テドロス 辞任。 テドロス事務局長|海外の反応まとめ!無能・更迭せよの声も!国籍経歴プロフィール!

【簡単】テドロスWHO事務局長の辞任を求める署名のやり方を解説!!【コロナウイルス・中国】

テドロス 辞任

新型コロナウイルスのパンデミック(世界的流行)をめぐり、責任を免れないのが世界保健機関(WHO)のテドロス・アダノム事務局長だ。 中国寄りの姿勢や記者会見での暴言、妄言が物議を醸し、辞任要求署名は約100万人に達した。 米国も拠出金停止を打ち出すが、テドロス氏は居座りを決め込み、あろうことか日本に泣きつこうとしている。 識者からは日本も米国と歩調を合わせて資金を停止すべきだとの強硬論も出ている。 それを実現するのはWHOの責任だ」と指摘。 ドナルド・トランプ大統領の拠出停止の決定について「完全に適切だ。 WHOの構造的な改善が必要だ」と訴えた。 さらに「米国は(資金を拠出する立場に)戻らない場合があるかもしれない」と強調。 「それ以上に大胆な変化が必要かもしれない」と述べた。 不満を持つのは政治家だけではない。 署名サイト「Change.org(チェンジ・ドット・オーグ)」で1月末に始まった辞任要求の署名数は、テドロス氏が記者会見で妄言を吐くたびに増えていった。 新型コロナウイルスについては1月下旬の時点で中国による隠蔽(いんぺい)疑惑が取り沙汰されるなか、テドロス氏は、中国の迅速な対応ぶりを強調、「内外に完全な透明性を約束した」と称賛した。

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テドロス「団結」3連発ツイート、「辞任、辞任、辞任」で返され炎上www

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米共和党議員団が16日、世界保健機関(WHO)に任意拠出金を出すならば、新型コロナウイルスのパンデミック(世界的な流行)への対応を誤ったとしてテドロス・アダノム・ゲブレイェスス(Tedros Adhanom Ghebreyesus)事務局長を辞任させることを条件とするようドナルド・トランプ(Donald Trump)大統領に提言した。 米下院外交委員会(House Committee on Foreign Affairs)のマイケル・マコウル(Michael McCaul)共和党筆頭理事率いる共和党議員17人は、パンデミック対策にはWHOが不可欠だと強調しながらも、テドロス氏のWHO事務局長としての能力への「信頼を失った」と述べた。 共和党議員団はトランプ氏に宛てた書簡で、「テドロス事務局長は、エイズ(AIDS、後天性免疫不全症候群)のパンデミック以来世界最大の健康危機に客観的に対応するという職務を果たすことができなかった」と指摘した。 トランプ氏は14日、WHOへの資金拠出を停止するよう政権に指示したと発表。 パンデミックへの「対応を誤り」、世界に拡散する前に中国で流行していた新型ウイルスの重大性を隠蔽(いんぺい)していたとしてWHOを非難した。 共和党議員団はテドロス氏について、中国政府を信頼したり、ウイルスの感染しやすさに関する台湾の警告を無視したくて仕方がないのだろうと批判。 さらに、「急速な感染拡大と新型コロナウイルスの人から人への感染に関する明らかな証拠があったにもかかわらず」、パンデミック宣言を遅らせたと非難した。 WHOがパンデミックを宣言したのは3月14日。 114か国で感染が確認され、4500人が死亡した後のことだった。 テドロス氏はこの数週間前にも、渡航制限をしないよう勧告していた。 共和党議員団は、WHOが世界で必要不可欠な役割を果たしていることに理解を示し、米国はこうした重要な活動を支援し続けなければならないと強調する一方、WHOの「公平性、透明性、正当性」を確保するため、速やかな措置を講じるよう求めた。 同議員団は、「テドロス事務局長のWHO指導者としての能力への信頼を失った」「2020会計年度にWHOへの任意拠出金を出すならば、テドロス事務局長の辞任を条件とするよう提言する」と述べた。 c AFP WHO拠出金は出さない。 テドロス辞任はそれと関係なく提言すべき。 ただ、WHOの信用は地に落ちた。

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テドロスWHO事務局長の黒歴史ならぬ「真っ赤歴史」を暴露する

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新型コロナウイルスの感染が世界中で拡大するなか、対応にあたっている世界保健機関(WHO)のテドロス・アダノム事務局長(55)への批判が高まっています。 「事態を過小評価していた」などとして辞任を求めるインターネット上の署名には、30日までに66万人以上が賛同しました。 そもそも、テドロス氏とはどんな人物なのでしょうか。 辞任を求める声が世界中からあがっている背景には、何があるのでしょうか。 ランドクルーザーで妊産婦を救う テドロス氏は、当時エチオピアの一部だったアフリカ北東部のエリトリア生まれ。 保健省での勤務後、英国の大学で感染症免疫学の修士号や地域保健学の博士号を取得しました。 2005年にはエチオピアの保健相に、12年には外相に就任。 国内外で、マラリアやエイズ対策などに取り組んできました。 「物腰の柔らかいジェントルマン」。 10~13年にエチオピア大使を務め、テドロス氏と交流のあった岸野博之さん(67)は、そんな姿が印象に残っているといいます。

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