はさみ 練習。 幼児はさみ練習プリント無料ダウンロードサイト

できない方必見!走り高跳びのはさみ跳びのコツや練習方法

はさみ 練習

Sponsored Link1 【練習方法のステップ?!】 まず、はさみを使う時は、 椅子に座って正しい姿勢が鉄則です。 そして、はさみを持ったまま、 歩き回らない事を約束させましょう。 いざ、練習を始めるのですが、 ただ紙をチョキチョキ切るだけでは 上手にならないだけでなく、危ないものです。 そこで用意するのが 3cmほどの幅の細長い紙です。 この紙に、切るための線を引いて、 一回切りの練習から始めます。 はさみを動かす事って、 子供には意外と難しいものなんです。 その動かし方のコツを覚えるために 一回でチョキン!と 切る事が出来るように練習します。 それが出来るようになったら、 次は細長い紙の幅を 1回目の倍の6cmくらいにします。 そして同じように切るための線を引いて、 切らせてみます。 すると、今度は当然、 チョキン!だけでは切る事が出来ないので、 チョキチョキ!と2回切りになります。 もちろん、紙を持つための左手の位置も 注意して見ていてあげて下さいね。 こうして2回切りも出来るようになったら、 今度は曲線の切り方の練習です。 紙に円を書いて、それをなぞって切る事を教えます。 1周でなくても、半円でもいいので少しずつ練習します。 最初は上手に切る事が出来なくても、 後は練習をしていけば、 子供は意外と早く、上達するものですよ。 【娘の場合】 はさみを持ち始めた時、 そばで見ていても、危なっかしくて ハラハラドキドキしていました。 ちょうどその頃、 幼児教材のこどもチャレンジで、 はさみの練習をする付録がありました。 それがまさに 3cmほどの細長い紙で、切るための点線があり、 その上を切ってみよう! というものでした。 そして全部切り終わると、 紙吹雪として遊べるような達成感を 味わう事が出来るものでした。 娘も好奇心からか、 とても楽しんで、はさみを動かしていました。 それが最初の1回切りの練習でした。 他にも太さが様々な細長い紙があり、 その紙には絵や模様などが描かれており、 切り終わると、ちょっとした作品が 出来上がるものになっていました。 順を追って、曲線の練習もありました。 それが2ヶ月に渡り、付録としてついており、 自分でも紙を切るようになり、あっという間に 上手に切る事が出来るようになっていました。 G さん(30代女性) 人の性格は十人十色なので子供の育て方も違います。 私の性格と子供の性格の違いを知り、どう接したらお互いにとってベストなのかを知りました。 理想の子育て方法は、忍耐力で頑張ったり無理することではありません。 褒める、叱るといったやり方でもありません。 答えはその「やり方」を超えた先にあります。 子育ての大変さを知っているからこそ、多くの人に伝えたい・・・。 そんな思いで【神様に愛される生き方講座】を始めました。 自立しなくてはならない。 頼っちゃいけない。 頼る自分は情けない・・・。 そんなの大変すぎる!そもそも人は誰しもが頼って生きています。 神様に愛されるようにお願い上手になって、みんなで理想の子育てライフを目指しませんか? 初回参加者応援キャンペーンで、今だけ二つのレポートをプレゼントします。 カテゴリー• 150• 236•

次の

2歳ではさみが上手になるコツ

はさみ 練習

また、切っている途中で角度が変わったり、切り返したりが出てきます。 線の幅が細いので、ちゃんとまっすぐ線の上を切らないと、という意識づけにもなり 集中力が鍛えられます。 サンタさん トナカイ ジングルベル 大天使 ジンジャークッキー クリスマス特集ページは。 シール貼りなども集めてみました。 切り絵 四つ折りで切る 四つ折りだと2回紙を折るので、厚みが出ます。 切りにくくなるので、力が要る分、指を切らないように注意してあげてください。 紋様1 紋様2 つなげる切り絵遊び 四つ折り 切ったものを広げて、穴から通してはさみます。 どこまでもつなげる達成感があるようです。 作品が飾りやすいのもいいところ。 葉っぱ1 葉っぱ2 葉っぱ3 ハート 円 トランプ 工事の人 工事の柵 三角コーン お寺の鐘 富士山 日本の城 6等分に折って切る 切り絵図案 雪の結晶1 6等分が切れるようになれば、できることが一気に広がります。 そこで、いろんな紙を6等分に折るための基本台紙を作りました。 6等分の切り絵用 基本台紙 折り紙を6等分に折るには、ちょっとコツが必要です。 ただやっぱり幼児だと「おかあさんやってー」となってしまいがちなので、簡単に6等分にできる台紙を作りました。 A4サイズ 2つぶん こちらをプリントアウトして線にそって折りたたむだけで、簡単に6等分の紙が出来上がります。 折り紙と重ねて折るのに使うといいかと思います。 おわりに これらの切り絵を作った目的は、はさみを使うことで、微妙な力の入れ加減を調整できる 指を育てることです。 自分の体を細かいところまでコントロールすることは、脳を育てるのにいい刺激になります。 ついでに、なるべく写実的でリアルなモチーフにしたいなと考えて作りました。 子供にはよくわからないだろうモチーフもありますが、なるべく詳しく説明することで子供の世界も広がるんではないかと思っています。

次の

はさみは何歳から使える?実は1歳からOK。おすすめの練習方法でムリなくマスターしよう

はさみ 練習

子どもが自分で絵を書くようになったら次は工作を教えるという人は多いのではないでしょうか。 テープやのりはほうっておいても失敗しながら使い方を覚えられますが、はさみは自由に使わせると手を切ったりする可能性があるので、 教え方や道具選びが少し難しいです。 うちでは色々なはさみや教材を試したので、その中で 良かったものと、どういう順番で慣らしていったかを紹介します。 【第1段階】刃がついていないはさみを使い、粘土を切る この段階はとばしても全然OKです。 1-2歳で子どもがはさみを使いたがる、早めに練習を始めたいという場合のみ取り入れてみてください。 刃のついていないオールプラスチックのはさみは100均でも売っています。 それを買って、家にある粘土を切ってもいいですし、近くに100均がない、切れそうな粘土を持っていないという人には「」がおすすめです。 ギンポー はさみのおけいこの特徴 刃がついていない オールプラスチックのはさみと粘土のセットです。 粘土は赤と黄色の2色。 一般的な粘土ではなくお米から作られたものが入っています。 材料が「米粉」「塩分」「水」なので アレルギーの心配が少ないという特徴があります。 油粘土とは違い、しゃりっとした感じがあるので はさみで切りやすいです。 家に粘土はたくさんあるという人は同じメーカーからオールプラスチックのはさみのみも「」という名前で販売されていますので、そちらを購入してもいいと思います。 こちらは粘土セットに入っているものと少し違い、はさみにスプリングがついていて、切ったあとに スプリングの力で自動ではさみが開くようになっています。 力が弱い子でもはさみを楽に開いて連続切りが(完全に刃を閉じずに、刃を開いたり閉じたりしながら長い距離を切ること)できます。 粘土に慣れたら早めに次の段階に オールプラスチックのはさみで 粘土以外のものを切らせるのはあまりおすすめしません。 がんばれば紙を切ることができますが、かなり切りにくいので子どもにとってはストレスになりますし、変な癖もついてしまいそうです。 新聞などのざら紙や、ふちが真っ直ぐになってない紙はまず無理なので、お試し程度にやるのであればコピー用紙などの薄くて縁がぴしっとなっているものを切らせてあげましょう。 切るという感覚を理解したら、 早めに刃がついたはさみに切り替えて練習するのがおすすめです。 安全なはさみに慣れすぎてしまうと危険を認識できなくなる可能性があるので逆に危ないと思います。 【第2段階】本物刃のはさみで紙を自由に切る 次の段階はちゃんと切れる本物刃のはさみで色んな紙を切ります。 折り紙でも、ちらしでもなんでもいいです。 とにかく 楽しく好き勝手に切ってもらいます、紙吹雪を作る感じです。 ダントツでおすすめのはさみは「」です。 「こどもちゃんれんじ はじめてのはさみ」の特徴 しっかりした本物刃のはさみでよく切れるので、 必ず大人が横について見ながら使います。 ハンドルの大きさや形状、グリップ部分の厚さが子供の手に合うようにこだわって作られていて、 力が弱くてもはさみの開閉がしやすくなっているのが最大のポイントです。 補助としてスプリングがついたものも色々ありますが、このはさみであれば慣れれば補助なしでもうまく開閉できるようになります。 また、親指側のグリップに三角形の印がついていて、それがまっすぐなるようにと教えることで、はさみを立てて使うように意識させることができます。 ケースがついているので、使わない時は刃をしまっておくことができます。 カラーは3色。 好きな色、キャラクターなどはとっかかりとして重要だったりするので、買う時に 子どもに選ばせてあげるのがいいと思います。 自分の気に入ったものを買ったというだけで、興味が増したり、愛着が出て、練習するきっかけになります。 左利き用も用意されています。 持ち手が2色になっているので親指を緑、人差し指と中指を黄色に入れると教えてあげれば、持ち方も覚えやすいでしょう。 ただ、青とピンクだと色の違いがあまりないのでこの教え方はやりづらいかもしれません。 うちではこのはさみを3歳から使い始めました。 手は大きい方ではありませんが、使いはじめからグリップが手にちゃんとフィットしていました。 うまく開閉できない場合、横について見られる時間があまりない場合 「 」を事前練習として使います。 「安全はさみ きっちょん」の特徴 押切刃が使われているので 紙以外のものが切りにくくなっています。 子どもに渡す前に実際に自分の手を挟んでみましたが普通に力をいれたくらいでは皮膚は切れませんでした。 また、刃の先端部分がプラスチックに覆われているので刃先が自分やものに突き刺さらないようになっています。 完全に放置はできませんが、うちは つきっきりで見ていなくても大丈夫でした。 今のところ一度も怪我をしたことはありません。 また、グリップの間にスプリングがついており、 閉じた刃がスプリングの力で自動で開くようになっています。 自分で刃を開く必要がないため連続切りがとても簡単にできるようになっていて、 本物刃でさくさく切る練習に適しています。 安全を重視する場合や、連続切りが苦手ではさみを楽しめない場合はなんかはこちらを買ってみるのがおすすめです。 ちゃれんじのはさみより 価格も安いです。 ただ、先端がはさみの機能を持っておらず、ちゃれんじのものに比べると切れ味も落ちるので、 細かい形を切る作業には向いていません。 やはり最終的にはちゃれんじのはさみに変更するのがおすすめです。 【第3段階】紙を切ることに慣れてきたら教材を使う 本物刃で紙を切ることに慣れてきたら、ある程度目的をもってはさみを使う練習をします。 市販の教材も色々ありますが、まずは下記のサイトにある並んだ果物を切るくらいでOKです。 それぞれの絵を切り離して、果物や動物の紙吹雪を作るようなイメージです。 うちではプリンターでコピー用紙にカラー印刷して使っていました。 そのあとは教材を使います。 最初は様々な直線を切る教材 おすすめは「」です。 切ることに特化した練習帳です。 コピー用紙や折り紙など身近にある薄い紙は切りにくいですが、この冊子は 厚紙で作られているので切りやすいです。 1ページ1ページ切り離して使うようになっているのですが、切り離す時に親がはさみで切る方式になっているので、毎回、 親の切り方を子どもに見せることができます。 切った後にテープで貼るという作業が加わったりするので、貼り付け作業の練習にもなります。 テープで貼ると縦長のロケットや動物ができあがるので楽しみながら練習できます。 切ってテープで貼るパターン 全体的にかなり簡単なので初期の練習用に使います。 すでに連続切りを軽くやっているようであればこの練習帳は飛ばしていいと思います。 次は円や波線を切る教材 おすすめは「」です。 「さいしょのきってみよう」をやっていれば 同じシリーズなのでとっつきやすいと思います。 曲線や波線に加え、四角や丸、最終的には動物や車を切り抜く練習があります。 「さいしょのきってみよう」は 3歳だと簡単すぎる場合があるので、すでにはさみで紙をたくさん切っているという子であれば最初から「すいすいきってみよう」から始めてもいいかもしれません。 教え方のコツ うちで実践していた教え方のコツもまとめておきます。 自由に楽しく コツを教えるのは徐々にというのが最大のコツです。 横から細かいことを言われて、面倒くさい、楽しくないとなるとなかなか上達しません。 まずはなるべく 自由に楽しくやらせてあげることを大事にしていました。 左手がはさみについていくように はさみは左手の使い方が重要です。 切る場所に応じて左手も動かしていって、紙が曲がらないように支えることを教えます。 子どもは最初に持った位置で 左手を固定しがちです。 それだと、ある程度長さのある紙を切っていると途中で紙がたれてきて切りづらくなります。 連続切りの練習時は声掛けを うちの場合、連続してはさみを 開閉する動作を口に例えていました。 口が開いたり閉じたりするイメージで「おくちパクパク」という声かけを横からします。 「ぐー、ぱー、ぐー、ぱー」という声掛けもおすすめです。 長い線を切る時にはさみを閉じきってしまうと、切れた部分の端にうまく刃をあてないといけなくなるので、続けて切るのが大変です。 はさみを全部閉じないほうがいいということも合わせて教えてあげましょう。 まとめ 幼児が初めて使う時におすすめのはさみと教材をまとめました。 子どもが興味を持って楽しくやれるものを見つけるのが上達への近道です。 ぜひ色々なものを試してみてください。

次の