朝日 新聞 通販。 朝日新聞3300円のマスクを通販で販売し首相に指摘された理由は?

“布マスク批判”を指摘の朝日記者に首相が反撃 「御社も3300円で販売」

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朝日新聞SHOPで布製マスクが3300円で販売中です。 朝日新聞SHOPで布製マスクが3300円のぼったくり価格で販売中 () 朝日新聞SHOPで布製マスクが3300円で販売中です。 他にもなにやら昔に販売されていたであろう抗ウイルス・抗菌スプレーが人気なようで:() 商魂たくましいですね。 追記:マスクについてはが「泉大津市マスクプロジェクト」として生産し、価格設定したものを販売しているようです。 布マスクの有効性を疑問視する記事を出していた朝日新聞 () 朝日新聞はこういう記事を書いていたわけですが、 WHOの「どんな状況でも(布マスクは)勧めない」というのは、医療従事者向けのアドバイスにおける表現であって、一般向けにはマスクの種類の限定はありませんし、限定的な場合には健康な人にもマスクを推奨しています。 また、アメリカCDCは一般人向けに、健康的な人でも社会的距離を保てない場所では布マスク着用を推奨しています。 医療従事者のためにサージカルマスクを確保させることを期待しているのでしょう。 そういう意味では朝日新聞の読者は高齢者が多いですし、サージカルマスク・不織布マスクを販売している様子はありませんから、むしろ布マスクへ誘導していてよいのではないか?とも思えてきます。 布製マスクの販売者が増えている サージカルマスク・不織布マスクは医療従事者のために取っておきたいので、一般向けにこうした製品が紹介されるのは「有り」なんじゃないでしょうか。 実際、アメリカCDCも一般人に対しては健康な人であっても社会的距離を保てない場所では布マスクの着用を推奨しています。 この手の布製マスクの販売者は増えているようで、検索すると無限にヒットしていきます。 参考例を以下に置いておきますが、 2枚セットで3300円ってのはかなりお高いですよねぇ。。。 あと、以下の商品は除いていますが、黒いマスクが多かったり、モデルの顔がなんだか整形顔(か、彼の者たち)っぽい感じなのが多い気がするのはなんなのでしょうかね。。。

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朝日新聞SHOP / 日比谷花壇の花

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布マスクに対してWHOは「どんな状況でも勧めない」と言ったのだと。 聖路加大学教授も同様のことを言ったとあるが、文末に「他人にうつさないという目的を考えれば、『つけない』という選択肢はない」と記載されており、なんなんだと。 いつも指摘していることだけど、「 自分への予防効果」と「 他人への拡散防止効果」の違いを理解できていない、あるいは意図的に混同しているケースが目立ちます。 ウイルスはマスクの隙間から侵入するため予防効果はないでしょうけど、咳やくしゃみによる飛沫(ツバ)の飛び散りを防いでくれる。 まさに聖路加大学教授の言っている通りですわ。 本文中では正しく指摘しているのに、タイトルでは誤解を招く表現を用いています。 もしもこれが、日本政府による「布マスク2枚配布」を揶揄したい、安倍内閣の支持率を落としたいという、イデオロギーに基づいた行動なのだとしたら、朝日新聞の姿勢は非難されても仕方ないでしょう。 どんな状況でも勧めないといいつつ自社サイトで販売 なにより朝日新聞は、自社で経営する通販サイトにおいて、布マスクを販売しています。 しかも商品説明には堂々と「ウイルス対策」と記しています。 なるほど、女子中学生が作った布マスクならば朝日新聞も歓迎するわけね。 なるほどなぁ。 分かりやすいなぁ。 WHOの指摘は医療関係者に向けて言ったもの そもそもWHOは医療関係者に向けたリリースで布マスク着用を非推奨してるんです。 布マスクより「自分への予防効果」が高い医療用マスクを着用すべしと。 飛散防止効果はWHOもちゃんと認めています。 それを曲解して一般人も着用しない方がよいと誤解させるタイトルを付けてしまったら、朝日新聞は感染拡大させたいのかと誤解されますわ。 しかし残念ながら朝日新聞のこの記事は、安倍政権打倒に燃える人達が大量に引用し、ツイッターを中心に広く拡散してしまいました。 布マスクは効果無いのに安倍は!といった論調で使われており、もう、ね。 繰り返しますけど、布マスクと言えど自分から他人に向けての「ツバ」飛散は減らせる。 なぜなら飛沫は布の目地より大きいから。 「 自分への予防効果」と「 他人への拡散防止効果」 を分けて考えましょう。 布マスクは後者です。 トランプ「国民は外出時に布マスクを着用せよ」 もしも周囲に「マスクなんて効果ねえよw」と言う人がいたら、「 お前がかかるのは防げないけど、他人に移すのは防げるんだよ。 でもってお前は自分が感染してないって言い切れるわけ? 症状出ない患者もおるんやぞ?」と優しく指摘してあげましょう。 国民民主党の原口一博議員、やらかす あーあ・・・・・・。 この議員さん、病院のベッドが満床に近付いてるのに「検査検査検査!」と言い続けています。 軽症者の入院で医療崩壊すると分かっていても、医療従事者から止めてくださいと懇願されても、同じ発言を続ける。 私が見る限り、コロナウイルス関連でもっとも頑迷さを際立たせているのが原口議員です。 いずれにせよ、他人へウイルスを移さないためにも、特に三密(密着・密接・密集)の場所ではマスクをしましょう。 WHOもアメリカ政府も日本政府も推奨しています。 一部の情報誘導に騙されぬよう気をつけましょう。

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【新型コロナ】朝日新聞通販、『黒船ウイルス』表記が発掘されて絶賛炎上中wwwww

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新型コロナウイルスの感染拡大で品薄が続くマスク。 インターネット通販で注文したのに品物が届かない「未着トラブル」が相次いでいる。 代金だけ取られ、出品者とはまったく連絡が取れない悪質な事例もあり、消費者庁が注意を呼びかけている。 東京都の30代の会社員男性は3月中旬、通販サイト大手のアマゾンで「国産マスク5枚入り8個パック」(1200円)を注文した。 夫婦共働きで薬局に並ぶ時間はなく、渡りに船だと思ってクレジットカードで決済した。 だが、到着予定日を過ぎても届かなかった。 男性が利用したのは、アマゾンに業者が出店する「マーケットプレイス」。 出店者名はローマ字で、電話番号も外国のものらしかった。 専用のフォームで問い合わせたものの返信はなく、結局アマゾンの保証の仕組みで返金を受けた。 男性は「頼みの綱として利用した大手サイトでこんな目に遭うとは」と憤る。 アマゾンジャパン広報は取材に対し、具体的な件数などは明らかにしないものの同様の問い合わせがあることは認め、「悪意ある行為は全体のごく一部で、阻止するよう取り組んでいる」とコメントした。 国民生活センターや各地の警察….

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