アーク プテラノドン サドル。 『ピックスアーク』レビュー。プテラノドンに乗って空を飛び、魔法の杖で敵を倒す。チクチク遊べるサンドボックスゲーム!

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アーク プテラノドン サドル

便利なコンソールコマンド一覧 個人サーバーを管理している筆者ですが、 私が良く使うコンソールコマンドをまとめてみましたのでご参考ください。 初めに…パスワードの入力方法ですが、PC版デフォルト設定ですと「TAB」キーになっています。 また、一人プレイでのコンソール入力では「admincheat」などの頭の入力が省かれます。 大文字小文字の区別はあまり関係ありませんので、小文字で打ち込んでも構いません。 覚えておきましょう。 コンソールの許可 ARKの一人プレイではこのパスワード入力は不要ですが、 コンソールの許可されたサーバーでは初めにこれを打ち込む必要があります。 管理者コマンドなので、使うには鯖主からパスワードを教えてもらう必要があります。 enablecheats enablecheats password 無敵 入力者自身を無敵化します。 敵からの攻撃、落下ダメージは0になります。 ただし、空腹・水分値は減少しますし、それによる餓死・脱水症状は発生します。 また、灼熱・凍傷によるダメージは食らいます。 解除するには再度入力。 god admincheat god 空を飛ぶ 入力者自身を浮遊状態にします。 この状態で恐竜の乗降りを行うとバグることがあるので、 バグが発生したら一度サーバーから落ちると直るでしょう。 Godモードとの併用を推奨します。 fly admincheat fly 地上を歩く 入力者自身の浮遊を解除します。 地上移動に戻します。 空中浮遊のまま解除すると落下ダメージを食らいますので、 Godモードとの併用を推奨します。 walk admincheat walk ターゲットを殺害 中央のレティクルに唱えた生物を強制的に殺害します。 サーバーテストや、ハマって救いようのない生物、どうしても消したい生物などに使います。 誤射に注意。 kill admincheat kill 経験値を付与 入力者自身に指定した経験値を付与します。 恐竜に騎乗していると、騎乗した恐竜に付与されます。 一度与えてしまえば減算はできないので注意してください。 デバッグはもちろんの事、バグで事故死した恐竜などを復帰させたりする場合に便利です。 適用範囲は1が自分のみ。 0が所属しているトライブ全体に適応。 AddExperience admincheat addexperience 100 0 1 強制テイム 中央のレティクルに捉えた生物を強制的にテイムします。 このコマンドの副作用は、テイムした恐竜にサドルなしで騎乗できてしまう点。 主にデバッグ用です。 forcetame admincheat forcetame 指定した恐竜を召喚・テイム 指定した恐竜を呼び出し、その後テイムするコマンド。 レベルを指定できるので、バグで事故死した恐竜などを復帰させたりする場合に便利です。 尚、テイムにはテイムボーナス ボーナスレベル が加算された状態にあるので、 指定レベル丁度の恐竜を呼び出したい場合は、レベルに対し1. 5で割る必要があります。 種類を指定するには以下のページからEntityIDを参照する必要があります。 レアリティの数値を上げるほど等級があがります。 設計図化の数値を1にするとブループリントとして入手できます。 アイテムIDは以下のページを参照。 レアリティの数値を上げるほど等級があがります。 IDは以下のページを参照。 建築で細かいところに手を入れたかったり、地形にめり込んだオブジェクトを破壊したい場合に有効。 解除するには再度入力。 もしくはWalkコマンドを入力。 Ghost admincheat ghost 時間変更 world内時間を変更します。 スクリーンショット撮影や、夜が鬱陶しい時などに便利です。 SetTimeOfDay admincheat SetTimeOfDay 10:00:00 全エングラム取得 全てのエングラムをアンロックします。 デバッグやローカルで新コンテンツのテストをする際に便利です。 TEK系も全てアンロックされるので、ボス討伐したくない人にもおすすめ。 GiveEngrams admincheat GiveEngrams 自殺 設定した数値分のダメージを自分に与えます。 アーマーや無敵を貫通する固定ダメージです。 スタックした際に自殺したい場合に便利。 HurtMe admincheat HurtMe 1000000 観戦モード 観戦パスワードを許可しているサーバーで、観戦できます。 パスワードを知らない、又は設定していないと無効です。 実行すると、持ち物が全て消失します。 あらかじめ預けておきましょう。 戻すときには「stopspectating」を実行すると、リスポーン画面に飛びます。 RequestSpectator RequestSpectator 123456 追記 恐竜やアイテムIDは海外Wikiをご参考ください。 (情報出典:) ARKのオススメ記事はコチラ.

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【ARK: Survival Evolved】便利なコンソールコマンド一覧

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プテラノドンのテイム方法 プテラノドンは浜辺などに広く分布しているので、見つけるのが容易いです。 ボーラ(動けなくする飛び道具)を使って棍棒で殴るか、麻酔矢で簡単に気絶させられます。 肉食のため生肉を与えましょう。 プテラノドンに騎乗しよう テイムするのは簡単ですが、騎乗するには38レベルで覚えられるプテラノドン専用のサドルが必要になります。 サドルを製作するためのアイテム・入手方法 キチンまたはケラチン75個:その辺にいる虫からキチンが手に入りますが、大量に欲しい場合は洞窟にいる中型の虫から入手できます。 ケラチンはトリケラトプスやステゴサウルスから入手できます。 皮230個:虫、魚系の敵以外から入手します。 肉食恐竜をテイムしておけば簡単に入手できます。 繊維125個:草を摘み取れば簡単に入手できます。 作ったサドルはプテラノドンのインベントリ内のサドルに装備しましょう。 乗った瞬間に飛び始めます。 右スティックで行く方向を決めます。 上昇:右スティックを手前に引くと空を見るます。 左スティックを前に倒すと上昇します。 下降:右スティックを奥に倒すと地面を見ます。 左スティックを前に倒すと下降します。 着地:地面や岩の近くで〇ボタンを押すと着地します。 高く飛んでいるときに〇ボタンを押しても何も起こりません。 飛行:地面にいるときに〇ボタンを押すと飛行モードになります。 回転アタック:飛行モード中に右スティックを押し込むと空中で回転します。 高速飛行:左スティック押し込みで、通常飛行と高速飛行の切り替えができます。 スタミナ消費:高速飛行と回転アタックはスタミナ消費が激しくなります。 使うのは控えましょう。 スタミナが無くなると 飛行にはスタミナが必要です。 プテラノドンのスタミナが無くなっても墜落することはなく、強制的にゆっくり降下していきます。 ただしその間スタミナを回復することはなく、地上に降りてから回復し始めます。 スタミナは全回復しなくても再び飛ぶことができます。 肉食恐竜のいない安全な岩の上で休みましょう。 プテラノドン騎乗時の武器の使用 武器を装備することはできません。 たいまつを持つことはできます。 寒いときにたいまつを持ちましょう。 ステータス振りはスタミナ 長時間飛んでいられるので、スタミナ振りが良いのではないかと思います。

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【ARKモバイル】トリケラトプスをテイムする2つのコツ!

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こちらは『ピックスアーク』。 かわいらしい見た目にモデルチェンジ。 『ピックスアーク』は、『』と同じく恐竜を始めとしたさまざまな生き物が住む島で、サバイバル生活を送るアクションゲーム。 『ARK』にあったサバイバル要素やクラフト要素はサンドボックスゲームと相性がいいので、それらの要素が違和感なくピッタリとハマっているなという印象でした。 プレイヤーキャラクターには、空腹度や喉の渇きといったパラメータがあり、物を食べたり水を飲んだりしないと倒れてしまいます。 環境によっては装備品で体温を調節しないといけない場面に遭遇するなど、ほかのサンドボックスゲームと比べるとサバイバル要素が強め。 ですが、綿密に数値を管理しないとすぐに死んでしまうというバランスではないので、まったりスローライフ派なアナタも、ストレスなくプレイできるはず。 日々の素材集めやクラフト、バトルによって経験値が獲得でき、キャラクター自身も成長していくため、コツコツと積み上げていく感覚をつねに味わっていけるのが本作の魅力。 最初は原始的な生活しかできません。 しかし、木から銅、そして鉄と扱える素材が増えるごとにできることも増えていき、それによって達成感が味わえるのです。 さらに、本作独自の要素として、魔法の存在にも注目です。 サンドボックスゲームといえばファンタジー要素は薄めな作品が多いですが、本作ではモロに魔法が登場! 杖を作成すると、バシバシッと魔法が使用できます。 風を吹かせたり、雷を落としたりと、自由自在です。 魔法生物との戦いや、魔法を使った狩り、魔法を原動力とした建築物なども登場するのが、『ARK』とは異なる点ですね。 博物館では、登録した生き物の姿をいろいろな角度から見られます。 ちなみに、まだプレイはできていないのですが、オンラインを通じて公式サーバーに接続すると、なんと最大で70人ものプレイヤーと遊ぶことも可能だとか! また、自分がホストプレイヤーになった場合は最大8人でいっしょに遊べるそうです。 公式サーバーのほうはなかなかカオスなことになりそう。 自分がホストになるほうはフレンドを誘って協力プレイができるようなので、身内だけで遊びたいという人も安心ですね。 原点である『ARK』の醍醐味と、サンドボックスゲームのおもしろさが見事に融合した『ピックスアーク』。 じっくりまったり建築を楽しむこともできますし、バッチリ装備を整えてバトルに勤しむような遊びかたもできます。 冒頭でも書いたように、サバイバル生活をするゲームですが、自分がプレイした感覚では、自生している木の実を食べたり、水辺で定期的に水を飲めばパラメータを維持し続けられたため、それほどきびしいサバイバルを強いられるわけではなさそう。 自分はクラフト要素をじっくり楽しみたいんだけどなぁという人も、気にせずプレイできると思います。 ちなみに、シングルプレイではゲームを始める際に自分でバランスを調整できるので、きびしめに設定すると、自然の過酷さをより体験できるかもしれません。 操作に難しい要素はなく、サンドボックスゲームの入門作としてもオススメできるタイトルです。 『ARK』のファンにも! サンドボックスゲームファンにも! まだ見ぬビギナーさんも! みんなでいっしょに楽しもう『ピックスアーク』! C 2016-2019 Snail Games. All rights reserved. PixARK and the respective logos are trademarks or registered trademarks of Snail Games in the U. All other trademarks are the property of their respective owners. C 2017 Studio Wildcard. ARK: Survival Evolved is a trademark of Studio Wildcard. Created and developed by Studio Wildcard, Snail Games, Efecto Studios, Instinct Games, and Virtual Basement.

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