アジカン twitter。 ASIAN KUNG

アジカンのゴッチこと後藤正文さん、Twitterでサザン擁護&日本批判wwwwww

アジカン twitter

概要 [ ] 1996年4月、軽音楽部内で結成された。 入学時に後藤はとある音楽サークルから勧誘を受けるが、集合場所を間違えて別の集合場所に行ってしまい、そこで喜多建介と出会う。 当時その部活にはUKロックファンが喜多しかおらず、話をしているうちに盛り上がり「バンドを組もう!! 」となり結成。 後藤曰く、「喜多君に待ち伏せされて結成した。 」と言う。 当時、後藤は2部、つまり夜間学生であったので授業が始まるのが夜からであったのにもかかわらず、喜多が夜まで大学構内で待っており後ろから 犬笛のような高さの声で 「後藤君」と声をかけられたというエピソードがある。 バンド名の由来は、後藤が好きだったが、英単語を3つ使用している事から「3つ単語を使おう」と思い立ち、考えた末に「ASIAN KUNG-FU GENERATION」で決定。 「海外の人たちが読んで驚くような名前」という意味も込められている。 このバンド名について、元メンバーのからは「クソ素晴らしいバンド名だ。 Fuck'n cool! 」とコメントを受けている。 また、リアム・ギャラガーから「バンド名にカンフーって付いてるけどお前カンフーできんのか? 」と聞かれた際、リアム曰く「クソ下手くそな英語」で「できません。 」と答えたという話があるが、後藤曰くデマであるとのこと。 略称は、「 アジカン」。 文字媒体では「 AKG」または「 AKFG」と称される事もある。 ちなみに、「ゴーゴーシーチキンボーイズ」というバンド名の候補もあった。 また、大学時代山田が加入した際後藤から「バンド名はアジカンだから。 」と言われたが正式名称を長らく聞き出せず、「何かの略なんだろうな。 」としか思っていなかったというエピソードがある。 「ソラニン」を除く全楽曲のは、後藤が手掛けている(「ソラニン」は、同名の漫画原作者である作詞)。 情景描写と心理描写を巧みに駆使した、ほとんど日本語で綴られる抽象度の高い歌詞が特徴である(インディーズ時代は、全編英語詞の楽曲ばかりだった)。 CDに付属している歌詞カードが縦書きなのは、後藤がの影響を受けており 、また、単に横書きが苦手であるからである。 作詞時も同様に縦書きで歌詞をノートに綴っている。 作曲もほとんどが後藤の手によるものだが、他のメンバーが作曲に関わることもある。 また、曲を作ったメンバーが歌えばいいという方針であり、喜多が作曲した「嘘とワンダーランド」では、後藤ではなく喜多がメインボーカルを担当している。 なお、初期の音楽性は、叙情的なメロディと歌詞に、後藤の叫ぶ様なエモーショナルなボーカルが乗るという点がと共通しており、影響を色濃く受けている。 また、『N. S』("ナンバーガール・シンドローム"の略)というタイトルの楽曲を作ったりするなど、からの影響も随所に伺える。 曲のは、殆んど喜多が担当しているが、6th、『』収録曲のコーラスは、「双子葉」を除き全て後藤自身が担当した。 また、自主制作盤、、を除くジャケットは、全てのイラスト。 マネージャーの通称は「キャッツ」。 メンバーは、アジカンだけでなく他の音楽も聴くことを勧める。 ラジオでは、他バンドの音源、特にを多く流していた。 やなどにも広まり、アメリカでは、日本からの輸入CDを扱うレーベルに、CDリリースを所望する運動がネット上で起こった結果、「」が「Sol-fa」というタイトルでリリースされた。 メンバー [ ] (きた けんすけ、 1977-01-24 (43歳) - 、血液型A型)リーダー、、担当。 愛称は「キタケン」「建さん」「建ちゃん」「ケンスイ」など。 1浪し、卒業。 卒業後は一時期の修理・営業の仕事をしていた。 仕事に注力し過ぎたせいでバンド方面に手が回せなくなり、後藤からは「辞めちゃうかもなぁ、でもこいつが居なくなったらバンド続けられないからどうしよう」と思われていたという。 のファンである。 「エンジェルボイス」や「のみたい」と称される音程の高い歌声を持つが、後藤曰く「最近は飲酒・喫煙・加齢のせいでドブ声化しつつある」。 好きなアーティストは、、、、、、、、など。 『』から作曲も手掛けるようになった。 『』では、作曲を1人で手掛けたことをきっかけにメインボーカルを務めた。 使用機材• エレキギター• Standard Historic Collection• Gibson• Fender• アンプ• Bogner Ecstasy• JCM900• Marshall 1960A• エフェクター• DD-20(ディレイ)• BOSS RV-5(リバーブ)• BOSS TR-2(トレモロ)• BOSS PH-2(フェーザー)• BOSS FS-5U/FS-5L(フットスイッチ)• BOSS TU-2(チューナー)• V-847-A(ワウ)• WR-3(オートワウ)• Tube Factor(ブースター・オーバードライブ) (やまだ たかひろ、 1977-08-19 (42歳) - 、血液型A型)、担当。 愛称は「山ちゃん」「山さん」「だーやま」など。 、関東学院大学卒業。 加入のいきさつは、大学の部室内に1人でいたところ、後藤に「好きなバンドは?」と声をかけられ、「」と返答したためにスカウトを受け加入した。 「写真写りが悪い」という理由で雑誌・の写真撮影はほぼ同じ表情であり、そのせいで「無表情な男」と誤解されることもある。 好きなアーティストは、、、など。 『』のPVに、架空の歌手「渋山貴光」として一瞬だけ出演している。 この事がきっかけで後藤のではしばらく「渋山貴光」と呼ばれ続けていた。 6段の腕前であり、グッズの袋にも、彼の書いた文字が使用されたこともある。 『』内の企画で、の初の(盤)である『始まりに』にとして参加している。 2015年夏、のと結婚。 翌年4月28日には女児が誕生している。 時代、バンドの資金管理や盤の焼きなどは殆ど彼が行っていた。 滅多に怒ることはないが、1回だけ後藤と「ガチ喧嘩」をしたことがある。 暫くの間は口も利かない状態だったが、の発生をきっかけに和解したという。 彼の持ち込んだアイディアやベースコード進行から楽曲が作られることも多く、後藤以外では作曲で関わった作品が最も多い。 使用機材• エレキベース 全て製。 '62 Jazz Bass• '70 Jazz Bass• '59 Precision Bass• '62 Precision Bass• Precison Bass(Built by )• American Deluxe Precision Bass• アンプ• SVT-4PRO/TC Electronic RH750+Fender TB-2000(アンプヘッド)• Ampeg SVT-810E/Fender 610 Pro Cabinet(キャビネット)• エフェクター• LS-2(ラインセレクター)• BOSS CEB-3(コーラス)• BOSS BB-1X(オーバードライブ)• MXR M80 Bass D. +(クリーン/ディストーション) (いぢち きよし、 1977-09-25 (42歳) - 、血液型A型)担当。 、関東学院大学卒業。 愛称は「潔」の他、「キヨポン」「伊地知乃親方」「ピーカン先生」「伊地知勝」など。 好きなアーティストは、、、など。 他の3人と違いASIAN KUNG-FU GENERATIONの初期メンバーではなく、1年遅れて1997年に加入した。 中学時代は部(全国強豪レベル)に所属。 本人曰く「ここでドラムスの手の基礎ができた」。 本業はドラマーだが、・等が演奏できる。 『』曲中のノイズギター、『』曲中のピアノは伊地知が演奏している。 後藤曰く、大学時代は「絵に描いたようなチャラ男」だったという。 であり、のをしていることが多い。 2003年まで「CARAMELMAN」というバンドで活動しており、ASIAN KUNG-FU GENERATIONとのも発売している。 また2011年よりバンド「」のドラマーとしての活動も行っている。 高校在学中から屋でをしていたことがあり、料理にも造詣が深く、雑誌『SODA』にてと共に「Session in the Kitchen」を連載し、から同名のレシピ本も出版した。 使用機材• ドラムセット 全て製。 Masters Premium Legend Thin 6ply Maple• Reference• Masters Recordspec MSX• シンバル 全て製。 AA Medium Crash• AAX Stage Ride• AA Chinese• AAX Air Splash• HH Medium Hat Top/AAX X-celerator Hat Bottom 影響 [ ] 後藤は「自身のルーツ」として、の「」をあげており、「この曲を聴いてなかったら自分が音楽をやってなかったんじゃないかというくらい」だと述べている。 「100年後も誰かの心に残っていて欲しい曲」はの「」との「」だと述べている。 来歴 [ ]• ・内の軽音楽部にて結成。 当時は5人編成だった。 経緯は、新入生歓迎会で出会った日に喜多が後藤を誘い、翌日に確認作業を経てアジカン結成。 しばらくして、部室でひとりぼっちで居た山田に後藤が話し掛け、「好きなバンドは? 」という問いに山田が「」と答えた為に後藤が誘い加入。 ちなみに3人はバンドを組む3か月前頃に楽器を始めた。 その時は、喜多以外にももう一人ギターが居たため、トリプルギター編成であった。 その後、ギターが抜け、同サークル内の別のバンドで活躍していた伊地知が加入(伊地知いわく「前々からあのバンドのポジションを密かに狙っていた」)。 後藤、喜多、山田にとって初めて組んだバンドはASIAN KUNG-FU GENERATIONである。 大学生時代は、個々がそれぞれ別のバンドにも所属していた。 当時、全英語詞によるオリジナル曲で学内、地元横浜を中心にライブを行っていた。 大学卒業後はそれぞれが会社員をしながらもバンド活動を継続。 自主制作にて全英語詞による6曲入りのアルバム『THE TIME PAST AND I COULDN'T SEE YOU AGAIN』を発表。 ライブ会場、インターネットにて手売り販売していた。 初めて日本語詞で取り組んだ楽曲「粉雪」が完成し、の各インディーズ番組に音源を送り、自分達の楽曲が初めてFMでオンエアーされる。 このオンエアーしたFM局はだった。 その後、日本語詞を取り入れた2枚目の自主制作CD『I'm standing here』を発表。 地方や各ライブハウスで大盛況となる。 この時期からをはじめ、などで精力的なライブ活動を始める。 「」のコンピレーションCDに参加。 11月、初の正式な音源となるミニアルバム『』をリリース。 その中の収録曲『遥か彼方』がアニメ『』のオープニングテーマになる。 同日系ELVISに出演、これ以降「」まで5回特集が組まれた。 また、「遥か彼方」のPVはこのELVISチームによるものである。 夏には、「(ROOKIE A GO GO)」、「」にも出演。 、ミニアルバム『崩壊アンプリファー』がから再発売され、メジャーデビュー。 、初の「」をにて開催。 、初のフルアルバムとなる『』リリース。 、TOKYO FMをキーステーションに、JFN系列38局で『』が放送開始。 、「NANO-MUGEN FES at 武道館」開催。 アニメ『』のオープニングテーマに「」が起用される。 、2ndアルバム『』リリース。 見事オリコン初登場1位を獲得 2週連続1位。 アジカン初の快挙であった。 、「 05」で「」がBEST CONCEPT VIDEOを受賞。 、「NANO-MUGEN FES 2005」をで開催。 「」に出演。 その前日に名古屋で開かれたSUMMER SONIC EVEで出演できなかったルースターに代わって参加。 オアシス、らと共演。 2004年から続いてきた『』が終了。 その後は後継番組の『』(TOKYO FM、水曜日23:05 - )に出演。 結成10周年を迎えた。 、8thシングル「」リリース。 アジカンにとって初となるオリコンシングルチャート初登場1位を記録。 、ので生徒限定でライブを開催した(『』での企画)。 、3rdアルバム『』リリース。 - 、「NANO-MUGEN FES 2006」を横浜アリーナで開催。 、この年の(7月28日 - 30日)に出演。 念願のグリーンステージでの演奏を果たす。 また、トリを務めたの「アウトサイダーズ」に参加。 、初の編集盤となる『』をリリース。 初公開の「絵画教室」「堂々巡りの夜」を収録。 また、初回生産限定盤はDVD付きの2枚組である。 、9thシングル「」をリリース。 12月23日に公開される映画『』の主題歌となっており、映画とのタイアップはアジカン史上初となる。 、Tour酔杯 2006-2007の模様を収録した、3rdDVD『』をリリース。 同日発売ののトリビュートアルバムにも「欠けボタンの浜」で参加。 、2冊目となるヒストリーブック『春か、遥か』を発売。 、韓国で行われたに出演。 これはバンド初の海外公演である。 毎年恒例であるは、バンド活動の多忙のため、2007年度の開催を行わないことが正式に発表された。 を行わない代わりに夏に各地で行われるフェスに精力的に参加。 その象徴が、。 この日はで行われたと、で行われたを本人たちの希望でダブルブッキング。 そして、無事に2つのフェスをこなした。 、10thシングル「」をリリース。 アニメ『』のオープニングに採用される。 、11thシングル「」発売。 、4thアルバム「」発売。 、4thDVD『』発売。 、2ndミニアルバム『』発売。 、『』発売。 、12thシングル「」発売。 、前作から8か月と早くも5thアルバム『』を発売。 なお、このアルバムは以前からシングルのカップリングとして発表されていた、一発取りで録音された楽曲群、通称「湘南シリーズ」の集大成で、そのカップリングの曲も全曲収録されている。 2005年から続いてきた『SCHOOL OF LOCK! 』(TOKYO FM、水曜日23:05 - )が無期休講。 本人たち曰く「製作期間を設けたいため」らしい。 、NANO-MUGENFES. 2008、tour酔杯2008 新宿ロフト・日本武道館のライブの模様を収録した5thDVD『』をリリース。 2008年の怒涛の活動を振り返る1枚となった。 、『』発売。 、6thDVD『映像作品集6巻〜Tour 2009 ワールド ワールド ワールド〜』発売。 、13thシングル「」発売。 、14thシングル「」発売。 、『SCHOOL OF LOCK! 』(TOKYO FM、月 - 木曜日22:00 - )内「アジカンLOCKS! 」を再開。 アニメ『』のオープニングテーマに「」が起用される。 、15thシングル「」発売。 、6thアルバム『』発売。 、(7月30日 - 8月1日)に出演。 2度目のグリーンステージでの出演を果たす。 、『SCHOOL OF LOCK! 』内「アジカンLOCKS! 」無期限休講。 、『映像作品集7巻』発売。 、『』発売。 、16thシングル「」発売。 、自身初のベストアルバム「」発売。 、17thシングル「」発売。 、『』発売。 、18thシングル「」発売。 アニメ映画『』の主題歌に「」が採用される。 、7thアルバム『』発売。 、映画『』の主題歌として書き下ろされた19thシングル『』発売。 、自身初となる『』発売。 -、メジャーデビュー10周年記念ライブとして、で「ファン感謝祭」(14日)、「オールスター感謝祭」(15日)を開催。 、リードボーカルの後藤正文が、Gotchの名義で、初のソロ・アルバム『』を発表。 アルバムに先駆け、にシングル『』を発売。 1月、L. にあるのプライベートスタジオ studio 606 でアルバムレコーディング開始。 、20thシングル「」発売。 、8thアルバム『』発売。 、21stシングル「」発売。 アニメ『』のオープニングテーマに「」(『』収録曲のリ・レコーディング)が起用される。 、22ndシングル「」発売。 、23rdシングル「ブラッドサーキュレーター」発売。 テレビアニメ『』のオープニングテーマに13年ぶりに起用される。 、2ndアルバムの「」の再レコーディング盤「」をリリース。 〜 2017年 、Tour 2016〜2017 「20th Anniversary Live 」を開催。 、24thシングル「」をリリース。 アニメ映画「」の主題歌に起用される。 また、初のトリビュートアルバム「」をリリース。 〜、World Tour 2017を開催。 、2枚目のベストアルバム「BEST HIT AKG 2 2012-2018 」をリリース。 過去の曲16曲に加え、新曲「生者のマーチ」が収録された。 、前作『』以来、3年半ぶりとなる9thアルバム「ホームタウン」をリリース。 、26thシングル「」をリリース。 「Dororo」はテレビアニメ「」のオープニングテーマとして書き下ろされた。 この曲について後藤は『原作である手塚漫画に恥じないよう、思いを込めて楽曲を制作しました』とコメントしている。 ライブ・ツアー [ ]• 主催ツアー、単独公演について記載• 主催イベント「」に関しては、項目参照。 日程 タイトル 公演規模・会場 備考 - five nano seconds 01月19日 下北沢 SHELTER 01月22日 新潟 CLUB JUNK BOX 01月24日 札幌 ベッシーホール 01月26日 仙台 ビーブ・ベースメントシアター 01月31日 CLUB 24 YOKOHAMA 02月 04日 福岡 DRUM Be-1 02月 06日 広島 ナミキジャンクション 02月 07日 松山 サロンキティ 02月 09日 心斎橋 CLUB QUATTRO 02月10日 名古屋 Electric Lady Land 02月13日 SHIBUYA-AX 02月19日 大阪 BIG CAT 追加公演 02月25日 Zepp Tokyo 追加公演 初のワンマン・ツアー 2004年 - Tour酔杯(SUI CUP) 2004 〜No! S 06月23日 福岡 DRUM LOGOS 06月25日 熊本 バトルステージ 06月26日 鹿児島 CAPARVO HALL 06月29日 沖縄 ミュージックタウン音市場 2008年 - Tour 酔杯2008 〜THE FINAL〜 01月 09日 函館市民会館・大ホール 01月11日 札幌市民ホール 01月15日 なら100年会館・大ホール 01月17日 富士市文化会館ロゼシアター 01月18日 島田市民会館 01月21日 宇都宮市文化会館 01月24日 広島ALSOKホール 01月31日 盛岡市民文化ホール 02月 05日 石川厚生年金会館 02月 06日 新潟県民会館 02月13日 福岡市民会館 02月14日 長崎市公会堂 02月21日 茨城県立県民文化センター 02月27日 松山市民会館・大ホール 02月28日 アルファあなぶきホール・大ホール 03月 04日 鎌倉芸術館・大ホール 03月 05日 鎌倉芸術館・大ホール 03月 08日 東京国際フォーラム・ホールA 追加公演 初のホールツアー 2009年 - Tour 酔杯2009 〜リターンズ〜 11月30日 新田代 FEVER 12月 01日 恵比寿 LIQUIDROOM 12月 04日 Zepp Osaka 12月 06日 Zepp Fukuoka 12月 07日 広島 CLUB QUATTRO 12月11日 Zepp Sapporo 12月13日 Zepp Sendai 12月16日 Zepp Nagoya 12月21日 Zepp Tokyo 12月22日 横浜 BLITZ 追加公演 全国各地のZeppを中心に巡るライブハウス・ツアー。 特別公演又は恵比寿LIQUID ROOMでの公演のみがワンマンで、他の公演にはそれぞれゲストバンド(やなど)が参加。 サポートキーボードとし て、の金澤ダイスケと、の山本健太が参加した(山本健太は3公演のみ参加)。 9 V1 04月18日 CAPARVO HALL 04月21日 ミュージックタウン音市場 05月18日 越谷サンシティホール 大ホール 05月19日 越谷サンシティホール 大ホール 05月22日 横須賀芸術劇場 05月25日 仙台サンプラザホール 05月29日 中野サンプラザホール 05月30日 中野サンプラザホール 06月 01日 茨城県立県民文化センター 06月 04日 大宮ソニックシティ 大ホール 06月 07日 わくわくホリデーホール 06月12日 フェスティバルホール 06月13日 フェスティバルホール 06月16日 名古屋国際会議場センチュリーホール 06月21日 上野学園ホール 06月23日 群馬音楽センター 06月29日 本多の森ホール 06月30日 新潟県民会館 07月 04日 市川市文化会館 07月10日 神戸国際会館 こくさいホール 07月12日 福岡サンパレス 07月14日 サンポートホール高松 大ホール 07月21日 静岡市民文化会館 大ホール 07月24日 パシフィコ横浜 07月25日 パシフィコ横浜 アルバム「ホームタウン」発売ツアー。 前半はライブハウスツアー、後半はホールツアーで構成。 ライブハウスツアーには各公演1組ずつフロントアクト(やら7組)が出演。 - Tour2020酔杯2 〜The Song of Apple ~ 05月21日 Zepp Sapporo 05月25日 KT Zepp Yokohama 05月27日 Zepp Nagoya 05月28日 Zepp Osaka Bayside 06月 09日 Zepp Tokyo 06月11日 Zepp Fukuoka 06月12日 広島 CLUB QUATTRO 出演イベント [ ]• 2003年 08月03日 - 2003• 2003年 08月23日 - 2003• 2003年11月15日 - -vol. 14-• 2004年 07月30日 - 2004• 2004年 08月 07日 - 2004• 2004年 08月11日 - in 仙台 2004• 2004年 08月13日 - 2004 in EZO• 2004年 08月21日 - MONSTER baSH 2004• 2004年 08月22日 - '04 ~夢合わせ~• 2004年 08月28日 - 2004• 2004年 08月29日 - 2004• 2004年 09月20日 - TEPCOひかり presents SPACE SHOWER TV 2004• 2005年 04月29日 - 04292005• 2005年 08月 07日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2005• 2005年 08月14日 - SUMMER SONIC 2005• 2005年 08月20日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2005 in EZO• 2006年 07月28日 - FUJI ROCK FESTIVAL 2006• 2007年 04月29日 - ARABAKI ROCK FEST. 2007年 08月 04日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2007• 2007年 08月18日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2007 in EZO• 2007年 08月25日 - MONSTER baSH 2007• 2007年 09月 01日 - SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2007• 2009年 08月01日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2009• 2009年 08月22日 - ロックロックこんにちは! in 仙台 2009• 2009年 08月29日 - SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2009• 2010年 04月11日 - JAPAN CIRCUIT vol. 48 WEST~山崎死闘編~• 2010年 05月 01日 - ARABAKI ROCK FEST. 2010年 05月29日 - 2010• 2010年 08月 01日 - FUJI ROCK FESTIVAL 2010• 2010年 08月14日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2010 in EZO• 2011年 08月 05日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2011• 2011年 08月10日 - Talking Rock! FES. 2011• 2011年08月28日 - ARABAKI ROCK FEST. 11 08• 2012年 06月 02日 - presents「KINOSHITA NIGHT 2012」• 2012年 07月22日 - KESEN ROCK FESTIVAL'12• 2012年 08月11日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2012 in EZO• 2012年 08月25日 - MONSTER baSH 2012• 2012年 09月 08日 - BAYCAMP 2012• 2012年 09月16日 - 2012• 2012年12月30日 - 2012• 2013年 03月 09日 - NO NUKES 2013• 2013年 08月 03日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013• 2014年 04月26日 - ARABAKI ROCK FEST. 2014年 7月 4日 - 京都大作戦2014~束になってかかってきな祭!〜• 2014年 08月 09日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2014• 2014年 08月24日 - MONSTER baSH 2014• 2014年 09月 02日 - ロックのほそ道• 2014年 09月30日 - NO NUKES 2014• 2015年 5月 3日 - JAPAN JAM BEACH 2015• 2015年 8月14日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2015 in EZO• 2015年11月28日 - NO NUKES 2015• 2016年 4月30日 - ARABAKI ROCK FEST. 2016• 2016年 5月 3日 - JAPAN JAM BEACH 2016• 2016年 8月14日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2016• 2016年 8月21日 - Sky Jamboree 2016~one pray in nagasaki~• 2016年 8月28日 - SWEET LOVE SHOWER 2016• 2017年 3月18日 - NO NUKES 2017• 2017年 4月 1日 - YON FES 2017• 2017年 8月19日 - MONSTER baSH 2017• 2017年12月29日 - FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2017• 2018年 4月19日 - ARABAKI ROCK FEST. 2018• 2018年 5月 4日 - JAPAN JAM 2018• 2018年 8月 5日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2018• 2018年 8月10日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2018 in EZO• 2018年 8月19日 - Sky Jamboree 2018~one pray in nagasaki~• 2018年12月28日 - FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2018• 2019年 3月24日 - NO NUKES 2019• 2019年 5月 4日 - VIVA LA ROCK 2019• 2019年 5月 6日 - JAPAN JAM 2019• 2019年 7月27日 - FUJI ROCK FESTIVAL 2019• 2019年 9月 1日 - SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2019• 2019年12月26日 - FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2019• under flower compilation vol. 高校軽音部! 12cmCD KSCL-2266 ソラニン Yes, We Love butchers ~Tribute to ~ The Last Match 12cmCD CRCP-40369 banging the drum 151位 12cmCD KSCL-2419 スタンダード 29位 「Wake Up! feat. ASIAN KUNG-FU GENERATION」 12cmCD CTCR-40361B CTCR-40362 Wake Up! feat. 」「マジックディスク」 「」 「」 不明 「それでは、また明日」 出演 [ ] 過去 [ ]• (TOKYO FM)• 、『』(・TOKYO FM、番組開始 - 2009年3,2010年4月 - 2010年9月,2014年4月、以後はネットにて不定期放送されている。 (フジテレビ)2012年1月20日 脚注 [ ] []• 「音楽と人」2008年11月号より• 後藤正文「K Kita Kensuke」『ゴッチ語録 AtoZ』、2012年2月2日、53頁。 「」、2008年4月1日。 後藤の質問専用アカウントの2010年7月3日,16日などのツイートより。 ライブドアニュース. 2019年9月1日閲覧。 2018年3月2日. 2018年4月17日閲覧。 2018年8月27日閲覧。 2018年8月27日閲覧。 ロッキングオンの情報サイトRo69. 2014年7月4日閲覧。 音楽ナタリー 2015年12月1日. 2015年12月1日閲覧。 外部リンク [ ]• - スタッフによるブログ• kiyoshiakg - (後藤と伊地知のはの五味岳久が作成)• thefuturetimes - (後藤が作る新聞用のアカウント。

次の

King Gnu井口のTwitterクソリプをまとめてみた【爆笑】

アジカン twitter

清書ありがとうございます。 RT : ちゃんと見たくてゴッチさんのトーナメント、清書してしまいました。 建さん、山ちゃん、潔さんの結果も知りたい…。 翌26日、そこになんと、ゴッチ自らが参加。 ゴッチ自身のセレクトに大きな注目が集まった。 ゴッチの回答を、準々決勝以降から整理したものがこちら。 (太字が勝ち上がった楽曲) なお、10月28日時点では、決勝戦の結果は明らかにされていない。 まさに、今のアジカンを象徴する2曲が並ぶ形となった。 今回の結果を見る上で一つの参考になるのが、2013年「ファン感謝祭」のタイミングで、当時のゴッチが回答した「エポックメイキングかつライブでやりたい10曲」だ。 しかし、今回、準決勝まで進んだ楽曲の多くは、2014年以降にリリースされた楽曲であった。 ちなみに、2013年「ファン感謝祭」のセットリストを決めるために集計されたファン投票結果がこちら。 今、集計したら結果は大きく異なるかもしれないが、リスナーは、ゴッチとはまた違う角度からアジカンの楽曲の魅力を感じ取り、愛していることが、このランキングには確かに表れている。 少し寂しい思いをしたリスナーも多かったかもしれないが、もし未見であれば、この機会に「今」のアジカンの輝きを感じ取って欲しい。

次の

アジカン、ツアー『酔杯2 ~The Song of Apple ~』を5月より開催決定 「解放区」のライブ映像も公開に

アジカン twitter

KingGnuの注目ポイント 音楽と呼ぶには余りにも芸術過ぎる音楽 オシャレだけど泥臭く、そのバランスが絶妙 セクシーで色っぽい KingGnu(キングヌー)井口のプロフィール 井口理(いぐちさとる) 生年月日 1993年10月5日生 出身 長野県伊那市 井口理さんは同じくメンバーの常田大希さんと幼なじみだそうです。 2人とも長野県出身で小中学校が同じだったとか。 学年は井口さんが1つ年下で、顔見知り程度の仲だったようです。 そんな2人が再会したのは東京藝術大学。 井口さんは声楽科を専攻されていました。 常田さんはチェロを専攻していたよですが、1年足らずで大学を辞めました。 大学を辞めた後友人から文化祭の出演を頼まれ、そこで井口さんと再開したようです。 常田さんは井口さんの声を「嫌われない声」と表現しておりKingGnu(キングヌー)に加入しました。 これは過去に井口さんがクソリプを送った代償でした… 「King GnuのことをアジカンのGotchさんが呟いてくれたよ!! 」と喜ぶ新井から連絡が来たのでツイッター覗いて見たけど、井口は過去にクソリプを送ったせいで代償を払っていた…。

次の