お から パウダー ガトー ショコラ。 「ガトーショコラ」失敗から学ぶ、成功するお菓子レシピ

抹茶のガトーショコラ 作り方・レシピ

お から パウダー ガトー ショコラ

作り方• 卵は常温に戻し、卵白と卵黄に分けておきます。 型にクッキングシートを敷いておきます。 いちごは縦半分に切っておきます。 ホワイトチョコレートは細かく刻みます。 ボウルに1と無塩バターを入れ、湯煎にかけ、ゴムベラで混ぜながら溶かします。 溶けたら湯煎から外し、卵黄を1個ずつ加え、なめらかになるまで混ぜ合わせます。 別のボウルに卵白を入れてハンドミキサーで混ぜ、グラニュー糖を少しずつ入れながらツノが立つまでよく混ぜます。 3に4を少しずつ加え、泡をつぶさないように切るようにしてゴムベラで混ぜます。 薄力粉と抹茶パウダーをふるい入れ、ゴムベラでさっくりと混ぜます。 粉糖をかけ、いちごやチャービルを添えて完成です。

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お取り寄せでおすすめのガトーショコラ人気ランキング7選【2019年最新版!】

お から パウダー ガトー ショコラ

Q 料理教室でガトーショコラを作りました。 そのときは、ふっくらと膨らんで、膨らみきったところがはち切れて大きく割れた状態で焼きあがりました。 冷めてもその状態は維持したままでした。 ところが家で作ると、十分に膨らんでいるかのように見えるのですが、料理教室で作ったほどは大きく割れません。 そして、冷えると膨らみがしぼみます。 しぼんで表面が少しくぼんだ状態になるのが、きれいに見えません。 料理教室では焼き上がり直後の状態がそのまま維持されたのに、家だとなぜそうならないのでしょうか? レシピはもちろん料理教室と同じです。 メレンゲは料理教室でボールを逆さにしてもメレンゲが落ちてこないくらいまで泡立てると言われたので、家でもそうしています。 1日限りの料理教室でしたので、後日先生に質問するということもできず困っています。 ネットで調べると、ガトーショコラは冷めるとしぼむものだと書かれているサイトも複数ありましたが、料理教室で作ったこんもりとしたガトーショコラが作りたいです。 A ベストアンサー 使う小麦粉の質や、メレンゲの状態、オーブンの温度、様々な要因が関係します。 まず、教室ではメレンゲはどのように作っていましたか? 業務用の泡だて器であわ立てていたのでしたら、同じように「落ちてこないメレンゲ」とおもえても、キメの細やかさに大きな違いがある可能性があります。 キメ細かなメレンゲは、よく膨らみ、しぼみにくいです。 家庭用ハンドミキサーでメレンゲを作る場合は、最初は強でも、最後のほうは弱にして大きな泡をつぶし細かな泡にするようにします。 また、焼き加減は、最大に膨らみ、それが少~しおさまってきた状態が焼きあがり。 最大に膨らんだところで取り出すと、焼きが足りず、しぼみの原因になります。 オーブンによっては、温度が足りない、高すぎる、温度の上がりが遅い、均一に熱が伝わらない。 など、クセがありますので工夫も必要です。 ちなみに、ガトーショコラは、一般的にはすこし上側がしぼんだ状態になるのが普通です。 これは、生地に含まれる小麦粉の分量が少ないから。 膨らますのはメレンゲの力ですが、膨らんだ状態を支えるのは、小麦粉の力。 ですので、小麦粉の配分の少ないガトーショコラはどうしてもしぼみます。 おそらくそのレシピは、あまりしぼまないように小麦粉の配分を増やしたレシピなのでしょう。 本来のガトーショコラはチョコそのもののような重たくどっしりとしたものですが、しっとりしたチョコ味のスポンジケーキのような感じではありませんか? もし、どうしてもしぼむのが嫌でしたら、小麦粉の配分の多いレシピを探してください。 もしくは、お持ちのレシピの小麦粉を少しふやしてみてもいいです。 ガトーショコラとしてはちょっと邪道ですけどね 笑 もしくは、冷ます時に、焼き面を下に逆さまにして冷ますと、ある程度しぼみをふせげます。 小麦粉の少ないシフォンケーキも、しぼみを防ぐ為に逆さまにしてさまします。 また、しぼんでしまったものは、粉糖をふりかけるとキレイに見えますよ。 使う小麦粉の質や、メレンゲの状態、オーブンの温度、様々な要因が関係します。 まず、教室ではメレンゲはどのように作っていましたか? 業務用の泡だて器であわ立てていたのでしたら、同じように「落ちてこないメレンゲ」とおもえても、キメの細やかさに大きな違いがある可能性があります。 キメ細かなメレンゲは、よく膨らみ、しぼみにくいです。 家庭用ハンドミキサーでメレンゲを作る場合は、最初は強でも、最後のほうは弱にして大きな泡をつぶし細かな泡にするようにします。 また、焼き加減は、最... Q 先週の土曜日、ガトーショコラを焼きました。 バレンタインに向けての試作です。 細々と切り分けて食べていたのですが、 3日目を迎えた今日、表面にカビが生えました。。。 振りかけた粉糖が、微妙に緑色でした。 保存ができる、と信じていたガトーショコラ。 2日後ぐらいの方が味がしみると思っていたガトーショコラ…。 とてもショックです。 焼いた後に冷蔵庫で冷やし、その後ラップに包んで常温で保存。 外出におやつとして持っていって、室温23度近くで保管したのが原因かとは思うのですが。 本番は 14日朝に焼いて、14日夜または15日中には渡せたら、という感じです。 先方が食べる前に、カビが生えてしまわないか不安でたまりません。 どのように保存するのが、ベストなのでしょうか? インターネットで検索すると、 「冷蔵庫」派と「常温」派、どちらも多く、どれが正しいのか分かりません。 当方の状況としては、 ・1Kマンション+保温性の高いカーテンのせいか、室温がそれほど下がらない。 (暖房なしでも16度近くあります。 @時計の温度計) ・ケーキを持ったまま出かけて、出先で渡すかもしれない。 ・相手がすぐ冷蔵庫に入れる状況になるか(すぐに帰宅するか)わからない。 ・紙の箱で渡す。 (ケーキ屋さんでもらうような保冷材は有り) といった感じです。 手作りのため、保存料が入っていない以上、 足が早いのは仕方ないとは思うのですが、 どのような保存がベストでしょうか? アドバイスをお願いします。 先週の土曜日、ガトーショコラを焼きました。 バレンタインに向けての試作です。 細々と切り分けて食べていたのですが、 3日目を迎えた今日、表面にカビが生えました。。。 振りかけた粉糖が、微妙に緑色でした。 保存ができる、と信じていたガトーショコラ。 2日後ぐらいの方が味がしみると思っていたガトーショコラ…。 とてもショックです。 焼いた後に冷蔵庫で冷やし、その後ラップに包んで常温で保存。 外出におやつとして持っていって、室温23度近くで保管したのが原因かとは思うのですが。... A ベストアンサー おそらく、 >焼いた後に冷蔵庫で冷やし、その後ラップに包んで常温で保存。 この過程が問題だったのではなかろうかと思います。 冷蔵庫のなかと外の温度に差が有りすぎたのでラップの中に結露(と呼ぶのかわかりませんが)ができてしまって、その水分のせいでカビになったのではないでしょうか。 たとえるなら、お弁当を作る時、あったかいままふたをするとその水蒸気で痛みやすくなるのと同じ原理かと。 私は普段1週間くらい常温で放置していますが、全く問題なくかびも生えないです。 なかなか減らないため今朝も10日目のものを食べましたが問題ないです。 ちなみに、私は寒い地域に住んでいて、部屋がいつも暖かくなるようになっていますので、冬でも半そでで室内にいられる程度の状況です。 なので、23度なこと自体には全く問題がないはずですよ。 個人的な意見ですが、ガトーショコラはバターを使うケーキですから、冷蔵庫に入れると固くなってしまうので、常温保存にしています。 また、バターがなじむのを待って3日から5日くらいが味的にはベストだと思います。 Q 今日ガトーショコラを焼きました。 うまくいったと思って切って見たら、中が生焼け、というか「ういろう」のような感じでした。 ずっしりもっちり・・・・・。 周囲は全てちゃんとなっていて、焼けているところはおいしいのですが、真ん中部分がういろうです。 友達のおうちに呼ばれていたので、手土産にしようと思ったのにがっくり。。。 考えられる原因は何でしょうか?。 ちなみにそのケーキを焼くのは3度目です。 一度目は上側が焦げましたが、焦げをとるとすごくおいしかったです。 二度目は途中からアルミホイルをかぶせて焼いたので焦げませんでしたが、人にあげたので具合は分かりません。 うちのオーブンのくせで上側が焦げやすいので、今回も30分ほど経った所でアルミホイルを上にふわっとかぶせ、合計1時間ほど、160度で焼きました。 メレンゲはかなりしっかり作りました。 黄身の方も、かなりぽってりするまで泡立てました。 後何か、補足したほうが分かるようなら補足します。 せっかく大好きなケーキなので、できるものなら原因を把握して、得意にしたいと思います。 よろしくお願いします。 今日ガトーショコラを焼きました。 うまくいったと思って切って見たら、中が生焼け、というか「ういろう」のような感じでした。 ずっしりもっちり・・・・・。 周囲は全てちゃんとなっていて、焼けているところはおいしいのですが、真ん中部分がういろうです。 友達のおうちに呼ばれていたので、手土産にしようと思ったのにがっくり。。。 考えられる原因は何でしょうか?。 ちなみにそのケーキを焼くのは3度目です。 一度目は上側が焦げましたが、焦げをとるとすごくおいしかったです。 二度目は途中から... A ベストアンサー こんにちは。 チョコレート生地の混ぜ方についてですが、基本的にこのケーキを膨らませるのは「メレンゲ」の力です。 ですから、メレンゲを混ぜ込む前のチョコレート生地は、できるだけ混ぜ込みやすいように、軽い状態にしておく方がポイントです。 また、温度管理さえしっかりしておけば、チョコレートを加えた時もスッと混じりますので、泡立て器で底からすくい上げるように混ぜていって、混ざってない生地のスジがやっと消えたかなくらいで完了です。 それ以上、泡立てるように混ぜる必要はありません。 また、焦ってパパッと混ぜる必要もありません。 (グルグル練ってはいけませんが・・) 最も大事なのは、残りのメレンゲを2~3回に分けて混ぜ込むところで、ここはゴムべらを使って底から大きく切り混ぜるようにしてふっくらと仕上げます。 また、ここでも「メレンゲのスジがやっと消えたかな」くらいを目安にします。 ですから、ポイントは前半の温度管理と、後半の混ぜ方でしょうか。 こんにちは。 チョコレート生地の混ぜ方についてですが、基本的にこのケーキを膨らませるのは「メレンゲ」の力です。 ですから、メレンゲを混ぜ込む前のチョコレート生地は、できるだけ混ぜ込みやすいように、軽い状態にしておく方がポイントです。 また、温度管理さえしっかりしておけば、チョコレートを加え... Q いつも参考にさせてもらっています。 私はお菓子作りが大好きでかれこれ20年近くお菓子作りを趣味として楽しんでいます。 特にすきなのがチョコレート系のケーキでガトーショコラは大好きです。 いつもはできばえに納得!大満足の美味しいガトーショコラを焼いていたのですが、今日は少しできばえが違いました。 いつもと同じレシピなので材料や焼き時間の記載は省きますが、通常表面は割れてさっくり、中はしっとりとした食感に出来上がるのですが、今日は表面が割れずにややしっとり普通のスポンジケーキのようでした(中は問題なくいつもと同じです)。 なぜ表面が割れなかったのだろう・・・と疑問で仕方がありません。 表面が割れない原因はどんなことがあるのか教えてください。 また記載の焼き時間、温度で焼いていると表面を黒く焦がしてしまうことがあります。 気にしてみていて焦げそうかな?と思うとアルミホイルを上から乗せるのですが、焦げそうなときの対処法も教えてもらえたら、と思います。 よろしくお願いします。 A ベストアンサー おはようございます。 パティシィエです。 推測ですが なんらかの原因で 表面が凝固するのが遅れたのだと思います。 ガトーショコラでもスフレチーズケーキでも薄力粉が少なくボリュームのある お菓子は、表面が凝固してから膨張するので大抵 ひび割れます。 で焼き上がったあと薄力粉が少ないため 焼き縮みます。 ですからご質問の場合 表面の凝固が遅れたために普通のスポンジの ようにひび割れなかったのではないかと思われます。 気にしてみていて焦げそうかな?と思うとアルミホイルを上から乗せるのですが、焦げそうなときの対処法も教えてもらえたら、と思います。 アルミホイルで十分かと思います。 プロでもアルミホイルかクッキングシートを使います。 もしお役に立てたなら幸せです。 ジルより Q チーズケーキが好きでよく焼きます(と言ってもお菓子作りに関しては全くの素人です)。 しかし、何度やっても、土台部分(砕いたビスケットに溶かしバターを加えて作るタイプのもの)がうまくいきません。 ケーキ部分は問題無いのですが、土台がしっかり固まっておらず、焼きあがった瞬間から食べ終わる時まで終始ぽろぽろ崩れてきてしまうのです。 ビスケットの種類を変えたり、砕き加減を変えたり、また直前まで型ごと冷蔵庫で冷やしてみたり等色々してみましたが、いまいち料理本に載っているようなしっかりと固まった土台にはならないのです。 何かコツがあるのでしょうか? もし何かご存知でしたら、教えて下さい。 また、何か特別な方法をしているわけではなくても、「いつもこの材料を使ってこのやり方をして上手くいっている」といった情報でも大歓迎です。 よろしくお願いします。 A ベストアンサー こんにちは。 レアタイプでもベイクドタイプでもビスケット台には リッツクラッカーを良く使います。 レシピのバターの分量は、ビスケットの種類にも寄りますので 一概には行かないと・・・経験から悟りました。 しっかり砕いて、溶かしバターの他に温めたミルクを少し、又は+ レーズンを漬け込んだ時のラム酒を少々加えます。 (ラム酒に市販のレーズンを入れておくだけ) 特に、バターの少ないビスケットを使う時には、バターの分量を増やすか これらをちゃんと加え無いとぼろぼろします。 パイ皿に敷くときも、しっかり上から押さえつけ、固めるように敷きます。 (ラップを使って、手でしっかり押さえて固めます) 上記のラム酒は風味も増してお勧めです。 台の上にレーズンも散らしてから生地を流し込むと これ又おしゃれで美味しいですよ~。 美味しいチーズケーキ、頑張ってください! Q 以前もここで「クッキーがぱんになっちゃう」という事で質問をさせて 頂いたものです。 皆さんからのアドバイスをもとにいろいろ実験したところ 私の場合は厚さが厚すぎた為とわかりました。 紙のように超薄くすると さくさくになりました。 この場合どうしたらよいのでしょうか? ちなみに参考にしているのはクックパッドにあります、さくさくの クッキータイプのレシピです。 どれも皆さん「さくさくになった~」と 感想を残しているので、さくさくになるレシピではあるようです。 ただレシピ通りの厚さだとカントリーマアムのような食感になり さくさくにはなりません。 片栗粉を入れて超薄く(2mmくらい)するとさくさくなのですが・・・ どうにかして厚手のクッキーを焼く方法を教えて下さい!! A ベストアンサー 前回も回答させていただいたものです。 とりあえずいくつか原因を考えてみますね。 ・混ぜすぎている。 「混ぜすぎではないと思います」とおっしゃられていますが、友達とクッキーを作ってみると、独学でお菓子作りをはじめて1~2年目の友達は十中八九「混ぜすぎ」です。 基本の「切るようにまぜる」も私のまわりではできていない人が結構いました。 また、混ぜ加減も、1回生地を冷やして休ませるクッキーの場合、記事が本当にひとかたまりになるまで混ぜる必要はありません。 粉とバターが混ざってきて、まだ生地がつぶつぶもろもろしている状態で、ボールの壁にぎゅっと押し付けて、ひとまとまりにしてしまいます。 一見こなこなしく見えますが、休ませているうちに生地がまとまりますし、もろもろをぎゅっとくっつけるほうが、さくさくになります(スコーンと原理が近いのかな?と思っています)。 前はCOOKPADで「アツ!」さんという方が、とてもわかりやすいクッキーの混ぜ方を公開していたのですが、残念ながら退会されてしまいました…。 ・焼き時間の調節が大雑把 「焼き時間を長くすると単にこげたりで・・かといって低温でちまちまやっても蒸しパンの固いのが出来上がるのです」とのことですが、どれくらいの温度調節パターンを試されてみたのでしょうか?? 「低温でちまちま」という言葉から、極端に温度を下げてみたり、頻繁にオーブンをあけたりしているのかなぁ、と言うイメージがわきました。 オーブンって、本当に機種によってくせがあるから、レシピどおりいかないことなんてざらにあります。 とくにネットのレシピを参考にしていると、そのレシピをかいた人も、自分の家のオーブンの癖をもとに焼き時間をきめているので、あてにしてしまうとうまくいかないことが多いです。 なれないうちは、初心者向けの本を買って練習するのをオススメします。 基本的に、ネット上の「簡単レシピ」は、「ある程度お菓子作りができる人にとっての簡単」なので、「初心者向け」と書いてあっても信用できないことが多いです。 いろいろ試して、ご自分のおうちのオーブンの癖を把握してください。 場合によっては、最初十分は指定の焼き時間で、あと十分は10度下げるとか、全部10度さげるけど、最後は20度さげるとか、いろいろややこしいことが必要かもしれません。 もちろん、レシピによってもいろいろ変える必要があるでしょう。 ・オーブンがおかしい オーブンによっては、焼いている間の温度が安定しなかったり、続けてお菓子をつくっていると、指定時間よりもどんどん温度があがってしまったり、いくら高めに温度を設定してもずっと低温だったりと、「癖」を通り越して「壊れている」といえるようなオーブンもあります。 1回、お友達のおうちで作ってみてはどうでしょうか? 案外うまくいくかもしれません。 ・そういうレシピだ 手作りクッキーって基本的に、市販のクッキーよりも目がつまっていて、重めの味になります。 市販のクッキーの多くが、半分に割ると中がすかすかで軽いものが多いのに対し、自分で作ったクッキーだと目がきゅっとつまっていてバターの量も多いことがあります。 このような違いになれないため、「さくさくじゃない」と感じるのかもしれません。 ・実は厚く切りすぎている これは、私がたまにやっちゃうんですけど、クッキーを目分量で、調度いい厚さにきるのって案外難しいんです。 5mmのつもりできってたのに、どうも柔らかいから測ってみたら、1センチくらいになってたり…。 人にプレゼントする予定のあるような場合、私は、生地の上にラップをかけて、定規をあて、包丁で薄く後をつけてから、ラップをとって、クッキーを切り分けて成型します。 ・やきあがったあと、しっかりと乾燥させていない 焼きあがった後のクッキーを、次から次にさらに流し込んだり、冷めたあとも部屋に放置したりしていませんか?? 焼いたあと、クッキーからはまだ蒸気がでています。 これをしっかりクッキーが冷めるまで蒸気を出し切って、冷めたあとは、かんなどの密封容器にしっかりいれておかないと、水分の残った、かたい蒸しパンのようなクッキーになってしまいます。 網の上で平たく並べないと、明らかにクッキーの裏側がしめっぽく中までパンのようになってしまうことがあります。 とくに、焼き上がり直後にさらにざらーっとあけ、次から次へ重ねてしまうのは、「蒸しパン化」にかなりの協力をしてしまいます。 とりあえず、ぱっと思いつくのはこれくらいでしょうか?? お話を聞いていると、オーブンになれていないのと、混ぜ方がまずいのかなーと感じました。 できれば、お菓子作り歴が長いお友達といっしょにお菓子を作っていると、「目からウロコ」なことがたくさんあるかもしれませんよ。 私も、いろいろと友達に教えてもらいました。 とりあえずいくつか原因を考えてみますね。 ・混ぜすぎている。 「混ぜすぎではないと思います」とおっしゃられていますが、友達とクッキーを作ってみると、独学でお菓子作りをはじめて1~2年目の友達は十中八九「混ぜすぎ」です。 基本の「切るようにまぜる」も私のまわりではできていない人が結構いました。 A ベストアンサー ちょうど一昨日、紙の型でガトーショコラを焼きました。 分量・作り方共にステンレス製と同じです。 初めてなら焦げないように、時々オーブンを外から覗いた方がいいと思います。 また焼き上がりは竹串で差して確認しますが、あまり差すと上からパウダーシュガーをかけても隠せないので要注意です。 私は焼けたときに出来る割れ目から差してます。 お菓子作りのコツは、計量をしっかりとして、使う材料と道具は最初にそろえておく事だと思います。 どのボールにどの材料を入れて、どういう順番で混ぜるか、最初にイメージトレーニングでもしておけばバッチリです。 ガトーショコラで私が気をつけていることは、卵白をしっかりあわ立てる事、その泡をつぶさないように混ぜる事です。 紙の型を使うなら、今ならバレンタイン用にハート型の型とかも売っていると思うので、そのままラッピングしてあげてもいいと思います。

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ガトーショコラとは?主なチョコレートケーキとの違いと作り方のコツ

お から パウダー ガトー ショコラ

今年こそ、ふっくらしっとりのガトーショコラ作りを成功させて、旦那さんの喜ぶ顔が見たいんです!! そして乳化させるときは、チョコレートに多めの生クリームを加えて、固く締まってきたら生クリームを少量ずつ加えて…と繰り返しながら、丁寧に乳化させましょうね。 チョコレートに艶がある状態が、乳化している証拠。 でも実は、ゆるすぎてもダメ。 メレンゲがゆるすぎると、焼き上がりの生地が膨らまなくなってしまうの。 ちょうどいいのは、ホイッパーで持ち上げたときにメレンゲが流れない程度の固さ。 このくらいがベストですね。 常温保存のチョコレートは、しっとりしていて味に深みを感じますが、冷蔵庫で保存していた方は食感が固くて、香りもあまり感じられません。 正しい保存方法としては、まず、光を遮っていることが大切です。 アルミパウチなどに入れて保存できると良いですね。 次に大事なのが温度。 そして、冷蔵庫の中はとても乾燥しやすい場所。 冷蔵庫に入れておくと、チョコレートに含まれている水分が抜けてしまい、口溶けのなめらかさが損なわれてしまうんです。 それに、冷蔵庫でキンキンに冷えたチョコレートを取り出すと、結露してしまうこともありますよね。 そのため、涼しいところでの保管が難しい夏場は特に、使い切れる量だけチョコレートを買うようにした方がよいです。 フリーアナウンサー/和酒コーディネーター テレビ、ラジオなど各媒体で活躍する一方、日本の食や和酒の魅力発信を積極的に行い、大切さ、楽しみ方を伝えている。 フィールドワークを信条とし、全国の田んぼや酒蔵に300回以上足を運ぶ。 Club Gastronomic Sake主宰。 女性向け日本酒本「日本酒日和」(舵社)監修。 日本酒造青年協議会「酒サムライ」叙任。 芸人でありながら趣味の料理が高じ、フードコーディネーター・野菜ソムリエ・食育インストラクター・BBQ インストラクター等の料理関係の資格を取得。 テレビ朝日【「ぷっ」すま】の『第2回芸能界お抱えシェフ-1グランプリ』では「大根のフルコース」、またTBS【爆問パニックフェイス!】の『凄腕料理芸人チャーハン対決』では「香り豊かなアナゴのチャーハン」を披露し、それぞれ優勝を果たす。 江戸懐石近茶流嗣家(きんさりゅうしか)/「柳原料理教室」副主宰 1979年生まれ。 江戸懐石近茶流嗣家(きんさりゅうしか)。 東京農業大学で発酵食品学を学んだのち、小豆島の醤油会社やオランダの帆船でのキッチンクルーとして勤務。 現在は東京・赤坂の「柳原料理教室」にて、近茶流宗家である父・一成と共に、日本料理・懐石料理を指導。 江戸時代の食文化の研究、継承をライフワークとする。 2015年文化庁文化交流使に任命され、約3カ月諸外国を回って英語で日本料理を教えるなど、日本料理をグローバルに広げる活動も積極的に行う。 NHKの大河ドラマ『龍馬伝』や時代ドラマ『みをつくし料理帖』の料理監修、料理考証も担当。 平成30年度、農林水産省・日本食普及親善大使に任命される。 趣味は茶道とクレー射撃。 フードアクティビスト/馬場企画 代表取締役編集者&ライター 食専門誌から一般誌、新聞、書籍、Webなど多方面の媒体を主戦場に、「調理の仕組みと科学」「食文化」「食から見た地方論」など幅広く執筆、編集を行う。 テレビ、ラジオなどでは飲食店や生産地についての知見を踏まえた、食トレンド/ニュース解説も。 近著に『家で肉食を極める! 肉バカ秘蔵レシピ 大人の肉ドリル』(マガジンハウス)ほか、自身も参加する調理ユニット「給食系男子」名義で企画・構成を手がけた『家メシ道場』『家呑み道場』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)はシリーズ10万部を突破。 最新刊に『新しい卵ドリル』(マガジンハウス)も。 編集者/著述家 大阪・岸和田生まれ。 神戸大卒。 『Meets Regional(ミーツ・リージョナル)』元編集長/日本文藝家協会会員/神戸松蔭女子学院大教授 京阪神エルマガジン社にて1989年「ミーツ・リージョナル」誌を立ち上げる。 93年~05年編集長。 「西の旅」編集長、取締役編集本部長を歴任した。 06年には編集・出版集団140Bを大阪・中之島に設立。 現在は雑誌、新聞、テレビ、ラジオなどで活躍している。 著者は『有次と庖丁』(新潮社)、『飲み食い世界一の大阪』(ミシマ社)、『濃い味、うす味、街のあじ。 』(140B)ほか。 2017年3月7日に新刊『いっとかなあかん店 大阪』、8月7日に『いっとかなあかん 神戸』(ともに140B)が出たばかり。 DJ/プロデューサー 1966年7月6日生まれ。 京都市出身。 97年秋『The Fantastic Plastic Machine』でデビュー以来、オリジナルアルバム他、アーティストのプロデュース、リミックスなど多数のアーティストの作品も手掛ける。 グルメ通としても知られており、全国各地を網羅する情報量を持つ。 コロムビア、avex、インディーズ時代のレア音源、新曲を含むレーベルの枠を越えた20周年の集大成とも言えるベストアルバム『Moments』がavexより発売中。 fpmnet.

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