巨大マックス カビゴン 構築。 新ワザ!新巨大マックス!!カメックスは「最強初代御三家」の座を奪えるのか?【ポケモン剣盾】

カビゴン育成論 : キョダイ質量は止まらない!ダイマエース!キョダイカビゴン!|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

巨大マックス カビゴン 構築

初めまして。 ひろぼんと申します。 この記事はランクバトルシーズン3(シングルバトル)で現在使用しているカビギャラ構築の紹介と立ち回り方の解説になっております。 構築概要 構築経緯 前期のランクバトルで結果を残したいくつかのパーティーのなかで目立っていたのがカビゴン、ギャラドスの存在であった。 特にいつも動画を拝見して参考にさせていただいている方の構築が現在使っている構築にかなり近しい構築で、ご本人が前期の最終日にここ改良したほうが強そうとおっしゃっていたところをそのまま改良して作ってみたところこのような構築になった。 この構築の肝は命の玉ギャラドス(以下玉ギャラ)をいかに通していくか、というところにある。 玉ギャラはダイマックスを切ることで、ダイジェットでS上昇、特性じしんかじょうでA上昇を積むことができ、一度積んでしまえば並大抵のことでは止まらない突破力を持っている。 だが、玉ギャラをエースとして使う場合問題点が二つある。 一つはダイマックスを玉ギャラに切るのが前提になるということ、もう一つは玉ギャラを止めれるポケモンが環境に少なからず存在しているということである。 一つ目についてはいうまでもないことだがこちらのダイマックスが簡単に読まれてしまうという問題がある。 ギャラドスの S種族値は81である。 いくら八世代で環境が全体的に遅くなったとはいえこれは決して早いとは言えない数値である。 ギャラドスより早いポケモンでメジャーなところをあげると ドラパルト、コオリッポ(ナイスフェイス)、マニューラ、インテレオン、エースバーン、ルチャブル、エルフーン、ゲンガー、アイアント、リザードン、サザンドラ、オノノクス、ミミッキュ、ウインディ、ドリュウズ、各種ロトム、ジュラルドン、ゴリランダー、ジャラランガなどなど挙げていくとキリがない(環境であまり見かけないポケモンを含めるとこの1. 5倍くらいいる)。 つまり、ダイマックスしてダイジェットを積まなくてはせっかくじしんかじょうを積めたとしても後ろから出てきたこれらのポケモンに上を取られて倒されてしまう可能性が高いのである。 以上のことから玉ギャラを選出する際はダイマックスを玉ギャラに切る前提の動きになるのだが、これは 相手からも見え見えなので簡単に対策されてしまう。 二つ目は一つ目の問題点に続く内容だが、玉ギャラはちゃんと読んで止めようと思えば無理なく止めることができるポケモンであるという問題である。 メジャーな対策としては ナットレイの存在があげられる。 対面からではギャラドスで打ち抜くことが難しく、向こうがダイマックスを切ってくればあと投げからでも受けきられてしまう。 ほかに耐久に厚く振った水ロトムも対面からでは耐えられた後ダイサンダーで一撃で倒されてしまうし、HB鉄壁アーマーガアも対面からでは抜ききるのは難しい。 さらに、貫通力重視で持ち物を命の玉にした関係上 ブラッキーや カビゴンのあくび、 タイプヌルの電磁波、 ドラパルトの鬼火などで止めることもできてしまう。 これらのポケモンは決して環境に少なくないポケモンであり、玉ギャラを通す時には常に意識しなくてはいけない。 ではどのように玉ギャラを通していくのか、構築を考えるうえでこれが一番大事なところである。 この構築ではカバルドン、カビゴンのあくびループで起点を作ったり、相手の裏を透かしてギャラを通すルートとサザンドラ、ギルガルドなどサイクルを回しやすいポケモンでサイクルを回しながら玉ギャラの障害になるポケモンを削って無理やりギャラを通すルートの2パターンが上記に挙げた問題点への解決策である。 そしてどうしても玉ギャラが通らないときの保険+パーティー的に重めなローブシン、スカーフドラパルトにあらがう手段としてのミミッキュを添えてこの構築になった。 基本選出はカビゴン、ギャラドス@1でサザンドラ、ギルガルド、カバルドンの中から通りがいいポケモンを選ぶことが多く、ミミッキュの選出は基本的にブラッキー、ナットレイなどのどうしてもギャラで押し切れなさそうなポケモンがいる構築に対してのみであった。 とんぼ返りの火力を少しでも上げるため6V個体を採用。 調整意図:ミラーも意識すると最速がやはり鉄板。 役割対象と立ち回り 主な役割対象は各種ロトム、ギルガルド、ナットレイ、ドラパルトなど。 ただし初手投げでドラパルトと対面した際には向こうのスカーフを警戒して一度引いたほうがいい。 裏にヒヒダルマ、ウオノラゴンなど強烈にスカーフをにおわせるポケモンが控えていない限り突っ張るのはお勧めしない。 また、こだわりスカーフを持っている関係上安易に流星群をうつのもやめたほうがいいだろう。 後ろから出てきたポケモンに起点にされてしまう。 初手で雑に投げて有利対面で悪の波動、ドラパルト以外の不利対面でとんぼ返りをうつことで器用に立ち回ることができる点や、ロトムに安定してあと投げできる点が強かった。 また、このパーティーで唯一ナットレイに一方的に有利を取っていけるためナットレイ入りにはほぼほぼ選出していた。 ギルガルドも基本的にはナットレイに有利をとれるのだが、鉢巻はたきおとすまで考えるとあと投げはしづらかったため、サザンドラの存在はかなり大きかった。 ギャラドスの通りが悪い場合、展開次第でサザンにダイマックスを切ることも多かった。 今回の構築でのダイマックス先の割合的にはギャラドス6割、サザンドラ3割、その他1割といったところである。 ただラスターカノンを切っている関係上トゲキッス、ニンフィアになにもすることができないので、これらのポケモンがいる際には選出をしない、もしくは裏で厚く対策する必要がある。 また、パーティー的に重たいエルフーンを対策するなら大文字より火炎放射のほうが使い勝手がいいかもしれない。 選出率は第3位。 Sは最遅個体を採用。 調整意図:なるべく下から攻撃してブレードフォルムの状態で攻撃を受けないためのS最遅個体。 影撃ちの火力も維持したかったので控えめはNG。 役割対象と立ち回り 役割対象というより受けまわし相手に無理やり特殊で突破していくときやほかの通りが悪い時に使っていた。 サザンガルドの並びは相性補完として強力だが、現在どのフェアリータイプもサブウエポンとして炎かゴーストを積んでいるためガルドで止めることが難しいためギルガルドに対して今環境は向かい風かもしれない。 とはいえ高い数値と優秀な耐性、そして先制技などかなり強いポケモンではあるため、受けが物理に寄った相手には高火力を押し付けたり、キングシールドを絡めて相手のダイマックスターンを枯らしたり、サイクル戦の中の潤滑油として使ったりと選出して腐ることはなかった。 エースがギャラドス、ミミッキュであるため物理受けを誘いやすく、そこを削るための特殊型採用で、サイクル戦の中でHP管理がしやすいようにキングシールドと食べ残しで場持ちをよくした。 食べ残しが相手に見えていない状態(HPマックスで相手を突破した場合など)はうまく立ち回ればタスキフルアタガルドに偽装してここぞという場面でキングシールドをうつことで相手の意表を突く動きもできる。 サイクル戦の中で強い存在感を発揮し、選出すればほぼ確実に役に立ってくれるポケモンではあるがどうしてもサブウエポンの炎技におびえることが多かったため、選出の機会はそれほど多くはなかった。 C抜け5V。 調整意図:特になし 役割対象と立ち回り この構築の圧倒的なエース枠。 ほぼすべての勝ち試合で選出されている。 技構成はタイプ一致のメインウエポン滝上り、ダイジェット用の飛び跳ねる、水地面枠対策のパワーウィップ、最後は電気枠の対策として地震で完成。 ダイジェットを一回積むことで大体の相手は抜けるが、スカーフドラパルトなど自分より早くてさらにスカーフを持っているポケモンは抜けないので注意が必要。 圧倒的な抜き性能を持つが上で述べた通り止める手段もいくつかあるのでそれを周りで削ってやってギャラを通すのが理想的な動きになる。 特にナットレイ、エルフーン、ブラッキー、カビゴンはかなりしんどかった。 そしてギャラドスを見ると相手はステルスロックを撒きに来ることが多いのでカバルドン入りには初手ギャラドス投げをしてもいいと思われる。 だが最近流行りのアタッカーカバルドンには勝てないので、初手ギャラカバ対面では慎重に立ち回ったほうがいいだろう。 周りでしっかりサポートをすれば大体のパーティーを貫けるので本当に強かった。 相手にステロが刺さっている場合は積極的に選出していきたいが、挑発もちにはなすすべがないので注意が必要。 また、環境から姿を消しつつあるがラムの実を持ったポケモンにはあくびが通らないのでうまく吹き飛ばしを絡めていきたい。 身代わり持ちに対して仕事をするために吹き飛ばしで採用しているが、ダイマックスに吹き飛ばしがきかないため岩石封じに換えてもいいかもしれない。 ギャラドス、トゲキッス、ヒートロトムなどにはステルスロックがかなり刺さり、ギャラドスを通すために障害になるタスキカウンター型のポケモンたちや全体的にこちらに通りがいい型破りドリュウズのタスキをつぶせるのも強い。 環境にアタッカーカバルドンが増えてくれたおかげで相手を惑わすこともできるので今こそ起点づくりカバルドンが強く出れると思われる。 また、ギャラドスがエースになる関係上どうしても重たくなる早い電気タイプ(スカーフパッチラゴンなど)の電気の一環を切ることができる点も評価が高い。 相手のダイマックスをあくびで流したりもできるため選出することでパーティーの安定感が高まった印象がある。 対面した相手によってステルスロックを撒くかあくびから入るかは慎重に選ぶ必要があるが、こちらのコンセプトはあくまでギャラを通すことなので無理にステロを撒くよりもまずはしっかりあくびをうって後ろを確認するほうが個人的には立ち回りやすくなると思う。 Sは敢えて落としてはいない。 調整意図:Hにぶっぱすればカビゴンは特殊に対して十分固くなるので、Bにぶっぱすることで両受けが可能になる。 また、Sを落としていないのは環境にいるほとんどのカビゴンがSを落としてきている気がしたのでミラーになた時に上から殴れるように。 Sを落としておかなかったことによる不便は特に感じなかった。 役割対象と立ち回り 役割対象としては主にトゲキッス、ギャラドス、ミミッキュ、ドリュウズ、相手のカビゴンなどがあげられる。 つまり主な役割は相手のエース枠を倒すことである。 HB特化することでダイマックスギャラドス、ダイマックスドリュウズと打ち合うことができ、トゲキッスやミミッキュに対しての打点としてヘビーボンバーを採用している。 こちらの構築のエースでもあるギャラドスは基本的にフルアタであることが多いのでカビゴンで対面からカウンターを押すことで簡単に倒すことができる。 ほかにドリュウズや巨大マックスカビゴン、ダイマックスアイアント、ダイマックスパッチラゴンなども同じようにハメ殺せる。 ただし、アイアントやパッチラゴンはダイマックスをせずに馬鹿力、電撃嘴をうたれると中乱数で落ちてしまうので注意が必要。 ダイマックスした物理ポケモンには基本的に負けないのでかなり頼もしい。 向こうのエースをカウンターで落とした後も混乱実で回復して後続に十分な負担をかけることができるので本当に強かった。 相手のエースが物理の時はこのカビゴンの体力管理はとても重要になるので簡単に削られないようにしっかり守ってあげなくてはいけない。 相手のエースが特殊の場合はカウンターが通らないのであくびで流してやるといいだろう。 カバルドンのあくびは起点づくり用に用いることが多いが、カビゴンのあくびは相手の積みポケやダイマックスポケモンを流すためのものして考えるといいだろう。 特にトゲキッスは最近のトレンドとして命の玉を持っていること多く、ラムの実を持っていないのであればカビゴンでしっかり受けてあくびで流すことができる。 ただし、ダイサンダーやダイフェアリーで眠りを回避してくる動きには注意をしたい。 ダイサンダーに合わせてカバルドンバック、ダイフェアリーに合わせてこちらもダイマックスを切ってダイウォールをしてフィールド展開を防ぐなどまでしっかり頭に入れておいてほしい。 鋼打点でアイアンヘッドではなくヘビーボンバーを採用した理由についてはアイアンヘッドの強みであるひるみをカビゴンのS種族値では狙うことができない点、仮にお互いダイマックスをしなかった場合ヘビーボンバーならミミッキュを落とせる点などがあげられる。 ただし、その代償としてダイマックスポケモン相手にはヘビーボンバーは通らないのでトゲキッスなどを相手にする際はつねにダイマックスを考慮して立ち回る必要がある。 この構築の矛がギャラドスとするならカビゴンは盾であると言えるだろう。 パーティー単位で重たいこの三体にあらがいつつ、ヌオー、トリトドン、ガマゲロゲ、カバルドンなどを吹き飛ばすためのウッドハンマーをチョイス。 ただシャドークローを切った関係上肝心のナットレイ対面で強く出れないのが弱い気がするが受けまわしが多かったのでこれでいい気がする。 正直選出することがほとんどない見せポケだった。 ギャラの通りが悪い時に仕方なく選出する感じ。 弱くはないけど強くもないって感じ。 ブラッキー入りの時はミミとギャラを共存することもあったがそれ以外は両選出はあまりしなかった。 残りの一匹は通りのいいポケモンを選ぶ。 周りを削りつつギャラを通していく、相手のエースをカビゴンで返り討ちにするのどちらかの動きを意識して立ち回る。 大体ナットレイ、ブラッキーなどがいるのでサザンドラがラス1になりがち。 ただ、ナットレイやブラッキーをほかで無理やり削ってギャラを通せた試合もあったのでやはりミミッキュよりギャラを通すほうが強いと思われる。 重いポケモン ナットレイ 何回も言ってるけどめちゃくちゃ重たい。 ギャラを完全に受けられるのでサザンかギルガルドを入れなきゃ絶対勝てない。 周りを固めているポケ次第ではギャラを通さずミミッキュやサザンドラにダイマックスを切って通していくほうがいい。 ブラッキー 突破手段が基本的にミミッキュしかない。 ギャラドスがラムじゃないので無理やりあくびで流されてしまう可能性もある。 ギルガルドもAを削ってないのでイカサマがかなり通ってしまう。 うまくミミッキュで削っていくしかない。 カビゴン これまたギャラドスが止められてしまう。 しかもこちらと同じ型の場合カウンターで返り討ちにある。 明確な突破手段がないので、パーティー単位で削りを入れていくしかない。 カビゴンが唯一まともに殴り合えるが、カビゴンでカビゴンを削られてしまうと向こうのエースが止まらなくなる。 ここら辺はうまく立ち回るしかない。 ローブシン カビゴンで受けられない、スカーフサザンをマッパで縛ってくる、ダイサンダーでギャラドス吹き飛ばされる、本当にきつい。 ギルガルドもしっぺ返しを考えたら受けられないしカバルドンも根性火炎玉であくびが通らないので無理。 ミミッキュで対面処理するしかない。 こいつに関しては当たらないことで対策するしかない。 エルフーン 一度起点を作られてしまうとどうしようもなくなる。 すりぬけ特殊ドラパルトを採用してもいいかもしれないが、ミミッキュを抜いてしまうとブラッキーやローブシンがしんどいので立ち回りで倒すしかない。 相手の構築に入っている場合は常にこのエルフーンに隙を見せないようにしなくてはいけない。 間違っても流星群でこだわってはいけない。 現状 S3構築記事作成時点で大体2000位くらいうろうろしてる。 この構築に換えてからの勝率は7割近い気がする。 感想 カビゴンとギャラドスはスペックが高いので適当に使っててもある程度戦えることが分かった。 逆に言えばこの後他の構築を使うときに対策必須なポケモンなので注意していきたい。 なにかあればTwitterの方にどうぞ。

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【ポケモン剣盾S3】カビギャラ構築【現在最高順位2012位】|ひろぼん|note

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【ソードシールド】ダイマックスの攻略情報まとめ!やり方・仕様など【ポケモン剣盾】

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一部の特別なポケモンは、『キョダイマックス』といって、ダイマックスした時に異なる姿になります。 キョダイマックスポケモンは、設定されたタイプの攻撃技を使用すると、特別な追加効果を持つ『キョダイマックスわざ』を使うことができます。 能力などは通常のダイマックスと同じで、HPだけが変化します。 種族値は変わりません。 どの巣穴で出現するか、このページの巣穴のリンクからマップをご確認ください。 また、期間限定レイドもあります。 ポケモン キョダイマックス技名 タイプ キョダイマックス技の追加効果 レイドバトル巣穴の場所/入手方法 ひこう 相手の場の『しろいきり』『ひかりのかべ』『リフレクター』『しんぴのまもり』『オーロラベール』、両方の場の『まきびし』『どくびし』『ステルスロック』『ねばねばネット』『エレキフィールド』『グラスフィールド』『サイコフィールド』『ミストフィールド』の効果を解除する。 くさ 相手全体の回避率を1段階ずつ下げる。 【剣】/ 【剣】 ノーマル 相手全体に対して、それぞれが自分とは異なる性別の場合、『メロメロ』状態にする。 Switchに「レッツゴーイーブイ」のデータがあれば、ワイルドエリア駅の改札左の男の子からもらえる エスパー 5ターンの間、全体の場を『じゅうりょく』状態にする。 67倍、1. 6倍の説もあり になる。 また、特性『ふゆう』や、『ひこう』タイプのポケモンに『じめん』タイプの技が当たるようになる。 技『そらをとぶ』『はねる』『とびげり』『とびひざげり』『とびはねる』『でんじふゆう』『フライングプレス』『フリーフォール』が使えなくなり、使用している場合は解除される。 『テレキネシス』を受けなくなり、受けている場合は解除される // みず もとの技によらず威力が160となり、また相手の特性の影響を受けずに攻撃できる。 【鎧の孤島】ダイスープ あく 相手の『ダイウォール』『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない。 【鎧の孤島】「あくの塔」を選んで『ダクマ』を「いちげきのかた」に進化させ、『ダイミツ』を入れてダイスープを作る みず 相手の『ダイウォール』『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない。 【鎧の孤島】「みずの塔」を選んで『ダクマ』を「れんげきのかた」に進化させ、『ダイミツ』を入れてダイスープを作る ほのお もとの技によらず威力が160となり、また相手の特性の影響を受けずに攻撃できる。 次のターン終了時に相手を2〜4ターン 実質1〜3ターン の間『ねむり』状態にする。 【剣】 みず 相手の場を『ステルスロック』状態にする。 //【鎧の孤島】マスター道場でミツバにもらう『ゼニガメ』を進化 みず 相手全体の『すばやさ』ランクを2段階ずつ下げる。 // ゴースト 相手全体は、逃げたり、交代できなくなる 『ゴースト』タイプを除く。 自分が場を離れると効果は消える。 【盾】 くさ もとの技によらず威力が160となり、また相手の特性の影響を受けずに攻撃できる。 【鎧の孤島】ダイスープ じめん 相手全体を『すなじごく』 バインド 状態にする。 でんき 相手全体を『まひ』『どく』状態のいずれかにする。 選ばれた状態異常が無効の場合は効果がない 『でんき』タイプは『まひ』状態に、『どく』『はがね』タイプは『どく』状態にならない。 期間限定レイドのみ でんき 相手全体を『まひ』『どく』状態のいずれかにする。 選ばれた状態異常が無効の場合は効果がない 『でんき』タイプは『まひ』状態に、『どく』『はがね』タイプは『どく』状態にならない。 【剣】 はがね 相手の場を『キョダイコウジン』状態にする 『はがね』タイプの『ステルスロック』状態。 くさ 自分と味方の状態異常を回復する。 【盾】/ 【盾】 ノーマル 相手全体を1〜4ターンの間『こんらん』状態にする。 また、戦闘終了後にお金が手に入り 通信対戦やレイドバトルを除く。 100で1度のバトルで3回使用すれば計6万円手に入る 『』を持たせれば上限の99999円。 早期購入特典:2019年11月15日 金 〜2020年1月15日 水 の期間に、ふしぎなおくりものの「インターネットでうけとる」を選択 むし 相手全体を『まひ』『どく』『ねむり』状態のいずれかにする。 選ばれた状態異常が無効の場合は効果がない 『でんき』タイプは『まひ』状態に、『どく』『はがね』タイプは『どく』状態にならない。 / でんき 相手全体の『でんき』タイプ以外のポケモンを『まひ』状態にする この効果は対象の味方の『じめん』タイプにも有効。 //【鎧の孤島】マスター道場でミツバにもらう『フシギダネ』を進化 フェアリー 相手全体を1〜4ターンの間『こんらん』状態にする。 ほのお 相手全体を『ほのおのうず』 バインド 状態にする。 5ターンの間、自分と味方全体が受ける相手の物理攻撃と特殊攻撃のダメージを半分にする。 /クリア後にダンデにもらう『ヒトカゲ』を進化 レイドはどのボールが良い?.

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