アズール レーン レベリング。 【アズールレーン】現在アズレンが抱える問題点について

【アズレン】【疑問】アズールレーンのレベリングがしんどいって嘘やろ…?

アズール レーン レベリング

4-2 【装備設計図】 5-2 【キャラ】 【装備設計図】 5-3 【キャラ】 【装備設計図】 5-4 【装備設計図】 ドロップするSRキャラがどれも強力 強力なキャラや装備をドロップする場所が複数あるため、 何が必要か確認してレベリング周回をしよう。 ただし、海域が進むごとに敵のレベルも高くなることに注意。 キャラの強さや装備にもよるが、 複数体で周回するのであれば敵レベルより下回っていても周回できる。 委託、寮舎でのレベリング 委託は複数回必要 委託だけでのレベリングも可能ではあるが、60まで上げるには数回連れて行く必要があり、 かなりの時間は要する。 燃料に余裕があり周回する時間が無い場合に限り委託でレベリングしよう。 寮舎は有効 経験値を取得しつつコンディションを上げれる寮舎は有効。 経験値効率を上昇させる食料を補充すれば、更に効率がよくなる。 6-4では強力なSSR夕立がドロップするため、所持していない場合はレベリングのついでにドロップを狙おう。 6-4の敵レベルはおよそ70ほどでなので、レベリングしたいキャラに合わせた編成で挑もう。 他の海域に戻ってもOK キャラや設計図に欲しいものがなければ、他の周回場所に戻ってもOK。 ただし自身の指揮官レベルが敵艦隊より20以上高い場合、指揮官経験値が減ることに注意。 委託、寮舎でのレベリング 70レベル以降の委託はおすすめしない 最後の上限突破を行う際に必要なレベルは70。 70レベル以降も委託を行って良いが、まだ70まで到達していないキャラを委託に連れて行くほうが多くのキャラを効率的にレベリングできる。 最大レベルに達したら寮舎から外そう 上限突破を最後までしていないキャラは最大レベルが70や80で止まってしまう。 レベル上限まで育成が終わったキャラは忘れず寮舎からはずそう。 Point! お気に入りのキャラのSDを見ていたいのであれば、寮舎から外す必要はもちろんありません! 10-2 【キャラ】 【装備設計図】 10-4 【キャラ】 【装備設計図】 11-3 【キャラ】 【装備設計図】 11-4 【キャラ】 【装備設計図】 ドロップ重視で周回 レベル100まで到達できたなら、焦ってレベリングする必要はない。 あくまでレベリングはついでと考えて、9章以降の高難易度海域で、欲しいキャラや設計図を狙うのがおすすめ。 道中艦隊でレベリング 高難易度海域でレベリングする場合、レベルを上げたいキャラを道中の雑魚処理用の艦隊に編成しよう。 高難易度海域はボス出現までの倒す雑魚艦隊数が多いため、道中艦隊に経験値が集中することになる。 周回は神通狙いを最優先で 10-4では魚雷が強力な軽巡艦「神通」がドロップする。 神通を入手出来ている場合、同じく魚雷が強力な軽巡の川内を狙って周回しよう。 認識覚醒をしよう Lv100に達したキャラは「認識覚醒」することで、レベル上限が解放され、更なるレベルアップが可能になる。 なお、覚醒しなくても経験値は取得でき、たまった経験値はレベル上限解放時に消費される。 委託名 開放レベル 獲得経験値 燃料1での 獲得経験値 初級対抗演習 1 8000 10 中級対抗演習 25 12000 12 上級対抗演習 50 18000 15 燃料消費のない委託で経験値を入手 毎日委託や緊急委託は、燃料を消費せずに必要時間に応じて経験値やアイテムを入手できるものがある。 海域周回などで燃料が枯渇している場合には、こちらの委託で経験値を稼ごう。 委託には多くのキャラを連れて行く 委託は、編成するキャラ数に関係なく各キャラ一定量の経験値を獲得できる。 そのため、 連れていくキャラが多いほど効率よく育成可能。 委託枠が空いている場合には、キャラを編成しておこう。 ある程度育てたら演習にも出撃! 大量の経験値を獲得できる 演習で艦隊戦力の高い相手に勝利した場合、非常に多くの経験値を獲得できる。 MVPを取れば一度の戦闘で2000以上の経験値を得ることも可能。 ある程度キャラ育成をした後なら、演習でも勝利しやすいのでおすすめ。 燃料消費を抑えられる 演習では燃料ではなく演習可能回数を消費して戦闘を行う。 そのため、限界突破した高レベルキャラを出撃させても 燃料を消費することなくレベリングを行える。 大講堂で授業を受けさせる 余った経験値を他のキャラに分配 大講堂では、レベル100に達したキャラが、経験値の代わりに入手する熟練度を使って、他のキャラが授業を受けることができる。 授業を受けているキャラは、貯めた熟練度を消費して経験値を入手可能。

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スポンサーリンク アズールレーン12-4のボスについて(オート) 私はオートしかやりません。 オートでの感想です。 鳥海&摩耶 ボスがとにかく強い! とにかく前衛が溶ける。 弾幕がやばい。 主力はほぼ大丈夫だけれど、前衛が持たない。 高耐久の前衛がおすすめ。 あとはボスの耐久力が高いので攻撃力も大切。 高火力で一気に押し切るのもおすすめ。 と、いうのも多分高火力がないとジリ貧でいずれ前衛が落ちて負けます。 アズールレーン12-4のポイント 激しい航空機ををどうするか 私は空母&対空の高いキャラで対抗しました。 そうしたらそれほど相手航空機は気にならなくなりました。 制空権大切 航空機がきついので制空権は大切です。 たくさん空母を積みましょう。 最低でも制空権優勢はほしいです。 耐久 総合的に優れるため採用! ボスの艦隊編成(オート) 12-4の一番の問題はボス! 正直道中はなんとかなる。 でもボスが半端なく強い。 何回かやったが前衛がとにかく溶ける。 弾幕が痛すぎる。 なんとかこの編成でオートでクリアできました! かなりガチガチのパーティーです! 主力はほぼ傷まない。 前衛が溶ける。 そのため回避値をあげる複縦陣で行きます。 そしてボス編成は空母0です。 前衛が溶けるので、イラストリアス入れたりも試しました。 でも結局長期戦でジリ貧で負けることも多かったです。 だから超高火力で一気に削る。 やられる前にやる! という形です。 モナーク• 特殊弾幕が強い。 中装甲以上に刺さる。 ボスが溶ける。 特殊弾幕を数多く打つため装備は火力より速度を重視! フッド• 対空が高い戦艦• 主力の装填をあげるスキル 装備はスキルぶんまわし用!.

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【アズールレーン】効率的なレベリングマップとレベル上げの注意点【アズレン】

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レベル上昇に必要な経験値 レベル上昇に必要な経験値を簡単な表にまとめてみました。 レベル100にするとしても1,120,675もの経験値が必要であるということが分かります。 レベル 必要経験値 1~100 1,120,675 100~110 915,000 100~120 2,290,000 累計 4,325,675 レベル100以降のレベル上昇には非常に多くの経験値が必要になる。 レベル100移行のレベル上昇については、レベル5ごとにメンタルユニットと資金の消費が必要になる。 レアリティとレベルごとに必要になるメンタルユニットと資金の量は変化。 レアリティが高くなるほど、レベルが高くなるほど消費するメンタルユニットと資金の量は増加する。 海域周回• 大講堂 それぞれのレベル上げ方法と長所・短所など解説していきます。 海域周回 レベル上げのメインになるのが海域周回です。 海域周回では効率よく経験値を稼ぐコツがあるので、しっかりと把握しておくことをオススメします。 コンディションで経験値1. 2倍 コンディション値によって海域ステージでの獲得経験値が上昇する。 レベリングの際にはコンディション値を高い状態に維持しておくことが重要になる。 コンディション値が121以上の場合にキラキラ状態になるのだが、寮舎に入れない場合はコンディション値は120までしか上昇しない。 周回の際には寮舎にキャラクターを入れておくことでレベリング効率が良くなる。 寮舎に入れていなくてもコンディション値は回復するので(回復ペースは遅いが)ゼロになるのは相当周回しないとならない。 旗艦は経験値1. 5倍 条件 経験値倍率 旗艦 1. 5倍 主力限定になってしまうが、旗艦に配置したキャラクターが得られる経験値は1. 5倍になる。 主力艦でレベリングしたいキャラクターがいるのであれば旗艦配置すれば大幅に経験値入手量が増えることになる。 旗艦指定は主力艦で真ん中に配置することで指定される。 海域ステージでは旗艦が落とされた時点で戦闘終了になってしまうので、レベルが大幅に低いキャラクターを配置するのは危険。 敵とのレベル差が大きすぎる場合は注意が必要になる。 MVP獲得で経験値2倍 条件 経験値倍率 MVP 2倍 戦闘に参加したキャラクターのうちで最もダメージを与えたキャラクターがMVPになる。 MVPになったキャラクターは経験値獲得量が2倍になるので、レベリングをしたいキャラがMVPを取れるような構成にすると良い。 MVPを獲得できるキャラクターは1体だけなので、編成に加えるキャラ数が少ないほど効率が良くなる。 理想だけなら主力1、前衛1の構成が最大効率。 装備を上手く選んでMVPをとるキャラをコントロールできれば、2倍の速度でレベリングをすることができる。 大型艦は経験値1. 2倍 小型艦 中型艦 大型艦 ボス艦 1. 0倍 1. 1倍 1. 2倍 1. 5倍 敵の種類によっても獲得経験値は変動する。 敵大型艦は小型艦と比較して1. 2倍の経験値を持っているので、レベリングの際にはなるべく大型艦と戦闘しておきたい。 また、ボスの経験値は別格で小型艦の1. 5倍の経験値を持っている。 海域周回でレベリングをするのであれば、なるべく大型艦を倒しつつ、最短でボスまで倒すのが最高効率。 A評価は経験値0. 8倍 条件 経験値倍率 S勝利 1. 0倍 A勝利 0. 8倍 S勝利とA勝利では経験値倍率に差が出てしまうので、S勝利を目指すのが基本。 S勝利の条件は「敵艦隊撃破」「時間内に撃破」「全員生存」の3項目をすべて満たすこと。 1つ欠けるとA勝利に、2つ欠けるとB勝利になる。 低レベルの艦をレベリングする際には、落とされるほどにレベル差のあるステージでの周回は効率が悪くなることもある。 特定スキルによる経験値上昇 スキル名 効果 スキル所持艦 プロトタイプ・駆逐 戦闘後、駆逐艦の貰える経験値が6. このようなキャラクターと海域ステージを周回することで、より効率的なレベリングをすることができるようになる。 デメリットとしては、レベリングできる艦には艦種縛りがあり、経験値上昇スキルを所持しているキャラはそれほど強力ではないということか。 スキルによるレベリング効率の上昇は利用できるなら利用しても良いといったレベル。 コンディション値やS勝利ほどの優先度にはない。 海域周回の編成について 旗艦、MVPでの経験値上昇効果を考えると、燃料あたりの経験値は編成は少ない方がより効率的になる。 攻略可能であれば、なるべく少ない数で周回することで効率的なレベリングが可能。 例えば1体あたり燃料消費が10として、もらえる経験値が1000、旗艦がMVPを獲得するとして計算してみる。 2艦編成の場合は燃料消費20に対して旗艦ボーナスとMVPを考慮すると旗艦は1. 燃料1につき獲得できる経験値は200。 6艦編成の場合は燃料消費60に対して旗艦ボーナスとMVPを考慮すると旗艦は1. 燃料1につき獲得できる経験値は133。 というような形で燃料あたりの経験値は編成の数で大きく変動する。 枠を全部使った6艦編成は効率が良くないということを抑えておくと良い。 後半海域になると2艦編成での攻略は難しくなってくる。 編成を削って攻略できなくなっては元も子もないので、攻略可能な次元で編成艦数を減らして対燃費経験値量を上昇させることをオススメする。 この表からもなるべく編成数が少ない状態で海域周回をした方が効率が良いということが分かる。 前衛が少ないと自爆ボートのケアが難しくなり、主力の消耗が激しくなるので、最低でも主力1前衛2で周回するのが基本になるか。 オススメのレベリング用海域 オススメのレベリング海域を紹介していきます。 海域周回レベリングでは、基本的にはドロップも同時に狙っていくのがオススメ(多少ステージが前後しても経験値はそれほど変化しないので) ということで、所持していない限定ドロップ艦が存在する海域で周回するのが良い。 他には 「補給マス」が4つも存在する7-2なども候補。 装備堀りについてだが、金設計図はそれほどドロップ率が高くない上に研究でも入手可能。 さらに、通常海域でドロップする設計図の装備は装備箱からも入手できるので、どうしても欲しいもの以外は掘る意味はほとんど無い。 このステージで低確率ドロップする限定のSSRキャラが2体もいるため、アズールレーンの最初の関門ともいわれる。 100周で揃えば十分に運が良い部類。 ドロップする設計図にが入っているのも悪くない。 敵ボスレベルが33になっているので、こちらは平均で40レベル程度あれば周回可能になる。 次の入手難易度が高いキャラが6-4の夕立となっていて結構遠い。 赤城、加賀が揃わない場合にはレベル上げを兼ねてずっと周回していても良い。 レベル70くらいまでいても問題ない。 赤城、加賀はそれぞれ1体ずつ入手できれば、後は金ブリで限界突破すればよいので、揃ったのであればさっさと6-4まで進むことをオススメします。 6-4 目玉のドロップは夕立。 敵のボスレベルは69なのでこちらはそれ以上のレベルで挑みたい。 次のドロップが厳しいステージは8-4(7-4の鳳翔は道中でもドロップする)なので、8-4に向けて6-4でレベリングをすると良い。 夕立掘りが終わるまでは基本的に6-4周回でレベリングを進めていけば問題ない。 7-2 キャラクターのドロップでめぼしいものはないが、 ステージ上に物資が4つも出現するので資金集めで周回するには最適なステージ。 敵ボスレベルは74。 6-4を周回できるのであればこちらも問題なく周回できる難易度になっている。 資金集めと同時にレベリングもできるので、キャラクター掘りが終わった指揮官によく周回されている。 入手できる設計図は最強クラスの対空砲(通称:ルンバ)なのも良い。 8-4 目玉のドロップキャラは摩耶。 SSR艦なのでドロップ率は当然ながらメチャクチャ低い。 ボスレベルは86なので夕立掘りでレベリングが進んでいないと厳しい戦いになる。 7章がボス出現までに5戦を要するのに対して8章は4戦でボスが出現するので、ステージクリアの戦闘数が少なくて済む。 ボス戦の1. 5倍経験値がもらいやすいのでレベリング性能が高いステージになっている。 悪くはないが、研究で手に入る重巡主砲の方が強力なのが残念。 9-3 章の最終ステージ以外では珍しくボスドロップ限定艦があるのが9-3。 ドロップするのはニコラス。 ドロップ率は当然メチャクチャ低い。 ボスレベルは93とかなりの高レベル。 100レベル以上のキャラクターで固めて周回していきたいところ。 9章はボス出現までの敵撃破数が5に戻る。 さらに 9-3はアズレン史上でもトップクラスのクソマップで、最適攻略をしても5戦ではボスへの道が開けないこともザラにある。 少なくともこの装備のために周回する価値はない。 ぶっちゃけレベリングだけで見たらイマイチなステージではある。 でもニコラスを入手するためには周回するしかないというジレンマ。 9-4 目玉のドロップキャラは新月。 ボスドロップ限定。 9-3のクソマップと比べると普通のマップ。 敵ボスレベルは95になっている。 9-3を周回できるのであれば、9-4も周回できるだろう。 ボスは9-3よりも強力かつ面倒なのでボス戦用の編成には気を使う必要アリ。 ドロップする設計図は。 弱い装備ではないが、設計図狙いで周回するほどの性能ではない。 10-4 目玉のドロップキャラは神通。 神通は超強力な軽巡洋艦なのでぜひとも入手しておきたい。 ドロップ率はいつも通り1%くらい。 敵レベルは遂に100越えでボスのレベルは102になっている。 認知覚醒を進めて敵レベルよりも高くしておきたい。 ボスも強力なので対策はしっかりしておこう。 設計図のドロップも悪くないので周回ステージとしては悪くない。 ただし、ボス出現には6戦が必要になるのがネック。 11-4 目玉のドロップキャラはコロンビア。 ステータス、スキル共に強力な軽巡洋艦。 汎用性が高いトップクラス性能の前衛キャラになっている。 ボス敵レベルは107まで上昇。 挑むのであればこちらは認知を進めて110以上で挑みたいところ。 周回できるのであれば10-4寄り効率が良い。 設計図は最強クラスの対空砲のなのも良好。 道中の大型主力艦では戦艦が出現しまくる。 主力艦の消耗がかなり激しくなるので注意。 12-4 目玉のドロップキャラは鳥海。 久々のSSRドロップキャラになっている。 敵のボスレベルは114。 10章から続いた戦艦大量発生が無くなり、艦載機攻撃がメインのステージになる。 脅威レベルを下げ切ると雑魚敵の周回はかなり楽になるので、レベリングとしてはかなり良いステージ。 ただし、雑魚敵狩りは落なもののボスはかなり強い。 ドロップ設計図は9-4と同じく。 12-4に挑めている時点でもはや必要ではない装備感がある。 スポンサーリンク 寮舎 寮舎の「訓練」にキャラクターを入れておけば自動的に経験値を獲得するすることが可能(最大5体) 寮舎は2階建てで1階は「訓練」、2階は「休憩」になっています。 1階、2階にそれぞれ5体ずつ配置可能で、配置しておくとコンディションが回復します。 経験値がもらえるのは1階だけ。 コンディションは海域での経験値入手量に直結するので、出撃させるキャラはなるべく寮舎に入れておくと良い。 デフォルト状態では2階は解放されておらず、1階に入れられるキャラは2体が上限。 1階のキャラ上限は家具コインの消費で拡大可能。 拡大を優先的に進めることをオススメします。 寮舎に食料を入れておくことで自動的に経験値がたまるので、レベリングをしたいキャラクターは1階に配置するとよい。 レベル1からでも寮舎に入れられるので、レベリングしたいキャラを入手したら、まずは寮舎へ入れましょう。 食料は経験値ボーナスが付くものがあるので、短時間でレベルを上げたいのであれば、ボーナス付き食料の使用をオススメします。 海軍カレーは燃料と交換可能なので、燃料が余るようであれば海軍カレーにガンガン交換していきましょう。 演習 演習は燃料を消費することなく、他のプレイヤーと戦闘ができるという要素。 経験値入手量はなかなか多いのでレベリングに役立つ。 12時、18時、24時にそれぞれ5回ずつ戦闘可能数が回復する。 戦闘可能数の上限は10になっているので毎日消費していく必要がある。 敵が6艦編成で前衛後衛共にレベル100前後になっていれば、1戦で1000以上の経験値がもらえる。 毎日15戦分回復するので全体でもらえる経験値としてはかなり大きい。 旗艦の経験値1. 5倍、MVPの経験値2倍の補正もかかるので、旗艦配置でMVPが取れればかなり大きい。 難点は多くの経験値を入手するためには、戦力が高い敵を倒す必要があるため、こちらの戦力がそろっていない時には勝てないケースも多いということ。 負けた場合にも経験値は入手できるが、大きく入手量が減ってしまうので、なるべく敵戦力が高くて、かつ勝てる相手と戦うことが重要。 ちなみに、海域と違って、 演習では戦闘をしてもコンディションの低下は起こらない。 スポンサーリンク 委託 委託はキャラクターを指定(最大6体)したら放置をするだけで経験値、資金、燃料、アイテムなどがもらえるシステム。 特に燃料を大量に消費する長時間委託では、大量の経験値と資金が入手できる。 特に寵姫上級委託は経験値と資金が旨いので、寝る前や仕事前などに回しておくと良いでしょう。 委託は6艦で行っても5艦で行っても1艦あたりに入手できる経験値に変動はないので、6艦で行うのが基本。 委託中のキャラクターは出撃できないので注意。 レベル100以上のキャラが入手した経験値の何割かが大講堂にプールされ、そのプールされた経験値を消費してレベリングが可能。 ただし「 曜日によってレベリングできる艦種が異なる」「 寮舎と併用できない」「 コンディションが低下する」などのデメリットがあり、若干の使いづらさがあるのが難点。 大講堂はコンディションが低下するので海域周回と同時に使いにくい、という点から考えると、今すぐレベルを上げたいキャラよりも、 今すぐではないけどレベルは上げたいキャラに使用するのが良いと言える。 スポンサーリンク まとめ レベルを1の状態から海域周回する場合、入手経験値量が少ないステージを周回しなければならなくなるので、あまり得策とは言えない。 低レベルのキャラクターのレベリングをする際には、まず寮舎に入れて食料を消費させつつ、長時間委託をさせると良い。 数日でレベル70くらいには到達するので、そのころには海域でも演習でもある程度は戦えるようになる。 放置時間が長くなる時には委託に入れて、アズレンを触れる時には周回や演習に組み込むというように組み合わせると効率よくレベリングができる。 コンディションを管理したり、装備を調整してMVPをコントロールしながら効率よく経験値を稼いだり、小さなことですが塵も積もれば山となるなので意識してレベリングを進めていくことをオススメします。

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