こんな の 絶対 おかしい よ まどか マギカ。 魔法少女まどか☆マギカ 第6話「こんなの絶対おかしいよ」

まどか「こんなの絶対おかしいよ!」 : まどかマギカ SS

こんな の 絶対 おかしい よ まどか マギカ

普通な生活をおくる中学2年生、鹿目まどかと、その友人さやか 助けを呼ぶ声によばれて魔法の世界へと導かれた第6話 ほむらが間にはいって、魔法少女同士の戦いがいったん中断。 場面1 魔法少女の能力@さやかの部屋 きゅうべえがさやかに説明。 まどかには才能がある?さやかはまどかを巻き込みたくない。 場面2 ほむらときょうこ@ゲーセン ゲームをたのしむ赤髪の魔法少女きょうこのもとにほむらが登場。 この街をきょうこに預けたいと言い出したほむら。 2週間後マルプルリスの夜が来る。 魔法少女2人なら勝てる? 2人はわかっているようですが、それっていったんなんだろう。 場面3 母のだした答え@まどかの家 まどかは母に相談、 友達がやってることもいっていることも多分間違ってなくて なのに、正しいことをがんばろうとすると悪いほうへ。 どうすれば? 母の答え、正しすぎるその子の分まで間違えてあげる。 いっそ思い切って間違えてみる。 きれいな解決じゃないけど、あきらめるか、誤解されるか。 母に助言をもらってまどかは思い切った行動に出るか? 場面4 さやかvsきょうこ再び? まどかの部屋にきゅうべえが呼びに来た。 さやかが危ない。 歩道橋の上で魔法少女に変身したきょうこ。 さやかも変身しようとしたそのとき まどかは魔法少女に変身するためのソウルジェムを奪い取って道路へ放り投げた。 突然倒れこんださやか、え?死んでる? きゅうべえ 「魔法少女との契約をとぎむすぶ僕の役目はね、 君たちの魂を抜き取ってソウルジェムにかえることなのさ むしろ便利だろう。 心臓がやぶれても、ありったけの血をぬかれても、 その体は魔力で修理すればすぐまた動くようになる。 ソウルジェムさえ砕かれないかぎり、君たちは無敵だよ。 」 ほむらのおかげでなんとか意識を取り戻したさやか。 助かったのはよかったですが、魔法少女の秘密が明らかになってきました。 現実を知ってまどかが魔法少女の契約をするときがくるのか・・.

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魔法少女まどか☆マギカ 第6話 こんなの絶対おかしいよ

こんな の 絶対 おかしい よ まどか マギカ

魔法少女の契約の代償------------。 さやかと杏子の戦いに、ほむら登場!! 邪魔するなと言うふたり。 だが、無駄な争いはするなと、さやかを気絶させ、杏子の名前を呼んだほむら。 何故彼女の名前を知っているのか? あまりにイレギュラーすぎるほむらの存在。 流石に手札が少なすぎると、杏子は今回は退散することに。 倒れたさやかを庇うまどかに冷たくいい放つほむら。 「一体何度忠告させるの。 どこまであなたは愚かなの」 ぐうの音も出ないまどかに、愚か者には容赦しないと言い残し、彼女は去ってしまうのだった・・・。 彼女のたくらみは何か? その正体は・・・? さやかのソウルジェムは相当真っ黒になっていたよう。 そこで、グリーフシードを使い、なんとか浄化しようとするも、まだ力のないさやかには全ては難しいよう。 そこでその代行をしたキュゥべえ。 どうやらキュゥべえにはソウルジェムの浄化の補助の役目も少しならできるよう。 ・・・これって、穢れを浄化しないと死んでしまうって話? まさか、魔女ってのは魔法少女の成れの果て・・・とか言わないよね。 だったら怖すぎるよ・・・。 グリーフシードの為に戦う杏子のやり方が気に入らないさやか。 だが、まだまだ力不足は否めない自分に苛立ちを隠せない。 だが、 才能だけで戦える者がいるという。 それが-----------まどか。 そこで、力が借りたくなったらまどかに頼めばと、そそのかすキュゥべえ。 だが、さやかは言う。 「これはあたしの戦いなんだ。 あの子を巻き込むわけには・・・」 その頃、ほむらは杏子にこの町を任せたいと話を持ちかける。 「あんた何者だ」 1週間後、この街にワルプルギスの夜がやってくる。 そうしたら、ほむらはこの街を出て行くというのだ!! ひとりではワルプルギスの夜に立ち向かうことはできない。 だが、ふたりなら---------。 そしてふたりの間で契約が成立したよう。 夕べのは喧嘩ではなく戦い。 相手はグリーフシードの為に人間を犠牲にするような相手。 もはや、話し合いでなんとかなるレベルではないのだ。 さやかはそれが許せない。 まどかは必死に同じ魔法少女なのだから、話し合いでなんとかできるだろうというのだが・・・。 他の魔法少女だって、みんな同じようなものだと攻めるさやか。 ・・・まどかの言うことも分かる。 でも、甘い。 そういわざるを得ないまどかの考え。 それに今回はちょっとイラっとさせられたわ(^^;) 「あたしは大切な人を守るためにこに力を望んだの」 そのためだったら、たとえ他の魔法少女とだって戦う!! そう決意を話すさやかに、何を言っていいか分からず立ちすくんでしまうまどか。 キュゥべえ曰く、さやかは 「無謀すぎる」 ・・・でも、この言葉も、裏を返せば、だからキミも魔法少女になって友達を守ってって聞こえるもんねぇ。 怖いわぁ。 その夜、眠れないまどか。 下には寝酒を飲む母の姿が。 そこで相談してみるまどか。 「間違ってないのにしあわせになれない。 あたし・・・どうしたらいいんだろう」 「なら、間違えればいいのさ」 ずるいウソをついたり、逃げ出したり。 思い切って間違ってみるのも、綺麗な解決ではないけど、ひとつの手ではないのかとアドバイスするまどか母。 「正しすぎるその子のために、誰かが間違ってやればいいさ」 これも勉強。 まどかはまっすぐ正直に育ちすぎた。 だから、倒れ方を学んでおくのも人生経験だという母。 「つらい分だけ楽しいぞ、大人は」 その頃さやかは・・・・上条に会いに行く。 だが、なんとすでに退院したというのだ。 聞いてないし~(><) ってか、あんだけ毎日のように見舞いに来てたんだから、せめてさやかには言っていけよ、上条っ そこで彼の家に向かうさやか。 そこから聞こえたヴァイオリンの音。 それに安心したさやかは、来訪を告げることなく家を後にすることに。 だがそこへ杏子が!! 彼女はさやかの願いが上条の癒しだったこともすでに承知。 それをくだらないと一蹴し、願いは自分の為に使うべきだったと嗤うのだ。 そして、今度こそ本当に自分のものにするため、上条の身体を自分なしでいられないようにしまえばいいと挑発したのだ!! さやかにできないなら、自分が手伝ってやるとそそのかす杏子。 怒りのさやかは、場所を変えて戦うことに!! そこでキュゥべえはまどかに危険を知らせにくる。 必死にこの戦いを止めようとするまどか。 同じ魔法少女が何故戦わなければならないのか? 「こんなの絶対おかしいよ!!」 更にそこへさやかが。 どうやらこの戦いは、交わした条件には含まれていないよう。 さやかには手を出すなと言っていたよう。 だがその時、まどかはさやかの手から 彼女のソウルジェムを奪い、陸橋の上から投げ捨てたのだ!! こうすれば魔法少女に変身できないと思ったのだろう咄嗟の行動。 だが・・・ 突然力を失い、崩れ落ちてしまったさやか。 必死にさやかの名を呼ぶまどか。 その首を捕まえた杏子も、驚きを隠せない。 「死んでる------------」 これはどういうことなのか!? 杏子も分からない現象のよう。 いち早く動いたのは、ほむら。 さやかのソウルジェムは、トラックの荷台へ落ちてしまったよう。 そのトラックを追いかけて行ったのだ!! ・・・魔法少女ってそんな瞬歩みたいな動きもできるんだね。 そんな状況を、傍観していたキュゥべえ。 むしろ、何故驚くのかという雰囲気。 だが、あれはまずかったと、まどかをたしなめたのだ。 身体をコントロールできるのは100m前後だというキュゥべえ。 「さやかちゃんを死なせないで!!」 必死に言い募るまどか。 だが、キュゥべえは言う。 外見に意味はないと---------。 そう、 身体は器。 魔法少女になった時点で、すでに彼女たちは、肉体を失っていたのだ!! キュゥべえの役目は、契約した少女の魂を抜き取って、ソウルジェムに替えること。 こうすれば、この宝石を傷つけられない限り、器である肉体は、外付けHDDのようなもので、治せば何度でも使えるというのだ!! なんという過酷な真実!! どうやらこれは杏子も知らない事実だったよう。 自分がすでに肉体を持たないという事実-----------。 「酷いよ!!」 泣きじゃくるまどか。 だが、キュゥべえにすれば、何故そこで泣くのか分からないよう。 今までもこうやって真実を告げた少女たちは、皆同じような反応だったという。 「どうして人間はそんなに魂のありかにこだわるんだ!?」 ・・・キュゥべえにすれば、魂が別にちゃんとあるんだからいいんだって感覚なんだろうね。 肉体は所詮器なんだから、挿げ替えられるという、いわゆる消耗品感覚なのかもしれない・・・。 この感覚の差にゾッとした。 怖いよ。 そして・・・無事さやかのソウルジェムを取り戻してきたほむら。 その宝石をさやかの手に置くと----------。 突然目を覚ましたさやか。 驚きを隠せないまどかと杏子。 そんな周りを見て、さやかも現状がつかめないでいるよう。 「何?なんなの?」 なんてシビアで過酷な世界!! すごいなぁ。 今回はちょっと背中に戦慄感じたわ~(><) キュゥべえ怖っ!! 後からそんな驚愕の事実を知らされてもさぁ・・・。 魔法少女になってしまった少女たちはもはや人間ですらいられないのか・・・。 なんてこったい。 では、もしやイレギュラーというほむらは人間のままってことなんだろうか? そんな気がしてしまった。 で、この結果を知った上でまどかはどうするのか?だよなぁ。 それに気になるキーワードの 「ワルプルギスの夜」 これが一体何なのか。 だんだんこの世界にどっぷり惹きこまれてる気がする。 すごい作品ができたってことだよなぁ。

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こんなの絶対おかしいよとは (コンナノゼッタイオカシイヨとは) [単語記事]

こんな の 絶対 おかしい よ まどか マギカ

いったいどんな力を使ったのでしょう。 ドキっとしちゃうような表情です。 さやかを助けにきたというよりも、まどかが魔法少女になろうとするのを防いだような。 なんとか無事帰ることができたさやか。 キュゥべえ曰く、杏子はかなりの手練だが、まどかは杏子を上回る素質があるらしい。 そんなまどかが魔法少女になるようキュゥべえですが、さやかは巻き込むわけにはいかないと拒否します。 ほむらは杏子もとへ訪れ、さやかの件は自分が穏便に済ませ見滝原を預けたいと伝えます。 やはり、ほむらは何か色々と知っている様子…。 なんなのだこの子は! まどかは、さやかと杏子の争いをなんとか止めたいと思い母に相談します。 そして、解決するためには「間違えることも大事」と学びます。 後日、杏子はほむらの提案を聞かずさやかのもとへ現れます。 そして考えの違いから、やはり衝突してしまいます。 変わる可能性アリ 魔ストはごちゃつくので別記事からどうぞ まと様よりご提供頂きました。 myria様よりご提供頂きました。 匿名でご提供頂きました。 にゃにゃんこ様よりご提供頂きました。 チャピ様よりご提供頂きました。 らむね カラ丸様よりご提供頂きました。 匿名でご提供頂きました。 E-Note様よりご提供頂きました。 白せ味様よりご提供頂きました。 通りすがり様よりご提供頂きました。 えなりん様よりご提供頂きました。 りんか様よりご提供頂きました。 ユエリア様よりご提供頂きました。 とろけるチーズ様よりご提供頂きました。 パチプロ様よりご提供頂きました。 キヨ様よりご提供頂きました。 黒棚理解様よりご提供頂きました。 龍壱様よりご提供頂きました。 あおばアド様よりご提供頂きました。 なつき様よりご提供頂きました。 なっきー様よりご提供頂きました。 Rinka様よりご提供頂きました。 匿名でご提供頂きました。 匿名でご提供頂きました。 エルリオ様よりご提供頂きました。 shiikana様よりご提供頂きました。 光霊様よりご提供頂きました。 匿名でご提供頂きました。 たちを様よりご提供頂きました。 クラクル様よりご提供頂きました。 焼き鳥さん様よりご提供頂きました。 乃々果様よりご提供頂きました。 凛々愛様よりご提供頂きました。 里奈様よりご提供頂きました。 廻里様よりご提供頂きました。 えびマヨおにぎり様よりご提供頂きました。 ほんわか紳士のまいまい様よりご提供頂きました。 BOKU様よりご提供頂きました。 おにぎり様よりご提供頂きました。 めめたそ様よりご提供頂きました。 ハクギン様よりご提供頂きました。 瑞城ジル様よりご提供頂きました。 まる様よりご提供頂きました。 Rie様よりご提供頂きました。 牡丹ぼたもち様よりご提供頂きました。 わたちゃん様よりご提供頂きました。 ばの様よりご提供頂きました。 ティーン様よりご提供頂きました。 ななほし様よりご提供頂きました。 りょくりん様よりご提供頂きました。 メリー様よりご提供頂きました。 匿名でご提供頂きました。 匿名でご提供頂きました。 栂原ねね様よりご提供頂きました。 ディマ様よりご提供頂きました。 ふー様よりご提供頂きました。 にしべちゃん様よりご提供頂きました。 りーちゃ 様よりご提供頂きました。 くれ様よりご提供頂きました。 あおソラいろ様よりご提供頂きました。 よろず屋様よりご提供頂きました。 お名前無しでご提供頂きました。 路面凍結様よりご提供頂きました。 ネネ様よりご提供頂きました。 とおりすがりモキュ様よりご提供頂きました。 里奈 マギレコ様よりご提供頂きました。 チロルかるぴすあじ様よりご提供頂きました。 お名前無しでご提供頂きました。 お名前無しでご提供頂きました。 acacia様よりご提供頂きました。 お名前無しでご提供頂きました。 お名前無しでご提供頂きました。 鍍金丸 メッキ 様よりご提供頂きました。 siroari様よりご提供頂きました。 青色コンボ 様よりご提供頂きました。 ハル 様よりご提供頂きました。 紺平糖様よりご提供頂きました。 ものーけ様よりご提供頂きました。

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