うおのらごん 育成。 【ポケモン剣盾】化石ポケモン「ウオノラゴン」エラがみを最高に活かせ!【種族値と育成論】

ウオノラゴンの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

うおのらごん 育成

バランスの良い種族値を持ち、ガラルではドラゴンタイプ3位・じめんタイプ2位の素早さ。 等倍範囲の広いドラゴン技と抜群範囲の広いじめん技を一致で使い分けられ、多くの先制技や「とんぼがえり」、「じわれ」と小技も豊富。 アタッカーとしては攻撃力が控えめな部類なので龍舞エースとしての適性の高さはなどに譲るものの、 特性ふゆうと併せて範囲に優れる・を無効にし、そのサブに仕込まれやすい・も半減にできる優秀な耐性を活かしてサイクル戦で活躍できる。 第八世代では様々な追い風が吹いている。 ライバルの不参戦 従来から上記の性能は変わらず優秀なポケモンだったが、以下のような性能が似たポケモンがトップメタとして活躍しており、使用率は伸び悩んだ。 剣盾にはこれらのポケモンは連れて来れないため、フライゴンが採用機会を得られる可能性が増えた。 ・同タイプで自身より高い攻撃、素早さ、耐久を持つ ・自身と同じく、無効でやとんぼがえりも備える ・りゅうのまいを使う代表的なエース、等• 新技取得による戦術の広がり 新技で「ワイドブレイカー」を取得した。 これによりタイプ一致の攻撃技で特性いかくと同じ追加効果が得られ、ダブルでの扱いやすさに磨きがかかった。 また癖はあるが高威力の先制技「であいがしら」やスカーフと好相性な飛行技「エアスラッシュ」も新たに習得可能となった。 こおり技の需要低下 上記のライバル不参戦にも関係するが、こおり技が4倍弱点となるポケモンが自身の他に・・のみと激減した。 まためざめるパワー・しぜんのめぐみが廃止されたため、不意の技を受けにくくなったのも嬉しい。 その反面、新規ポケモンであるは専用技のドラゴンアローによるタスキ潰し・素のSも142と追い抜くのが難しい相手。 またや等、フライゴン以外にも環境の追い風を強く受けている既存のドラゴンも数多く存在する。 仕様変更によりナックラー・ビブラーバ時限定の習得技を全てフライゴンの状態でも思い出し可能になった。 ちなみに「フェイント」は ナックラーのレベル技からフライゴンのレベル技に変更されているので注意。 (ナックラーはタマゴ技で引き続き習得可能) また、タマゴグループにドラゴンが追加され、遺伝できるポケモンが増加した。 鎧の孤島でスケイルショット・ダブルウイング・ねっさのだいちを獲得。 物理型でもそらをとぶに依存せずダイジェットを撃てるようになったのは大きい。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 物理技 タイプ 威力 命中 効果 備考 じしん 地 100 150 100 - タイプ一致技。 性能安定。 ダブルでは周囲全体攻撃。 あなをほる 地 80 120 100 溜め攻撃 タイプ一致技。 ダイマックス枯らし、あるいは耐久戦術で。 潜っていてもふゆうでじしんは当たらない。 げきりん 竜 120 180 100 行動固定 タイプ一致技。 行動固定が痛い。 フェアリーに起点化される恐れも。 高威力・命中不安。 「ちいさくなる」相手に必中・威力2倍。 ドラゴンクロー 竜 80 120 100 - タイプ一致技。 中威力・性能安定。 メインウエポンとしては火力不足。 攻撃しつつS補強もできるがBは下がる。 期待値は3発。 威力は低いが追加効果が優秀。 ダブル向け。 ドラゴンテール 竜 60 90 90 優先度-6 相手交代 積み技対策や、交代読みで。 能力低下が痛い。 とふうせんに刺さる。 とんぼがえり 虫 70 100 自分交代 攻撃しつつ撤退。 こだわりアイテムとあわせて。 地面定番のサブウェポン。 ダブルでは相手全体攻撃。 サポート用。 高威力・命中不安。 アイアンテールより命中が高い。 ダイジェット用にも。 そらをとぶ 飛 90 95 溜め攻撃 ダイジェット用。 ダイマックスを枯らすのにも。 飛び上がっていてもかみなりは無効化できる。 じごくづき 悪 80 100 音技封じ ほぼ・ピンポイント。 補完としてはイマイチ。 タイプで無効化はされないが半減されやすい。 他の先制技より速い。 サイコフィールドにはダメージもまもる解除も無効化される。 タスキやこらえるとあわせて。 じわれ 地 - 30 一撃必殺 有効打の無い相手に。 飛行やふゆう、がんじょうには無効。 連発は効かない。 両刀・撃ち逃げ向き。 りゅうのはどう 竜 85 127 100 - タイプ一致技。 中威力・性能安定。 性能安定。 威力は低いが追加効果が優秀。 ばくおんぱ 無 140 100 - みがわり貫通。 ダブルでは周囲全体攻撃。 やや命中不安。 ほのおのうず 炎 35 85 拘束 耐久運用でのダメージ源や釣り出し防止に。 追加効果は優秀だが威力は控えめ。 ダイジェット用にも。 ソーラービーム 草 120 100 溜め攻撃 晴れやダイマックスとあわせて。 ダブルでは相手全体攻撃。 第6世代までの技マシン限定。 変化技 タイプ 命中 備考 りゅうのまい 竜 - 攻撃・素早さ補強。 攻撃範囲を活かしたエースをやるなら。 どくどく 毒 90 耐久型対策。 毒や鋼は呼びにくい。 過去作限定技。 みがわり 無 - 補助技対策や、交代読みで。 ねごと 無 - 催眠技対策や、ねむるとあわせて。 こらえる 無 - ゴツゴツメットやじたばたとあわせて。 ダイマックス技も耐えられる。 はねやすめ 飛 - 回復技。 先制でも耐性・特性に影響しない。 過去作限定技。 つめとぎ 悪 - 攻撃・命中率補強。 ドラゴンダイブやストーンエッジ、アイアンテールとあわせて。 第6世代までの技マシン限定。 おいかぜ 飛 - サポート用。 味方の素早さ倍増。 過去作教え技。 追加効果が優秀。 ダイマックス状態で特防が上がれば不一致氷技を耐えられる場合もある。 じわれはじしんと同じ威力130の物理ダイアースになる。 先制で使えば疑似物理耐久上昇。 りゅうせいぐんの反動やげきりんの行動不能を嫌う場合にも。 先制で使えば疑似特殊耐久上昇。 とんぼがえり 120 ダイロック ストーンエッジ いわなだれ 130 天候:砂嵐 地面との補完に優れる優秀なサブウェポン。 砂嵐で火力補強もできる。 範囲は地面技と被りがち。 追加効果が優秀。 最速なら準速殻破抜き、準速で最速スカーフ抜き。 ダイバーン だいもんじ 140 天候:晴 対草虫。 浮いている鋼にも。 特に困ることはないが砂嵐との相性は悪い。 ほのおのパンチ ねっぷう かえんほうしゃ 130 ダイサンダー かみなりパンチ 130 場:EF 対水飛行。 エレキフィールドを展開する。 竜技・地震・先制技を使いづらくする他フィールドの除去に利用できる。 ダイソウゲン ソーラービーム 140 場:GF 対水地面。 特殊型のだいちのちからならGFでも威力半減されない。 自身はフィールドの恩恵である小回復や草技強化を受けられないので注意。 追加効果は物理型と噛み合わない。 物理型では元にできそうな技がじたばた程度しかない。 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックス切れを狙う。 独自の耐性を活かして序盤はとんぼがえりでサイクルを回し、後半に高威力の一致技でフィニッシャーとして動く。 取り回しの良さから第七世代では事実上フライゴンのスタンダード型だった。 耐性は優秀であるものの、火力はアタッカーとして最低限の水準であり、エース運用には向かず補完としての役割が強い。 補完に優れるはがね・フェアリー・ほのおなどのアタッカーと並べて使うのが定石となる。 でんきタイプのめざめるパワー氷が失われたことで、みずタイプやひこうタイプとも組みやすくなったのは追い風と言えるか。 最大火力のげきりんは戦法と相性が悪く採用は要検討。 ・より素早いのでこれらのドラゴンとは対面からなら勝負できるが、 環境で幅を利かせているはタスキ持ちも多く苦手な相手。 無理に突っ張らせず後続で処理することも考えたい。 なお、いじっぱり・ひかえめでもSに180振れば最速ドラパルトは追い越せる。 むじゃきなどの性格にして両刀にすることも考えられるが、火力不足が目立ち始めるので非推奨。 耐久自体も水準レベルあるので、こちらも下手に削れないのも理由になる。 スカーフ型と違い打ち分けることができる。 ガブリアス、ランドロスなどが不在のため、差別化をする必要がないためパーティ・仮想敵に合わせて技を選ぶことができる。 ダイマックス前提であれば、ダイナックルで攻撃を上げたり、ダイジェットで素早さを上げることができる。 地面タイプでりゅうのまいを使えるのは第八世代現在、他にはとのみ。 第八世代ではりゅうのまいを活かすアタッカーはや程度。 第七世代以前と比べると差別化はかなりやりやすくなったと言える。 一致で使える竜技・じしんは必須。 残り1枠は、、に対するほのおのパンチ、地面との相性補完の岩技、 不利な相手から撤退するとんぼがえり、非接触の先制技のフェイント等からパーティによって選ぶ。 無補正212振り(実数値147)で最速抜き。 準速で積めば最速抜き。 そのため性格は基本的にいじっぱり推奨だが、相手のスカーフなどを考慮する場合はこの限りでない。 HP調整はみがわりやこらえるでも可能。 その場合はチイラのみ・カムラのみとあわせて。 とんぼがえりはサイクル戦での温存に。 ほのおのパンチはやに。 接触ダメージを嫌うならだいもんじやぼうごパットの採用も一考。 また非接触物理の岩技やじしんに耐性があるため接触技を受ける機会も多くゴツゴツメットとこらえるで火力を補いやすい。 高速のタスキ持ち物理相手に接触を強いれるこらえるゴツゴツメット使いは貴重なのでじたばたの高火力も併せてうまく活用したいところ。 相性考察• お互いの弱点を半減以下に抑え合う。 両者とんぼ返りを覚えるため、サイクルを回せる。 終盤にスカーフ持ちのフライゴンがじしんやげきりん、ハッサムがバレットパンチと両者抜き性能も備える。 対フライゴン 注意すべき点 じめん+ドラゴンで攻撃範囲が広い。 りゅうのまいやじわれで突破力を高められる。 特性ふゆうによる繰り出し性能、とんぼがえりによるサイクル回しも強力。 対策方法 能力自体は平坦であり突出した部分はない。 耐性の優秀さが強みではあるが、耐久力・火力共に並程度なので、等倍での殴り合いは不得手。 とはいえ、りゅうのまいによる能力アップは厄介なので積む隙を与えないよう気を付けたい。 じめん・ドラゴンともに半減以下、かつじわれが当たらない・・あたりなら比較的安心して受け出せる。 スカーフでの奇襲、とんぼがえりでの撤退も想定して対処したい。 ナックラー No. 328 タイプ:じめん 通常特性:かいりきバサミ(相手に攻撃を下げられない) ありじごく(相手は交代できなくなる) 隠れ特性:ちからずく(追加効果がある技の追加効果がなくなり威力が1. 3倍になる) 体重 :15. 種族値は大きく下がるが攻撃はフライゴンと同値で、トリパアタッカーとしての運用が考えられる。 フライゴン系統は未進化の状態で覚えられる技が限られるものの、有用な技はそれなりに揃っている。 こちらは同じありじごくを持つとの差別化が難しい。 素早さで大きく差をつけられている上、ダグトリオの強化により攻撃種族値も同じになってしまった。 ナックラーはトリルサポートが必須だが、ダグトリオは単体での起用ができるため使いやすさで劣る。 H振りはできるものの、それでも低耐久でありこの面でも差別化は難しい。 ダグトリオが覚えないフェイントやじたばたを上手く活用したい。 また、ダブルではより遅いにほんばれ使いとして天候書き換え対策も。 隠れ特性のちからずくはレイドに出現する隠れ特性持ちのフライゴンからタマゴを作ることで入手できるが、 フライゴンは通常特性も隠れ特性もふゆうなのでタマゴを孵化させるまで隠れ特性持ちかどうかは判別できない。 特性はありじごくだと、拘っている電気タイプなどを逃がさずに狩れるので便利。 持ち物は耐久がないのできあいのタスキが一番安定するか。 トリックルーム発動に失敗してもこらえてじたばたしたり、一か八かでじわれで勝負することもできる。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技02 ドラゴンクロー 80 100 ドラゴン 物理 15 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技11 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技19 はねやすめ - - ひこう 変化 10 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技22 ソーラービーム 120 100 くさ 特殊 10 技26 じしん 100 100 じめん 物理 10 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技35 かえんほうしゃ 90 100 ほのお 特殊 15 技37 すなあらし - - いわ 変化 10 技38 だいもんじ 110 85 ほのお 特殊 5 技39 がんせきふうじ 60 95 いわ 物理 15 技40 つばめがえし 60 - ひこう 物理 20 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技51 はがねのつばさ 70 90 はがね 物理 25 技59 ぶんまわす 60 100 あく 物理 20 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技71 ストーンエッジ 100 80 いわ 物理 5 技76 そらをとぶ 90 95 ひこう 物理 15 技78 じならし 60 100 じめん 物理 20 技80 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技82 ドラゴンテール 60 90 ドラゴン 物理 10 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技89 とんぼがえり 70 100 むし 物理 20 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 過去作技マシン No.

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【ポケモン剣盾】ウオノラゴンの育成論と対策【ポケモンソードシールド】

うおのらごん 育成

5倍 0. 25倍 なし 無効 解説 新しく追加された600族のドラゴン・ゴーストタイプポケモンで、非常に高い素早さ、物理特殊共に使用可能で広い技範囲を持っているのが特長です。 物理・特殊での攻撃役はもちろん、サポートにも回れる技を多く持ち、更に積み技までをも持っています。 そのため、型を読まれづらく、受けに来た相手に大きなダメージを与えたり、自分のパーティに足りない攻撃タイプを補って運用したりと、カスタマイズ性能・荒らし性能ともに高いポケモンとなっています。 物理技も採用する場合、特攻ダウンも大きな痛手にはなりません。 ドラゴン 特殊 威力 85 命中 100 PP 10 効果 通常攻撃 解説 こちらは反動が無い代わりに、威力が低いメインウエポン候補です。 他にも有用な特殊技を多く入れたいという場合はこちらが採用されますが、元々の火力が高くはないのでダイマックスや火力補強アイテム前提となりそうです。 ドラゴン 物理 威力 50 命中 100 PP 10 効果 相手が1匹の場合は2回攻撃し、2匹の場合は1回ずつ攻撃する 解説 物理寄りにする際のメインウエポンです。 威力も低くなく、命中も安定している上に2回攻撃判定があるのできあいのタスキやハバンの実を貫通しやすいのが特長です。 ドラパルトは物理種族値の方が高いので、育て方によってはこちらの方がりゅうせいぐんよりも高い火力を出す事が出来ます。 ゴースト 物理 威力 90 命中 100 PP 10 効果 1ターン目に姿を消して、2ターン目で攻撃する 解説 攻撃性能が高いわけではありませんが、技を選択したターンは攻撃を受けなくなるので相手のダイマックスターン稼ぎに使える可能性があります。 素早さが高いので先制して使用出来る点も優秀ですが、交代で無効化される可能性には十分気を付けましょう。 技範囲があまり広くなく、威力も高くはないので、両刀型のメインウエポンとしてはやや優先度が下がります。 環境に強力なゴーストタイプなどが増えた場合は採用が見込まれます。 自分と相手の「こおり」を回復する 解説 ドラゴン技を受けに来る鋼タイプに対して有効な技で、命中も安定しているので優秀な補完技です。 ダイマックスを使用する事で天候を晴れ状態にすることもできます。 自分が「こおり」で使うと、「こおり」が回復する 解説 比較的一貫性が高く、等倍範囲を高める事が出来ます。 砂パの流行などに合わせて採用の可否が決まりそうです。 ダイマックス技として使用する事で天候を雨に上書きできます。 みず 特殊 威力 90 命中 100 PP 15 効果 相手が「ダイビング」で潜っていても攻撃が当たり、威力が2倍になる。 砂パの流行などに合わせて採用の可否が決まりそうです。 こちらもダイマックス技として使用する事で天候を雨に上書きできます。 むし 物理 威力 70 命中 100 PP 20 効果 攻撃した後に「てもち」のポケモンと入れ替わる 解説 相手の交代読み、不利対面、安定択とより多くの選択肢を与えてくれる技です。 素早さが高いので先制して使用できる点も優秀ですが、出てきたポケモンは攻撃を喰らう事になるので交代先は慎重に選びましょう。 あく 物理 威力 70 命中 100 PP 5 効果 相手が攻撃技を選んでいた場合は先制攻撃が出来るが、攻撃技でない場合は失敗する 解説 威力の高い先制技です。 素の素早さが高いので優先度は下がりますが、積み技相手、ドラパルトミラーなど有用なシーンは存在します。 ドラパルトの持ち物候補 効果 持たせると攻撃するたびにHPが減るが、技の威力が1. 3倍になる 解説 特殊物理どちも強化されるので最も推奨される持ち物です。 素ではやや物足りないドラパルトの火力を押し上げ、荒らし性能を更に上げてくれます。 効果 持たせるとHP満タンから「ひんし」状態になるわざを受けてもHPが1残る。 1回使うとなくなる 解説 耐久はあまり高くなく、高火力技や一致弱点などであれば簡単に倒されてしまうので、行動回数を保証するという意味合いで優秀な持ち物です。 多少不利な相手でも強引に2回行動する事で対応出来る可能性があるので、こちらも有用です。

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【ソードシールド】ドラパルト育成論!高速広範囲の便利アタッカー【ポケモン剣盾】

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余りはDに振って、少しでも特殊への耐性を高めておこう。 耐久しながらねっとうでやけどを狙う ドヒドイデはくろいヘドロとじこさいせいで耐久しながら、ねっとうでやけどのダメージを稼いでいく耐久ポケモン。 やけどにすれば 攻撃力を半分にできるのでさらに耐久しやすくなる。 技3つは固定 技はねっとう、じこさいせい、くろいきりまでは固定。 4つ目は比較的自由。 くろいヘドロの効果を最大限に活かせ、毒にもできるトーチカがおすすめだが、削り技のどくどく、ドラパルトなどの対策にれいとうビームといった選択肢もある。 物理で攻撃する場合は接触技かどうかを把握しておこう。 ダイマックス技は全て非接触なので有効だ。 特殊技で攻撃するのが理想 環境にいるドヒドイデは現在は物理受けが主流。 トーチカの効果も受けないので、特殊技で攻撃していこう。 はたきおとすが有効 はたきおとすでくろいヘドロを落とすことで回復手段を減らすことができる。 トーチカ中は毒にされるので注意。 現環境のはたきおとすはかなり強力なので、使えるポケモンを1体は入れておきたい。 手持ちへ帰ったドヒドイデは回復しているということを忘れないように立ち回ろう。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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