スプラ 携帯モード。 JoyConさよなら。スイッチの携帯モード専用グリップコントローラー「デモンエクスマキナ」が最高すぎる

新型「Nintendo Switch Lite」が発表!詳細と「スプラトゥーン3」も出る!?を徹底解説

スプラ 携帯モード

パッケージ内には、ヘッドセット本体、フレキシブルマイク、イカ型リモコン、ネオンピンクカラーのイヤーカップ、延長ケーブルが入っている 「スプラトゥーン2」ゲーム内に登場するギア「エンペラフックHDP」を再現したネックバンドヘッドセットだ。 ゲーム機からの音とボイスチャットの音をミックスして同時に聞くことができるのが大きな特徴で、「スプラトゥーン2」をボイスチャットをしながらプレイするのに最適な作りとなっている。 ヘッドセットは首の後ろにフレームを回すネックバンドタイプ。 スピーカー周辺にはボタンのような突起がついているがこれは飾りで、ヘッドセット本体部分にはボタンなど操作する機能はない。 イヤーカップは標準だとネオングリーンが装着されているが、付属するネオンピンクに付け替えることもできる。 フレキシブルマイクは着脱式になっていて、ヘッドセットのスピーカー左側下に装着する。 マイクはイカの触手のようなデザインになっていて、アーム全体にラバー素材が使われており、好きな角度に曲げて口元との距離を調整できる。 ヘッドセットとニンテンドースイッチ本体やスマートフォンの間を繋ぐのが「イカ型リモコン」。 イカ型の先端にヘッドセットからのケーブルを繋ぎ、触手のように伸びている2本を、それぞれニンテンドースイッチ本体とスマートフォンへと繋ぐ。 ヘッドセットからリモコンまでのケーブル長は約1. 5m、リモコンからスマートフォンとNintendo Switch本体までのケーブル長は約0. 5mとなっている。 これに加え、延長用の2. 5mのケーブルが付属しているので、Nintendo Switch本体から離れてプレイする環境でも対応できる。 Nintendo Switch、iPad miniとの組み合わせで接続するとこんな感じになる 実際に使い勝手や装着感、音質などを試してみた。 まずは使い勝手だが、2つの機器の音をミックスしてヘッドセットに集約させるというスタイルなので、どうしてもケーブルが煩わしい感じにはなってしまうのだが、それでも接続をわかりやすくしてあったり、延長ケーブルを付属させていたりと利便性への考慮がされていて扱いやすい。 ちなみにリモコンを繋がずにヘッドセットだけで使えば、普通のステレオヘッドフォンとしても利用できる。 フレキシブルマイクも着脱できるので、外で携帯モードでプレイするとき用のステレオヘッドフォンにするというのもありだ。 装着感の方はというと、ヘッドセットそのものは約130gと軽く、人工皮革素材のイヤーパッドも適度な厚みのあるものが使われていて感触がいい。 ただし、耳にかけて固定するネックバンドタイプなのでメガネをかけている人だと付け方によっては耳かけとメガネで圧迫されて痛くなるかもしれない。 うまく痛くならない位置に調節したりと多少の慣れが必要だ。 接続図はこのようになる。 ヘッドフォン部分だけを使いマイクも外してしまえば、普通のステレオヘッドフォンとしても利用可能だ スピーカーとマイクの音質について。 低音はかなり控えめでほぼ抜けているような聞こえ方だ。 スピーカーの音量は最大音量でもそれほど大きくならない。 Nintendo Switchに繋いだときにも、困るほどではないものの、もう一歩最大音量が大きくてもいいなと感じるところがあった。 続いてマイクの音質についてだが、Nintendo Switchのスマートフォンアプリ「Nintendo Switch Online」で使った場合に限ってだが、割れた感じの音質ではあるものの、マイク音量は大きく、相手にはっきりと伝わるものになっている。 今回はテストとして2台のスマートフォンとニンテンドーアカウントを使って「Nintendo Switch Online」での音質をテストしたのだが、「エンペラフックHDP」のマイクからの声は、相手側はスマートフォン内蔵のスピーカーでも充分に聴き取れるぐらいだった。 なお、このマイクはアプリ「Nintendo Switch Online」以外でも試してみたのだが、例えばWindows PCや、その他の通話アプリなどに使ってみたものの、マイクが正常に動かなかったり、ものすごくマイク音量が小さくて実用できないぐらいになってしまったりと、流用できそうにない結果となった。 おそらくだが、2つの音声をミックスする仕組みがある都合から、他の機器やアプリでマイク機能だけを使うことができなくなっているのかもしれない。 音を聞くためのヘッドフォンとしてはいろいろな機種に問題なく流用できるのだが、マイク機能の方はアプリ「Nintendo Switch Online」専用と考えた方が良さそうだ。 アプリ「Nintendo Switch Online」で実際に試しているところ。 画像右のように「ARMS」のパーティーモードのような画面でボイスチャットが行なえる。 「Nintendo Switch Online」には、「ギア」を注文できたりなど様々な機能があるので、ボイスチャットしないという人もチェックするのがオススメだ Nintendo Switchの音声と、スマートフォンからのボイスチャットをミックスして聞くことのできる「エンペラフックHDP」。 一風変わった製品ではあるが、「スプラトゥーン2」をTVモードで友達とがっつり楽しむときにはボイスチャットのお供に、1人で携帯モードで楽しむときにはヘッドフォンとして使えるし、そういった使い方をしやすいよう各所のケーブルを着脱式にしている。 スピーカーやマイクの音質は値段相応という印象だが、3,758円で、ゲーム内に登場するギア「エンペラフックHDP」のデザイン、音声ミックスする機能など諸々の仕組みや作りがあることを考えると、値段相応以上の製品と思えるところも。 必須アイテムというところまではいかないのだが、「スプラトゥーン2」でボイスチャットしながら楽しむ上であると便利な製品。 「スプラトゥーン2」をがっつりプレイする、特に一緒に遊びこむ友達もいるという人は、ぜひチェックして頂きたい。

次の

Switch用に、どのキャプチャーボードを購入すべきか

スプラ 携帯モード

ニンテンドースイッチの「Proコントローラー」こと「プロコン」を購入しました。 ゼルダの伝説BotWやスプラトゥーン2、スマッシュブラザーズなどをプレイするならニンテンドースイッチのプロコントローラーは買って損はしないでしょう。 とにかく操作性が向上するのでキャラクターを思った通りに自在に動かせるようになるので、アクション性の高いゲームをストレスなくバリバリ遊びたいなら「Nintendo Seitch Proコントローラー」はおすすめです! この記事では、 「Nintendo Seitch Proコントローラー」の外観デザイン、付属のJoy-Conとの比較レビュー、使いやすさなどを徹底レビューしているので、スイッチを買ってやなどをする人は参考にしてください!• たまたま行ったGEOに最後の一個が置いてあったので衝動買いしたのですが、ニンテンドースイッチProコントローラーも赤色ベースのパッケージに入っています。 Nintendo Switch プロコントローラーのパッケージ 箱の裏面に接続方法などが記載されていますが、Bluetoothの無線接続だけではなく、USB-Cケーブルを直接接続して遊ぶこともできるようになっています。 Nintendo Switch プロコントローラーのパッケージの裏 プロコン本体の他に充電用のUSB C to Aケーブルが付属しています。 Nintendo Switch プロコントローラーの付属品 USB-Cケーブルがしっかり同梱されているのは助かりますね。 汎用性の高いケーブルなのでUSB-Cに対応したMacBook Proなどにも使うことができます。 別途買おうと思っていたのでわざわざ買う必要がなさそうです。 では、の外観を詳しく見ていきましょう! Nintendo Switch プロコントローラー 見てのとおりニンテンドースイッチのプロコントローラーは手に馴染みやすいフォルム形状となっています。 標準コントローラーのJoy-Conと異なり任天堂伝統の十字ボタンが復活しており、ABXYボタンも大きく肉厚になっているので、ボタンが押しやすく操作がとてもしやすいコントローラに仕上がっています。 また、ジョイスティックとボタンが指に合わせ斜めに配置されているので、自然にボタンを押すことができるようになっています。 プロコントローラーとJoy-conの比較 ニンテンドースイッチ標準のと、を比較してみましょう。 Nintendo Switch ジョイコンとプロコンの比較 ニンテンドースイッチのコントローラーは小さなJoy-Conを専用のグリップと組み合わせることで大きなコントローラーとして操作することができ一つのコントローラーとして使うことができます。 また、グリップからJoy-conを外すことで小さなコントローラーとしても使うことができます。 一つで二人分のコントローラーとして使えるのは今までにない画期的なデザイン設計ですよね。 これはこれでよく考えられているコントローラではないでしょうか。 一人でプレイする時も専用グリップに装着せずに分離させて操作することもできます。 Joy-conは分離して使うこともできる 今までのゲームコントローラーはゲームをするためには手を体の前に出して一つのコントローラーを両手で持つ必要がありました。 しかし、Joy-conは完全に分離させることができるので、 Joy-Conを左右の手で持つことで、コントローラーを体の横に置いた状態で遊ぶことができるのがかなり楽なんですよね。 この感覚に慣れる必要はありますが、極論を言ってしまえば寝ながらでもゲームを楽しむことができるようになります。 ゼルダでそれぞれのJoy-Conを操作して二人で遊ぶという新しいスタイルもありますし、遊び方の幅はとても広がるような気がします(笑) スポンサーリンク プロコントローラーで操作性が100倍向上する! Joy-conはボタン配置が微妙で使いにくい Joy-Conはジョイスティックとボタンが縦に並ぶというかなり特殊な形をしているので、ゼルダの伝説BotWやスプラトゥーン2などアクション性の高いゲームをガッツリ遊びたい時は少々不利になってしまいます。 特にゼルダの伝説だと始まりの大地を抜けてから難易度が一気に上がり死んでしまうのでJoy-Conで操作するよりもプロコンで操作した方がストレスなくリンクを操作することができます。 例えば、左スティックを操作している時に下のボタンを押すと指を立てる感じでボタンを押すことになってしまうのですが… Joy-conは少し使いにく 普通に手を吊りそうになってしまいます。 これ、マジで。 Joy-conのボタン配置は本当に微妙すぎて操作性はお世辞でも良いとはいえないものとなっているんですよね。 プロコンはボタン配置が優秀で操作しやすい しかし、 ニンテンドースイッチのプロコントローラーならボタン配置が素晴らしいのでスムーズに十字キーを押すことができるのです。 プロコンは手に馴染む設計になっている また、Lボタンを押すときもJoy-Conだとちょっと意識しないと下にあるZLボタンを押してしまいそうになるんですよね。 Joy-conはL・Rボタンが押しにくい プロコンならグリップを握ると自然と人差し指がLボタンに当たるのでスムーズに押すことができます。 プロコンはL・Rボタンが押しやすい ゼルダではL・Rボタンは特殊武器を使う重要なボタンなのでプロコントローラーならストレスなく操作することができます。 最初はJoy-Conで十分だろうと思っていましたが、プロコンを使い出してからボタンの配置って本当に重要なんだなーと思いましたね。 ちゃんと「+・ー」ボタン、ホームボタン、スクショボタンも搭載されています。 プロコンのホームボタン のジョイスティックの大きさも全体的に大きくなっており、動作もJoy-Conよりも滑らかでスムーズです。 動作範囲も広いのでプロコンの方が細かい動作がしやすくなっているように感じます。 プロコンとJoy-conのグリップの大きさの違い ZL・ZRボタンも巨大化していて、グリップを握ることで自然と薬指が触れるところにうまく配置されているので、何も考えなくても操作することができるのがGOODです。 プロコンとJoy-conの高さ ニンテンドースイッチのプロコントローラーは手の形に合わせた理想的な形状になっているので、Joy-Conからプロコンに乗り換えるだけで100倍操作性が向上します。 スプラトゥーン2で2勝8敗だったのが5勝5敗くらいに成績をあげることもできるはず! 本当に、ゼルダの伝説やスプラトゥーン2、マリオオデッセイ、スマッシュブラザーズなどアクション要素の高いゲームはプロコントローラーは絶対にあった方がいいので、まだJoy-conで頑張っている方はですよ!• プロコントローラーをニンテンドースイッチと接続する方法 ニンテンドースイッチにを登録するのは、付属のUSBケーブルで本体に接続することで自動登録できます。 プロコンの登録は簡単にできる また、プロコン上部に搭載されているシンクロボタンを長押しすることで登録することもできます。 L・Rボタン同時押しで登録もできる ニンテンドースイッチとプロコンが接続すると設定画面に反映されます。 プロコンの登録が完了 充電も付属のUSBケーブルを使うことですることができますが、ニンテンドースイッチのドックに搭載されているUSB-Aポートから電源を引っ張ることができます。 スイッチのドックで充電ができる フル充電するまでの時間は6時間掛かりますが、40時間も電池が持つのでゲームを遊び終えたら充電しておけば充電がなくなって遊べなくなるということはないでしょうね。 USB-Cでバッテリーを充電する ちなみにJoy-Conは3時間でフル充電されますが駆動時間は20時間となっています。 プロコン最高! どちらも良いコントローラーだと思います。 スポンサーリンク まとめ:スイッチするならプロコントローラーは絶対に買い! ニンテンドースイッチのプロコントローラーを買うまでは、と充電に対応したグリップを追加することで4人でも遊べる体制にしようかなと思ってました。 しかし、全部揃えると1万円以上掛かってしまうことに気付いて、操作性が向上してゲームをもっと楽しむことができるを購入することにしました。 結果、プロコントローラーを買って大正解!ゼルダの伝説BotWはなかなか難易度が高く10分に1回は死んでしまってゲームオーバーになってしまいます。 相変わらずゲームオーバーになる回数は減らないですけどね…。 ただ、Joy-Conと専用グリップの組み合わせでも普通にゲームを遊ぶことができるので、もし大人数で遊ぶことが多いことが想定されるなら、Joy-Conセットと充電グリップを購入した方が良いかもしれませんね。

次の

【スプラトゥーン2】モニターかえて勝率UP

スプラ 携帯モード

ジャイロ感度の設定と変え方 ジャイロ感度の設定方法 広場で開けるメニューや、装備画面のその他の項目から、ジャイロ感度を変えることができます。 ジャイロ感度を変える基準 ジャイロ感度を変える基準としては、単純にインクを当てづらいと感じたら、ジャイロ感度を変えると良いです。 エイムにも関わる要素なので、自分に合った感度を見つけましょう。 この状態でジャイロ感度が低いと、コントローラーより必要以上に身体を動かさなければいけなくなるので、ジャイロ感度は気持ち低めに、高くても3ぐらいがおすすめです。 そうでなくても、 素早くエイムを切り替えることに慣れておくことで、対面時に役立つことが多いので、徐々に感度を上げていくことをおすすめします。 なかなかこの状態での操作をする方は見かけませんが、試す場合は、ジャイロ感度は限りなく低い方が良いです。 ブキ種別おすすめジャイロ感度 チャージャー以外の武器全般 おすすめ感度 1〜5 シュータを始めとする武器は、立ち回る上で、 視点の切り替えの早さはかかせません。 そのため、基本的にジャイロ感度は「1〜5」がおすすめです。 高ければ高いほど良いですが、ひとまず5で設定して、そこから徐々に下げ、自分に合った「最速で切り替えられる感度」を見つけましょう。 理由としてはやはり 手ブレへの対策です。 精密な射撃を要求される武器なので、少なくとも序盤は、 ブレの少ない低めの感度に設定すると良いです。 ドラッグショットを使えるレベルになったら、徐々に感度を上げていくと良いでしょう。 まとめ 「感度の調整をしたけど、エイムが合わない…」と言う方は、そもそものエイム力が足りていないのかもしれません。 その場合は、武器の集弾性を意識して、使っていく武器を選び直してみると良いです。 エイム練習については下の記事で解説しているので、ぜひ参考にして下さい。 関連リンク•

次の