山本 ゆり バスク 風 チーズ ケーキ。 【サタデープラス】山本ゆりさんの「バスク風チーズケーキ」の作り方、人気レシピブロガーのレシピ(1月11日)

山本ゆりさんのバスク風チーズケーキの作り方・レシピ動画。簡単コンビニスイーツ風【サタデープラス】(1月11日)

山本 ゆり バスク 風 チーズ ケーキ

真っ黒な見た目のチーズケーキ ベイクド・レア・スフレ…と、バリエーションが豊かなチーズケーキ。 最近じわじわ見かけるようになってきたのが「バスク風チーズケーキ」と呼ばれるケーキです。 スペインとフランスをまたぐバスク地方発祥のチーズケーキで、特徴はなんといってもその見た目。 なんと、表面が真っ黒。 一目見たときは焦げてしまった失敗作?なんて思ってしまいますが、これで大成功。 バスク風チーズケーキは、この「焦げ」がポイントなんです。 インパクト抜群の真っ黒な「バスク風チーズケーキ」を、ぜひおうちで作ってみましょう。 バスク風チーズケーキレシピ 所要時間:およそ1時間 冷やす時間は除く 材料 直径15cmの丸型1台分• クリームチーズ…300g• グラニュー糖…70g• 卵黄…2個• コーンスターチ…大さじ2 おすすめのアイテム 下準備• 材料はすべて計量しておく。 クリームチーズは室温に戻しておく。 指で押すとスッと入るのがやわらかさの目安。 *冷蔵庫から出してすぐに使いたい、あるいは室温が低い冬場は電子レンジで温めるとよい。 オーブンシートを型の直径と高さに合わせてカットし、丸型に敷き込む。 作り方• 室温に戻したクリームチーズをボウルに入れ、ゴムベラでよく混ぜる。 *他の材料と混ざりやすくなるように、しっかりと混ぜておくこと。 グラニュー糖を入れて、ゴムベラでさらに混ぜる。 *状態はさらにやわらかくなる。 卵黄を1個ずつ加え、その都度ホイッパーでよく混ぜる。 生クリームを少しずつ加えながら、混ぜ合わせる。 *ボウルの下にぬらしてかたく絞った布巾を敷いて、ボウルを固定して、片手で生クリームを加えながら、もう片手で混ぜるとよい。 コーンスターチをふるい入れて、混ぜ合わせる。 最後に、ゴムベラでボウルの底などに混ぜきれていない材料がないか確認する。 粗熱を取ったら、冷蔵庫に入れてしっかりと冷やす。 「バスク風チーズケーキ」の詳しいレシピページは。 コツ・ポイント バスク風チーズケーキの一番のポイントは、この「焦げ」です。 高温・短時間の加熱で表面にしっかりと焼き色を付けつつも、中には火を通し過ぎず濃厚でクリーミーに仕上げましょう。 オーブンによって焼き色の付き加減が異なりますので、レシピの加熱時間を目安に、「表面が焦げ茶色になるまで」焼き上げてください。 また、オーブンは予熱することを忘れずに。 低温からじっくり焼いてしまうと焼き色が付くまでに時間がかかり、その間に内部に熱が入りすぎてしまい、クリーミーな食感が損なわれてしまいます。 真っ黒なチーズケーキのお味は? 真っ黒な表面が特徴のバスク風チーズケーキ。 やはり、気になるのはその味ですよね。 最初はこの表面の焦げはおいしいのだろうか?と半信半疑でしたが、食べてみると納得します。 これがとてもおいしい。 卵と牛乳のコクがあるプリンにほろ苦いカラメルソースが合うように、チーズとクリームをたっぷり使った濃厚でしっとりなめらかなチーズケーキに表面のほろ苦い焦げが絶妙なバランスで合うのです。 食べ頃は、一晩から二晩ほど冷蔵庫に入れておいてから。 しっかりと寝かせておくことでチーズ生地が落ち着き、食感がより滑らかになります。 また、焦げの部分とチーズ生地がなじんで、よりおいしく食べられます。 ぜひ、冷蔵庫で寝かせてから食べてみてください。 まとめ ボウル一つで手軽に作れるバスク風チーズケーキ。 温度設定を気にかけて、ぜひ作ってみてくださいね。

次の

【世界一受けたい授業】山本ゆりさんの「電子レンジでバスク風チーズケーキ」の作り方~レンチンレシピ

山本 ゆり バスク 風 チーズ ケーキ

クリームチーズは常温に戻しておく。 電子レンジ(600w)で30秒くらいチンしてもOK。 ボウルにクリームチーズを入れて、泡だて器で混ぜる。 滑らかなクリーム状になったら、砂糖を加えて混ぜる。 型を作る。 ジップロックコンテナに、丸めたクッキングシートを4つ入れる。 型に生地を流し入れ、トントンと底を打ち付けて空気を抜く。 電子レンジ(600w)で4分加熱する。 取り出して、アルミホイルを敷いた天板にクッキングシートごと乗せる。 アルミホイルを立てながら、クッキングシートを包むように丸く形作る。 アルミホイルからはみ出たクッキングシートは手でちぎるかハサミで切る。

次の

おは朝|バスク風チーズケーキの作り方レシピ

山本 ゆり バスク 風 チーズ ケーキ

Sponsored Link 山本ゆり バスク風チーズケーキの材料• クリームチーズ 1箱(200g)• 砂糖 大さじ5(約45g)• 溶き卵 1個分• 植物性ホイップor生クリーム 100ml• 薄力粉 大さじ1• レモン汁 大さじ1 山本ゆり バスク風チーズケーキの作り方• 生地作り• クリームチーズは室温に戻して柔らかくするか、耐熱容器に入れて600wの電子レンジで30秒ほど加熱してやわらかくする。 ボウルにクリームチーズ 200gを入れ、クリーム状になるまでよく練り、砂糖 大さじ5を加え良く混ぜる。 砂糖が混ざったら、溶き卵 1個分を加え良く混ぜる。 次に生クリーム 100mlを加え良く混ぜる。 次に薄力粉 大さじ1を加え良く混ぜる。 粉っパさがなくなったらレモン汁 大さじ1を加え良く混ぜる。 この順番通りに加えてその都度泡だて器で良く混ぜるのが失敗しないポイントです。 15㎝角くらいの耐熱容器にクッキングシートを敷き出来た生地を流し込む。 生地を流し入れたら容器をトントンと底を打ちつけて空気を抜き、600Wの電子レンジで4分加熱する。 加熱後、クッキングシートごと取り出しアルミホイルの上にのせ砂糖 適量を表面にふりトースターで5分くらい焼き、表面に焦げ目がつくまで焼く。 粗熱が取れたらアルミ箔ごと冷蔵庫で3時間以上冷やしたら完成。 まとめ 是非参考に作ってみてください。

次の