ピーチエア。 ピーチ航空の予約をキャンセルしたい!損しないための対処法はコレ!

ピーチ(国際線)の格安航空券予約はスカイチケット

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【商品・サービスを購入、利用したきっかけ】 出張のため。 夏休みでちょうど航空券も高い時期だったためLCCの中でも微妙な時間の最安値を探して見つけました。 【良かった点】 安い! 【気になった点】 サービス内容が本当に最小限 個人的に特に困るのが、 ・35分前必着で、仮に遅れたら乗せないよと張り紙をするくらいの本気さ!にも関わらず、意外とピーチ自体が遅れる。 あと、搭乗開始のアナウンスがJALやANAは頻繁だがピーチはアナウンスが少ない(ない?)のでじっと搭乗口前で待ち続けなければならない です。 これは意外と困る。 【今後も引き続き利用・使用したいか?】 出張では使う!とにかく安さはさすが。 個人的にはさらに安くなるとかなら荷物と一緒にダンボールで運んでもらっても良いくらいの気持ちなのでピーチはとても良い。 ただ、家族旅行などではちょっと厳しい。 前にもうっかり遅れて本当に乗せてもらえなかったことがあって絶望した。 電話も繋がらないし本当にあれは困った。 しっかりと自分で管理できる人・状況であれば利用はGOOD! Peachは過去に、国際線を何度か利用したことがあります。 私は幸運にも?遅延や欠航に巻き込まれたことはありませんし、その他特に問題もなく、安い価格で海外へ連れて行って頂けました。 LCCに接客や手厚いサービスなどを求めているわけではないので、この価格で旅行が出来て大変満足です。 評価を拝見すると、「チェックインの手続き締め切りに1分だけしか遅れてないのに乗せてもらえませんでした」「JALやANAだったら…」のようなわがままばかり。 チェックインの締め切り時刻ギリギリ もしくは過ぎてから に空港に来たにも関わらず手厚い対応を求めるのはいかがなものでしょうか?締め切られているのですから乗れないのは当たり前です。 チップも渡さずサービスしろと言っているのと同じです。 そもそも、JALやANAなどのFSCと比較するのが間違っています。 そんなにサービスや特別な待遇を望むなら、ケチらず最初から大手航空会社のチケットをご購入されるのがいいと思います。 まず言いたいのは、接客に問題はあれど、チェックイン時刻を遅れてるのにあーだこーだ文句言ってる人が多すぎ。 「遅れたのが悪いけど、…」とちっとも悪いと思ってない感じ。 搭乗予定者が1人遅れたら機内の何百人の人が遅れてしまうことを重々承知してほしい。 それでもいやなら、JALやANAのような そんな糞みたいな客にも丁寧に接してくれるところを選んでほしい。 それがサービス料として高い料金に反映されてるなら(それでもスタッフには同情しますが) その上で書きます。 LCCは月4回以上乗ってますが、Peachはよくはありません。 といっても他のLCCと比較してというところですが。 まずバニラエアでできてたことが統合によってピーチではできないのが不満。 ・オンラインチェックインができなくなった(必ず空港でチェックインしないといけない) ・チケット買ったときに付与されてたポイントがつかなくなった ・その上ポイントは有効期限半年 次に、これは私の体験上での話ですが ・成田空港・新千歳空港をよく利用してるが、他のLCCと比べてタラップを降りた後バス移動が多い ・料金が他のLCCと比べて高い傾向にある 他にも細かいことはありますが、総じてピーチは満足度が低いです。 よほど他の便が高いor時間があわずやむを得ない場合のみピーチを利用するようにしています。 何度かピーチ航空は利用させてもらっています。 LCCという格安ゆえのリスクは重々承知ですので、ちゃんと飛んだらラッキーレベルでいつも使っています。 (幸運なことに一度も欠便も大きな遅延に巻き込まれたこともありません) ただ毎回嫌な思いをするのがコールセンターへの問い合わせです。 まず皆様書いてらっしゃる通り繋がらない。 恐ろしいほど繋がらない。 そしてさぁようやく繋がったかと思えば、驚くほど覇気のない不機嫌そうなトーンのおばちゃん声で「peachなんとか対応の〇〇です」(もはや名前すら聞き取れない) この時点で既に電話を切りたくなりますが、仕方なく問い合わせ要件を伝えると、全て相槌は「はぁ」もしくは「え?」という超高圧的な態度。 こちらは敬語で話してるのに、まるで自分がクレーム電話受けてるのかと勘違いするほどこちらに寄り添うような態度は微塵もなし。 しまいには「それはね、〇〇だから」とついにはタメ口。 それが問い合わせる度ほぼ毎回なので、会社としてそういう接客を許しているのでしょうね。 一般企業として安いから仕方ないという理由にはなりませんよpeachさん。 ピーチを前回利用した時7分遅れ23分前に着いたがカウンターでチケットを発行して頂きました。 その時のスタッフさんは搭乗口を教えてくださりそのまま対応は終わりましたが、今回5分遅れ25分でチェックインを断られました。 ギリギリに到着する私にも非はありますが、前回の対応が特例であると何も聞いていなかった身としては7分過ぎても入れるものだと思っていたので5分で入れませんと言われたのはかなり不思議でした。 そのあと前回が特例は不備であったと3人のスタッフさんから聞きましたが最終的なコールセンターの方は不備があったと認めたのに数分後にはその対応は間違っていないの一点張りです。 運次第などとふざけた話をされ電話を切られました。 不備があったのならそれなりの対応をすべきだし、不備と認めたり、認めなかったりと全体的にスタッフの対応に差が激しいです。 30分一律という表記ではなく30分一律 スタッフの運次第! に変えていただきたい。 コールセンターの人が二転三転した意見を言うところを見ると統制が取れることは無いでしょう。 格安でも二度と乗りたくありません。 あら60のオッサンの意見です。 まず、他のLCCに比べクルーの笑顔が良かったと思います。 LCCは低料金のために限界までコストカットしています。 当然人員もしかり。 多くのLCCはグランドさんもバタバタ余裕もなく動き回っているので「質問」などされるといやな顔するのかもしれません。 チェックインカウンターの自動チェックインでも少しでも手間取っていると、声をかけて教えてくれました。 保安検査場は混むので80分前に通貨したのでスムーズでした。 今回の搭乗口は7番でボーディングブリッジからなので楽でした。 ドア閉めは出発時間の5分遅れで閉まりました。 (保安検査場の遅れ原因) 機内のクルーも「笑顔」が印象的でした。 機内販売もできるだけ各席の客の顔や動きを見る気配りしていました。 機内クルーは他のLCCより一生懸命仕事をしている印象でした。 新千歳の保安検査場はピーチ・春秋共同使用で且つ、30分以内で3機分だったのでかなり込み合いました。 機は遠くの待機エリアから搭乗のためバス移動でした。 搭乗しドア閉めまで出発時間の15分遅れ。 機内のクルーは前日より丁寧で良かったです。 他の皆さんはピーチを酷評されている方が多くいらっしゃいますが、私としては「合格点」を付けたいと思います。 ピーチ利用に限らず私たち利用者の工夫で快適に利用できるのではと思う点を書きます。 保安検査場が少人数で行っているので、チェックイン始時間にはチェックイしすぐに保安基準を通過する。 そうすることにより遅れる人が減り早めに搭乗完了できる。 ローカル、主要空港によりグランドスタッフ、保安検査場の「厳しさ・「厳格化」が大きく違います。 新千歳では止められチェックされました。 新千歳・成田・羽田・名古屋・関空のような大きな空港はローカルより厳しいようです。 「行は良いよい帰りは怖い」これはLCCに限らずラグジュアリーも同じです。 荷物の軽量など空港の計量器数か所で同じものなのにv被害がある場合は直ぐに 乗る会社のグランドに知らせましょう。 トラブルを最小限に減らすためにチェックイン開始時間から直ぐに動くことで不安は解消される事案は多くなると思いますよ。 これは航空機や会社の問題より「どう使うかです。 例えば、「時間を買う」「サービスを買う」です。 陸路で時間を正確に動きたければ「高いけどJR」で「指定席」を利用。 時間は正確でなくても「安く」なら「高速バス」ということです。 高速バスも1人荷物は1個など誓約あり。 だらだら書きましたが、今まで利用したLCCの中でピーチは良いと思います。 特にクルーの「笑顔」は素敵でした。 仕事で利用する私にとっては快適な空間でした。 私の住んでる所では「緊急事態宣言が出る地域へ行くな」「また、宣言の対象地域からこちらに来ないでくれ」と住民への要請が出たので、それも踏まえてPeachに返金や、キャンセル時のポイントでの対応について問い合わせをしてみました。 結果、「そのような要請があっても、弊社としては現在発表している運休便以外は通常運行を予定していますので、キャンセル時は通常のキャンセルのご案内となります」と返事がきました。 私はバリューピーチで予約をしていたので、ポイントでの返金の際、いつ収束するか分からないのに有効期限180日という期限は伸びないのですか?と聞いてみたのですが、返事は「ピーチポイントの有効期限は通常通りキャンセル日から180日間となります」とのこと。 緊急事態宣言が出るというのに、とくに何の対応もなしとは…。 それとも客が無人の飛行機飛ばして「通常通り運航します」とお客から金だけ取るんですかね…だとしたらもはや詐欺では… オペレーターをロボットにして欲しい。 チャットは内容によって使い分けたいとおもいますが。 とにかく社内で、電話の会話内容を公開してみたら どうでしょうか。 サービス有料の考え方は大賛成です。 でも、わざわざ無愛想に装ったり、会話の中で 「で?」なんて言葉を吐きかけられると思いも よりませんでした。 耳を疑いました。 「だから?」も、同様です。 腹立たしいけれど指摘などするとその時間分だけ 高額な電話代かかる仕組みになってるから文句は 言えないし、その辺は上手く出来てるとは思います。 必要なことだけ簡潔に教えていただければいいのです。 過剰なな愛想はいりませんが、丁寧に伺っている 訳ですから、お返事やお応えは、人として最低限の 教育(学歴ではありません。 )を受けたオペレーター に当たりますよう期待します。 あの男の子の声が耳から離れません。 「で?」 「だから?」 苦情になりがちな遅延など私は悪いとは思いません。 皆さん定時運行に努力した結果なら仕方ない事だと 思います。 それから笑顔も不要です。 無理に笑うことはストレス の元だと思います。 でも人として最低限のマナーと 尊厳を持ったご発言をお願いしたいと思います。

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ピーチ・アビエーションの口コミ・評判・感想|格安航空会社LCC研究所

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ピーチ航空の座席指定の料金と搭乗した感想 まず、ピーチ航空では同行者と同じ席に座りたい場合や、窓側・通路側など座席を指定したい場合、予約時に 有料で座席指定できます。 座席指定をしない場合、チェックイン時に自動で席が割り当てられます。 座席指定は1回だけで受付期限もあり 座席指定は予約した後でも行うことができますが、気を付けたいのは、一度座席指定のリクエストを行うと 座席の変更が出来ないということです。 もし変更したい場合は別途で変更手数料を払う必要があります。 また、チェックインをした後は座席の変更は出来ません。 もともと座席指定をしていない人が、チェックイン後座席変更したくなっても、受け付けられないという事でもあります。 カウンターで預けた荷物に目印タグが付くので、早く荷物を回収し易いです。 ただ、空港の状況によっては最優先でない場合もあります。 そして1列目座席(ファストシート)は肘掛けが上がりません。 スマートシート 前方2列目から5列目の全ての座席、ならびに非常口の列(12・13列目)の座席です。 非常口の列(12・13列目)の座席は、他の座席に比べて足元のスペースが広くなっています。 ただし、以下の注意点が存在します。 非常口座席について• 満15歳以上の方• 満12歳未満のお子様をお連れでない方• ご搭乗に際して付き添いの方や係員のお手伝いを必要としない方• 緊急脱出時に同伴する方の脱出を援助する必要がない方• 航空機ドアの開閉等、緊急脱出の援助を実施することが出来る方• 妊婦(出産予定日から28日以内)でない方• 日本語または英語で会話が出来る方• 脱出手順の案内および乗務員の指示を理解し、他のお客様へ口頭で伝えられる方 プレジャーシート 前方6列目から11列目の全ての座席、ならびに14列目から30列目の窓側の座席です。 スタンダートシート 上記以外の座席です。 プレジャーシートとスタンダートシート、どちらがすべきか迷ったときは、こちらの記事を参考にしてみてください。 もし、このシート設定に満足できない場合は、「スペースシートオプション」を利用して、隣の座席も自席として利用できる様にするのもいいと思います。 こちらの記事では、「スペースシートオプション」の予約方法やデメリットなどを書いています。 行くときは2列目のスマートシート、帰りは6列目のプレジャーシートを利用しました。 前の座席との長さは1列目のファストシートと12,13列目の非常口にあるシート以外は同じなので、座っていたのは機内でも標準的な広さの座席です。 以前に書いたの中でも同じ感想を書いていますが、このピーチ航空もLCCだからといって、特別座席が狭いということはありませんでした。 ANAやJALの国際線エコノミーは遥か昔に乗ったので覚えていませんが、国内線エコノミー大差ないと思います。 登場時間の約3時間はほとんど寝て過ごしていました。 すこしリクライニング(2段くらい倒しました)したので、足も伸ばすことが出来て、体も痛くならならず、ぐっすり眠れました。 強いて言えば、首まくらがあったらなお快適だったと思います。 座席はこんな感じです、後ろ振り向いて写真を撮っています。 足元が見えないくらいのシートピッチですが、十分なスペースが確保されていると思います。 ちなみに1列目のファストシートはこうなっています。 さすがに足元広々してますね。 1列目のファストシートは写真の通り、足元が結構広いので、片道¥1300と値段なりの価値はあるとは思いますが、(スマートシートとの差額¥650、プレジャーシートとの差額¥800です) ファストシートでなくとも、席の幅も含めて必要十分なスペースが確保されているので、そこまでの広さまではいらないかなと・・・ ただ早めに降りたいし同行者とは隣になりたいので、座席指定はをしないのさすがに不便ですので、スマートシートかプレジャーシートを座席指定でチョイスすすのがオススメだと思います。

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ピーチ航空の口コミ・評判 | みん評

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ピーチPeachで手数料無料で予約変更ができる運賃 チケットの購入時に「バリューピーチ」「プライムピーチ」の運賃タイプを選択した場合は、出発1時間前までならば手数料無料で予約の変更ができます。 ただし、新しい運賃との差額が必要です。 新しい運賃のほうが安い場合でも、差額の払い戻しは受けられません。 変更可能なのは日付/時刻のみです。 出発地、目的地、名義の変更はできません。 ピーチPeachで有料で予約変更ができる運賃 チケットの購入時に「シンプルピーチ」(基本運賃)で購入した場合は、予約の変更は有料で可能です。 変更可能なのは日付/時刻のみであり、出発、出発地/到着地や名義の変更は有料でもできません。 変更の際は、手数料のほか、新しい運賃との差額が必要です。 新しい運賃のほうが安い場合でも、差額の払い戻しは受けられません。 変更手数料は、インターネット手続きで約3,240円です。 コンタクトセンターで行った場合は、さらに1,080円が加算されます。 また、座席指定をしていた場合は別途料金を払い直さなければなりません。 広告 「バリューピーチ」にするべきか? ピーチでは「バリューピーチ」で購入した場合は、予約の変更が無料で可能です。 ただし、「バリューピーチ」は「シンプルピーチ」よりも2~3割高い運賃設定になっていますので、ピーチの運賃水準としては安くはありません。 ただ、「バリューピーチ」なら座席指定も無料ですし、手荷物も1つまで無料で預けられます。 とくに手荷物無料は、ちょっと荷物が多いときに役に立つでしょう。 ですので、自分の旅行スタイルにあわせて、「バリューピーチ」を選択しておくのも悪くないでしょう。 注意点としては、「バリューピーチ」であっても、変更の場合は「その時点でのチケット価格」との差額を支払う必要があるということ。 そのため、総額ではそれほど安い旅にはならない可能性が高いです。 変更先の運賃が12,990円だった場合、4,400円の差額が必要です。 8,590円なら「安い」と言えますが、12,990円なら新幹線のほうが安かった、となるかもしれません。 それでも、シンプルピーチで6,390円のチケットをパーにして、ゼロからチケットを買いなおすよりは安く済む、という考えた方も、もちろん成り立ちます。 画像:ピーチ・アビエーションウェブサイトより 「バリューピーチ」でも、手数料を支払えば変更可能です。 変更手数料は約3,240円、「バリューピーチ」のオプション相当額は2,000円程度のことが多いので、変更手数料の実質的な差額は1,000円程度だともいえます。 手荷物を預けずに座席指定が不要で1,000円のリスクなら、「シンプルピーチ」でもいい、という考え方もあるでしょう。 また、元のチケットの価格があまりに安く、「キャンセルして放棄しても痛くない」という場合は、「バリューピーチ」にする必要性はないかもしれません。 たとえば、2,000円のセールチケットなら、変更できずに放棄しても、損失は2,000円にすぎないからです。 「バリューピーチ」には、変更以外にもキャンセル可能というメリットもあります。 ただ、キャンセルしても現金で戻ってくるわけではなく、180日間有効の「ピーチポイント」で戻されるだけです。 厳密な意味でのキャンセル可能とはいえませんので、その点も注意しましょう。 まとめると、チケットの購入価格が比較的高額で、変更してもその目的地に必ず行く場合は「バリューピーチ」がおすすめできます。 チケットの購入価格が安い場合や、変更したときに目的地には行かなくなることが予測される場合(旅をキャンセルする場合)は「バリューピーチ」の意味はありませんので、「シンプルピーチ」で十分です。

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