氷川 きよし ホモ。 氷川きよしはゲイか?!相手は松村雄基?元マネージャーに暴行も

氷川きよしがジェンダーレスを告白!女性下着着用でネイル?

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紅組でもあり白組でもある。 ありのままの姿で自分を表現したい。 きよし君にはサヨナラして、kiiちゃんらしく、自分らしさを出したい。 私は、より自分らしく、ありのままで、紅白の舞台で輝きます。 それを見て、輝いて生きてください。 私は負けません! 大変なことになる。 紅組のような白組のような、みなさんが期待してらっしゃるような(演出)。 リハーサルは震えちゃって…久しぶりに緊張しました。 (記事などで)『氷川きよし(演歌歌手)』と入れられるのはもちろんステキなことなんですけど、ワードにあんまりハマりたくないタイプ。 (紅白のステージは)kiiちゃんらしく、『きよし君』にはもうサヨナラして。 これからは『私らしく』という感じで。 (引用:) これまでの男性らしいイメージは本当の自分ではなかったことを明かしています。 女性的な魅力たっぷりの「kii」として、これからはありのままの姿で生きていくという強い意志を感じますね! 氷川きよしオネエ化への世間の反応は 氷川きよしさんの変化についてのネットの声を見てみましょう。 ところで氷川きよしは女装癖なのか、オネエなのか、オネエだとして恋愛対象は男?女? 精神は女寄りなの?男寄りなの? この業界は複雑なんですよねえ… 経験者は語る — 31 130gvtgv オネエっつうか、氷川きよし美人だよね — シュメール人 Paikijinjin 氷川きよし綺麗すぎる…カミングアウトとかオネエとか言われてるけどそんなのどうでもいいじゃん。 ただ、女性化・オネエ化には肯定的な意見の方が多めです。 氷川きよしさんは以前からオネエ的な噂も多かったので 「このまま突き進んでほしい!」と応援する人が増えているようです。 氷川きよしのデビュー当時から現在までの変化を検証 最近女性化が加速している氷川きよしさん。 デビュー時と比べるとそのビジュアルは大きく変化しました。 ここでは、氷川きよしさんのデビュー当時から現在までの姿を追っていきたいと思います。 2000年(23歳):デビュー当時はスッキリイケメン まずは デビュー当時の姿から。 23歳でデビューした氷川きよしさん。 スッキリした顔立ちと凛々しい眉毛が印象的です。 「箱根八里の半次郎」で演歌歌手としてデビューし、年末の日本レコード大賞を初めとする音楽賞・最優秀新人賞を総なめにしました。 デビュー1年目から「演歌界のプリンス」として中高年のおば様たちから大人気となりました。 2006年(29歳):茶髪と太眉のプリンススタイル 続いては2006年です。 この頃はまだ若々しくイケメンさもあります。 茶髪+太眉の王子様のようなビジュアルで世のマダムを虜にしました。 「一剣」で日本レコード大賞を受賞して歴代4人目のレコード大賞3冠に。 「きよしのソーラン節」で日本有線大賞史上初の4回目の大賞受賞。 紅白歌合戦では白組の大トリを務めるなど大活躍の一年でした。 2018年(41歳):女性化が始まる? 続いては2018年。 30代までは若々しい雰囲気でしたが、年齢相応な見た目になりましたね。 ところが、この頃から化粧が濃くなったり女性っぽいビジュアルになることが増えてきました。 紅白前の囲み取材の時には口紅やグロスのようなものを塗っているのか、唇が光っています。 前髪も長くなり、女性らしさが増したように見えますね。 2019年:急激に女性化! そして、2019年です。 2018年は比率としては男性らしい凛々しい姿をすることが多かった氷川きよしさんですが、2019年はその比率が逆になってきました。 眉毛は細くなり、化粧はバッチリ。 髪型はパーマかセットかは不明ですが、ウェーブ感がビジュアル系っぽいですね。 デビュー当時と比べると別人レベルです。 ここ数年で驚くほどの変化を遂げています。 年齢から考えるとデビュー当時から見た目が劣化をするのは当然ですが、氷川きよしさんの変化は私たちも予想外でした。 ただ、最近の姿の方が心なしか氷川さんがイキイキしているようにも見えますね! 氷川きよしの化粧やネイルの女性化がすごい! 氷川きよしさんの最新の姿を見てみると、デビュー当時とは別人級に女性化していることが分かりました。 ここでは、最近注目されている氷川さんの 化粧や ネイルに注目してみたいと思います。 化粧が濃すぎ? まずは お化粧です。 最近の氷川きよしさんはお化粧がどんどん濃くなっています。 太眉は 細眉となり、アイブロウが施されています。 目にはアイシャドウとアイライン、 まつげもハッキリしているのでマツエクをつけている可能性もあります。 そして、 唇には口紅かグロスが塗られてテカテカとしています。 ライブの際には濃い目のアイシャドウが目立っています。 耳には大ぶりなピアス、マイクにはお花の飾りと、とても女性らしいですね。 手にはネイルも! 続いては、 ネイルです。 爪に黒いネイルを施されているようです。 メイクといいネイルといい、ビジュアル系の雰囲気が漂っていますね。 氷川きよしさんは、昔から西川貴教さんやX JAPANに憧れていたそうなので、ご本人が本当になりたい姿はこちらの系統だったのかもしれませんね。 また、インスタグラムを解説された時にはこんな回答をされていました。 小さい頃は、ナヨっとして女の子っぽかったから、よく「オンナ!」とか「オカマ!」ってイジメられて苦労したこともあった。 そういう風に言われてきたから、自分をさらけ出したらダメだと。 お芝居をやっても男の子らしくしようとか、「みんな一緒にさせる」という世間のルールに沿って生きてきた。 どうしても、人と違っていると貶められ、イジメられるのが日本じゃないですか。 だからデビューさせていただいてからも、演歌の世界で、男の世界で生きていこうとやってきたけれど、なにか違うと思っていて……。 私には私の生き方があるし、みんなはみんなの生き方がある、それでいいんじゃないかって。 小さい頃から女の子寄りの趣味があったという氷川きよしさん。 福岡県出身ということで「男は男らしく」という九州男児の価値観が根付いた地ではかなり苦労されたことでしょう。 そして「なぜこのタイミングでイメチェンをしたのか」という変化の理由についてはこう語りました。 やっぱりデビューして20年経ったことが大きい。 自分の中で、10年じゃまだ生意気だけど、20年でようやく歌手として成人を迎えたような感じがしてきて。 これまでは、本当の自分を出さないように、出さないように生きてきた。 女性っぽさとか透明感とか、美について自分は色々な見せ方を持っていても、出しちゃダメと思いながら、精一杯頑張ってきた。 けれど、素直な気持ちを言わず生きてきたって思いも募って……。 みんなが求める「氷川きよし」に徹してきたけど、40歳を過ぎて、人としてもっと表現の幅を広げたいという気持ち。 そもそも演歌というのは様式美、つまり、こうあるべきという型がある。 日本独特の素晴らしい音楽だけれど、その中に収まらない「自分の性分」というものもあって。 そういう話を聞いていたので、昨年から「ヨイトマケの唄」をカバーさせていただくようになったんです。 でも、世間が求める「氷川きよし」の姿とは違う。 あくまで「演歌の王道」を歩んで欲しい、男らしく生きて欲しいって言われると、自殺したくなっちゃうから、つらくて……。 自殺という言葉まで出てくるとは、かなりの衝撃ですね… 男性の演歌歌手と言ったら、男らしいイメージ。 デビューからずっと自分のやりたいことをガマンして、20年も戦い続けてきたというわけですね。 20年という節目の年で自分らしさを大事にすることを決めた、という勇気は素晴らしいものです。 また、小さい頃に実家が裕福でなかったことなども影響して、自分へのコンプレックスは非常に大きかったことも明かしています。 社長は海外で暮らしていたこともあって寛容な人。 それはすごく有難いことで、みんなが支えてくれて、本当の自分のことを理解してくれた。 ファンの皆さんにも感謝、只々(ただただ)感謝の2文字です。 だから20年経ってようやく歌が楽しいと思えるようになった。 今みたいに自分に素直に生きるようになってからはすごく幸せ。 自分という存在が裸になっても、私らしく生きていればいいじゃない。 より自分らしく生きることが大事で、そうなった時本当に輝けるのだと思う。 とにかく日本中のみんなが、「氷川きよし」ってどこかアレしているけど、ああいう人みたいに生きていけるかも、頑張れるかもって思ってもらえればいい。 今までの苦難も含めて全部をさらけ出し、歌にのせて表現することで、こんな私でもここまで頑張って生きてこられたんだ。 そう伝えるのが歌手としての使命。 人生の後半は、それを表現していく生き方をしたいなって。 40過ぎてどう生きるかと考えた際、もう世間にどう言われようが、足蹴にされようが、しっかり確信をもって表現していこうと決意した。 もちろん、今後もみんなが求める「氷川きよし」もやっていきたいけれど、ひとつの色だけではまとめられない。 さまざまな色を出しながら、表現していきたいなって思うんです。 事務所の人々はファンに支えられて、新生・氷川きよしを生きることが出来ているのですね。 これも、氷川きよしさんがこれまで真摯に歌と向き合い続けたからこそ、周りの方々にも変わらず応援してもらえるのだと言えますね。 歌手生活20周年にしてスタート地点に立った氷川きよしさんが、第2の歌手人生でこれからどんな活動をされるのか、とても楽しみです!.

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すぐ読める目次はこちら• 氷川きよしがいつのまにかオネエ化してる! 最近テレビで見かける氷川きよしさんは、以前のイケメンオーラはなく、 女性っぽい振る舞いや発言が特徴的です。 昔から同性愛について取り沙汰され、 俳優の松村雄基さんとのツーショットフライデー画像も一時期世間をに驚かせただけに、「いよいよ目覚めたか」「ついに路線変更」とある意味待ちわびた人たちの声も少なく有りません。 ついにカミングアウトとなったのは2019年12月28日の「紅白歌合戦」のリハーサルでのインタビュー。 「限界突破で、このドアを開こう。 誰も切り開いていない道を1人で切り開くのは大変だけど、摩擦とか怖がっていたら、次のドアは開けない」 「きよし君にはさよなら。 html デビュー20周年を迎え、むしろ以前よりイキイキと輝いて見えるのは、後ろめたさを捨てて本当の自分をさらけ出せたことによる内面の現れでしょうか。 それでは、最近の オネエ化が止まらない氷川きよしさんの画像をご紹介します。 氷川きよしの一人称が「あたし」? 8月23日、日テレ系朝の情報番組「スッキリ」に出演した氷川きよしさん。 ズンドコ節を歌いながらの登場でしたが、 声は昔のままなのに顔がぜんぜん記憶と違っていたことに驚いた視聴者も多かったようです。 今日録ったスッキリみてる。 氷川きよし・オネエ全開の始球式美脚画像 スラリと伸びた脚。 ムダ毛が全く無いツルツル美脚の氷川きよしさん。 2019年8月8日の「明治神宮野球場」における東京ヤクルトスワローズvs阪神タイガースの始球式で、話題になったのは、歌声ではなく 見事に整った氷川きよしさんの美脚でした。 なんだか立ち姿が女性より女性らしい。 氷川きよしが始球式やったりテレビ出たり、最近よく見かけるんだけど、抑えてたものを解放して己を出してきてる感じがあるので、ちょっと今後の動向が気になる。 — ペンギン サンマ豊漁祈願 yuchori31 好奇の目線ももちろんたくさんありますが、 「キレイ」「これはこれでアリ」「心惹かれている自分がいる」という好意的なツイートが最も多かったように思えます。 氷川きよしが平井堅や松村雄基とデートフライデー? ファンなら知っている方も多いかもしれませんが、氷川きよしさんは過去に二度、男性と噂になったことがあります。 一人は記事のみ、もうひとりは週刊誌にフライデーされており、そのツーショット画像が公開されてから、氷川きよしさんは「LGBTなの?」という憶測が飛び交っていました。 13年以上も前の2006年、 「歌手の平井堅さんと台湾で二人で手をつないでデートしていた」というスクープを地元台湾の新聞に取りげられてしまいました。 平井堅さんといえば、男性絡みのスキャンダルで有名な方。 二人はどこかで接点があったのかもしれませんが、肝心のツーショット画像はなく、それを裏付けることのないまま、 二人の関係はあくまで噂にとどまっています。 二人で歩いているところを撮られていますが、 氷川きよしさんが松村雄基さんのお尻のポケットに手を入れている(?)と思われる手の位置に、二人の交際が囁かれました。 二人は2014年にも逗子にある氷川きよしさんの別荘で密会していたのでは、と文春にスクープされていますが、その後ももしかしたら交際は続いているのかもしれません。 氷川きよしの顔変化を時系列で比較してみた ポージングが完全に女性化している氷川きよしさん。 記憶では結構凛々しい眉毛に素晴らしいイケメン、というイメージでしたが、 いつからオネエ化が加速したのでしょうか? 2000年のデビュー時から現在までの画像を時系列で比較してみました。 この頃のあだ名は 「演歌の貴公子」でした。 この頃はキリッとしたイケメンで、多くの女性ファンを虜にしていました。 顔つきは今の柔らかい感じはまったくなく、 凛々しさが特徴的です。 この歳に平井堅さんとの 「台湾手つなぎデート」をスクープされていますが、そんなことも気にならないくらいのイケメンぶりです。 お肌の感じやメイクなどもこの頃は とても自然な感じに見えます。 お肌にツヤが感じられますね。 また、 リップもかなり濃い目で、しっかりメイクされているようです。 テレビ映りが重要な芸能人だけに、 加齢とともにメイクも必然濃くなっていくのでしょうが、どことなく現在の氷川きよしさんに通じるものがあるように見えます。 最も大きく印象を変えたのは、 凛々しく太かった眉が、女性的に細く整えられたことでしょうか? 鼻筋や口周り、顎のラインなどは全く変わっていませんが、 目の印象も少し変わったような気がします。 男性的なイメージが求められる中でも、本来の自分とは違うギャップに人知れず苦しんでいたピークの時期でもあったのかもしれません。 氷川きよしは目を整形した? 氷川きよしさんは 「目を整形した?」と噂されています。 というのも、 デビュー時から30代前半まで、幅の狭い二重、というよりは奥二重の印象です。 昔と比べてみると一目瞭然ですが、 現在はパッチリ二重になっています。 芸能人でも「ミヤネ屋」の宮根誠司さんや和田アキ子さんなど、 「眼瞼下垂」(瞼が下に上がってしまう病気)を改善するためにまぶたの整形手術する人は珍しくありません。 ただ、とくに眼瞼下垂の兆候がなかったように見える氷川きよしだけに、 「単純に美容整形として二重にしたのでは」という推測が多数を占めています。 また、現在42歳という年齢ながら、 シワやたるみが全く見受けられないことからも、美肌を作るために ヒアルロン酸を注入しているものと思われます。 19にて 「ボヘミアン・ラプソディ」を歌わせて頂くことになりました。 フレディ・マーキュリーの苦悩や思いを感じながら 歌わせて頂きます。 by kii 氷川きよし 2019年12月12日の「きよしこの夜」で、『ボヘミアン・ラプソディ』を披露した氷川きよしさん。 氷川きよしさんは2019年12月の週刊新潮のインタビューでも、 「世間が求める『氷川きよし』の姿とは違う。 あくまで『演歌の王道』を歩んで欲しい、男らしく生きて欲しいって言われると、自殺したくなっちゃうから、つらくて……」 引用: と本音をカミングアウトしています。 映画『ボヘミアン・ラプソディ』といえばQUEENの名曲ですが、45歳で惜しくもこの世を去ったフレディ・マーキュリーを蝕んだ病はエイズであり、彼が 同性愛者であったことはあまりにも有名な話。 」 従順にキャラを演じてきた氷川きよしさんが 「ブレーキが利かなくなってしまった理由」とはいったい何だったのでしょうか。 その答えは、2019年9月の雑誌インタビューにありました。 氷川きよしはなぜ今になってカミングアウトしたの? これまでプリンスで通してきた氷川きよしさんが、なぜ今になってメイクやスキンケアを前面に押し出して表現方法を転換させたのでしょうか? 実は氷川きよしさんは2019年9月頃から、雑誌のインタビューでも度々 自身の苦悩と本心をカミングアウトしています。 「演歌でデビューして、ありがたいことに皆さんに受け入れていただけて、歌の世界に青春を捧げていました。 でも、求められるイメージに追い付いていくのに精いっぱいで……。 年齢を重ねるごとに、 もっと自分らしくでいいかな…と感じるようになってきたんです。 」 1回の人生だから、悔いなく好きなように 自然体で生きたほうがいいと思うんですよ。 年齢と共に「もう時間がない」と思ってしまうので、 「人にどう思われるか」より「自分がどう生きるか」が大切だな、と。 引用: 曲の方向性を語るとともに、氷川きよしさんの内面が溢れ出しまくっていることがわかりますね。 もっと自分らしく• 自然体で生きたほうがいい• 人にどう思われるかより自分がどう生きるか• もう時間がない 演歌の大スターとしての地位を確立した氷川きよしさんですが、ずっと 演じてきたキャラクターとセルフイメージとのギャップに苦しみながらも、ようやくそれを吐き出してもいいかな、と思う心境に至ったのは、9月6日で42歳を迎えた年齢による焦りもあったようです。 氷川きよしの変化にファンの反応は? 女性化が進む氷川きよしさんについての声をまとめました。 一生懸命生きてますっていい!年輪てゆーか。 — nenesama22 nenesama221 カミングアウトは確かに衝撃を伴いましたが、「自分らしい生き方」に共感を覚えた人は、むしろ以前より好きになった、という好意的なコメントが散見されます。 最近の氷川きよしに俄然興味が湧いている。 生き生きと輝いて見える。 ボラプ映画観賞がきっかけだったとしたら凄いな! — mahoka MayQueenPotato3 氷川きよしがおねぇ化進んでてビックリしてるけど、何故か良かったねぇー!って暖かい気持ちになる。 氷川きよし頑張ってたもん! 自分をさらけ出せて更にいい唄を歌いそう!おねぇなのかは分からないけど、色っぽくなって更に魅力が増した。 今後も応援してる — Crypto翼 TubasaBTC 驚いたことに、戸惑いはあるにせよ、否定の意見はほとんど見当たりませんでした。 むしろその心情を察して、なお応援しよう、という温かいメッセージが多く見受けられます。 彼もいい年齢だし、そろそろカミングアウトして、楽になりたいのでしょう。 それに最近、ポップスやロックなども歌っているのは将来のためでしょう。 今の60〜80代が演歌世代としたら、あと10年もしたらJ-POPで育った世代になります。 演歌では、もう食えない時代になります。 他のジャンルも歌えるように備えておくのは当然でしょう。 LGBT(レズビアン、ゲイ、バイセクシャル、トランスジェンダー)は最近になってようやく日本でも知られるようになってきましたが、まだまだ 文化・環境的に日本は後進国。 世界では同性間の結婚や偏見を撤廃し、差別を無くす方向に動いている流れの中で、 氷川きよしさんの変化を嘲り笑うことは出来ないはずです。 「演歌界の氷川きよし」から、「ヴィジュアルロック界のKIYOSHI」が誕生する過程をそっと見守っていきたいと思います。

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氷川きよしはゲイだった、心配性すぎて創価学会に入会

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紅組でもあり白組でもある。 ありのままの姿で自分を表現したい。 きよし君にはサヨナラして、kiiちゃんらしく、自分らしさを出したい。 私は、より自分らしく、ありのままで、紅白の舞台で輝きます。 それを見て、輝いて生きてください。 私は負けません! 大変なことになる。 紅組のような白組のような、みなさんが期待してらっしゃるような(演出)。 リハーサルは震えちゃって…久しぶりに緊張しました。 (記事などで)『氷川きよし(演歌歌手)』と入れられるのはもちろんステキなことなんですけど、ワードにあんまりハマりたくないタイプ。 (紅白のステージは)kiiちゃんらしく、『きよし君』にはもうサヨナラして。 これからは『私らしく』という感じで。 (引用:) これまでの男性らしいイメージは本当の自分ではなかったことを明かしています。 女性的な魅力たっぷりの「kii」として、これからはありのままの姿で生きていくという強い意志を感じますね! 氷川きよしオネエ化への世間の反応は 氷川きよしさんの変化についてのネットの声を見てみましょう。 ところで氷川きよしは女装癖なのか、オネエなのか、オネエだとして恋愛対象は男?女? 精神は女寄りなの?男寄りなの? この業界は複雑なんですよねえ… 経験者は語る — 31 130gvtgv オネエっつうか、氷川きよし美人だよね — シュメール人 Paikijinjin 氷川きよし綺麗すぎる…カミングアウトとかオネエとか言われてるけどそんなのどうでもいいじゃん。 ただ、女性化・オネエ化には肯定的な意見の方が多めです。 氷川きよしさんは以前からオネエ的な噂も多かったので 「このまま突き進んでほしい!」と応援する人が増えているようです。 氷川きよしのデビュー当時から現在までの変化を検証 最近女性化が加速している氷川きよしさん。 デビュー時と比べるとそのビジュアルは大きく変化しました。 ここでは、氷川きよしさんのデビュー当時から現在までの姿を追っていきたいと思います。 2000年(23歳):デビュー当時はスッキリイケメン まずは デビュー当時の姿から。 23歳でデビューした氷川きよしさん。 スッキリした顔立ちと凛々しい眉毛が印象的です。 「箱根八里の半次郎」で演歌歌手としてデビューし、年末の日本レコード大賞を初めとする音楽賞・最優秀新人賞を総なめにしました。 デビュー1年目から「演歌界のプリンス」として中高年のおば様たちから大人気となりました。 2006年(29歳):茶髪と太眉のプリンススタイル 続いては2006年です。 この頃はまだ若々しくイケメンさもあります。 茶髪+太眉の王子様のようなビジュアルで世のマダムを虜にしました。 「一剣」で日本レコード大賞を受賞して歴代4人目のレコード大賞3冠に。 「きよしのソーラン節」で日本有線大賞史上初の4回目の大賞受賞。 紅白歌合戦では白組の大トリを務めるなど大活躍の一年でした。 2018年(41歳):女性化が始まる? 続いては2018年。 30代までは若々しい雰囲気でしたが、年齢相応な見た目になりましたね。 ところが、この頃から化粧が濃くなったり女性っぽいビジュアルになることが増えてきました。 紅白前の囲み取材の時には口紅やグロスのようなものを塗っているのか、唇が光っています。 前髪も長くなり、女性らしさが増したように見えますね。 2019年:急激に女性化! そして、2019年です。 2018年は比率としては男性らしい凛々しい姿をすることが多かった氷川きよしさんですが、2019年はその比率が逆になってきました。 眉毛は細くなり、化粧はバッチリ。 髪型はパーマかセットかは不明ですが、ウェーブ感がビジュアル系っぽいですね。 デビュー当時と比べると別人レベルです。 ここ数年で驚くほどの変化を遂げています。 年齢から考えるとデビュー当時から見た目が劣化をするのは当然ですが、氷川きよしさんの変化は私たちも予想外でした。 ただ、最近の姿の方が心なしか氷川さんがイキイキしているようにも見えますね! 氷川きよしの化粧やネイルの女性化がすごい! 氷川きよしさんの最新の姿を見てみると、デビュー当時とは別人級に女性化していることが分かりました。 ここでは、最近注目されている氷川さんの 化粧や ネイルに注目してみたいと思います。 化粧が濃すぎ? まずは お化粧です。 最近の氷川きよしさんはお化粧がどんどん濃くなっています。 太眉は 細眉となり、アイブロウが施されています。 目にはアイシャドウとアイライン、 まつげもハッキリしているのでマツエクをつけている可能性もあります。 そして、 唇には口紅かグロスが塗られてテカテカとしています。 ライブの際には濃い目のアイシャドウが目立っています。 耳には大ぶりなピアス、マイクにはお花の飾りと、とても女性らしいですね。 手にはネイルも! 続いては、 ネイルです。 爪に黒いネイルを施されているようです。 メイクといいネイルといい、ビジュアル系の雰囲気が漂っていますね。 氷川きよしさんは、昔から西川貴教さんやX JAPANに憧れていたそうなので、ご本人が本当になりたい姿はこちらの系統だったのかもしれませんね。 また、インスタグラムを解説された時にはこんな回答をされていました。 小さい頃は、ナヨっとして女の子っぽかったから、よく「オンナ!」とか「オカマ!」ってイジメられて苦労したこともあった。 そういう風に言われてきたから、自分をさらけ出したらダメだと。 お芝居をやっても男の子らしくしようとか、「みんな一緒にさせる」という世間のルールに沿って生きてきた。 どうしても、人と違っていると貶められ、イジメられるのが日本じゃないですか。 だからデビューさせていただいてからも、演歌の世界で、男の世界で生きていこうとやってきたけれど、なにか違うと思っていて……。 私には私の生き方があるし、みんなはみんなの生き方がある、それでいいんじゃないかって。 小さい頃から女の子寄りの趣味があったという氷川きよしさん。 福岡県出身ということで「男は男らしく」という九州男児の価値観が根付いた地ではかなり苦労されたことでしょう。 そして「なぜこのタイミングでイメチェンをしたのか」という変化の理由についてはこう語りました。 やっぱりデビューして20年経ったことが大きい。 自分の中で、10年じゃまだ生意気だけど、20年でようやく歌手として成人を迎えたような感じがしてきて。 これまでは、本当の自分を出さないように、出さないように生きてきた。 女性っぽさとか透明感とか、美について自分は色々な見せ方を持っていても、出しちゃダメと思いながら、精一杯頑張ってきた。 けれど、素直な気持ちを言わず生きてきたって思いも募って……。 みんなが求める「氷川きよし」に徹してきたけど、40歳を過ぎて、人としてもっと表現の幅を広げたいという気持ち。 そもそも演歌というのは様式美、つまり、こうあるべきという型がある。 日本独特の素晴らしい音楽だけれど、その中に収まらない「自分の性分」というものもあって。 そういう話を聞いていたので、昨年から「ヨイトマケの唄」をカバーさせていただくようになったんです。 でも、世間が求める「氷川きよし」の姿とは違う。 あくまで「演歌の王道」を歩んで欲しい、男らしく生きて欲しいって言われると、自殺したくなっちゃうから、つらくて……。 自殺という言葉まで出てくるとは、かなりの衝撃ですね… 男性の演歌歌手と言ったら、男らしいイメージ。 デビューからずっと自分のやりたいことをガマンして、20年も戦い続けてきたというわけですね。 20年という節目の年で自分らしさを大事にすることを決めた、という勇気は素晴らしいものです。 また、小さい頃に実家が裕福でなかったことなども影響して、自分へのコンプレックスは非常に大きかったことも明かしています。 社長は海外で暮らしていたこともあって寛容な人。 それはすごく有難いことで、みんなが支えてくれて、本当の自分のことを理解してくれた。 ファンの皆さんにも感謝、只々(ただただ)感謝の2文字です。 だから20年経ってようやく歌が楽しいと思えるようになった。 今みたいに自分に素直に生きるようになってからはすごく幸せ。 自分という存在が裸になっても、私らしく生きていればいいじゃない。 より自分らしく生きることが大事で、そうなった時本当に輝けるのだと思う。 とにかく日本中のみんなが、「氷川きよし」ってどこかアレしているけど、ああいう人みたいに生きていけるかも、頑張れるかもって思ってもらえればいい。 今までの苦難も含めて全部をさらけ出し、歌にのせて表現することで、こんな私でもここまで頑張って生きてこられたんだ。 そう伝えるのが歌手としての使命。 人生の後半は、それを表現していく生き方をしたいなって。 40過ぎてどう生きるかと考えた際、もう世間にどう言われようが、足蹴にされようが、しっかり確信をもって表現していこうと決意した。 もちろん、今後もみんなが求める「氷川きよし」もやっていきたいけれど、ひとつの色だけではまとめられない。 さまざまな色を出しながら、表現していきたいなって思うんです。 事務所の人々はファンに支えられて、新生・氷川きよしを生きることが出来ているのですね。 これも、氷川きよしさんがこれまで真摯に歌と向き合い続けたからこそ、周りの方々にも変わらず応援してもらえるのだと言えますね。 歌手生活20周年にしてスタート地点に立った氷川きよしさんが、第2の歌手人生でこれからどんな活動をされるのか、とても楽しみです!.

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