高円宮 賜杯 第 39 回 全日本 学童 軟式 野球 大会。 高円宮賜杯第39回全日本学童軟式野球大会 第2日 記録

高円宮賜杯全日本学童軟式野球大会

高円宮 賜杯 第 39 回 全日本 学童 軟式 野球 大会

要項・書式ダウンロード• 開催要項 (62KB;MS-Wordファイル) (96KB;PDFファイル)• 注意事項 (16KB;MS-Wordファイル) (32KB;PDFファイル)• 申込書 (16KB;MS-Excelファイル) (21KB;PDFファイル)• 日程変更届 (50KB;MS-Wordファイル) (217KB;PDFファイル) 趣旨 本大会は昭和56年に改正された「児童・生徒の運動競技基準」に添い、軟式野球を行うことによって、アマチュアスポーツとしての正しい普及と少年野球のレベルアップを図り、社会体育の一環として少年がスポーツに親しみ、健全な心身を育むことを目的に開催する。 主催 佐賀県軟式野球連盟・佐賀新聞社 後援 佐賀県教育委員会・(公財)佐賀県体育協会 (予定) 協賛 日本マクドナルド株式会社 期間 2019年5月中旬~6月30日(日) 会場 みどりの森県営球場ほか県内13支部会場 申し込み 佐賀新聞社のホームページより申請書をダウンロードして作成し、各支部に4月8日(月)までに参加料を添えて申込む。 新聞社掲載用として同じ申請書を佐賀新聞社のメールアドレスに送信する。 【 】 (県連・佐賀新聞社とも4月12日(金)までに必着のこと。 ) 参加資格• 佐賀県内に居住する児童で構成し、佐賀県軟式野球連盟に登録されたチームであること。 監督、コーチ、選手は、全員スポーツ傷害保険に加入していること。 チームの編成は、以下のとおりとする。 監督…1名• コーチ…2名以内• 責任者…1名• マネージャー…1名• スコアラー…1名• 二重登録(2チーム以上からの出場)は絶対認めないものとし、発覚した場合は、当該選手が所属するチーム全てを失格とする。 大会規定 2019年公認野球規則並びに全日本軟式野球連盟競技者必携の連盟特別規則によって行う。 試合は7回戦とし、同点の場合はタイブレーク方式(無死1・2塁継続打者)を行い、9回を完了しても決着がつかない場合は抽選で決する。 ただし、決勝戦は除く。 4回戦までは試合時間が90分を超えた場合は新しいイニングは行わない。 なお、イニング終了時点で同点の場合は、タイブレーク方式を行い、2イニングを完了しても決着がつかない場合は抽選で決する。 コールドゲームは5回以降7点差が生じた場合と5回以降荒天などで試合中止の場合適用する。 なお、得点差によるコールドゲームは決勝戦を除く。 投手の投球制限については、肘・肩の障害防止を考慮し、1人の投手は、1日70球以内を投球できる。 試合中に70球に達した場合、その打者が打撃を完了するまで投球できる。 佐賀県では、投手の交代は3回まで認める。 ただし、特別の事情が発生した場合は、別途協議する。 捕手は、全日本軟式野球連盟公認マスク・捕手用ヘルメット・レガーズ・プロテクター・ファウルカップを着用すること。 また、打者・次打者・走者・ベースコーチは両側にイヤーラップの付いたヘルメットを着用すること。 出場チームの監督、コーチ、選手は、左袖に県名の入った統一されたユニフォームを着用すること。 背番号は、監督30番、コーチ29番・28番、主将10番をつけること。 ベンチは抽選番号が若い方が1塁側とする。 ベンチには、「編成」に記載の区分に応じ、26名までが入れるものとする。 ただし、責任者、マネージャー、スコアラーがいる場合は、選手と統一の帽子を着用すること。 チームは、試合開始予定時刻の1時間前までに会場に到着し、すぐに本部から打順表を受け取ること。 打順表は、登録された選手の氏名(フルネーム)を楷書で読み仮名までハッキリと記載し、第一試合は、試合開始予定時刻30分前までに、第二試合以降は、直前の試合の 4回完了時に本部に提出すること。 打順表提出の際、攻守の決定及び試合の注意事項を説明するので、監督と主将の計2名で本部席に来ること。 試合前の練習では、ユニフォームを着用した監督・コーチ・選手のみが、グラウンド内に入れる。 また、練習はキャッチボール、トスバッティング、ノックまでとし、フリーバッティング等は行わないこと。 攻守交替時における予備の捕手及びベースコーチは、登録された選手であること。 その他、試合のスムーズな進行、スピーディ化について、両チームが協力すること。 監督は、「学童コーチ」として登録された者とする。 なお、監督が不在の場合は、「学童コーチ」として登録された者が代理できる。 試合球 全日本軟式野球連盟公認球 KENKO マルエス ナイガイのJ号ボールを使用する。 表彰 優勝チームに優勝旗、優勝杯、賞状、メダル 準優勝・第3位のチームには、盾、賞状、メダルを贈る。 本大会の優勝チームは、8月18日から東京都で行われる全国大会に出場する。 また、第50回佐賀県少年野球大会に出場できる。 準優勝のチームは、8月17日から福岡県で行われる九州大会へ出場する。 また、第50回佐賀県少年野球大会に出場できる。 第3位の2チームの内、1チームは8月17日から福岡県で行われる九州大会へ出場する。 (代表決定戦で決する。 雨天順延等の態度決定は午前7時に行う。 鳴り物を使っての応援については、事務局に確認をしてください。 開会式及び組合せ抽選会 日 時 2019年5月1日(水) 午後3時00分(集合午後1時30分) 会 場 みどりの森県営球場 参加料 17,500円(開会式経費1,000円、給水用ビブス4,000円、チーム登録料1,500円、競技者必携代1,000円を含む)。 各支部まとめて納入のこと。 備 考 開会式には、ユニフォームを着用した選手20名以内が参加できる。 また、監督は、ユニフォーム着用の上、整列すること。 問い合わせ• 佐賀県軟式野球連盟 理事長 鶴 登 〒849-0926 佐賀市若宮3-5-9 電話:090-8623-5310 FAX:0952-30-7826• 佐賀新聞社プランニング事業部 事務局 〒840-0815 佐賀市天神3-2-23 電話:0952-28-2151 FAX:0952-29-4709.

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高円宮賜杯全日本学童軟式野球大会 マクドナルド・トーナメント

高円宮 賜杯 第 39 回 全日本 学童 軟式 野球 大会

概要 [ ] 学童野球の全国大会は、1981年に第1回大会を開催し、1997年により賜杯が下賜され、「高円宮賜杯全日本学童軟式野球大会」となった。 1986年よりが冠スポンサーとなり「マクドナルド・トーナメント」と呼ばれる。 1990年より茨城県水戸市にて開催地を固定し毎年8月の開催。 2009年度からは開催地が東京都となり(開催時期は同じく8月)、決勝戦はで開催。 「小学生の甲子園」として小学生球児の憧れの大会になっている。 全国47都道府県で予選大会が行われ、約15,000ものチームが参加している。 2020年は新潟で開催予定だったが、新型コロナの影響で中止。 歴代優勝チーム [ ]• 1981年度 大鰐クラブ(青森)• 1982年度 枚方香里フェニックス(大阪)• 1983年度 河内長野青葉(大阪)• 1984年度 香寺クラブジュニア(兵庫)• 1985年度 キングスター(千葉)• 1986年度 牛島スポーツ少年団(秋田)• 1987年度 亀川野球スポーツ少年団(大分)• 1988年度 北ナニワハヤテタイガース(兵庫)• 1989年度 各務野球(岐阜)• 1990年度 枚方香里フェニックス(大阪)• 1991年度 金沢城東メッツ(石川)• 1992年度 乃木ライオンズ(島根)• 1993年度 岡屋スポーツ少年団(京都)• 1994年度 竹永野球少年団(三重)• 1995年度 熊取ベアーズ(大阪)• 1996年度 小竹ガッツ(福岡)• 1997年度 球愛クラブ(茨城)• 1998年度 神森ロイヤルズ(沖縄)• 1999年度 大間々東小リトルジャイアンツ(群馬)• 2000年度 金屋少年野球クラブ(和歌山)• 2001年度 八島マリンズ(沖縄)• 2002年度 (大阪)• 2003年度 (大阪)• 2004年度 那珂ライオンズ(宮崎)• 2005年度 (大阪)• 2006年度 門真ブルーメッツ(大阪)• 2007年度 庄内ジャガーズ(福岡)• 2008年度 前裁アスレチックス(奈良)• 2009年度 西南部サンボーイズ(石川)• 2010年度 常磐軟式野球スポーツ少年団(福島)• 2011年度 (大阪)• 2012年度 鳥羽野球部(福井)• 2013年度 曽根青龍野球部(兵庫)• 2014年度 和気軟式野球クラブ(愛媛)• 2015年度 (大阪)• 2016年度 (大阪)• 2017年度 東16丁目フリッパーズ(南北海道)• 2018年度 多賀少年野球クラブ(滋賀)• 2019年度 多賀少年野球クラブ(滋賀) 関連項目 [ ]• 出典 [ ]• 毎日新聞• 財団法人 全日本軟式野球連盟公式ホームページ 外部リンク [ ]• この項目は、に関連した です。

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軟式野球連盟函館支部

高円宮 賜杯 第 39 回 全日本 学童 軟式 野球 大会

要項・書式ダウンロード• 開催要項 (62KB;MS-Wordファイル) (96KB;PDFファイル)• 注意事項 (16KB;MS-Wordファイル) (32KB;PDFファイル)• 申込書 (16KB;MS-Excelファイル) (21KB;PDFファイル)• 日程変更届 (50KB;MS-Wordファイル) (217KB;PDFファイル) 趣旨 本大会は昭和56年に改正された「児童・生徒の運動競技基準」に添い、軟式野球を行うことによって、アマチュアスポーツとしての正しい普及と少年野球のレベルアップを図り、社会体育の一環として少年がスポーツに親しみ、健全な心身を育むことを目的に開催する。 主催 佐賀県軟式野球連盟・佐賀新聞社 後援 佐賀県教育委員会・(公財)佐賀県体育協会 (予定) 協賛 日本マクドナルド株式会社 期間 2019年5月中旬~6月30日(日) 会場 みどりの森県営球場ほか県内13支部会場 申し込み 佐賀新聞社のホームページより申請書をダウンロードして作成し、各支部に4月8日(月)までに参加料を添えて申込む。 新聞社掲載用として同じ申請書を佐賀新聞社のメールアドレスに送信する。 【 】 (県連・佐賀新聞社とも4月12日(金)までに必着のこと。 ) 参加資格• 佐賀県内に居住する児童で構成し、佐賀県軟式野球連盟に登録されたチームであること。 監督、コーチ、選手は、全員スポーツ傷害保険に加入していること。 チームの編成は、以下のとおりとする。 監督…1名• コーチ…2名以内• 責任者…1名• マネージャー…1名• スコアラー…1名• 二重登録(2チーム以上からの出場)は絶対認めないものとし、発覚した場合は、当該選手が所属するチーム全てを失格とする。 大会規定 2019年公認野球規則並びに全日本軟式野球連盟競技者必携の連盟特別規則によって行う。 試合は7回戦とし、同点の場合はタイブレーク方式(無死1・2塁継続打者)を行い、9回を完了しても決着がつかない場合は抽選で決する。 ただし、決勝戦は除く。 4回戦までは試合時間が90分を超えた場合は新しいイニングは行わない。 なお、イニング終了時点で同点の場合は、タイブレーク方式を行い、2イニングを完了しても決着がつかない場合は抽選で決する。 コールドゲームは5回以降7点差が生じた場合と5回以降荒天などで試合中止の場合適用する。 なお、得点差によるコールドゲームは決勝戦を除く。 投手の投球制限については、肘・肩の障害防止を考慮し、1人の投手は、1日70球以内を投球できる。 試合中に70球に達した場合、その打者が打撃を完了するまで投球できる。 佐賀県では、投手の交代は3回まで認める。 ただし、特別の事情が発生した場合は、別途協議する。 捕手は、全日本軟式野球連盟公認マスク・捕手用ヘルメット・レガーズ・プロテクター・ファウルカップを着用すること。 また、打者・次打者・走者・ベースコーチは両側にイヤーラップの付いたヘルメットを着用すること。 出場チームの監督、コーチ、選手は、左袖に県名の入った統一されたユニフォームを着用すること。 背番号は、監督30番、コーチ29番・28番、主将10番をつけること。 ベンチは抽選番号が若い方が1塁側とする。 ベンチには、「編成」に記載の区分に応じ、26名までが入れるものとする。 ただし、責任者、マネージャー、スコアラーがいる場合は、選手と統一の帽子を着用すること。 チームは、試合開始予定時刻の1時間前までに会場に到着し、すぐに本部から打順表を受け取ること。 打順表は、登録された選手の氏名(フルネーム)を楷書で読み仮名までハッキリと記載し、第一試合は、試合開始予定時刻30分前までに、第二試合以降は、直前の試合の 4回完了時に本部に提出すること。 打順表提出の際、攻守の決定及び試合の注意事項を説明するので、監督と主将の計2名で本部席に来ること。 試合前の練習では、ユニフォームを着用した監督・コーチ・選手のみが、グラウンド内に入れる。 また、練習はキャッチボール、トスバッティング、ノックまでとし、フリーバッティング等は行わないこと。 攻守交替時における予備の捕手及びベースコーチは、登録された選手であること。 その他、試合のスムーズな進行、スピーディ化について、両チームが協力すること。 監督は、「学童コーチ」として登録された者とする。 なお、監督が不在の場合は、「学童コーチ」として登録された者が代理できる。 試合球 全日本軟式野球連盟公認球 KENKO マルエス ナイガイのJ号ボールを使用する。 表彰 優勝チームに優勝旗、優勝杯、賞状、メダル 準優勝・第3位のチームには、盾、賞状、メダルを贈る。 本大会の優勝チームは、8月18日から東京都で行われる全国大会に出場する。 また、第50回佐賀県少年野球大会に出場できる。 準優勝のチームは、8月17日から福岡県で行われる九州大会へ出場する。 また、第50回佐賀県少年野球大会に出場できる。 第3位の2チームの内、1チームは8月17日から福岡県で行われる九州大会へ出場する。 (代表決定戦で決する。 雨天順延等の態度決定は午前7時に行う。 鳴り物を使っての応援については、事務局に確認をしてください。 開会式及び組合せ抽選会 日 時 2019年5月1日(水) 午後3時00分(集合午後1時30分) 会 場 みどりの森県営球場 参加料 17,500円(開会式経費1,000円、給水用ビブス4,000円、チーム登録料1,500円、競技者必携代1,000円を含む)。 各支部まとめて納入のこと。 備 考 開会式には、ユニフォームを着用した選手20名以内が参加できる。 また、監督は、ユニフォーム着用の上、整列すること。 問い合わせ• 佐賀県軟式野球連盟 理事長 鶴 登 〒849-0926 佐賀市若宮3-5-9 電話:090-8623-5310 FAX:0952-30-7826• 佐賀新聞社プランニング事業部 事務局 〒840-0815 佐賀市天神3-2-23 電話:0952-28-2151 FAX:0952-29-4709.

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