レター パック プラス 厚み。 レターパックプラスが入る厚さは?ポスト投函でも大丈夫?

レターパックプラス・ライトのサイズ・厚さ・追跡などの概要と配達日数や出し方に至るまで幅広く解説。

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post. japanpost. 共通するサービス ・追跡サービスつき ・ポストに直接投函でもOK! (郵便局の窓口に行かなくてもよい) レターパックライト ・全国一律360円 ・A4サイズ、重さ4kg、厚さ3㎝まで レターパックプラス ・全国一律510円 ・A4サイズ、重さ4kgまで、 厚さは3㎝超えても可 ・・・んん?レターパックプラスは厚さ3㎝超えても可・・・でも 上限は書いていません。 post. japanpost. ゆうパック最小サイズより一回り小さい箱になってた!これ使えるわ・・・。 封筒の紙が破れなければ・・・。 — らんちぇ@我慢オワタ lunch5618 レターパックプラスの最大厚さに挑戦! もちろんあくまでもレターパックなので、ちゃんとした箱に比べて壁は薄いですが・・・でもちゃんと箱型になってます。 たぶんこれがレターパックプラスの最大の厚さなのではないでしょうか。 情報によると中央郵便局でも 「最終的には破れずにちゃんと封ができていればOK」ということらしいので、 重さ4kg以内であれば何とか袋を閉じることができればOKな詰め放題といったところでしょうか。 まぁこれだと普通の郵便ポストには入らない所も多いので、郵便局の集荷ポストか窓口に行くことになるかもしれませんが・・・ 郵便局によってはあまりこの方法を歓迎していない所もあるようですので、一度確認してみることをおススメします。 とはいえ、お上的な存在である中央郵便局がOKと言っているのであれば大丈夫な気もしますが・・・ スポンサーリンク 箱にして最大にする方法 では気になる方法。 実は郵便局に 図解が置いてあるらしい! 一定の線で折っていけば、きれいな箱型になるとな!っていうかそういう便利なことはもっと大々的に広めてくださいよ~! ちなみに、写真は 5㎝幅で折っていった場合で、厚めの箱に。 中くらいの厚めの箱にする場合は 2. 5㎝幅で折るといいらしい。

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レターパックプラスで送れる厚さの限界は?上手な梱包方法を教えます!

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【箱型の折り方】 1. 送る物の高さを測り、2mm足す 送る物の高さを定規で測り、その数値に2mm足す。 クリアケースの高さ7. 6cm• 測った数値に2mmを足し、7. レターパックに折り目のガイド線を引く 1で出した数値を2で割る。 9cm 表面の上下左右の端から3. 9cmの所に、鉛筆で折り目のガイド線を引く。 線の重なりで出来た四角の角と、レターパックの四隅を結ぶ線を引く。 送る物が入るか確認する 線の重なりで出来た四角の中に、送る物を置く。 四角の中から、はみ出さなければOK。 4.ガイド線に沿って折る 2で引いた、ガイド線8本全てを折る。 5.ガイド線を消す 2で引いたガイド線を、消しゴムで消す。 6.封筒の中を広げて箱にする 封筒の中を広げ、折り目に沿って、箱型に成形する。 7.ルール通りに封ができるか確認する レターパックの裏面に、ガイドライン(点線)がある。 封をする時に、ガイドラインが隠れればOK。 箱型を作るのに失敗したら、レターパックは手数料42円で交換できますよ。 レターパックで箱型の折り方をするポイント 送る物の寸法は、緩衝材で包んだ後に測る 緩衝材で包む前と後では、寸法が変わります。 上の箱の場合、包む前と包んだ後の違いは、• 5cm• 5cm• 高さ5. 5cm 包む前の寸法で箱型を作ると、入らない可能性があるんです。 定規を使えば、きれいに折れる 定規を当てながら折る ってことがポイントですね。 厚みを持たせる折り方をする時の4つの注意点 配達証が剥がれない位置で折る 配達証が紛失すると、引受にならないんです。 配達証にかかる位置で折ると、 シールが浮いて剥がれやすくなるので注意! レターパックを切るのはNG レターパックは、加工したらダメなんですね。 一部を切り取る• 切り込みを入れる と、加工したことになるので、発送できなくなります。 補強の為にテープを貼るのはOK。 破れそうな部分には、テープを貼るといいですよ。 料額印面の汚れや破れに注意 料額印面が見えなかったり、破れても、引受にならない事があるんです。 テープで補強する時は、料額印面にかからないようにしよう。 ガイドラインが隠れるように封できないと、引受拒否になるかも レターパックの裏面に、ガイドラインが印刷されています。 ガイドラインが隠れるように、封をするのがルール。 封する時に、隠れているかチェックしたいですね。 箱型の折り方で送れるようになる商品例 箱型なら、厚みのある物が送りやすくなる 封筒型は、• 奥行きがない• 厚みのある物が入れづらい 箱型は、• 奥行きがある• 厚みのある物が入れやすい ので、 封筒型より発送できる商品がグッと広がります。 厚みのある物も、箱型ならきれいに梱包できる きれいに梱包して送りたい• 厚みのある資料• 数冊の本• ハンドメイド作品 などは、箱型がおすすめ。 封筒型で無理やり送ると、いびつな形になるので、印象が悪くなります。 厚みを増して、箱型で送ることで、見た目も良くなりますね。

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レターパックプラスで送れる厚さの限界は?上手な梱包方法を教えます!

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レターパックはレターパックライト(370円)とレターパックプラス(520円)の2種類ありましたね。 この2つの違いのひとつは、厚さの制限の有無です。 レターパックライトは厚さの制限があります。 ですから、厚さオーバーで制限を超えているのを知らずに発送して 返送された場合にどうすれば良いか分からないという人もいると思います。 一方でレターパックプラスは 厚さの制限がないと書かれています。 ですが、レターパックプラスで発送する場合も実際は決められた専用ケースに入れるわけですから、厚さの限界は当然あるわけです。 では、 実際にどれくらいの大きさまで入るか、その最大サイズも気になる人もいるでしょう。 今回はレターパックのサイズの厚さについて、また厚さの部分でサイズオーバーして返送された時の対処法、そして、レターパックプラスで発送する時の最大サイズについて詳しく調べてみようと思います。 8cm(A4サイズ)と決まっていますので、やはり限界はあるわけです。 サイズオーバーで返送された場合は? サイズオーバーで返送されるのは、レターパックライトで発送する時に 厚さが3cmをオーバーした時。 厚さを確認せずにサイズオーバーで発送してしまうと郵便局から返送されます。 返送された場合は、返送されたレターパックは 再利用できます。 ですから、今度は厚さをオーバーしないようにもう一度梱包して発送しましょう。 もし、 厚さをオーバーしてしまうようでしたら他の発送方法を利用する必要があります。 この場合、今回使用したレターパックライトは次回の荷物の発送で利用しましょう。 ですから、レターパックプラスを箱型に折って発送する場合には、 ケースの中に自作で小さなダンボールなどを作って入れると強度が増して良いでしょう。 ケースの一部が破れたら、テープなどで補修しましょう。 ただ、修復できないくらいビリビリに破れてしまったり、切り取ったり加工した場合は 利用できません。 また、配達証が剥がれた、または破れた場合も利用できないようです。 破れて利用できない場合は、郵便局窓口で 手数料40円を支払えば新しいケースと交換してもらえます。 他には、 料額印面が汚れてしまった場合も交換ができるようですね。 料額印面は下記の画像の黄色の枠の部分のマーク。 切手の役割をしていて、料額印面があると郵便料金支払い済みということになります。 注意なのが、レターパックのケースが破れたり、料額印面が汚れた場合に交換はできるけれど、 返金は受けられないことです。 手数料40円も惜しいという人は、破れたり汚れないように気をつけましょう。 まとめ レターパックのサイズの厚さがオーバーした場合に返送された時の対処法とレターパックプラスで発送する時の最大の箱の作り方について詳しく解説してきました。 レターパックでサイズオーバーが原因で返送されるのは、 レターパックライトの厚さ3cmを超えた場合というのがお分かりいただけましたね。 レターパックプラスには 厚さに制限はないので、返送されるとしたら重さオーバーなど他の理由でしょう。 また、サイズオーバーで返送された時は、ケースは 再利用できるのも分かりました。 しかし、ケースが全体的に破れたり、料額印面が汚れた場合は新しいものに交換する必要がありましたね。 厚さに制限のないレターパックプラスでは、箱型に上手に折ると厚さが最大10cmまでO. になるので便利です。 レターパックは全国どこにでも一律の安い料金で発送できる優れた発送方法。 今回の記事を参考に、ぜひその特徴を最大限に活かして利用していただけたら嬉しいです!

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