悲劇 の 元凶 と なる 最強 外道 ラスボス 女王 は 民 の 為 に 尽くし ます。 悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。 (アイリスNEO)

悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。〜ラスボスチートと王女の権威で救える人は救いたい〜

悲劇 の 元凶 と なる 最強 外道 ラスボス 女王 は 民 の 為 に 尽くし ます

凄く小さいことなんですが、セリフの一部がずっとカタカナなのが気にかかってしまいまして、内容に集中しづらかったです…「あんたがッッ!」とか「だってンだろォッ?!」とか。 あとひらがなで「あああああ 10文字以上あが続く 」といった絶叫が多いところも…。 内容も悪役女王の人生やり直しがメインではあるのですが、脇キャラの描写がめちゃくちゃ長くて、しかもそこまで国家転覆等には絡まない個人的な問題に王族が関わり過ぎているので、まあそこは前巻から続く「民の為の女王」の描写なのでしょうが、ちょっとくどく感じました…。 このあとの展開は逆ハーモテモテ女王様ルートかなと思います。 いまいち目立たない正ヒロインである妹王女の活躍もこれからでしょうか。 コミカライズ頑張ってください。 なろう小説で第一部が結構前に完結して今2部に入っています。 666部で第一部が完結なんですが、ネタバレ含むので詳しくは書けませんが、どのキャラも雑に扱われないし無くてはならないキーキャラクターです。 最後に物語が一つにまとまるしっかりとした最初から最後まで原作者はしっかりとしたプロットを描いていたんだろうと思います。 行動やセリフや感情1つ1つが進むにつれて意味を持ちます。 各キャラクターの感情等は女性小説ではよくあるのでなんとも思いません。 男性小説ではそこまで個人の感情を書かないんで逆に良い。 民のために尽くすの民には攻略キャラクターや騎士団もまた王族にしたら民ですのでそこそこ書かれてると思います。 8歳の子が行き成り民に尽くすには無理がある。 (原作者は元々3~4部構成で考えてたストーリーではないかと・・・・物語の最初の方にもそう主人公が言ってますしね 過剰にヒロイン至上主義?いえいえww 物語が進むに連れてガラっと変わります。 物語の主人公はプライド・ロイヤル・アイビーですが、真の主人公ではありません。 小説の1巻2巻でダメな人はこの先ずっとダメでしょう、(女性小説に向いてないと思います)逆に面白いと思った人は一部完結まで一気に読み切ると思います。

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悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。2 (アイリスNEO)

悲劇 の 元凶 と なる 最強 外道 ラスボス 女王 は 民 の 為 に 尽くし ます

web版既読です。 良い点は心情表現が緻密です。 後は結論ありきで作ってあるのも、良いと思います。 枠があるので成り行き任せ出ないですからストーリー性もあるかと。 普通にもう少し筆力を上げたらweb作家でなく普通の?小説として出される位に良いと思いますし、多分続巻が出たら買うと思います。 対して、重箱の隅をつつくようですが気になった点。 最近のweb小説ジャンルをこの1年に満たない期間かなり読み始めましたが。 正直web版だと行間が広告掲載位不自然に空いたりする(インパクト表現がこれしかないのかと思う位に) 一方で、戦争や闘争など『!』がこれでもかという位書かれて改行なしが横書き何行、なのでしかも感情移入しやすいから?一人称指定がタイトル次々となって読んでから批判しよう、で読みましたが比較すると、 無理せずweb版もKindle本並みに書いて良かったのではないか、と思います。 ただ、これは読む人を選ぶかなぁ、と思います。 今迄、主人公が楽してチヤホヤされながら都合良く生きられる、主人公はこの先何があるかかなりの部分わかってたり、無双したり生きるに困難なく、がこういったweb小説なのか、と思う位でしたが、そこまでご都合主義でないので。 主人公が自制自戒過剰に良い子、でチヤホヤされ、なのでまず男性側読者には難しい。 後は気楽に読みたい、と言うには感情表現苦痛もきちんと書かれているので女性で本読みなれている、だと好きなのではないでしょうか。 総合的にそれでも前後筆力ある小説家小説を読むとまだどうだろう?と思いますが、一体何が作りたいのか、自己達成感や満足感の為書いてるのか小説よりは構成がきちんとしてるので、 複数巻小説を書きたいなら今の出版事情だとこういった形になるのか小説だと思います。 乱文申し訳無いですが、個人的な娯楽感想だけだと、加筆少ないか加筆作りづらい位枠があるので一冊一冊の量を増やして欲しいかなぁ、でした。 後は一人称視点文章なので、主人公などコメディ的なものが少ないからか、 主人公チヤホヤされた文章が増すにつれ、そんな上手くいくか、とか。 少し首を捻りながらではありました。 乱文になりましたが、絶賛とも言えない、けどきちんとしよう文章なので本好き、読みなれた方には良いかと思います。 初レビュー。 原作ファンです。 残念な点は、絵がイメージと違う。 これは読み手のイメージが一致しないのでしょうがありません。 原作を読み続けて一年半。 やっと書籍化されました。 これから読まれる方は、覚悟してください。 号泣必至です。 ハンカチもしくはティッシュ、タオルの用意を。 以下ネタバレあります。 ゲームのラスボス幼少期からスタートする転生もの。 この巻では二人の主要人物 少年 の内面を深く描いています。 絶望の底に沈んでしまったはずの少年。 死んでいたはずの父親を救われた少年。 気が付かず過ごしたはずの父親の思いと和解。 ものすごく深く描かれています。 泣きます。 Web版原作では約50話分で、2020年2月中旬現在、約770話が公開されていますが、 そこまで読むと何故ここまで深く描いたのか理由が見えてきます。 作者様に脱帽です。 購入もしくは原作をこれから読まれる方は覚悟が必要です。 ハマります。 <蛇足> Web版では、読むのが辛くなる展開が200話程度続きます。 書籍化がこのペースで進むと10巻~14巻あたり) 某 明治剣客浪漫譚 終盤の人誅編を思い出しました。

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凄く小さいことなんですが、セリフの一部がずっとカタカナなのが気にかかってしまいまして、内容に集中しづらかったです…「あんたがッッ!」とか「だってンだろォッ?!」とか。 あとひらがなで「あああああ 10文字以上あが続く 」といった絶叫が多いところも…。 内容も悪役女王の人生やり直しがメインではあるのですが、脇キャラの描写がめちゃくちゃ長くて、しかもそこまで国家転覆等には絡まない個人的な問題に王族が関わり過ぎているので、まあそこは前巻から続く「民の為の女王」の描写なのでしょうが、ちょっとくどく感じました…。 このあとの展開は逆ハーモテモテ女王様ルートかなと思います。 いまいち目立たない正ヒロインである妹王女の活躍もこれからでしょうか。 コミカライズ頑張ってください。 なろう小説で第一部が結構前に完結して今2部に入っています。 666部で第一部が完結なんですが、ネタバレ含むので詳しくは書けませんが、どのキャラも雑に扱われないし無くてはならないキーキャラクターです。 最後に物語が一つにまとまるしっかりとした最初から最後まで原作者はしっかりとしたプロットを描いていたんだろうと思います。 行動やセリフや感情1つ1つが進むにつれて意味を持ちます。 各キャラクターの感情等は女性小説ではよくあるのでなんとも思いません。 男性小説ではそこまで個人の感情を書かないんで逆に良い。 民のために尽くすの民には攻略キャラクターや騎士団もまた王族にしたら民ですのでそこそこ書かれてると思います。 8歳の子が行き成り民に尽くすには無理がある。 (原作者は元々3~4部構成で考えてたストーリーではないかと・・・・物語の最初の方にもそう主人公が言ってますしね 過剰にヒロイン至上主義?いえいえww 物語が進むに連れてガラっと変わります。 物語の主人公はプライド・ロイヤル・アイビーですが、真の主人公ではありません。 小説の1巻2巻でダメな人はこの先ずっとダメでしょう、(女性小説に向いてないと思います)逆に面白いと思った人は一部完結まで一気に読み切ると思います。

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