松原 照子。 松原照子の大世見

東京オリンピックは中止!予言者の松原照子さんが断言したその内容とは!?

松原 照子

松原照子氏は、2011年に日本を襲った東日本大震災の約1か月前に、自身のブログ「 」で大地震を予言し、見事に的中させたことで世界中に名をとどろかせた。 幼いころから「視える」力を持ち、「不思議な世界の方々」がいつもそばにいたという松原氏は、これまで「日航機墜落事故(1985年)」、「スペースシャトル・チャレンジャー号爆発事故(1986年)」、「トランプ大統領の誕生(2017年)」、「大阪北部地震(2018年)」、「北海道胆振東部地震(2018年)」など、ここに挙げた以外にも、歴史的大災害や大事件の予言的中させてきているのだ。 松原氏のすごいところは、地震が起こる場所の地名など、抽象的ではなく非常に具体的に予言できるところである。 ノストラダムス、ババ・ヴァンガ、エドガー・ケイシー、ジーン・ディクソン、聖徳太子、出口王仁三郎、岡本典明、そして、近年では、ジョセフ・ティテル、ジュセリーノなど、これまで数多くの有名な予言者がいたが、的中率や知名度を考えると、松原照子氏は世界でもトップクラスであろう。 そんな松原氏は、毎日こつこつ原稿用紙に手書きで予言を書き記している。 しかし、松原氏は「予言」とは表現せずに 「世見(よけん)」と表現しているところが独特である。 予言研究家である白神じゅりこは、TOCANAにしばしば予言記事を寄稿してきた。 そして、このたび長年の夢であった大予言者・松原照子氏にようやくインタビューをすることができたのである。 メディアにあまり出演することがない松原氏の神秘のベールが少しだけめくられる貴重なインタビューであろう。 当日現れた松原氏は、白いワンピースがとても似合っており、神々しい美しさと笑顔が印象的であった。 神戸出身の松原氏は、ときどき関西弁を織り交ぜながら実に気さくに話してくれるが、時折、鋭い観察眼と知性を感じさせる賢女でもある。 筆者は、松原氏に1000年先の未来を予言した中世の聖女ヒルデガルトの姿を思わず重ね合わせていた……。 今回は、全4回に渡ってお届けする「大予言者・松原照子インタビュー」の第1回目である。 松原先生には、ずっとお話をうかがいたいと思っていたので、こうして取材できる機会が得られたことが本当にうれしいです。 松原照子氏(以下、松原) そんな、先生なんて呼ばないくださいね。 「松原さん」とか「照子さん」あるいは「お照さん」とか好きに呼んでいただいていいですよ。 私が予言を研究するきっかけとなったのが、松原さんでした。 というのも、松原さんは、東日本大震災を予言的中させたことで話題になりましたね。 私は松原さんのような「大地震を予言できる能力を持つ方が存在する」ということに驚いたと共に、興味を抱いたところから、予言について調べ出したのです。 松原 私としては、「的中させた」という意識はまったくありませんでした。 ただ、東日本大震災が起きる前に、自宅に遊びに来ていたお友達とお茶を飲みながら「今日、日本地図を触るとたくさん感じるものがある……」という話しをしていたのを覚えています。 やはり太平洋側は動く気配がムンムンしています。 「陸前高田」と云う地名が声にならない会話を自分にしています。 どこにあるのだろうと探してみると見付かった。 指で感じ取ろうとしたが期待ほど感じなかったが 釜石辺りが赤く見えた。 東和と書かれてある場所辺りが気になった。 今度揺れると広範囲に思える。 (松原照子「幸福への近道」<世見>2011年2月16日 より) 上記に記されている岩手県の「陸前高田市」と「釜石市」は、いずれも津波で甚大な被害が出た場所である。 それ以外にも東北だけでなく、関東まで広範囲に大きく揺れて地震被害が出ることをなんと東日本大震災の約1か月前に松原氏は予言し、的中させていたのだ。 それに、月刊『ムー』も徹底的に調べた結果、「松原照子は事前に3. 11を予言していたことは間違いない」という結論に達している。 私は、震災前に松原さんが予言したブログ記事を、そのまま自身のブログにコピペして転載された方からも直接お話を聞いています。 なので、いろいろ調べた結果、松原さんの予言は間違いなく東日本大震災前になされたものと断言します。 松原 否定されたとしても気にならないんです。 私は、毎日ひたすら原稿用紙に世見を書くのが楽しいだけなのです。

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松原照子氏のインチキ予言がどなたかによって、間違いのまま情報がな...

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東日本大震災を当てたと言われる松原照子氏 松原さんは、2011年3月11日起こった 東日本大震災を予言したと言われています。 具体的には、地震が起こる前、 太平洋側が動くという胸騒ぎを感じていると話し、岩手・秋田・山形・宮城・福島・茨城の県名を上げ、具体的に 陸前高田と 釜石の名前を上げていたそうです。 では、その松原さんが、今後、日本にどのようなことが起こると予言しているのでしょうか。 富士山の噴火 松原照子さんは、富士山が噴火するのは、 2014年~2016年 どんなに待っても2021年より先はないと話しています。 また、富士山が、 世界文化遺産に登録されたことを危惧しており、人がたくさん足を踏み入れるようになり、噴火時期が早まっていると指摘しています。 さらに噴火の予兆として、 河口湖の水位が下がる 伊豆半島周辺でアサリが不漁になる 貝が移動するため 伊豆半島の紅葉がハッキリしない。 という現象を上げています。 実際に起こっているようです 日本列島が切断される魔の水曜日!? かなりショッキングな予言ですが、 伊豆半島付近で発生するM6級の地震が発端となり、南海トラフ地震と糸魚川-静岡構造線を連動する巨大地震が起こり、「 日本列島切断」が起きると予言しています。 その悲劇は、水曜日 祝日だそうです になるであろうということで、 魔の水曜日と松原さんは呼んでいるそうですが・・・ さらに、松原さんは、 関東大地震 南海トラフ地震 富士山の噴火 この3つが、一緒にやってくると思えて仕方ないという表現もしています。 タイミング的には、どれがいつ来ても、おかしくはない状態なので、そういった意味で、不気味な予言ではあります。 2020年の東京オリンピックは中止 2020年の東京オリンピックは行われない、すなわち中止になると松原さんは予言しています。 一つの考え方としては、上記のような大地震が、2020年までに起こった場合、日本は、東京オリンピックどころではなくなるという見方があります。 そして、もう一つの考え方は、 韓国や中国との関係悪化という見方です。 松原さんは、 尖閣諸島や竹島が日本から名前を消す気がする なにかとてつもないことに日本が巻き込まれるかもしれない 韓国や中国に目を向けて欲しい という話もしています。 もし、韓国や中国との関係が、これからさらに悪化して、最悪、武力衝突や戦争という形になった場合、平和の祭典であるオリンピックを開催するのは、到底不可能になってしまうでしょう。 地震の予言・予知をどう捉えるべきか? これからの予言や予知を見ると、本当に起こってしまったら、マジでヤバいなあという感じですね・・・ ただ、私も、今まで、いろいろな地震の予言や予知を見てきましたが、 基本的には、当たらないことの方が多いです。 ただ、 富士山の噴火や南海トラフの地震は、科学的にもある程度予測されていることなので、そこが気になるところです。 もちろんこういった地震の予知や予言を過度に信じて、ビクビクする必要はないと思います。 でも、今は、何が起こるか分からない時代ではあるので、どんなことが起こっても対応できる準備は、いろいろしておいた方が良いとは思います。 やはり、備えあれば憂いなしですからね。

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松原照子の予言的中がスゴイ!コロナやオリンピック中止が的中?

松原 照子

アメリカ大統領選 ヒラリー氏断然有利の中で、アメリカ大統領選でトランプ氏が決定してしまいました。 ヒラリー氏公約のUFO機密情報を公開してくれるということを期待していたのですが、叶いませんでした。 2017年はロズウェル事件、アーノルド事件から70年です。 空飛ぶ円盤70周年という節目の年なわけです。 (ロズウェル事件は、1947年7月アメリカ合衆国ニューメキシコ州ロズウェル付近で墜落したUFOが米軍によって回収されたとして有名になった事件。 ロズウェルUFO事件とも呼ばれる) ( ケネス・アーノルド事件 とは、1947年6月24日にアメリカ合衆国ワシントン州で起こったUFO遭遇事件である。 この事件により「空飛ぶ円盤 フライングソーサー 」というイメージ・呼称が世間に定着した) それに合わせてヒラリー氏がUFO情報を公開してくれるに違いないと誰もが思っていました。 大世見者 大世見者の松原照子氏は、トランプ氏が大統領になることを世見していました。 (ここでは予見ではなく世見を使用します)あの世というか不思議な住人の方から誰が大統領になるかが聞こえてきたというのです。 アメリカの女性大統領はならないと世見していました。 なるのは男性であり、他にも一人男性の候補者がいましたが、事実上有力なのは、トランプ氏しか他に選択肢がありませんでした。 霊能力の発揮の仕方 松原氏の場合は、霊能力の発揮の仕方が他とは違っています。 松原氏は、ワープロなどはできません。 そのためいつも手書きなのです。 見えてきたこと聞こえてきたことを書いてファックスして、それを受け取ったアシスタントの方が文字起こししてそれをブログとしてアップする方法なのです。 最初の原稿の中には、トランプ氏と書いてありました。 しかしながら、あまりにも状況がヒラリー氏の勢いが強かったために名前は出せず、女性はならないと記入に留めたようなのです。 世間ではヒラリー氏で決まりと言われるほどでした。 トランプ氏が大統領になると言っていたのは、木村太郎ジャーナリストとフリーメイソンの高須クリニック院長です。 松原氏は、東日本大震災を世見していたとして、一躍有名になりました。 ビジョンとして見える、聞こえるだけではなく、不思議な世界の住人、違う次元、違う世界のかつてこの地上で肉体を持って活躍していた人々から直接聞かされるパターンが多いそうです。 取材する人が普通に松原氏の部屋に行って、コンタクトする人が「そこにおるやん」と言われるようです。 本人には見えていますが、感覚的に厚みがないそうです。 横にしたらペラペラなのではないかと思います。 東日本大震災の時の予知の仕方というのは、地図だったのです。 結構地図を使って世見するらしいのです。 中学生、高校生の時に使っている地図帳を開いて、手をなぞっていくと何か異変があるところが暖かく感じるというのです。 地震の時は、すごく熱く感じたらしいのです。 陸前高田という言葉が響いてきたというのです。 陸前高田という言葉がピンポイントで出てくるものでしょうか。 広範囲に揺れる 詳しいメカニズムはわからないのですが、広範囲に揺れることを感じたのは2011年2月10日だったのです。 例により手書きで書いて、それをファックスで送ったのです。 その時の手書きの原稿を見せてもらった人がいて、日付から内容がまさにその通り記載されていました。 未来だけではなく未解決な歴史にも教えてくれるらしいのです。 瞑想的に心を落ち着かせていると聞こえて来ます。 声というか頭に響いてくるというか、聞き取れなかったりします。 例えば、マヤの末裔でラカンドンという人がいます。 その場合、歯抜けになったようにラ・ンド・という感じです。 メモしておいて後で調べてみるという作業をします。 一方的に聞かされて歴史の真相がわかるのです。 本人はその歴史の知識がないので、メモした内容を読んでいる方がびっくりするそうです。 過去の歴史の謎解きをしてくれます。 東京オリンピックはない われわれが最も気になるのは未来です。 これから日本はどうなっていくのか。 最も注目を集めている予見は「2020年東京オリンピックは開かれない」です。 東京オリンピック招致の関係者からの質問に対して、即答で「東京オリンピックはない」とのことでした。 確かに東京オリンピックが決まりましたが競技場のデザインとか、エンブレムだとか、予算が当初の倍になったとか、デザインは白紙で公募になったり、ちゃぶ台返しが続いているのです。 ボートの競技場、バレーボールの競技場で揉めていました。 東京オリンピックは、前例では日中戦争が起こり中止になったことがありました。 他国では、戦争中でもオリンピックは開かれていたことはありましたが。 「オリンピックを開いている場合じゃないぞ」というとんでもないことに陥る可能性があるみたいです。 どのような状況かというと、関東大震災、富士山大爆発などでしょうか。 自然災害を含めて何かが起こるのでしょうか。 原因が何かは具体的には述べられていません。 見えて分かっているのかもしれませんが。 気になるのは、イルミナティーカード の時計台の崩壊カードです。 予言というよりシナリオみたいなカードですから誰が意図的に行わないといいのですが。 幸運を引き寄せるためにある呪文を唱えることが勧められています。 「ガバジャラミタ」という呪文を唱えるとラッキーなことが起きるというのですが、最も効果的な時間帯は午前4時だそうです。 まとめ ビジョンとして見える、聞こえるだけではなく、不思議な世界の住人、違う次元、違う世界のかつてこの地上で肉体を持って活躍していた人々から直接聞かされるパターンが多い Amazonの紹介欄(商品リンク)•

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