メール が 文字 化け。 本文や添付ファイル名が読めない!Gmail送受信時の文字化けを回避するコツ|@DIME アットダイム

Windows10の標準メールが文字化けしたり表示されない

メール が 文字 化け

特集 文字化けを出さないメール術 【特集】 文字化けを出さないメール術 代表的症状の原因と予防法 受け取ったメールを開いてみたら、何やらワケのわからない文字が並んでいた。 普通のテキストで送ったのに、文字化けで読めないと言われた…。 こんな文字化けによる被害は、インターネットメールを使っている人なら誰でも経験したことがあるはずだ。 もちろん、これではメッセージがきちんと伝わるわけがなく、メールを送り直したり、それでもダメなときはFAXを使ったりと、後始末が面倒なことこの上ない。 そこで今回は、メールの文字化けの原因を解説しながら、自分がメールを作成する際、どうすれば文字化けが避けられるのかを紹介していく。 ほとんど正常な日本語で表示されているが、途中の1文字から数文字だけが変な文字(文脈にそぐわない記号や四角いマークなど)になっているという例。 文章の意味がわからなくもないが、やはり気持ちが悪い。 原 因 本文に機種依存文字が含まれている 予防法 メール作成時には機種依存文字を使わない 「cm」や「(株)」などを1文字にした省略記号、丸付き数字、ローマ数字などは機種依存文字と呼ばれ、違う機種では正常に表示することができない。 例えば、Windowsでメール文中に丸付き数字の「1」を使った場合、Macintoshで受け取ると「(日)」という記号が表示されてしまう。 これは、機種によって記号に割り当てられた番号が違うため。 その番号に対応する記号がない場合は、四角い記号や空白が表示される。 インターネットメールでは、さまざまな機種で読まれる可能性がある。 したがって、メールを書く際は、機種依存文字を使ってはならない。 おおまかに言って、記号を使うときは、キーボードから直接入力できないものは使わないほうが無難だ。 添付ファイルでもないのに、本文がエンコードされた状態(症例参照)や文字化けになっている場合だ。 本文が全部文字化けしてしまうときと、途中から文字化けしてしまうときがある。 WindowsやMacintoshで使われている「Shift-JIS」、UNIXで主に使われている「EUC」などだ。 一方、インターネットでは7bitの文字コードでやりとりするのが標準なので、日本語の場合は7bitの「JIS ISO-2022-JP 」という文字コードを使うよう定められている。 Shift-JISやEUCは8bitの文字コードなので、送信の際、メールソフトがこれをJISに変換するのが普通だ。 ところが、ソフトによっては、他の文字コードで送信するように設定できたり、本文中に半角カナが含まれているとそれを8bitコードで送信するものもある。 半角カナはJISには含まれていないので、変換せずそのまま8bitのShift-JISで送信してしまうのだ。 ラテン語やアラビア語など、欧文の8bit文字についても同様だ。 さて、メールが8bitコードで送信されたとき、まず考えられるのは、本文がbase64やquoted-printable形式でエンコードされてしまう現象だ。 サーバーの種類や設定によっては、これを8bitコードのバイナリデータと認識するものもあり、メールがこのようなサーバーを経由した場合にエンコードされることがある。 base64やquoted-printableは、バイナリファイルを添付する際に使われるエンコード/デコード方式で、通常は本文がこれでエンコードされることはない。 したがって、たとえ本文がエンコードされて送られてきても、受信したソフトは、デコードせずにそのまま意味不明の文字列を表示してしまう。 次に考えられるのが、途中で8bit目が抜け落ちてしまうという現象。 正常な文字コードで表示できず、文字化けとなる。 もちろん、無事8bitのままでメールが届くこともある。 また、無事届いたように思えたが、途中から全部文字化けしてしまうということもある。 これは、本文は7bitコードだが、半角カナのみ8bitコードで送信されたときだ。 いずれにせよ、8bitの文字コードで送るのは問題があるので、送信する際の文字コードは「JIS ISO-2022-JP 」に設定し、メール中に半角カナを使わないようにしなければならない。 代表的なソフトの文字コードを見てみると「Outlook Express」や「Netscape Messenger」は、デフォルトで7bitに設定されているので問題はない。 「Microsoft Internet Mail」では、JISに設定しても、条件によってはなぜか8bitで送信されてまうことがあるようだ。 詳しくはというページに解説されている。 「Eudora Pro 3. 0」はJIS以外の文字コードにも対応しているので確認が必要だ。 Windows版を例にとると、まず「ツール」メニューから「オプション... 」を選び設定ウインドウを開く。 その中の「日本語環境」で「JIS7」を選択すればOKだ。 また「JIS X 0201カナを黙認する」のチェックは、はずしておく。 こうしておけば、もし文中に半角カナを使ってしまった場合でも、送信時に自動的に全角カナに変換される。 なお、文字化けメールを受け取った場合の対処法についてはに詳しい解説がある。 この中の「文字化けしたメールの修復」では、ホームページ上のフォームに文字化けしたテキストを入力し「解読」ボタンを押すだけで、元の文章を解読してくれる機能がある。 また、複雑な文字化けについても、手作業で解読する方法が紹介されている。 ほかにも、文字コードやインターネットメールで日本語を扱うときの規格について詳しく解説されているサイトがあるので、いくつか挙げておく。 本文中に などのタグが挿入されており、文の意味はわかるものの、邪魔で読みにくい。 出した本人のソフトは対応しているために気が付かないのだろうが、もらったほうはかなり迷惑する。 予防さえすれば確実に解決できるものなので、しっかりと対処しておきたい。 代表的なソフトでは「Outlook Express」や「Netscape Messenger」がこれに対応している。 未対応のソフトでは、タグがそのままテキストで表示されてしまうか、レイアウトが反映されない状態で表示される。 したがって、相手が対応ソフトを使っているのが確実な場合以外は、すべて普通のテキスト形式で送信するようにしたい。 特にOutlook Expressでは、レイアウトを指定しないメールもすべてHTML形式で送信するようデフォルトで設定されている。 インストールした後、設定を一度も変更しないで使っていると、送信したメールがすべてHTML形式になってしまうのだ。 一方、Netscape Messengerでは、レイアウトを指定していないメールは普通のテキスト形式で送信される。 また、レイアウトを指定した場合も、送信時にHTMLで送信するかどうかダイアログで確認してくるので、ここでテキスト形式を選択することもできる。 ただし、HTMLメールをまったく使わないというのなら、初期設定で機能を切ってしまうのがいいだろう。 Outlook Express(Windows 95版)でHTML送信を行なわないようにするには、まず「ツール」メニューから「オプション... 」を選択し、初期設定ウインドウを開く。 「送信」の項目をクリックし、その中の「メール送信の形式」で「テキスト形式」を選択し「OK」ボタンを押す。 Netscape Messenger(Windows 95版)では、「編集」メニューから「設定... 」を選択し、左側の「カテゴリ」ツリーから「メールとグループ」さらに「メッセージ」をクリック。 そこで「メッセージのプロパティ」の中の「常にHTMLメッセージを送信」のチェックを外して「OK」ボタンを押せばよい。 enrichedテキスト形式のメールでは、フォントの種類や大きさ、色などの「スタイル」情報が指定されている。 未対応のソフトで表示すると、本文中にスタイルを指定するタグがごちゃごちゃと挿入される。 また、タグが入っていなくてもテキストのみが1行おきになって表示されることもある。 enrichedテキスト機能は「Eudora Pro 3. 0」に搭載されている。 また、互換性はないが、同様の機能は「Microsoft Internet Mail」にも搭載されている。 いずれも、デフォルトでenrichedテキストで送信するようになっているので注意が必要だ。 まず、相手が他のソフトの場合は、メール作成時にスタイルの指定は行なわないようにする。 こうすれば、通常のテキスト形式で送信される。 ただし、他のアプリケーションからテキストをコピー&ペーストしたときに などのタグが入ることが多いようだ。 もし、絶対にenrichedテキストを使わないというなら、初期設定でこの機能を切ってしまうのがいいだろう。 Eudora Pro 3. 0(Windows版)で設定を変更するには「ツール」メニューから「オプション... 」を選び設定ウインドウをオープン、「分類」から「スタイル化文章」を選択する。 ここで「メッセージ送信時にスタイルを解除」にチェックを入れる。 こうすれば、作成時に間違ってスタイルを指定しても、送信時にテキスト形式で送信される。 また、ヘッダーが読めなくても、メールを開いて見れば本文は正常に読めることも多いので、あまり気にとめない人もいるかもしれない。 しかし、ヘッダーはメールの中身を表わす大切な部分だけに、放っておかないで早めに予防しよう。 そこで、ヘッダーの日本語はMIME形式でエンコードされて送信されるようになっている。 したがって、MIME形式のデコードに対応していないメールソフトは、これを正常に表示することができない。 また、エンコード方法の記述の仕方がちょっと違っている(大文字を小文字で記述したなど)だけで、デコードできなくなってしまうソフトもあるようだ。 最近では、ほとんどの日本語メールソフトがMIME形式に対応しているが、ヘッダーで日本語が使えないソフトを使っている人に出すときは、Subject(件名)は欧文で書くようにしたい。 また、From(差出人)欄に名前やニックネームも付加されるソフトも多いので、これも欧文表記で設定しておくほうがいいだろう。 ひどいときは、何百行/数十通にもわたる場合がある(症例参照)。 prm! 添付ファイルとして送信されたものが、受信側でテキストファイルとして認識されたために起こる現象だ。 症例のように、エンコード方法などを示すヘッダーが見られる。 前にも述べたように、バイナリファイルをメールに添付して送る際には、メールソフトがエンコードして送る。 このエンコード方式には、現在ほぼ標準となっているbase64、主にUNIXで使用されるuuencode、Macintoshで使用されるBinHexなど、いくつかの種類がある。 受信するソフトがその方式に対応していなかったり、どの方式でエンコードされたのかを示すヘッダー情報が間違っていると、正常にデコードすることができなくなる。 その結果、エンコードされた添付ファイルであるにもかかわらず、そのまま本文としてテキストで表示されてしまうわけだ。 したがって、添付ファイルは相手のソフトが対応した形式で送るようにしなければならない。 現在は、base64がほぼ標準となっており、多くのメールソフトが対応している。 とりあえず初期設定では、エンコード方式をbase64にするのが無難だ。 ただし、それぞれの方法にしか対応していないソフトもあるので、添付ファイルを送る際には、必ず相手に確認をとるようにしたい。 ただし、これらはあくまでも、多くの人が問題なく読めるようにするための最大公約数的な設定であり、相手の機種やソフトによっては、あえて別の設定にしないと読めないこともある。 また、HTMLメールやenrichedテキストに対応した最新のメールソフトで、文字化けを避けるためだけに、これらの機能を完全に切ってしまうべきというわけでもない。 相手が対応するソフトを使っているのが確実な場合は、もちろん有効な手段になる。 しかし、そういったことを意識していないために起こる文字化けが多いのが現実だろう。 誰もが最新のソフトを使っているとは限らないし、さまざまな環境で読まれるのがインターネットメールだ。 特に最新のソフトでは、最新の機能をデフォルトで使うように設定されているため、それを知らずに使っていると、無意識のうちに文字化けメールを送ってしまうことになる。 なるべく多くの人に、文字化けを起こさないで問題なく読めるようにするため、標準的な設定を知っておく必要があるのだ。 受け取って迷惑な文字化けメールは、極力自分でも出さないようにするのがマナーだ。 あらためて、文字コードや送信形式などについて確認しておきたい。 最後に、未だに文字化けを見たことがないという方は、上でも紹介した「HATのホームページ」を一度見ておくことをおすすめする、文字化けしたテキストのサンプルファイルが用意されている。

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お使いのメールソフトとブラウザーが不明なので、とりあえずの回避方法です。 ウインドウズから送られたメールは、たまに文字化けする事があるので化けたメールは次のような手順で展開してください。 (1)まず、化けたメールを開いて画面左上のリンゴマークの横にある「ファイル」という項目から『別名で保存(メールソフトによっては『テキストで保存』になっている)』を選択してデスクトップに新規書類を作成してください。 (ネットスケープの場合はメニューの「表示」項目にコードセットが有るのですが、エクスプローラーをお使いの場合はお手数ですが探してください。 ) これでおそらく読めるようになったと思いますが、無理だった場合は無料で提供されているWebメールのアドレスを取得してそちらに転送すると大抵読めるようになります。 もう一度設定をチェックすることをおすすめします。 どのように化けてるかにもよるのですが、ここでは、日本語文字が化けてると 仮定してのはなしにします。 最初に、メールソフトのエンコード機能を用いる方法もあります。 私は、Macのメールソフトはつかったことないのですが、もし Microsoft の Outlook express を使っていれば、エンコード機能で 見れるかもしれません。 エンコード方法を日本語EUC もしくは、日本語SJIS を選んでみてください。 注:今現在、Mac ではないので、操作方法は確認できてません) (見おわったら、エンコード>日本語 自動選択)を選び、元にもどしてください) それでも読めない場合・・・ まず、メールの全体がきれいに化けてしまっているのなら、本文をすべて コピー&ペーストして、simple text に貼り付けて、適当なファイル名で保存 して下さい。 そして、そのファイルをブラウザ(ネットスケープかInternet Explorer)で開いて それで見れるはずです。 それでもだめなら、コンバーターのソフトを使用する必要があります。 とりあえず、長くなるので、もし、それでも無理でしたら、追加します Q スマホ初心者です。 三社のキャリアではないスマホ会社にて契約しています。 そこで昨今、受信メールが文字化けをしています。 文字化け修正サイト利用など知りましたが、よくよく調べると、通常の文字化けではないのです。 文字がそうなるようです。 数字だけは読み取れますが、ですが中にはその数字は、実は文字??らしかったりします。 何度か送信しなおしてもらってやっと治るときもありますが、無理なこともあります。 この文字化け?の場合、修正できるソフトがどうも無いように思います。 おそらく、急に中国人からのメール??と思う漢字がずらり、アルファベットと数字と記号がずらりの文字化けが支流かと思いますがそうではないので。 ちなみにソフトバンクさんが大本なので、メールソフトはソフトバンクさんのソフトを利用しています。 違うソフト(アプリと表現したほうがいいでしょうか?)を利用したら、文字化けなり不可解な受信はなくなりますでしょうか。 お忙しいところ申し訳ございません。 今、時期が時期で、引き継ぎなどでメールは頻繁に使います。 正直、連絡網のような場合、私で滞ることもあり、苦労しております。 アドバイスお願いいたします。 スマホ初心者です。 三社のキャリアではないスマホ会社にて契約しています。 そこで昨今、受信メールが文字化けをしています。 文字化け修正サイト利用など知りましたが、よくよく調べると、通常の文字化けではないのです。 文字がそうなるようです。 数字だけは読み取れますが、ですが中にはその数字は、実は文字??らしかったりします。 何度か送信しなおしてもらってやっと治るときもありますが、無理なこともあります。 最初はiphoneからの送... A ベストアンサー 文字化けが起きる多くの原因は絵文字ですので「絵文字無し」で再送信して貰うしか文字化けを防ぐ方法は有りません。 文章の終わりに絵文字を使われると最後に使った文字で文字コードを判定してしまいメールサーバが誤認識した文字コードで端末に送って来るので変換が上手く行かなかったりします。 特にキャリアメールからの受信の変換が上手く行きませんので、PCメールアドレスから送信して貰うとかにして貰うと軽減される筈です。 キャリアメールを使ってる場合はメールサーバに着いた時点での認識に寄る事なので契約キャリアのメールサーバの問題ですから端末受信側で出来る事は無いです。 一応、文字化けに強い人気のメーラーアプリを探しました。 コレで直れば良いですが。。。 google. fsck. もしそうなら漢字は当て字であり、どちらが正しいというものでもなく、世間で一般的にどう使い分けされているかということに過ぎないと思います。 広辞苑ではめど(目処)もくと(目途)と分けて記載されているだけで説明がなく 不親切です。 朝日新聞社の漢字用語辞典では、めど(目処、目途)とあり、私のPCでも、めどで両方が転換できます。 解決のめどがつくとか、目標達成のめどが立ったなどと使われるので、 ものごとがその完成、実現にちかずいたということを意味し、目標とは若干ニュアンスが異なると思います。 目標は高くとは言いますが、目途(目処)は高くとはいいませんね(この部分は蛇足です) Q メニューバーやツールバーが 見えなくなりました。 10日ほど前に新しくパソコンを買い替えました。 NEC の LAVIE です。 うれしくて かちゃかちゃやっていたら メニューバーや ツールバーが消えてしまいました。 何か設定をかえたようですが覚えていません。 インターネット ワード エクセル の画面で メニューバー等が 消えていまして メール(Windows Live Mail では メニューバー等が ちゃんと表示されているのです。 またペイントソフトでも ファイル とか 編集 とかの 項目 が 無いのです。 自分でも 質問集などでしらべまして ALT をおして Vキーを おしてみたりとか してみたのですが 全然表示されません。 どうしてこんな重要なものが消えてしまうような設定があるのかわかりませんが、とても困っています。 どうすれば表示されるか おしえていただけませんか。 OSは ウィンドウズセブン です。 なお初心者ですので 難しい用語はわかりません。 よろしくお願いいたします。 A ベストアンサー こんばんは。 入力したセルの値を合計とかでなくて、 純粋に別のシートに自動的に表示したいのであれば、 以下の方法があります。 C1」と表示され、値が自動的に 表示されるようになります。 2.1列全てコピーしたい場合。 コピー&リンク貼り付けを使うと便利です。 そして出てきた小さな画面の左下にある「リンク貼り付け」という ボタンをクリックすると完成です。 試してみてください。。 念のためにリンク貼り付けを図解しているURLを載せておきます。 参考にしてみてくださいね。。 geocities. htm こんばんは。 入力したセルの値を合計とかでなくて、 純粋に別のシートに自動的に表示したいのであれば、 以下の方法があります。 C1」と表示され、値が自動的に 表示されるようになります。 2.1列全てコピーしたい場合。

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Windows 10 の「メール」アプリを使っています。 Gmail も登録してあるのですが、突然、受信した一部のメールの「本文」が文字化けするようになりました。 こんな場合、どうするといいのでしょう? 文字化けは、こんな感じかと思います。 Windows 10 の「メール」アプリに登録してある Gmail でのみ起こります。 しかし、すべての受信メールではありません。 文字化けせずに、ちゃんと開くメールもあります。 Web 上の へアクセスして、文字化けするメールとしないメールのソースを確認してみました。 すると、次のようなメールだと文字化けするようです。 HTML メール• 我が家の環境でも、過去に何度か起こりました。 どうも、Windows Update 配信後に起こりやすいような気がします。 さて、修正方法です。 Gmail アカウントの削除、再登録では直りません。 面倒ですが、「メール」アプリをリセットします。 次のようにしてください。 「メール」アプリを閉じます。 選択すると表示される「詳細オプション」を押します。 「リセット」ボタンを押し、表示される確認画面の内容をよく読んで「リセット」ボタンを押します。 「リセット」ボタンにチェックが付いたら、完了です。 以上で「メール」アプリがリセットされました。 「メール」アプリを起動し、左下の「設定」(歯車マーク)を押して、「アカウントの管理」ー「アカウントの追加」でメールアドレスを登録し直します。 Gmail で文字化けしていた受信メールが正しく表示できるようになったかどうか、確認します。 2020年2月13日 追記: またもや、現象が再現するようになりました。 その前に「メール」アプリを起動した際、上部に、下記の画像のような感じで「Gmail のアカウントの設定を更新する必要があります。 」というメッセージが表示されました。 「今すぐ更新」を押さないと、Gmail が使えません。 指示されるまま、Gmail アカウントの確認とそのパスワードを入力して作業します。 その後、一部のメールで文字化けするようになります。 日本語特有の現象です。 フィードバックHubで報告しておきました。 2020年2月23日 追記: Google の問題なので、Microsoft ではなかなか修正できないようです。 「メール」アプリでの対処方法がわかりました。 どうぞ。

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