バッファロー吾郎 つまらない。 【芸能】いまだ和解できず!フジモンとバッファロー吾郎・木村が絶対共演しない理由

さんまのまんま バッファロー吾郎

バッファロー吾郎 つまらない

プロフィール 名前:バッファロー吾郎(ばっふぁろーごろう) メンバー:バッファロー吾郎A(ばっふぁろーごろうえー) 若竹 元博(わかたけ もとひろ) 所属:よしもとクリエイティブ・エージェンシー ・1989年:コンビを結成する。 ・1991年:吉本天然素材に参加する。 ・2008年:キングオブコントで優勝する。 ・2015年:映画「田沼旅館の奇跡」に出演する。 バッファロー吾郎の現在や消えた理由と病気がヤバイ!? バッファロー吾郎は80年代後半からお笑いコンビとして大活躍していますよね。 かつてナインティナインなどと一緒に吉本天然素材としても活動していました。 そんなバッファロー吾郎なのですが、現在や消えた理由と病気が話題になっているそうです。 そこで調べてみると、バッファロー吾郎は面白いと言われるものの、つまらないとも言われるなど様々な理由で消えたと言われてしまっているそうです。 バッファロー吾郎は2008年にキングオブコントで初代王者になるなど大活躍していましたよね。 大阪時代はもちろん、東京に進出してからもテレビなどに多く出演して活躍していたのですが、いつの間にかその姿を見かけなくなったことから消えたと言われているそうです。 バッファロー吾郎が消えたと言われる理由については、面白くないことやテレビでのコメントがスベッているということなどが言われているのだとか。 さらに、バッファロー吾郎が面白くない、つまらないと言われる理由として、マニアックすぎる例えや「オモシロクナール」などのネタがあまり面白くない、プロレスネタがわからない、お笑いの質が高すぎて視聴者がついていけないなどとも言われているそうです。 ・コメントが面白くない・スベッている ・マニアックすぎる ・ネタが面白くない ・プロレスネタがわからない ・お笑いが高度過ぎる なので、上のような理由からバッファロー吾郎はテレビで見かけなくなったと言われているのですが、お笑コンビはネタに加えてフリートークもできないといけないので、バッファロー吾郎はそうしたところが苦手なのであまりテレビに出られなくなった可能性も高そうなのだとか。 そのため、こうした理由からバッファロー吾郎はいつの間にかテレビ番組などにあまり出演しなくなって、消えたと言われるようになったのかもしれません。 スポンサーリンク 他にもバッファロー吾郎Aさんが腰椎すべり症になるなど病気になったことも影響していると言われているそうなのですが、バッファロー吾郎の現在や消えた理由と病気がヤバイですよね。 ちなみに、腰椎滑りというのは、椎間板や背骨の関節がずれてしまうことなのだそうです。 ただ、そのように言われているものの、バッファロー吾郎はマニアックながらもそのネタが好きな人も多くいて、テレビではあまり見なくなったと言われるものの、現在は様々なライブを行っているそうです。 ライブなどは通常のライブ会場の何倍も大きな体育館などで行って満杯になるとも言われていて、ライブの人気の高さは吉本一とも言えそうなのだとか。 さらに、コンビ仲も良くて積極的に後輩を見出して紹介する姿勢や、同じ芸人からもその才能やお笑い芸人としてのスタンスが一目おかれるなどしていて、玄人ウケしているコンビとも言われているのだそうです。 ・コンビ仲がいい ・マニアックなネタが好き ・ライブが面白い ・後輩想いなところ ・同じ芸人から一目置かれている スポンサーリンク さらに、バッファロー吾郎はコンビとしてテレビにはあまり出演しないものの、ライブなどでピンで別々に活動することも多くあって、それぞれ大活躍しているのだそうです。 なんだかんだでもうすぐです。 そして、そんなバッファロー吾郎の年収についてははっきりしないのですが、ライブが大人気で大活躍しているので年収1000万円近くあるのかもしれません。 スポンサーリンク また、そんなバッファロー吾郎なのですが、竹若元博さんが自宅をDIYで作ったことも知られているそうです。 竹若さんは洗面所やウッドデッキなど、自宅の様々な場所を自分で作ったそうなのですが、かなり本格的ですよね。 竹若さんの自宅の場所は東京都内と言えそうなのですが、かつて世田谷区に住んでいて、そこから広い家に引っ越しをしたとのことで郊外に自宅があるのかもしれません。 若竹さんの自宅はテレビや雑誌で取り上げられることも多いので、今後、竹若さんの自宅の詳しい場所なども明らかになるかもしれませんね なので、バッファロー吾郎としてはもちろん、それぞれピンとして今後は大注目されていきそうです。 スポンサーリンク バッファロー吾郎の相方や改名の衝撃の裏側とは!? バッファロー吾郎は大阪時代からその才能が注目されていて、現在は東京で活躍していますよね。 2000年代後半から活動の場を東京に移して活躍しているのですが、そんなバッファロー吾郎の相方や改名の裏側について注目が集まっているそうです。 では、バッファロー吾郎の相方や改名の裏側とは、一体、どのようなものなのでしょうか。 そこで調べてみると、バッファロー吾郎は名前を何回も改名していて、バッファロー吾郎Aさんも改名をしているのだそうです。 バッファロー吾郎は竹若元博さんとバッファロー吾郎Aさんのコンビなのですが、バッファロー吾郎Aさんはかつて、本名の木村明浩(きむらあきひろ)という名前で活動していたのだとか。 しかし、木村さんは2011年にバッファロー吾郎Aと改名して活動するようになったのだそうです。 バッファロー吾郎Aさんが改名した理由についてなのですが、バッファロー吾郎Aさんは漫画家の藤子不二雄Aさんを尊敬していて、藤子さんにあやかってバッファロー吾郎Aと改名したのだとか。 バッファロー吾郎Aさんが改名したのは他にもキングオブコントで優勝したことや東京進出をしたことが理由などとも言われているのですが、藤子不二雄Aさんを意識して改名するというのは凄いですよね。 スポンサーリンク ちなみに、バッファロー吾郎というコンビ名についてなのですが、バッファロー吾郎という名前になるまでに「Wメガネ」、「ミキ&アイガン」というコンビ名だったこともあって、その変遷なども注目されているそうです。 このコンビ名はFUJIWARAの原西孝幸さんが名付けたそうなのですが、最終的に吉田ヒロさんにバッファロー吾郎と名付けられて、現在もそのままなのだとか。 また、そんなバッファロー吾郎はバッファロー吾郎AさんがFUJIWARAのフジモンこと藤本敏史さんと仲が悪くて、共演をしないようにしているとも言われているのだとか。 藤原さんとはネタじゃなくて本当に仲が悪いと言われているそうなのですが、かつて吉本天然素材で一緒に活動していただけに藤原さんとの不仲に驚いてしまいますよね。 スポンサーリンク また、バッファロー吾郎はバッファロー吾郎Aさんと相方の竹若さんの仲がかなり良くて新幹線の移動も隣どおしで座り、一緒にカラオケに行くなどしているそうです。 なので、今だに仲が良いということでかなり珍しいコンビとも言えるのですが、バッファロー吾郎の相方や改名の衝撃の裏側ですよね。 また、そんなバッファロー吾郎なのですが、双子のりんか&あんなちゃんがバッファロー吾郎Aさんに似ていると言われて大きな話題になったのだとか。 りんか&あんなちゃんがバッファロー吾郎Aさんの子供という事実はないそうなのですが、かなり顔が似ているので親子と言われるとつい信じてしまいますよね。 しかし、真相は全く違うということで間違えないようにしたいですね。 消えたと言われてその理由などが話題になったバッファロー吾郎なのですが、相方や改名の背景なども注目されていて、今後もそんなバッファロー吾郎に注目していきたいですね。 スポンサーリンク.

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キングオブコント2008

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まず、オロナミンCという冠がついていること。 これって、コント( Conte )のCとかぶらせる意図? ロゴがCの上に冠かぶせたものだったし。 ここしかないっていうタイミング。 松ちゃんはこれだけは言わないとって、 事前に考えていたんでしょうね。 まあ、でも言ったからといって、 その状況が変わるわけでもないですけど。 MC陣がなんとか場(お客さん)を和ませようと 苦心しているのが、手に取るようにわかる冒頭のやり取り、 浜ちゃんの「(審査員)100名のみなさん、すいませんね、 今日ノーギャラで来ていただいて」とか、 松ちゃんがフジモンに振ったり、 松本「25年やってるけど、絶対CMやと思た」 そうでうよね、いくら審査員が評価するとはいえ、 お客さんの反応次第で、芸人のテンションとか 全然変わってくる。 いくら面白くでも 客の反応薄かったら、力発揮できない。 そういう意味では、いきなり登場するTKOは 正直一番不利な立場でしたね。 Aブロック TKO 2対2の合コンネタ。 いつものTKOのテイストではあるんですけど、 こういう賞レースのネタって、 強烈なインパクトが必要で、一点突破が求められると思います。 そういう意味では、ちょっと広く浅くいってる印象。 初めての大会での1番手ということで、 とにかくすべることだけは避けたいと、 いろいろなパターンを盛り込みやすいネタにしたのかも。 実際点数つける側も、そんな感じでつけてたと思うし。 で、368点。 バッファロー吾郎 とにかく100人の芸人が見ているということだけで、 完全にホームな雰囲気。 芸人に圧倒的リスペクトを受けていますからね。 それをバックに悠々といつものばかばかしいネタを 真剣にやってるのが、よかったなあ。 闇の帝王=市毛良枝ネタでしたが。 今回、特に竹若に凄みを感じました。 なんか役が乗り移ってるような。 松本「見てて思ったのは…お前らアホやろ」 460点 ザ・ギース 卒業式のフォーメーションのネタですね。 この流れでこのコントを見たときに、 「あれっ」ってちょっと思いました。 芸人が審査するってことは、 バッファローみたいな「お前アホやろ」みたいなネタのほうが、 評価高くなってしまうんじゃ…という気持ちです。 (例えば出川や山崎邦正が芸人にすごく人気あるのに、 一般の人にはあまり面白いと思われていないこととか考えると) だから、作りこんだコントを凄いテクニックで見せるというものが、 あまり評価されないんじゃないかな?と。 そういう意味ではこの400点という点数は、 上出来のような気も。 ボクはもうこのネタ3回くらい見てるけど、 芸人ではあまり見てなかった人も多かったんじゃないかな。 吉本じゃない分、情報もあまりなかったと思うし、 それがいいほうに向いた気もします。 天竺鼠 結婚式の乾杯スピーチ。 元々川原の力で持っていくネタが多いコンビだけど、 ここまで露骨なネタを持ってくるというのは ある意味挑戦的な気持ちを感じました。 当人達もまさかこれで決勝進出できるとは 思ってなかったと思います。 ただ、強烈なインパクトを与えたかったという。 そういう意味では、彼らも「アホ」ですけど。 388点 というわけで、バッファロー吾郎が決勝進出。 Bブロック チョコレートプラネット ここはもうこのローマ帝国ネタでくるしかないですもんね。 そういう意味ではやりきった。 正直、切り口が最初から最後まで一緒ですからね。 5分は長すぎることは百も承知だったでしょう。 それでも、「ユズルス」とか「ソフトバンケリス」とか、 「チキリス」とか、いろんな表現を使って、 引っ張ってて、結構楽しめました。 でも、これはハマれる人とハマれない人と 分かれるタイプのネタですよね。 松本「よーかまんとやってたよね」 こういう切り口で見てくれると、 賞レースとしてはもっと盛り上がります。 415点 ロバート トゥトゥトゥサークル。 正直、ここが一番万人受けするネタだったんじゃないかな。 しかも、出てる芸人がテレビでおなじみの人だから。 一般投票だったら、まずダントツで優勝でしょう。 ほんと、面白かった。 秋山のネタの発想につきますね。 歌のパターンが基本七五調だから、 心地いいんですよ。 計算されてる。 それにまず間に英語を挟むというのを加えて、 さらにあとに曲がくっつくのを加えて、と コントの展開も非常に考えられてる。 秋山はプレイヤーとしても、圧倒的押しの強さと、演技力ある。 ちょっと天才的です。 ただここのコント見ると、どうしても 他の2人の弱さが目に付いちゃうんですよね。 もしこの2人が他の人と組んだら、 あっさり、出来ない人になっちゃいそう。 初のコントの賞ということで、ネタのおもしろさ、発想の新鮮さに 目が行ってしまいがちだけど、ボクは、 「コントなんだから、演技力も見てほしい」と思うわけです。 単純におもろいやつ決めたらええやんけ! っていうんだったか、敢えて、「コント」というくくりで 賞を作る必要ないと思うので。 そういう意味では、面白かったけど、個人的には ここをキングにするのはまずいよな、と思ってました。 でも、バッファローの作り出した雰囲気は こういうバカコント押しのムードがありました。 松本も「みんなアホですねー」とそれを後押し。 点数は473点と高得点。 「う〜ん」と思いつつも、次はバナナマン。 バナナマン テレビでも何度もやってた校長先生のお話を聞く生徒ネタ。 やっぱり演技うまいなー、というのと、 この2人のコント見てて、今までやってた人たちが 結構言葉のやり取りだけで面白くしていることが 多かったことに気づきました。 バナナマンのコントって、接触が多いんですよね。 会話じゃなくて、動作によるやり取りが 受け答えになってるという。 なんかそのあたりを、「これぞ漫才じゃなくてコントならではのもの」 と感じてしまった。 考えてみれば、いわゆる「ドリフ」的なコントって 殴ったり、抱きついたり、お互いに動きのやり取りをするのが基本でした。 そういうことを思い出させてくれた。 ボクがジャルジャルとか好きなのは、そういうところですね。 「会話じゃなくて動きで会話する」みたいな。 ただ、そのことをどう評価するのかというのは また別問題ですから。 浜田「余裕でしょ」 点数は482点とロバートを上回る。 プロデューサーはほっとしてた? ロバートVSバナナマンということでこうなりましたが、 ブロックが違って、ロバートVSバッファロー吾郎となってたら、 バッファローの勝ち、と安心してみてられたんだろうけど。 そういう意味では組み合わせの妙ともいえるか? 2700 お笑いライブの熱狂的ファンと芸人。 ライブ時の掛け合い。 この番手で、ロバートとバナナマンが暖めてくれてよかったですね。 そうじゃなかったら、大事故の可能性もあった。 「楽しかった〜」という感想に、 浜田「本番ちゃうかったらドツいてるぞ」 327点。 ここまでの感想。 板倉「ロバートがルミネで見るよりもウケてて。 …ずっと博をこれで操ってました。 前半失敗しましたけど」 松本「ロバート批判とも思えるような…」 決勝の舞台の大道具とか、どうしたんですかね? 2700の決勝ネタの設定用の、背景ボードなんかも 一応用意したんですかね? ここまでの流れを見たら、決勝はどう考えてもバッファロー有利ですよね。 それはファイナリストに吉本8人中5人、ということも当然ですが、 場の空気が、バッファローに勝たせてあげたい…という感じに。 そんななか、バッファローとバナナマンのプロレス的絡み面白かった。 設楽「なんだったらここでやってもいいぞ!」 それに対して松本「からみがベテランやねん」 そして、浜田。 カンペ出してるスタッフに、 浜田「なんやねん。 早よせー早よせーって、 しゃべっとんねんこいつら!」 いいですね、こういうノリ。 バッファローはアンドロイドネタ。 作られた記憶が父・高倉健、母・キャメロンディアス。 くだらなさの極限ですね。 浜田「中学生やんか」 松本「なんかもお〜って言いたくなるよね」 浜田「お楽しみ会みたいな」 バナナマンは宮沢りえと食事。 このコントでもやはり絡みますね、この2人。 バナナマンは敢えてこのキングオブコントで わりとおなじみなネタをやってきました。 これは新鮮なインパクトではなく、 実力でみてくれという意思表示ともとれます。 それも含めて、コントというものに対する考え方が違うんでしょうね。 面白かった。 ただ、尺が短い感はありましたね。 長いバージョンでみたことある人は みんなそう思ったんじゃないですか。 芸人自らが決めるというコンセプトで、 決勝進出者が自分の名前を言うところが、 ある意味コントっぽい感じがして、意外と面白かった。 キングオブコントにふさわしいかも。 でもそのあとのファイナリストが一人一人発表していくところは、 どうかと思うところも。 もう、バッファローの優勝は間違いないと思ってましたが、 吉本以外の芸人が誰を選ぶのかを注目してました。 で、最初がいきなりTKO。 彼らがバッファローを選んだのが、さっき書いた「場の空気」ってやつです。 発表のされ方はわからなかったと思いますが、 バッファーローVSバナナマンが5:3になってしまうのは あまりにも露骨。 みんながホントにこっちが優勝だと思ったということで、 なんのひっかかりもなく、祝福してあげるためにも、 TKOのバッファローへの投票は必然でした。 松本が言ったような「八百長感」をなくすためにも。 バッファローがもっと、お約束で優勝でしょ?的なヒール役になるような 展開だったら、また違ったんでしょうけど。 本気で悲願の優勝を狙うっていう流れの中では、 吉本の若手、天竺鼠、チョコレートプラネット、ロバート、 2700がバッファローを落とせるはずはないですから。 というわけで、生放送で何が起こるかわからないと 冒頭言われた割には、 ほとんどの人の予想通りに進み、 決着をみたキングオブコントでした。 しかし、番組中トークを振られたFUJIWARA、 インパルス、次長課長なんかは、 審査なんかしてる場合じゃないだろ、と思いますよね。 結局、バッファローを優勝させるために 彼らを落としたともいえるわけですから。 来年以降もこの方式で、 順番に一組ずつ決勝に入れて、 あとは吉本の若手芸人で埋めて…ということを 繰り返したら、この審査形式だったら、 バナナマンは永遠に準優勝かも知れませんね。

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【すべらない話 2018】宮川大輔の爆笑ネタはコレ!見逃した方は必見!

バッファロー吾郎 つまらない

2008-10-05 23:31:17 あーあ、やっちゃった。 ・タイトルでネタバレするなよ• ・芸人が審査すると素行の悪さとかも絡んできそうだな。 まぁとりあえずバッファロー五郎おめでとさん。• ・M-1、R-1に並ぶ大会って・・・高校サッカーで言うところの「どの大会よりも選手権」状態やな。 geinin. html• ・なんか増えたねこういう選手権。 これってお笑い芸人の未来が明るいのか、それとも落日が始まってるのか。• ・俺の知ってるバッファロー吾郎は「ネタは普通でツッコミだけ強烈 舞台袖からダッシュでクロスチョップとか 」なんだが、その芸風のまま優勝したの?• ・1回戦をちょっとだけ見たけど、 審査員が100人の若手芸人 持ち点各5点 で、 獲得した点数が殆ど400点台後半だったんで 萎えて見るのやめた。• ・個々の審査員に点数を多く配分させるのはムダ。 5点用意してやったら、3点以下にする事はほぼ無い。 それぐらいなら欽ちゃんみたく2点をくれてやる方が正しい• ・2700ってコンビが異常につまんなかったんで見るのやめた。• ・審査員が全員若手芸人だから 身内の多い吉本が絶対に有利• ・バッファローさんはこういう賞レースとは無縁でいて欲しかったけど、いろいろあるんだろうな。• ・もう誰を売りたいか、になってきたな。• ・テレビ見て「面白い」「面白くない」を最終的に判断するのは視聴者だし、身内である芸人がそれを判断する意味がイマイチ分からない・・・• ・視聴者が判断できない料理番組を作るのと同じじゃね?• ・なんか市毛良枝をネタにしてたっぽいけど、あんなんでいいのか?• ・ 9 絶対そうだよな。 最後の記名による投票も色々しこりを残す。 M-1も不満出てたがあっちのがまだマシだ。 市毛ネタは俺は好きw• ・日頃の恨みって感じで点数下げられた芸人もいるだろうな。 松本は、その辺は芸人を信用しているって言ってたけど、やっぱ人間である以上無理なんだな。 素人と違ってルックスとかで評価が変わったりはしないけれど、普段お行儀の悪い芸人とかの評価は変わっちゃうだろうね。• ・番組自体がコントだったんだよ。 しかもつまらない。• ・何であんなしくみだったんだろう。 セミファイナル出場100組分もギャラも馬鹿にならんだろうに。 次回からは観客に審査させるのがいいのかな?• ・ 18観客審査もありだな。 でもオンバトと審査方法被るからTBSはやらないだろうな• ・地デジ使えば視聴者に投票させられるんじゃないの。 もうそうしてほしい• ・おーナイスアイデア。 無理やり導入させてるんだからそういう方向への進化はぜひして欲しい。• ・ 18 多分若手なら100組いても松本とトントンくらい。• ・視聴者投票にしたら、オリエンタルラジオとか人気先行芸人が優勝するぞ。• ・ 22M-1の審査員レベルはかなり高額かw / #23オンバトもそうだったん?だとしたらそれも困るな• ・オンエアバトルでは収録してる地元出身芸人がやけに有利じゃないかと思うことはある。 でも、オンエアされてないのがもっとつまらないかもしれないので、言い切れはしない。• ・見たけど酷かった バッファロー吾郎は学芸会レベル バナナマンのほうが明らかに面白かった.

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