上野 丘 高校。 大分上野丘高校の口コミ・評判は?【先輩に聞いた】

【高校紹介②】大分上野丘高校~大分で進学校と言えば!

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鶴見丘高校の6月期末ATが近づいてきましたね。 6月29日 月 からスタートです。 翔青テストも6月29日 月 から、明豊高校は7月06日 月 から期末考査がスタートします。 さて、高校1年生はそろそろ気づいてきましたかね? 前回のATからすでにその傾向が見られるようになってきていると思うのですが・・・ 6月ATの結果が最近返ってきたと思うのですが 普段から宿題や自主学習にしっかり取り組んでいる人は急激に成績が伸びていませんか? 入学して最初のテストからすると、もう100人以上抜いていたりしますよね。 それとは逆に 中学生の時、抜群に成績が良かった「全く勝てる気がしなかった子」が 自分の順位よりも下にいたりしませんかね? この現象は中学時代、普段は勉強せずに、テスト期間中の勉強だけで高得点を取れていた子に起こりやすい。 上野丘高校、舞鶴高校、豊府高校、鶴見丘高校という公立トップクラスの進学校に通う子達は、中学校の学習内容くらいならば、テスト前の勉強だけで乗り切れるタイプが多いのです。 彼らにとって中学生5教科の勉強内容はそれほど難しくなく、テスト前に持ち前の理解力をフル活用して十分間に合ってしまうのです。 中には繰り返し学習を行うこともなく、たった一回範囲を見直しただけで、テストで高得点を取れてしまう子もいます。 この勉強法のまま高校内容を勉強していった場合、必ず破綻が訪れます。 まだ耐えている人もいるかもしれませんが、時間の問題です。 そして「コツコツ努力型の子」には大きなチャンスが巡ってくる。 毎日、習った事を確実にマスターし、自ら演習やドリルを繰り返している人はその努力を絶対に続けてくださいね。 高1が終了する頃には、中学時代に全く勝てなかった相手が本気で頑張り続けないと追いつけないほどの力を身につけることができますから。 最近、家庭訪問が行われたと思いますが、その時に「今の成績では国公立大学は到底無理」と言われた人もかなりいると思われます。 しかし、鶴見丘高校の国公立大学合格者数から考えると・・・あれ?もう射程距離に入っている? なんて人もいることでしょう。 今回のATでも力の限りを尽くして乗り越えましょう。

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大分県立大分上野丘高等学校

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大分上野丘高校 普通科合格 宮﨑 瑞世さん(南大分中学校) 私は、中学3年生の夏期講座から入塾しました。 それまでは、部活に気をとられてばかりで、受験生ではあるものの勉強に集中できない日が続いていました。 ですが、九進に入塾して、勉強が習慣になりました。 毎日、基礎を確認することのできる日々の宿題や、トップ校選抜コースで練習したレベルの高い問題は確実に私の力になっていったと思います。 もちろん難しい問題にぶつかって心が折れそうになることもあったけど、周りの友達に解き方を教わったりして、乗り越えることができました。 私が志望校に合格することができたのは、こうした日々の積み重ねと、周りの人の支えのおかげだと思います。 入試が近づくと不安は大きくなりますが、最後まで諦めず、志望校に対する気持ちを強く持ち続けてください。 大分舞鶴高校 普通科合格 朝来野 菜月さん(南大分中学校) 私が、受験生になって常に考えるようにしていたことは、どんなことにも全力で最後まで諦めないことです。 私は九進や学校でのテスト中に、初めて見る問題やわからない問題が出てきた時、とても焦ってしまい、そのあとの問題でもできるはずの問題を間違えることがありました。 1点でも多くの点をとるためにはこのようなミスをなくすことが大切だと思いました。 そのため、多くの過去問を解き、わからないことをなくし、テストのやり直しは自分がわかるようになるまで徹底的にすることを心がけるようにしました。 そのおかげで高校に合格することができたと思います。 くじけそうになっても、今までの自分の努力を信じて、最後まで諦めずに全力でがんばってください。 大分舞鶴高校 普通科合格 熊谷 紗衣さん(野津原中学校) 私が、高校受験で特に意識したことは、「あたりまえ」をあたりまえに出来るようにすること、諦めないことです。 私は、中学3年生の前期後期、生徒会長を務めていました。 初めは委員会との両立が出来ず成績も上がらず苦労していました。 しかし、1度解いた問題を次解いた時にまちがえないようにしたり、日々の宿題の数学でわからない所を質問したりすることで少しずつですが、成績を上げることが出来ました。 受験勉強をしている最中、何度も何度も諦めたくなった時がありました。 そんな時、私は九進の先生、家族に支えられて、諦めずに最後までやりきることが出来ました。 今年、受験をひかえるみなさん。 最後まで諦めない人が勝ちます。 自分が信じたいと思える人を信じて、最後まで諦めずがんばってください。 大分舞鶴高校 普通科合格 佐藤 亜海さん(鶴崎中学校) 私が中学3年生になった時は、舞鶴高校より楽な高校に行こうと思っていました。 ですが、夏休み明けの九進の面談で高い目標を持ち、舞鶴高校に合格したい。 という自分の意思がはっきりしました。 その日から、自分の苦手とする国語を克服するため、先生に相談し、教えてもらった問題を計画的に解きました。 また、トップ校選抜コースでは、レベルの高い高校への合格に向けて、他の校舎からの人とともに少し緊張感をもちながら難しい問題を解きました。 それも、私にとって良い経験となり、同じぐらいの人がこんなに頑張っているから自分も頑張ろうと勇気が出ました。 そして、受験では今までの成果が私の自信となり、挑戦することができました。 苦手としていた国語も解けるようになりました。 合格した時、達成感を味わいました。 大分舞鶴高校 普通科合格 日野 泰志さん(碩田中学校) 僕は、この九大進学ゼミに中3の夏から参加し始めました。 最初は、知らない人がたくさんいてとても緊張しました。 しかし、しばらくすると和やかな先生方などのおかげでとても楽しくなりました。 僕は、最初九大進学ゼミに入れば誰でも成績が上がるものだと思っていました。 しかし、僕は九進の授業を受けるだけで、自習はまったくしていなかったため、成績がどんどん下がっていきました。 そこで、ついに自習をするようになりました。 今まで出したことのない頑張りで続けていましたが、あまりよい結果は出ませんでした。 しかし、私は志望校を変えませんでした。 たとえ模試でE判定をとったとしても、諦めませんでした。 この事が、僕を合格に導いたもっとも大きなかぎだと思います。 大分豊府高校 普通科合格 藏本 雅音さん(明野中学校) 私はこの1年間を通して、「最後まであきらめないこと」の大切さを学びました。 私は10月まで部活があり、大事な時期に勉強から逃げていました。 焦りを感じたのは、志望校の判定がEになった9月。 その後も、入試本番まで安心できたことは1度もありません。 そんな私が志望校に合格できたのは、九大進学ゼミの先生方が「あきらめるな」と最後まで応援してくださったおかげでした。 そして、あきらめないためには弱い自分に勝たなければいけません。 私は家に帰ると誘惑に負けてしまうので学校からそのまま毎日九大進学ゼミに行き、質問するようにしました。 自習室や授業、トップ校選抜コースで苦手な問題に取り組んだから入試本番で過去最高点を取ることができたと思います。 最後の最後まで努力し、やり遂げれば夢は叶います。 大分雄城台高校 普通科合格 佐藤 新大さん(稙田中学校) 僕は8月まで部活をしていたので、本気で受験勉強をスタートするのが、みんなよりも少し遅くなりました。 なので、この遅れを取り戻すためには、部活を引退したらすぐに受験勉強をスタートしなければならないと思いました。 しかし、部活を引退してからもなかなか切り替えることが出来ないでいました。 2学期の途中でさすがに切り替えなければいけないと思い、授業が終わった後に残って勉強するようになり、授業がない日も九進に行って過去問を解くようになりました。 九進で勉強すると分からない問題もすぐに先生に質問することができるのでとても良いです。 また、日々の宿題を、しっかりと取り組むことがとても大事です。 日々の宿題は入試と似ているのでとても良い問題です。 受験生の皆さんがんばってください。 大分雄城台高校 普通科合格 仲宗根 玄昌さん(稙田中学校) 僕は、1月の中旬までサッカーをしていました。 全国大会があったからです。 大会後に勉強すればいいと思っていましたが、なかなか切り替えられなかったので、早めに九進に行ったり、残って自習しました。 先生方のサポートもあって、最後のテストでは、志望校のボーダーと同じくらいの点数になりました。 なぜ点数が上がったのか振り返ると、自習に行くこともそうですが、やはり日々の宿題をしっかり解いたからだと思います。 日々の宿題を毎日復習までやれば高得点を取ることができます。 僕がそれに気づいたのは、1月くらいでした。 だからみんなには今から取り組んでもらって、志望校に余裕で合格できるくらいの実力をつけてほしいです。 1年間苦しいと思いをするかもしれないけれど、頑張ってください。 大分雄城台高校 普通科合格 山本 翔太さん(南大分中学校) 僕は小学5年生のころに九大進学ゼミに入塾しました。 それから受験までのおよそ5年間の道のりは、決して楽なものではありませんでした。 そうした九進生として過ごす中で、僕が大きく変われるきっかけとなった先生のある言葉があります。 それは「その人の合格は、その人だけの合格ではない」という言葉です。 この言葉は、自分を支えて下さっている周囲の方々への感謝の気持ちを忘れてはならない、という意味だと僕は捉えました。 受験は、1人だけで立ち向かうのではなく、周りの方々の支えがあるからこそ挑戦ができるという謙虚な気持ちを常に持って取り組んでみてください。 そうすれば必ず、成績につながります。 気持ちの持ち方で全てが変わる!! そう信じて1日1日を大切に頑張って下さい。 大分鶴崎高校 普通科合格 大土 蒼太さん(明野中学校) 中学に入学してすぐのテストでは僕は230人中180位をとりました。 進路も決めていなかった僕は「まぁ大丈夫やろ」と思っていました。 そのまま3年になり部活が終わって、少しションボリしていた僕に栄木先生と藤田先生が「部活は高校に行ってもできるけど、勉強は今しないと後悔するよ」と言ってくれました。 僕はそれがきっかけで自分のための勉強を始めました。 九大進学ゼミが開いている日は九大進学ゼミに行くようにして社会と理科の一問一答をしたり、過去問を解いたりしました。 しかし数学は慣れなので日々の宿題をしっかり解いて分からない所は先生に質問する、これをくり返すことで確実に計算ミスを減らしていきました。 その結果最後のテストで72位を取ることができ、目標だった鶴崎高校に合格しました。 ライバルを決めて競ったのも大切だと感じました。

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大分上野丘高校の進学実績

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こんにちは! 大分駅から 徒歩1分 「武田塾 大分駅前校」です! 前回の高校紹介ブログは読んでもらえましたか?? 前回の記事はこちら! 今回は 高校紹介第2弾です。 2校目の高校はこちら! 大分上野丘高校 (おおいたうえのがおかこうこう) 基本情報 大分市にある 公立の進学高校です。 普通科を置き、2年次に文系と理系に分かれ、3年次にはさらに 文系A型(地歴1科目型)、 文系B型(地歴2科目型)、 文系C型(国・地歴・英3教科重視型)、 理系A型(理科2科目型)、 理系B型(2次4教科型)、 理系C型(理科3科目型)に細分化されます。 また、1年生向けに 最難関大学説明会も毎年開催されています。 文部科学省の SGH指定校です。 (SGH:国際的に活躍できる人材育成を重点的に行う高等学校を文部科学省が指定する制度。 ) 部活動においては、運動部と文化部がともに盛んで、なかでも、 野球部は春夏合わせて3度の甲子園出場経験があります。 近年では、 化学部が2016年に特許を取得し、注目を集めています。 出身の有名人としては、建築家の磯崎新、アナウンサーの廣瀬智美などがいます。 私立大学でも 早稲田16名、慶応10名と多数の合格者をだしていて、まさに 県内1の進学校と言えるでしょう! 1年次に最難関大学説明会があったり、3年次の細かいクラス分けなどもあるので、 同じ目標をもったクラスメイトと、 お互いを高めあえる環境が整っているようです! 合格実績をみてもわかるように多くの難関大学への合格実績もあるので、 上の大学を目指したい!という方は上野丘高校に進学すれば間違いなく有利に勉強できると思います! また、勉強だけでなく部活動や学校行事にも力を入れており、まさに 「文武両道」! 在校生や卒業生からの評判も良く、 充実した高校生活が送れること間違いなしですね! 高校選びは、その先の大学や就職にも大きく関わってきます。 高校のことを詳しく知り、目標に向かってより良い選択をしてくださいね! 最後に ちょっと大分駅前校を見学したい、ついでに受験相談もして欲しいという方! 武田塾大分駅前校では 無料受験相談を行っています。 北海道エリア• 東北エリア• 北関東エリア• 東京エリア• 南関東エリア• 甲信越エリア• 北陸エリア• 東海エリア• 近畿エリア• 中国エリア• 四国エリア• 九州・沖縄エリア• その他•

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