ワークマン 保冷 ペット ボトル ホルダー。 【オシャレ】ワークマンの保冷ペットボトルホルダーがすごい!ドライブや旅に良さそうです

ワークマン水筒ペットボトルがバカ売れ※今年もなくなってしまうかも

ワークマン 保冷 ペット ボトル ホルダー

炎天下のボトルホルダーは焼け石に水だった 今年、釣り具メーカー製のペットボトルホルダーを購入したばかりだ。 内張がアルミ箔で保温性抜群でカバンやベルトに下げられます、という商品なのだが、この炎天下ではないよりまし程度の保冷力しかなかった。 しかしそれもまあやむなしかと思ってあきらめていた。 2,000円くらいのものだし。 ところが颯爽と現れた白銀の王子様 ワークマンの「AEGIS」ブランドがプリントされたこのペットボトルホルダー。 真空になっているので、よくある真空保冷タンブラーと同じ要領で高い保冷力を誇るようだ。 注目なのは価格。 やばい。 アルペンアウトドアなんか行ってる形から入るあんちゃんを尻目に、大和男児なら大正義ワークマンで揃えたい。 機能美こそデザインである。 かわいいとかそういうのは後でマイメロのシールでも貼ればよい。 グランピングでホットサンドなんか食ってないで、ワークマンで買ったレインギアに身を包んで、一秒たりとも釣りの時間をロスしないためにゴカイやオキアミをいじくったその手でコンビニおにぎりを一気食いしよう。 実に単純明快な使用法。 ローソンの600mlウーロン茶は入らないけどミネラル麦茶はギリ入る 気を付けたいのは、ローソンPBの大容量ペットボトルは直径が大きすぎて入らない。 鶴瓶はギリ入る。 ちょっと無理はするが。 ファミマのも大丈夫だった。 写真はない。 ごめん。 とにかくローソンの600は無理。 夏といえばサイダーっすよね こんなかんじで釣り場に持ち込むことができる。 バッカンやクーラーの空いたスペースやバッグに入れて持ち運び、置き場所があるならこうやって地面に直接おいて太陽にさらしても3時間余裕で冷え冷えである。 すごい!すごいぞAEGIS! 一通り遊んでから、ひと段落ですぐにちべたいサイダーを飲めるという爽快感は何物にも代えがたい。 リリース前提で短時間の釣りならクーラーボックスを持ち込む必要もなく身軽だ。 これは意外とでかいぞ。 氷買わなくていいし。 なお、この日は3チヌアタリノーゲットという実に惜しい釣りだった。 見えない杭がたくさん沈んでるんだってさ! 欠点がないわけではない 一応欠点を述べておくと、それなりにでかくてかさばること、そしてカラビナーなどを取り付けられるものがない。 したがって、歩き回る釣りならバッグに入れるしかない。 ミリタリー関連のハーネスなどをうまく使って筒をバンドで固定したものを水筒型にぶら下げて携行することもできるかもしれないが、最近は一か所にとどまる釣りばかりなので今のところそのような対策をとる予定はない。

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【保冷や保温も!】ペットボトルカバーのおすすめ人気ランキング10選

ワークマン 保冷 ペット ボトル ホルダー

BUILT NY「20-ounce Tote」 各色 1,470円(税込) (色は写真の赤・黒の他、緑もある) 暑い季節、とりあえず冷たいものでも飲まないとやってらんない、という感じで、ペットボトルを買ってしまうのですが、意外に困るのが、飲みかけのペットボトルの始末です。 カバンに入れると汗をかいて、カバンの中が濡れてしまうし、そのまま持っておくには邪魔ですし、何となくカッコも悪い感じがします。 ペットボトルカバーも色々あるのですが、結構かさばるデザインだったり、アウトドア風のデザインでスーツなどに合わなかったりと、あまり良い物が見当たらないジャンルでした。 その中では、デザイン的にかなりスマートで使いやすそうだと思ったのが、BUILT NYの 「20-ounce Tote」というボトルカバーでした。 BUILT NYはニューヨークのデザインチームですが、これまで、ややファミリー向きのデザインをするところだと思っていました。 ところが、この「20-ounce Tote」なら、大人の男が持ってもおかしくないどころか、服のデザインを選ばないおしゃれな形で、しかも価格も手頃(税込みで1470円)。 とりあえず使ってみようと購入したところ、その次の瞬間から手放せなくなるほどでした。 ネオプレン素材による持ちやすさと飲みやすさ 飲むときは上部を裏返すだけ 「20-ounce Tote」は一言で言えば、ウェットスーツなどに使われるネオプレン素材で作られた500mlペットボトル用のホルダーケースです。 ネオプレン素材だから、どの形状のボトルでもスムーズに装着可能。 最近増えた、イレギュラーな形状のペットボトルでも、きっちりとサポートします。 伸縮性があるため、ペットボトルは簡単にはすっぽ抜けたりしませんし、ペットボトルにぴったりと装着されるので、見た感じもスマートです。 飲むときは、くるりと上部を裏返せば良いので、ストレス無くゴクゴクと飲むことが出来ます。 滑らない上にクッション性のある素材なので、ペットボトルを直接持つよりも安全で持ちやすくなるのも、このペットボトルカバーの特徴。 実際、ガイド納富は、この 「20-ounce Tote」を買ってから、外でペットボトルを飲む機会が増えてしまいました。 そのくらい、飲みやすいし、持ち歩きやすいと思うのです。 意外に使える「持ち手」部分の設計の良さ 鞄にも下げられる把手が使いやすさの秘密 使ってみて、ポイントが高いと思ったのが、把手というか、上部のループになった部分です。 ここに指を引っ掛けて持ち歩くのですが、これがとても持ちやすいのです。 カバンなどと一緒に持ったときに、指先にかかる負担が少なくて持ち歩きやすいのです。 また、このままカバンの中に入れた場合も、この把手のおかげで出し入れがスムーズにいきます。 ペットボトルをそのまま持っていると、水滴は付くし、中の飲み物の温度は上がるし、ペットボトルのデザイン次第ではやけにカッコ悪いし、他の荷物と一緒には持ちにくいなど、良いことは全然無いのですが、この 「20-ounce Tote」に入れておけば、そのあたりのことは全部解決してしまいます。 上の写真のようにカバンの把手などにぶら下げることも可能なので、ペットボトルを持ち歩くスタイルの選択肢が増えます。 それがまた、何とも嬉しくて、ついついペットボトルを買ってしまうガイド納富です。 保冷(温)性と携帯性も中々のもの 平たくなるから収納時も邪魔にならない ウェットスーツの素材ですから、それなりの保温性もあります。 ガイド納富が試したところでは、7月の東京、曇った日でしたら、約40分~50分は、買った時の冷たさをほぼ保っていました。 同じ条件で、このカバーをしなかった場合、約20分でぬるいと感じたので、それなりの保温性はあると言っていいでしょう。 中身を凍らせるタイプのペットボトルだと、保冷機能はもちろん、ボトル表面につく汗をカバーが吸収してくれるのが有り難いです。 また、ペットボトルを抜くとキレイに平たくなる設計なので、カバンの中で邪魔にならないのが嬉しいですね。 重さも50gですから、とりあえずカバンに放り込んでおけば、必ず役に立ちます。 ガイド納富は、この 「20-ounce Tote」を購入して以来、外出時は必ず持ち歩いていますが、暑い季節には本当に役に立つのです。 ガイド納富の「こだわりチェック」 「20-ounce Tote」という名前は、欧米で一般的なワンウェイボトルが20オンス(約600ml)で、このペットボトルカバーも実は、その20オンスボトル用のカバーだからなんですね。 だから、海外でも使えるわけです。 その場合、ガラス瓶だったりするのですが、このカバーを付ければ耐ショックにも役立ちます。 日本でも、例えばコントレックスなどは20オンスボトルです。 そういう、少し背が高いタイプにも使えるわけです。 ただ、一ヶ所だけ、上部のループを留めているボタンですが、これ、外し方が悪いとボタン部分が生地部分から外れてしまうので注意が必要。 そこさえ注意すれば、スッキリとして場所や服装を選ばないデザインと、必要十分の機能性、ペットボトルという、それだけでも便利なものをさらに便利に使いやすくする、そのアイディアと実用性。 これは、久々の殿堂入りレベルの名品だと思います。 【関連記事】•

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ワークマンの人気アイテムが今年も登場! 2サイズになったペットボトルホルダーはどちらも使い心地バツグンだよ

ワークマン 保冷 ペット ボトル ホルダー

ワークマンが去年夏に発売して、たちまち入手困難になった ペットボトルホルダーを知ってますか? ペットボトルを丸ごと入れて保冷できるという優れものなんです。 そんな幻と化していたペットボトルホルダーが再販されたと聞き、早速手に入れてきました! 今年は2サイズ展開に進化してます! ワークマン イージス真空保冷ペットボトルホルダー 500ml 税込980円 今年は大小の2サイズ出ていました! 大サイズは500ml用、小サイズは350ml用。 カラーも2色あるんですが、シンプルなシルバーをチョイス! もう1色はグリーンのモザイク柄。 大きなワンポイントが入っています。 正面から見ると、サイズが違うくらい? って感じなんですが、上から覗くと大きな違いがありました。 右の500ml用は、 ヒラヒラがついて特徴的! ちょっと作りが違いますよね。 というのも、この2つは用途が違うんです。 これは実際に使っているのを見た方が早いですね。 ¥1,640 まずは大サイズを試してみる 500mlのペットボトルがすっぽり入る大きさなので結構大きめですね。 保冷効果を確かめるため、冷え冷えのお茶を準備しましたよ。 フタを外して入れるんですが、すっぽりジャストフィット! 一般的な500mlペットボトルなら問題なく入りますよ。 フタをはめるとペットボトルがしっかり固定されました。 ペットボトルって微妙に形状が違いますが、このヒラヒラのおかげで どんな形も固定してくれるんですね〜! しっかり考えられてるな〜。 なんだろう、ペットボトルがカッコよくなったぞ! 真空二重構造なので、保冷効果もバッチリ! お茶がすぐぬるくなる問題が解決できそうです。 これはもう季節的に少し先、夏に大活躍すること間違いなしですね! アウトドアで使ってる姿を想像するとワクワクしてきます。 小サイズは缶用です 小サイズはどう使うか? こちらはペットボトルではなく、 350ml缶用なんです。 蓋をはずして入れるだけ。 キンキンに冷えたお酒もずーっと冷たいままキープできますよ。 これは家で使いたい! 蓋には飛び出さないようにシリコンが付いてます。 そのおかげで、 ひっくり返してもびくともしませんよ。 安心して飲んでください。 ちなみに、保冷だけじゃなく保温効果も期待できます。 保温したいものと言ったら、缶コーヒーですよね! 最近多い、蓋つきのコーヒーならジャストサイズで使えます。 個人的にはホットの小さいペットボトルを入れたかったんですが、あと数ミリ大きくて入りませんでした…… 残念。 冷たさのために重さは覚悟! ステンレスの水筒みたいなものなので 重さはそれなりにあります。 測ってみると 310g……。 ペットボトルを入れると800g以上あるわけです。 持ち運ぶにはちょっと重いですが、保冷のためならありかな。 ちなみに 小さな方は174g、家で使うなら問題ないですね。 品切れになる前に買っておきたいね ありそうでなかった新発想のペットボトルホルダー。 冷たいまま飲めるし 結露も気にしなくていいし、なかなかいいかも! ただ、 今年も人気すぎて売り切れる可能性大なので、まだ在庫のあるうちに手に入れておいた方がいいかも! ぜひチェックしてみてください。

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