日テレ 静岡。 【2020年版】日本テレビ美人女子アナランキング~日テレで一番美人の人気女子アナは誰?

【テレビ放送のお知らせ】2019年12月10日(火)日テレ『スッキリ』

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テレビ静岡 本社社屋(2017年10月2日に使用開始) 略称 SUT、テレしず 本社所在地 〒422-8525 栗原18-65 設立 (静岡ユー・エッチ・エフ・テレビ株式会社) 事業内容 放送法に基づくテレビジョン放送事業 代表者 若松誠(代表取締役社長) 資本金 3億円 売上高 94億1747万円(2010年3月期) 営業利益 5億80万円(2010年3月期) 純利益 2億2800万円(2020年03月31日時点) 純資産 92億4800万円(2020年03月31日時点) 総資産 122億6300万円(2020年03月31日時点) 従業員数 175人(2010年4月1日時点) 決算期 3月 主要株主 - 14. テレビ静岡 英名 FNN 略称 SUT テレしず JOQH-DTV テレビしずおか デジタルテレビジョン 開局日 〒422-8525 静岡県静岡市駿河区栗原18-65 本社と同じ 8 静岡(日本平) 17ch 主なデジタル中継局 浜松 22ch 三島 22ch 公式サイト 株式会社テレビ静岡(テレビしずおか、 Shizuoka Telecasting Co. , Ltd. )は、をとした事業を行っている、である。 は計画当初の社名「静岡ユー・エッチ・エフテレビ株式会社」から SUT( Shizuoka UHF Television)であるがほとんど使用されておらず、現在はの『 テレしず』が主に使用される。 (・)系列。 フジテレビ系列のリモコンキーID地図 であるフジテレビと(産経新聞社)などを統括するのほか、やとも関係が深い。 フジテレビ系列の中部地方に於けるで、静岡県の民放テレビ・ラジオ5社の中では唯一のネットワーク基幹局である。 は JOQH-DTV。 は「 8」で、静岡親局の物理チャンネルは準キー局のと同じ 17ch。 アナログ放送は静岡親局に JOQH-TV、浜松中継局には JORH-TVが割り当てられていた。 本社所在地は、栗原18-65。 2002年に導入した「 テレしず」という愛称(ただし、静岡県内向けであり、他県ではほとんど使用していない)を使うことが増えており、デジタル放送におけるも「テレしず」と表示されている。 2018年4月1日から、新聞のテレビ番組欄やなどでも「テレしず」と表示している。 ただし、(速報・も含む)は現在でも「テレビ静岡」と表記しており、「テレしず」とは表示されない。 は「 ハイ! し〜ず テレしず」。 6月、同社代表取締役社長として、元および取締役で、(旧)出身のが就任した。 小林は1980年代に『』や『』でディレクターを務め、「ブッチャー小林」の愛称で知られる。 なお、2019年6月27日付で同社代表取締役社長に若松誠(元フジテレビ常務)が就任。 小林は同日付で同社取締役相談役となった。 1990年代半ばに所有していたの百人劇場にのメンバーが「吉本・伝馬町劇場」として出張出演して以来(『』のはその当時からの生き残りである)、自社制作のローカル番組では所属のがレギュラー出演する番組が在静局で最も多い。 キャラクター [ ] 現在 [ ]• (男の子)(2003年 - )• (女の子)(2005年 - )• (ペットの猫)(2005年 - )• テレシーズの両親のキャラクターもいるが、名前は付いていない。 テレシーズのおじいさんのキャラクターもいるが、名前は付いておらず、既に亡くなっている。 テレシーズの家にはおじいちゃんの写真が飾ってある。 資本構成 [ ] 企業・団体は当時の名称。 出典: 2015年3月31日 - 2016年3月31日 [ ] 資本金 発行済株式総数 株主数 3億円 600,000株 28 株主 株式数 比率 86,000株 14. (昭和42年) - 予備免許取得。 (昭和43年)• - 「静岡ユー・エッチ・エフテレビ株式会社」設立。 - 初の試験電波を、日本平の送信所より発射。 - 社名を「株式会社テレビ静岡」に変更。 11月1日 - アナログ放送のサービス放送を開始(カラー放送も同時に開始)。 - アナログ放送の本放送を開始。 (昭和44年) - 発足と同時に加盟。 (昭和48年) - 開局5周年。 記念テーマソング「いのちは星より重いんだ」を制作。 10月 - 本社スタジオ完成。 (昭和53年) - 開局10周年。 記念テーマソング「ごてんばあさん」を制作。 - アナログ浜松中継局が富塚から大平台に移転。 (昭和55年) - 取材中、大規模な二次爆発が発生、記者とカメラマンが被災。 その瞬間の映像はFNNを通じて全国に配信。 (昭和57年)8月 - 報道取材ヘリコプター導入。 名称を一般公募し「レインボー」と命名。 (昭和58年) - 開局15周年。 記念テーマソング「ロマンチックシティ」を制作。 放送開始。 (昭和59年) - 12月、本社事務棟の隣に新館を増築。 新しい主調整室や新設の報道スタジオが入る。 (昭和60年)• 2月21日 - 旧主調整室から切り替わった新主調整室が稼働。 2月24日 - 報道スタジオが稼働。 (平成5年) - の筆頭株主となる(1997年10月まで)。 (平成6年) - 静岡市伝馬町に「メディアシティビル」を建設(2002年、に売却)。 (平成14年) - 愛称に「テレしず」が加わる。 (平成15年) - 社名ロゴ変更(4代目・メガ丸-E)、新キャラクター「テレシーズ」登場(シンボルマークとしても使用)。 (平成17年)• - の試験放送を開始。 - 地上デジタル放送のサービス放送を開始。 11月1日 - 地上デジタル放送(JOQH-DTV)の本放送を開始((SATV)、(SDT)も同日開始)。 (平成18年)• - の試験電波を初めて発射。 - ワンセグ放送のサービス放送を開始。 - ワンセグ放送の本放送を開始。 (平成21年)6月 - 代表取締役社長に、元および取締役のが就任する。 (平成22年) - アナログ放送の終了告知テロップの常時表示を開始 静岡県内2局目。 (平成23年) - アナログ放送を終了。 浜松放送局のコールサイン「JORH-TV」も同日付で廃止。 (平成29年)• - 静岡市議会選挙に関する特別番組をインターネットで配信。 - 現社屋西側に建設した新社屋へ移転。 - 新社屋内の新マスターが稼働。 (平成30年)• 5月 - 旧社屋の大半を解体しイベント広場や駐車場を整備、新社屋としてグランドオープン。 - この日から、のと重度のの20年間の心の記録を綴った開局50周年記念『 イーちゃんの白い杖』を、静岡県下3ヵ所のにて、2週間の期間限定上映を行う。 その後、中部地区は12月7日、東部地区は11月29日まで上映期間を延長した。 (平成31年/)• - 代表取締役社長に若松誠(元フジテレビ常務)が就任。 前社長となる小林は取締役相談役に就任。 ・ - この両日、本社社屋とその周辺で開催を予定していた『 テレしず祭り2019』が、の再来とされる(台風19号)の接近に伴い、が予想されることから、来場者・出演者の安全を第一に考えて、両日とも開催中止となる。 また、12日に予定していたについては、内容を変更して第1部(10:25 - 10:55)のみ放送し、第2部(12:00 - 15:00)はに差し替えた。 この節のが望まれています。 ネットワークの移り変わり [ ]• - ・の出資により設立されたため、ニュース系列はFNNマストバイと定める。 番組は・・を組み合わせた編成とする。 - この日発足したに加盟。 (SBS)から、開局時に移行されなかったフジテレビ系列の番組が移行される。 - 静岡放送に一部残っていた、フジテレビ系列の番組が移行。 - (MBS)と(ABC)の(いわゆるの解消)により、毎日放送の番組が静岡放送に移行し、入れ替わりに朝日放送の番組の一部が放送されるようになる。 - 静岡県民放送(静岡けんみんテレビ、SKT、現:(SATV))の開局により、日本テレビ系列の番組の大半とテレビ朝日系列の番組が消える。 - (SDT)の開局により、残っていた日本テレビ系列の番組が同局へ移行し、この日をもってフジテレビ系列のマストバイ局となる。 本社・支社 [ ] 本社• 栗原18-65 東京支社• 銀座6丁目14-5 銀座TSサンケイビル 大阪支社• 2丁目4-9 名古屋支社• 東桜1丁目14-25 浜松支社• 常盤町145-1 沼津支社• 2丁目4-1 チャンネル [ ] 8 物理チャンネル [ ] 主なテレビ番組 [ ] 詳細は、公式サイトのあるいはを参照。 アニメ番組はも参照。 自社制作番組 [ ] 放送中の自社制作番組 [ ]• 毎週日曜6時からのは産経・中日の両新聞社が出資、またニュース配信提供している関係上、季節編成で4月から6月および10月から12月は『』、7月から9月および1月から3月は『』と表示されている。 (月曜 - 金曜 16:45 - 19:00)• (土曜・日曜 17:30 - 18:00)• (土曜 18:30 - 19:00)• おは・スポ! サンデー(日曜 6:15 - 6:30)• Jリーグ中継(原則として戦)• 当初は清水エスパルスの筆頭株主であった。 現在でも清水戦の中継、清水関連番組が多い。 ただし、との試合などでは撮影の映像を使用することがある。 なお現在も・用の清水、(2014年より)ホームゲームを関連会社「冨士テレネット」により制作している。 実況は主にフリーアナウンサーが務め、テレビ静岡のアナウンサーの出演は僅少である。 毎年12月にサッカーに関するドキュメント番組が同局の制作で全国FNS系列に放送されている。 2006年からはをナビゲーターに『日本サッカー再生計画』という番組を制作、2008年の放送では、がのユースに短期留学する様子を放送した。 それ以前はをナビゲーターに欧州や南米などのサッカー事情を紹介する番組を制作していた。 日本平桜マラソン(毎年3月)• (全国ネット、番組販売によりの・でも放送)• 感動地球スペシャル(旧・テレビ寺子屋地球スペシャル) - 特番。 ドレみ〜る(月曜 - 金曜 18:54 - 19:00 、番宣番組)• チョッと! いいタイム(月曜 - 金曜 11:19 - 11:25、土曜 11:40 - 11:45)• うPれ! LOCO! エスパルス(月1回 不定期放送)• 笑い飯のモラ王(単発 不定期放送)• 同枠で放送されていた「リアル静岡トークバラエティ ぶっこみ」がその後、その枠から独立して数か月に1回の不定期でしばらく放送されていた。 (海外ロケ)• その他 [ ]• 終了した自社制作番組 [ ] ニュース番組 [ ]• テレビ静岡ニュースレポート(1978年10月 - 1979年6月)• (1979年7月 - 1984年9月)• (1984年10月 - 1997年3月)• FNNテレビ静岡ザ・ヒューマン• しずおか• (1998年3月 - 2015年3月)• (2015年3月 - 2018年4月)• (2018年4月 - 2019年3月) 深夜番組 [ ]• 情報交差点DO! (のデビュー番組) 枠 [ ] 人力舎の芸人を起用した深夜番組で、キメラ(人力舎系列)との共同制作• その他 [ ]• (大会自体は現在も続いているが、番組は2006年で終了)• アワー(でも放送、2002年頃終了)• ワイドインしずおか• ウィークエンドしずおか• ヤンヤンプラザ• わかもの横丁198(開局当時の所在地番「静岡市栗原198番地」から)• プリンのアタックヤング(司会:)• 歌DEアタックサンデー11• ばりばりG7• おはよう! 元気ショー• 静岡県素人民謡のど自慢• ハリキリ金曜日・しずおか4時です• とび出せテレビだ金曜日• なるほどショッピング• 生だ静岡キンゴロー(生金)• 静岡旅まる隊・ぽん! 3才っ子(と交互に制作)• 海ジャリ学院• (2013年9月 - 2019年6月)• HOT6GOGO• 個店へGO! 平畠蹴球団• 初日の出中継・日本の夜明け(1978年 - 1992年の元日に全国ネットで放送)• (現在は静岡朝日テレビとのみだが、かつては当局と静岡放送でも中継されていた)• Fの魂(モータースポーツ紹介番組、主にでのイベントを紹介していた、MC、金曜深夜 - 不定期) ネット番組 [ ] 途中で打ち切られたフジテレビ系の番組 [ ]• (『情報交差点DO! 』スタートに伴い、金曜深夜の映画枠を土曜深夜へ移動させるため)• ほか多数 開局時に静岡放送からネット移行したフジテレビ系の番組 [ ]• (当社開局後も1972年2月までの第一部は静岡放送で放送、1975年10月からの第二部のみ当社で放送)• (1972年3月までは静岡放送で放送)• ほか多数 他系列テレビ番組 [ ] 現在当社で放送されている他系列番組は編成の通り少なく、フジテレビの番組をキー局と同時ネットする例が多い。 現在 [ ] テレビ東京系列 [ ] 製作局の表記のない番組は製作。 (土曜 13:30 - 14:25)• (火曜 15:50 - 16:45)• (日曜 8:30 - 9:00)• (日曜 13:00 - 14:55) 静岡県の民放の中ではアニメ番組を多く放送しており、バラエティ番組に関しては2019年10月改編で3つになっている。 過去 [ ] 静岡県民放送(静岡けんみんテレビ、現:静岡朝日テレビ)開局まで放送されていたテレビ朝日系の番組 [ ]• (火曜夜の遅れネットのため、タイトル内の「土曜」は「火曜」に差し替えていた) ほか• (毎日放送制作、腸捻転解消前)• (毎日放送制作、腸捻転解消前)• テレビ朝日制作 平成以降 は静岡朝日テレビで放送)• (毎日放送制作、腸捻転解消前)• (毎日放送制作、腸捻転解消前)• (毎日放送制作、腸捻転解消前)• (毎日放送制作、腸捻転解消前)• (毎日放送制作、腸捻転解消前)• (朝日放送制作)• (朝日放送制作)• (朝日放送制作)• (朝日放送制作)• (朝日放送制作)• (朝日放送制作)• (制作)• (朝日放送制作)• ほか多数。 上記にある様に、毎日放送(MBS)制作番組のネットが多かった。 (1972年4月 - 1976年3月)• (1974年4月 - 1976年2月)(遅れネットのため、タイトルから「金曜10時! 」は外していた)• (読売テレビ制作、1976年頃放送)• (SKT開局後も引き続き放送)• (は静岡朝日テレビで放送)• ほか 過去テレビ静岡で放送されていたテレビ東京系列の番組 [ ]• (土曜24:05 - 24:35)• (TBS放送分と内容は同じでタイトル違い)• (ミニ番組時のみ)• (テレビ大阪制作)• (『』は静岡では未放送)• (1983年版を木曜19:00枠で放送、この関係で『』が土曜17:30 - 18:00の遅れネットとなった。 フジテレビ版も放送)• (本放送。 劇場版公開時のリピートは静岡朝日テレビで放送)• (制作、途中ネット打ち切り)• (制作)• (テレビ愛知制作)• (第1シリーズのみ放送)• (テレビ大阪制作)• (テレビ愛知制作)• (テレビ愛知制作)• (テレビ愛知制作)• シリーズ(途中ネット打ち切り)• (途中ネット打ち切り)• (『』シリーズは未放送)• (途中ネット打ち切り)• (途中ネット打ち切り)• シリーズ 『』はで放送)• シリーズ(『』は途中ネット打ち切り。 テレビ愛知制作)• (途中ネット打ち切り。 現在はで放送)• (途中ネット打ち切り)• (途中ネット打ち切り)• (途中ネット打ち切り)• (途中ネット打ち切り)• (静岡放送から移行)• (静岡放送へ移行)• (テレビ大阪制作)• ジャポップストップ10• Rock'n Road 他多数。 過去テレビ静岡で放送されていた独立局の番組 [ ]• アナウンサー [ ] 男性アナウンサー [ ]• (1998年入社)• 2004年入社)• 2012年入社)• 2016年入社) 女性アナウンサー [ ]• 1995年入社• (2011年入社)• (2015年入社)• 2016年入社)• (2017年入社)• 2018年入社)• 2018年入社) 過去に在籍したアナウンサー [ ] 男性 [ ]• (現・フリーアナウンサー)• (1991年 - )• (現・報道部)• (1974年 - 後に報道部、1996年退社、2002年没)• 舘石昌宏(1991年 - 後に報道部)• (1992年 - 1996年、フリーになった後に「田中雄望」(たかな ゆうぼう)の芸名を使用していたこともある)• 繩田広• (移籍後、同局関連会社役員も務めた)• (現・プロデューサー)• (より移籍、現・広報部)• (1977年 - 2019年)• (1992年 - 2020年、から移籍。 退職後も同局の番組を担当。 ) 女性 [ ]• (1993年 - )• (1987年 - 1989年。 その後フリーとなり、に所属。 現ナビゲーター)• (2011年4月 - 2012年9月。 同局社員との結婚に伴い退社)• (1998 - 2004年 後エンコーポレーション所属)• (1985年 - 1989年、群馬テレビから移籍、その後、テレビ東京契約を経て現在はフリージャーナリスト)• (退職後フリーになる。 主にNHKの番組ナレーター・情報番組キャスターなどで活躍中)• (2007年 - 2012年 現アナウンサー)• 小永井清美(1987年 - 1995年秋)• (2000年 - 2006年春)• (2003年 - 2010年 現)• (1992年 - 1995年)• 宗野留巳(1990年 - 1992年)• 竹内由布子(1991年 - 1994年)• (2003年 - 2011年)• 土屋佳子(1979年 - )• (1995年 - 2000年、を経て所属)• (2001年 - 2007年)• (1984年 - 1985年 『ニュースステーション』アシスタント、リポーターを経て所属)• (1990年 - 1993年9月)• 福島理江( - 1993年3月)• (1992年 - 1996年、所属)• 守田みえ• 横山玉江(後の牧野玉江。 夫は同局の元報道記者での)• (2012年 - 2016年5月、セント・フォース所属)• (2013年 - 2016年3月、契約キャスターから移籍。 株式会社舎鐘 アナウンス事務所所属)• (2014年 - 2016年12月、から移籍)• (2015年 - 2017年3月、、から移籍)• 2016年 - 2019年3月、新潟放送から移籍 情報カメラ設置ポイント [ ]• 沼津(香貫山)• 清水(エスパルスドリームプラザ撮影可能)• 本社屋上• 静岡駅北口(ホテルアソシア静岡屋上)• 浜松 おはなしキャンペーン [ ] ごてんばあさんの歌 [ ] 、当社が開局10周年を記念して制定されたイメージソング。 スポットIDでこの曲が流れ、1979年にレコード発売された(発売元は。 B面は『』のテーマソング、「いちばん星みつけた」)。 作詞は当時社員だった作家の(伊達歩というを使っていた)、作曲は、歌は。 の市郡名の殆どが歌詞に含まれている。 1番は静岡市より東側、2番は西側の地名が入っている(スポットID放送の際、が飛ばされていた為、レコード化の際にシャウト風に入れた)。 ただし、ごてんばあさんというキャラクターは存在していたものの、局のマスコットキャラクターとしてではなく、このスポットIDでのみアニメーションで登場していた。 』等で放送されている。 基本的に原作準拠であるが、ラスト部分は「おはなししましょう テレビ静岡(旧ロゴ)」が「テレしず(現行ロゴの拡大)」と差し替えられている。 なお、この曲は2009年2月4日に同局が考案して発売された「 しずおかCD」に収録されている。 しずおかCDではレコード音源を使用しているため、「テレビ静岡 おはなししましょう」が「 これが静岡 おはなししましょう」に変更されている。 タンママシーン [ ] ごてんばあさんの流れを継いだシリーズで、前回と同じく作詞は伊達歩、作曲は小森昭宏、歌は藤本房子という布陣だった。 こちらは静岡県の歴史に関する事柄を歌詞に取り込んでいる。 スポットIDではごてんばあさんは引き続き登場している。 トゥモロー [ ] 作詞は、作曲は、歌はビックバン。 ウエルカム静岡 [ ] 作詞は、作曲は、歌は。 しず姫参上!! [ ] ピンクのレオタードを身にまとったを中心の地元の人々がダンスを展開する。 CMソングの作詞は、作曲は、歌は元の。 視聴率 [ ] 静岡地区において年間で2002年から2011年までは10年連続で、を獲得していた。 2012年・2013年はの1位を獲得した。 2013年・は静岡朝日テレビが1位を獲得。 2014年から2018年は、静岡第一テレビが三冠を獲得している。 社屋 [ ] 本社 [ ] 2017年10月1日まで使用していた旧社屋 本社は開局当時から現在地であるが、社屋は2度の増築を経ている。 (静岡県道407号静岡草薙清水線)沿いに建つスタジオ(100坪)は、1973年(昭和48年)の最初の増築で生まれたものである。 開局当初、敷地奥に現存する「事務棟」(2019年12月時点も一部現存)内に小規模な「簡易スタジオ」(18坪)のみであったが、自社制作番組の拡充と制作力強化の必要性、さらには音響面の問題などから、本格的な制作スタジオ新設要望が出され、それに応える形で現存する「スタジオ」が新設された。 次の増築は1984年(昭和59年)12月、敷地奥の事務棟に隣接する場所に「新館」が建設された。 (1985年2月より稼働)や事務スペースの一部がここに移されたほか、それまでなかった「報道専用スタジオ」が新設された(報道スタジオの副調整室は本館の旧フィルム現像所跡地に新設。 報道スタジオと副調整室も1985年2月より稼働)。 また屋上には電波送受信用の新たな鉄塔が大型化され設置された (のちにも設置された)。 2017年、本社敷地西側の元駐車場だった場所に新社屋が竣工し(工事は2015年7月着工)同年10月2日から新社屋での業務を開始(は同年10月16日の放送開始より稼働)した。 新社屋の本格稼働後、従来の社屋は一部を除き解体し、跡地は駐車場及びイベント広場などとして使用する。 新社屋については、産経新聞WEB版での同社社長(当時)、小林豊へのインタビュー記事(2014年10月10日付)によると、「が来ても、放送を途切れさせないこと」なども念頭に置いているという。 浜松本社 [ ] 1973年(昭和48年)7月、「浜松本社」を設け、建物内に「浜松スタジオ」も併設した(ただし機材は常設ではなく、使用時には中継車の機材をスタジオに繋げる「中継車ドライブ」方式であった)。 ここからは当時放送していた自社制作のワイド番組「ワイドインしずおか」が、木曜日のみ放送されていた。 しかし「浜松本社」は組織再編などで後に廃止し、現在は場所を変え「浜松支社」として営業活動や県西部の報道取材拠点となっている。 なお、「浜松本社」のあった場所は現在、(K-mix)の本社・スタジオとなっている。 コールサイン アナログ放送は浜松放送局に静岡放送局と別のコールサイン(JORH-TV)が付与されており、県西部向けに一部のCMを差し替えて放送していた。 放送・CMの地域別差し替え 民放テレビエリア内での一部地域におけるCM差し替えを行っているのは全国的に見てもテレビ静岡、静岡放送 と STV の3局のみである。 雑記 [ ]• 本社前の道路( 通称:南幹線、またはカネボウ通り) を「テレしず通り」と呼ぶこともある(本社社屋の前には「まことに勝手ながら、テレしず通りと呼ばせていただきます。 」という看板が立てられている)。 この呼称はテレビ静岡の他、や中日ショッパー(静岡県の都市部で配布される・中日新聞系)でも使用しているが、それ以外で使用されることはほとんどなく、 南幹線・ 通りという呼称が一般的である。 1980年に起きたでは、テレビ静岡と(SDT)の記者・カメラマンが、一次爆発の数十分後に起きた大規模な二次爆発に巻き込まれた。 テレビ静岡、静岡第一テレビの記者・カメラマンともに重傷(一部は重体)となった(その後全員治癒し職場復帰)。 この事故で「爆心」となってしまった雑居ビル(第一ビル)には当時、テレビ静岡の営業部静岡支社が入居しており、在静マスコミでは一番大きな被害を受けた社でもあった。 なお、このビルの斜め向かいに静岡第一テレビも営業支社を構えており、取材陣が被害を受けた2社が偶然ながら営業拠点の被害も受けたことになった。 1985年2月から使用が開始されたは、報道専用としながらも、省力化などを目的として報道以外の番組にも使用されており、1986年4月、土曜深夜と編成枠を交換 して新たに立ち上げた情報生番組『』(がローカルタレントから全国デビューのきっかけを作った番組)でもこのスタジオが使用された。 かつては静岡市伝馬町に「メディアシティ静岡」ビルを所有し、ビル内に「百人劇場」と称するホールを構えていた。 ここには副調整室(サブコン)設備と放送用機材も備えられており、公開番組の収録や生放送に適宜使用されていたが、テレビ静岡本体の財務事情に絡みビル自体をに売却したため、ビル名称は「」へ変更され、同社の本社ビルとして使われている。 「百人劇場」もテレビ静岡の手を離れ、「静岡インザライフ」と改称して引き続きイベントホールとして使用されている。 開局当時の浜松中継局は富塚にあったが、自衛隊浜松基地に近く、航空法の関係から1978年9月に西区大平台に移転した。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 東海テレビとともに中部地方を管轄する。 ただし、番組は制作した実績がない。 当時のUHF第1次チャンネルプランに基づく最初の予備免許交付で、この日は同時に、、等にも、交付された。 音声多重放送開始後、1985年2月に主調整室設備を更新しているが、CMバンク設備は音声多重非対応の旧設備を継続使用(移設)していたため、同社で放送されるCMはすべてモノラル放送されていた。 CMの音声多重対応は、平成元年のCMバンク設備更新以後である。 「」のオープニングタイトルデザインも同時期(1986年4月)に変更され、1999年末まで10年以上に亘り使用されていた。 番組表上では、『ただいま! テレビ』に内包扱いされている(事実上)• 事務棟屋上に設置されていた旧鉄塔は予備として残された(後に撤去。 2012年時点では現存せず)。 同社社長、小林豊へのインタビュー記事(別掲)などからは、本社社屋について2018年5月の完成予定とされていたが、これは旧社屋の解体及び敷地整備も含めた工事全体の完了時期を指していた可能性もある。 ちなみに在静民放局で浜松中継局にコールサインが付与されているのはテレビ静岡と静岡放送の先発2局であった(ただし静岡放送はラジオのみ)。 静岡放送も平日の午前11時台など一部時間帯で県西部向けに一部のCMを差し替えている。 札幌テレビ STV では2010年6月からアナログ・デジタル両方で地域別差し替え放送を開始。 但し、ワンセグは差し替えなしで従来通り道内一律で同じ番組・CMを放送• (RCC)も、1990年代初期までは備後地域(コールサインが『JOEE-TV』の地域)でCMを差し替えていたが、その後全県エリアに統合された。 テレビ関係者としてはこのほかの記者2名も巻き込まれ、一時重体となった。 映画枠を土曜に移し、当時ネットしていた『』を打ち切った。 出典 [ ]• テレビ静岡ホームページ. 2014年6月25日閲覧。 『日本民間放送年鑑2015』コーケン出版、2015年11月20日、323頁。 『日本民間放送年鑑2016』コーケン出版、2016年11月25日、330頁。 『日本放送年鑑'78』洋文社、1978年12月、213頁。 『日本民間放送年鑑'92』コーケン出版、1992年11月、289頁。 『日本民間放送年鑑2003』コーケン出版、2003年11月、310頁。 テレビ静岡二十年の歩み343ページより• 2018年11月4日• 2019年10月9日• 番組広報担当者ブログ「HOTな気分でGO! テレビ静岡 2014年1月6日. 2014年6月25日閲覧。 テレビ静岡社史「テレビ静岡二十年の歩み」(1988年)から引用・要約• 、2015年5月5日閲覧。 、2015年5月5日閲覧。 「テレビ静岡二十年の歩み」213ページより• 社屋についての記述は『テレビ静岡社史「テレビ静岡二十年の歩み」』(1988年出版)などから引用・要約している。 外部リンク [ ]• - チャンネル• ウィキメディア・コモンズには、 に関するカテゴリがあります。

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テレビ静岡 本社社屋(2017年10月2日に使用開始) 略称 SUT、テレしず 本社所在地 〒422-8525 栗原18-65 設立 (静岡ユー・エッチ・エフ・テレビ株式会社) 事業内容 放送法に基づくテレビジョン放送事業 代表者 若松誠(代表取締役社長) 資本金 3億円 売上高 94億1747万円(2010年3月期) 営業利益 5億80万円(2010年3月期) 純利益 2億2800万円(2020年03月31日時点) 純資産 92億4800万円(2020年03月31日時点) 総資産 122億6300万円(2020年03月31日時点) 従業員数 175人(2010年4月1日時点) 決算期 3月 主要株主 - 14. テレビ静岡 英名 FNN 略称 SUT テレしず JOQH-DTV テレビしずおか デジタルテレビジョン 開局日 〒422-8525 静岡県静岡市駿河区栗原18-65 本社と同じ 8 静岡(日本平) 17ch 主なデジタル中継局 浜松 22ch 三島 22ch 公式サイト 株式会社テレビ静岡(テレビしずおか、 Shizuoka Telecasting Co. , Ltd. )は、をとした事業を行っている、である。 は計画当初の社名「静岡ユー・エッチ・エフテレビ株式会社」から SUT( Shizuoka UHF Television)であるがほとんど使用されておらず、現在はの『 テレしず』が主に使用される。 (・)系列。 フジテレビ系列のリモコンキーID地図 であるフジテレビと(産経新聞社)などを統括するのほか、やとも関係が深い。 フジテレビ系列の中部地方に於けるで、静岡県の民放テレビ・ラジオ5社の中では唯一のネットワーク基幹局である。 は JOQH-DTV。 は「 8」で、静岡親局の物理チャンネルは準キー局のと同じ 17ch。 アナログ放送は静岡親局に JOQH-TV、浜松中継局には JORH-TVが割り当てられていた。 本社所在地は、栗原18-65。 2002年に導入した「 テレしず」という愛称(ただし、静岡県内向けであり、他県ではほとんど使用していない)を使うことが増えており、デジタル放送におけるも「テレしず」と表示されている。 2018年4月1日から、新聞のテレビ番組欄やなどでも「テレしず」と表示している。 ただし、(速報・も含む)は現在でも「テレビ静岡」と表記しており、「テレしず」とは表示されない。 は「 ハイ! し〜ず テレしず」。 6月、同社代表取締役社長として、元および取締役で、(旧)出身のが就任した。 小林は1980年代に『』や『』でディレクターを務め、「ブッチャー小林」の愛称で知られる。 なお、2019年6月27日付で同社代表取締役社長に若松誠(元フジテレビ常務)が就任。 小林は同日付で同社取締役相談役となった。 1990年代半ばに所有していたの百人劇場にのメンバーが「吉本・伝馬町劇場」として出張出演して以来(『』のはその当時からの生き残りである)、自社制作のローカル番組では所属のがレギュラー出演する番組が在静局で最も多い。 キャラクター [ ] 現在 [ ]• (男の子)(2003年 - )• (女の子)(2005年 - )• (ペットの猫)(2005年 - )• テレシーズの両親のキャラクターもいるが、名前は付いていない。 テレシーズのおじいさんのキャラクターもいるが、名前は付いておらず、既に亡くなっている。 テレシーズの家にはおじいちゃんの写真が飾ってある。 資本構成 [ ] 企業・団体は当時の名称。 出典: 2015年3月31日 - 2016年3月31日 [ ] 資本金 発行済株式総数 株主数 3億円 600,000株 28 株主 株式数 比率 86,000株 14. (昭和42年) - 予備免許取得。 (昭和43年)• - 「静岡ユー・エッチ・エフテレビ株式会社」設立。 - 初の試験電波を、日本平の送信所より発射。 - 社名を「株式会社テレビ静岡」に変更。 11月1日 - アナログ放送のサービス放送を開始(カラー放送も同時に開始)。 - アナログ放送の本放送を開始。 (昭和44年) - 発足と同時に加盟。 (昭和48年) - 開局5周年。 記念テーマソング「いのちは星より重いんだ」を制作。 10月 - 本社スタジオ完成。 (昭和53年) - 開局10周年。 記念テーマソング「ごてんばあさん」を制作。 - アナログ浜松中継局が富塚から大平台に移転。 (昭和55年) - 取材中、大規模な二次爆発が発生、記者とカメラマンが被災。 その瞬間の映像はFNNを通じて全国に配信。 (昭和57年)8月 - 報道取材ヘリコプター導入。 名称を一般公募し「レインボー」と命名。 (昭和58年) - 開局15周年。 記念テーマソング「ロマンチックシティ」を制作。 放送開始。 (昭和59年) - 12月、本社事務棟の隣に新館を増築。 新しい主調整室や新設の報道スタジオが入る。 (昭和60年)• 2月21日 - 旧主調整室から切り替わった新主調整室が稼働。 2月24日 - 報道スタジオが稼働。 (平成5年) - の筆頭株主となる(1997年10月まで)。 (平成6年) - 静岡市伝馬町に「メディアシティビル」を建設(2002年、に売却)。 (平成14年) - 愛称に「テレしず」が加わる。 (平成15年) - 社名ロゴ変更(4代目・メガ丸-E)、新キャラクター「テレシーズ」登場(シンボルマークとしても使用)。 (平成17年)• - の試験放送を開始。 - 地上デジタル放送のサービス放送を開始。 11月1日 - 地上デジタル放送(JOQH-DTV)の本放送を開始((SATV)、(SDT)も同日開始)。 (平成18年)• - の試験電波を初めて発射。 - ワンセグ放送のサービス放送を開始。 - ワンセグ放送の本放送を開始。 (平成21年)6月 - 代表取締役社長に、元および取締役のが就任する。 (平成22年) - アナログ放送の終了告知テロップの常時表示を開始 静岡県内2局目。 (平成23年) - アナログ放送を終了。 浜松放送局のコールサイン「JORH-TV」も同日付で廃止。 (平成29年)• - 静岡市議会選挙に関する特別番組をインターネットで配信。 - 現社屋西側に建設した新社屋へ移転。 - 新社屋内の新マスターが稼働。 (平成30年)• 5月 - 旧社屋の大半を解体しイベント広場や駐車場を整備、新社屋としてグランドオープン。 - この日から、のと重度のの20年間の心の記録を綴った開局50周年記念『 イーちゃんの白い杖』を、静岡県下3ヵ所のにて、2週間の期間限定上映を行う。 その後、中部地区は12月7日、東部地区は11月29日まで上映期間を延長した。 (平成31年/)• - 代表取締役社長に若松誠(元フジテレビ常務)が就任。 前社長となる小林は取締役相談役に就任。 ・ - この両日、本社社屋とその周辺で開催を予定していた『 テレしず祭り2019』が、の再来とされる(台風19号)の接近に伴い、が予想されることから、来場者・出演者の安全を第一に考えて、両日とも開催中止となる。 また、12日に予定していたについては、内容を変更して第1部(10:25 - 10:55)のみ放送し、第2部(12:00 - 15:00)はに差し替えた。 この節のが望まれています。 ネットワークの移り変わり [ ]• - ・の出資により設立されたため、ニュース系列はFNNマストバイと定める。 番組は・・を組み合わせた編成とする。 - この日発足したに加盟。 (SBS)から、開局時に移行されなかったフジテレビ系列の番組が移行される。 - 静岡放送に一部残っていた、フジテレビ系列の番組が移行。 - (MBS)と(ABC)の(いわゆるの解消)により、毎日放送の番組が静岡放送に移行し、入れ替わりに朝日放送の番組の一部が放送されるようになる。 - 静岡県民放送(静岡けんみんテレビ、SKT、現:(SATV))の開局により、日本テレビ系列の番組の大半とテレビ朝日系列の番組が消える。 - (SDT)の開局により、残っていた日本テレビ系列の番組が同局へ移行し、この日をもってフジテレビ系列のマストバイ局となる。 本社・支社 [ ] 本社• 栗原18-65 東京支社• 銀座6丁目14-5 銀座TSサンケイビル 大阪支社• 2丁目4-9 名古屋支社• 東桜1丁目14-25 浜松支社• 常盤町145-1 沼津支社• 2丁目4-1 チャンネル [ ] 8 物理チャンネル [ ] 主なテレビ番組 [ ] 詳細は、公式サイトのあるいはを参照。 アニメ番組はも参照。 自社制作番組 [ ] 放送中の自社制作番組 [ ]• 毎週日曜6時からのは産経・中日の両新聞社が出資、またニュース配信提供している関係上、季節編成で4月から6月および10月から12月は『』、7月から9月および1月から3月は『』と表示されている。 (月曜 - 金曜 16:45 - 19:00)• (土曜・日曜 17:30 - 18:00)• (土曜 18:30 - 19:00)• おは・スポ! サンデー(日曜 6:15 - 6:30)• Jリーグ中継(原則として戦)• 当初は清水エスパルスの筆頭株主であった。 現在でも清水戦の中継、清水関連番組が多い。 ただし、との試合などでは撮影の映像を使用することがある。 なお現在も・用の清水、(2014年より)ホームゲームを関連会社「冨士テレネット」により制作している。 実況は主にフリーアナウンサーが務め、テレビ静岡のアナウンサーの出演は僅少である。 毎年12月にサッカーに関するドキュメント番組が同局の制作で全国FNS系列に放送されている。 2006年からはをナビゲーターに『日本サッカー再生計画』という番組を制作、2008年の放送では、がのユースに短期留学する様子を放送した。 それ以前はをナビゲーターに欧州や南米などのサッカー事情を紹介する番組を制作していた。 日本平桜マラソン(毎年3月)• (全国ネット、番組販売によりの・でも放送)• 感動地球スペシャル(旧・テレビ寺子屋地球スペシャル) - 特番。 ドレみ〜る(月曜 - 金曜 18:54 - 19:00 、番宣番組)• チョッと! いいタイム(月曜 - 金曜 11:19 - 11:25、土曜 11:40 - 11:45)• うPれ! LOCO! エスパルス(月1回 不定期放送)• 笑い飯のモラ王(単発 不定期放送)• 同枠で放送されていた「リアル静岡トークバラエティ ぶっこみ」がその後、その枠から独立して数か月に1回の不定期でしばらく放送されていた。 (海外ロケ)• その他 [ ]• 終了した自社制作番組 [ ] ニュース番組 [ ]• テレビ静岡ニュースレポート(1978年10月 - 1979年6月)• (1979年7月 - 1984年9月)• (1984年10月 - 1997年3月)• FNNテレビ静岡ザ・ヒューマン• しずおか• (1998年3月 - 2015年3月)• (2015年3月 - 2018年4月)• (2018年4月 - 2019年3月) 深夜番組 [ ]• 情報交差点DO! (のデビュー番組) 枠 [ ] 人力舎の芸人を起用した深夜番組で、キメラ(人力舎系列)との共同制作• その他 [ ]• (大会自体は現在も続いているが、番組は2006年で終了)• アワー(でも放送、2002年頃終了)• ワイドインしずおか• ウィークエンドしずおか• ヤンヤンプラザ• わかもの横丁198(開局当時の所在地番「静岡市栗原198番地」から)• プリンのアタックヤング(司会:)• 歌DEアタックサンデー11• ばりばりG7• おはよう! 元気ショー• 静岡県素人民謡のど自慢• ハリキリ金曜日・しずおか4時です• とび出せテレビだ金曜日• なるほどショッピング• 生だ静岡キンゴロー(生金)• 静岡旅まる隊・ぽん! 3才っ子(と交互に制作)• 海ジャリ学院• (2013年9月 - 2019年6月)• HOT6GOGO• 個店へGO! 平畠蹴球団• 初日の出中継・日本の夜明け(1978年 - 1992年の元日に全国ネットで放送)• (現在は静岡朝日テレビとのみだが、かつては当局と静岡放送でも中継されていた)• Fの魂(モータースポーツ紹介番組、主にでのイベントを紹介していた、MC、金曜深夜 - 不定期) ネット番組 [ ] 途中で打ち切られたフジテレビ系の番組 [ ]• (『情報交差点DO! 』スタートに伴い、金曜深夜の映画枠を土曜深夜へ移動させるため)• ほか多数 開局時に静岡放送からネット移行したフジテレビ系の番組 [ ]• (当社開局後も1972年2月までの第一部は静岡放送で放送、1975年10月からの第二部のみ当社で放送)• (1972年3月までは静岡放送で放送)• ほか多数 他系列テレビ番組 [ ] 現在当社で放送されている他系列番組は編成の通り少なく、フジテレビの番組をキー局と同時ネットする例が多い。 現在 [ ] テレビ東京系列 [ ] 製作局の表記のない番組は製作。 (土曜 13:30 - 14:25)• (火曜 15:50 - 16:45)• (日曜 8:30 - 9:00)• (日曜 13:00 - 14:55) 静岡県の民放の中ではアニメ番組を多く放送しており、バラエティ番組に関しては2019年10月改編で3つになっている。 過去 [ ] 静岡県民放送(静岡けんみんテレビ、現:静岡朝日テレビ)開局まで放送されていたテレビ朝日系の番組 [ ]• (火曜夜の遅れネットのため、タイトル内の「土曜」は「火曜」に差し替えていた) ほか• (毎日放送制作、腸捻転解消前)• (毎日放送制作、腸捻転解消前)• テレビ朝日制作 平成以降 は静岡朝日テレビで放送)• (毎日放送制作、腸捻転解消前)• (毎日放送制作、腸捻転解消前)• (毎日放送制作、腸捻転解消前)• (毎日放送制作、腸捻転解消前)• (毎日放送制作、腸捻転解消前)• (朝日放送制作)• (朝日放送制作)• (朝日放送制作)• (朝日放送制作)• (朝日放送制作)• (朝日放送制作)• (制作)• (朝日放送制作)• ほか多数。 上記にある様に、毎日放送(MBS)制作番組のネットが多かった。 (1972年4月 - 1976年3月)• (1974年4月 - 1976年2月)(遅れネットのため、タイトルから「金曜10時! 」は外していた)• (読売テレビ制作、1976年頃放送)• (SKT開局後も引き続き放送)• (は静岡朝日テレビで放送)• ほか 過去テレビ静岡で放送されていたテレビ東京系列の番組 [ ]• (土曜24:05 - 24:35)• (TBS放送分と内容は同じでタイトル違い)• (ミニ番組時のみ)• (テレビ大阪制作)• (『』は静岡では未放送)• (1983年版を木曜19:00枠で放送、この関係で『』が土曜17:30 - 18:00の遅れネットとなった。 フジテレビ版も放送)• (本放送。 劇場版公開時のリピートは静岡朝日テレビで放送)• (制作、途中ネット打ち切り)• (制作)• (テレビ愛知制作)• (第1シリーズのみ放送)• (テレビ大阪制作)• (テレビ愛知制作)• (テレビ愛知制作)• (テレビ愛知制作)• シリーズ(途中ネット打ち切り)• (途中ネット打ち切り)• (『』シリーズは未放送)• (途中ネット打ち切り)• (途中ネット打ち切り)• シリーズ 『』はで放送)• シリーズ(『』は途中ネット打ち切り。 テレビ愛知制作)• (途中ネット打ち切り。 現在はで放送)• (途中ネット打ち切り)• (途中ネット打ち切り)• (途中ネット打ち切り)• (途中ネット打ち切り)• (静岡放送から移行)• (静岡放送へ移行)• (テレビ大阪制作)• ジャポップストップ10• Rock'n Road 他多数。 過去テレビ静岡で放送されていた独立局の番組 [ ]• アナウンサー [ ] 男性アナウンサー [ ]• (1998年入社)• 2004年入社)• 2012年入社)• 2016年入社) 女性アナウンサー [ ]• 1995年入社• (2011年入社)• (2015年入社)• 2016年入社)• (2017年入社)• 2018年入社)• 2018年入社) 過去に在籍したアナウンサー [ ] 男性 [ ]• (現・フリーアナウンサー)• (1991年 - )• (現・報道部)• (1974年 - 後に報道部、1996年退社、2002年没)• 舘石昌宏(1991年 - 後に報道部)• (1992年 - 1996年、フリーになった後に「田中雄望」(たかな ゆうぼう)の芸名を使用していたこともある)• 繩田広• (移籍後、同局関連会社役員も務めた)• (現・プロデューサー)• (より移籍、現・広報部)• (1977年 - 2019年)• (1992年 - 2020年、から移籍。 退職後も同局の番組を担当。 ) 女性 [ ]• (1993年 - )• (1987年 - 1989年。 その後フリーとなり、に所属。 現ナビゲーター)• (2011年4月 - 2012年9月。 同局社員との結婚に伴い退社)• (1998 - 2004年 後エンコーポレーション所属)• (1985年 - 1989年、群馬テレビから移籍、その後、テレビ東京契約を経て現在はフリージャーナリスト)• (退職後フリーになる。 主にNHKの番組ナレーター・情報番組キャスターなどで活躍中)• (2007年 - 2012年 現アナウンサー)• 小永井清美(1987年 - 1995年秋)• (2000年 - 2006年春)• (2003年 - 2010年 現)• (1992年 - 1995年)• 宗野留巳(1990年 - 1992年)• 竹内由布子(1991年 - 1994年)• (2003年 - 2011年)• 土屋佳子(1979年 - )• (1995年 - 2000年、を経て所属)• (2001年 - 2007年)• (1984年 - 1985年 『ニュースステーション』アシスタント、リポーターを経て所属)• (1990年 - 1993年9月)• 福島理江( - 1993年3月)• (1992年 - 1996年、所属)• 守田みえ• 横山玉江(後の牧野玉江。 夫は同局の元報道記者での)• (2012年 - 2016年5月、セント・フォース所属)• (2013年 - 2016年3月、契約キャスターから移籍。 株式会社舎鐘 アナウンス事務所所属)• (2014年 - 2016年12月、から移籍)• (2015年 - 2017年3月、、から移籍)• 2016年 - 2019年3月、新潟放送から移籍 情報カメラ設置ポイント [ ]• 沼津(香貫山)• 清水(エスパルスドリームプラザ撮影可能)• 本社屋上• 静岡駅北口(ホテルアソシア静岡屋上)• 浜松 おはなしキャンペーン [ ] ごてんばあさんの歌 [ ] 、当社が開局10周年を記念して制定されたイメージソング。 スポットIDでこの曲が流れ、1979年にレコード発売された(発売元は。 B面は『』のテーマソング、「いちばん星みつけた」)。 作詞は当時社員だった作家の(伊達歩というを使っていた)、作曲は、歌は。 の市郡名の殆どが歌詞に含まれている。 1番は静岡市より東側、2番は西側の地名が入っている(スポットID放送の際、が飛ばされていた為、レコード化の際にシャウト風に入れた)。 ただし、ごてんばあさんというキャラクターは存在していたものの、局のマスコットキャラクターとしてではなく、このスポットIDでのみアニメーションで登場していた。 』等で放送されている。 基本的に原作準拠であるが、ラスト部分は「おはなししましょう テレビ静岡(旧ロゴ)」が「テレしず(現行ロゴの拡大)」と差し替えられている。 なお、この曲は2009年2月4日に同局が考案して発売された「 しずおかCD」に収録されている。 しずおかCDではレコード音源を使用しているため、「テレビ静岡 おはなししましょう」が「 これが静岡 おはなししましょう」に変更されている。 タンママシーン [ ] ごてんばあさんの流れを継いだシリーズで、前回と同じく作詞は伊達歩、作曲は小森昭宏、歌は藤本房子という布陣だった。 こちらは静岡県の歴史に関する事柄を歌詞に取り込んでいる。 スポットIDではごてんばあさんは引き続き登場している。 トゥモロー [ ] 作詞は、作曲は、歌はビックバン。 ウエルカム静岡 [ ] 作詞は、作曲は、歌は。 しず姫参上!! [ ] ピンクのレオタードを身にまとったを中心の地元の人々がダンスを展開する。 CMソングの作詞は、作曲は、歌は元の。 視聴率 [ ] 静岡地区において年間で2002年から2011年までは10年連続で、を獲得していた。 2012年・2013年はの1位を獲得した。 2013年・は静岡朝日テレビが1位を獲得。 2014年から2018年は、静岡第一テレビが三冠を獲得している。 社屋 [ ] 本社 [ ] 2017年10月1日まで使用していた旧社屋 本社は開局当時から現在地であるが、社屋は2度の増築を経ている。 (静岡県道407号静岡草薙清水線)沿いに建つスタジオ(100坪)は、1973年(昭和48年)の最初の増築で生まれたものである。 開局当初、敷地奥に現存する「事務棟」(2019年12月時点も一部現存)内に小規模な「簡易スタジオ」(18坪)のみであったが、自社制作番組の拡充と制作力強化の必要性、さらには音響面の問題などから、本格的な制作スタジオ新設要望が出され、それに応える形で現存する「スタジオ」が新設された。 次の増築は1984年(昭和59年)12月、敷地奥の事務棟に隣接する場所に「新館」が建設された。 (1985年2月より稼働)や事務スペースの一部がここに移されたほか、それまでなかった「報道専用スタジオ」が新設された(報道スタジオの副調整室は本館の旧フィルム現像所跡地に新設。 報道スタジオと副調整室も1985年2月より稼働)。 また屋上には電波送受信用の新たな鉄塔が大型化され設置された (のちにも設置された)。 2017年、本社敷地西側の元駐車場だった場所に新社屋が竣工し(工事は2015年7月着工)同年10月2日から新社屋での業務を開始(は同年10月16日の放送開始より稼働)した。 新社屋の本格稼働後、従来の社屋は一部を除き解体し、跡地は駐車場及びイベント広場などとして使用する。 新社屋については、産経新聞WEB版での同社社長(当時)、小林豊へのインタビュー記事(2014年10月10日付)によると、「が来ても、放送を途切れさせないこと」なども念頭に置いているという。 浜松本社 [ ] 1973年(昭和48年)7月、「浜松本社」を設け、建物内に「浜松スタジオ」も併設した(ただし機材は常設ではなく、使用時には中継車の機材をスタジオに繋げる「中継車ドライブ」方式であった)。 ここからは当時放送していた自社制作のワイド番組「ワイドインしずおか」が、木曜日のみ放送されていた。 しかし「浜松本社」は組織再編などで後に廃止し、現在は場所を変え「浜松支社」として営業活動や県西部の報道取材拠点となっている。 なお、「浜松本社」のあった場所は現在、(K-mix)の本社・スタジオとなっている。 コールサイン アナログ放送は浜松放送局に静岡放送局と別のコールサイン(JORH-TV)が付与されており、県西部向けに一部のCMを差し替えて放送していた。 放送・CMの地域別差し替え 民放テレビエリア内での一部地域におけるCM差し替えを行っているのは全国的に見てもテレビ静岡、静岡放送 と STV の3局のみである。 雑記 [ ]• 本社前の道路( 通称:南幹線、またはカネボウ通り) を「テレしず通り」と呼ぶこともある(本社社屋の前には「まことに勝手ながら、テレしず通りと呼ばせていただきます。 」という看板が立てられている)。 この呼称はテレビ静岡の他、や中日ショッパー(静岡県の都市部で配布される・中日新聞系)でも使用しているが、それ以外で使用されることはほとんどなく、 南幹線・ 通りという呼称が一般的である。 1980年に起きたでは、テレビ静岡と(SDT)の記者・カメラマンが、一次爆発の数十分後に起きた大規模な二次爆発に巻き込まれた。 テレビ静岡、静岡第一テレビの記者・カメラマンともに重傷(一部は重体)となった(その後全員治癒し職場復帰)。 この事故で「爆心」となってしまった雑居ビル(第一ビル)には当時、テレビ静岡の営業部静岡支社が入居しており、在静マスコミでは一番大きな被害を受けた社でもあった。 なお、このビルの斜め向かいに静岡第一テレビも営業支社を構えており、取材陣が被害を受けた2社が偶然ながら営業拠点の被害も受けたことになった。 1985年2月から使用が開始されたは、報道専用としながらも、省力化などを目的として報道以外の番組にも使用されており、1986年4月、土曜深夜と編成枠を交換 して新たに立ち上げた情報生番組『』(がローカルタレントから全国デビューのきっかけを作った番組)でもこのスタジオが使用された。 かつては静岡市伝馬町に「メディアシティ静岡」ビルを所有し、ビル内に「百人劇場」と称するホールを構えていた。 ここには副調整室(サブコン)設備と放送用機材も備えられており、公開番組の収録や生放送に適宜使用されていたが、テレビ静岡本体の財務事情に絡みビル自体をに売却したため、ビル名称は「」へ変更され、同社の本社ビルとして使われている。 「百人劇場」もテレビ静岡の手を離れ、「静岡インザライフ」と改称して引き続きイベントホールとして使用されている。 開局当時の浜松中継局は富塚にあったが、自衛隊浜松基地に近く、航空法の関係から1978年9月に西区大平台に移転した。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 東海テレビとともに中部地方を管轄する。 ただし、番組は制作した実績がない。 当時のUHF第1次チャンネルプランに基づく最初の予備免許交付で、この日は同時に、、等にも、交付された。 音声多重放送開始後、1985年2月に主調整室設備を更新しているが、CMバンク設備は音声多重非対応の旧設備を継続使用(移設)していたため、同社で放送されるCMはすべてモノラル放送されていた。 CMの音声多重対応は、平成元年のCMバンク設備更新以後である。 「」のオープニングタイトルデザインも同時期(1986年4月)に変更され、1999年末まで10年以上に亘り使用されていた。 番組表上では、『ただいま! テレビ』に内包扱いされている(事実上)• 事務棟屋上に設置されていた旧鉄塔は予備として残された(後に撤去。 2012年時点では現存せず)。 同社社長、小林豊へのインタビュー記事(別掲)などからは、本社社屋について2018年5月の完成予定とされていたが、これは旧社屋の解体及び敷地整備も含めた工事全体の完了時期を指していた可能性もある。 ちなみに在静民放局で浜松中継局にコールサインが付与されているのはテレビ静岡と静岡放送の先発2局であった(ただし静岡放送はラジオのみ)。 静岡放送も平日の午前11時台など一部時間帯で県西部向けに一部のCMを差し替えている。 札幌テレビ STV では2010年6月からアナログ・デジタル両方で地域別差し替え放送を開始。 但し、ワンセグは差し替えなしで従来通り道内一律で同じ番組・CMを放送• (RCC)も、1990年代初期までは備後地域(コールサインが『JOEE-TV』の地域)でCMを差し替えていたが、その後全県エリアに統合された。 テレビ関係者としてはこのほかの記者2名も巻き込まれ、一時重体となった。 映画枠を土曜に移し、当時ネットしていた『』を打ち切った。 出典 [ ]• テレビ静岡ホームページ. 2014年6月25日閲覧。 『日本民間放送年鑑2015』コーケン出版、2015年11月20日、323頁。 『日本民間放送年鑑2016』コーケン出版、2016年11月25日、330頁。 『日本放送年鑑'78』洋文社、1978年12月、213頁。 『日本民間放送年鑑'92』コーケン出版、1992年11月、289頁。 『日本民間放送年鑑2003』コーケン出版、2003年11月、310頁。 テレビ静岡二十年の歩み343ページより• 2018年11月4日• 2019年10月9日• 番組広報担当者ブログ「HOTな気分でGO! テレビ静岡 2014年1月6日. 2014年6月25日閲覧。 テレビ静岡社史「テレビ静岡二十年の歩み」(1988年)から引用・要約• 、2015年5月5日閲覧。 、2015年5月5日閲覧。 「テレビ静岡二十年の歩み」213ページより• 社屋についての記述は『テレビ静岡社史「テレビ静岡二十年の歩み」』(1988年出版)などから引用・要約している。 外部リンク [ ]• - チャンネル• ウィキメディア・コモンズには、 に関するカテゴリがあります。

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テレビ静岡 本社社屋(2017年10月2日に使用開始) 略称 SUT、テレしず 本社所在地 〒422-8525 栗原18-65 設立 (静岡ユー・エッチ・エフ・テレビ株式会社) 事業内容 放送法に基づくテレビジョン放送事業 代表者 若松誠(代表取締役社長) 資本金 3億円 売上高 94億1747万円(2010年3月期) 営業利益 5億80万円(2010年3月期) 純利益 2億2800万円(2020年03月31日時点) 純資産 92億4800万円(2020年03月31日時点) 総資産 122億6300万円(2020年03月31日時点) 従業員数 175人(2010年4月1日時点) 決算期 3月 主要株主 - 14. テレビ静岡 英名 FNN 略称 SUT テレしず JOQH-DTV テレビしずおか デジタルテレビジョン 開局日 〒422-8525 静岡県静岡市駿河区栗原18-65 本社と同じ 8 静岡(日本平) 17ch 主なデジタル中継局 浜松 22ch 三島 22ch 公式サイト 株式会社テレビ静岡(テレビしずおか、 Shizuoka Telecasting Co. , Ltd. )は、をとした事業を行っている、である。 は計画当初の社名「静岡ユー・エッチ・エフテレビ株式会社」から SUT( Shizuoka UHF Television)であるがほとんど使用されておらず、現在はの『 テレしず』が主に使用される。 (・)系列。 フジテレビ系列のリモコンキーID地図 であるフジテレビと(産経新聞社)などを統括するのほか、やとも関係が深い。 フジテレビ系列の中部地方に於けるで、静岡県の民放テレビ・ラジオ5社の中では唯一のネットワーク基幹局である。 は JOQH-DTV。 は「 8」で、静岡親局の物理チャンネルは準キー局のと同じ 17ch。 アナログ放送は静岡親局に JOQH-TV、浜松中継局には JORH-TVが割り当てられていた。 本社所在地は、栗原18-65。 2002年に導入した「 テレしず」という愛称(ただし、静岡県内向けであり、他県ではほとんど使用していない)を使うことが増えており、デジタル放送におけるも「テレしず」と表示されている。 2018年4月1日から、新聞のテレビ番組欄やなどでも「テレしず」と表示している。 ただし、(速報・も含む)は現在でも「テレビ静岡」と表記しており、「テレしず」とは表示されない。 は「 ハイ! し〜ず テレしず」。 6月、同社代表取締役社長として、元および取締役で、(旧)出身のが就任した。 小林は1980年代に『』や『』でディレクターを務め、「ブッチャー小林」の愛称で知られる。 なお、2019年6月27日付で同社代表取締役社長に若松誠(元フジテレビ常務)が就任。 小林は同日付で同社取締役相談役となった。 1990年代半ばに所有していたの百人劇場にのメンバーが「吉本・伝馬町劇場」として出張出演して以来(『』のはその当時からの生き残りである)、自社制作のローカル番組では所属のがレギュラー出演する番組が在静局で最も多い。 キャラクター [ ] 現在 [ ]• (男の子)(2003年 - )• (女の子)(2005年 - )• (ペットの猫)(2005年 - )• テレシーズの両親のキャラクターもいるが、名前は付いていない。 テレシーズのおじいさんのキャラクターもいるが、名前は付いておらず、既に亡くなっている。 テレシーズの家にはおじいちゃんの写真が飾ってある。 資本構成 [ ] 企業・団体は当時の名称。 出典: 2015年3月31日 - 2016年3月31日 [ ] 資本金 発行済株式総数 株主数 3億円 600,000株 28 株主 株式数 比率 86,000株 14. (昭和42年) - 予備免許取得。 (昭和43年)• - 「静岡ユー・エッチ・エフテレビ株式会社」設立。 - 初の試験電波を、日本平の送信所より発射。 - 社名を「株式会社テレビ静岡」に変更。 11月1日 - アナログ放送のサービス放送を開始(カラー放送も同時に開始)。 - アナログ放送の本放送を開始。 (昭和44年) - 発足と同時に加盟。 (昭和48年) - 開局5周年。 記念テーマソング「いのちは星より重いんだ」を制作。 10月 - 本社スタジオ完成。 (昭和53年) - 開局10周年。 記念テーマソング「ごてんばあさん」を制作。 - アナログ浜松中継局が富塚から大平台に移転。 (昭和55年) - 取材中、大規模な二次爆発が発生、記者とカメラマンが被災。 その瞬間の映像はFNNを通じて全国に配信。 (昭和57年)8月 - 報道取材ヘリコプター導入。 名称を一般公募し「レインボー」と命名。 (昭和58年) - 開局15周年。 記念テーマソング「ロマンチックシティ」を制作。 放送開始。 (昭和59年) - 12月、本社事務棟の隣に新館を増築。 新しい主調整室や新設の報道スタジオが入る。 (昭和60年)• 2月21日 - 旧主調整室から切り替わった新主調整室が稼働。 2月24日 - 報道スタジオが稼働。 (平成5年) - の筆頭株主となる(1997年10月まで)。 (平成6年) - 静岡市伝馬町に「メディアシティビル」を建設(2002年、に売却)。 (平成14年) - 愛称に「テレしず」が加わる。 (平成15年) - 社名ロゴ変更(4代目・メガ丸-E)、新キャラクター「テレシーズ」登場(シンボルマークとしても使用)。 (平成17年)• - の試験放送を開始。 - 地上デジタル放送のサービス放送を開始。 11月1日 - 地上デジタル放送(JOQH-DTV)の本放送を開始((SATV)、(SDT)も同日開始)。 (平成18年)• - の試験電波を初めて発射。 - ワンセグ放送のサービス放送を開始。 - ワンセグ放送の本放送を開始。 (平成21年)6月 - 代表取締役社長に、元および取締役のが就任する。 (平成22年) - アナログ放送の終了告知テロップの常時表示を開始 静岡県内2局目。 (平成23年) - アナログ放送を終了。 浜松放送局のコールサイン「JORH-TV」も同日付で廃止。 (平成29年)• - 静岡市議会選挙に関する特別番組をインターネットで配信。 - 現社屋西側に建設した新社屋へ移転。 - 新社屋内の新マスターが稼働。 (平成30年)• 5月 - 旧社屋の大半を解体しイベント広場や駐車場を整備、新社屋としてグランドオープン。 - この日から、のと重度のの20年間の心の記録を綴った開局50周年記念『 イーちゃんの白い杖』を、静岡県下3ヵ所のにて、2週間の期間限定上映を行う。 その後、中部地区は12月7日、東部地区は11月29日まで上映期間を延長した。 (平成31年/)• - 代表取締役社長に若松誠(元フジテレビ常務)が就任。 前社長となる小林は取締役相談役に就任。 ・ - この両日、本社社屋とその周辺で開催を予定していた『 テレしず祭り2019』が、の再来とされる(台風19号)の接近に伴い、が予想されることから、来場者・出演者の安全を第一に考えて、両日とも開催中止となる。 また、12日に予定していたについては、内容を変更して第1部(10:25 - 10:55)のみ放送し、第2部(12:00 - 15:00)はに差し替えた。 この節のが望まれています。 ネットワークの移り変わり [ ]• - ・の出資により設立されたため、ニュース系列はFNNマストバイと定める。 番組は・・を組み合わせた編成とする。 - この日発足したに加盟。 (SBS)から、開局時に移行されなかったフジテレビ系列の番組が移行される。 - 静岡放送に一部残っていた、フジテレビ系列の番組が移行。 - (MBS)と(ABC)の(いわゆるの解消)により、毎日放送の番組が静岡放送に移行し、入れ替わりに朝日放送の番組の一部が放送されるようになる。 - 静岡県民放送(静岡けんみんテレビ、SKT、現:(SATV))の開局により、日本テレビ系列の番組の大半とテレビ朝日系列の番組が消える。 - (SDT)の開局により、残っていた日本テレビ系列の番組が同局へ移行し、この日をもってフジテレビ系列のマストバイ局となる。 本社・支社 [ ] 本社• 栗原18-65 東京支社• 銀座6丁目14-5 銀座TSサンケイビル 大阪支社• 2丁目4-9 名古屋支社• 東桜1丁目14-25 浜松支社• 常盤町145-1 沼津支社• 2丁目4-1 チャンネル [ ] 8 物理チャンネル [ ] 主なテレビ番組 [ ] 詳細は、公式サイトのあるいはを参照。 アニメ番組はも参照。 自社制作番組 [ ] 放送中の自社制作番組 [ ]• 毎週日曜6時からのは産経・中日の両新聞社が出資、またニュース配信提供している関係上、季節編成で4月から6月および10月から12月は『』、7月から9月および1月から3月は『』と表示されている。 (月曜 - 金曜 16:45 - 19:00)• (土曜・日曜 17:30 - 18:00)• (土曜 18:30 - 19:00)• おは・スポ! サンデー(日曜 6:15 - 6:30)• Jリーグ中継(原則として戦)• 当初は清水エスパルスの筆頭株主であった。 現在でも清水戦の中継、清水関連番組が多い。 ただし、との試合などでは撮影の映像を使用することがある。 なお現在も・用の清水、(2014年より)ホームゲームを関連会社「冨士テレネット」により制作している。 実況は主にフリーアナウンサーが務め、テレビ静岡のアナウンサーの出演は僅少である。 毎年12月にサッカーに関するドキュメント番組が同局の制作で全国FNS系列に放送されている。 2006年からはをナビゲーターに『日本サッカー再生計画』という番組を制作、2008年の放送では、がのユースに短期留学する様子を放送した。 それ以前はをナビゲーターに欧州や南米などのサッカー事情を紹介する番組を制作していた。 日本平桜マラソン(毎年3月)• (全国ネット、番組販売によりの・でも放送)• 感動地球スペシャル(旧・テレビ寺子屋地球スペシャル) - 特番。 ドレみ〜る(月曜 - 金曜 18:54 - 19:00 、番宣番組)• チョッと! いいタイム(月曜 - 金曜 11:19 - 11:25、土曜 11:40 - 11:45)• うPれ! LOCO! エスパルス(月1回 不定期放送)• 笑い飯のモラ王(単発 不定期放送)• 同枠で放送されていた「リアル静岡トークバラエティ ぶっこみ」がその後、その枠から独立して数か月に1回の不定期でしばらく放送されていた。 (海外ロケ)• その他 [ ]• 終了した自社制作番組 [ ] ニュース番組 [ ]• テレビ静岡ニュースレポート(1978年10月 - 1979年6月)• (1979年7月 - 1984年9月)• (1984年10月 - 1997年3月)• FNNテレビ静岡ザ・ヒューマン• しずおか• (1998年3月 - 2015年3月)• (2015年3月 - 2018年4月)• (2018年4月 - 2019年3月) 深夜番組 [ ]• 情報交差点DO! (のデビュー番組) 枠 [ ] 人力舎の芸人を起用した深夜番組で、キメラ(人力舎系列)との共同制作• その他 [ ]• (大会自体は現在も続いているが、番組は2006年で終了)• アワー(でも放送、2002年頃終了)• ワイドインしずおか• ウィークエンドしずおか• ヤンヤンプラザ• わかもの横丁198(開局当時の所在地番「静岡市栗原198番地」から)• プリンのアタックヤング(司会:)• 歌DEアタックサンデー11• ばりばりG7• おはよう! 元気ショー• 静岡県素人民謡のど自慢• ハリキリ金曜日・しずおか4時です• とび出せテレビだ金曜日• なるほどショッピング• 生だ静岡キンゴロー(生金)• 静岡旅まる隊・ぽん! 3才っ子(と交互に制作)• 海ジャリ学院• (2013年9月 - 2019年6月)• HOT6GOGO• 個店へGO! 平畠蹴球団• 初日の出中継・日本の夜明け(1978年 - 1992年の元日に全国ネットで放送)• (現在は静岡朝日テレビとのみだが、かつては当局と静岡放送でも中継されていた)• Fの魂(モータースポーツ紹介番組、主にでのイベントを紹介していた、MC、金曜深夜 - 不定期) ネット番組 [ ] 途中で打ち切られたフジテレビ系の番組 [ ]• (『情報交差点DO! 』スタートに伴い、金曜深夜の映画枠を土曜深夜へ移動させるため)• ほか多数 開局時に静岡放送からネット移行したフジテレビ系の番組 [ ]• (当社開局後も1972年2月までの第一部は静岡放送で放送、1975年10月からの第二部のみ当社で放送)• (1972年3月までは静岡放送で放送)• ほか多数 他系列テレビ番組 [ ] 現在当社で放送されている他系列番組は編成の通り少なく、フジテレビの番組をキー局と同時ネットする例が多い。 現在 [ ] テレビ東京系列 [ ] 製作局の表記のない番組は製作。 (土曜 13:30 - 14:25)• (火曜 15:50 - 16:45)• (日曜 8:30 - 9:00)• (日曜 13:00 - 14:55) 静岡県の民放の中ではアニメ番組を多く放送しており、バラエティ番組に関しては2019年10月改編で3つになっている。 過去 [ ] 静岡県民放送(静岡けんみんテレビ、現:静岡朝日テレビ)開局まで放送されていたテレビ朝日系の番組 [ ]• (火曜夜の遅れネットのため、タイトル内の「土曜」は「火曜」に差し替えていた) ほか• (毎日放送制作、腸捻転解消前)• (毎日放送制作、腸捻転解消前)• テレビ朝日制作 平成以降 は静岡朝日テレビで放送)• (毎日放送制作、腸捻転解消前)• (毎日放送制作、腸捻転解消前)• (毎日放送制作、腸捻転解消前)• (毎日放送制作、腸捻転解消前)• (毎日放送制作、腸捻転解消前)• (朝日放送制作)• (朝日放送制作)• (朝日放送制作)• (朝日放送制作)• (朝日放送制作)• (朝日放送制作)• (制作)• (朝日放送制作)• ほか多数。 上記にある様に、毎日放送(MBS)制作番組のネットが多かった。 (1972年4月 - 1976年3月)• (1974年4月 - 1976年2月)(遅れネットのため、タイトルから「金曜10時! 」は外していた)• (読売テレビ制作、1976年頃放送)• (SKT開局後も引き続き放送)• (は静岡朝日テレビで放送)• ほか 過去テレビ静岡で放送されていたテレビ東京系列の番組 [ ]• (土曜24:05 - 24:35)• (TBS放送分と内容は同じでタイトル違い)• (ミニ番組時のみ)• (テレビ大阪制作)• (『』は静岡では未放送)• (1983年版を木曜19:00枠で放送、この関係で『』が土曜17:30 - 18:00の遅れネットとなった。 フジテレビ版も放送)• (本放送。 劇場版公開時のリピートは静岡朝日テレビで放送)• (制作、途中ネット打ち切り)• (制作)• (テレビ愛知制作)• (第1シリーズのみ放送)• (テレビ大阪制作)• (テレビ愛知制作)• (テレビ愛知制作)• (テレビ愛知制作)• シリーズ(途中ネット打ち切り)• (途中ネット打ち切り)• (『』シリーズは未放送)• (途中ネット打ち切り)• (途中ネット打ち切り)• シリーズ 『』はで放送)• シリーズ(『』は途中ネット打ち切り。 テレビ愛知制作)• (途中ネット打ち切り。 現在はで放送)• (途中ネット打ち切り)• (途中ネット打ち切り)• (途中ネット打ち切り)• (途中ネット打ち切り)• (静岡放送から移行)• (静岡放送へ移行)• (テレビ大阪制作)• ジャポップストップ10• Rock'n Road 他多数。 過去テレビ静岡で放送されていた独立局の番組 [ ]• アナウンサー [ ] 男性アナウンサー [ ]• (1998年入社)• 2004年入社)• 2012年入社)• 2016年入社) 女性アナウンサー [ ]• 1995年入社• (2011年入社)• (2015年入社)• 2016年入社)• (2017年入社)• 2018年入社)• 2018年入社) 過去に在籍したアナウンサー [ ] 男性 [ ]• (現・フリーアナウンサー)• (1991年 - )• (現・報道部)• (1974年 - 後に報道部、1996年退社、2002年没)• 舘石昌宏(1991年 - 後に報道部)• (1992年 - 1996年、フリーになった後に「田中雄望」(たかな ゆうぼう)の芸名を使用していたこともある)• 繩田広• (移籍後、同局関連会社役員も務めた)• (現・プロデューサー)• (より移籍、現・広報部)• (1977年 - 2019年)• (1992年 - 2020年、から移籍。 退職後も同局の番組を担当。 ) 女性 [ ]• (1993年 - )• (1987年 - 1989年。 その後フリーとなり、に所属。 現ナビゲーター)• (2011年4月 - 2012年9月。 同局社員との結婚に伴い退社)• (1998 - 2004年 後エンコーポレーション所属)• (1985年 - 1989年、群馬テレビから移籍、その後、テレビ東京契約を経て現在はフリージャーナリスト)• (退職後フリーになる。 主にNHKの番組ナレーター・情報番組キャスターなどで活躍中)• (2007年 - 2012年 現アナウンサー)• 小永井清美(1987年 - 1995年秋)• (2000年 - 2006年春)• (2003年 - 2010年 現)• (1992年 - 1995年)• 宗野留巳(1990年 - 1992年)• 竹内由布子(1991年 - 1994年)• (2003年 - 2011年)• 土屋佳子(1979年 - )• (1995年 - 2000年、を経て所属)• (2001年 - 2007年)• (1984年 - 1985年 『ニュースステーション』アシスタント、リポーターを経て所属)• (1990年 - 1993年9月)• 福島理江( - 1993年3月)• (1992年 - 1996年、所属)• 守田みえ• 横山玉江(後の牧野玉江。 夫は同局の元報道記者での)• (2012年 - 2016年5月、セント・フォース所属)• (2013年 - 2016年3月、契約キャスターから移籍。 株式会社舎鐘 アナウンス事務所所属)• (2014年 - 2016年12月、から移籍)• (2015年 - 2017年3月、、から移籍)• 2016年 - 2019年3月、新潟放送から移籍 情報カメラ設置ポイント [ ]• 沼津(香貫山)• 清水(エスパルスドリームプラザ撮影可能)• 本社屋上• 静岡駅北口(ホテルアソシア静岡屋上)• 浜松 おはなしキャンペーン [ ] ごてんばあさんの歌 [ ] 、当社が開局10周年を記念して制定されたイメージソング。 スポットIDでこの曲が流れ、1979年にレコード発売された(発売元は。 B面は『』のテーマソング、「いちばん星みつけた」)。 作詞は当時社員だった作家の(伊達歩というを使っていた)、作曲は、歌は。 の市郡名の殆どが歌詞に含まれている。 1番は静岡市より東側、2番は西側の地名が入っている(スポットID放送の際、が飛ばされていた為、レコード化の際にシャウト風に入れた)。 ただし、ごてんばあさんというキャラクターは存在していたものの、局のマスコットキャラクターとしてではなく、このスポットIDでのみアニメーションで登場していた。 』等で放送されている。 基本的に原作準拠であるが、ラスト部分は「おはなししましょう テレビ静岡(旧ロゴ)」が「テレしず(現行ロゴの拡大)」と差し替えられている。 なお、この曲は2009年2月4日に同局が考案して発売された「 しずおかCD」に収録されている。 しずおかCDではレコード音源を使用しているため、「テレビ静岡 おはなししましょう」が「 これが静岡 おはなししましょう」に変更されている。 タンママシーン [ ] ごてんばあさんの流れを継いだシリーズで、前回と同じく作詞は伊達歩、作曲は小森昭宏、歌は藤本房子という布陣だった。 こちらは静岡県の歴史に関する事柄を歌詞に取り込んでいる。 スポットIDではごてんばあさんは引き続き登場している。 トゥモロー [ ] 作詞は、作曲は、歌はビックバン。 ウエルカム静岡 [ ] 作詞は、作曲は、歌は。 しず姫参上!! [ ] ピンクのレオタードを身にまとったを中心の地元の人々がダンスを展開する。 CMソングの作詞は、作曲は、歌は元の。 視聴率 [ ] 静岡地区において年間で2002年から2011年までは10年連続で、を獲得していた。 2012年・2013年はの1位を獲得した。 2013年・は静岡朝日テレビが1位を獲得。 2014年から2018年は、静岡第一テレビが三冠を獲得している。 社屋 [ ] 本社 [ ] 2017年10月1日まで使用していた旧社屋 本社は開局当時から現在地であるが、社屋は2度の増築を経ている。 (静岡県道407号静岡草薙清水線)沿いに建つスタジオ(100坪)は、1973年(昭和48年)の最初の増築で生まれたものである。 開局当初、敷地奥に現存する「事務棟」(2019年12月時点も一部現存)内に小規模な「簡易スタジオ」(18坪)のみであったが、自社制作番組の拡充と制作力強化の必要性、さらには音響面の問題などから、本格的な制作スタジオ新設要望が出され、それに応える形で現存する「スタジオ」が新設された。 次の増築は1984年(昭和59年)12月、敷地奥の事務棟に隣接する場所に「新館」が建設された。 (1985年2月より稼働)や事務スペースの一部がここに移されたほか、それまでなかった「報道専用スタジオ」が新設された(報道スタジオの副調整室は本館の旧フィルム現像所跡地に新設。 報道スタジオと副調整室も1985年2月より稼働)。 また屋上には電波送受信用の新たな鉄塔が大型化され設置された (のちにも設置された)。 2017年、本社敷地西側の元駐車場だった場所に新社屋が竣工し(工事は2015年7月着工)同年10月2日から新社屋での業務を開始(は同年10月16日の放送開始より稼働)した。 新社屋の本格稼働後、従来の社屋は一部を除き解体し、跡地は駐車場及びイベント広場などとして使用する。 新社屋については、産経新聞WEB版での同社社長(当時)、小林豊へのインタビュー記事(2014年10月10日付)によると、「が来ても、放送を途切れさせないこと」なども念頭に置いているという。 浜松本社 [ ] 1973年(昭和48年)7月、「浜松本社」を設け、建物内に「浜松スタジオ」も併設した(ただし機材は常設ではなく、使用時には中継車の機材をスタジオに繋げる「中継車ドライブ」方式であった)。 ここからは当時放送していた自社制作のワイド番組「ワイドインしずおか」が、木曜日のみ放送されていた。 しかし「浜松本社」は組織再編などで後に廃止し、現在は場所を変え「浜松支社」として営業活動や県西部の報道取材拠点となっている。 なお、「浜松本社」のあった場所は現在、(K-mix)の本社・スタジオとなっている。 コールサイン アナログ放送は浜松放送局に静岡放送局と別のコールサイン(JORH-TV)が付与されており、県西部向けに一部のCMを差し替えて放送していた。 放送・CMの地域別差し替え 民放テレビエリア内での一部地域におけるCM差し替えを行っているのは全国的に見てもテレビ静岡、静岡放送 と STV の3局のみである。 雑記 [ ]• 本社前の道路( 通称:南幹線、またはカネボウ通り) を「テレしず通り」と呼ぶこともある(本社社屋の前には「まことに勝手ながら、テレしず通りと呼ばせていただきます。 」という看板が立てられている)。 この呼称はテレビ静岡の他、や中日ショッパー(静岡県の都市部で配布される・中日新聞系)でも使用しているが、それ以外で使用されることはほとんどなく、 南幹線・ 通りという呼称が一般的である。 1980年に起きたでは、テレビ静岡と(SDT)の記者・カメラマンが、一次爆発の数十分後に起きた大規模な二次爆発に巻き込まれた。 テレビ静岡、静岡第一テレビの記者・カメラマンともに重傷(一部は重体)となった(その後全員治癒し職場復帰)。 この事故で「爆心」となってしまった雑居ビル(第一ビル)には当時、テレビ静岡の営業部静岡支社が入居しており、在静マスコミでは一番大きな被害を受けた社でもあった。 なお、このビルの斜め向かいに静岡第一テレビも営業支社を構えており、取材陣が被害を受けた2社が偶然ながら営業拠点の被害も受けたことになった。 1985年2月から使用が開始されたは、報道専用としながらも、省力化などを目的として報道以外の番組にも使用されており、1986年4月、土曜深夜と編成枠を交換 して新たに立ち上げた情報生番組『』(がローカルタレントから全国デビューのきっかけを作った番組)でもこのスタジオが使用された。 かつては静岡市伝馬町に「メディアシティ静岡」ビルを所有し、ビル内に「百人劇場」と称するホールを構えていた。 ここには副調整室(サブコン)設備と放送用機材も備えられており、公開番組の収録や生放送に適宜使用されていたが、テレビ静岡本体の財務事情に絡みビル自体をに売却したため、ビル名称は「」へ変更され、同社の本社ビルとして使われている。 「百人劇場」もテレビ静岡の手を離れ、「静岡インザライフ」と改称して引き続きイベントホールとして使用されている。 開局当時の浜松中継局は富塚にあったが、自衛隊浜松基地に近く、航空法の関係から1978年9月に西区大平台に移転した。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 東海テレビとともに中部地方を管轄する。 ただし、番組は制作した実績がない。 当時のUHF第1次チャンネルプランに基づく最初の予備免許交付で、この日は同時に、、等にも、交付された。 音声多重放送開始後、1985年2月に主調整室設備を更新しているが、CMバンク設備は音声多重非対応の旧設備を継続使用(移設)していたため、同社で放送されるCMはすべてモノラル放送されていた。 CMの音声多重対応は、平成元年のCMバンク設備更新以後である。 「」のオープニングタイトルデザインも同時期(1986年4月)に変更され、1999年末まで10年以上に亘り使用されていた。 番組表上では、『ただいま! テレビ』に内包扱いされている(事実上)• 事務棟屋上に設置されていた旧鉄塔は予備として残された(後に撤去。 2012年時点では現存せず)。 同社社長、小林豊へのインタビュー記事(別掲)などからは、本社社屋について2018年5月の完成予定とされていたが、これは旧社屋の解体及び敷地整備も含めた工事全体の完了時期を指していた可能性もある。 ちなみに在静民放局で浜松中継局にコールサインが付与されているのはテレビ静岡と静岡放送の先発2局であった(ただし静岡放送はラジオのみ)。 静岡放送も平日の午前11時台など一部時間帯で県西部向けに一部のCMを差し替えている。 札幌テレビ STV では2010年6月からアナログ・デジタル両方で地域別差し替え放送を開始。 但し、ワンセグは差し替えなしで従来通り道内一律で同じ番組・CMを放送• (RCC)も、1990年代初期までは備後地域(コールサインが『JOEE-TV』の地域)でCMを差し替えていたが、その後全県エリアに統合された。 テレビ関係者としてはこのほかの記者2名も巻き込まれ、一時重体となった。 映画枠を土曜に移し、当時ネットしていた『』を打ち切った。 出典 [ ]• テレビ静岡ホームページ. 2014年6月25日閲覧。 『日本民間放送年鑑2015』コーケン出版、2015年11月20日、323頁。 『日本民間放送年鑑2016』コーケン出版、2016年11月25日、330頁。 『日本放送年鑑'78』洋文社、1978年12月、213頁。 『日本民間放送年鑑'92』コーケン出版、1992年11月、289頁。 『日本民間放送年鑑2003』コーケン出版、2003年11月、310頁。 テレビ静岡二十年の歩み343ページより• 2018年11月4日• 2019年10月9日• 番組広報担当者ブログ「HOTな気分でGO! テレビ静岡 2014年1月6日. 2014年6月25日閲覧。 テレビ静岡社史「テレビ静岡二十年の歩み」(1988年)から引用・要約• 、2015年5月5日閲覧。 、2015年5月5日閲覧。 「テレビ静岡二十年の歩み」213ページより• 社屋についての記述は『テレビ静岡社史「テレビ静岡二十年の歩み」』(1988年出版)などから引用・要約している。 外部リンク [ ]• - チャンネル• ウィキメディア・コモンズには、 に関するカテゴリがあります。

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