ファースト ピアス キャッチ。 ピアスのキャッチ、なくした時の代用品とパールキャッチの作り方|mamagirl [ママガール]

【ファーストピアス】失敗しない!正しい選び方とケア方法|看護師が解説

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金属の質の良いものを選びましょう。 18金、プラチナ、チタンがトラブルが少なくオススメ。 デパートやアクセサリーショップで買いましょう。 デザイン、つけやすさなどいろいろアドバイスしてもらえますよ。 安いからと言ってネット通販で買うのは止めましょう。 18金と表示されてても質の悪い製品が沢山あるのをご存じですか?また、道ばたで売っているようなアクセサリーは金属の質が悪くニッケル、コバルト、クロムなどが多く含まれ、かぶれの原因になりますので要注意です。 軸が長いものを選びましょう。 ピアスは試着や返品ができないことが多いので買ってきた後でピアスがきついのに気がついても遅いんです。 慎重に選びましょう。 耳たぶが厚め(6mm以上)の方は普通のピアスではきついことが多く、トラブルの元なので有効軸長(耳たぶが通過する部分の軸の長さ)が8mmあると安心です。 スタッドピアス、キャッチピアスというファーストピアスと同じ構造のシンプルなものがおすすめ。 種類も豊富で選ぶのも楽しいですよ! ちっちゃなピアス、ひかえめでカワイイですよね。 でもヘッドが極端に小さいピアスは皮膚に埋まりやすいので避けましょう。 埋まって取れなくなってしまった場合は病院で取り出してもらう必要があります。 振り子の様に揺れるフックタイプ・チェーンタイプのピアスも大人っぽくて素敵ですよね。 でもこのタイプや極端に重いピアスはつけ続けると穴が伸びたり、裂けたりすることがありますのでセカンドピアスには不向き。 ピアス穴が安定する1年以降とし、それ以降も毎日つけないように。 一度伸びた穴は手術以外の方法では戻せないんです。 沢山開けない!ピアスは数が増えるほどアレルギーのリスクがたかまります。 あたらしく別の位置に開けたくなっても最低一年間は待ちましょう ピアスの付け方の注意点 何度も繰り返しになりますが、ピアス穴が完成し、その後安定するまでには1年くらいかかります。 それまではピアス穴が狭くなりやすいので、1週間以上ピアスを外したままにしないでください。 ピアスを外す時間を毎日少しずつ長くしていくと良いと思います。 そして、毎日耳とピアスをよくすすいで清潔に保ちましょう。 また慣れないうちは、ピアスの付け外しは鏡を見ながらゆっくり落ち着いて。 出かける直前など慌てた状態でつけようとしてピアス穴を傷つけるトラブルがよくあります。 ピアス穴にしこりや出血などが続くようであれば、ピアスを開けてもらった病院で相談することをお勧めします。 長くなりましたが、トラブルなくピアスを楽しみたいものですね。 セカンドピアスの選び方、付け方.

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ピアスのキャッチ、なくした時の代用品とパールキャッチの作り方|mamagirl [ママガール]

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ファーストピアスは開けた後、穴が閉じないように外してはいけないと言われていますよね? では、ファーストピアスをしたままで、どのように消毒をすれば良いのでしょうか? その方法は… ファーストピアスがはまっている部分 の前と後ろそれぞれに消毒用のジェルを塗り、 きれいに拭き取るか洗い流せばOKです。 私は、病院でピアスを開けてもらったのですが、消毒の指示があり上記の方法で消毒していましたよ! そのおかげか、特に化膿などもせず清潔に保つことができました。 では、そもそもなぜ消毒をしなければならないのでしょうか? また、消毒はどれくらいの期間必要なのでしょうか? 早速見ていきましょう。 ファーストピアスのホールを消毒をする理由とその期間とは? ファーストピアスを開けた部分は 「傷」と一緒です。 あなたも傷ができたとき、消毒をしますよね? それと一緒で、ファーストピアスを開けた部分から細菌による感染を引き起こさないようにするために 消毒をするのです。 その消毒する期間は人によって異なる場合もありますが、約1か月間は必要です。 耳たぶの厚みによっても、この消毒期間は変わってきますので、あくまでも目安と考えて下さいね! また、このケアを始めるタイミングですが…ケアを始めるのは、 ピアスを開けた当日からです。 ファーストピアスの消毒は「マキロン」よりも「ジェル」がいい! 傷の消毒と言えば「マキロン」ですよね~!! じゃあ、マキロンで良いじゃん!と思う人もいるのですが… 実は、マキロンよりもおすすめな消毒用品があるんです。 それが「 +Gel(プラスジェル)」という商品です。 こちらのスプレーは 傷口に染みないタイプなので、安心して消毒することができますね! 家にあるマキロンを使いたいという方もいると思うのですが、マキロンだと殺菌力が強すぎたり、かぶれたりすることもあるのであまりオススメできません。 ですので、できればピアスを開けた後専用のケア用品を用いることをおすすめします。 ホールを最短で完成させる!ファーストピアスの正しい消毒と洗い方は? ホールを最短で完成させるポイントとなるのが、「 正しいケア方法」です。 これをしっかりしておけば、ホール完成までがズルズル長引くことはないでしょう。 では、いったいどのようにケアをしたら良いのでしょうか? ピアス穴の洗浄は入浴時、消毒は入浴時または入浴後に行うと楽ですよ。 ファーストピアスの洗浄方法 【用意するもの】• 薬用石鹸 ミューズなど• 綿棒 【やり方】• 石鹸を手に取り泡をしっかり立てる• 泡をピアスの前後周りに乗せて、ピアスをクルクルと動かす• 3分泡パックする• シャワーでしっかりと洗い流す• お風呂から上がったら、綿棒で水分を拭き取る 消毒方法(ジェルの場合)• 洗浄が終わったら、ピアス穴の前と後ろ部分に綿棒でジェルを塗る。 シャワーできれいに洗い流す。 消毒方法(スプレーの場合)• ピアス穴の周りの水気をふき取る。 ピアス穴の前と後ろそれぞれにスプレーを吹きかける。 余分な液体は拭き取る。

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ファーストピアスの消毒の仕方|ケアは初日から?ホールの洗い方も解説!

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トップとキャッチの大きさ 負担が少ないように小ぶりで引っかかりの少ないものを選びますが、埋没しないサイズ(3~4ミリくらい)であることが条件です。 あまりに小さすぎると、耳の皮膚の中に飾りが埋まってしまうからです。 キャッチの種類 ピアッサーのファーストピアスには、ほとんど「 B型キャッチ」が使われています。 差し込んでカチッと止めるタイプのため、 扱いやすい利点がありますが、 キャッチがぺたんと耳にくっつくと汚れが溜まりやすいため、してあげる必要があります。 一方、 ボディピアスの裏もボールになったタイプのキャッチでは 汚れが溜まりにくいメリットがありますが、ピアッサーではほとんど存在しないため、ニードルを使ってピアッシングする必要があります。 また、ネジをねじねじ回転させて装着するため、 不慣れな場合は付け外しが難しいデメリットもあります。 ラブレットスタッドは? キャッチの分厚さがなくて快適なのですが、ご覧のように、B型キャッチのように汚れが溜まるので新陳代謝が活発な ファーストピアスやセカンドピアスの時期にはオススメしません。 純チタン• サージカルチタン• サージカルステンレス316Lシリーズ など、 金属アレルギーが非常に発生しにくい(0に近い)金属が使用されていますので、特別な配慮は必要ありません。 ニードルであける場合に自由にピアスを選択する場合には、金属アレルギーの配慮をした商品を選んでくださいね。 そのため、 有効軸は耳たぶの場合は2ミリほど、軟骨の場合は更に数ミリ余裕をみた長さを選ぶのが一般的です。 ここで注意してほしいのは、有効軸と軸長の違いです。 有効軸は、耳たぶが刺さる部分(キャッチの部分)を除いた長さ。 ですので、選べるファーストピアスが少なかったり、最適な長さがなかったり、透明が選べない・・・といったケースも多くあります。 ニードルで施術する場合に持ち込み可能な場合もありますが、 必ずお電話でご確認下さい。 ピアススタジオでも同じで、持ち込み可能な場合が多いですが、衛生上の問題でスタジオのピアスだけを使用する場合があります。 いずれも、持ち込む場合は「太さ」「長さの目安」「インターナルかエクスターナルか」などを必ずご確認下さいね。 ファーストピアスは再使用してもいいの? 再使用してはいけない理由はただひとつ。 「 先がとがっていて危ないから」 です。 つまりピアッサー付属のピアスです。

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