メレンゲ クッキー。 メレンゲクッキーについて。メレンゲをオーブンで焼いてメレンゲクッ...

卵白と砂糖だけ!簡単メレンゲクッキーのレシピ|絞り器はラップでお手製です

メレンゲ クッキー

【材料】• 卵白:20g• 粉糖:50g• アーモンドプードル:50g• ココアパウダー• A卵白:40g• Aグラニュー糖:80g• Bチョコレート(溶かしておく):80g• B生クリーム:60ml 【作り方】• 粉糖とアーモンドプードル、ココアパウダーをふるいにかけ卵白20gと合わせます。 別のボウルにAの卵白を入れ、Aのグラニュー糖を数回に分けて加えメレンゲを作ります。 1のボウルに2の半量を加えてゴムベラでよく混ぜ合わせます。 残りの2も加えて全体がしっとりと混ざり合うようにします。 絞り出し袋に4を入れて、オーブンシートの上に丸く絞り出します。 絞り出したら40分ほどそのまま置き、表面を乾燥させます。 Bの材料を混ぜ合わせてガナッシュクリームを作り、冷やしておきます。 160度に予熱したオーブンに6を入れて15分焼きます。 冷えた7を絞り出し袋にいれて、焼き上げてさました8に絞り出してサンドします。 冷蔵庫で半日ほど冷やしてガナッシュと焼きメレンゲを一体化させたら出来上がりです。

次の

卵白と砂糖だけ!簡単メレンゲクッキーのレシピ|絞り器はラップでお手製です

メレンゲ クッキー

少ない卵白で大量に作れる!食感が溜まらない『メレンゲクッキー』の作り方とは。 卵白があまったときにおすすめのメレンゲクッキーの作り方を紹介しよう。 少ない材料で作れるうえスプレーチョコをトッピングしたり、細かく刻んだアーモンドを混ぜたり、おばけの形に絞り顔を描いたり、見ためのアレンジも楽しめるメレンゲクッキー。 小腹が空いたときのおやつはもちろん、おすそ分けスイーツにもピッタリだ。 メレンゲクッキーの食材の選び方 まずは、メレンゲクッキーの食材の選び方だ。 口の中に入れるとクシャッと砕けたあと、ジュワ~っと溶けていく独特な食感のメレンゲクッキー。 使用する食材は基本的に卵白と砂糖のみでOK。 ちなみに成功のカギを握るのは上白糖を使用せず粉糖を使うことだ。 量は卵1個分の卵白に対し、粉糖40gほど。 小さく絞れば100個くらいのメレンゲクッキーを作れる。 手ごろな価格で購入できる卵だが、栄養価が高く毎日の食事に取り入れたい食材のひとつだ。 サイズはSS・S・MS・M・L・LLといろいろあるが、大きさにより卵白と卵黄の比率が異なることを皆さんはご存知だろうか。 卵白比率が高めなのは、ほかのサイズと比較するとSS・S・MS・LLだ。 逆に卵黄比率が最も高いのはMサイズだ。 とくに卵黄の美味しさやホクホク感を楽しめる、卵かけごはん・目玉焼き・茹で卵で食べるのに向いている。 ちなみに卵は生まれてから時間の経過とともに中身が変化するが、とくに変わるのは卵白の部分だ。 卵白はプリッと弾力のある濃厚卵白と、サラッとした水溶性卵白に分かれるが、産みたては濃厚卵白がほとんどを占めている。 しかし日が経つにつれ濃厚卵白は水溶性卵白に変化し、卵白は少しずつハリがなくなり水っぽい状態に変化していく。 メレンゲクッキーの作り方【基本レシピ】 次に紹介するのは、メレンゲクッキーの基本的な作り方だ。 用意する食材は卵白と粉糖のみでOK。 作り方はボウルに卵白を入れハンドミキサーでツノが立つ程度まで泡立てる。 空気を含み白っぽくなったら粉糖を1/3加え、再び泡立てる。 気泡が少しずつ細かくなったら、もう一度粉糖を1/3加え泡立てる。 メレンゲにコシが出てきたら、残りの粉糖を加えゴムベラでさっくり混ぜればOK。 このとき着色料で色づけしても構わない。 メレンゲを口金がついた絞り袋に入れ、クッキングシートを敷いた鉄板に間隔を少しあけ絞り出していく。 ポイントは20分くらい経ったところでオーブンの扉を3秒ほど開け水分を飛ばすこと。 ただし大きく開け過ぎると温度が下がるので、少しだけ開けるのがポイントだ。 焼きあがったら粗熱をとり保存容器に入れ、乾燥剤と一緒に保存すること。 メレンゲクッキーは湿気に弱いお菓子なので、そのままにしておくと表面がベタベタしてくる。 きちんと保存し乾燥した状態であれば1週間くらいは食べられるだろう。 メレンゲクッキーの作り方【アレンジレシピ】 次にメレンゲクッキーのアレンジレシピを紹介しよう。 まずは、キュートなおばけのメレンゲクッキーだ。 基本の作り方のように卵白と粉糖をメレンゲにしたら片栗粉を加え、さっくりと混ぜる。 あとはおばけのような形に絞り出し、ジャムで顔を描いて焼けばOK。 アーモンドのカリカリとした食感やメレンゲのフワサク感を楽しめるメレンゲクッキーのレシピを紹介しよう。 基本の作り方でメレンゲを作り、細かく刻んだアーモンドとココアパウダーを加え、切るようにさっくりと混ぜる。 あまり混ぜ過ぎると泡が潰れるので注意が必要だ。 焼きあがったら粗熱をとり、飾りに粉砂糖をふりかければ完成だ。 結論 メレンゲクッキーの食材選びや作り方、アレンジレシピを紹介した。 美味しくサックリと仕上げるポイントは、粉糖を使用し低温のオーブンでじっくりと時間をかけて焼くことだ。 絞り袋がないときはスプーンですくって天板に並べてもOK。 少量の卵白でたくさんのメレンゲクッキーが作れるので、ぜひ機会があれば作ってもらいたい。 【関連記事】•

次の

メレンゲクッキーの簡単レシピ!失敗しないコツや人気アレンジも!

メレンゲ クッキー

メレンゲクッキーの失敗例 メレンゲクッキーは卵白・砂糖というシンプルな材料だけど、実はとってもデリケート!コツがわかるまで失敗を繰り返しました。 メレンゲクッキーの失敗例をあげますね。 ミスしたからこそ気づいた点です。 失敗の原因は作るときに、分量を考えず適当に抹茶パウダーをいれたんです。 かちこち固いクッキーになりましたよ。 メレンゲクッキー作りに3度失敗してから原因にようやく気づきました。 メレンゲクッキーには、準備や実際に作るときに注意が必要だったんです。 学んだ結果失敗しないメレンゲクッキーどうにか作ることができました。 3度のメレンゲクッキーの失敗で 学んだ 失敗しないメレンゲクッキーの作り方のコツを写真つきで解説しています。 メレンゲ 卵白 クッキーをキレイに作るコツ ・ 卵白をしっかり泡立てること ・下準備を丁寧におこなうこと ・グラニュー糖を使うこと ・温度に注意すること 基本は上記4点になります。 メレンゲクッキーを失敗しないための細かい点は次の作り方で解説しますね。 卵とセリアのお菓子材料を使用して、可愛いキレイなメレンゲクッキーが作れますよ。 失敗する点など参考にしてみてくださいね。 失敗も大きな経験でした。 また私の適当加減を再確認しちゃました^^。 参考 メレンゲクッキーで大切な温度設定の仕方があります! メレンゲクッキーのレシピ 卵白一個分 100均ショップのセリアはお菓子の材料が豊富。 100円だから、ついつい買っちゃえ!になる気持ちを抑えつつそろえました。 卵以外はセリア商品です。 失敗しないメレンゲクッキーを作るのに必要な3つの下準備 メレンゲクッキー(卵白クッキー)を成功させるため、 今回はいろいろと準備しました。 今まで適当だったワタシ。 お菓子は繊細なもの。 なので、キレイな状態であることを確認してから、 さらに乾拭きでしっかりふいておきました。 キッチンペーパーで、フキフキです。 メレンゲクッキーは、卵白と砂糖のみ。 これを同量にするため、デジタルばかりをつかいます。 卵白1個分は33グラムだったので、 グラニュー糖も33gにしました。 キッチリ絞り袋にいれる 今までは、プラスチックの口金を適当にいれて使ってました。 これを金属の星形タイプにかえて、しっかりと絞り袋に装着しました。 星型ゆがんでるー!ま、いっかー!笑 絞り袋の先をチョキンとして、口金の先がでるように装着。 3つの点を改善して、いざメレンゲクッキー作りへ。 その前に材料から。 セリアで揃えたお菓子の材料たち 今回セリアでそろえたお菓子材料や容器など• グラニュー糖• カラフルシュガー(トッピング)• シリカゲル 乾燥剤• 料理教室で先生に確認した内容につづきます。 メレンゲクッキーの砂糖の量と使う種類について メレンゲクッキーで大事なポイントのひとつは砂糖。 砂糖の量と種類について、時々通う大阪ガスクッキングスクールの先生へ確認しました。 「メレンゲクッキー作るには同量位の砂糖が必要ですか?」 先生の回答 「そうですね~、それくらいは必要です。 しっかりしたメレンゲつくるには」 なるほどです!! 洋菓子にはグラニュー糖。 特にメレンゲには適してるとのことでした。 大阪ガスのお菓子教室では細かいグラニュー糖を使用します。 「スーパーで売っている普通のグラニュー糖でいいですよ~!」 またまたナイス情報。 ただ、スーパーのグラニュー糖は量が多い。 スーパー内にあるセリアで80gのを見つけました。 ふだんはてんさい糖という茶色い砂糖を使ってたんですが、 キレイな白にするには、やはり白いグラニュー糖がいいです。 さ、いよいよリベンジのリベンジ。 今回はカラフルシュガーで、メレンゲクッキーをアレンジしました。 ポイント お砂糖と卵白は同じ量にする。 グラニュー糖がベスト。 上記の量でメレンゲクッキーが30個分はできますよ。 容器一個分たっぷりです。 大阪ガスクッキングスクールでは、お菓子や、料理を習えます。 失敗しないメレンゲクッキーの作り方は時間をかけてじっくり乾燥させること いよいよ作り方です。 今までも作ったことあるんですが、形が悪かった! メレンゲの泡立ても今ひとつだったので、しっかり頑張ります。 中速~高速でまぜました。 最後に、低速で全体の泡をなじませてます。 メレンゲの角ピーン!・・・OK。 ボウルを傾けても、メレンゲ落ちてこない?・・・OK しっかり泡立てることができましたよ。 カップにかぶせるように広げていれてます。 絞り袋にきっちりつめて 絞り出していく 小さめがいいです。 ちょんちょんちょんと、絞り出していきました。 甜菜糖でメレンゲクッキーを作ったのと。 でも、 味はてんさい糖のメレンゲクッキーが好き !! とわかりました。 (比べてみたからこそわかる) てんさい糖は、甘さがまろやか。 グラニュー糖は、がつんと甘い。 砂糖によるメレンゲクッキーの味の違いがあるんです。 また甜菜糖で作ってみよかな??? あくなき探求心を抱えつつ。

次の