アマゾンプライムビデオ家族。 【Amazonプライムビデオ複数端末】同時再生は何台までか完全検証。共有、デバイス登録台数の上限、ダウンロードは何本まで?

【最新2020年】「アマゾンプライムビデオ」で観れるおすすめの大人向け作品を一挙公開!映画・ドラマ・バラエティなど

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Amazonプライム家族会員でできること Amazonプライム家族会員は、同居の家族を2人まで登録することができます。 Amazonプライム家族会員でできることがこちらです。 お急ぎ便が無料• お届け日時指定便が無料• 特別取扱商品の取扱手数料が無料• プライム会員限定先行タイムセール• Amazonパントリー• Amazonフレッシュ(プライム会員ご本人がAmazonフレッシュに登録することで自動的に利用できるようになります) 残念ながらプライムビデオやプライムフォト、Amazon Musicといったサービスが利用できませんが、お急ぎ便や日時指定便などの買い物関係で便利になります。 家族で1つのアカウントを使いまわすという方法もありかもしれませんが、財布が別々だったり、購入履歴を見られたくないなど、アカウントを分けておきたい理由ってあると思うんですよね。 Amazonのアカウントは別々でもAmazonプライムのおいしいところは活用できるのが家族会員の良いところです。 ちなみに、僕ら夫婦は財布が完全に別なのでAmazonアカウントは別々でして、まさに家族会員のうまみを生かせる環境にあります。 Amazonプライム家族会員の登録方法 Amazonプライム家族会員の登録方法について解説します。 まずは下記のリンクをクリックして「Amazonプライム会員情報の管理」のページへアクセスしてください。

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【Amazonプライムビデオ複数端末】同時再生は何台までか完全検証。共有、デバイス登録台数の上限、ダウンロードは何本まで?

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この記事のトピックス(目次)• 家族会員が利用できる特典おさらい 念のため、Amazonの公式サイトより家族会員が利用できるプライム特典をおさらいしましょう。 家族会員がご利用いただけるAmazonプライム特典は以下のとおりです。 お急ぎ便が無料• お届け日時指定便が無料• 特別取扱商品の取扱手数料が無料• プライム会員限定先行タイムセール• Amazonパントリー• Amazonフレッシュ(プライム会員ご本人がAmazonフレッシュに登録することで自動的に利用できるようになります) ご覧のように、プライムビデオは含まれていませんね・・・残念。 1アカウントを家族会員で共有する方法 どうしてもAmazonプライムビデオを家族みんなで利用したい!という人もいるかと思います。 そこで、1アカウントを家族全員で共有して利用する方法について検証してみましょう。 3台までなら同時視聴可能 Amazonプライムビデオは、パソコン以外にもスマホやタブレット、Firestickという機器を使えばテレビでも視聴が可能です。 これらのデバイスから3台までなら1アカウント上で同時視聴することができます。 【利用シーンの例】• リビングではお母さんがテレビで海外ドラマを視聴• 息子は自分の部屋でスマホアプリを使ってアニメを視聴• お父さんは書斎のパソコンで映画を視聴 同じ作品は同時再生できない 同時視聴の制約として、同じ作品は同時に再生することができません。 同じ作品を観るなら1つのデバイスで一緒に観ましょう、ということですね。 気になる視聴履歴はどう残る? 1アカウントを使いまわすわけですから、自分の視聴履歴も残るので共有して使っている他の家族にも分かってしまいます。 ただ、Amazonプライムビデオの場合は明確に視聴履歴のページがあるわけでなく、良くも悪くも視聴履歴を確認しにくい状況になっています。 上記画面キャプチャにある、「次に観る」部分にのみ、視聴途中のタイトルが並びます。 視聴が完了したものはここにも表示されません。 パソコンでの利用は共有しないほうが無難 スマホアプリやテレビで視聴する場合、最初にログイン情報を入力して記録させておけばそれ以降再入力する必要はありません。 また、機能もプライムビデオに限定されているのでAmazonサイト全体の情報(例えば注文履歴など)は共有されません。 一方、パソコンで利用する場合、Amazonでの注文履歴やカート内の情報なども全部見られてしまいます。 さらに、ワンクリックで注文できる設定にしている場合、家族が勝手に(あるいは間違って)Amazon内の商品を注文してしまう可能性もあります。 ですので家族で共有する場合でも、パソコンでの利用は契約者本人のみに限定しておくほうがよいでしょう。 家族利用できる動画配信サービスはある? ここまでAmazonプライムビデオを家族で共有する方法を検証してみましたがいかがでしたでしょうか。 やっぱり1アカウントを共有するのはちょっと・・・、もっと快適に家族みんなで動画配信を楽しみたい!という場合は、家族用の子アカウント(プロフィール)を登録できるサイトが他にあるのでそちらも検討してみてください。 現状、子アカウント(プロフィール)を登録できるサイトは以下の3サイトです。 U-NEXT・・・4名• Hulu・・・6名• Netflix・・・5名 複数アカウト登録という観点で比較した場合、一番おすすめなのはU-NEXTです。 動画配信サービスは基本的に、1つの契約に対して1名(1アカウント)しか登録できません。 しかし、U-NEXTの場合は「ファミリーアカウント」というサービスがあり、最大4名分のアカウントを登録することがで... Huluは複数プロフィール登録できるのですが同時視聴ができないのでそこがマイナスポイントです。 総合的にみるとHuluが一番バランス取れていていいんですけどね。 まとめ 以上、Amazonプライムビデオを家族で利用する方法でした! プライムの家族会員特典は主に、日付指定やお急ぎ便の無料サービスを利用したい人向けなので、我慢して1アカウントを共有するか別の動画配信サービスを利用するのがおすすめです。

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Amazonプライムビデオの家族共有方法!会員種類や同時視聴可能端末は?

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家族会員はプライムビデオは見れる? Amazonプライム会員は家族のうち誰か一人でも加入していれば、他の家族も家族会員として無料で登録することができます。 家族会員は自分とは別に2人までが登録可能で、プライム会員の様々な特典をタダで使うことができます。 しかし、 残念ながらプライムビデオは家族会員の特典対象外です、家族会員が利用できるプライム特典は以下の通りです。 お急ぎ便が無料• お届け日時指定便が無料• 特別取扱商品の取扱手数料が無料• プライム会員限定先行タイムセール• Amazonパントリー• Amazonフレッシュ 上記の通りプライムビデオは対象外となっています。 プライムビデオは家族で共有出来るのか 家族会員ではプライムビデオを視聴する事は出来ないと言うことが解りました。 しかし、 プライム会員に登録している本アカウントを家族に使わせる事で共有も可能です。 他社のVODでは利用規約に第三者と共有する事を禁止すると言った記述があるサービスも多いですが、プライムビデオの規約にはそういった記述はありません。 規約違反にならないので、プライム会員に登録した本アカウントを使えば家族皆でプライムビデオを利用できます。 同時視聴は3台まで可能 複数端末から同時視聴は3台まで可能です、つまり家族3人までなら同時視聴可能です。 4台以上の端末で視聴しようとすると最後に再生した端末にエラーが発生して視聴が停止します。 また、公式サイトのヘルプには2台以上の端末から同一の作品を視聴する事は出来ません、と言った記述がありますが、現在のところ問題なく 2台以上から同一の作品を視聴する事は出来ます。 ちなみにですが、他社では端末登録台数に制限があるVODも多いですが、Amazonプライムビデオは無制限で登録できます。 何故可能なのかといえばダウンロードした動画の視聴はオフラインで行われ、動画視聴時に通信を行わないため3台以上で視聴していることをプライムビデオ側で検知出来ないからです。 3台制限はストリーミング再生でのみで適用されるルールという事です。 1つのアカウントに付き2台までダウンロードできるので、実質的に5台まで同時視聴可能になります。 それらの作品を小さい子供が見てしまうと色々と教育に悪いと思うので、視聴制限機能を使って視聴できないようにロックをかけましょう。 また、レンタル・購入を制限する事も出来るので子供が間違えてレンタルしてしまう事故を無くす事も出来ます。 プライムビデオのレンタル・購入は何の確認も無く1クリックで完了してしまうので、レンタル購入制限の設定もしっかりやっておく事をオススメします。 一応、視聴履歴を削除する方法はありますが、プライムビデオの視聴履歴の削除は結構面倒くさいです。 プライムビデオ自体にはアカウントを分けるような機能はないので、共有して使うのは中々大変だと思います。 まとめ• 家族会員ではプライムビデオは視聴できない• 本アカウントでなら共有して使える• ダウンロード機能も駆使すれば5台まで同時視聴できる• 視聴履歴や視聴履歴は家族にばれる 家族会員ではプライムビデオは使えませんが、1つのアカウントを家族と共有して使用する事は出来ます。 ストリーミング再生なら3台、ダウンロード視聴も含めれば5台まで同時に視聴できます。 ただし、視聴履歴などは家族から丸見えの状態になるので注意してください。 また、小さい子供にも使わせるなら視聴制限の設定も忘れないようにして下さい。 動画以外では、 雑誌70誌以上が読み放題、電子書籍33万冊以上読める「VOD」という言葉では収まらない巨大なエンタメサービスとなっています。 毎月付与される1200ポイントは、新作動画レンタルや電子書籍の購入に使えるだけでなく、NHKオンデマンドの支払いにも使用出来る優れものです。 私も数多くのVODを使ってきましたが最も使い勝手が良いのがU-NEXTでした、どんな方であっても満足できるサービスだと思います。 月額料金は888円と平均的な価格設定ですが、 動画2万本以外にも電子書籍(漫画)15万冊以上が配信されていて、雑誌100誌以上が読み放題になります。 更に、 毎月最大で1300円分のポイントが付与されています、これだけで月額料金を大きく上回るのでお得感が強いですね、ポイントは動画レンタルだけでなく電子書籍にも使えるので幅広い用途に使えます。 (無料期間でも最大1300ポイント付与されます) ここでしか見れない動画が多いので、 他社と被らない魅力あるサービスになっています。 関連する記事• Amazonプライムビデオは月額400円か年会費3900円で見放題を利用出来る格安の動画配信サービスとして知られています。 年会費で支払えば月額325[…]• Amazonプライムビデオをスマホやパソコンで視聴している方は多いと思いますが、テレビで視聴する方法はどんな方法があるかを調べて見ました。 このページ[…]• Amazonプライムビデオには見放題動画以外にも追加料金を支払ってレンタル視聴する動画も多くあります。 このページではAmazonプライムビデオのレン[…]• Amazonプライムビデオは安価で良質な作品が多くある動画配信サービスとして知られていますが、家族と同居している人の中には共有して使いたいと考えている[…]• Amazonプライムビデオは月額400円または年会費3900円(月割325円)で3万本以上の動画を見放題で視聴できるVODなので登録を考えている人も多[…]• 元々、amazonが提供する動画配信サービスは、有料サービスのamazonビデオのみでしたが、2015年9月にプライム会員向けの見放題動画配信サービス[…].

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