進撃の巨人 123話 ネタバレ。 【進撃の巨人ネタバレ最新話131話速報】生きていたフロックが一波乱起こす?|ワンピースネタバレ漫画考察

進撃の巨人ネタバレ123話124話「島の悪魔」あらすじと考察!最新話から画バレなしで感想も|ワンピース ネタバレ考察

進撃の巨人 123話 ネタバレ

進撃の巨人ネタバレ最新話122話:二千年前の君から それでは早速、進撃の巨人122話を見てみましょう! ジークがユミルに対して「エルディア人の生殖能力をなくせ!」と指示し、エルディア人安楽死計画を実行。 これに驚いたエレンは、自分の手をちぎってまで鎖を外しユミルを追いかけますが… 122話では、どうなったのでしょうか? >> 進撃の巨人122話のタイトルは「二千年前の君から」。 これは、 進撃の巨人第一話の「二千年後の君へ」への答えとなる話なのでしょうか。 >> >> 進撃の巨人ネタバレ122話:始祖ユミルの過去 場面は、始祖ユミルがまだ人間だった頃。 時は遡って2,000年前。 争いの絶えない時代。 その時代に、ユミルは普通の人間として生活していた。 争いが絶えない世界であっても、ユミルは他の人に対する優しさを絶やさない少女だった。 しかしある日、王(恐らくフリッツ家の王)が人々を一箇所に集めた。 どうやら家畜となる豚が逃げたらしい。 王は豚を逃した犯人を探している。 そして人々は一斉に、犯人がユミルであると指差した。 戸惑うユミル。 恐らくユミルは犯人ではないのだろうが、優しいユミルの性格を逆手にとり、人々はユミルを犯人に仕立て上げている様子。 ユミルは反論しても無駄だと思ったのか、その場でうなだれる。 犯人に仕立て上げられたユミルは森の中に解き放たれ、犬や人々から終われ、矢を放たれている。 命からがら逃げていたユミルは、大きな木にある洞窟のような穴を見つける。 フラフラとその洞窟の中に入るユミル。 すると、その洞窟中は大きな落とし穴のような地下水への入口があった。 誤ってその地下水に落ちてしまうユミル。 もう水から上がる体力も残っておらず、死は目前かと思われた。 しかし、その地下水の中には背骨のようなものがあった。 そしてその背骨が息絶えようとしているユミルにくっ付いた。 >> 進撃の巨人ネタバレ122話:巨人化の能力を得て王の奴隷として存在するユミル その背骨がユミルに触れた瞬間。 ユミルは巨人化した。 そう、背骨のようなものは巨人化のタネのようなものだった。 今まで進撃の巨人の物語上は、始祖ユミルが悪魔と契約したということになっています。 この背骨のようなものが巨人化のタネのようなものであったのなら、悪魔と契約したというのは、もしかしたら違うということになりそうですよね。 >> 強力な巨人化の能力を得たユミル。 そのユミルは王に殺されることは免れ、王の奴隷として存在することになった。 王の子孫を残し続ける存在の奴隷として。 そして巨人化の力は、フリッツの王家を強大化する。 巨人化の力で、マーレ国の兵士たちをどんどん倒していった。 そうやってマーレ国を攻撃する間にも、ユミルは王の子供を産み続ける。 そしてユミルは、王の子供を3人授かった。 進撃の巨人ネタバレ122話:ユミルを食べるマリア、ローゼ、シーナ そんなある日、王に対して兵士の1人が反乱を起こす。 王に向かって槍を投げる兵士。 しかし間一髪、ユミルが盾となりその槍を受けたのだった。 ユミルに助けられたはずの王。 しかし王は、ユミルに対して冷酷な言葉を投げかける。 何をしている、立て。 お前は槍では死なないだろう。 立って働け。 それがお前がこの世界に生まれた意味だ。 我らの奴隷、ユミル。 なんという残酷な王なのでしょう。 命を賭して自ら槍に立ち向かったユミルに対して、この仕打ち。。 悲しい時代です。。 そしてユミルは立ち上がれなかったのか、王はユミルの体をズタズタに切り刻んだ。 そしてそのユミルの体を、3人の子供達に食べさせた。 ユミルの体を食べれば、ユミルの力がこの子供達に継承されると信じて。 この 3人の子供の名前はなんと「マリア」「ローゼ」「シーナ」でした。 そう、パラディ島にある壁の名前と一致しますね! なんと、 ウォール・マリア、ウォール・ローゼ、ウォール・シーナという壁の名前は、ユミルの子供の名前から名付けられたものだったのです。 >> そして、この巨人化能力を持つ脊髄液を口にし、巨人化能力を得るというのは、ここから始まったのでした。 そして巨人化の能力は、未来永劫残すことができる、と。 >>始祖ユミルを食らうシーンはアニメ2期のエンディングの伏線回収! そしてユミルは、現実世界から死んだ。 するといつの間にか、ユミルは座標に来ていた。 そしてフリッツ王家の奴隷として、座標で2000年もの間働き続けていたのだった。 進撃の巨人ネタバレ122話:奴隷から解放されるユミル エレンが「未来永劫、巨人化能力を残す」という言葉に反応し、叫んだ。 俺はこの世界を終わらせる!そのために力を貸してくれ、ユミル! そして、 「君は奴隷じゃない、ただの人間なんだよ」と。 それを聞いたジークが焦りながら駆けつける。 ジークは自分が王の末裔であることを主張し、エルディア人の生殖能力を奪うように懇願する。 しかしそんなジークの言葉をよそに、エレンは続ける。 何をするか自分で選ぶんだ、ユミル! 永遠にここにいるのか、それとも終わらせるのか。 自分で選んでいいんだ、と。 そしてエレンは優しい表情で言った。 君は2000年前から、ずっと誰かを待ち続けていたんだね その言葉に涙するユミル。 ユミルは、ずっと奴隷であるしかないと諦めていたのかもしれない。 しかし、初めてユミルの気持ちをわかってくれる人に出会えたのだった。 進撃の巨人ネタバレ122話:ユミルの選択 そして場面は、ガビがエレンの首を撃った場面に。 ジークがエレンの頭をキャッチしている。 すると、壁が一斉に壊れ始めた。 そして、壁の中から無数の巨人が現れたのだった。 ーーー次回、123話に続く 進撃の巨人ネタバレ122話:感想 始祖ユミルの過去がわかった回でしたね! それにしても、第一話の「2000年後の君へ」というのは、始祖ユミルがエレンに言った言葉なのでしょうか。 少し考察する必要がありますね! >> そして、始祖ユミルを食らうマリア・ローゼ・シーナの3人。 これはアニメ2期のエンディング映像の伏線回収でした。 >>始祖ユミルを食らうシーンはアニメ2期のエンディングの伏線回収! アニメ2期って2017年4月から始まっているので、もう2年前にはこのシーンを考えていたということですね。。 すごいな。。 そして始祖ユミルは、2000年もの間、ずっとフリッツ王家の奴隷だったのです。 奴隷であることの惨めさをわかってあげることで、ユミルを奴隷から解放したエレン。 エレンの目的は、この世界を終わらせることでした。 >> そしてユミルが選択したのも、この世界の終焉でした。 >> ユミルの選択によって、壁から無数の巨人が現れましたね。 これからどうなっていくのでしょうか。 >> ちなみに今回も話題だけ触れておきましょう。 リヴァイ兵長が死んだかどうかっていつわかるのでしょうか・・・。 ちゃんと回収しますよね、諫山先生!? >> >> >> >>.

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【進撃の巨人118話 画バレ】最新話ネタバレ「ジーク瀕死|ミカサとアルミンも合流しエレンを援護」【感想考察】

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ついに地鳴らし発動 壁外の調査 ミカサが回想する形で始まり、エレンとミカサ達は船に乗って壁外の調査をする為、海を渡っています。 ミカサはエレンの横顔を見ながら、エレンが変わったとみんなが言うが、あれがエレン本来の姿だとしたら、エレンの何を見ていたのだろう、と回想しています。 さらにハンジは、これこそが元より我々に課せられた仕事だと言い、いよいよマーレ大陸に上陸します。 全員、外の世界で見る物に興味津々ですが、目立ち過ぎているのでリヴァイが渋い顔をしています。 エレンだけは父親の記憶でアイスクリームを知っていますが、収容区のエルディア人は滅多に食えない物だと言い、エレンは暗い表情になってしまいます。 一方、リヴァイはピエロからちびっ子ギャングと言われて、甘いキャンディを勧められていますが渋い表情です。 リヴァイが少年の右手をつかまえて、それはお前のサイフじゃねぇぞと注意しますが、周りの大人達がスリだと騒ぎ立てます。 大人達はスリの少年を海に放り投げよう、右手をヘシ折ってやろう、等と過激な罰を与える話をし始めます。 サシャが自分の財布は無事だし、やり過ぎだと抗議しますが大人達は俺達の問題だと引きません。 青ざめて怯える少年を見たリヴァイは、サシャの弟だと言って少年を助けようとします。 少年を抱えて大人達から逃げたリヴァイ達ですが、逃げているどさくさに少年はリヴァイの財布を盗んで行ってしまいます。 ただ、リヴァイはアズマビトからもらったこずかいだとあまり気にせず、少年を許します。 そしてハンジ達が目指している友好を図り、和平の道を探る道は極めて困難だと言われます。 調査兵団は明日行われる国際討論会に登壇する「ユミルの民保護団体」に、和平の道を期待します。 市場の少年は戦争で居場所をなくした人達が集まっている場所で暮らしていました。 エレンは少年の境遇を見て、自分がかつて壁内で全てを奪われた過去を思い出します。 顔を真っ赤しながらもミカサはエレンに家族と答えますが、そこに市場の少年と一緒にいた人物がエレン達をもてなすと言ってきます。 リヴァイやハンジ、オニャンコポンがエレン達を見つけた時には、酒に酔いつぶれた状態で見つかります。 難民の援助は求めるが、エルディア島のユミルの民は憎むべき島の悪魔だと言い、「ユミルの民保護団体」は対話が出来る団体ではない事が判明します。 和平の道が望めない事を知ったエレンはこの後、調査兵団の元を去りジークに全てを委ねると書いた手紙をリヴァイ達に送り、マーレ強襲を強行します。 そして壁中から出てきた多数の超大型巨人が歩き始めています。 マーレに集まっている連合軍を潰すつもりだ、エレンは味方だ!!とアルミンはミカサに言いますが、ウォールマリアの壁まで崩壊している事に気付きます。 マーレの連合軍を潰すだけならシガンシナ区外壁の数百体だけで十分なのに、壁を失ってまで攻撃する事にアルミンは驚きます。 エレンは始祖の巨人の力を介し、全てのユミルの民へ話しかけている事を説明します。 コニー、ジャン、ライナー、ピーク、ガビたちも座標の砂漠へに意識が移動し、エレンの話を聞いています。 しかし世界はパラディ島の人々が死滅する事を望んでいて、すべてのユミルの民が殺され尽くすまで世界は止まらないだろうとエレンは話し、エレンはその望みを拒むと言います。 しかし、「ユミルの民保護団体」は和平を交渉できるような相手出ないとエレンは分かり、以降ジークと組んでマーレ強襲を行い「戦鎚の巨人」を手に入れています。 そして、時間軸は現在に戻りいよいよ始祖の力を手に入れたエレンは、壁の巨人を使って地鳴らしを行います。 エレンの望みはパラディ島の人々を守る事でしたが、そのためにパラディ島の外の人間すべての命を駆逐すると言い始めます。 確かに22巻 90話のラストで「向こうにいる敵…全部殺せば…オレ達自由になれるのか?」とエレンは言っていて、この頃の考えをそのまま実行したように受け取れます。 冒頭エレンは最初から何も変わっていなかったというミカサのセリフは、この事を指しているように見えます。 次回、地鳴らしが発動した後、エレンに制御されているはずの無垢の巨人が、兵士達を襲い始めます。

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【進撃の巨人】ネタバレ121話122話考察!ジークがなぜ始祖を使えるのか検証!|ワンピース ネタバレ考察

進撃の巨人 123話 ネタバレ

エレンの涙の理由• 家を失った人と自分を重ねていた• 巨人の能力で未来を知ったことで泣いていた 家を失った人たちを見たエレンは、かつて超大型巨人が壁を破り巨人が壁内になだれ込んできた故郷を思い出していたのはエレンのセリフに表れてた。 エレンは「ある日突然日常が終って」とも言っており、エレンの涙の理由として考えられます。 もう一つは、進撃の巨人の能力で未来を知ったことと関係しています。 マーレ旅行でエレンは終始伏し目がちだったのは、すでに知っていた可能性は高そうです。 ミカサをはじめ壁内人類の未来を想像して涙を流していたという考察もできそうです。 つまり、壁内人類の未来は目の前にいる人たち同様に、故郷をはじめなにもかも失ってしまうバッドエンドな可能性をあの涙は仄めかしていたのかも。 エレンとミカサの関係 今回、エレンがミカサに「俺はお前の何だ?」とあのタイミングで聞いた理由が気になった。 お酒を飲みかわしてバカ騒ぎするのは、おそらくすでに知っていたはずです。 難民のオッサンが差し出した酒を躊躇もなく飲んでいたコマが根拠になるけど、エレンはミカサの思いを聞いた未来は見てなかったってことなのか? 未来の記憶が断片的であれば納得はできる となると、あのときは純粋にミカサの気持ちを聞きたかったのか?マーレに宣戦布告する前にミカサに自分を止めてほしかったのか? ただ、エレンはミカサから自分への想いを聞いてどうするつもりたっだのか。 だって、あの時点で壁内人類の未来は見えていたわけだからね。 ちなみに、エレンはみんなとバカ騒ぎしていたとき酒を飲んでいたなかった可能性が高い。 次のコマをみてほしい。 出典:別冊少年マガジン 2019年12月号 講談社 エレンの顔だけが赤く染まっていないのが分かります。 ミカサとアルミンの頬が染まっていることと比較しても明らかに描き分けています。 ミカサの答えに落胆して酒を飲んだわけではない、というかそもそも飲んでいない、単純にみんなと最後にバカ騒ぎしたかったのだろうけど意味深。 地鳴らしついに発動! そして時系列は現代に戻り、エレンによって地鳴らしが発動されます。 しかも壁にいるすべての巨人の硬質化を解いてしまう、そして明かされたエレンの本心。 壁の巨人はこの島の外にあるすべての地表を踏み鳴らす そこにある命をこの世から駆逐するまで 出典:別冊少年マガジン 2019年12月号 講談社 エレンは壁内人類以外のすべての人間を地鳴らしによって皆殺しにすることを宣言します。 そして、エレンの顔はもはや以前のそれとは違う表情、まるで悪魔の形相。 ホントこの先どうなっちゃうの? ただ、マーレの精鋭がパラディ島に襲撃したことかすると、世界のパラディ島への進軍用意は順調に進んでるのは間違いないはず。 このまま超大型巨人が世界を蹂躙していくシナリオなら当然世界も反撃するはず、近代兵器が巨人にどこまで立ち向かえるのかも気になるところ。 そして、エレンは地鳴らし後の世界も見ているはず、その上で地鳴らしを発動したのであれば世界に勝てる勝算はあると思ってことだよね。 エレンの巨人の姿 123話のラストコマの衝撃が凄すぎるけど、今回のエレンの巨人の姿が異様すぎます。 骨だけの超大型巨人の何倍もある姿。 始祖ユミルと接触し、手なずけたことであの姿になったのか。 ユミルちゃんには「もう巨人は作らなくていいよ」と言ってたから、砂遊びを止めさせたからあの姿なのかw 進撃の巨人123話みんなの感想・考察 SNSの123話に関する意見・考察を紹介。 自分にはない着眼点や思わず納得・共感したツイート、主に自分が「いいね」を押した呟きを紹介。 雑魚寝の時やっぱりエレン酔ってなさげだよね〜?一人だけ涼しい顔してるからそもそもそんな飲んでなかったろうしってとこでミカサちゃんのお隣をゲットしたあの体勢おま…え…つよ…自覚したエレンつよ… — おじじ ogisangbox.

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