メリハリ プラン と は。 ソフトバンクの「メリハリプラン」が実際お得なのか調べてみた結果

【ソフトバンク】新料金プランのメリハリプランで速度制限にかかることはあるのか、かかってしまった場合の速度はどのくらい?元販売員が教えます。

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乗り換えでキャッシュバックをもらおう! 他社乗り換えなら、ソフトバンクで 2年縛りなしプランに乗り換えがオススメですよ。 ソフトバンク公式からは「ギガを使わなかった月は勝手に割引」という文言で出ていますが、今までの50GBプランが通常よりも安くなることが新しい特徴です。 携帯代が1,500円 、自動で安くなる。 新しいソフトバンクのメリハリプランで自動割引される金額は1,500円なので、50GBのメリハリプランでも利用量が少なければ、携帯代の見直しにつながりそうです。 50GBプランに入っている• けど、使っているギガ数は少ない スマホの利用状況によってですが、今よりも携帯代が下がる可能性ありの新しいメリハリプランになっていますよ! 2GB以下でメリハリプランが安くなる!? 『メリハリプランの自動割引』• 1ヶ月間にスマホで使ったギガ数(通信量)が2GB以下だった場合、その月の携帯代が 自動的に1,500円引きになります。 なので、メリハリプランの基本料金を計算すると…• 2GB以下:5,980円 その月の携帯代が7,480円から5,980円にまで下がるということです。 もしソフトバンクの割引を使っている場合は、メリハリプランの5,980円からさらに値引きされますよ!• メリハリプランで2GB以下になるときの注意点は、 ネット使用量の数え方なんです。 前述しましたが、メリハリプランにはSNS放題といって、一部アプリやSNSがギガカウントされない部分があります。 (つまり50GBから減らないということ。 ) もし2GB以下の自動割引をもらいたければ、この SNS放題で使った部分も含めて2GB以下に抑える必要があるんです。 『メリハリプラン2GB以下のギガ数』• 通常のネット使用量• ソフトバンクのメリハリプランで使う通話用オプション でお伝えしましたが、メリハリプランになって 値上げされる部分は基本料金ではなく オプション料金です。 今までを考えると、<新プラン=値下げプラン>ってイメージしますよね。 2020年3月にスタートするメリハリプランは、通話用のオプションサービスが若干の値上げになっています。 『変更前の通話オプション』• 今まで通話オプションとは別で <基本パック>というオプションがあったのを知っていましたか? 基本パックの中に入っていたサービスで…• 留守番電話サービス• 割り込み通話• 一定額ストップサービス• グループ通話 という4つのサービスが通話オプションの中に組み込まれました。 つまり300円の値上げは、5分かけ放題や24時間かけ放題に そのほかのサービスを追加したからということなんです。 (まぁ、通話しか使わない人からすると、なかなかの改悪ですよねw) 【関連ページはコチラ】 >>> ソフトバンクのメリハリプランで料金シミュレーション では、結果的に若干の<値上げ>になってしまったメリハリプランで、実際の携帯代がいくらになるのか、いくつか 携帯代シミュレーションをしてみます。 このページでは、よくある5つの例をもとに料金を作ってみました。 (すべて税抜きで計算します。 5分かけ放題で1人の場合• 24時間かけ放題で1人の場合• 5分かけ放題で4人の場合• 5分かけ放題で3人の場合• 24時間かけ放題で2人の場合 ここでは、通話オプションあり(値上げのため)で計算をしています。 そして、基本的な割引である家族割のみを入れて、WiFiとのセット割(-1,000円)が計算していません。 5分かけ放題で1人の場合|メリハリプラン ソフトバンクのメリハリプランでも2年縛りなし! 携帯キャリアの中でソフトバンクの強みである <2年縛りなし!>は、メリハリプラン以降でも健在のようです。 もともとが出る前は、2年縛りなしにすると 携帯代が高くなるというのが当たり前でした。 ですが、法改正の影響もあり、これからのソフトバンクでは2年縛りは一切なしでやっていくようですね。 2020年3月スタートのメリハリプランでも、2年縛りがないのでメリットは大きい。 2年縛りがないということは、 いつ解約しても違約金なし!ですからね。 極論を言うと、ソフトバンクを使っていて安い場所を見つけたら会社を移動し放題ということですw メリハリプランはソフトバンク5Gサービスに対応 2020年に発表されたソフトバンクのメリハリプランでは、そのままのプランで5Gサービスを利用できます。 なので、ソフトバンクは 一時的なキャンペーン(1,000円が2年間無料)を実施しましたね。 目安は2020年8月ころに申し込めばということでした、が・・・。 無料だから1,000円が無料になるからといって、焦ってソフトバンクの5Gプランは必要ないかなって思います。 もしソフトバンクが5G利用者数を増やしたいなら、キャンペーン期間の延長もありえるからです。 まだまだ慎重にゆっくりと待って大丈夫というのが、ボク個人的な感想でした。 【関連ページはコチラ】 >>> 最後に・・・ メリハリプランでの注目は2GB以下の自動割引! ソフトバンクのメリハリプランで注目するべきは、なんと言っても 2GB以下の自動割引ですね。 家族割の関係上、50GBを契約している人がいたらなおさらチェックです!• 50GBを契約しているけど…• 実際は1GBしか使っていない! みたいな状況だったら、メリハリプランに変えて家族割を有効活用するのがオススメ。 今後は、もう一つのプラン 「ミニフィットプラン」のメリットが少なくなります。 2GB以下の自動割引が始まったことで、ミニフィットプランで安くなる可能性もかなり減りました。 まずはメリハリプランでどこまで携帯代を見直せるか… 新しいプランを確認しておいてください。

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ソフトバンク新プラン「メリハリプラン」は有りなのか?

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メリハリプランのサービス概要 「メリハリプラン」の受付開始は3月12日からとなっています。 このメリハリプランの説明としては以下のように説明されています。 追加データを購入することで速度制限されずにデータ通信を利用できます。 また、対象サービスは変わる場合があります。 国内でのデータ通信が対象です。 使い放題の対象として案内しているデータ通信であっても、VPN(Virtual Private Network)を介したデータ通信など技術的要因により使い放題の対象外となる場合があります。 また、対象サービス内における一部サービス(LINE通話など)の利用については、使い放題の対象外となります。 有料サービスの利用は別途各社への支払いが必要です。 引用元: そしてここからが肝心なのですが 各種割引により月額3,480円~で利用でき、「動画SNS放題」の対象サービスの利用分を含めた月間のデータ使用量が2GB以下の場合、自動的に1,500円割引になり、月額1,980円~で利用できます。 引用元: と書かれています。 たしかに一見はいいプランのようには感じます。 ただし、説明文をよぉ~く見ると 『 「動画SNS放題」の対象サービスの利用分を含めた』と書かれています。 「各種割引により月額3,480円~」 となっていますが、この料金体系がよく分からないので解説します。 ここから「 各種割引」が入ります。 1年おトク割:-1,000円 ただし、適用期間はその名のとおり、12か月間のみとなっています。 ネットとネットで(おうち割光セット):-1,000円 こちらは、「ソフトバンク光」という固定回線のサービスに入っている人が対象となっています。 2人の場合は、1人あたり-500円の割引。 3人の場合は、1人あたり-1,500円の割引。 となります。 つまり、3,480円~というのは最大で安くなる時ということですね。 2年目からは4,480円~です。 上記の内容をまとめたものがこちらになります。 「ミニモンスター」はデータ量に応じて月々の料金が変わってきます。 出典: ~1GBが1, 980円となっています。 割引前のミニモンスター(~1GB)の料金は 3,980円となっています。 内訳は データプランミニ ~1GB :3,000円 基本プラン(音声):980円 です。 ここから各種割引が入ります。 1年おトク割:-1,000円 ただし、適用期間はその名のとおり、12か月間のみとなっています。 ネットとネットで(おうち割光セット):-1,000円 こちらは、「ソフトバンク光」という固定回線のサービスに入っている人が対象となっています。 そうなんです。 上記の内容をまとめたものがこちらになります。 出典: 「メリハリプラン」と「ミニモンスター」の比較 次に 「メリハリプラン」と「ミニモンスター」の比較をしてみたいと思います。 メリハリプランだと毎月の使用データ量が2GB以下だと割引が入るとなっています。 ミニモンスターの2GBまでの料金体系は以下になっています。 ~1GBのプランは1,980円 ~2GBのプランは3,980円 一方、 メリハリプランは2GB以下の使用データ量だと-1,500円割引となって、 1,980円~使用できるとなっています。 家族割の割引サービスがフルに受けられる人にとっては、 メリハリプランにしていた方が以下の例のようにお得ですね。 例 1. 5GBのデータ使用量の場合 ・ミニモンスターだったら3,980円 ・メリハリプランだったら1,980円 1GBのデータ使用量だと1,980円で同額になりますが、 ミニモンスターを選んでいて、 2GB以上データ量を使用してしまうようでしたら、目も当てられないくらいの月額料金になってしまうので、そういった意味でも メリハリプランを選択していた方が良さそうです。 逆に 家族割割引サービスを受けられない人の場合で、メリハリプランを選択した場合の毎月の料金は5,480円~となります。 先ほどと同じように1. 5GBのデータ使用量の場合で比較してみます。 例 1. 5GBのデータ使用量の場合 ・ミニモンスターだったら3,980円 ・メリハリプランだったら3,980円 同じですね。 1GB以下だとミニモンスターを選んでいた方が安くはなりますが、メリハリプランを検討していた人で1GB以下に抑えるのは至難の業だと思いますので、メリハリプランを選択しておいた方が良さそうです。 しかも データ使用量が2GB以上いくようだと、ミニモンスターだとかなり高額な月額料金となってしまいます。 まとめ 以上のことから データ使用をあまりしない人以外はメリハリプランを選択していた方が良さそうです。 また、ソフトバンクのスマホを契約するならソフトバンクオンラインショップからが便利です。 来店しなくてもいいことと、ご自身のペースで契約もできますので、おススメです。

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【データプランメリハリ】新料金プランへ変更すべきかわかりやすく解説!

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2020年3月12日にで新料金プランがスタートします。 その名も「メリハリプラン」と「ミニフィットプラン」です。 新プランはどのようなプランなのでしょうか? また、旧プラン契約者は新プランに変更すべきなのでしょうか? この記事では、「料金プランの詳しい内容」や「新プランの割引サービス」などを解説し、「旧プランとの料金比較」を通して、新プランの実力を検証したいと思います。 ( 2020年3月11 日更新)• 新料金プランの受付開始日 2020年3月12日 通話プラン 通話の基本プランとなる 「基本プラン(音声)」。 月額980円で、30秒につき20円の通話料金がかかるプランです。 家族間通話(同一家族割引グループ内)は 24時間無料。 定額オプション かけ放題プランを利用したい方は基本プランに加えて、「定額オプション」を利用しましょう。 「準定額オプション+」は月額800円で、1回5分以内の通話が無料です。 5分を超えると、30秒につき20円の通話料が発生します。 「定額オプション+」は月額1800円で、時間も回数もかかわらず、ずっと無料のかけ放題プランです。 どちらのオプションも旧プランの「定額オプション」と内容は変わっていませんが、何故か月額料金が300円値上げされています。 その理由は「電話オプションの有無」にあります。 これが300円値上がりした理由です。 「留守番電話プラス」や「割込通話」などのオプションサービスを利用する方にとってはお得です(利用しない方は逆に損ともいえる)。 プラン名 含まれるサービス (個別に加入した場合の月額料) 「準定額オプション+」 「定額オプション+」 ・留守番電話プラス(300円) ・割込通話(200円) ・グループ通話(200円) ・一定額ストップサービス(100円) 注意 「基本パック」「基本パック」「ケータイ基本パック」のいずれかに加入している方が、「準定額オプション+」または「定額オプション+」を申し込む場合は「基本パック」の継続利用が出来なくなります。 通話プランまとめ おさらいです。 通話プランは全部で3種類用意されています。 内容的には旧プランである「ウルトラギガモンスター+」とほとんど変わりません。 大きな変更点は、 「月間データ量が2GB以下だった場合の料金システム」です。 新プランでは1カ月のデータ量が2GB以下(ギガノーカウント分を含める)だと、自動的に月額料金が1500円割引されます。 つまり、 2GB以下だと月額5000円で済む計算となります。 旧プランは1GB使っても50GB使っても月額6500円だったので、お得度はアップしています。 【注意】「動画放題」一部データ通信量を消費するケースあり 使い放題の「動画放題」ですが、 一部の動作や機能はデータ通信量を消費するケースがありますのでご注意ください。 消費するケースは以下の通りです。 データプラン2 「データプランミニフィット(ミニフィットプラン)」 「データプランミニフィット」は、毎月のデータ量に応じて月額料金が3段階で変化する従量制プランです。 使った分だけ料金を支払うシステムなので、データ量を無駄遣いする事がなく非常にお得です。 基本的に毎月のデータ通信量が 1GB未満の方にオススメのプランです。 毎月1GB以上使う方は、「データプランメリハリ」の方がお得 毎月のデータ通信量が1GBを上回る方は「データプランメリハリ」の方がお得です。 1GBを超えた場合は「データプランメリハリ」と料金が同じになります(「データプランメリハリ」は利用データ量が2GB以下だと、月額料金から1500円割り引かれる)。 しかも「動画放題」で主要な動画サービスやが使い放題なので、お得度が高いです。 デザリングは、それぞれのデータ容量の上限まで制限なく利用可能です。 解約金は契約期間に縛られず、いつでも無料! 旧プランに引き続き、新プランも 「契約期間なし」 で、 「解約金(契約解除料)0円」です! これまで当たり前のように存在していた「2年縛り」と「解約金9500円(更以外)」ではありません。 契約の途中で他社に乗り換えても、解約金を要求される事はありません! 新プランの割引サービス1 「半年おトク割」 新規契約(他社からの乗り換えを含む)または機種変更時(単体契約を含む)に、「基本プラン(音声)」または「基本プラン(データ)」に加入した場合に、6カ月間に渡って 毎月1000円の割引が適用されます。 旧プランの割引サービスは1年間に渡るサービス(1年おトク割)だったので、割引額は半減しています。 注意 旧プランの割引サービス「1年おトク割」を受けていた方は、機種変更の際に新プランに変えても本サービスが適用されません。 新プランの割引サービス2 「みんな家族割+」 旧プランから引き続き用意されている家族割引サービスです。 家族や同居人などの家族割引グループ内で「回線のカウント対象プラン」と契約している回線が2回線以上の場合に、「50GBプラン」と契約している方は、1人当たり毎月最大 2000円の割引が適用されます。 2人以上で「データプランメリハリ」(旧プランの「データプラン50GB+」や「データ定額50GB」「データ定額50GB+」を含む)に加入している場合は、全員に割引が適用されます。 「みんな家族割+」の大きな特徴は割引対象を家族に限っていない所にあります。 家族だけでなく、 「遠くに住む親戚」や「同居中の恋人」や「シェアハウスの同居人」など、適用対象が広く設定されています。 各プランの割引サービスを含めた料金まとめ 「データプラン」と「通話プラン」、割引サービスを含めた料金体系をまとめて表にしてみました。 ぜひプラン選択の参考にしてください。 「データプランメリハリ」と「通話プラン」のまとめ表(メリハリプラン) 個人 4人以上の家族、シェアハウスの同居人で契約の場合(1人当たりの料金) 「データプランミニフィット」と「通話プラン」のまとめ表(ミニフィットプラン) 「基本プラン(音声)」 「基本プラン(音声)」+「準定額オプション+」 「基本プラン(音声)」+「定額オプション+」 「メリハリプラン」と「ミニフィットプラン」のどちらを選べばいいの? 「メリハリプラン」と「ミニフィットプラン」のどちらを選べばいいのか迷ってる方のために、分かりやすい目安を紹介します。 こんな方は「メリハリプラン」がおすすめ ・毎月のデータ量が1GB未満の方 ・1GB未満の月が多く、1GB超えても5GBまでに抑えられている方 プラン選択のポイントは「1GBライン」と「5GBライン」を超えるか 毎月1GB未満の方は従量制プランがお得ですし、1GB超える方はメリハリプランが良いです。 もう1つ目のポイントは 「5GBライン」です。 「ミニフィットプラン」は5GBを超えると、速度制限がかかります。 つまり、月1GB未満しか使わない月があったとしても、月5GB以上使う事が多い方はメリハリプランの方が速度制限もかからないですし、お得と言えます。 新端末割引サービス 「トクするサポート+」 対象機種を48回払いで購入し、25か月目以降にの返却と同時に新しい指定の新機種を購入すると、残り24回分の支払いが免除となり、端末価格が 「実質半額」になるサービスです。 機種変更せずに返却のみでもサービスは適用され、その場合はが指定する額のPayPayボーナスが付与されます。 新プログラムは「プログラム料無料」「返却のみで特典適用」 プログラム料は無料。 他社ユーザーでも利用可能です。 基本的な内容は「トクするサポート」とほぼ変わりませんが、「プログラムが無料になった点」と「返却すれば、機種変更なしでも特典適用される点(旧プログラムは機種変更が必要だった)」が異なります。 サービス開始日 2020年3月27日 旧プランとの料金比較1 50GBプラン(基本通話プラン) 旧プランとの料金比較をして、新旧プランの違いを検証してみたいと思います。 まずは「50GBプラン」の比較てみましょう。 通話プランは「基本プラン」を使います。 比較 旧プランの方が安い 旧プランの方が安い結果となりました。 月額300円ほどの差があります。 理由は割引サービスの違いです。 新プランの「半年おトク割」は 割引額が同じでも旧プランの割引サービス(1年おトク割)より期間が半年短いために、全体の料金が高めになってしまいました。 ただ、現在でを利用している方で、「1年おトク割」を受けていた方には「半年おトク割」が適用されませんので、料金は旧プランと変わりません。 旧プランとの料金比較2 50GBプラン(2GB以下しか使わない月があるケース) 利用データ量が2GB以下の月がある場合はどうなのでしょうか? 2年間のうちに月2GB以下が8カ月間あった場合の料金を比較してみましょう。 比較 2GBを下回る月がある場合は新プランの方が安い わずかに新プランの方が安い結果となりました。 ただ、月2GB以下が3カ月以下の場合は旧プランの方が安い計算となります。 期間限定割引サービス(「1年おトク割」「半年おトク割」)を除いたケースだと、 基本料金は同じですが、プラン割(2GB以下の月は1500円割引)があるので、新プランの方がお得度が高いです。 旧プランとの料金比較3 50GBプラン(かけ放題プラン) 「かけ放題プラン」で「データプランメリハリ」を利用する場合はどうなのでしょうか? 比較 新プランはかけ放題の月額料金が値上がりしている(オプションサービスを含むため) 旧プランの方が2年間で1万3200円も安いです。 理由は「かけ放題プランの月額料金」にあります。 旧プランは2480円でしたが、新プランは2780円と300円も値上がりしています。 なぜ値上がりしたの? 新しい「かけ放題プラン」には、旧プランに無かったオプションサービスが入っています。 「留守番電話プラス」や「グループ通話」など、個別で加入すると月額800円かかるオプションサービスが「かけ放題プラン」に含まれているため、月額300円値上がりしたという訳です。 オプションサービスが必要ないユーザーにとっては、旧プランの方がお得といえます。 旧プランとの料金比較4 従量制プラン 最後に従量制プランを比較してみましょう。 通話プランは「かけ放題プラン」とします。 比較 通話オプションいらない人は旧プランの方がお得 全体の料金は旧プランの方がお得です。 割引サービス(「1年おトク割」「半年おトク割」)の割引額は同じですが、 期間は旧プランの方が長いですし、かけ放題プランの月額料金も旧プランの方が月300円安いです。 今まで「留守番電話プラス」や「割込通話」などが入っている「基本パック(基本パック、基本パック)」に加入していなかった方で、定額オプション(または準定額オプション)を契約している方は、新プランより旧プラン(ミニモンスター)の方がお得といえます。

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