フレッツ光オプションサービス。 NTTフレッツ光のオプションサービスの詳細から解約方法までまとめ

フレッツ光 オプションサービス(フレッツ・テレビ):@nifty

フレッツ光オプションサービス

フレッツ光オプションサービス• NTT西日本・NTT東日本の提供するフレッツ光を更に快適にご利用いただくための、各種オプションサービスをご紹介いたします。 リモートサポートサービス• 「リモートサポートサービス」とはインターネットに限らず、プリンタやルータなど、パソコン周りのお困りごと全般に専門オペレーターが電話または、遠隔操作によりサポートするサービスのことです。 <注意事項>• フレッツ・スポット• 「フレッツ・スポット」とは外出先の公共施設や、コンビニなどでフレッツ光の高速インターネット回線が定額でご利用できる無線LANサービスのことです。 <注意事項>• ひかり電話• 「ひかり電話」とは通常の電話線ではなく、光インターネット回線を利用した電話サービスです。 光IP電話「ひかり電話」はお住まいの地域によりご利用いただけない場合がございます。 ひかり電話をご利用希望の方は下記より提供エリア、ご利用料金をご確認ください。 <注意事項>• フレッツ・テレビ• お手軽に楽しいBSデジタルライフが始められます。 映像サービス「フレッツ・テレビ」はお住まいの地域によりご利用いただけない場合がございます。 フレッツ・テレビをご利用希望の方は下記より提供エリア、ご利用料金をご確認ください。 <注意事項>• また、一部の有料放送については別途「スカパー!」の加入料、月額基本料が必要です。

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ソフトバンク光のオプションサービスを100%解約して月額4,104円を実現する方法

フレッツ光オプションサービス

「ひかり電話」のご利用にあたって• 「ひかり電話(またはひかり電話A(エース))」のご利用には、「フレッツ 光ネクスト」「フレッツ 光ライト」 (いずれもFTTHアクセスサービス)、または一部の「コラボ光()」 のいずれかのご契約、料金が必要です。 なお、「コラボ光」が廃止された場合は「ひかり電話」も同時に廃止になります。 停電時は利用できません。 0039等の電気通信事業者を指定した発信など、一部かけられない電話番号があります。 「ひかり電話」のご利用には、別途工事費が必要です。 「ひかり電話」は、通話が楽しめる基本サービスに加え、より安心で便利にご利用いただけるオプションサービスをご提供しています。 各オプションサービスを複数の組み合わせでご利用いただく場合、及び「データコネクト」通信の場合、オプションサービスによってはご利用いただけない、もしくは機能が一部制約される場合があります。 ご利用には、上記の各サービスの利用料に加え、フレッツ光および「ひかり電話(またはひかり電話A(エース))」のご契約・料金が別途必要です。 ひかり電話A(エース)以外の料金プランに個別にご契約いただくことも可能です。 ひかり電話A(エース)はお申し込みが必要です。 各サービスを個別にご契約いただいても、ひかり電話A(エース)にはなりません。 オプションサービスのご利用には、別途工事費が必要です。 工事費の詳細はからご確認ください。 ナンバー・ディスプレイについて• 「ナンバー・ディスプレイ」のご利用には、「ナンバー・ディスプレイ」に対応した電話機等の設置・設定が必要です。 ナンバー・リクエストについて• 「ナンバー・ディスプレイ」の契約が必要です。 キャッチホンについて• 「フレッツ 光ネクスト」「フレッツ 光ライト」の「データコネクト」通信ではご利用いただけません。 ボイスワープについて• ボイスワープ契約者までの通話料は、電話をかけた方の負担ですが、ボイスワープ契約者から転送先までの通話料は、ボイスワープ契約者の負担です(転送先がお話中や応答しない場合は通話料はかかりません)。 「FAXお知らせメール」をご利用中の場合は、同一電話番号で「ボイスワープ」は利用できません。 迷惑電話おことわりサービスについて• 加入電話等からひかり電話に移行し、迷惑電話おことわりサービスを継続してご契約の場合、登録していた移行前の迷惑電話リストを引き継ぐことはできません。 また、ひかり電話から加入電話に移行される場合も迷惑電話リストを引き継ぐことはできません。 メッセージによる応答時には、発信者に通話料がかかります。 FAXお知らせメールについて• お知らせメールを受信する時に、通信料・パケット料がかかる場合があります。 「ボイスワープ」をご利用中の場合は、同一電話番号で「FAXお知らせメール」は利用できません。 着信お知らせメール• 「着信お知らせメール」でお知らせメールを受信する時に通信料・パケット料がかかる場合があります。 6つのオプションサービスと1ヵ月繰越可能 *2な通話料をセットにしたおトクなプラン「ひかり電話A(エース)」 (IP電話サービス) 6つのオプションサービス *1と、1ヵ月繰越可能 *2な最大3時間相当分の通話料(528円分) *3がセットになったおトクなプランです。 ただし、割引適用期間の満了月とその翌月に解約される場合は、本割引の解約金は発生しません。 その他、解約金に関しましては、をご確認ください。 「ひかり電話」のご利用には、上記料金表の料金に加え、1電話番号ごとにユニバーサルサービス料2. 2円/月が必要です。 詳細についてはをご確認ください。 ユニバーサルサービス料について ユニバーサルサービス料は、あまねく日本全国においてユニバーサルサービス(加入電話、公衆電話、緊急通報)の提供を確保するためにご負担いただく料金です。 ユニバーサルサービス支援機関(一般社団法人電気通信事業者協会)が定める1電話番号あたりの費用(番号単価)と同額であり、ユニバーサルサービス支援機関による番号単価の変更にあわせて見直します。 オプションサービスを個別に契約したときの月額利用料 区分 料金単位 月額料金 ひかり電話1契約ごと 月額440円 1電話番号ごと 月額550円 ひかり電話1契約ごと 月額220円 ひかり電話1契約または1電話番号ごと 月額220円 ひかり電話1契約ごと 月額330円 1電話番号ごと 月額110円• ひかり電話A(エース)で各オプションサービスを他のオプションサービスと組み合わせてご利用いただく場合、及び「データコネクト」での接続の場合、オプションサービスによってはご利用いただけない、もしくは機能が一部制約される場合があります。 なお、主番号に加えて追加番号でも「迷惑電話お断りサービス」「着信お知らせメール」「ボイスワープ」をご利用になる場合は、別途各サービスのご利用料金が必要です。 繰り越しした通話料分の有効期限は1ヵ月です。 他料金プランへの変更、及びひかり電話の解約時には、繰り越した通話料分は無効となります。 月額基本料金に含まれる通話料分の通話対象は、NTT西日本・NTT東日本の加入電話・INSネット・ひかり電話およびコラボ光ひかり電話サービス(データコネクトは除く)・他社加入電話・他社IP電話(050番号への通話を除く)のみです。 携帯電話等への通話は月額基本料金には含まれず、別途通話料が必要です。 月額基本料金に含まれる通話料の適用は、ご利用開始日の翌月1日からです。 月額基本料金に含まれる通話料を超える通話も、月額基本料金に含まれる通話料と同様に計算します。 通話料以外の利用開始月分の料金は1,122円の日割計算により請求します。 NTT西日本・NTT東日本の加入電話・INSネット・「ひかり電話」及び「コラボ光ひかり電話」(テレビ電話・データコネクト・データコネクト通信中の音声通話は除く)・他社加入電話・他社IP電話(050番号への通話を除く)に対して、連続して、または毎回きっちり3分単位の時間数で通話した場合です。 3分未満の通話でも3分間通話した料金がかかるため、最大時間分の通話ができるとは限りません。 携帯電話等への通話は含みません。

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OCN サービス一覧(OCNプロバイダー インターネット接続)

フレッツ光オプションサービス

フレッツ光はNTT東日本・西日本が運営、提供するインターネットの光回線契約です。 フレッツ光はスタンダードな契約プランで自宅でのインターネットの利用が可能になり、さらに任意で、様々なオプションプランを選択することが出来ます。 フレッツ光の契約で選べるオプションの一つに【なおせ〜る】があります。 「なおせ〜る」に加入しておけば、利用しているパソコンやタブレットPC、そして周辺機器のプリンターなど、インターネット利用のための機器が故障してしまったときに修理保証を受けることが出来ます。 さらに条件によっては同種の機器を無償で提供してもらえる場合もあります。 ここでは、フレッツ光のオプションサービスである「なおせ〜る」について解説します。 「なおせ〜る」は始まったばかりの新しいサービスです フレッツ光を提供するNTTが「なおせ〜る」のサービスを開始したのは、2016年の1月頃です。 フレッツ光のサービスが開始されたのが2000年頃であり(当時はBフレッツ)フレッツ光の歴史の中でも「なおせ〜る」は新しいサービスといえます。 そもそもフレッツ光はインターネットの接続サービスです。 そのため提供するのは基本的にインターネット回線というインターネットの利用環境であり、パソコンなどの端末機器を提供するサービスではありません。 フレッツ光を契約してもインターネットを利用するためのパソコンやタブレットPCなどは自分で用意することになります。 つまり「なおせ〜る」はフレッツ光の契約と直接関係のない機器を対象とした保証サービスということになり、今までにあまり無かった発想のサービス内容といえます。 フレッツ光がこのようなサービスの提供を開始した背景には、昨今のWi-Fi通信の普及により、一昔前と比べてインターネットに接続出来る機器が多様化して携帯性も向上したために、機器の故障のリスクが昔と比べて増えてきた、という点があるようです。 「なおせ〜る」で選べるプラン 「なおせ〜る」はフレッツ光のインターネット契約をしているユーザーなら誰でも加入できます。 例えばフレッツ光のプランの中でも料金が割安の従量制プランである【フレッツ光ライト】でも「なおせ〜る」の利用は可能です。 「なおせ〜る」には以下の2つの基本プランがあります。 2つのプランの名前からも分かる通り、各プランで、対象となる機器が異なります。 さらにどちらか1つに加入していれば追加オプションで【周辺機器プラン(月額200円)】に加入が出来ます。 周辺機器プランは上記のどちらのプランに付与しても内容は変わりません。 例えばテレビプランのみに加入すれば月額料金は500円になります。 パソコン・タブレットプラン+周辺機器プラン、の場合は月額700円になります。 パソコン・タブレットプラン+テレビプラン+周辺機器プラン、の場合は月額1,200円になります。 ちなみにフレッツ光のオプションサービスの一つである【リモートサポートサービス】と「なおせ~る」のパソコン・タブレットプランを同時に加入すればパソコン・タブレットプランが月額100円で利用できるようになります。 「なおせ〜る」はフレッツ光のオプションのため、料金は全てフレッツ光の月額料金に合算され、請求されます。 パソコン・タブレットプランで対象となる機器 パソコン・タブレットプランに加入すると自宅のフレッツ光回線に接続して利用するパソコンやタブレットPCを対象に、故障の際は修理保証を受けることが出来ます。 パソコンとはデスクトップ型パソコンとノート型パソコンです。 タブレットPCは携帯電話会社のみで販売されている機種は対象外の場合もあり、基本的に家電量販店やインターネット通販などで幅広く販売している機種が対象となります。 スマートフォンや携帯電話は対象外です。 実際に「なおせ〜る」のパソコン・タブレットPCプランに加入した際は、自身が使っている端末が対象となるかどうかを一度問い合わせて確認することをおすすめします。 テレビプランで対象となる機器 テレビプランの場合は、家庭内で据え置き使用が可能なテレビが対象となります。 大きさは20インチ以上のサイズで、ブラウン管テレビは対象外です。 20インチ以下のテレビしかない場合、テレビプランは全て対象外となってしまいます。 そしてフレッツ光を直接、またはパソコンなどを媒介して接続できる機器であることが条件となります。 これはフレッツ光のオプションサービスである「フレッツ光テレビ」が利用可能なテレビかどうか?という点で判断することが出来ます。 そもそも「なおせ〜る」のテレビプランは「フレッツ光テレビ」を利用するためにテレビ機器が必要になるため、「なおせ〜る」の対象にテレビが含まれる、と考えるべきです。 このことから、フレッツ光のオプションである「フレッツ光テレビ」を利用する場合に「なおせ〜る」のテレビプランも検討の余地あり、と考えると良いでしょう。 周辺機器プランで対象となる機器 周辺機器プランは上記のプランの対象機器以外でインターネット利用に関する機器が対象となります。 例えば外付けHDD、Wi-Fi機能付きの携帯ゲーム機、パソコンに接続して利用するプリンター、などがあります。 周辺機器プランは対象になる機器の定義がやや曖昧でわかりにくいため、加入の際は自身が対象と考えている機器が本当に対象となるかどうか、一度NTTに問い合わせて確認することをおすすめします。 繰り返しになりますが、周辺機器プランの単独加入は不可能で、パソコン・タブレットプランかテレビプランのどちらかに加入する必要があります。 機器が故障し、「なおせ〜る」が適用されるとどうなるの? 「なおせ〜る」の加入時に使用している機器が故障した場合は「なおせ〜る」が適用され、修理サービスを受けることが出来ます。 具体的には、壊れた機器をNTTに送付し、NTTがそれを修理し、返送される、という流れです。 保証される修理費用は予め定められており、その費用を超過した場合は実費で払うことになります。 もし対象機器をNTT側が修理不可能と判断した場合や、修理費が超過した場合は任意でNTTが用意する同種の機器を提供してもらえる、という選択肢もあります。 提供してもらった同種の機器は譲渡、つまり貰えるということです。 「なおせ〜る」が定める、修理費用は以下になります。 プラン名 対象機器 保証される修理費用 パソコン・タブレットプラン パソコン 40,000円 タブレットPC(iPad) 30,000円 iPad以外のタブレット 15,000円 テレビプラン テレビ 60,000円 周辺機器プラン 対象の周辺機器 10,000円 パソコン、タブレットと周辺機器の場合は機器をNTTに発送して修理を受けることになりますが、テレビの場合はNTTのスタッフ(おそらく委託業者)が自宅に訪問して診断し、修理する形になります。 保証の対象となる主な故障事例 「なおせ〜る」の適用対象となる故障内容と、適用外となる故障内容はある程度ガイドラインが決まっています。 適用される主な故障事例には、以下があります。 例えば1世帯のフレッツ光の契約で、「なおせ〜る」のパソコン・タブレットプランに加入しており、家族3人分の3台のパソコンを使っている場合は3台とも適用対象となります。 これはテレビプランも周辺機器プランも同様です。 「なおせ〜る」の利用の流れと解約方法 「なおせ〜る」のオプション加入はフレッツ光の各種問い合わせ窓口である電話番号「116」から申し込みが可能です。 「なおせ〜る」に加入すると「なおせ〜るセンター」への問い合わせ番号が記載された書面が送付されます。 受付時間なども書面に記載されています。 なおせ〜るセンターへの問い合わせは契約者本人であることが原則です。 そして機器の破損から1ヶ月以内である必要があります。 なおせ〜るセンターへの電話である程度の状況を問診して、破損した機器の送付がOKかどうかが決まります。 破損した機器は新品購入から3年以内という規約があるため、場合によっては破損した機器の保証書やレシートが必要になるかもしれません。 送付を受け付ける場合は送料実費で送付します。 そして送付先で修理費が見積もられ、連絡が来ます。 その時に修理費が保証費用の範疇であれば問題ないのですが、修理費が保証費用を超える場合は、任意で超過分の修理費を負担するか、NTTが提供する同種の機器を貰うかを選択します。 「なおせ〜る」の解約は「なおせ〜るセンター」に問い合わせ、解約を申し込みます。 まとめ 「なおせ〜る」はフレッツ光が提供するオプションの一つで、パソコンやテレビなどインターネット関連機器を修理サポートするサービスです。 フレッツ光はインターネット接続サービスであり、パソコンやタブレットPCなどの端末機器の提供はしていないのですが、各自で用意して使っている端末機器の修理に応じるという、新手のサービスといえます。 この「なおせ〜る」というサービスの誕生には、昨今のインターネット接続機器の多様化が背景にあります。 「なおせ〜る」に加入しておけばパソコンなどの機器が故障した時にあらかじめ定められた修理費を上限に、修理サービスを受けることできます。 修理費が上限を超えた場合は超過分実費で負担か、NTTが提供する同種の機器を貰うかを選択することになります。 テレビは訪問修理ですが、それ以外の機器はNTTに送付して修理してもらい、返送してもらう流れとなります。 「なおせ〜る」は新品購入から3年以内の機器しか受け付けてもらえないという制約はあるものの、落下の破損や飲み物をこぼして故障といった、日常的に起こりえるトラブルも対象となります。 しかも対象となる機器は契約世帯が保有していれば何台でもOKということもあり、パソコン周辺機器の修理保証を一元化出来ると考えると、なかなか便利な存在といえます。

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