ドキドキ の 1 年生。 ドキドキの1年生、無事クリア!?

ドキドキドン! 一年生/うたごえサークルおけら

ドキドキ の 1 年生

お花見の季節が待ち遠しい編集部員のかわぎしです。 4月から2年生になる娘は、ただいま新入生歓迎セレモニーの練習中。 思い返せば入学を控えていた1年前は、私も娘も期待と不安でいっぱいでした。 いや、どちらかと言うと、私の不安のほうが大きかったかも・・・。 交通量の多い通学路 今思えば、一番心配だったのは登下校でした。 入学前の春休みに一緒に通学路を歩いてみたものの、車や自転車の行き来が多い道を通るので不安は尽きず。 娘が通う学校では集団登下校もありません。 結局、新学期が始まってから数日は私が家の前の通りまで一緒に出て、ご近所の1年生とその親御さんを見つけてご挨拶。 それからは、子ども同士で待ち合わせて登校するようになりました。 今ではあまりチェックしなくなったけれど、いざという時に居場所が分かるのはやっぱり安心です。 ちなみに娘は友だちと一緒に登校することが楽しくて、一度も不安に思ったことはないそうです・・・。 帰りは学校の敷地内にあるを利用することが多く、今のところ夕方、ユーフォーまで迎えに行っています。 案ずるより産むが易し!? もうひとつの心配事は友だちができるかどうか、でした。 娘が通う小学校には同じ幼稚園から進学する友だちがいなかったからです。 ところが、そんな心配はあっさりクリア!すぐにたくさんのクラスメイトの名前が会話に出てくるようになりました。 学校生活にもすぐに慣れて楽しくやっているように見えたけれど、たまには愚痴をこぼすことも・・・。 「友だちにきつい言い方をされた」とか「遊びに入れてもらえなかった」とか「男の子と遊んでいたら上級生にからかわれた」とか「特撮・戦隊モノが好きと言ったら『変わってるね』って言われた」とか 笑。 微笑ましく思いつつも、やはり少し気になっていた私。 先輩ママが教えてくれた人づきあいの本をさりげなく置いておいたら、楽しそうに読んでいるではないですか。 子ども向けにマンガやイラストが多用されていて、今はこういう本があるのか~!と驚きました。 ユーフォーのおかげ 放課後は、たいていユーフォーで過ごしています。 ユーフォーではおやつNGなので、学校から直行する場合はお腹がすくけれど、約束しなくても誰かと遊べたり、上級生の友だちができたりして娘は気に入っている様子。 親としても、安全な放課後の居場所があって、とても助かっています。 昨年は入学式前に野川沿いの桜が満開に 前進あるのみ! 今朝も「行ってきます!」と、こちらを振り返ることなく友だちとの待ち合わせ場所へ向かっていった娘。 親の心配をよそに、子どもは日々たくましく育っているようです。 だんだん手を離れていくのは切ないけれど、私も負けずに前へ進まなければ!! そんな私の心境を察してか、最近、編集長がガンガン仕事を振ってきます(笑)。 さあ、今日もお仕事がんばろ~。

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ドキドキドン! いちねんせい

ドキドキ の 1 年生

ドキドキドン!一年生 サクラ咲いたら一年生 ドキドキするけどドーンと行け! 『ドキドキドン!一年生』は、伊藤アキラ作詞、桜井順作曲による1986年の子供向けの歌。 フジテレビ『ひらけ! ポンキッキ』内で放送されていた。 歌詞の中では、小学校への入学が近い幼稚園児の期待と不安が描かれている。 「ドキドキするけどドーンと行け」という作詞者のメッセージが温かい。 【関連ページ】 『石丸電気の歌』の桜井・伊藤コンビ 作曲者の桜井順は、富士フィルム「お正月を写そう」、味の素「コーヒーギフトはAGF」、西武「夏市・冬市」など、有名なCMソングを数多く手掛けている。 『石丸電気の歌』では、この『ドキドキドン!一年生』と同じく伊藤アキラと作詞・作曲コンビを組んでいる。 【関連CD】 『はたらくくるま』シリーズの作詞家 伊藤アキラ は、歌謡曲やアニメソング、コミックソング、CMソングなどの作詞を幅広く手がけ、その作品数は1000曲を超える大物作詞家。 『ひらけ! ポンキッキ』関連では、『ドキドキドン!一年生』のほか、『はたらくくるま』シリーズ、『サンド1! 』などが同氏の作品。 CMソングでは、『パッ! とさいでりあ』、日本香堂『青雲のうた』、『かっぱえびせん』、『サトームセンCMソング』、『石丸電気の歌』など、聞き覚えのある有名な曲がズラリと並ぶ。 、 その他、『』、アニメ「うる星やつら」主題歌『ラムのラブソング』など、至る所で伊藤アキラによる歌詞を耳にすることができる。

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ドキドキの1年生、無事クリア!?

ドキドキ の 1 年生

お花見の季節が待ち遠しい編集部員のかわぎしです。 4月から2年生になる娘は、ただいま新入生歓迎セレモニーの練習中。 思い返せば入学を控えていた1年前は、私も娘も期待と不安でいっぱいでした。 いや、どちらかと言うと、私の不安のほうが大きかったかも・・・。 交通量の多い通学路 今思えば、一番心配だったのは登下校でした。 入学前の春休みに一緒に通学路を歩いてみたものの、車や自転車の行き来が多い道を通るので不安は尽きず。 娘が通う学校では集団登下校もありません。 結局、新学期が始まってから数日は私が家の前の通りまで一緒に出て、ご近所の1年生とその親御さんを見つけてご挨拶。 それからは、子ども同士で待ち合わせて登校するようになりました。 今ではあまりチェックしなくなったけれど、いざという時に居場所が分かるのはやっぱり安心です。 ちなみに娘は友だちと一緒に登校することが楽しくて、一度も不安に思ったことはないそうです・・・。 帰りは学校の敷地内にあるを利用することが多く、今のところ夕方、ユーフォーまで迎えに行っています。 案ずるより産むが易し!? もうひとつの心配事は友だちができるかどうか、でした。 娘が通う小学校には同じ幼稚園から進学する友だちがいなかったからです。 ところが、そんな心配はあっさりクリア!すぐにたくさんのクラスメイトの名前が会話に出てくるようになりました。 学校生活にもすぐに慣れて楽しくやっているように見えたけれど、たまには愚痴をこぼすことも・・・。 「友だちにきつい言い方をされた」とか「遊びに入れてもらえなかった」とか「男の子と遊んでいたら上級生にからかわれた」とか「特撮・戦隊モノが好きと言ったら『変わってるね』って言われた」とか 笑。 微笑ましく思いつつも、やはり少し気になっていた私。 先輩ママが教えてくれた人づきあいの本をさりげなく置いておいたら、楽しそうに読んでいるではないですか。 子ども向けにマンガやイラストが多用されていて、今はこういう本があるのか~!と驚きました。 ユーフォーのおかげ 放課後は、たいていユーフォーで過ごしています。 ユーフォーではおやつNGなので、学校から直行する場合はお腹がすくけれど、約束しなくても誰かと遊べたり、上級生の友だちができたりして娘は気に入っている様子。 親としても、安全な放課後の居場所があって、とても助かっています。 昨年は入学式前に野川沿いの桜が満開に 前進あるのみ! 今朝も「行ってきます!」と、こちらを振り返ることなく友だちとの待ち合わせ場所へ向かっていった娘。 親の心配をよそに、子どもは日々たくましく育っているようです。 だんだん手を離れていくのは切ないけれど、私も負けずに前へ進まなければ!! そんな私の心境を察してか、最近、編集長がガンガン仕事を振ってきます(笑)。 さあ、今日もお仕事がんばろ~。

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