アイアン メイデン 来 日。 【速報!!アイアンメイデン来日決定】IRON MAIDENがやってくるぞー!!

公演中止となったアイアン・メイデン。来日公演が実現する日を願い、“願来日”ブック・フェア開催!

アイアン メイデン 来 日

本来であれば昨日の夜は、アイアンメイデン日本公演を観に行ってた日。 ですが、例に漏れず中止。 チケットが発券される前に中止、払戻し決定の連絡が来ました。 どんな席だったんでしょうか。 払戻しのシステムもだんだんとスムーズになってきています。 使うときには便利ですが、払戻しにならない方がいいですよね。 それにしても、今回はLegacy of the と題して過去の名曲オンパレードのセットリストだっただけに残念です。 Fear of the Darkを合唱したかった!会場のぴあアリーナMMも初めてだったので楽しみにしていたのですが。 また来日してくれることを期待して待つしかありません。 これでマイケルシェンカーに続いて2つコンサートに行けなかったことになりますが、最近息子が突然UFOのDoctor Doctorを気に入って聴いていて、アイアンメイデンがライブでカバーしたまで見せてくれたりしているのですが、その影響でカーオーディオにもUFOを入れて聴いてます。 一昨日車に自転車を積むためのオプションパーツを取り付けにディーラーに行ったのですが、作業完了して帰り間際に担当営業が「マイケル・シェンカー好きなんですか」と話しかけてきました。 どうやら車を移動する時にUFOがかかって気づいたようです。 聞けば高校生の時に聴いてマイケル・シェンカー の大ファンになりモデルのギターも買ったとのこと。 しばしロック談義となりました。 レズリー・ウェスト大好きです。 この営業が選曲しているかまでは分かりませんが、足を運ぶ楽しみにはなります。 リアルな出会いが少なくならざるをおえない状況の中での心弾むエピソードでした。 yasu5969.

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IRON MAIDEN

アイアン メイデン 来 日

アイアン・メイデンが、2020年に予定していた公演全てを延期した。 ツアー再開は来年6月になるという。 2018年にスタートした<Legacy Of The Beast>世界ツアーの今年の公演は、5月1日にオーストラリアで始まり、ニュージーランド、イスラエル、フィリピン、日本、ドバイ、ヨーロッパで開催されるはずだった。 しかし新型コロナウイルスが発生したことにより、3月、オーストラリア/ニュージーランド・ツアーの延期(日程未定)が決まり、先月には5月19~22日に予定していた日本公演の中止が告知された。 6~7月のヨーロッパ・ツアーもそれに続くこととなった。 バンドのマネージャーは今週木曜日(5月7日)、「COVID-19を巡る世界的な健康問題により、残念ながら、アイアン・メイデンは2021年6月まで公演を開かないと伝えなくてはならない」との声明を出した。 ヨーロッパ・ツアーはすでに再調整することができ、2021年6月11日から7月11日という新日程が発表された。 ただ、今年予定していたフェスティバル出演を来年に繰り越すことは難しいという。 オーストラリア、ニュージーランド、フィリピン、日本、ドバイ、イスラエルの公演に関しては、開催を目指し現在調整中だが、実現するとしたらおそらく2022年前半になるという。 Ako Suzuki.

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アイアン・メイデン

アイアン メイデン 来 日

プロフィール 1975年にロンドンで結成、80年代初頭に起こったニュー・ウェイヴ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィ・メタル・ムーヴメント(NWOBHM)を牽引し、80年代後半から90年代のメタル・ブームの立役者としてシーンに多大なる影響を与え、新世紀に入ってからもヘヴィ・メタル最大のアイコンとしてシーンに君臨し続ける、最も成功したメタル・バンドがこのアイアン・メイデンだ。 1980年に発表したデビュー作『鋼鉄の処女』を発表して以降、15枚のスタジオ作品と11枚のライヴ作品、その他ベスト・アルバムやボックス・セットなどを発表し、累計アルバム・セールスは9,000万枚を超え、ケラング! アワーズやメタル・ハマー・アワーズといったメタル系の賞はもちろんのこと、グラミー賞やブリット・アワードといったジェネラルな音楽賞も合わせおびただしい数の賞を受賞している。 オリジナル・ヴォーカリストであったポール・ディアノが『鋼鉄の処女』(80年)『キラーズ』(81年)の2枚のアルバムを発表した後に脱退、その後ブルース・ディッキンソンをヴォーカルに迎え、82年に3rd『魔力の刻印』を発表、この作品は全英1位に輝き、その後の快進撃に続いていく。 83年には『頭脳改革』、84年に『パワースレイヴ』、86年に『サムホエア・イン・タイム』、88年に『第七の予言』とコンスタントの作品を発表、名実ともに「ヘヴィ・メタル」の最強バンドとしての地位を築き上げる。 その後も90年に『ノー・プレイヤー・フォー・ザ・ダイイング』、92年に『フィア・オブ・ザ・ダーク』を発表、その人気と実力を揺るぎないものとするが、ここでブルース・ディッキンソンがバンドを脱退、シーンに大きな衝撃を与えた。 その後バンドはブレイズ・ベイリーを新たなヴォーカリストに迎え、95年に『Xファクター』を、98年には『ヴァーチャルXI』を発表するが、ブルース在籍時の勢いはなく、しばしの低迷期を迎える。 新世紀を迎える頃、ブルース・ディッキンソンとギタリストのエイドリアン・スミスが復帰し、トリプル・ギター編成となったバンドは、2000年に『ブレイヴ・ニュー・ワールド』、03年には『死の舞踏』、06年に『ア・マター・オブ・ライフ・アンド・デス~戦記』とコンスタントに作品を発表し、新旧メタル・ファンを熱狂させ、ファンの世代交流を現実のものにする存在へと登り詰めていく。 10年に発表した『ザ・ファイナル・フロンティア』は全英のみならず世界各国で1位を記録、全米でも4位、日本でも総合チャートで5位を記録し、その凄まじい人気を見せつけてくれている。 15年には16枚目のアルバムとなる『魂の書~ザ・ブック・オブ・ソウルズ~』をリリース。 2週連続で全英1位、日本でもオリコン洋楽チャートで1位を記録、翌年4月には両国国技館公演で来日、公演日2日間とも即日完売の大盛況に幕を閉じた。 18年にはワールド・ツアー「レガシー・オブ・ザ・ビースト」をスタート、これまで10年以上ライブ・パフォーマンスされていなかった楽曲を織り交ぜたプレイリストに世界中を熱狂の渦に巻き込んでいる。

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