エレキフィールド ねむる。 場の状態

ランターン

エレキフィールド ねむる

エレキフィールドの効果• ポケモンは状態および状態にならない。 ポケモンが使用するタイプの技のが、までは1. 5倍に、では1. 3倍になる。 エレキフィールドの発生• の天候: 雷雨 と同時・永続 エレキフィールドの消滅• 5ターン経過• 他のによる上書き• 説明文 ・ 5ターンの あいだ じめんに いる ポケモンは ねむり じょうたいに ならない。 でんきタイプの いりょくが あがる。 5ターンの間 地面に いる ポケモンは ねむり状態に ならない。 でんきタイプの 威力が 上がる。 詳細な仕様• 効果を受けられるポケモンに関してはを参照。 状態・状態などにより姿を隠しているポケモンには効果が無い。 すでに状態になっているポケモンが場にいる場合、エレキフィールドの効果でもねむり状態は回復しない。 すでに状態になっているポケモンが場にいる場合、エレキフィールドの効果でねむり状態になることを防ぐことができる。 ターンの終了時にねむけによりねむり状態になるタイミングはエレキフィールドの消滅より早いため、エレキフィールドが自然消滅するターンでもねむけによるねむりを防ぐことができる。 効果を受けているポケモンのは失敗する。 発動中はは消失して破壊できなくなる。 を持っているポケモンがエレキフィールドを発生させた場合、持続ターンが5ターンから8ターンに伸びる。 を持っていると、エレキフィールドが発生した直後に使用してが上がる。 特性のポケモンはエレキフィールドになると、すばやさが2倍になる。 特性のポケモンはエレキフィールドになるとタイプになる。 解除されると元のタイプに戻る。 エレキフィールドにより以下の技の効果が変わる。 を使うとタイプになる。 を使うとになる。 の追加効果はになる。 効果を受けているポケモンが使用するは威力が2倍になり、でんきタイプになる。 効果を受けているポケモンに対するの威力は2倍になる。 で自然発生したエレキフィールドは・で解除できない。 このエレキフィールドの説明文も「5ターンの間」とあるが、効果は永続する。 ポケモンを捕獲する場合、対象ポケモンのを1にしてが減少しないかのにしてからを投げるのが一般的だが、エレキフィールドの影響を受けているタイプのポケモンはどちらの状態にもならない。 でを使用するや、ので雷雨が発生している状況での捕獲・厳選には苦労を要する。 まではこの状態になると場が黄色の電気一色になる。 第八世代では黄色の電気はうっすらと見える程度になっている。 関連項目•

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エレキブル (えれきぶる)とは【ピクシブ百科事典】

エレキフィールド ねむる

特に防御面に秀でた優秀なタイプであり、ロトム共通の特性である「 ふゆう」により本来4倍弱点である地面技も無効。 優秀なタイプから刺さるポケモンも多く、・・などに比較的有利。 また、おにびやボルトチェンジの存在により安定して後出しできるポケモンは少なく、サイクル戦適性も非常に高いと言える。 代えの効かない固有タイプであることもあり、パーティの補完としても声がかかりやすい。 攻撃面にも優れたタイプではあるが、難点として技は連発に向かないオーバーヒートしか覚えない。 オーバーヒートを交代により耐性受けされたり、先手みがわりで受けられるとそのまま起点にされかねないリスクがある。 無効特性持ちやタイプとの対面など、技を撃たざるを得ない場面は多いため、いかに相手の動きを読めるかが重要となる。 第八世代では、やタイプの特殊アタッカーの層が薄い中、両方を兼ねられるということでお呼びがかかることが多くなった。 ダイマックスにより今まで有利だった相手に落とされるようになった一方で、こちらもダイマックスすることでオーバーヒートのリスクを回避できるなど、ダイマックスを意識した立ち回りが重要。 ロトム唯一の耐性、アタッカーからサポートまでこなせる器用さから引き続き活躍が期待される。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 性能安定。 ダイバーンとは相性が悪い。 攻撃しつつ麻痺撒き。 ボルトチェンジ 電 70 105 100 自分交代 タイプ一致技。 攻撃しつつ撤退可能。 連発は効かない。 撃ち逃げ向き。 炎技はこれのみ。 おにびやでんじはとあわせて。 スカーフなら怯みを狙える。 イカサマ 悪 95 100 - 物理受けやとつげきチョッキでの積み抑制に。 変化技 タイプ 命中 備考 でんじは 電 90 サポート用。 地面は呼びにくいが、電気や ひらいしん等に注意。 おにび 炎 85 物理アタッカー対策。 炎は呼びにくいが、 こんじょうに注意。 トリック 超 100 メガネやスカーフとあわせて。 以前より通しやすくなった。 わるだくみ 悪 - 新規技。 オーバーヒートと相性が悪い。 リフレクター 超 - サポート用。 味方の物理耐久を強化。 ひかりのかべ 超 - サポート用。 味方の特殊耐久を強化。 みがわり 無 - 補助技対策や、交代読みで。 ねむる 超 - カゴのみと合わせて全回復。 ふゆうにより各種フィールドに阻害されないため好相性。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイサンダー かみなり 140 210 エレキフィールド メインウェポン。 ロトム自身はフィールドの恩恵は受けられない。 10まんボルト 130 195 ボルトチェンジ 120 180 ダイバーン オーバーヒート 140 210 天候:晴れ メインウェポン。 特攻低下無し。 2発目から威力1. かみなりと相性が悪い。 追加効果は微妙だがに抜群。 追加効果は優秀だがに等倍。 イカサマをダイアーク化した場合は通常の物理技と同じ扱いなので注意。 ダイウォール 変化技 - まもる状態 フェイントで解除されないが、ダメージは受ける 相手のダイマックスターン枯らしに。 一枠割く価値は微妙。 ダイサイコ ゆめくい 130 サイコフィールド ・への打点が欲しいときに。 過去作限定技。 オーバーヒートや10まんボルトで攻めていき、苦手な相手がきたらボルトチェンジ。 基本はと同じ動きだが、より対・・性能に秀でている。 後出し性能と撃ち合いを意識するならHC振り、先手ボルトチェンジやオーバーヒートで負荷を掛けるならCS振り。 火力増強アイテムならどちらの振り方もメリットがあるが、とつげきチョッキやオボンのみを持たせる場合はHCベースが使いやすい。 中低速のタイプに先手を取れるかどうかは重要。 オーバーヒート使用後のことも考えて動けると尚良い。 ボルトチェンジで逃げることでもある程度対処はできるが、でんじはやおにび、イカサマで相手の積み行動を妨害するのも有効。 メガネの場合は持続的な高火力が魅力。 有利なパーティに対して高威力のボルトチェンジでサイクルを回せる点は格別な強み。 スカーフの場合本来不利な相手にも役割が持てる。 先手ボルトチェンジで逃げることでロトムの消耗が抑えられることもポイント。 こだわりトリックで耐久型を機能停止にする事もできる。 一方で技の切り替えが出来ないため、不用意なオーバーヒートが負け筋を生む場合もあることには注意が必要。 交代読みは勿論のこと、 相手をそのまま倒してしまうと後続の積み起点にされる可能性も考慮して運用したい。 、など多くの相手に有利。 耐久に大きく振ることで有利な相手に対する安定した役割遂行が狙える。 HBベースの場合は接触技に対してスリップダメージの狙えるゴツゴツメットが好相性。 おにびとあわせて物理アタッカーを容易に機能停止させられる。 自身が炎タイプなのでかえんだまは発動せず相手の持ち物剥奪+物理アタッカー弱体化ができるかえんだまトリックも選択肢に追加。 防御・特防も悪くなく、特化することで一致等倍もかなり耐えるようになる。 特定のポケモンを意識したS下降補正の性格や、S個体値を調整するのもあり。 対ヒートロトム 注意すべき点 特性で4倍弱点である地面技を無効にするため、耐性9つに弱点2つとなる。 火傷や麻痺にならないので状態異常受けとしても機能する。 火力・耐久・素早さの全てが並以上にありカスタマイズ性が高く、 耐久振りから壁張り、アタッカー、こだわりメガネ・こだわりスカーフなど型の判別が難しい。 タイプ一致技の等倍範囲が広く、ボルトチェンジ、おにび、でんじは、トリックを考慮すると 型が判別しないうちは受け出しがしづらい。 対策方法 炎+電気を両方半減以下にできるのは、水・地面、岩・地面、炎・地面、岩・電気、水や飛行などを含まないドラゴンタイプ。 その他ではちくでんやひらいしん、ヒートロトム自身がいる。 炎技は連発が効かないオーバーヒートしか覚えず、居座って連発してくる攻撃技は10まんボルト程度なので、 電気に耐性のある耐久型のポケモンであれば、炎は等倍でも相手できるだろう。 おにびを空かして繰り出すことができ、上から叩けるのであれば、かたやぶり持ちのポケモンでじしんを撃つとよい。 再生技がなく、主力技の性質上あまり居座りに向かないポケモンなので、耐久型の相手も苦手。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技14 でんじは - 90 でんき 変化 20 技17 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技18 リフレクター - - エスパー 変化 20 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技23 どろぼう 60 100 あく 物理 25 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技33 あまごい - - みず 変化 5 技34 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技38 おにび - 85 ほのお 変化 15 技39 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技40 スピードスター 60 - ノーマル 特殊 20 技41 てだすけ - - ノーマル 変化 20 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技77 たたりめ 65 100 ゴースト 特殊 10 技80 ボルトチェンジ 70 100 でんき 特殊 20 技82 エレキネット 55 95 でんき 特殊 15 技90 エレキフィールド - - でんき 変化 10 技93 かいでんぱ - 100 でんき 変化 15 過去作技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技08 10まんボルト 90 100 でんき 特殊 15 技09 かみなり 110 70 でんき 特殊 10 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技33 シャドーボール 80 100 ゴースト 特殊 15 技35 さわぐ 90 100 ノーマル 特殊 10 技38 トリック - 100 エスパー 変化 10 技42 ハイパーボイス 90 100 ノーマル 特殊 10 技58 あくのはどう 80 100 あく 特殊 15 技68 わるだくみ - - あく 変化 20 技80 エレキボール - 100 でんき 特殊 10 技81 イカサマ 95 100 あく 物理 15 技82 アシストパワー 20 100 エスパー 特殊 10 技83 サイドチェンジ - 100 エスパー 変化 15 その他.

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場の状態

エレキフィールド ねむる

25倍になるが、異なる場合は0. 75倍になる。 性別のないポケモンの場合は効果がない。 戦闘に出たときに相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 第8世代からは、特性『きもったま』『せいしんりょく』『どんかん』『マイペース』の相手には無効。 5倍になる。 またその時、『やけど』状態による『こうげき』半減の効果を受けない。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、『ねむり』『あくび』 ねむけ 状態にならず、また『でんき』タイプの技の威力が1. 3倍になる 第7世代までは1. すでに『ねむり』状態の場合は回復しない。 道具『エレキシード』を持ったポケモンは『ぼうぎょ』ランクが1段階上がる。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 自分の『とくぼう』ランクが1段階上がる。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダイマックスしている相手には無効。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 第6世代は命中率:100 Lv. 第6世代は命中率:90 Lv. 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、『ねむり』『あくび』 ねむけ 状態にならず、また『でんき』タイプの技の威力が1. 3倍になる 第7世代までは1. すでに『ねむり』状態の場合は回復しない。 道具『エレキシード』を持ったポケモンは『ぼうぎょ』ランクが1段階上がる。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 1倍未満は40、2倍未満は60、3倍未満は80、4倍未満は120、それ以上は150。 第8世代からは、音系の技。 この技は『ダイウォール』の効果も受けない。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 3倍の効果もさらに加わる。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 最大102。 最大102。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 攻撃が外れたり連続で使用しないと元に戻る。

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