アルバトリオン ヘビィ。 【アイスボーン※解析情報】アルバトリオンへの属性抑制倍率が判明!ボウガンの効果はだいぶ低い?

アルバトリオン

アルバトリオン ヘビィ

アルバトリオンの特徴と弱点・攻略 ハンターランク80から登場する古龍。 主に地上で攻撃してくる赤黒状態、空中で攻撃してくる青白状態があり、それぞれの状態で 攻撃方法や弱点が異なる。 赤黒状態では氷が弱点で火・龍属性攻撃をしてくる。 青白状態では龍が弱点で氷・雷属性攻撃をしてくる。 剣士で戦う場合 青白状態になるとほぼ空中から攻撃してくるので手数が少なくなります。 エリアルを使ったり閃光玉をあてて打ち落とすなどして対応しましょう。 乗りについて アルバトリオンには比較的簡単に乗れますが、激しく暴れまわるので乗っている人だけで乗りダウンを奪うのは難しいです。 ダウンを奪いたい場合は他のメンバーも協力して攻撃し、乗りゲージを溜めていきましょう。 赤黒状態 攻撃パターン アルバトリオンは水を除いた4属性の攻撃を用いる。 属性については以下の通り。 見た目でも判別可能。 火炎系-火属性 雷を纏っている、または落雷-雷属性 冷気を纏っている、あるいは冷気そのものか氷柱-氷属性 赤黒の雷を纏っている-龍属性 突進 龍属性の赤黒の雷を纏って突っ込む。 クシャルダオラ、テオ・テスカトルと違い予備動作が存在する。 テオ・テスカトル同様直進ホーミングとある程度動きを先読みしたカーブの2種類が存在する。 ただし直進のホーミングはテオのと比べて弱め。 終点で突き上げを行う。 突進部分は龍属性、突き上げは無属性。 尚尻尾振りのダメージ判定はない。 突き上げ 前方のハンターに対して2回突き上げで攻撃を試みる。 突進の終わりに繰り出す突き上げが2連続化したと捉えるとわかりやすいだろう。 例に漏れず当たると打ち上げられる。 避けられないことは無いが、発生が早いため、接近していると回避が困難。 火炎ブレス 短いチャージの後前方に火炎弾を発射。 着弾すると地面を抉る程の大爆発を起こす。 爆発の範囲が広く、視認からの範囲外退避は困難。 振り向く頃に軸をズラす様に立ちまわると回避は容易。 発射後の隙は大きく頭を下げているため頭を攻撃するチャンス。 引っかき 龍属性の赤黒の雷を纏い振り向きつつ引っ掻く。 判定はクセがあるため当たらない場所だと近距離でも当たらないが、 発生が早いため接近戦時は位置によっては回避が困難。 ひっかき時に振られる尻尾に当たると尻もちをつく。 叩きつけ 体を前に倒し、頭部を叩きつけて来る。 ある程度補足しつつ狙ってくるため回避のタイミングは遅らせると良い。 速いと引っかかってしまう。 尻尾なぎ払い 尻尾で2回なぎ払う。 なぎ払ったときに広範囲の爆発が発生し、 2回目のなぎ払いと同時に噴火が発生する。 回転攻撃 頭に赤黒の雷を発生させ、全身に纏いつつその場で回転し、周囲をなぎ払う。 なぎ払った後は少し飛び、着地する。 隙が出来るため攻撃チャンス。 龍属性攻撃 強襲 怒り状態時に使用。 ゆるやかに後ろに飛び上がり、軸補正をした後、速いスピードで襲い掛かる。 着地時に噴火が発生。 攻撃判定が長いので、攻撃が終わったと思い近づくと 吹っ飛ばされる。 突進後に連続で使用してくることが多い。 バックジャンプ バックジャンプして間合いを取る場合とブレスしながらバックジャンプする場合がある。 後者は予備動作中に口から炎が漏れるので、見えたら回避するようにしよう。 着地にも判定がある。 噴火 咆哮、強襲、尻尾なぎ払い後にランダムで3箇所に発生。 当たると上空に打ち上げられる。 威嚇 その場で威嚇する。 瀕死時によく使用する。 攻撃のチャンス。 咆哮 天に向かって咆哮する。 クシャルダオラ等と似たモーションだが咆哮後の隙が大きいのが特徴。 バインドボイス【大】効果を持ち、スキルでないと無効化不可能。 戦闘開始時と怒り移行時に確定の他交戦中にランダムで使用する。 連動して発生する噴火は耳を塞いでしまうと一番最初のは間に合わず被弾してしまうので注意。 青白状態 モードチェンジ 赤黒形態時にバックジャンプ後に使用することがある。 怒り移行後はほぼ確定 その場で天を仰ぎながら雷を纏い、一回転して飛翔しモードチェンジしつつ滞空する。 以後青白形態となり使用する属性が雷、氷属性となる。 突進 赤黒形態時と同じだが何も纏わず、無属性となっている。 直進し、滑りこむように停止するパターンが追加されている。 引っかき 無属性になった以外は赤黒形態時のそれと同じ。 叩きつけ 赤黒状態と同じ攻撃。 回避方法も変わらず。 強襲 赤黒状態の強襲とほぼ同じ。 違うところは 非怒り状態で使用し、着地時に噴火が発生しない所。 噴火が発生しない為、回避が容易。 雷パンチ 前脚に雷を纏い、叩きつける。 発生が早く、ホーミングが強い単発、弱ホーミング3連、ジグザグ4連の3パターンがある。 3連以上のパターンの場合、必ず威嚇に移行するので攻撃のチャンス。 滑空攻撃 雷を纏い、突進する。 アルバトリオンの攻撃で唯一龍風圧が発生する。 予備動作時のスピードによって滑空速度が変わり、 予備動作が長いパターンは滑空速度が極めて速いので注意が必要。 なぎ払い 頭部と尻尾に冷気を纏い、まず頭部で軽く地上を攻撃しつつ体を捻り、 その反作用で尻尾を薙ぎ払う。 尻尾の方がダメージが高め。 氷柱ブレス 前方に氷柱のブレスを3発同時に発射する。 着弾した氷柱は氷塊となり、 障害物となる。 氷塊は攻撃したり一定時間経過すると消滅する氷属性攻撃 冷気ブレス 冷気で前方を扇状に薙ぎ払う。 不動パターンと前方に移動しながら行うパターンがある。 当たると火山地帯といえど、雪だるまになるので注意が必要。 また、ブレスが太いので下手に移動すると当たりやすい。 落雷(地上) 地上にいるとき使用。 火炎ブレスと同じ動きで雷を放ち、前方一帯に落雷を起こす。 キリンの前方直線落雷と似たものと思えば回避は容易。 発射後に大きな隙を見せる点も変わらない。 落雷(空中) 天に雷を放ち、一定時間後に地面が光った場所に落雷する。 前方3箇所のパターンとハンター狙いの2箇所のパターンがある。 雷属性攻撃 落雷(周囲) 角に雷を纏い、前脚を上げつつ雷を放ち、周囲に落雷を発生させる。 アルバトリオン周囲の多くの場所に落雷が起こる。 少し離れていれば当たらない。 攻撃終了後、威嚇をする。 雷属性攻撃 威嚇 地上、空中のどちらにいても使用する。 ただ威嚇するだけだが動作は短い。 全体氷柱落とし その場で錐揉みし、高高度に上昇した後使用する。 天空に冷気を放ち、氷柱を大量に生成して落とす。 攻撃中は画面が冷気に包まれるエフェクトが発生する。 ランダム落下と必ず特定の1人を狙うピンポイント氷柱が存在する。 ピンポイント落下の対象は攻撃を放つ際に決定し、氷柱落とし中に変わるということは無い。 終了後、確定で着地をするので攻撃チャンス。 過去作と違い定点移動はオミットされ、高高度に移行した後即攻撃に移るため注意が必要。 なお、不具合として何らかの条件下で空中で怯ませると高高度上昇を省略して即氷柱落としをするというものがある。 こちらは終了後の確定着地もないので注意。

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MHXアルバトリオン攻略

アルバトリオン ヘビィ

アルバトリオンについて 別名「煌黒龍」と呼ばれる古龍種で、すべての属性を操るモンスター。 MH3が初出となるのですが、私はPSPで離れてしまったので、今作が初対面でした。 めっちゃ格好良いし 死ぬ 一撃が重い。 最初に思ったのはこれなんですが、戦っていくうちにアルバトリオンの攻撃パターンが分かってきて、非常に良い調整がなされているなと感じました。 予備動作、動作後の隙 MHWIBになってからモンスターの予備動作や動作後の隙はほとんどなくなり、ずっとモンスターのターン!と言わんばかりに攻撃しつづけ、ひるませても隙がないモンスターもいたりしました。 ほんのちょっとの隙に群がるハンター達。 辛うじてできる大きな隙はぶっ飛ばしや麻痺、睡眠状態にしたときくらいです。 なんだろうこれって思うプレイヤーも多かったと思います。 今作のアルバトリオンはそういった面で、非常に良い調整がなされています。 今までのモンハンのターン制バトルがきちんとここでできている。 まず予備動作ですが、いきなり攻撃してくるものはあまり多くなく、アルバトリオンを見ていればどんな攻撃をしてくるか、はっきりと分かります。 難しいのは突進くらいでしょうか。 アルバトリオンは5つの属性を持った攻撃をしてきます。 気をつけたほうが良い危険な攻撃は赤、避けれるけど割と当たりやすいのが黄色、予備動作もあり避けやすいのが青 戦った方はわかるかと思いますが、一発の攻撃力が必要に高く、装備によっては一撃死も十分にありえます。 アルバトリオンを見てしっかり避けていきましょう。 地上では太字の攻撃では、動作が長い、動作後に吠えるムーブをするので攻撃チャンスになります。 雷撃は床が光るし、爆破も床の色が変わるのでわかりやすいです。 空中でも吠えるムーブはするのですが、ボウガンや弓以外は攻撃を当てにくいですね。 近接は足元でツンツンするか、クラッチをするくらいしかないです。 怒り時には一回動作が増えます。 頭突き可愛くて好き。 討伐の流れ クエストにより最初の活性状態は変わりますが、基本的には次の流れで活性状態は変わっていきます。 味方の装備に合わせて属性制御しなかったり、ソロの場合は属性制御したりといろんなパターンで攻略できるのは面白いですね。 アルバライトを使っているときは、属性制御しないというの一つの手です。 全属性速射が可能になるので、角を折らずに弱点属性で攻撃し続けられるメリットがあります。 アルバトリオンは戻り玉を使用することができないので、武器を変える場合やアイテムを補充する場合、死に戻りでしかできません。 自分の持っていく武器が非常に重要になります。 また、属性ダメージを与え続けることで、アルバトリオンの力を封じることができます。 力を封じることでエスカトンジャッジメントの威力を弱めることができます。 これができないと、基本的にみんな死ぬ。 無属性武器は黙って帰れってことですね。 つーか来んな。 役に立たねぇ。 これらの流れから、 とにかく属性武器で叩くということがわかりますね(にっこり 隙見つけて叩きまくれってこった。 実にシンプルでわかりやすい。 部位破壊して床に潜っての繰り返しで疲弊したり、岩に隠れて敵の攻撃やりすごしたりなんてありません。 メイドインワリオのたたけ!と同じレベル。 単純明快。 とにかく火力に振って叩きましょう。 武器について ライトボウガンがぶっ壊れ 水属性以外はアルバライトを使えば問題ないと思います。 そんなレベル。 前述しましたが、全属性速射でカスタマイズ次第で各属性すべて反動小、リロード速いにすることができます。 攻撃力、会心率は覚醒ライトに劣りますが、水以外は速射と反動小、リロード速いにできるので、こちらにも分があります。 他の武器も総じてレベルが高いですね。 高い龍属性値に長い紫ゲージ、攻撃力も割と高めなので龍耐性が高いモンスター以外はこれ担いで行ってもなんとかなるんじゃ?って思えてきます。 個人的に推したいのはアルバライトと片手剣ですね。 アルバトリオンにアルバ片手でJSをするのがめちゃくちゃ楽しいです。 弱点部位で200~300、最後の一撃で400くらいでるので脳汁溢れます。 防具について 見た目も格好良いし、スキルやスロットも非常に優秀です。 体力増強と防御に龍耐性、逆恨みと攻撃で、攻撃と防御を両立することが可能になった装備です。 スキルも耐性を生かしたスキルとなっています。 2部位で発動するセット効果「耐性変換」は耐性値15毎に属性攻撃力が10加算されます。 3部位で発動するセット効果「全属性耐性強化」はすべての耐性値が1. 2倍になります。 実質火力1. 2倍!?というわけではありませんのでご注意下さい。 しかしバーサーカーにはムフェトがいる。 ムフェトにはやはり敵わない。 会心40%+属性150+自ダメージ+回復はつよい。 ムフェトがいなかったらアルバが主流になっていたと言っても過言ではないでしょう。 ムフェトがやはりぶっ壊れ。 耐性変換での属性攻撃力の上昇値次第ではムフェト以上の性能に成っていた可能性もあると思います。 属性加算値が20なり、30だったらムフェト以上の性能になっていたでしょう。 ここんとこも良い具合に考えられたのかなと思います。 エスカド装備は4部位を使用するより、他防具の2部位や3部位を使ったセット効果に合わせて、耐性変換を組み合わせて属性火力補助をしたら良いかなという印象ですね。 ブエエエブやムムエエムとか、覚醒武器ララエエラとか 今まで1セットしか発動できなかったものにもう一つという感じで、ちょい足しスパイスみたいな気持ちで属性攻撃力を少しあげることができるのはエスカド装備の強みですね。 耐性値も優秀なので使い勝手は良いです。 最後に エスカド装備、作って損はないです。 著者の基本的な食事 これにプロテインなどがプラスされます。

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【MHWIB】アルバトリオンがついに実装!戦いやすい良モンスターじゃない?

アルバトリオン ヘビィ

ヘビィボウガンと言えば散弾ヘビィが強いですが、 貫通ヘビィもモンスターを選べばかなり強力な武器となっています。 散弾ヘビィは弱点に傷つけして散弾を撃ち込みますが、貫通ヘビィの魅力は 傷つけ不要で比較的アバウトに狙えるところです。 特にヴァルハザクやネルギガンテの様なモンスターには有効な武器と言えます。 また龍脈覚醒は攻撃時のダメージ減少効果もあるので、ダメージで会心率がアップする 力の解放とも相性が良いです。 今回はEX龍紋3部位を使用した、 龍脈覚醒+ガード性能5+業物構成の貫通ヘビィ装備を紹介します。 特殊弾は狙撃竜弾でブレなし。 装填拡張3でLv3貫通弾が8発装填可能なのが特徴。 スロットは1スロが1つ。 レア10なので カスタム枠が豊富&パーツ強化が可能なのが強み。 特徴弾は狙撃竜弾でブレ大。 スロットは4スロが1つあり。 カガチと狙撃どちらがおすすめ? どちらも強みがあるのですが、筆者的には ベニカガチノシシがおすすめです。 狙撃と比べて火力は少し下がりますが、 ブレが無いので非常に扱いやすいです。 狙撃は火力は高いもののブレが大きいので、こまめに照準を合わせる動作が発生します。 特に業物構成にしていると、ブレが大きく1リロードまでに撃ち切る時間が長くなってしまいます。 以上の点からベニカガチの方をおすすめしています。 ちなみにベニカガチがおすすめですが、 カスタム強化とパーツ強化をフルにしている前提です。 カスタムおよびパーツ強化なしの場合はスペックがフルに引き出せない点に注意です。 ボウガンのカスタマイズと欲しいスキル カスタマイズは弾丸重化と反動抑制が1つずつ必須となります。 貫通ヘビィ運用で欲しいスキルは 心眼 貫通弾強化2 属性解放3 が基本的には必須となります。 シールド運用なら ガード性能5とモンスターに応じて ガード強化。 貫通弾の特性上、弱点をピンポイントに狙いにくいので、弱点特効は効果が薄いです。 業物+ガード性能5装備 ムフェト3部位使用で龍脈覚醒を発動させる構成です。 力の解放は時間経過かダメージによって発動するので、攻撃毎にダメージを受ける龍脈覚醒と相性がいいです。 また貫通弾が8発&業物構成なので、絶えず攻撃が可能となり力の発動がしやすいのも特徴です。 ガード性能5と業物を発動させる為、レア11装飾品が複数必要です。 ネルギガンテなどのガード強化が不要なモンスターの場合は、強壁珠を別の装飾品にしましょう。 傷つけ不要で歴戦ネルギガンテを7~8分程度で討伐可能です。 慣れているプレイヤーならもっと早く討伐できます。 レア装飾品少なめのガード性能5装備 レア装飾品が少なめの構成です。 業物は無いですが、比較的集めやすい装飾品だけで構成しています。

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