カンテ 背 番号。 サッカーの背番号

ビンセント・コンパニのプレースタイルや背番号は?怪我が多いことでも有名?

カンテ 背 番号

2020年6月5日に追記しました。 マケレレ2世とも呼ばれるプレースタイルで、フランス代表、チェルシーを支える エンゴロ・カンテ。 豊富な運動量で、決して目立つようなプレーはないが、チームのために動いてくれる縁の下の力持ちというプレースタイルが特徴。 そんなプレースタイルのエンゴロ・カンテがいるからこそ、前線の選手は心置きなく攻めていけるのでしょう。 まさに、昔のレアル・マドリードがそうだったように。 似たようなプレースタイルのマケレレがいた時のですが。 チェルシーもよくレスターから引っ張ってこれましたね。 やはり、エンゴロ・カンテもステップアップしたかったのでしょうね。 チェルシーに移籍した際には、背番号7となり、クラブ側の期待が表れていますね! しかし、フランス代表では、背番号は13番でしたね。 グリーズマンの背番号の拘りがあったから、エンゴロ・カンテは、背番号13番となったのでしょう。 エンゴロ・カンテにとって、背番号は関係なさそうですしね。 性格を考えれば。 そこで、今回は、エンゴロ・カンテの背番号とプレースタイルについて書いていきたいと思います。 まずは、エンゴロ・カンテのプロフィールから書いていきたいと思います。 この記事の内容• エンゴロ・カンテのプロフィール。 国籍:フランス、マリ 生年月日:1991年3月29日 出身地:リュエイユ・マルメゾン 身長:169cm 体重:68kg 在籍チーム:チェルシーFC ポジション:MF 背番号:7 利き足:右 エンゴロ・カンテは10歳の時に教師に勧められて、サッカーを始めたようです。 シュレンヌというクラブで育ち、ブローニュというクラブでユース時代を過ごしました。 当時2部リーグでしたが、エンゴロ・カンテはプロデビューを果たしましたが、クラブは3部に降格。 翌シーズン、3部リーグでプレーをしたエンゴロ・カンテですが、逆に試合経験を積めて良かったのだと思われます。 そして、2部リーグに所属していたカーンに移籍をし、昇格に大きく貢献。 1部リーグで1年プレーをしたエンゴロ・カンテはレスターに移籍を果たす。 2015年にレスターに移籍をしたエンゴロ・カンテはレスター奇跡の優勝に大きく貢献し、プレミアリーグベストイレブンに選出されました。 そして、優勝した翌年には、プレミアリーグの強豪チェルシーへ移籍をし、現在も活躍しています。 苦労が多かったエンゴロ・カンテですが、今では世界屈指のボランチの選手ですからね。 今後、どこのクラブに引き抜かれるのかに注目です。 様々なクラブを渡り歩いてきたエンゴロ・カンテですが、背番号は何番を背負っていたのでしょうか? 背番号に、こだわりがあったのでしょうか?次は、エンゴロ・カンテの背番号について書いていきたいと思います。 エンゴロ・カンテの背番号への拘りはない?クラブで背負ってきた背番号は? エンゴロ・カンテが背負ってきた背番号は何番だったのでしょうか? プロデビューしたブローニュでは背番号何番だったのか見て見ましょう。 ブローニュ時代 2012年にプロデビューを果たした、エンゴロ・カンテ。 デビュー時の背番号は?何番?と思い調べて見ると、34番? 画像を見ると、パンツの部分に34と出ています。 34番は、2シーズン目の背番号です。 カーン時代 カーンに移籍を果たしたエンゴロ・カンテですが、背番号は出ていませんでした。 画像は出ていましたが、背番号は出ていませんでした・・・。 2シーズンとも同じ番号です。 レスター時代 2015年にレスターに移籍して背番号14を与えられました。 この頃のエンゴロ・カンテは輝いていましたね。 このレスターでの活躍で、強豪チェルシーに移籍を果たしました。 エンゴロ・カンテをはじめとする主力がいなくなってからは、レスターは低迷・・・。 チェルシー時代 チェルシーでのエンゴロ・カンテの背番号は7。 所属してきた、しているクラブでの背番号が違いますね! エンゴロ・カンテには背番号への拘りは感じられませんね。 性格を考えると、背番号は何番でもいいといった感じでしょう。 性格の記事を書かせていただいたことがありますが、謙虚で、シャイな性格なようなので、自分はコレがいいと言うようなタイプではなさそう。 揉め事とか嫌いそうな感じがしますね!エンゴロ・カンテは背番号が、どうのこうのよりもプレーできることが大切なのでしょう。 チームから与えられた背番号であれば、文句を言わずに、その背番号で構いませんと言いそう。 逆に、背番号何番がいいと聞かれたら、エンゴロ・カンテは困るでしょうね。 その時は、背番号何番を選ぶのでしょうか?余った背番号で良いといいそうですね! エンゴロ・カンテは中盤の底の選手なので、チェルシーの背番号7は、凄く似合っていると思います! エンゴロ・カンテの背番号として、今では認知されていることでしょう。 フランス代表 2016年3月のオランダ戦で代表デビューを果たす。 2015-2016シーズンのフランス代表での背番号は5番だったようです。 その後は、13、22とありましたが、今では、13番が定着。 エンゴロ・カンテが代表引退するまでは背番号13のままでしょう。 エンゴロ・カンテから背番号変更とは言わないでしょうしね。  動画を見てみると、エンゴロ・カンテのプレースタイルの特徴は、豊富な運動量と相手からボールが離れた瞬間に、ボールを奪うといった感じですね。 確かに、小柄であるため、下手にぶつかりに行ってもボールを奪えないと考えた結果のプレースタイルなのでしょう。 動画を見ていると、本当に相手からボールが離れた瞬間を狙って、ボールを奪取しています。 このようなボールの奪取の仕方なら、余計なファールもしなくていいですから、まさに、理想的なボールの奪い方でしょう。 エンゴロ・カンテが大型選手に対抗するために考えたプレースタイルなのでしょうね。 こういったプレースタイルですと、チームはありがたいですよね? 危険なエリアでのファールが少なくなるので、ピンチを招きにくいですし。 後は、運動量が多いので、前線の選手は助かりますね。 多少戻るのに遅れても、エンゴロ・カンテがカバーしてくれますから。 エンゴロ・カンテが良いところで、ボールを奪ってくれれば、すぐに攻撃に切り替えられますので、貴重な存在です。 一方、攻撃の方のプレースタイルとしては、シンプルなプレーを心掛けていますね。 その割には、ドリブルが多いなという印象もありますが・・・。 ここは、プレースタイルの拘りなのかもしれません。 ボールを運べるだけ運んで、味方に渡すといった感じが強いです。 ミドルシュートも打ってくるので、守備的な選手にしては攻撃面でも貢献していますね。 ここまでは、エンゴロ・カンテの良いところばかり書いてきましたが、弱点はあるのでしょうか?弱点についても書いていきたいと思います。 エンゴロ・カンテのプレースタイルの弱点とは? 守備面のプレースタイルでは、大きな弱点はないと思います。 守備面でのプレースタイルは世界最高峰だといってもいいと思います。 強いて言えば、空中戦ではないでしょうかね。 大型の選手との競り合いでは勝てません。 エンゴロ・カンテの相棒が長身で、競ってこぼれたボールをエンゴロ・カンテが拾うような感じになれればいいのですが。 そういう関係性ができていれば問題はないでしょうね。 互いの良さを引き出せるプレースタイルの選手と組めば大丈夫でしょう! 一方、攻撃面では、展開力に欠けるかなと思います。 展開力まで出来るようであったら、ほぼ完璧なプレースタイルですからね。 縦への推進力はありますが、止められた時には、横パスを選択しがちな気がします。 日本代表の柴崎岳のような縦パスを入れられるようになれば、もっと良い選手になるのでしょうけど。 エンゴロ・カンテに、そこまで求めてはいけませんね。 今のプレースタイルでも十分貢献してくれているのですから。 チェルシーの背番号7が、チームの縁の下の力持ちでいてくれているので、チェルシーは、そう簡単に大崩れはしないでしょうね。 もし、チェルシーが、エンゴロ・カンテを失ってしまったら、大変なことになると思うので、大切にしないとですね。 特に、攻撃的なチームにとって、エンゴロ・カンテのプレースタイルは喉から手が出るほど欲しいはずですので。 補強ができないチェルシーにとっては、背番号7の引き留めは必須でしょうね! まとめ。 今回は、エンゴロ・カンテの 背番号とプレースタイルについて書かせていただきました。 背番号の方ですが、あまり拘りはなさそうですね。 チームが用意した背番号でいいと言いそうですし、背番号決めてくれと言われたら困るタイプでしょう。 選手の価値は背番号ではなく、プレーで決まると言うような感じなのでしょうかね? エンゴロ・カンテの背番号7は凄く似合っているので、チェルシーの背番号7と言ったら、エンゴロ・カンテというぐらい活躍してほしいです。 プレースタイルの方ですが、守備面では、ほぼ完璧ですね。 何も言うことはありません。 攻撃面だけでしょうね。 展開力がないのは、仕方のない部分もあると思いますが、もう少し改善できれば、もっと良い選手になれるでしょう。

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ウィリアンのプレースタイルと背番号!加速力のあるドリブルが持ち味

カンテ 背 番号

ロシア・ワールドカップへ臨むドイツ代表。 本大会登録メンバー23名の背番号が、それぞれ明らかとなった。 4日に行われたメンバー発表で、今季プレミアリーグ最優秀若手選手に選ばれたFWレロイ・サネを外したドイツ。 注目された正守護神争いでは、主将のマヌエル・ノイアーが背番号「1」をつけることに。 そのほか、10番はメスト・エジルに。 エースストライカーの9番は、ティモ・ヴェルナー、フィリップ・ラーム氏の16番は、アントニオ・リューディガーが着用することになった。 なお、W杯初参戦となるマルコ・ロイスは11番となっている。 編集部のおすすめ• グループFのドイツはワールドカップ初戦で、17日にメキシコと対戦。 その後、24日にスウェーデン、27日に韓国と激突する。 発表された背番号は以下のとおり。

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サッカーで背番号9番を背負う意味とは?|【SPAIA】スパイア

カンテ 背 番号

1998-2001・・・グレミオ 9番、 10番 2001-2002・・・パリ・サンジェルマン 21番 2002-2003・・・パリ・サンジェルマン 10番 2003-2008・・・バルセロナ 10番 2008-2011・・・ACミラン 80番 2011-2012・・・フラメンゴ 10番 2012-2014・・・アトレチコ・ミネイロ 10番 2014・・・ケレタロ 49番 2015・・・フルミネンセ 10番 グレミオ時代はいかんせん時代も古く…定かではないのですが、10番以外に 9番を付けて試合に出ている映像がありますね。 何年に付けていたのか…その辺りまではわからないので要調査としたいと思います。 貴重な グレミオ時代の映像はこちらです。 パリ移籍の初年度は 21番となり、これはナイジェリア代表などで活躍した オコチャが10番だったからです。 オコチャの退団に伴い、2002-2003シーズンからは背番号を10に変更していますよ。 そしてバルセロナでは当初から 10番となっています。 ちなみに当時のバルサの10番はと言えば、 フアン・ロマン・リケルメ! 10番が非常に似合う選手ではありますが、ファン・ハール監督との確執等々で出場機会も少なく… ロナウジーニョの加入と共に10番を剥奪されています。 リケルメの前の10番は リバウドでしたね。 ACミランでは 80番となりましたが、これは セードルフが10番を既に使用していたため。 なので、 1980年生まれということで80番を選んでいますよ。 メキシコのクラブであるケレタロ時代の 49番は…ちょっとわかりません。 恐らく10番が空いてなかったのだとは思いますが…。 1999(コンフェデ)・・・ 7番 1999(コパアメリカ)・・・ 21番 2002(ワールドカップ)・・・ 11番 2003(コンフェデ)・・・ 7番 2005-2006・・・ 10番 2007(親善試合)・・・ 7番 親善試合までは網羅出来ないので、 主要大会の時の背番号となっています。 代表デビューは1999年でして、コンフェデでは 7番を、コパアメリカでは 21番を使用しています。 その後2002年の日韓ワールドカップでは 11番となっています。 ちなみにこの時の10番はリバウドでしたね。 以外にも代表で10番を付けるようになったのは2005年頃から。 そしてドゥンガ監督になった2007年からは、 ジエゴやカカが10番を背負っています。 ドゥンガ時代からは代表に定着していたとは言えないですが…このころは7番を使うことが多かったですね。 主要大会では記憶にありませんが、 17番を付けていた時期もありますね。

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