プルーム テック プラス 手入れ。 プルームテックプラス、不満解消!ドローを軽く、更にきつく、カートリッジを簡単交換して長く美味しく楽しむ

正統改悪!?新型プルームテックプラスは面倒さがプラスされただけ!!

プルーム テック プラス 手入れ

低温加熱式たばこ【最強デバイス】現る!• 最先端ポッド型VAPEが登場!• コロナ対策にもオススメですよ!• そんなお前はカッコいいと思うぜ!• メガヒット商品の理由を徹底検証 こんばんは、仕事が少しだけ落ち着いてきたげんちゃんです。 年始って挨拶だけでなく色々とやることがあって内勤系が忙しいんですが、3分の2が終わりホッと一息つけました。 明日はチーム内の一人が他部署に異動することになった為、送別会なんですよ。 あのメンバーで送別会ということを踏まえると、帰宅できる可能性は1割なさそうなので、気合いでもう1記事書く予定です。 で、今日書く記事を何にするか?と考えたんですが、レビュー品2つよりもこのニュースを先に共有すべきだろうと思い、値下げニュースについて書くことにしました。 明日買おうと思っていたぜ!というタイムリーな人はなかなかいないと思いますが、これからプルーム・シリーズを買おうと思っている人には教えてあげて欲しいです。 今は買っちゃダメ!だと。 価格見直しのタイミング まず今回の新価格は、 2月1日から適用となります。 これが「今は買っちゃダメ!」の理由ですね。 2月1日からプラスなんかはかなり安くなるので、今買ってしまうと後で確実にガッカリしちゃいますよ。 プルームショップや公式オンラインショップだけでなく、コンビニやタバコ販売店でも販売価格が塗り替わりますので、買おうと思っていた方はグッと我慢してくださいね。 プルームテックの新価格 プルームテックのスターターキットはこれまで3,000円で販売されていましたが、今回の 価格改定に伴い2,500円になるそうです。 スターターキットの内容は変わらずで、ACアダプター、USBチャージャー、Ploomバッテリーの3点セット。 ちなみに、バッテリー単体も値下げされることになっており、これまで1,600円で販売されていましたが、こちらは1,100円に値下げだそうです。 ライターと同じとまではいきませんが、かなり安くなりましたね。 プルームテックプラスの新価格 プルームテックプラスは大幅値下げですよ、なんと2,000円引き(汗) スターターキットがこれまで4,980円で販売されていましたが、 2月1日から2,980円になります。 あらー・・・随分安くなっちゃいましたねー。 こちらもバッテリー単体は、3,850円でしたが1,850円に、プルームテックもプラスも3,000円でお釣りがくるようになりました。 値下げの裏にグローあり 私はプルームテックが発売された約4年前から追っかけてきましたが、これまで 全ての値下げ前にグローが仕掛けてるんですよね。 2018年5月に4,000円だったプルームテックが3,000円になりましたが、この少し前にグローがとんでもない割引キャンペーンを実施。 2019年12月にはプルーム・エスが7,980円から3,480円に値下げ・・・ちょっと前にグローから新発売されたプロやナノは4,000円前後と値下げせざるを得ない状況に追い込まれてます。 そして今回の2020年2月からのプルームテックとプラスの値下げも、1月末まで同じグローセンスが980円で買えるキャンペーンが実施されているんですよ。 JTさんからしたらグローの動向なんて関係ないのかもしれませんが、ハタ目にはだいぶ振り回されている印象です。 新製品でないと高単価で販売できない こうやって見てみると、この加熱式タバコ界はホントに難しい、というか厳しい世界だな、と思いました。 アイコスを販売するフィリップモリス以外のすべてのメーカーは軒並み値下げしないと売れない状態になっており、時間が経つにつれて収益が悪化していくんですよね。 その分ユーザーが増えていれば薄利多売も成り立ちますが、ちょっと安くしたくらいだと劇的なユーザー増も見込めず負のスパイラルにハマる。 それこそ 新製品でないと定価で販売できないし、それも新製品がリリースされて数ヶ月が関の山、とても投資を回収できているとは思えません。 今、日本で加熱式タバコを販売しているメーカーは、どこも世界規模の企業ばかりなので多少は赤でも大丈夫なのかもしれませんが、この争いに中小企業なんかが入っていったら即死コースですよ。 最近メッキリ話題に上がらなくなりましたが、JOUZ(ジョウズ)は大丈夫なんでしょうか?ふと気になりました。 低価格で唯一シェアを伸ばしたグロー 以前も記事にしましたが、低価格路線で唯一シェアを伸ばしたと思えるのはグローだけなんですよね。 最近では喫煙所でもグロー率はかなり高くなってきてますし、アイコスは高いから辞めた・・・という人がグローに流れているのは事実です。 ですが、ここにも落とし穴があって、グローに乗り換えた人の大半は、ただ安いから、という人が私のまわりでは大多数です。 だから新製品が出ても興味ないし、それこそグローが壊れて安く買えないならもういいやって人が結構います。 安さでシェアを獲得してもファンを作るのは難しいということです。 まあそれでも今は専用タバコ(ネオスティック)は売れるので、そこそこ成り立っていると思いますが、グローも今年が正念場かもしれません。

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美味いと評判のプルームテック・プラスを徹底レビュー!もう軽いなんて言わせませんっ!

プルーム テック プラス 手入れ

おっさんです。 なんだかんだで吸っちゃうプルームテックプラスですが、ゲームの最中に突然始まるバトル的な局面で、IQOSは時間切れになって吸えない事が多々ありました。 そのへんプルームテックプラスは時間制限がありません。 しかし無印プルームテックと違って6分無操作だと電源が落ちる仕様になっています。 まあそれでも素早く電源ボタンを3連打すればすぐに使えます。 無印プルームテックの最大の魅力は一切のメンテンナンスが不要という事でした。 カートリッジもたばこカプセルも使い捨てです。 しかしプルームテックプラスはカートリッジカバーと、カプセルホルダーは使い捨てではありません。 プルームテックプラスカートリッジの成分がここに付着します。 これ実は定期的にクリーニングした方がいいんです。 Sponsored Link プルームテックプラスのカートリッジカバーと、カプセルホルダー プルームテックプラスは無印プルームテックを継承して、実にもっちゃりとした佇まいの野暮ったいスタイルです。 余計なものはいらねえぜ!と言う無骨なハングリー精神を感じます。 IQOSが派手なサザンオールスターズとしたらプルームテックプラスは、しゃぼん玉を歌ってた頃の長渕ライクなものを感じます。 派手さはないものの、プルームテックから大きく進化しました。 一番変わったのがカートリッジで完全にリキッド式になり、無印プルームテックのカートリッジ、リキッド一体型からセパレートになった結果、カートリッジカバーとカプセルホルダーと言うパーツが増えています。 さてここでプルームテックプラスの構成を再確認しましょう。 プルームテックプラスはバッテリー、カートリッジカバー、カプセルホルダー、カートリッジ、たばこカプセルから構成されています。 これをカートリッジカバーから半分に分解します。 今回クリーニングするパーツはすべてバッテリーから上に集約されています。 カートリッジカバーとカプセルホルダーはこの2点。 実はこの2点にプルームテックカートリッジを気化させた蒸気の汚れが付着して溜まって行くので定期的なメンテナンスをしましょう。 プルームテックプラスのカートリッジカバーとカプセルホルダーのクリーニングはお湯でOK プルームテックプラスの構造上、本来ならクリーニングの必要がないのですが、これが思った以上にリキッドがバチバチとドンパッチ的に弾け飛びます。 たわわに実って弾け飛ぶリキッドがカートリッジカバーとカプセルホルダーに付着します。 これが溜まると蒸気の通過が悪くなってドローが重くなったり、フレーバーが飛びやすくなります。 vapeならアトマイザーの洗浄必須ですがプルームテックのカートリッジはアトマイザー一体型のカトマイザーと呼ばれるものですが、これが弾け飛ぶんです。 分解したカートリッジカバーを接写してみましょう。 カートリッジカバー内部ですが、サイドにいくつかの汚れが確認出来ます。 リキッドの成分は大半がグリセリンとプロピレングリコールです。 これが加熱されて気化する際にバチバチと飛び散ってカートリッジカバーを汚します。 次にカプセルホルダーです。 カプセルホルダーはカラーの加減もあって結構分かりやすくリキッドがついています。 さてこれをクリーニングするのですが、大半の成分はグリセリンです。 またプロピレングリコールもアルコールの一種ですので水や油で溶けます。 そこでvapeのアトマイザーは湯に漬けておくと綺麗に洗浄出来ます。 多少水が残っていますが洗浄後のカートリッジカバーです。 カプセルホルダーは更に分かりやすく綺麗になっています。 この様にぬるま湯にカートリッジカバーとカプセルホルダーを漬けて、自然乾燥させるだけで綺麗になります。 プルームテックプラス、カートリッジカバーと洗い替え様に予備を買っておこう 綺麗になるのは分かったけど乾燥させてる間はプルームテックプラスが使えないじゃん!と思われるでしょうがvapeでお馴染みのエアダスターでぷしゃーと飛ばせばすぐに乾燥します。 それでも待てないと言う方は予備にカートリッジカバーとカプセルホルダーを買っておきましょう。 JTの方が一番気にしたのがリキッドが口に入るスピットバックだそうで、さっき久しぶりにmybluを吸ったら初回でゴッソーと口の中にリキッドがスピットバックしてきました。 確かにプルームテックプラスは多少のリキッドも飛んできた気配はありません。 しかしこれだけ低温でもカートリッジカバーやカプセルホルダーにはじわじわリキッドが溜まっていきます。 公式にもクリーニングは推奨されているのいで気づいたらクリーニングやっていきましょう。 たばこカプセルの外側の底に付着するリキッドがたばこカプセルを塞ぐのは無印でも起こった事例でですが、これも同様の過程で塞いでいます。 火力が上がった分メッシュの目詰まりも早く、リキッドがまとものに飛ぶので、無印プルームテックyみたいに拭けばある程度解決と言う感じでもありません。 現在おっさんが行っているのはたばこカプセルを外して吸う側から一気に息を吹き込んで吹き出しで底面のメッシュをティッシュで拭くのが効果的でした。 まだ無印プルームテックで試したいくつかの方法をプルームテックプラスで試していないので今後記事にしたいと思います。 なおタバコは20歳から。

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美味いと評判のプルームテック・プラスを徹底レビュー!もう軽いなんて言わせませんっ!

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新製品は、プルーム・テック・プラスにマグネットアダプターを取付けることで、マグネット給電ユニットに挿し込むだけで充電を開始。 片手操作でスムーズに充電ができる。 ケーブルのように端子の表裏を気にする必要がなく、ストレスフリーで簡単に充電可能。 充電中は、マグネット給電ユニットがプルーム・テック・プラスをしっかりホールドする。 マグネット給電ユニットは0~90度の無段階角度調整機能付きで、センターコンソールやダッシュボード、インパネなど場所を選ばず取付けることができるほか、どこに設置しても抜き差ししやすいよう、プルーム・テック・プラスを垂直にセッティングできる。 給電用microUSBケーブルは、使い勝手を考慮し、差し込み口を左右両方に用意。 USB電源に接続すると、差し込み口内部のホワイトLEDが点灯する、夜間でも見やすい設計とした。 また、別売りの追加用マグネット給電ユニットを使用することで、2台目以降のクルマや家でもプルーム・テック・プラスを充電できる。 価格はオープン。 《纐纈敏也@DAYS》.

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