ファイアー エンブレム 風花雪月 攻略。 ファイアーエムブレム 風花雪月 攻略所

ファイアーエムブレム 風花雪月 攻略所

ファイアー エンブレム 風花雪月 攻略

進軍方向を二手に分けるようなステージの攻略時には、相性が良いユニットを揃えることも意識してみよう。 両方使いたい場合や回避が上がれば良いだけなら特別な支援効果にこだわる必要はありません。 過去作とは異なり 防御時には副官以外の支援効果は発生しない。 (カッコ)はその学級を選んだ場合にスカウトすると外伝が追加されるユニット。 何れも強力なので攻略の手助けとなる場面も多い。 ドロテア: 踊り子になっても第二部で コスチュームが変わらない公式設定。 魔法 役を1人失ってしまうように感じるかもしれませんが、帝国ルートなら ヒューベルト、教会ルートなら フレンがいるので戦力低下にはならず攻略難易度が上がることもありません。 アネット: 攻撃も回復も メルセデスを二回行動させるほうが良い。 メルセデスの技能レベルもどんどん成長する。 個別指導と自習学習では指揮Aを目指して「青獅子舞姫隊」でまとめて再行動できるように育てればステージ攻略が楽になる場面も。 イグナーツ: 得意分野の全てがイマイチでステージ攻略の主役になるのは難しいユニット。 黒真珠で魅力を強化しても足りない可能性があるため「お茶会」に誘って魅力を上げておこう。 フレン: 主人公やセテスの副官・支援役としても優秀。 移動に特攻に便利なレスキューは高難度ステージ攻略の鍵となるため、使用回数が倍になるグレモリィにするほうが良いので次点。 上記三名にピンと来なければ選ぼう。 黒鷲の学級で 帝国ルートへ進むと永久離脱してしまう事にも注意。 踊り子+条件• 兵種スキル「踊る」は、隣接するユニット1人を 再行動させることができるので、敵を撃破する機会は減ってもステージ攻略には大きく貢献できるようになる。 第一部12月の「白鷺杯」で 優勝したユニットがクラスチェンジできるようになる。 魔法が使える兵種。 白鷺杯の優勝ラインは 魅力13。 直前の特訓で魅力+5。 さらにセテス&フレン外伝を白鷺杯の前に攻略すれば、魅力+2の効果がある「黒真珠」を手に入れられるので、基本的には誰でも優勝できる。 男でも踊り子になれるが、フレン以外のセイロス聖教会所属ユニットは白鷺杯にエントリーできない。 栽培 栽培+ドーピング• 第一部8月のクエスト「交易路を塞ぐ賊」を攻略することで、次回の散策以降「 南の商人」から種を購入できるようになる。 欲しいドーピングアイテムを収穫できる種を預けて、 品質予想2以上になる「育成」を意識。 お金を気にするのであれば、費用対効果が高い「 骨粉をまく」を選ぶのが無難。 直前のセーブ&ロードを利用して 収穫結果を変えても肝心のドーピングアイテムには影響しない。 中盤以降は魔法 のほうが使いやすくなる 主人公は「上魔草」で魔力を強化すると良い。 青獅子の学級を選んだなら、非力な イングリットに「岩ゴボウ」を5~10個程度使って力を強化するとステージ攻略が快適になる場面が増える。 速さを守備に変える盾を装備する時やリザイア(重さ8)を主力に戦う魔道士系にも効果的。 銀の武器が攻速に影響を与えず使用できるのであれば、追撃の有無も考慮して大幅な強化になる。 回避を極めることでステージ攻略を快適にする 回避盾を作ることができる。 この役割は「不死隊」を配備できるクロード、槍術と斧術を使い分けられるセテス、速さ40を超えるであろうペトラ、イングリット、マヌエラ、カトリーヌなどが向いている。 敵兵は守備と比較して 魔防が圧倒的に低い傾向があるため、物理主体の剣士系でも「サンダーソード」が効果的に使えるようになる。 格闘武器や勇者シリーズなら「鬼神の一撃」、速さを力に変えるなら「飛燕の一撃」も強力で攻略難易度に影響を与える。 本来なら届かないような位置にいる敵を撃破できたりするので攻略の幅が広がる。 弓 とは異なり距離による命中低下がないのも魅力的。 錬成素材の魔法水晶は第二部3月以降に闇の商人から購入、またはフリーバトル(鉱石)の報酬で入手できることもある。 鍛える技能がなくなったユニットが最後に求める スキル。 Sponsored Link FE風花雪月 関連リンク 【FE風花雪月 ディミトリ】ボス戦とかで青獅子の学級を振り返る【ファイアーエムブレム風花雪月】 FE風花雪月の公式サイト• , LTD. 記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。

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【ファイアーエムブレム風花雪月】魔獣(魔物)の倒し方と攻略のコツ|障壁についても解説!【FE風花雪月】

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ゲームの基本システムを解説! まずはここから覚えよう ここからは、本作をプレイするうえで知っておきたい基本システムの情報を掲載。 ゲームシステムの紹介も兼ねているので、本作の購入を検討している人もぜひチェックしてほしい。 ストーリーは後半から分岐! 3つの学級からひとつを選択しよう 主人公は士官学校の教師となり、3つのうちから自分が担当する学級をひとつ選択することになる。 選んだ学級によって在籍する生徒が変化。 どの学級も戦力のバランスは同程度なので、初プレイ時には生徒の見た目などで気軽に選んでしまっていい。 ほかのストーリーが気になる人は、クリアー後にほかの学級を選んでプレイしてほしい。 出撃では、ストーリーと直接は関係のないバトルに挑戦できる。 難易度ノーマルの場合、何度でも挑戦できるバトルも選択できるので、キャラクターを好きなだけ育成できる。 毎節末には、節の頭に与えられた課題出撃に必ず挑むことになる。 節中にキャラクターを鍛え、節末に大規模な戦闘を行い、勝利すればつぎの節へ……というのが、本作の大きなゲームの流れとなっている。 この技能はふだんの教育によって上げられるほか、戦闘を重ねることでも徐々に成長していくのが特徴だ。 技能を鍛えてゲージが満タンになると対応した技能レベルが上昇。 その技能に関連したスキルや戦技(後述)を習得することができるほか、武器種に関する技能であればより強力な武器が装備できるようになる。

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難易度ルナティックの攻略メモを残しておきます。 少しスタートが遅いですが、これから始める方の参考になればと思います。 コメントでの攻略情報も募集しています。 攻略のポイントなどあればコメントお願いしますね!ネタバレもOKです。 この記事とコメントにはネタバレを含みます。 初回プレイの方は注意してください。 [環境]• ルナティック• 引き継ぎなし• 敵の数が多い・強い• 攻撃範囲外にいても敵が動く• 基礎経験値:敵兵種依存• レベル差補正:敵レベル — 自レベル• 魔物敵将補正:2• 60 0. 55 0. 55 0. 55 0. 55 0. 55 0. 50 0. 50 0. 50 0. 50 — レベル差 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 — 補正 0. 50 0. 45 0. 45 0. 45 0. 45 0. 45 0. 45 0. 40 0. 40 0. 30 — レベル差 0 -1 -2 -3 -4 -5 -6 -7 -8 -9 — 補正 0. 20 0. 15 0. 10 0. 05 0. 01 0. 01 0. 01 0. 01 0. 01 0. 01 — レベル差 -10 -11 -12 -13 -14 -15 -16 -17 -18 -19 -20 補正 0. 01 0. 01 0. 01 0. 01 0. 01 0. 01 0. 01 0. 01 0. 01 0. 01 0 レベル差補正 ルナティックではレベル差補正が厳しいです。 これはノーマルのレベル差-9、ハードのレベル差-1に相当します。 主人公のレベルが一番高くなる傾向があると思いますがレベル差には注意して 攻撃する順番を考えましょう。 ダメージ割合 倒せなかった場合に与えたダメージで経験値にマイナス補正が掛かります。 25倍になります。 倒しきれば与ダメージが1であってもマイナス補正が掛かりません。 レベル差補正とダメージ割合の仕様から 「 レベルが高いキャラで削ってレベルが低いキャラで倒す」というのが効率が良いです。 しかし実際には被ダメージも考えなくてはいけないので、この通りには動かせません。 スカウトのタイミングとレベル 節 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 Lv 3 5 7 9 11 13 15 17 19 21 23 スカウトは最速で5月から可能だがスカウトするタイミングでレベルが異なる。 遠距離から敵HPを削る「弓」や「魔法」を使うキャラはレベルが低くなりがちなのでスカウトするタイミングを調整すると良い。 これに対抗する為にスキルと騎士団で強化します。 レベル10から「弓術C」が基準で試験が受けられます。 ルナティックにおいては 非常に強力なスキルなので全員分とっても良いと思います。 騎士団でも命中率が上がります。 ルートごとに入手できるものが違うので特定の騎士団をオススメすることはできませんが、 入手できそうなものを予め確認して指揮レベルを上げておきましょう。 騎士団一覧はにまとめてあります(並び替えできます) 対兵種攻略 敵兵種ごとの有効な攻略法を紹介。 アーマー系 魔防が低いので魔法で削ってから斧の兜割り[斧術C]で倒す。 メイジ系 魔攻、魔防が高く遠距離から削ろうにも被ダメージが痛い。 囲ってから計略で削るのが良い。 全員弓を所持しておく 計略連携を発生させるために全員に弓を持ち込ませましょう。 攻速は速さの他に「 武器の重さ」と「 力」が影響するので重い武器を持つときは注意が必要です。 おびき寄せをするときはできるだけ軽い武器を装備しましょう。 「訓練用武器」や「篭手」が軽いです。 休日の行動 指導レベル稼ぎ 大量発生の日に釣りをするのが意外と稼げます。 東の商人から「サシ」と「小魚の生き餌」を毎節買えるだけ買っておきましょう。 節課題攻略 4月 一番左側まで進むルート 5月 最初のところで敵が来なくなるまで迎え撃つ戦法。 中央まで進めたら左側ルート。 左側の階段を降りるときは1人だけ進めて味方は階段より少し手前で待機、敵が中央まで上がってくるのを迎え撃つ。 6月 ダークメイジを倒すまでは霧で索敵範囲が狭まる。 たいまつを4人ぐらいに使わせましょう。 カトリーヌは一人で無双するので放置しておいて良い。 ダークメイジに辿り着く前に15-20体ほど出てくるので常に油断しないで少しずつ進めます。 北側の方が多い。 7月 中央には死神騎士がいる。 ルートによっては討伐が不可能なぐらい強いので 死神騎士の攻撃範囲には絶対に入らないようにしましょう。 1ターン目はあまり動かずに待機。 2ターン目に突っ込んできたアーチャーとダークメイジ倒す。 あとは左右にパーティを分けて進む。 防御床を利用しておびき寄せつつ身長に。 左右にパーティを分けるときは 魔防が高いキャラを均等に分けましょう。 メイジ系を誘き寄せるときには魔防が高いキャラでおびき寄せます。 このマップは 25ターンまでなので回復などの準備もあまり余裕がありません。 遅くなりすぎないように注意しましょう。 8月 聖人像が解放されたら全ての聖人像で3段目まで解放。 攻略のポイントとして1人だけ計略「 神速の備え」がある騎士団を配備すると良い。 戦略の幅が広がります。 初期位置後方から増援が2回に分けて来るので迎え撃つ。 ギルベルトには北側で誘導役になってもらうので回復を使いサポートします。 (ギルベルトは生存していなくても青ルートだと第二部で強制的に仲間になります) 1回目の増援の次のターンは4体全てを倒さずに、 1体だけ残します。 1体残すことで ギルベルトの進行を1ターン遅らせることができます。 奥にいるダークメイジは先生(耐魔が高いキャラ)が倒してあげます。 台上にいるダークメイジやアーチャーは できるだけ倒します。 後半に全員と戦うことになるので、できるだけ早い内に個別に倒すと良い。 ギルベルトがおびき寄せた敵は初期位置の近くで迎え撃ちます。 迎え撃つのにも限界があるので敵が固まったところに 広範囲の計略(火計など)を使って足止めします。 計略を当てると移動を制限できるだけでなく能力も下げられます。 特に 敵の攻速を下げることでこちらの生存率が上がります。 計略を当てたかどうかは「汗アイコン」で見分けることができます。 計略は2,3発使う必要があると思います。 最後にも使うので使い切らないようにします。 1ターン目は計略でアーマーブレイクさせるのでノーダメージでいけますが、2ターン目以降は強烈な反撃を受ける可能性があります。 計略がある程度残っていないと厳しいです。 (6-8回ぐらい?) アーマーブレイクは計略で ターゲットに指定した部位が2回分削れて、他は1回分削れます。 ダメージは関係ないので 弱い計略でアーマーブレイクを狙いましょう。 アーマーブレイク中はダメージ2倍です。 9月 死神騎士は倒さず、死神騎士以外の全ての敵を倒す方法でクリアしました。 育成したリシテアで「ダークスパイクT」を覚えていれば倒すことも可能? 右ルートにはスカウトではなく「課題強力」で連れてきたリシテアに無双してもらいました。 中央から「扉の鍵」を使って下に行くルートでも良いのでとにかく 全部倒すことを忘れないようにしましょう。 扉を開けると死神騎士が動き出すので、扉前で死神騎士のオトモをおびき寄せましょう。 攻速にも注意します。 2人分ぐらい「聖水」を持ち込みましょう。 8月をクリア出来たのであれば9月は簡単だと思います。 この時点で私は 指導レベルBになっていました。 フリー出撃はこれまでにクエストを含む3回で散策では食事のみ。 全キャラスカウト予定なので他学級の生徒も食事に誘っていました。 支援Bになったキャラから申し出がありましたが断っています。 第一部の外伝が10個あるので2月末までに5日必要です。 1月からスカウトを始めるのが無駄が少ないと予想して計画中。 10月 鷲獅子戦なので主人公と級長が生き残っていれば良いです。 敵側の級長1人になるまで自陣側で迎え撃つ戦法で倒しました。 他学級の生徒は全員ゴリラ化しているので計略を当てて弱体化させてから倒します。 大勢に攻め込まれた場合も計略で足止めしつつ犠牲も出しながら倒しましょう。 級長はおびき寄せないといけないので攻速差に注意しつつ誘導しましょう。 級長用に計略を残しておくのも忘れずに。 11月は週末が来る前に平日の授業があります。 やる気を上げておきましょう。 11月 ルミール村の村人を救出せずに死神騎士も無視すればこの節も簡単です。 左上の宝箱はHPアップの強化アイテム、下の宝箱はホースキラーです。 死神騎士はいつもの。 12月 白鷺杯があるのでフェリクスをスカウトして踊り子にしました。 スカウト時のステータスはこのようになっていました。 課題はジェラルとのサポート用に「レスキュー」が使えるフレン、リブロー使える誰かを連れて行くと良い。 魔物は攻撃範囲に入らなければ積極的に襲ってこないので1体ずつしっかり倒せば良い。 倒す順番はジェラルトのご機嫌次第で、私は画像のような順番で倒しました。 ジェラルトは騎馬に乗って暴走するのでレスキューでブレーキをかけましょう。 1月 スカウトするとレベル19で上位職になっていない状態ですが外伝のことも考えて、生徒から申し出があったらスカウトしましょう。 支援Bの条件無視で申し込みがあるからといって散策でスカウトが成功するわけではないので、2月にスカウトする場合はこの段階で成功するかどうかを確認しておきましょう。 課題は魔物が多め。 左右に分かれていますが左に進むとちょうど良いタイミングで右側から来てくれます。 一番左側には「速さの指輪」があるので取っておきましょう。 この節までこれるなら特に問題はないと思いますが敵将のソロンは広範囲の強力な魔法を使ってくるので、聖水を持ち込んで受けると良いです。 2月 赤の場合は大広間にいるエーデルガルトに近づくと強制イベントが発生するので注意。 報酬で「知識の宝珠」が欲しい場合は紋章石を全て取り返す必要があります。 二手に分かれて急いで魔物を倒し、その後に両端に移動して紋章石を取り返すと良い。 炎帝は攻撃と耐久がとても高く、距離無視反撃をしてくるので計略を使って削る必要があるので最後まで残しておきましょう。 3月 教会ルートではこの節のみヒルダをスカウトできるので逃さないようにしましょう。 支援B、斧術D、魅力20が目安です。 右側に死神騎士、左側に魔物を召喚する中将、中央からも強敵がぞろぞろと出てくる総力戦です。 リシテアがいれば死神騎士は一撃で倒せるので右側の攻略は簡単です。 左側は飛行系の魔物が無限に湧いてくるので全滅を狙うのであれば早めに集合して一気に叩きましょう。 敵の級長は攻撃防御ともにかなり高いので計略での弱体化は必須です。 全滅を狙わないのであればそれほど難しくないと思います。 第二部開始直後の「夜明けの追討戦」は準備ができないので 3月の課題開始前に整えておきましょう。 各学級の最初の生徒全員に強い装備と騎士団を配備しておかないと 詰む可能性があります。 長くなったので第二部の攻略は別記事に分けました。

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