グラブル 闇 ユーステス。 【グラブル】闇属性SSR: ユーステスの性能・評価・画像 詳細 闇ユーステス

【グラブル】土属性SSR: ユーステスの性能・評価・画像 詳細 土ユーステス

グラブル 闇 ユーステス

闇ユーステスの評価点数 点数 9. 土Ver. と同じくアビ使用で上昇する充填Lvにより自己火力や奥義性能も強化でき、奥義アタッカー兼単体支援役として活躍できる。 メカニック編成など、奥義を軸にした運用で特に活躍できる性能。 使用間隔が5ターンとこのアビリティのみでは物足りないが、他防御DOWNと組み合わせやすい累積枠のため、 防御下限に少し届かない場合のあと一押しに使える。 2:アビポチは要るがメカニック編成でも活躍 相性の良い組み合わせ 相性の良いジョブ メカニック1、2アビによる 開幕奥義編成で用いる組み合わせ。 ユーステスがアビを使用すれば初ターンから大ダメージを狙うことが可能。 ブレアサに相性の良い連撃率UP、追撃を付与する相性の良い組み合わせ。 最終パラゾニウムをメインに持てれば高い連撃率UPの恩恵によりほぼ途切れることなく奥義追撃を維持できるようになる。 ユースが奥義で暗闇を付与できるので、アザゼルが暗闇をmissしてもフォローできる。 ツーマンセルの追撃はナルメアの追撃と共存するため相性は抜群。 主人公がパラゾニウムをメイン武器に装備しているなら、奥義回転率を大きくサポートできる点から相性抜群。

次の

【グラブル】土属性SSR: ユーステスの性能・評価・画像 詳細 土ユーステス

グラブル 闇 ユーステス

凍った心を溶かした灯火を守り、未来へ続く道の露を払うために、牙を研ぎ暗躍する。 俺は変わらず、平穏と静寂を望む」 マイページ 「度々船を空けて悪いと思っている。 だが、俺の戻る場所は此処だ」 「俺はずっと何もかもを凍らせて、それを覚悟だと勘違いしていた。 それが間違いだと教えてくれたのは…団長、お前だ」 「…耳? はぁ…触りたければ触れ」 誕生日限定(ネタバレのため反転) 「ハッピーバースデー」 「誕生日おめでとう」 編成時 「了解」 「同行する」 「ああ、任せろ」 覚醒時 「俺が守りたい平穏は、お前がくれた」 LBクラスアップ時 「団長、お前はお前の行きたい道を行け。 俺は必ずその助けになる」 LB強化時 「お前達の旅路は、俺が守ると約束しよう」 「お前といると、俺もまだ強くなれると感じる」 「ああ、これでまだいける」 図鑑台詞 「ユーステスだ。 俺は変わらず、平穏と静寂を望む」 「組織の事で、お前達に迷惑は掛けたく無いが…」 「いつか…お前には全てを話せる日が来るかもしれない」 誕生日限定 1(ネタバレのため反転) 「」 誕生日限定 2(ネタバレのため反転) 「」 攻撃 「邪魔だ」 「退け」 「フン」 敵撃破 「終わりだ」 アビリティ1使用 「援護する」 アビリティ2使用 「そこを動くな」 アビリティ3使用 「恐れるな」 奥義発動可能 「準備完了…」 奥義 「フラメクの雷よ、暗闇を裂け! アシッドレイジ・ロアー!」 奥義 SKIP時 「アシッドレイジ・ロアー!」 大ダメージ 「うあっ!?」 瀕死 「すぐ…立て直す…!」 戦闘不能 「撤退…する…!」 状態異常付与 汎用 「状況の確認を…!」 状態異常付与 継続ダメージ 「ぬあ…っ!?」 回復 「ありがとう、団長」 参戦 「これより、殲滅に入る」 勝利 「このまま次に備える」 汎用台詞 「任務了解」 主人公敵撃破 「流石だ」 主人公奥義発動可能 「そのまま行け」 主人公瀕死 「団長、俺の後ろへ」 主人公戦闘不能 「お前の敵は…俺が排除する…!」• リミボのサポアビって発動率どのくらいだろう。 UOke. 復帰勢だがデレ過ぎてて違和感が凄い。 どっちかと言うとフェイトエピソードで十分デレ終えてる。 イベントではイルザの代わりにチームフロント全体の手綱を引いてる印象。 横にコルルが並んでるせいもあるかもしれないけど、アビダメ低いのが気になっちゃう。 コメント投稿を行う前に をお読みください。 誹謗・中傷・煽り・乱暴な言葉遣い・過度に卑猥・公序良俗に反する等、閲覧者が不快になるコメント、レスは控えていただきますようお願いいたします。 キャラDis、愚痴、不満についての投稿は、でお願いします。 わずかな愚痴が含まれていただけで、頭ごなしにに誘導するのはおやめください。 また、明らかに板違いの愚痴に対して、返答・誘導する場合は、言葉遣いに配慮し、板が荒れないよう気を配っていただけますようお願いいたします。 ルールを守っていただけない場合、 アクセス規制の対象とさせていただくことがございますので、ご留意ください。

次の

ユーステス (SSR)闇属性バージョンの詳細・評価

グラブル 闇 ユーステス

フレーバーテキスト• 土SSR 己の居場所を奪われた孤高の狼は、平穏と静寂を脅かす星の獣に牙を剥く。 静かに燃ゆる激情に共鳴せし相棒と共に、愛するものを守るため、霹靂が如く憤怒を叫ぶ。 ハロウィンSSR 饗宴の夜に蠢く陰謀を追うは、黒衣まといし狼。 赤き月に歌うがごとく、闇夜を切り裂く雷鳴を轟かせる。 やがて訪れし平穏なる喧噪に、静かに嘆息して身を委ねた。 闇SSR 孤高の狼は、守るべき新たな平穏と静寂を見つけた。 凍った心を溶かした灯火を守り、未来へ続く道の露を払うために、牙を研ぎ暗躍する。 ガチャで「ストゥラトゥムバンカー」を入手すると土SSR、「イシュタル」入手で闇SSRが加入する。 期間限定の「ナイトメアバンカー」入手でハロウィンバージョンが加入。 イベントではこの姿で召喚石 「フラメクの契約者」としても登場。 人物 寡黙な性格で良くも悪くも多くを語らない人物。 常に任務を最優先にする言動を取るため、冷徹な人物に取られがちであるが、なんだかんだで面倒見の良い面もある。 主人公にはよく耳を触られているが、本人はさほど気にしていない模様。 前述の通り『組織』のメンバーだが、階級はゼタ達より上らしい。 ゼタはそれを認めていないようで、突っかかっていた。 曰く「組織のお気に入り」。 ゼタの直属の教官であるイルザとは新兵時代からの付き合いで過去を知ってたりするほどの古株。 イルザ登場からはベアトリクスよりもイルザとの絡みが増えている。 それ故、ゼタ達は知らされていないような組織に関する秘密も知っている。 大の動物、特に犬好きで、普段は邪険に扱っているスカルに対しても、犬の話題を出した途端空気が変わった。 なお、普段は何より「平穏」を好む性格で、マイペースで穏やか。 ただ、むやみに闘争を起こそうとしたり、自分の好きな犬をけしかけるような存在は「平穏が乱れる」として上司であろうがはねつける。 無論、主人公に対しても同様である。 フェイトエピソードでは組織から秘密裡に受けた 「ルリアと主人公の監視・抹殺」という指令のもと仲間に加わる。 しかし、主人公達と接していくうちに心に変化が生まれていき、最後は 自ら任務を放棄する形で仲間と共にいることを選び、主人公達に危害を加えるならば容赦しないと彼にしては珍しく感情を表に出していた。 ちなみにこのエピソードで、 動物好きにも関わらず一向に懐かれたことがないというちょっと涙目な事実が発覚するが、ルリアのアドバイスで克服した。 その甲斐あってなのか、2018年のではを筆頭にや達との親睦会にと共に招かれ、本人もまんざらでもない様子だった。 また、やでの一件をきっかけに組織の動きに懐疑的になり、バザラガ達と共に秘密裏に調べ始める。 その一方で組織側でも ユーステスが命令無視した事や、ルリアや主人公達と行動を共にしている事がかなり問題になっており、彼の直属の上司であるが密かに忠告にやって来る。 そしてとうとうユーステスの留守中に主人公達が組織兵に襲撃される事態が起き、ローナンの仲裁と駆けつけたユーステスが持ちかけた『取引』によってとりあえずの危機は免れた。 契約している武器は「フラメクの雷」。 空に向けて弾丸を放つことで、広範囲に雷の雨を降らせる強力な力を持つ。 ただし、発動条件として「ユーステスが視認できる位置に星晶獣がいなければならない」「屋外でなければならない」という制約が存在する。 また、攻撃範囲を絞れないため味方を巻き込むリスクもある。 性能 土属性Ver. 「充填Lv」という独自のステータスを持ち、このレベルに応じて自身の奥義の威力が上昇するのが最大の特徴。 通常、奥義のダメージはゲームのシステム上100万前後が限界だが、充填Lvが最大になるとこの限界値が約3倍にまで上昇する。 充填Lvの上昇には奥義ゲージを消費し、消費した奥義ゲージに比例して充填Lvが多く上昇する。 また、わずかな奥義ゲージだけを消費すると「急速充填」という状態になり、その名の通り通常よりも効率の良い充填となるが、この状態で奥義を放つと5ターンの間奥義ゲージが一切上昇しなくなる「ショート」という状態異常が付与される。 そのほか、短い時間だが相手を麻痺させる全体攻撃、奥義ゲージ上昇効果があるランダム8回攻撃といったアビリティも持つ。 メリット・デメリットがはっきりしており、テクニカルな運用で高火力を発揮するやや扱いの難しいキャラクターであったが、2018年5月15日に調整が行われ。 充填Lvは奥義ゲージではなくアビリティ発動回数によって最大LV5まで上昇する形となり、デメリットであったショートは削除。 時間制であった麻痺はターン制に変更。 元々充填Lvを上げる効果のアビリティは奥義ゲージ20%を消費して味方全体のクリティカル発生率上昇のバフアビリティに変更され。 従来の複雑さとデメリットが排除されたシンプルで扱いやすいキャラクターとなった。 ただ、この方法でも「最大威力が発揮されるまで時間がかかる」という点は変わらないが。 ハロウィンVer. と違い属性に変更はなしで、充填Lvがあるのも恒常と同じ。 決定的に違うのは 「被ダメージ、ターン経過で充填Lvが貯まる」事と 「Lvが10まで溜められる」事と 「10になるとショートという麻痺効果が付与される」事。 フラメクの雷という麻痺効果付与できる技があるため、これだけでも非常に強力だが 「希」なため、弱体耐性を下げるなどの下準備がないと全く付与できない。 できても20秒と中々に短い。 他は不用意に充填Lvが上がった場合のための大ダメージを与えつつ充填Lvを下げる技、そしてトリプルアタックを確定させる技を持つため、火力と奥義の回転率はかなり高い。 だが、ひとたび充填Lvの調整を失敗し、10に到達したら最後、ショートしてしまい 「次、敵の攻撃を受けるまでショート状態は解除されない」という無用の長物状態になる。 更に攻撃を受けた際、これまで調整してきた充填Lvはリセット。 最初からやり直しとなる。 なお、Lv10に達しても、エリクシールを使うことで強引にショート状態を解除しLv10の攻撃を放つことも可能だが、充填Lv9とLv10で(確かにLv10の方が性能は上がってるが)そこまでするほどの性能差があるとは言い難く、ほとんど趣味の領域の話になる。 要は 「自身のアビリティやヘイトコントロールで充填Lvを調節し、Lv9のタイミングで奥義をぶっ放し、再び充填Lvをコントロールする」という、と同じようにジョブや編成を吟味し、介護する必要があるキャラクター。 不用意に充填Lvが上がることを阻止し、いつでも任意の状況で奥義をぶっ放せる環境を作る事で、化け物じみた圧倒的破壊力をポンポン叩き出す魅力的な要素があるものの、失敗すれば殴られるまで木偶の坊と化す危険性がある、スリリングなキャラクター。 2019年11月にはバランス調整が入る予定。 闇属性Ver 年末恒例の組織イベント「」と共に実装された闇属性のユーステス。 得意武器にが追加され、最大で3回までアビリティ発動するごとに充填Lvが上昇し、攻撃力が上昇する特性はそのままに、強力なキャラクター強化アビリティ「ツー・マン・セル」を持っているのが特徴。 ツー・マン・セルは味方キャラ1人と自分に対し5ターンの間連続攻撃確率アップ・回避率アップ・追撃効果を消去不能で付与するというもの。 この強化が強力で、重要なやなど出足の遅いのフォロー。 やといった高火力だが打たれ弱いキャラや、被弾によって弱体化するキャラクターの火力と生存性の同時強化など、一芸を持ちながら守りのやや薄いキャラの多い闇属性において、多くのキャラクターにシナジーを与えることのできる便利なアビリティとなっている。 他にも発動毎に攻撃回数が4回から6回まで上昇し累積防御力ダウンを付与できるダメージアビリティに、闇属性メンバーのクリティカル率アップと奥義ゲージ80%以上時の発動で自分の奥義に追加ダメージを加えるバフアビリティを持ち。 また最終的にはすべてのアビリティは5ターンで再発動が可能となるためツー・マン・セルの常時展開や奥義発動でリセットされる充填Lv再上昇の回転率も悪くなく。 上手く奥義ゲージを溜めることができれば5ターン毎に充填Lvによる攻撃力上昇と追加ダメージアビリティによる大ダメージ・攻撃力ダウン・暗闇状態付与の奥義を放つこともできる優秀な火力も有している。 関連イラスト.

次の