どんなときもwifi 比較。 ネクストモバイル(NEXTmobile)をどんなときもWiFiやFUJI WiFi、WiMAXと徹底比較!!料金や速度って?

【徹底比較】どんなときもWiFiとWiMAXのメリット・デメリット|WiMAXの最安値を比較!

どんなときもwifi 比較

更新日:2020年3月3日 「どんなときもWiFi」と「WiMAX」で迷っている人も多いかと思います。 私はWiMAXユーザーですが、海外に出る機会も多く、日本で使う際はWiMAXの7GBの制限が厳しいため、どんなときもWiFiが発売された際は精査しました。 端末が届きましたので、速度や本当に使い放題で制限がないのか等を試してみます。 このページでは、WiMAXユーザーの私が、どんなときもWiFiとWiMAXをさまざまな角度から比較した結果をまとめています。 このページの要点を動画でまとめました。 音声だけでもわかるように作っておりますので、興味がある方はご覧ください。 どんなときもWiFiとWiMAXの比較 両者を、6つのカテゴリーで比較していきます。 通信速度• 通信エリア• 最大接続台数• 海外での利用 先に結論を表にまとめると以下の感じです。 それではそれぞれを詳しくみていきましょう。 しかし、これらはあくまでもカタログ値であり、実測値はどちらも大きく下がります。 大切なのは最大速度ではなく、実測値とPing値(反応速度)です。 WiMAXとどんなときもWiFi それぞれの実測値• WiMAX W06(最新端末):ダウンロード:25. 5Mbps アップロード:3. 8Mbps Ping値:83. 21ms• どんなときもWiFi D1:ダウンロード:26. 1Mbps アップロード:14. 0Mbps Ping値:60. 8ms 数値はから引用。 実測値の引用元のサイトは、スピードテストサイトなのですが、その測定数値の平均を毎日更新してくれており、サンプル数も多いため信頼度が高いです。 この数値を見ると、 WiMAXよりもどんなときもWiFiの方が、アップロードが速く、Ping値も優秀です。 WiMAXの実測値に関しては、エリアやどのモードを利用しているかで大きく変わるため何とも言えませんが、どんなときもWiFiの実測値は実用に十分耐えうる数値です。 WiMAXには速度制限がある WiMAXで速度が最も出るエリア(ハイスピードプラスエリアモード)は、1ヶ月間で7GBの利用で速度制限がかかります。 (制限速度:下り最大0. 384Mbps) やや速度が落ちるハイスピードモードでも、データ量が3日で10GBを超えると、翌日の18時から2日後の2時ごろまでは概ね1Mbpsに制限されてしまいます。 どんなときもWiFiは、たとえ1TB使ったとしても制限がかかりません。 ただし、違法ダウンロード、不正利用、大容量通信などによるネットワークの占有を行った場合や、海外で1GB/1日以上利用した場合は384Kbpsまで下がってしまいます。 私は、WiMAXのハイスピードプラスエリアモードを利用するため、どんなときもWiFiとWiMAXの併用で行くことに決めました。 本来は、どんなときもWiFiのみでも良かったのですが、本当に制限がないか、速度の状況などを確認したかったため2台持ちを選びました。 対応エリアであっても、屋内や車中、地下、トンネル内などの電波のつながりにくい場所では通信できなかったり通信速度が低下してしまったりします。 WiMAXはauエリアも利用ができますが、3年契約以外だと月額が1,005円かかる事と、月間7GB以上の利用で事実上利用不可能となる速度制限が入ります。 一方の どんなときもWi-Fiは、大手キャリア3社の回線を利用できるので広いエリアに対応しています。 ソフトバンクの4G回線は人口カバー率99%で、ドコモの基地局は山間部を含めて広い範囲で回線を受信できます。 都市部ではソフトバンクの4G回線であっても、移動でドコモの回線が強い地域に行けば自動でドコモの回線に切り替わります。 よって、 使用エリアの広さではどんなときもWiFiが優れています。 契約月の翌月5日までに返却できなければ、機器損害金18,000円が発生します。 一方のWiMAXは端末の「購入」が前提となるので、解約時に返却する必要がありません。 ただし、端末の利用開始時だけに限れば、どんなときもWiFiの方が手間はかかりません。 わずかな差ですが、「クラウドSIM」の採用によりSIMカードを挿す必要がないからです。 どんなときもWiFi(機種U2s):5台• WiMAX(W06):16台(ほかの機種は10台が多い) WiMAXの方が、より多くの端末と接続することができます。 ただし、5台接続できれば十分ですので、ここはあまり気にしなくてもいいかな思います。 2年経過した時点のトータル料金は、次のとおりです。 どんなときもWiFi:81,720円• Broad WiMAX:83,494円• カシモWiMAX:84,520円 どんなときもWiFiは初月の料金を含んでいないので、2年間利用時の合計金額は各社ほぼ横ばいということになります。 ただし、WiMAXは現在3年契約ですので、2年目で解約すると違約金が14,000円かかります。 2年契約で解約ができるどんなときもWiFiに軍配が上がるでしょう。 一方のWiMAXは、日本国内限定のサービスなので海外で同等のサービスは受けられません。 2019年4月執筆時点で最新機種のW06でも、「海外では利用ご利用いただけません」と記載されています。 どんなときもWiFiなら世界107ヶ国にて1台で利用でき、電源がONならいつでも使用可能です。 面倒な手続きも要らないので、手軽に使うことができます。 ただし、 日本のように「1ヶ月定額」ではなく「1日定額」なので利用には注意が必要です。 また、1GB/日を超えると384Kbpsに制限されてしまいます。 アジア・オセアニア・ヨーロッパ・北米(69ヶ国):1,280円/日• 中東・南米・アフリカ(37ヶ国):1,880円/日 海外での利便性においては、どんなときもWiFiに軍配が上がります。 以上を踏まえて、次はどんなときもWiFiとWiMAXのどちらがお得なのかお話していきます。 上記の結果を踏まえると、トータルではどんなときもWiFiに軍配が上がりました。 ただし、通信速度の速さや電波を掴むルーター端末の性能ではWiMAXに軍配が上がるので、使い方によってはWiMAXの方が便利に感じることもあるでしょう。 私は検討した結果、国内ではWiMAXとどんなときもWiFiの2台持ち。 海外では現地のSIMを空港で買って利用しています。 どんなときもWiFiだと海外での利用料が高いからです。 どんなときもWiFiを契約する際は公式サイトのキャンペーンを利用すると、通常より安く利用できます。 キャンペーンは時期によって変わる可能性がありますので、詳細は公式サイトを確認してみるといいかと思います。 どんなときもWiFiに向いている人• データ利用量を気にせず使いたい方• 都市部以外(WiMAXの電波が弱い地域)にお住まいの方• 海外は数日の旅行程度の方• 海外で現地のSIMを買う事に手間を感じる方 WiMAXに向いている人• 都市部(WiMAXのエリア内)居住でスマホは別に契約しているような方• 海外旅行では現地のキャリア(SIM)を使う方.

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どんなときもWIFIと光回線を比較!【実際に使った体感から評価】|WIFIスクール

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ニュース! Mugen wifi(無限wifi)は、 2019年11月8日の料金改定で、一気に一人暮らしにおすすめする ポケットwifi第1位へ昇格! あなたは 「Mugen wifi(無限wifi)」と契約をしようか悩んでいますよね? なぜなら、完全無制限のポケットwifiは、これまで「どんなときもwifi」だけで独占状態が続いていました。 しかし、秋以降、続々と完全無制限のポケットwifiが登場しています。 Mugen wifi(2019年10月)• よくばりwifi(2019年9月)• 限界突破wifi(2019年10月)• どんなときもwifi(2019年春) つまり、完全無制限のポケットwifiの選択肢が、急に増えたことで、悩まれているのですよね? 今回は、サービス提供から1ヶ月(2019年11月8日)に、早くも、ありえない程の料金改定そしたMugen wifi(無限wifi)についてご紹介します。 この記事を読むと、気になる完全無制限wifiの「Mugen wifi(無限wifi)」が、あなたにとっておすすめなのか?、その他のポケットwifiと完全比較します。 <今なら 30日おためし全額返金保証> 目次• 料金比較:Mugen wifiが料金改定で圧勝!どんなときもwifi他全てをしのぐ! これまで、Mugen wifi(無限wifi)は解約料金が30,000円と高額で、本ブログでもおすすめはしてきませんでした。 しかし、2019年11月8日に突然の料金改定!、本ブログでも、おすすめするポケットwifiの1位にさせていただきました。 下記が今回の料金改定内容になります。 料金は、下記3つの項目に着目しました。 初期費用• 月額料金• 総額費用で比較してみた このような複雑なポケットwifiの料金比較をする際は、 解約するまでの総額費用で再計算すると非常に分かり易くなります。 ココでは、解約した場合の総額費用を、 29カ月間で調査しましたので、その結果をご紹介します。 どんなときもwifi よくばりwifi 限界突破wifi 1カ月 1,000円 25,480円 21,800円 21,500円 2カ月 15,280円 28,960円 21,800円 25,000円 3カ月 18,560円 32,440円 25,250円 28,500円 4カ月 21,840円 35,920円 28,700円 32,000円 5カ月 25,120円 39,400円 32,150円 35,500円 6カ月 28,400円 42,880円 35,600円 39,000円 7カ月 31,680円 46,360円 39,050円 42,500円 8カ月 34,960円 49,840円 42,500円 46,000円 9カ月 38,240円 53,320円 45,950円 49,500円 10カ月 41,520円 56,800円 49,400円 53,000円 11カ月 44,800円 60,280円 52,850円 56,500円 12カ月 48,080円 63,760円 56,300円 60,000円 13カ月 47,360円 62,240円 53,750円 63,500円 14カ月 50,640円 65,720円 57,200円 67,000円 15カ月 53,920円 69,200円 60,650円 70,500円 16カ月 57,200円 72,680円 64,100円 74,000円 17カ月 60,480円 76,160円 67,550円 77,500円 18カ月 63,760円 79,640円 71,000円 81,000円 19カ月 67,040円 83,120円 74,450円 84,500円 20カ月 70,320円 86,600円 77,900円 88,000円 21カ月 73,600円 90,080円 81,350円 91,500円 22カ月 76,880円 93,560円 84,800円 95,000円 23カ月 80,160円 97,040円 88,250円 98,500円 24カ月 83,440円 100,520円 91,700円 102,000円 25カ月 81,720円 90,500円 83,150円 87,500円 26カ月 85,000円 103,980円 96,100円 91,000円 27カ月 88,280円 107,960円 99,550円 94,500円 28カ月 91,560円 111,940円 103,000円 98,000円 29カ月 94,840円 115,920円 106,450円 106,500円 あなた Mugen wifi(無限wifi)が競合である全ての完全無制限ポケットwifiをしのいで、圧勝しているのが良く分かりますよね? 特に注目すべきは1ヵ月目で解約した場合です。 実際、ポケットwifiを契約すると一番最初に解約したいと思うのは1カ月目なんです。 なぜだか分かりますか? 理由としては、一番多く利用する場所(自宅など)で圏外になっていたり、通信速度が遅くて使い物にならないなどが分かるためです。 ポイント1 Mugen wifi(無限wifi)の 「30日おためし全額返金保証」があることなんです。 つまり、30日間以内であれば、Mugen wifi(無限wifi)は解約料金を支払わずに解約できるんです。 ちなみに、初期費用3,000円も戻ってくるので、ありがたいサービスです。 とは言っても、返却処理手数料として1,000円(税抜)が発生します。 この1,000円も実は凄いんです! 本ブログでもご紹介している初期契約解除(クーリングオフ制度)ですが、8日以内に解約すれば、解約料金が無料になる制度としてご紹介しています。 しかし、この初期契約解除では、初期費用が戻ってくることはありません。 Mugen wifi(無限wifi)の 「30日おためし全額返金保証」は、この初期費用も返金されて実質支払い料金は、返却処理手数料1,000円だけになるんです。 1カ月目で解約した場合の料金の安さは、 お客様の立場になって、ちゃんと考えてくれているのが、良く分かりますよね。 ポイント2 Mugen wifi(無限wifi)の特徴は25カ月を超えると、解約料金が永年無料になるんです。 ちなみに、ほとんどの解約料金は更新月が決まっていて、更新月を超えると自動更新(通常2年)されてしまうのです。 さらにMugen wifi(無限wifi)の嬉しいのは25カ月目以降は、wifiルーターの返却義務もなくなるんです。 つまり返送料や手間も発生しないので、嬉しい条件で素よね! さすが、全ての競合相手(完全無制限のポケットwifi)を見て料金改定しただけあって、料金面では、Mugen wifi(無限wifi)が圧勝しているのが分かりますね。 それでは、「Mugen wifi(無限wifi)」、「 」、「どんなときもwifi」、「限界突破wifi」の使用する 電波(周波数)について調べてみましょう。 バンド( 周波数帯) ドコモ au ソフトバンク Band1( 2. 0GHz) 〇 〇 〇 Band3( 1. 7GHz) 〇 〇 Band8( 900MHz) 〇 Band11( 1. 5GHz) WiMAX 〇 Band42( 3. 5GHz) 〇 〇 〇 「Mugen wifi(無限wifi)」と「「よくばりwifi」と「どんなときもwifi」と「限界突破wifi」は、全て4G回線を使用しているポケットwifiです。 勘違いされやすいのですが、この4G回線は、実は1種類ではなく、複数の周波数帯に分けられています。 使用しているwifiルーターのスペックから、黄色で塗った周波数帯を使用していると思われます。 この黄色の箇所の周波数帯が、いわゆる プラチナバンドと呼ばれている周波数帯です。 その特徴としては、 通信速度は遅めになりますが、地下や建造物の影でも、電波は回り込んでいくので、繋がり易いという特徴を持っています。 プラチナバンドとは? プラチナバンドとは高周波数帯の電波 1. 5GHz~2. 5GHz 帯の電波と比較すると遠くまで届き、さらに障害物への浸透性も高いのが特徴です。 よって、ビルの谷間、地下街、そして山間部等では高周波数帯よりも繋がりやすくなります。 またdocomoやKDDIが800MHz帯を押さえていたことから、希少価値のある帯域の意味を込めてプラチナバンドと呼ばれています。 総務省では「ゴールデンバンド」とも呼んでいる周波数帯です。 反対にWiMAXのように周波数の高い4G回線は、通信速度は速いものの、障害物などに弱く、圏外エリアが広くなってしまう特徴があります。 ポケットwifiの通信速度や圏内エリアを比較するサイトがありますが、使用している回線は同じなので、同じ結果になります。 またその結果は安定していないので、計測する度に数値は変わります。 つまり、その計測地点はあなたの生活圏ではないので、あまり参考にならないことを覚えておきましょう 「クラウドSIM」vs「softbank」 「Mugen wifi(無限wifi)」と「よくばりwifi」と「どんなときもwifi」と「限界突破wifi」は同じ周波数帯を使うことが分かりました。 しかし、 それぞれのポケットwifiで使用するキャリアが異なります。 種類 使用キャリア softbank回線のみ クラウドSIM採用(docomo、au、softbank) どんなときもwifi 限界突破wifi この使用キャリアだけを見ると、よくばりwifiは不利に感じますが・・・ 実際、クラウドSIMを採用した「どんなときもwifi」は、 ほぼsoftbankしか繋がらない等の口コミが多く、使用しているキャリアは、どれもsoftbankの4G回線と考えて良いでしょうう。 夜中だからかな? 過去最高値です。 ちょっと嬉しい。 豆知識 ポケットWiFiがどこのキャリアと繋がっているか確認する方法は、いくつかあります。 その中でも通信速度のテストもできてしまう、こちらのサイトがおすすめです。 「 」 あなた そして興味深いのは、限界突破wifiのwifiルーターです。 なんと スマホ型なんです! と言うか、実はスマホで 「jetfon P6」という機種になります。 ただし、スマホとしての機能は制約されていて、グーグルマップと翻訳のアプリだけ稼働します。 保証はいるの? 保証料金(月額) 500円 380円 どんなときもwifi 400円 限界突破wifi 500円 wifiルーターの故障と言えば、ほぼ液晶画面割れです。 よって、Mugen wifi(無限wifi)と、よくばりwifiと、どんなときもwifiのwifiルーターには、液晶画面がないため、故障の可能性は、あまり神経質に考えなくても良いでしょう。 またスマホ型のwifiルーターを採用している、限界突破wifiは、液晶画面があるのですが、よくばりwifi等と違い、wifiルーターの返却義務がないので、稼働すれば修理する必要はありません。 よって、限界突破wifiも、保証制度には加入しなくても良いよいうのが私の見解です。 Mugen wifi(無限wifi)は、保証に1度加入すると解約できないので注意が必要です。 とは言っても、液晶画面が無いので、保証には入らないことをおすすめします。 限界突破wifiの気になる口コミ スマホ型wifiルーターを採用した限界突破wifiも、現在、とても人気のあるポケットwifiです。 しかし、このスマホ型wifiルーターには、気になる口コミもあることを覚えておきましょう。 実際使ってないので本当のところはわからないですが、 スマホとして作られているものなので、ルーターとして使うなら常にデータ通信してしまうことによるバッテリーの寿命の心配や、使っている最中にフリーズ、シャットダウンするとかが予想されるので期待できないと書きました。 あと価格ドットコムの評判で書いてある発熱ってのも心配です。 引用元: 私の場合、ポケットwifiのルーターは、やはり専用のwifiルーターの方が良いと判断し、限界突破wifiの選択肢は無くなりました。 Mugen wifi(無限wifi)は、どんなときもwifiで高評価なwifiルーターと同じ! >> 通信規制は、全て完全無制限だけど常識ある使い方を! 「Mugen wifi(無限wifi)」と「よくばりwifi」と「どんなときもwifi」と「限界突破wifi」は、現在、とても人気のある完全無制限のポケットwifiです。 しかし、下記のような利用をした場合は制限されるので注意が必要です。 国内外の通信会社では、ネットワーク品質の維持および公正な電波利用の観点から、 著しくネットワークを占有するレベルの大容量通信をされた場合、 該当のお客様に対し通信速度を概ね384Kbpsに制限する場合があります。 また違法ダウンロードなどの不正利用の疑いがある場合、ご利用停止を行う場合があります。 引用元:Mugen wifi(無限wifi)の公式サイト ネットワーク混雑時の通信制限等は現状ございません。 引用元:よくばりwifiの公式サイト 不正利用・ネットワーク占有レベルの大容量通信をされた場合のみ、制限がかかる場合があります。 国内外の通信会社では、ネットワーク品質の維持および公正な電波利用の観点から、違法ダウンロードなどの不正利用または著しくネットワークを占有するレベルの大容量通信をされた場合のみ、該当のお客様に対し通信速度を制限する場合があります。 上記のような利用でなければ制限をかけることはございません。 例えば、「長時間ゲームをする・動画を見続ける」といったご利用では制限がかかることはございません。 引用元:どんなときもwifiの公式サイト 他のお客様に影響が出る大容量通信をされた場合、違法ダウンロード、不正利用等の疑いがある場合、該当のお客様に対し通信速度を制限する場合があります。 引用元:限界突破wifi.

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MugenWiFiと限界突破などの他ルーターを比較してみた!評判・口コミは?

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最近話題の「どんなときもWiFi」と「WiMAX」。 一度は耳にしたことがある方も増えてきているのではないでしょうか? しかし、正直違いがあまりわからず、どちらを契約すれば良いのか悩まれている方もいらっしゃると思います。 「どんなときもWiFi」の方が人気だから契約したけれど、自分には「WiMAX」の方が合っていた…なんてことも、少なくはありません。 そこで以下では、「どんなときもWiFi」と「WiMAX」を比較し、両者のメリット・デメリットを詳しくまとめていきます。 しっかりと両方の契約内容を理解した上で、どちらがご自身にとってお得なのかを知っていきましょう。 「どんなときもWiFi」と「WiMAX」の比較 「どんなときもWiFi」と「WiMAX」の機能を比較しようとしても、どこを比較すればいいの…?とお悩みの方もいらっしゃると思います。 そんな方は以下の8つの項目を比較することで、両方のメリット・デメリットがしっかりと理解できるのでオススメです!• キャッシュバックの有無• 容量制限• 接続可能台数• 通信エリア• 海外利用• 通信速度• 契約期間 以上の8項目から「どんなときもWiFi」と「WiMAX」の比較をしました。 0Mbps 下り最大1. 【月額料金】 比較項目 どんなときもWiFi(クレジットカード払い) どんなときもWiFi(口座振込) WiMAX 月額料金 3,480円 4,410円 4,380円 「どんなときもWiFi」と「WiMAX」を料金面で比較してみると、「どんなときもWiFi」の方が毎月900円もお得になっています。 これは2年契約をしたときの金額なので、2年間で21,600円もの差が生まれます。 しかしこれは、「どんなときもWiFi」を クレジットカードで契約した場合になります。 口座払いを選択してしまうと3年目以降は割引がなくなってしまうので、月額4,410円になってしまいます。 クレジットカード払いと比べると、毎月930円も高い金額を払わないといけなくなってしまいますので、注意が必要です。 【キャッシュバック】 比較項目 どんなときもWiFi WiMAX キャッシュバック 無し 37,100円 料金面では「WiMAX」は「どんなときもWiFi」より劣りますが、 「WiMAX」にはなんと最大37,100円ものキャッシュバックキャンペーンがあります! このキャッシュバックキャンペーンを利用することで、「WiMAX」の実質月額は3,207円まで下がり、「どんなときもWiFi」よりお得になります。 しかし、キャッシュバックを受け取るには注意が必要です。 キャッシュバックキャンペーンはとてもお得ですが、注意を怠ると1円もキャッシュバックを受け取れなくなります。 キャッシュバックを受け取るためには、 契約11ヶ月目にGMOから送られる「口座情報登録メール」から1ヶ月以内に振り込み口座を登録しなければなりません。 一見とても簡単そうで、そんなこと忘れる人いるの?と思うかもしれませんが、実際この手続きを見落としてしまう人は少なくありません。 せっかくのキャッシュバックを受け取らないのはとても勿体無いので、更新月をカレンダーにメモしておくなど、忘れない工夫をすることをオススメします。 キャッシュバックを受け取るのが面倒だという方は、契約後にキャッシュバックの手続きを行わなくてもお得な「どんなときもWiFi」を契約しましょう。 【容量制限】 比較項目 どんなときもWiFi WiMAX 容量制限 無制限 3日で10GBまで 「どんなときもWiFi」と「WiMAX」を容量制限で比較してみると、断然「どんなときもWiFi」の方が優れていると言えます。 なぜなら「WiMAX」は3日で10GBを使用してしまうと、制限がかかってしまうのに対して「どんなときもWiFi」はいくら使っても制限はかからないからです。 しかしどれくらい使うと、3日で10GBって消費するのかご存知でしょうか? 実は、YouTube(標準画質)だと3日で33時間、メールだと役2万通もの容量になります。 ここから見ると、相当なネットヘビーユーザーや、オンラインゲームを休日にやりこむ方ではない限り「WiMAX」でも安心と言えるでしょう。 少しでも不安な方は「どんなときもWiFi」を契約することをオススメします! 【接続可能台数】 比較項目 どんなときもWiFi WiMAX 接続可能台数 5台 10台 「どんなときもWiFi」と「WiMAX」を接続可能台数で比較すると、 圧倒的に「WiMAX」の方が優れています。 「WiMAX」を持っていれば大人数で旅行に出かけたとしても、基本的に通信で困ることはありません。 しかし「WiMAX」は3日で10GBまでという制限があり、数台で同時利用でしてしまうとすぐに容量制限がきてしまいます。 尚且つ10台も同時に接続することはあまり考えられませんので、数人で利用する場合は5台接続可能で通信無制限の「どんなときもWiFi」をオススメします。 【通信エリア】 比較項目 どんなときもWiFi WiMAX 通信エリア 日本全域 田舎やトンネルは弱い 「どんなときもWiFi」と「WiMAX」を通信エリアで比較すると、「どんなときもWiFi」の方が日本全域で対応しているので優れています。 WiMAXは田舎やトンネル内など、電波が弱いところには対応していません。 なぜ「どんなときもWiFi」が田舎でもトンネル内でも対応するかと言うと、「クラウドSIM」という仕組みを使っているからです。 「クラウドSIM」は、WiFiルーターの利用場所に応じてクラウドサーバー上の最適なSIMカード情報を自動適用させ、インターネット通信を可能にしています。 通常のSIMカードは、1社の回線しか使えません。 しかし、クラウドSIMは、SIMカードを差し替えなくても、三大キャリア(au,docomo,softbank)の回線と接続ができます。 この機能により、三大キャリア全ての帯域に対応したSIM情報の中で「最も繋がりやすいキャリア」に接続することで、常に快適にインターネット通信が可能になります。 田舎や山間部にお住みの方は、ぜひ「どんなときもWiFi」を契約して快適な通信をお楽しみください! 【海外利用】 比較項目 どんなときもWiFi WiMAX 海外利用 可能 不可能 「WiMAX」は海外で利用できないのに対して、「どんなときもWiFi」は、なんと日本だけでなく海外も対応しています! 「どんなときもWiFi」を海外で1日利用すると、1,280円かかります。 しかし、海外ではナビやインターネットは必須。 速度制限がかかってしまっては不安で仕方ありません。 尚且つ、「どんなときもWiFi」は海外でも通信速度が速く、安心してご利用できます。 頻繁に海外に旅行に行かれる方は「どんなときもWiFi」一択で間違いないでしょう! 【通信速度】 比較項目 どんなときもWiFi WiMAX 通信速度 下り最大150. 0Mbps 下り最大1. 簡単に言うと、上りはメールの送信やデータのアップロードなど、データを送信する際の速度になります。 一方下りは、webサイトの閲覧やYouTubeなど、データを受信する際の速度になります。 おそらくみなさんが遅いと感じる場面は、データを受信するときの速度だと思います。 つまり、下りの最大Mbpsが肝心になってきます。 下りの最大Mbpsを見てみると、「WiMAX」の方が「どんなときもWiFi」よりも圧倒的に通信速度が速いことがお分かりかと思います。 それだけを聞くと「どんなときもWiFi」の通信速度って大丈夫なの…?と不安になる方もいらっしゃると思います。 「読み込みが遅い…」「動画視聴中によく止まる…」と悩むことはなくなるでしょう。 【契約期間】 比較項目 どんなときもWiFi WiMAX 契約期間 2年間 3年間 現在「どんなときもWiFi」は2年契約、「WiMAX」は基本的に3年契約となっております。 大学生で1人暮らしを始める方が契約する場合、ほとんどの方が4年間の利用になると思います。 その場合「どんなときもWiFi」は更新月に解約できるため、解約金は0円で大丈夫です。 しかし「WiMAX」の場合、4年目で解約してしまうと、1番安いプランでさえ1万円近くの解約金がかかってしまいます。 そのため契約する際は、ご自身がどのくらいの期間使う可能性があるのかを事前に考えてから契約することをオススメします。 契約期間と解約料について もし契約期間中に解約したくなった場合、いくらかかるのでしょうか。 三大キャリア(au,docomo,softbank は、いつ解約しても9,500円の契約解除料が掛かります。 短期間の契約では三大キャリアがお得ですが、しっかり契約期間を守ることで、「どんなときもWiFi」や「WiMAX」の方がお得になります。 以下では「どんなときもWiFi」や「WiMAX」の契約期間と解約料の関係について以下にまとめました。 2年以上契約したとしても、次の更新月ではない期間に解約手続きを行ってしまうと、9,500円の契約解除料が発生してしまうので注意が必要です。 そして、どんなときもWiFiは自動更新なので、「2年経ったら解約しよう」と考えている方でも忘れないようにしておく必要があります。 表を見ていただくとわかるとおり、あまり解約金に差は見られません。 しかし「どんなときもWiFi」同様、 解約する月が早ければ早いほど契約解除料が発生してしまいます。 決して解約金は安くはないので、注意しておきましょう。 どんなときもWiFiのメリット 以上のことをまとめると、「どんなときもWiFiのメリット」は• 通信エリアが日本全域• 他社より月額料金が安い• 使い放題なので制限を心配する必要がない• 海外でも1台あれば安心 の4つになります。 特に「クラウドSIM」によって日本全域が通信エリアになることは、大きなメリットと言えます。 どんなときもWiFiのデメリット 上とは逆に、「どんなときもWiFi」のデメリットは• 「2年縛り」があって「違約金」も高い• 「3年目」からは月額利用料がアップ の2つになります。 「どんなときもWiFi」を解約する際には、契約期間に十分注意しましょう。 WIMAXのメリット 「WiMAX」のメリットは• 通信速度が圧倒的• ルーター1台で、スマホやノートパソコン、iPadなどのタブレット端末が最大10台までネット接続可能• キャッシュバックキャンペーンが豊富 の3つになります。 圧倒的な通信速度は「WiMAX」最大のメリットです。 WIMAXのデメリット 「WiMAX」のデメリットは• 通信エリアが限定される• 3日間で10GBの速度制限がある• 原則3年契約 の3つになります。 田舎にお住いの方や、ネットヘビーユーザーの方は注意しましょう。 まとめ いかがでしたでしょうか。 今回は• キャッシュバックの有無• 容量制限• 接続可能台数• 通信エリア• 海外利用• 通信速度• 契約期間 の8項目から「どんなときもWiFi」と「WiMAX」を比較しました。 総合的に見てみると、「どんなときもWiFi」はどこでも通信が繋がるので、地方で住む方や、安く契約したい方にオススメです。 一方「WiMAX」は首都圏ではとても通信速度が早いので、首都圏在住のよくインターネットやオンラインゲームを利用する方などにオススメです。 ご自身がどちらを求めているのかをしっかりと知ることで、後悔なく契約に進むことができるでしょう。 万が一悩むことがあれば、どこでも安定してご利用できる「どんなときもWiFi」を契約することをオススメします! どんなときもWiFiの詳しい料金大家については、をご覧ください。

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