三菱ufj信託銀行 ブラック。 【三菱UFJ信託銀行へ転職をするためには】様々な中途採用情報を公開

妻から見た三菱UFJ信託銀行の評判・口コミは?【転職口コミ全文公開中】

三菱ufj信託銀行 ブラック

・名前:M・K ・性別:女性 ・年齢:30代前半 ・住まい:静岡県 ・勤続年数:半年 ・退職した会社の業界:金融業界 ・退職した会社名:三菱UFJ信託銀行 ・退職した会社の職業:事務職 ・転職先の業界:印刷業界 ・転職先の職種:事務全般・印刷 ・年収比較:少し上がりました。 退職しようと思ったのは、日々いっぱいいっぱいだったから 面接試験の時から、極真空手初段だという話をしていたからなのか根性があると思われたようで、本部の中でも法人部門のトップの部署に配属となりました。 その部署での私の仕事は、各部署の成績を決める仕事でした。 毎月、その作業に入ると色々な部署の方から電話がかかってきて、文句もたくさん言われました。 新入社員だった私は先輩に助けてもらいながらも日々疲弊していきました。 半年に1回の期末の時期は特に忙しく、毎日始発で出社し終電で帰る日々が続き、ひと段落ついたところで私は辛さに耐えられなくなり会社に行けなくなりました。 その間に転職について考えるようになりました。 リンク先へ飛ぶと、見なければよかったと後悔します。 辞めようと思ったのは先輩からの言葉 何日か会社を休んでいるうちに、私はますます会社に行けなくなっていきました。 戻ったらまたあの忙しさと、精神的に辛い毎日が始まるかと思うと会社に行く気になれませんでした。 直属の教育係の先輩には本当にたくさん助けてもらいましたし、たくさん面倒も見てもらっていました。 だからこそ、先輩に迷惑がかかるのも心苦しく、一番最初に先輩に気持ちを打ち明けました。 この仕事以外にやりたいことがあると話しました。 すると先輩は私の話を親身に聞いて応援すると言ってくれました。 そこから転職について前向きになり、会社にも退職の気持ちを伝えました。 私が話す前に先輩が上司に少し話をしてくれていたので、私も話をしやすかったので、先輩には本当に感謝しています。 異動するのはどうか?という話も頂きましたが、精神的に参っていた私は、すぐにでも今いる状況から逃げ出したいという気持ちが強く、お断りして退職することとなりました。 転職準備開始!アルバイトもしました 退職が決まり、まずは転職サイトに登録しました。 半年しか勤められなかった会社からボーナスももらえるように手続きしていただいたので、気持ちに少し余裕ができたのでありがたかったです。 そんなにすぐに正社員で仕事を見つけられるか不安だったため、短期のアルバイトをしながら転職活動をすることにしました。 短期のアルバイトはクロネコヤマトの荷物の仕分けの仕事でした。 周りはほぼ男の人でヘルメットと安全靴をきてコンベアーから流れてくる荷物を仕分ける仕事をしながら、履歴書を出し、面接を受けていました。 仕事自体は体力的にも少しキツかったけど、新しい経験を出来たのでよかったと思います。 私の場合は退職する前から転職活動を始めたわけではないので、辞めてから一からのスタートだったため、収入0で生活することに不安がありました。 ですから、短期アルバイトをして少しでも収入を得ながらの転職活動をいう方法を選びました。 退職すると時に大変だったのは周りの人への報告 私の就職が決まった時、私の両親はとても喜んでくれました。 私自身いい会社に就職出来たことが嬉しかったのもあり、辛くて辞めるということを報告することはとても勇気がいることでした。 両親に報告した際は残念がるよりもまず、私の体や心が一番大事だから、早く辞めなさいと言ってくれました。 残念に思う気持ちもあったと思いますが、そう言ってくれたことで救われたことを覚えています。 また周りの友人に報告することも少し躊躇する気持ちがありましたが、皆応援してくれたので、心機一転頑張ろうと思えました。 会社を辞めること自体は書類を書くだけであっけなく終わりなので、こんなもんなのか…あっけない終わりだなと思ったことを覚えています。 部署の方達に私が退職するという話をしてもらった後は、私自身とてもスッキリした気持ちになり、残りの仕事や身辺整理も気持ちに余裕を持って行うことができました。 何事も経験と感じました 短期アルバイトをしながら転職活動をしていましたが、契約が切れる頃、友人からうちの会社のアルバイト面接を受けないか?と誘いがありました。 お言葉に甘えて面接を受けてみると、正社員で働いてみないか?と言っていただき、私はその場でよろしくお願いしますと即答しました。 その会社は印刷会社の中小企業で社員は全部で30名弱、新入社員だけで300人ほどいた前の会社とは随分違いました。 前の会社と同じく残業もたくさんあったし、今回の会社は残業代は出ませんでした。 でも、会社自体が小さかったのもあり社員同士がすごく仲が良く、日々の仕事が大変でもそんなに苦痛ではなく、営業の方のサポートがメインだったのでそれも私に合っていました。 この経験から、会社と言っても本当にたくさんの会社があり、やってみないと自分はどんな仕事が好きで、どんな環境が向いているのか分からないということを学んだのです。 今の会社が全てじゃない 私のように逃げ出すように辞める人もいるかと思います。 でも、今いる会社が全てじゃありません。 私は逃げてもいいと思います! その後、諦めずに自分が何をしたいのか、何が合っているのか色々考え、経験することが大切だと思います。 頑張ってください!.

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三菱UFJ銀行がコロナ救済で大学生アルバイト募集!!仕事内容や応募方法は!?

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回答者 3. 3 日系の大手金融機関の象徴のような組織体制。 会長・社長を頂点として部門長レベルの役員、部長と続き平社員に続くピラミッド型組織。 会社組織として当然であるものの、社員はそれぞれの上席の意向を強く慮りながら仕事することが要求される。 得てして上席の意見は正しいことも多いが、直属の上司とその上席、またその上の役員で意見や着目している点が全く異なることが多々あり、担当レベルとしては些末な点の修正を何度も行うこととなる。 ただし、会社として穏やかな人が多いという特徴から、上司との一対一のコミュニケーションは行い易く、意見を言う環境はあると言える。 それがただの雑談に終わることも少なくないが。 なお、近年では世間の働き方改革やグループ全体での意識改革によりスマートワークが推進されてきており浸透度も高いが、残業代抑制という経費節減の側面は否めない。 回答者 2. 8 年収 基本給(月) 残業代(月) 賞与(年) その他(年) 1200万円 55万円 20万円 300万円 -- 評価制度: プロパーの若手は基礎資格の取得が義務付けられている上に、それを満たしたとしても最初の役付きへの昇級すら近年絞られている。 本部CC、営業フロント、運用、市場部門でないと、一年遅れや二年遅れは当たり前で、専門性が高い業務(不動産鑑定士等)でもバックやミドルと見なされるとストレートインは難しい。 専門性重視の人事制度に変えると口では言っているがジェネラリスト重視の社風が直ぐに変わると思えず、また中途採用者は上記の基礎資格の取得が昇級要件から免除されているなど、公平感があるとは到底言い難い。 プロパーの若手は社外に通用するスキルを身につけ、早々に見切りをつけるのも手かと。 回答者 3. 0 働きがい: 当社固有の働きがいはないが、営業で言えば、個人目標を達成することが一番の働きがい。 ただし、業績評定においても役職ごとの評価のため、どれだけ目標を超過達成しても下の役職が上の役職より高い評価になることは基本的にはない。 ただし、下の役職が上の役職より大きな目標を負うこともあり、公平性はない。 長期在籍者にはメリットだが、出来る若手は不満が多い。 成長・キャリア開発: 資格の補助は出るため、若手のことは必須資格以外にも難関資格を取得することによって、会社の資金で資格を取得することが出来る。 一方で英語研修は遅れているため、充実はしていない。 大学院派遣も非常に少ない。 研修制度は全体的に充実していないと思う。 回答者 3. 3 描きたいキャリア像と異なったため。 資産運用業界を志望し、そこでキャリアを深めたいと考えていたが、組織を見渡すとジェネラリスト型のキャリアを歩んでいる方々が多い印象であり、自身もそのようなキャリアを歩みそうになったので退職を決めた。 いわば論功行賞として希望のポジションや出世するケースが多く、「なんでこの人がこの部に。。。 」と思われる異動ケースが多々見受けられた。 また、各部にはきらりと光る知識や経験の深さを持つスペシャリスト型の方々も存在するが、変り者であるとの印象付けや出世から外れて長く滞留している等のマイナスの側面で受け止めるような印象を受けたため、目指す方向性と合わないと感じた。

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回答者 3. 3 日系の大手金融機関の象徴のような組織体制。 会長・社長を頂点として部門長レベルの役員、部長と続き平社員に続くピラミッド型組織。 会社組織として当然であるものの、社員はそれぞれの上席の意向を強く慮りながら仕事することが要求される。 得てして上席の意見は正しいことも多いが、直属の上司とその上席、またその上の役員で意見や着目している点が全く異なることが多々あり、担当レベルとしては些末な点の修正を何度も行うこととなる。 ただし、会社として穏やかな人が多いという特徴から、上司との一対一のコミュニケーションは行い易く、意見を言う環境はあると言える。 それがただの雑談に終わることも少なくないが。 なお、近年では世間の働き方改革やグループ全体での意識改革によりスマートワークが推進されてきており浸透度も高いが、残業代抑制という経費節減の側面は否めない。 回答者 2. 8 年収 基本給(月) 残業代(月) 賞与(年) その他(年) 1200万円 55万円 20万円 300万円 -- 評価制度: プロパーの若手は基礎資格の取得が義務付けられている上に、それを満たしたとしても最初の役付きへの昇級すら近年絞られている。 本部CC、営業フロント、運用、市場部門でないと、一年遅れや二年遅れは当たり前で、専門性が高い業務(不動産鑑定士等)でもバックやミドルと見なされるとストレートインは難しい。 専門性重視の人事制度に変えると口では言っているがジェネラリスト重視の社風が直ぐに変わると思えず、また中途採用者は上記の基礎資格の取得が昇級要件から免除されているなど、公平感があるとは到底言い難い。 プロパーの若手は社外に通用するスキルを身につけ、早々に見切りをつけるのも手かと。 回答者 3. 0 働きがい: 当社固有の働きがいはないが、営業で言えば、個人目標を達成することが一番の働きがい。 ただし、業績評定においても役職ごとの評価のため、どれだけ目標を超過達成しても下の役職が上の役職より高い評価になることは基本的にはない。 ただし、下の役職が上の役職より大きな目標を負うこともあり、公平性はない。 長期在籍者にはメリットだが、出来る若手は不満が多い。 成長・キャリア開発: 資格の補助は出るため、若手のことは必須資格以外にも難関資格を取得することによって、会社の資金で資格を取得することが出来る。 一方で英語研修は遅れているため、充実はしていない。 大学院派遣も非常に少ない。 研修制度は全体的に充実していないと思う。 回答者 3. 3 描きたいキャリア像と異なったため。 資産運用業界を志望し、そこでキャリアを深めたいと考えていたが、組織を見渡すとジェネラリスト型のキャリアを歩んでいる方々が多い印象であり、自身もそのようなキャリアを歩みそうになったので退職を決めた。 いわば論功行賞として希望のポジションや出世するケースが多く、「なんでこの人がこの部に。。。 」と思われる異動ケースが多々見受けられた。 また、各部にはきらりと光る知識や経験の深さを持つスペシャリスト型の方々も存在するが、変り者であるとの印象付けや出世から外れて長く滞留している等のマイナスの側面で受け止めるような印象を受けたため、目指す方向性と合わないと感じた。

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