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大学受験。明治学院 の英語はやはり難しい? 現在高3の現役生です。 明

明治学院大学 英語

明治学院大学の英語の授業の難易度について質問させてください。 私は指定校推薦で明治学院大学法学部政治学科を受験することになりました。 まだ面接も先で合格もしていないから入ってからの事を考えるのは早いのですが、指定校推薦の場合ほとんど受かると聞いているので少し不安な点があります。 それは英語の授業です。 指定校推薦なので明学に入学出来るかもですが 高校の定期考査でそれなりの点をとってただけで模試の点数は高くありません。 現代文や社会系は得意というか好きというかそれなりで、政治学科を志望した理由も単純に政治やマスコミの事などを学びたかったからで、適当に明学を選んだわけではありません。 しかし明学に指定校推薦で受験することを塾の先生に言ったら、「あそこは国際色豊かだから英語は指定校推薦で入学が決まっても勉強続けるべきだよ」と言われました。 英語はどこの大学に行ったって必要だし、入学後にクラス分けテストがあることも聞いています。 「国際色豊か」ということを聞いて英語が現状苦手な私はちょっとついていけるか不安になりました。 正直、やるべき勉強を疎かにしている部分があるので一般受験の人みたいに英語を続ければ問題無いかなとは思っていますが、長文になってしまいましたが明学に通っていた方や通っている方で明学の英語の授業がどれくらい難しいと思ったかとか周りの友達が難しいと言っていたとか教えていただけると嬉しいです。 在学生です 文学部英文学科、経済学部国際経営学科、国際学部以外の学部学科は英語に関しては共通カリキュラムなのでお答えします。 1年次は英語コミュニケーション1A1B、2A2Bが必修です。 4月に全員がTOEFL ITPを受け、主にリスニングの成績によってクラス分けをしますが基本的には1ABがネイティブまたは日本人による発音やリスニング等の授業、2ABがネイティブとのグループ授業によるディスカッション等が中心です。 1クラス15~20人程度でインタラクティブな授業形式です。 基本的に2ABはネイティブとのディスカッションが中心ですが、AOや指定校で英語苦手となると恐らく下のクラスになるかもしれません。 そういうクラスはディスカッションではなく文法が中心だと聞いたことがありますが、2ABの授業は下のクラスでも日本語は厳禁だそうです。 学科ごとにTOEFLの成績が上位3割の場合は特別クラスといって別カリキュラムでネイティブによるライティングやスピーキングの授業が中心になります。 とにかく予習から復習までとてつもなく大量の課題を毎週出されるのでこのクラスに入ると本当に大変ですよ。 あと必修英語の春学期と秋学期の単位は成績の内、TOEFL 主にリスニング 70%を占めているのでもし休んでしまった場合、どんなに授業で頑張ってもその時点で2年次の土曜日の午前中に再履修が確定するので気を付けて下さい。 必修英語は1AB、2AB共に明学一といっても過言ではないくらいS評価を取ることが難しい授業と言われています。 だいたいAやBがほとんどですがC 60点まで なら多分授業にちゃんと出ればなんとかなるんじゃないですかね。 D 59点以下 評価で単位を落としてる人もそれなりにいるみたいですけど、ちゃんと授業を受けてTOEFLで頑張れば単位をもらえると思うのできっと大丈夫だと思います。 TOEFLといってもibtではなくITPですし。 ちなみに成績の内の残りの30%は担当講師によって様々です。 私のクラスの場合は、毎週行われる単語の小テスト、授業のプレゼン、発音とリスニングの中間テストと期末テストの30%でした。 出席点などはなく3回以上の欠席 遅刻3回で1回分の欠席 の時点でどんなにTOEFLで頑張っても無条件でN 成績を付けてくれない 評価を付けるそうです。 それと一般教養科目でも英語を選択することが出来ます。 英語特別研究101~102はTOEFLのグラマー中心 英語特別研究111~118はTOEFL ibtのライティングとスピーキング中心の授業 文法授業の場合も成績の70%がTOEFL ストラクチャー を占めるのでもしもTOEFLの試験を欠席したら必修のコミュニケーションとセットで単位を落とすことになるので気が抜けませんよ。 あとライティングとスピーキングの場合は1年次の秋学期から2年次の春学期までで、この授業の場合、履修する為にはそれなりのスコアを要求されるので英語が苦手な人は履修出来ないかもしれません。 これらの授業も講師によりますが、成績の内の残りの30%は授業内に行われる毎週行われる単語の小テストと復習テストと中間テスト、期末テストがほとんどで出席点などはありません 私のところはそうでした。 英語特別研究のグラマーは1年次の春~秋、ライティングとスピーキングは1年次の秋~2年次の春まで、2年次からは英語研究と名前が変わり1A1B2A2B、3年次から英語研究3A3Bと一般教養科目として選択出来ます。 その他にも一般教養科目で留学生と一緒に英語で学ぶ授業があったり留学認定科目など色々あります。 英語に慣れたいのなら長期留学をしたり英語系サークルに入ることをお勧めします。

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明治学院大学は必修科目多いですか?

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明治学院大学の英語の傾向と難易度 明治学院大学は英語に重きを置いており、英語は同レベルの大学と比較してもやや難しく、配点も高くなっています。 長文と会話問題だけでなく、日本語の要約問題と自由英作文も出題されます。 私立大学をメインで考えている受験生は、記述・論述問題の演習が足りていないケースが多いです。 明治学院大学を志望するのであれば、対策は必須。 逆に言えば十分に対策しておくことで、他の受験生と大きく差をつけることができるでしょう。 >> 明治学院大学の英語長文の対策法 明治学院大学の長文は文章量、難易度ともに標準的。 問題は文章の理解を問う問題がほとんどなので、 英文を正確に読んでいくことを一番に考えて、トレーニングを進めていきましょう。 長文を 「精読」する力をつけるために、日ごろから文構造を理解して、丁寧に英文を読んでいくことが大切です。 基本的に設問は長文の流れに沿って作られているので、1問ずつ順番に解いていけばOK。 設問で問われている内容に絞って長文を読んでいくことで、正答率もスピードも上がっていきます。 >> 明治学院大学の会話問題の対策法 明治学院大学の会話問題は、 「会話のストーリー」を理解することを求められています。 細かい会話表現を覚えるよりは、長めの会話文に慣れておくことが大切。 会話文を読むときには 「どんな人たちが、どんな雰囲気で、どんな会話をしているか」をリアルに想像しながら読んでいきましょう。 会話の情景を思い浮かべながら読んでいくことで、会話のストーリーを理解しやすくなります。 >> 明治学院大学の要約問題の対策法 明治学院大学では、短めの長文の内容を、日本語で要約させる問題が頻出。 まずは赤本などの回答を見て、 「要約文とは何を書けばよいのか」を理解することからスタートしましょう。 文章をどのように活用して、どんな論理構成で要約文を書いているか。 先にゴールを知ってから、そこから逆算して戦略を立てていきましょう。 大まかな書き方が分かったら、後はたくさん問題を解いて、要約文の精度を高めていくだけです。 >> 明治学院大学の自由英作文の対策法 明治学院大学の自由英作文は、自分の意見を述べるオーソドックスな形式。 対策を全くしていないと太刀打ちできませんが、ある程度の対策をすれば十分に合格点が取れるようになります。 などを使って、まずは自由英作文の書き方を学びましょう。 最初は全く英文が書けないところからスタートすると思いますから、 文章を書いていく簡単なテンプレートをストックしておいてください。 まずはテンプレートに沿って英文を書けるようにし、そこから少しずつ柔軟に対応できるようにしていきます。 自由英作文を書く際に私が一番大切にしていることは、 「先に日本語で論理構成を考える」こと。 いきなり英語で文章を書き始めると、どうしてもレベルが低い文章になってしまいがちなんです。 日本語で考える思考の方が当然、発達していますからね。 日本語で論理構成を考えて、「まっとうな意見」を英語にして書き出しましょう。 また日ごろから英単語や英熟語を覚える際には、スペルにも少しだけ気を使っておいてください。 スペルをすべて覚えようとするのはさすがに大変ですから、少し目を通す程度でOK。 本番でスペルミスをすることがないよう、日ごろから意識しておきましょう。 明治学院大学の英語の対策&勉強法まとめ 明治学院大学の英語は、まとまった論述の問題が多くなっています。 対策しているか否かで大幅な差がついてしまうので、受験の直前ではなく、早い段階から対策しておきましょう。 私立大学を志望する受験生は特に、記述や論述問題に苦手意識を持ってしまいがちですが、避けずに日ごろからトレーニングしておかなければいけません。

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