毎日 カロリー メイト。 【体験談】120日間カロリーメイトだけを食べるダイエットの怖すぎる結果

カロリーメイトは食事代わりになる?体に悪い?一日何本が適量?

毎日 カロリー メイト

受験勉強の合間に…• スポーツの最中に…• 仕事が忙しく食事をしっかり摂れないときに… カロリーメイトは、こうした様々なシチュエーションで重宝されている商品です。 忙しくても食事を摂りたいという人のために、携帯するのに適したブロックタイプのショートブレッドになっています。 カロリーメイトは大塚製薬から発売されており、身体に必要な5大要素をバランスよく配合しています。 身体に必要な11種類のビタミン・6種類のミネラル・タンパク質・脂質・糖質がバランスよく配合されているので、お菓子を食べる感覚で栄養を補うことができるというメリットがあるのです。 とくにビタミンは1日に必要な量の約半分が含まれていることもあり、栄養が偏りがちな現代人にピッタリな商品と言えるでしょう。 5種類の味を選べる 出典: カロリーメイトの味は全5種類!一番ベーシックなプレーン味は食べたことがある人も多いのではないでしょうか?• プレーン味• チーズ味• フルーツ味• チョコレート味• 普段の食事をカロリーメイトで置き換えたり、間食としてカロリーメイトを食べる際にもカロリー計算しやすく、レコーディングもしやすいのがメリットです。 1本100kcalということは、2本食べたら200kcal。 成人女性の1日あたり摂取カロリーの目安は、1,650~2,300kcalですから、朝カロリーメイトを2本食べたとして、お昼と夕飯はそれを引いた分の食事に抑える、などの調整がしやすいですね。 ゼリータイプやドリンクタイプもある 出典: 「でもなぁ、あのパサパサした口当たりが苦手」、という人もいるはず。 しかし、カロリーメイトは日々進化しているんですよ!固形タイプが苦手な人に一番オススメなのが、ゼリータイプです。 風邪で食欲がないとき• 腸炎などで、なかなか食事ができないとき• 忙しい朝• スイミングや海などのシチュエーション• 移動時間に小腹が空いたとき• 固形物を食べる精神的な余裕がないとき こんなシチュエーションにオススメです。 もちろん栄養もバランスよく配合されていますし、喉ごしが爽やか。 味も美味しく仕上がっているので、固形タイプが苦手な人も気に入るはず。 ゼリータイプのほかにも、ドリンクタイプのカロリーメイトがあります。 これはまさに「飲む食事」。 食生活が偏りがちという人や、食事を十分に摂る時間的余裕がない人にもオススメです。 ゼリータイプは下記のようなときにピッタリです。 温泉や銭湯から上がったとき• 水泳の後• 本当に食欲がないとき• 食べないで外出してしまったとき カロリーメイトダイエットのやり方 基本は食事に置き換えるだけ! まずは定番の方法。 忙しい朝に、朝食代わりとして取り入れる方法です。 とても腹持ちが良いので、常温の水、グリーンスムージー、炭酸水、牛乳など、お気に入りの飲み物と一緒に食べることをオススメします。 もともとカロリーメイトはダイエットのための商品ではなく、バランスの良い栄養を摂取するための商品として販売されました。 置き換えダイエット中はどうしても栄養バランスが偏りがちになってしまいますが、昼食をカロリーメイトに置き換えたとしても最低限必要な栄養素は摂取することができ、摂取カロリーも抑えることができます。 しかし、3食全てをカロリーメイトに置き換えるのはNGです。 量は?何本食べればいい? カロリーメイトは1袋に2本入っているので、1度に2本食べるという人が多いようです。 炭酸水を一緒に摂ればダイエット効果アップ! ダイエッターに愛飲されているものといえば、炭酸水。 普通の水よりも腹持ちが良いだけでなく、下記のような嬉しい効果がたくさん期待できる飲み物です。 満腹中枢が刺激され、過食を防止できる• 腸内をキレイにしてくれる• 美肌効果もある• 疲労回復に効果が期待できる• 冷え性の人にも効果がある カロリーメイトを食べる際に、ジュースを飲んでしまっては糖質(=炭水化物)の過剰摂取になってしまいますから、ぜひ炭酸水とセットで取り入れるようにしてみてください。 オレンジ半分 ビタミンCはコラーゲンの生成に関わり、そのうえ抗酸化作用で細胞を老化させる活性酸素を取り除いてくれるので、若々しくキレイでいたい女性の味方です。 ビタミンE• 落花生80粒程度 こちらも強い抗酸化作用があります。 血行を良くする効果もあり、肩こりや冷え性を解消します。 この量は1日に必要な量の約半分になります。 落花生で摂ろうとすると、たくさん食べなければならないですね…。 牛肩肉100g分 脂質と聞くと「え…」と顔をしかめられそうですが、脂質も適度に必要な栄養です。 これが無ければ人の体は活動することができません。 豚バラ肉を食べるよりは少ない量になっています。 その他、ビタミンB1、B2、B6、ビタミンD、葉酸など、健康のために欠かせない栄養素がバランスよく含まれています。 これらは代謝を上げるのにも役に立ちます。 もちろん上に挙げた食材にはその他の栄養も含まれているので、これらを全て食べたのと同じ栄養価だというわけではありませんが、こうしてみるとカロリーメイトのお手軽さがよくわかりますね。 ポイント カロリーメイトには、女性の美容にうれしい栄養が豊富に含まれているが、脂質もそれなりに多いので注意。 カロリーメイトの置き換えで栄養バランスは崩れない? カロリーメイトはいろんな栄養が含まれているので、これだけ食べていれば大丈夫!という気がしてしまいますが…いけません。 カロリーメイトだけでは1日に必要な分の栄養を摂取することが難しいので、きちんと足りない分を野菜などで補う必要があります。 そして、カロリーメイトは意外にカロリーが高いです。 全食カロリーメイトオンリーに置き換えたり、間食として食べるのはカロリーオーバーになることがあるので注意が必要です。 カロリーメイトダイエットのメリット・デメリット カロリーメイトダイエットを実践した方々の口コミを見ていると、そのメリットやデメリットが分かってきました! カロリーメイトダイエットのメリット• 置き換えダイエットとの相性が良い• 味が美味しいので続けやすい• 水分が必要なのでお腹が膨れる• 栄養バランスが良い カロリーメイトダイエット一番のメリットは 置き換えダイエットとの相性が良いという点です。 置き換えダイエットでは何に置き換えるかで長く続けられるかが決まりますが、カロリーメイトは味が5種類もあって、しかもそれぞれが美味しいので、日によって味を変えながら置き換えダイエットを続けていくことができます。 同時に水分も欲しくなるので、そのお陰で腹持ちも良くなります。 カロリーメイトダイエットのデメリット• 余計に食欲が増す• 味に飽きる• ついつい食べすぎてしまう• 便秘になる カロリーメイトは美味しいので、食べている間に余計に食欲が増してしまったり、ついつい食べすぎてしまったりする方もいるようです。 また、味自体は美味しいのですが、長く続ければ続けるほど、どうしても味に飽きてしまう方もいます。 カロリーメイトは食物繊維が少ないので、そのせいで便秘になってしまうというデメリットもあります。 便秘にならないようにするためにもカロリーメイトダイエットをしている間は食物繊維を積極的に摂るようにしましょう。 食物繊維の摂り方について詳しく知りたい方はこちら!• 味:全9種類• 特徴:1パックで1日分の食物繊維の3分の1が摂取できる クリーム玄米ブランは全9種類の味が発売されています。 また、カロリーメイトと同様にカロリーが高くタンパク質が少ないので、全食置き換えるのではなく1食置き換えたりするといいでしょう。 ソイジョイ• 味:全12種類• 内容量:1袋1本• 特徴:植物性のタンパク質配合 ソイジョイは全12種類の味が販売されているので飽きずに続けやすい商品の1つです。 1本あたりのカロリーは126~146キロカロリーです。 1袋に1本なので、カロリーメイトやクリーム玄米ブランに比べると食べ過ぎる心配もありません。 ソイジョイには、植物性のタンパク質が含まれています。 そのためしっかり筋肉をキープすることができますよ。 また、低GI 炭水化物が糖に変わるまでのスピード 食品なのでダイエットに向いている商品です。 ただ、栄養素はカルシウム、鉄分など商品によって一点特化しているため、バランスよく栄養を摂りたい方は、高カロリーで低GIでもないですが栄養バランスのいいカロリーメイトがおすすめです。 3食置き換えはしてもいい? カロリーメイトのみで1日に必要な栄養素が摂取できる訳ではないので、3食全てを置き換えるのは危険です。 またカロリーメイトは食物繊維が不足しているので、3食全て置き換えてしまうと、食物繊維不足による便秘を引き起こす可能性があります。 ダイエット中はバランスの良い食事も重要なので、3食すべて置き換えるのではなく1食を置き換えて摂取カロリーを減らすようにしましょう。 リバウンドしない? 3食カロリーメイトなどの極端なダイエットを行うとリバウンドする可能性があるので注意が必要です。 栄養バランスの良いカロリーメイトですが、もちろんすべての栄養を摂取できるわけではありません。 足りていない栄養を補おうとして、体が脂肪を溜め込もうとしてしまうため、普通の食事に戻した際にリバウンドする可能性があります。 ただし、偏ったダイエットはNGなので、あくまで補助として使うようにして、健康的なダイエットを心がけましょうね!.

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カロリーメイトって1日何本食べればちょうどいいの?

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カロリーメイトについて見直してみる 僕の小さい頃からあるカロリーメイトは個人的には味も好きで、当時としてはインパクトのある商品だったこともあって、結構な頻度でお世話になっていました。 最近あまり買わなくなったので、内容など変化があったのか調べてみると、内容自体は変わらないのですが、ネットの検索候補を見ると カロリーメイト 太る カロリーメイト 危険 こういったものも並んでいました。 個人的には カロリーメイトについてなんらかの誤解があるのでは? という思いがあったので、簡単にカロリーメイトについて書いていきます。 カロリーメイトの栄養的価値 カロリーメイトは1箱2本入りと4本入りの商品がありますが、1本は100㎉です。 4本入りを基本として400㎉です。 基本的に 1箱でおおよその1日に必要な栄養の1/3が摂取できる形となっています。 エネルギー・たんぱく質・食物繊維・リン・カリウム・マグネシウムは圧倒的に足りませんが。 手軽に摂取できる商品としては高性能だと言えると思います。 そしてこの小さいボディにエネルギーを詰め込まなければいけないので脂質は高めです。 脂質だけが1gで9㎉を確保できるので、どうしてもこういった手軽なエネルギー補給の商品は脂質が多めになります。 他の商品では、糖質でエネルギーを稼ぐためにお菓子のような味付けになっているものもありますが、これは仕方のない所です。 ゼリータイプのカロリーメイトは脂質控えめです。 ブロックタイプと同じカロリーを摂取しようと思うと2本飲まないといけませんが、運動時のスピード補給などには便利だと言えます。 カロリーメイトに関する誤解 では、エネルギーについては 1箱食べても1日のエネルギーの1/3が確保できないカロリーメイトで太るという誤解や、危険であるという話がどうして出るのでしょうか? これは対象になるサイトや記事を読むとすぐに分かるのですが、 カロリーメイトを完全栄養食品と勘違いしたこと自体や、勘違いしたダイエットを行った人たちが健康を損ねたという話から広がっています。 上記の栄養価の通り、カロリーメイトだけでは補えない栄養があります。 そしてたんぱく質については必須アミノ酸が全て摂取できるわけでもありません、 こういった前提を忘れて、1日3食をカロリーメイトに置き換えてしまう この愚行が全ての原因です。 栄養補助食とはなんだったのか・・・ 毎日同じ料理を食べるとカロリーメイトでなくても栄養失調になります。 足りないものが足りないままで日にちを重ねるため、体は少しずつ機能不全に陥ってきます。 カロリーメイトダイエットがダメなわけ 1日3食カロリーメイトを1箱食べると、1日1200㎉なので、短期的には痩せるというか体重減少が見られると思います。 しかし、たんぱく質が少なすぎるので、筋肉を増やす、維持することが困難になります。 血中のアミノ酸濃度も下がります。 こうなると体は新たにアミノ酸を必要として、体のたんぱく質(=筋肉)を壊してアミノ酸を作り出そうとします。 筋肉が減少することは、基礎代謝の減少と共に、無意識で使用するエネルギーの低下を意味し、痩せにくく、太りやすい身体になってしまいます。 そして、上記の不足する栄養もあり、体には悪影響が出てきます。 カロリーメイトが悪いわけではない では、やはりカロリーメイトは悪者かというと 勿論そんなことはなくて、 ・忙しすぎて食事をする暇がない ・スポーツの合間 こういった隙間時間に済ませる食事としては非常に高性能です。 ただ、前提として、他の食事はきちんと食べることができていることが重要になってきます。 特に激しいスポーツをしている人が間食として食べた際には、その他に3食食べるくらいの栄養が必要になります。 カロリーメイトは万能薬ではないという事です。 カロリーメイトの注意点 アレルギーのある人は注意が必要です。 小麦粉がメインで使用されていて、たんぱく質は植物由来で大豆と小麦 チーズ、バターの乳製品に卵と、アレルゲンが多く使用されています。 食品添加物もある程度使用されていますが、この手の他の商品に比べるとだいぶ控えめです。 便利というだけで利用するのではなく、自分に合っているかを検討して使用す必要がありそうです。 カロリーメイトが体に悪いことについて まとめ カロリーメイトに罪なはい! でも、本当に健康に気を遣う人であればお世話になる機会がないのではないかとも思います。 そういう人は食事に対する優先度が非常に高いように感じます。 一方で、そうはいっても食事の時間が取れない! そういう人のための商品がカロリーメイトなので、頼りすぎずに上手に使えると良いと思います。 ちなみに僕が最近食べないのは小麦粉が多いからです。 管理者 ぽちお 管理栄養士 社員食堂、大学病院を経て、現在は福祉施設での勤務 栄養、健康について思ったことなどを書いていきます。 詳細はブログタイトル下の運営者情報を参照ください。 Twitterアカウント カテゴリー カテゴリー アーカイブ• 17 ブックマーク•

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カロリーメイトについて見直してみる 僕の小さい頃からあるカロリーメイトは個人的には味も好きで、当時としてはインパクトのある商品だったこともあって、結構な頻度でお世話になっていました。 最近あまり買わなくなったので、内容など変化があったのか調べてみると、内容自体は変わらないのですが、ネットの検索候補を見ると カロリーメイト 太る カロリーメイト 危険 こういったものも並んでいました。 個人的には カロリーメイトについてなんらかの誤解があるのでは? という思いがあったので、簡単にカロリーメイトについて書いていきます。 カロリーメイトの栄養的価値 カロリーメイトは1箱2本入りと4本入りの商品がありますが、1本は100㎉です。 4本入りを基本として400㎉です。 基本的に 1箱でおおよその1日に必要な栄養の1/3が摂取できる形となっています。 エネルギー・たんぱく質・食物繊維・リン・カリウム・マグネシウムは圧倒的に足りませんが。 手軽に摂取できる商品としては高性能だと言えると思います。 そしてこの小さいボディにエネルギーを詰め込まなければいけないので脂質は高めです。 脂質だけが1gで9㎉を確保できるので、どうしてもこういった手軽なエネルギー補給の商品は脂質が多めになります。 他の商品では、糖質でエネルギーを稼ぐためにお菓子のような味付けになっているものもありますが、これは仕方のない所です。 ゼリータイプのカロリーメイトは脂質控えめです。 ブロックタイプと同じカロリーを摂取しようと思うと2本飲まないといけませんが、運動時のスピード補給などには便利だと言えます。 カロリーメイトに関する誤解 では、エネルギーについては 1箱食べても1日のエネルギーの1/3が確保できないカロリーメイトで太るという誤解や、危険であるという話がどうして出るのでしょうか? これは対象になるサイトや記事を読むとすぐに分かるのですが、 カロリーメイトを完全栄養食品と勘違いしたこと自体や、勘違いしたダイエットを行った人たちが健康を損ねたという話から広がっています。 上記の栄養価の通り、カロリーメイトだけでは補えない栄養があります。 そしてたんぱく質については必須アミノ酸が全て摂取できるわけでもありません、 こういった前提を忘れて、1日3食をカロリーメイトに置き換えてしまう この愚行が全ての原因です。 栄養補助食とはなんだったのか・・・ 毎日同じ料理を食べるとカロリーメイトでなくても栄養失調になります。 足りないものが足りないままで日にちを重ねるため、体は少しずつ機能不全に陥ってきます。 カロリーメイトダイエットがダメなわけ 1日3食カロリーメイトを1箱食べると、1日1200㎉なので、短期的には痩せるというか体重減少が見られると思います。 しかし、たんぱく質が少なすぎるので、筋肉を増やす、維持することが困難になります。 血中のアミノ酸濃度も下がります。 こうなると体は新たにアミノ酸を必要として、体のたんぱく質(=筋肉)を壊してアミノ酸を作り出そうとします。 筋肉が減少することは、基礎代謝の減少と共に、無意識で使用するエネルギーの低下を意味し、痩せにくく、太りやすい身体になってしまいます。 そして、上記の不足する栄養もあり、体には悪影響が出てきます。 カロリーメイトが悪いわけではない では、やはりカロリーメイトは悪者かというと 勿論そんなことはなくて、 ・忙しすぎて食事をする暇がない ・スポーツの合間 こういった隙間時間に済ませる食事としては非常に高性能です。 ただ、前提として、他の食事はきちんと食べることができていることが重要になってきます。 特に激しいスポーツをしている人が間食として食べた際には、その他に3食食べるくらいの栄養が必要になります。 カロリーメイトは万能薬ではないという事です。 カロリーメイトの注意点 アレルギーのある人は注意が必要です。 小麦粉がメインで使用されていて、たんぱく質は植物由来で大豆と小麦 チーズ、バターの乳製品に卵と、アレルゲンが多く使用されています。 食品添加物もある程度使用されていますが、この手の他の商品に比べるとだいぶ控えめです。 便利というだけで利用するのではなく、自分に合っているかを検討して使用す必要がありそうです。 カロリーメイトが体に悪いことについて まとめ カロリーメイトに罪なはい! でも、本当に健康に気を遣う人であればお世話になる機会がないのではないかとも思います。 そういう人は食事に対する優先度が非常に高いように感じます。 一方で、そうはいっても食事の時間が取れない! そういう人のための商品がカロリーメイトなので、頼りすぎずに上手に使えると良いと思います。 ちなみに僕が最近食べないのは小麦粉が多いからです。 管理者 ぽちお 管理栄養士 社員食堂、大学病院を経て、現在は福祉施設での勤務 栄養、健康について思ったことなどを書いていきます。 詳細はブログタイトル下の運営者情報を参照ください。 Twitterアカウント カテゴリー カテゴリー アーカイブ• 17 ブックマーク•

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