ロボトミーコーポレーション steam。 ロボトミーコーポレーションは64bitでないと起動できない?

『Lobotomy Corporation』多大な犠牲を払って異常存在からのエネルギーを集めるブラック企業の管理職シミュレーション【レビュー】

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2007年あたりに海外掲示板発生した「怖い画像」に「怖い設定」を設定していくという遊びが発端でできた人智を超えた「 異常存在」。 それらを、 Secure(確保)・ Contain(収容)・ Protect(保護)するのが「 SCP財団」というこれまた架空の団体。 「異常存在」は見るからに恐ろしいモンスターから、目に見えない現象、童話に出てくるアイテム、無害だけどワープするアヒルのおもちゃなどまで様々で現在3000近くの存在 ? します。 ちょっとXファイルを彷彿とさせる感じですね。 SCPは「SCP Containment Breach」というフリーゲームにもなっていたりしてオカルト・UMAが好きな人には結構人気です。 (怖いもの見たさで手を出すといろんな意味で痛い目をみると思いますが) そしてこのSCPネタにインスパイアを受けたのがこのゲームで、「異常存在」を「 アブノーマリティ」と呼び、施設で厳重管理した上で 彼らが発生させるエネルギーを抽出するゲーム上の企業が「Lobotomy Corporation」というわけです。 ゲームプレイとしてはFallout Shelterのような横視点で施設全体を見て、人の移動指示をだしたりするシミュレーションタイプのゲームになっています。 (ですが今のところマップを自由で拡張したりはできません) 結局のことろ長時間作業させてると暴走はほぼほぼ避けられません。 さっさと必要なノルマになっているエネルギーを集め、ヤバい状況に陥ったら画面上に「業務完了」と出たら押して仕事を切り上げます。 なお、一般職員が殺されそうになっていてもかわいそうですが盾になってもらってでも自分直属の職員を死守しましょう。 ほぼ操作としては特定の方向に逃げさせるということができないのでルート上にいると鎮圧しかできない上に、職員もよっぽど強くないと制圧できません。 ただ自分直属の職員の精神がパニックの状態では次のステージで死んだことなってしまうのでそれだけ注意が必要です。 なのでプレイヤーの仕事が終わった後、施設内がどうなったとか考えない方がいいかもしれません。 () ステージクリアすると次のアブノーマリティを選ぶ プレイ自体は1ステージ=1日として進んでいき、1日1つづつ管理する「アブノーマリティ」を選ばされるので、これらがどんどん増えていってそのうちてんやわんやになります。 エージェントが全滅したらゲームオーバーでその日をリトライと言う感じになりますが、どの「アブノーマリティ」をどう管理するのか、かなりの覚えゲーになっています。 難しそうだけどクリアした時点の情報は再スタート時に引き継げる 初見では絶望的な状況ですのでたぶん10日目になるまでに必ず詰みます。 ただ、クリアした時点までに得た「アブノーマリティ」の情報、作ったアイテム、研究提案書でアンロックしたものは、再び1日目からはじめたときに引き継げるので段々楽になっていきます。 なので限界かなと思ったら再び最初からか少し戻ってプレイしましょう。 ある意味ローグライクっぽいです。 アブノーマリティの情報 ステージを進む際にアブノーマリティを選びますが、一度基本情報をアンロックしてあるとその名称が表示されるので地雷を回避しやすくなります。 アブノーマリティの情報はアブノーマリティに接触成功した際に得られるグリーンポイントを元にアンロックできます。 アンロックするとアブノーマリィに対する情報や、観測レベルに応じて作業効率が上がったり、武器・防具を作ることが出来るようになります。 また「アブノーマリティ記録」ではバックグラウンドも見れるのでそれもまた楽しいです。 武器・防具の制作 職員の初期装備は警棒&スーツです。 ほぼ意味のない装備なので、アブノーマリティ情報をアンロックしたらグリーンポイントが余ってくるので、それで武器・装備を作っておきましょう。 初見ではエージェントはハッキリ言って捨て駒でしかありませんでしたが、これでようやく多少戦えるようになります。 (なるべく避けたいところですが) 研究提案書 再生速度、ダメージの可視化、精神ダメージ軽減、全員集合など進めていくと様々な便利機能がアンロックされていきます。 新版と旧版について.

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セーブデータのバックアップ方法【Lobotomy Corporation】

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恐怖に直面し、を創る , B the Fute Lobotomy Corporationとは、の がのである。 のに正式版がされた。 における本が付けられているのうち、一部のは版 旧Ver です。 新Verと旧Verではに面が大きく異なるのでご注意下さい。 わかりやすく言うと『 のようなものを管理する施設を管理する』である。 財団と違い、的はあくまで「収容対の発するの利用」、いわゆる発電所のようなもので、「確保・収容・保護」をとし、収容対の研究と封じ込めを行う財団とはこの点で異なる。 財団側からすれば要注意団体が的には近いかもしれない。 は、ント 雑用係 に示を出し「」から 「エンケボックス 通称E-BOX 」と呼ばれるを生成し、1日のノまで貯めるのが的である。 ただし、扱いを間違えるとントが すぐに死ぬ。 いわゆるに部類されるで、になっても観測記録と装備などを引き継いだうえでその日の最初からタート可。 ただし、場合によっては前回のの一部も引き継がれるので注意。 で対応している言はとのみだったが、有志作成のがに内に導入された事により、では特別な作業を行わずとも言設定から化することが可になっている。 アブノーマリティ このの徴である、様々な姿形をした奇妙な存在。 きちんと対処を行えばくしていてくれるものの、対応を誤ればを引き起こす。 最初は番号くらいしかわからない状態でやってくるが、作業を行う事でからE-BOXと呼ばれる資を収集し、それを使用する事で(エンロペ)を開放することができる。 これによりのや危険度、対処方法といったの閲覧、職員用の防具の生産などが可になる。 このエンロペを充実させるのも楽しみの一つ。 また、ごとに「 ZAYIN・ TETH・ HE・ W・ 」と表記される5段階の危険度が設定されている。 最も危険度の低い「ZAYIN」だからといって必ずというわけもなく時には死人が出ることもある。 逆に最も危険度の高い「」だからと言ってばかりというわけでもなく、作業に成功すれば大な量のE-BOXを生産でき、にグッと近付く。 またと呼ばれる、具として扱う事ができるも追加された。 上手く使えばより管理を安全に行う事も出来るようになるだろう。 上手く使えば。 特殊能力 Ability をたらしめる最大の要素。 にはそれぞれ固有の特殊を持っており、の条件を満たすと発動される。 発動された場合は大抵は軽度から致命的な損を部門や職員に与えるが、時に恩恵を得る事もある。 新Verになりの発動 と脱走 の条件がそれまでの「気分値の悪化」から、「 収容室のォトが0になった場合」に変更された。 このォトはごとに初期値が設定されており、概ねは作業結果が良くない場合に減少する。 一部のを除き放置しても出すという事がなくなりはやや低下したが、代わりに作業結果が脱走やの発動に強くするようになり、より正確な示が必要になっている。 主なアブノーマリティ ここでは、ごく一部のについて簡単に説明を行う。 詳細はをしよう。 和訳では『たった一つの罪と何もの善』。 必ず最初に来るでもある。 通称『罪善』さん。 作業結果が良いと職員の精を回復させる。 一度の作業で最大数の-BOXを生産するとなんと部門全体の精を回復させる。 和訳では『』。 本作の的存在で、機嫌がいい際はにだが、機嫌が悪くなると何か様子がおかしくなり、最終的には…。 的にも押しているのか、紹介はとなっている。 ので遂に現行Verにされた。 演出が大幅に強化され、より一層かわいくなっている。 機嫌が悪い時の演出ももちろん強化された。 のにより他にもがされた為か、観測3以降での名称がThe of H 和訳では『の』 に変更された。 和訳では『』。 職員からは「おちびちゃん」と呼ばれている。 く「遠い所から来た」らしい。 はのを渡す事。 新Verになってから初の新規。 当てで新Verに移行するも多いとか。 Bd 大きく丸いのようなの。 和訳では『』。 元々はに棲む怪物の存在を人々に警告する存在だったが、次第に救う方法がんでいって…。 同様に多くのに登場する、本作の顔のような存在でもある。 新Verになり色々と強化されて戻って来た。 和訳ではそのまま『』。 観察了後は 『罰』 に「」というが出たら十中八九の事。 何故かって?管理すれば分かる。 ではォトが増加した事により、だいぶしくなった。 …と思いきや、中層・下層に伴い間接的に管理が上昇。 やっぱりと呼ばれる事に。 和訳では『』。 依頼を行う事が可で、依頼標への射撃を行ってくれる。 であろうと、どんなや障があろうとも、標への射撃を成功させてくれる。 和訳では『の』。 元々はので、あるを追っている。 このは特殊な部類で、脱走したの鎮圧を依頼できる。 その特殊な行動や見たから =サンとも呼ばれていたりする。 ので現行Verにされ、良くも 悪くも強化されて戻って来た。 和訳では『の祭典』。 に出てくるような可らしい姿ので、数匹で1つのである。 作業によっては職員たちをてくれる。 懐くと収容室の外までついてくることも。 基本エグイものが多いLoにおいて、重な だったら良かったのにね。 [済み] [済み] l D の格好をした。 和訳では『』。 の行動をとると接したントに祝福という効果が付き、祝福済ントのが強化される。 また、祝福された人数が増えるごとに姿が変わっていく。 和訳では『巨木の液』。 にある名の大から採取されたもの。 職員に摂取させるとく間に傷が治るらしい。 前述の経緯もあってまるでに出てくる回復のような存在だが……。 和訳では『の』。 内部には長期間滞在できるように大量の食糧などの備蓄品があるほか、外自体も極めて頑丈に出来ており、外部がどんなに的な状況になろうとも安全が保たれるような作りになっている。 和訳では『への』。 頭蓋と岩によって作られており、上部には消した電がに4つ並んでいる。 独房の中には暗闇から怪しくる眼がこちらを見ている。 しかし実はこれは…… なんと。 中に居るのは論。 職員に切符を買わせる事が出来るが……? エージェント 実際にに接して世話をしたり脱走したを鎮圧したりする実働部隊。 いわばの手足。 彼らが などの操作状態、あるいは するとになる。 ントにはそれぞれ基本の他にに行える作業、が設定されている。 通常はLOB()1で初期状態の新人ントを雇う事になるが、追加でを支払うことでより強な職員を雇う事もできる。 さらに追加で1消費することで自分で用意した、顔を適応させることもできる。 また、を消費する事で職員を強化する事も可。 危険極まりないたちと直接接するため、によって 豊かにされたり惨殺されたりさせられたりする。 その扱いからか、色の強いなどでは「D」と呼ばれることもある。 Dとはのの囚のこと ただしこちらは囚などではなく、罪もないのなので、より悲惨。 ステータス 職員は 、 知識 W 、 自制 RON 、 の4種類のパラメーターを持っており、は最大に、知識は最大に、自制は作業効率と成功率に、は職員の移動と攻撃にする。 が尽きれば職員はし、が尽きれば状態となり操作、他職員への攻撃を始めてしまう。 自制が低いと作業が成功しにくくなり =脱走を許しやすくなる 、が低いと鎮圧や試練で不利になりやすくなる等、いずれのパラメーターも施設を安全に保つにはになっている。 は装備の装備条件にもなっており、によっては一定以上、あるいは一定以下のを持った職員に作業させないと深刻なを引き起こす困った個体もいる。 の合計が一定以上になると職員は昇級する。 O 後述 もある。 作業 Works ントがに対して行える作業のこと。 本作業 it Work 、 洞察作業 Inht Work 、 着作業 hm Work 、 抑圧作業 Surion Work の4種類があり、によって効果が異なる。 行う作業によっての機嫌とするE-BOXの量が大きく変わり、後述するォトの増加もあるので作業対や作業内容は慎重に選びたい。 クリフォト暴走ゲージ 画面のいの事。 作業を行う度に増加し、最大まで溜まると後述の 試練、もしくは ォトが発生する。 ォトが発生するとに選ばれた収容室にいとマーが設置される。 このマーが0になると、強制的に ォトントが0になるか、元々ォトが存在しないの場合は ノ用のが減少するペナルが発生する。 マーは対のの作業を行う事で消える。 つまり、の少ないだけ管理して、を稼ぐ事は出来ないという事である。 特性 Traits ントの個性。 微少ながらもントのにを及ぼす。 最初から2つ持っているほか、の作業中に「E. Oギフト」という形でされることがある。 上記のント作成でもこの項だけは設定できない。 装備 E. O 新Verから追加された。 から収集したE-BOXの中から由来の成分を抽出し、生産する武具。 いわゆると防具で、職員に装備させることで様々な恩恵を得ることができる。 装備にもの危険度と同じ「ZAYIN」~「」の格付けがされており、格が高ければ高いほど基本的には高性。 また、鎮圧対の危険度に対してE. Oのが低すぎる場合、 被が大幅に増加し、与が大幅に減少する。 危険度に対しE. Oのが高すぎる場合はその逆になり、鎮圧で有利になる。 つまり、ZAYINの初期や罪善さんの防具を着たままWやの鎮圧に行かないように!もれなくミンチにされてしまう。 周回をやり直す時にも引き継がれるが、装の職員がするとその装備は消滅するので注意。 ダメージタイプ RWBP 職員が与える、受けるには4あり、それぞれで効果が異なる。 いわゆる。 は通り的な攻撃によってもたらされ、職員のにを与える。 が0になるとする。 精 は心理的なを意味する。 を見せたり、や衝動を呼び起こしたりと様々。 職員のにを与え、0になると状態になり操作に。 更に放っておくとを試みたり他職員への攻撃などを行うようになる。 複合 はとに両方にを与えてくる。 と知識の両方が育っていないと対処できない上にこの攻撃を持つはなものが多く、とても難儀する。 LE 割合 はの最大値に応じて一定のを与えてくる。 耐性を持つ防具が少なく、対策をするのが難しいだが、幸いこの攻撃方法を持つは少ない。 これらのは装備によって軽減することができる。 どのをどの程度軽減できるかは装備によって異なり、逆にのが苦手な装備も存在する。 危険度の高いへ作業を行ったり鎮圧を命ずる場合は、このをよく考えて職員の装備を選ぶ必要がある。 試練 新Verから追加された。 前述のォトが最大まで溜まると発生する事がある。 試練が発生すると、施設内に攻撃的な存在が現れ、職員たちに襲い掛かって来る。 試練は ・ ・ ・ ・ の5種類が存在し、発生した回数によって更に明・・夕暮・に分かれる。 はに近付けば近付くほど跳ね上がり、の試練は色に関わらず級の鎮圧に匹敵するとなる。 試練が発生した場合、鎮圧をするか1日を終えるまで試練は続く。 鎮圧せずに1日を終えてもペナルはないが、ノに達しておらず、鎮圧できるほどの戦もい場合は試練を避けながらの作業を強いられる事になる。 試練を終わらせればとして時間帯に応じたノ用のが手に入る。 のようながで選ばれた廊下に集団で出現、職員たちに攻撃を加える。 1体1体は大したことないが、集団で出てくるのでに。 跳ね回るのでが短いや振りが遅いでは鎮圧に苦労する事になる。 少数で鎮圧に行くと袋にされるので、こちらも数で当たるのがの鍵。 小さなが各部門の廊下に出現。 さまざまな「イタ」を行う。 収容室前にたどり着くとイタを始め、イタされた収容室はを一失ってしまう。 さらに放置し続けると、ォトントが1つ減少してしまう。 その行動から装備が整った後半でも油断ならない試練で、特に高危険度のを収容している場合は一の油断が命取りになりかねない。 のが数体ほど施設をするようになり、職員たちに攻撃を加える。 このが職員にメを刺した時、死体を惨たらしく刺しにする事で同じに居る他の職員に心理的 を与えてくる。 最初にされた記念すべき試練。 訳が定まっていなかった頃は「」と身も蓋もい名前で呼ばれたり、に来る事が多いことから「労基署の人」「絶対許さないマン」と呼ばれたりもしていた。 なんだ良い人じゃないか。 臓器のような形をしたの物体がな廊下に出現する。 攻撃も低く移動も遅いが、放置すると強くいたのち自壊し、 同じ部門のすべての職員にを与え、同じ部門のすべてののォトントを0にする。 弱いからと言って放置すると大変な事になる。 と呼ばれることもある。 自身に感情があると言っているが…。 旧Verでは文章のみの登場だったが、新Verからまさかのが付いた。 胸が大きい。 当初は雰囲気にそぐわないとだったが、の胡散臭さをより掻き立てているとはある程度受け入れられている。 にらんだ時の顔が。 元気が良くだがドジでな。 厳格な性格で思いやりがない。。 に厳しく、や他セにさえ容赦がない。 いつも疲れはてたような表情をしている。。 気だるそうにしているが、時折な発言をする。 気弱だが親切で面倒見が良い。。 優しい性格をしており、の中では最も職員たちの身を案じている。 レト 中央本部担当の。 の方は強気で自信満々。 や他セに対してもキツい態度を崩さない。 の方は寡黙で控えめ。 に対しても柔らかい姿勢で接してくれる。 自他ともに厳しく、粗暴な。 に対し強い嫌悪感を示している。 いつも眠たげで落ち着いている。。 含みのある、皮めいた態度を取る。 で大抵死ぬが、次ので問題なくする。 高い発生頻度と、一向に修正される気配がない とも ことから 「職員に擬態するでは?」「系かも」等と一部でにされていたが、ついに 開発から あまりに修正に苦戦したのか 汚染に。 最近になってようやく 修正鎮圧が了した。 オマージュ 開発者によるとと「」を参考にして作られたとのこと。 特にの色は強く出ていて、エンロペディアのや一部の管理方法などはのをひしひしと感じることができる。 関連動画 プレイ動画 旧Ver版 新Ver版 その他 関連静画 関連項目• 関連リンク•

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Steamにて配信されているロボトミーコーポレーションについて質問です...

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2007年あたりに海外掲示板発生した「怖い画像」に「怖い設定」を設定していくという遊びが発端でできた人智を超えた「 異常存在」。 それらを、 Secure(確保)・ Contain(収容)・ Protect(保護)するのが「 SCP財団」というこれまた架空の団体。 「異常存在」は見るからに恐ろしいモンスターから、目に見えない現象、童話に出てくるアイテム、無害だけどワープするアヒルのおもちゃなどまで様々で現在3000近くの存在 ? します。 ちょっとXファイルを彷彿とさせる感じですね。 SCPは「SCP Containment Breach」というフリーゲームにもなっていたりしてオカルト・UMAが好きな人には結構人気です。 (怖いもの見たさで手を出すといろんな意味で痛い目をみると思いますが) そしてこのSCPネタにインスパイアを受けたのがこのゲームで、「異常存在」を「 アブノーマリティ」と呼び、施設で厳重管理した上で 彼らが発生させるエネルギーを抽出するゲーム上の企業が「Lobotomy Corporation」というわけです。 ゲームプレイとしてはFallout Shelterのような横視点で施設全体を見て、人の移動指示をだしたりするシミュレーションタイプのゲームになっています。 (ですが今のところマップを自由で拡張したりはできません) 結局のことろ長時間作業させてると暴走はほぼほぼ避けられません。 さっさと必要なノルマになっているエネルギーを集め、ヤバい状況に陥ったら画面上に「業務完了」と出たら押して仕事を切り上げます。 なお、一般職員が殺されそうになっていてもかわいそうですが盾になってもらってでも自分直属の職員を死守しましょう。 ほぼ操作としては特定の方向に逃げさせるということができないのでルート上にいると鎮圧しかできない上に、職員もよっぽど強くないと制圧できません。 ただ自分直属の職員の精神がパニックの状態では次のステージで死んだことなってしまうのでそれだけ注意が必要です。 なのでプレイヤーの仕事が終わった後、施設内がどうなったとか考えない方がいいかもしれません。 () ステージクリアすると次のアブノーマリティを選ぶ プレイ自体は1ステージ=1日として進んでいき、1日1つづつ管理する「アブノーマリティ」を選ばされるので、これらがどんどん増えていってそのうちてんやわんやになります。 エージェントが全滅したらゲームオーバーでその日をリトライと言う感じになりますが、どの「アブノーマリティ」をどう管理するのか、かなりの覚えゲーになっています。 難しそうだけどクリアした時点の情報は再スタート時に引き継げる 初見では絶望的な状況ですのでたぶん10日目になるまでに必ず詰みます。 ただ、クリアした時点までに得た「アブノーマリティ」の情報、作ったアイテム、研究提案書でアンロックしたものは、再び1日目からはじめたときに引き継げるので段々楽になっていきます。 なので限界かなと思ったら再び最初からか少し戻ってプレイしましょう。 ある意味ローグライクっぽいです。 アブノーマリティの情報 ステージを進む際にアブノーマリティを選びますが、一度基本情報をアンロックしてあるとその名称が表示されるので地雷を回避しやすくなります。 アブノーマリティの情報はアブノーマリティに接触成功した際に得られるグリーンポイントを元にアンロックできます。 アンロックするとアブノーマリィに対する情報や、観測レベルに応じて作業効率が上がったり、武器・防具を作ることが出来るようになります。 また「アブノーマリティ記録」ではバックグラウンドも見れるのでそれもまた楽しいです。 武器・防具の制作 職員の初期装備は警棒&スーツです。 ほぼ意味のない装備なので、アブノーマリティ情報をアンロックしたらグリーンポイントが余ってくるので、それで武器・装備を作っておきましょう。 初見ではエージェントはハッキリ言って捨て駒でしかありませんでしたが、これでようやく多少戦えるようになります。 (なるべく避けたいところですが) 研究提案書 再生速度、ダメージの可視化、精神ダメージ軽減、全員集合など進めていくと様々な便利機能がアンロックされていきます。 新版と旧版について.

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