いなば の タイ カレー。 「いなばのタイカレー缶レシピ」本といなばのタイカレー缶で実際にウマウマな料理を作ったらこうなりました

そうめんと「いなばのタイカレー」缶詰が相性よすぎ! つゆに最適な味はどれ?

いなば の タイ カレー

2013年07月18日 12時52分 「いなばのタイカレー缶レシピ」本といなばのタイカレー缶で実際にウマウマな料理を作ったらこうなりました ココナッツミルクや砂糖・ナンプラーを使用したタイカレーは暑い国の料理というだけあってスパイシーで非常に食欲をそそりますが、そんなタイカレーを缶詰にしてしまったのがいなばの「 タイカレー缶」。 本場タイで製造されており、100円台という値段にも関わらず非常に本格的になっているとのことで、タイカレー缶を使ったレシピが紹介してある いなばのタイカレー缶レシピと一緒に購入して実際に食べてみました。 いなば食品株式会社 -いなばライトツナ,缶詰,ペットフード- これが缶詰を使ったレシピ113が載っている。 価格は税込840円です。 いなばのタイカレー缶は全部で7種類で、上記の他にチキンとタイカレー グリーン・チキンとタイカレー レッド・とりそぼろとバジル タイガパオ・トムヤムチキン タイのピリ辛スープなどがあります。 レシピは以下のような感じ。 こちらはチキンとタイカレー グリーンを使った「チキンカレーフォー」 ツナとタイカレー レッドを使ってエスニック風味ローストチキンも作れます。 意外とおそばにも合うようです。 タイカレーによくあうサイドメニューも掲載。 今回はタイカレー缶のうち、「チキンとタイカレー イエロー」「ツナとタイカレー グリーン」「ツナとタイカレー レッド」「とりそぼろとバジル タイガパオ」「トムヤムチキン タイのピリ辛スープ」をゲット。 まずは「ツナとタイカレー グリーン」から見ていきます。 材料はかつお、ココナッツミルク、グリーンカレーペースト、にんにく、レモングラスなど。 カロリーは100gあたりあたり147kcalで、内容量は125gのため一食あたり183. 75kcalになります。 缶詰を裏返すとこんな感じ。 缶詰をあけると、それだけで食欲をそそるエスニックな香りがふわっと広がりました。 フタを開けた状態では液体の姿しか見えませんが…… お皿に移し替えると、こんもりとしたツナの姿が現れました。 ツナは大きくカットされていて、食べ応えがありそうです。 唐辛子もたっぷり。 タイ料理によく使われるさわやかな香りのコブミカンの葉も発見。 表面にはオイルが浮いています。 ということで実際に一口。 口に入れた瞬間はココナッツミルクのまろやかな甘さを感じるのですが、しばらくするとじわじわ辛さが広がっていきます。 口に火が付くほど辛い、というわけではないのですが、辛さはかなりしっかりしており、まるまる一缶食べ終わると鼻の頭にじわりと汗をかくほど。 とは言ってもただ「辛い」だけのカレーにはなっておらず、酸味やレモングラスのさわやかな香りも感じられ、少し塩気が強い気がするものの、かなり本格的な仕上がりになっており、口の中がタイの香りでいっぱいになりました。 チキンでなくツナが使ってあるため少し魚の匂いがありますが、魚が嫌いな人でなければ気にならないレベル。 続いて、「ツナとタイカレー レッド」をいただきます。 原材料はグリーンカレーとほぼ同じ。 アジアでよく使われているが入っているとのこと。 カロリーは一食あたり176. 25kcal。 フタを開けてみましたが、グリーンカレーほど香りは強くありません。 お皿に移すと、こちらもツナがこんもり。 具はツナだけとシンプルですが、量は多めなので満足感はあります。 唐辛子は少し少なめだった印象。 こちらも口に入れた瞬間感じるのはココナッツミルクの甘さ。 しかし、後からじわじわと辛さのやってきたグリーンカレーとは違って、非常にまろやかな口当たりで、辛いものが苦手な人でも食べられそうな感じです。 ペースト状になっているためかムング豆は見つかりませんでしたが、香辛料の香りはしっかりあり、こちらも本格派でした。 そして3つ目は「チキンとタイカレー イエロー」 こちらはツナではなく、チキンが使ってあります。 カロリーは1食あたり167. 5kcal。 開けてみると、香りはグリーンカレーより弱め、レッドカレーよりは強め、という印象。 こちらも鶏肉がたっぷり入っていました。 唐辛子の姿を発見。 ココナッツミルクベースなのはグリーンカレーやレッドカレーと同じなのですが、少し酸味が少なく、辛さはグリーンカレーほどではないにしろしっかりしています。 こちらも食べているとじわじわ鼻の頭に汗をかいてきました。 タイの香りもあり、タイカレーに本来入っているチキンが使われているので「これこれ」という安心感もあります。 ということで、辛さ・香りの強い順に並べると、「ツナとタイカレー グリーン」「チキンとタイカレー イエロー」「ツナとタイカレー レッド」という感じ。 実際にご飯にかけて食べてみよう、ということでグリーンカレーをレンジでチン。 ツナが使われていますが、見た目はどこからどう見てもタイカレー。 辛みの強いグリーンカレーはマイルドなうるち米と相性がいいとのことですが、もちろんレッドカレーやイエローカレーとご飯をあわせてもOKです。 おつまみとしてではなくカレーライスとして食べると、具がツナだけというのが少しさみしい気がしますが、味は文句なくタイカレー。 「より豪華にしたい」という場合にはナスやタケノコなど、具を追加してもよさそうです。 ということで実際にレシピ本に載っているレシピを作ってみます。 挑戦するのは「エスニックバゲッドサンド」で、用意する材料はバゲット・レタス・トマト・チキンとタイカレー イエロー・いなばライトツナフレーク・バターです。 まずはイエローカレーとツナをお鍋に入れて火にかけ、水分を飛ばします。 バターを塗ったバゲットの上にレタスと上記のイエローカレーを載せます。 トマトとバゲットの残り半分を重ねて完成。 ランチにぴったりのメニューです。 カレーだけでなく、トムヤムクンを缶詰にした「トムヤムチキン」と「とりそぼろバジル」もゲットしたので、試食してみます。 缶を開けてみるとこんな感じ。 まずはトムヤムチキン。 目視できる具は鶏肉・フクロダケ・唐辛子です。 ピリッと辛く酸味もあるのですが、やはり少し塩気が強く、独特の香りも少し抑えめです。 頭の中でトムヤムクンを描きながら食べると「ちょっと違う……かも」となるのですが、その分タイ料理の風味が苦手な人でもおいしく食べられるようになっています。 続いてとりそぼろバジル。 口に入れた瞬間に広がるのはニンニクの風味。 こちらも、鶏肉のバジル炒めであるガパオガイを想像していると、調理法がそもそも違うため「?」となるのですが、食欲のそそる仕上がりになっており、「白米が欲しい!」という気分になります。 タイカレー缶レシピには、もちろん上記2品を使ったレシピも紹介してあります。 トムヤムチキンを使ったトムヤムクンラーメンや…… とりそぼろバジルを使ったさわやかなサラダなど。 いずれも で100円で購入できる缶詰なのですが、タイカレーはいずれも本格的で、タイ料理が好きな人なら「これが100円……!」と驚くような仕上がりになっており、トムヤムチキンやとりそぼろバジルも非常に食欲をそそる味付けになっていました。 食欲の失せがちな季節、おうちにストックしておくとよさそうです。

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コスパ最強のレトルトカレーは間違いなくこれだと思う

いなば の タイ カレー

・チキンとタイカレー レッド ・チキンとタイカレー イエロー ・チキンとタイカレー グリーン ・ツナとタイカレー グリーン スーパー戦隊っぽい名前でかっこよくないですか? コンビニ ローソン やディスカウントストア、一部のスーパーで購入可能ですが、種類が限られている場合があります。 全種類を試したい場合はネットスーパーでの購入をおすすめします。 いなばのタイカレー缶がおすすめな4つの理由 いなばのタイカレー缶の個人的に良いと思うポイントを4つご紹介します。 いなばのタイカレー缶をカロリーの低い順に紹介します。 チキンとタイカレー イエロー :168kcal 2. チキンとタイカレー レッド :175kcal 3. ツナとタイカレー グリーン :187kcal 4. チキンとタイカレー グリーン :208kcal タイカレー缶のカロリーは最大でも210kcalなので、白ご飯 1杯269kcal と合わせても500kcal以下でカレーが食べられます。 これなら食べ物のカロリーにうるさいカロリー警察の方も安心して食べられることでしょう。 でも、いなばのタイカレー缶なら安心です。 本場タイで作られた本格カレーなのでめちゃくちゃ美味しいし、味も濃い目に作られています。 また、スパイスの香りも良いので食欲がそそられます。 さらに、具材もゴロッと入っていて食べ応えがあります。 大きめのチキンやツナをしっかり噛むことで満腹感を実感しやすいです。 まさに究極のズボラカレー。 仕事終わりで料理を作るのが面倒な時はもちろん、会社のお弁当に持っていくのにもおすすめです。 レンジでご飯を温めて缶詰をかければ完成するので、早起きして具材を詰める手間を省けます。 ちなみに、いなばのタイ缶シリーズは味がしっかりついているのでそのまま食べても十分美味しいですが、深めのお皿に中身を出して500Wのレンジで約2分加熱するとさらに美味しく食べられます。 全種類を食べて個人的に美味しかった物をランキング形式でご紹介します。 1位:チキンとタイカレー イエロー カレースパイスとココナッツミルクのスパイシーなカレーです。 4種の中で唯一カレースパイスが入っているので、馴染みのあるカレー味もしつつ、ココナッツミルクのまろやかな甘みが口の中で広がります。 お店のタイカレーをそのまま缶詰にしたみたいな感じでめちゃくちゃ美味しいです。 一番ベーシックな味なので、初めてタイカレーを食べる方はこの味から食べることをおすすめします。 2位:チキンとタイカレー レッド ゴロッと入ったチキンとマイルドな辛さが特徴的なカレーです。 見た目はめちゃめちゃ辛そうなのでビビってましたが、実際はそんなに辛くないのでペロリと食べられました。 派手な見た目の女の子が実は一途だったって感じです。 同率3位:チキンとタイカレー グリーン 、ツナとタイカレー グリーン 爽やかな辛さが特徴的なグリーン味ですが、僕はタイ独特の香辛料の香りが苦手なのであまり好きではありませんでした。 入っている具材がチキンかツナかという違いがありますが、そんなことどうでもよくなるくらい香りがきつかったので同率3位になりました。 そして、見た目やネーミングはすごくあっさりしてそうなのに、4種類の中で最も辛かったです。 悪い意味でギャップがあってビックリ…。 同じサークルの真面目そうな元カノが、大学の先輩と浮気してたこと思い出した…。 とはいえ、決して不味いというわけではなく、あくまでも僕が苦手だっただけです。 むしろ「缶詰でこれだけ香辛料の香りや辛さを再現できてるのすごい!」って感じなので、タイカレーが好きな方には是非おすすめします。 まとめ いなばのタイカレー缶は100円前後で購入できる本格タイカレーです。 コンビニでも購入できるお手軽な缶詰ですが、味はめちゃくちゃ美味しいので是非一度食べて頂きたい。 また、低カロリーだけど味がしっかりついているのでダイエット食品としてもおすすめです。 2018年流行間違いなし!?のタイカレー缶ダイエットをまずは試してみてください。 この記事を書いた人 鯛 24歳、元芸人ライター 腐っても鯛です.

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あの「いなばのタイカレー」 がカレーパンに! 『カレーパン博覧会』で奇跡のコラボ いよいよ明日6日開催です~

いなば の タイ カレー

あまりどろっとしていません。 ピリッとくる辛さがエスニックな感じです。 このカレーのどこがインドカレーなのかわかりませんが、小麦粉でとろみをつけていないので、安っぽい味がしません。 また、増粘剤も主張しすぎてないようで、好感が持てますね。 増粘剤が目立ちすぎると、不自然で人工的なとろみになるんですよね…。 チキンは味が染みておらずパサパサでしたが不味いわけじゃないので合格点です。 経年で味が染みるのかも ただ気になるのは、カラメル色素や増粘剤って必要なんですかね? ガッツリ食わないカレー 「チキンとインドカレー 黒カレー」の内容量は115g。 それに対して「ボンカレーゴールド」は185g、70gも少ないです。 このカレーは、一品でモリモリガツガツと食べるカレーではなく、副菜を沢山用意してオシャレに食べるカレーかな。 缶詰は面倒 量は少ないですが、価格はお手頃。 その割には美味しかったです。 しかし、温めるのが面倒。 缶を火にかけて直接温めるわけにはいかないので、温めるときは、別の容器にいちいち移さないといけません…。 温めずに、そのままご飯にかけても良いのですが、カレー自体が温まっていないと香りが弱いので、やはり温めて食べた方が何倍も美味しいです。 おススメしたい方は、• 缶に入っているのを面倒と感じない。 ガッツリ食わない。 調理の材料として使う この3つのどれかに当てはまったら、ぜひどうぞ。

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