孤独 の グルメ 横浜 中華 街。 第1話 神奈川県 横浜中華街の中華釜飯と海老雲呑麺|ドラマ24 孤独のグルメ Season8|主演:松重豊|テレビ東京

横浜中華街で肉まんならココ!おすすめ店8選

孤独 の グルメ 横浜 中華 街

南粤美食(なんえつびしょく)について 横浜中華街のローズホテルの向かいあたり、やエッグコーヒーののそばに位置する「 南粤美食」。 「」や「嵐にしやがれ」などメディアで取り上げられている際にお見かけしていましたが入店は今回が初めて。 開店時間少し過ぎたあたり到着すると私の前には既に13名程の待機列があり、そこから待つこと1時間強。 正直、中々の待ち時間でしたがそれでも同店の料理を口にしたらまた並んでも食べたいと思えたのも事実です。 私の他にも味比べをする人は多いらしいです。 「 丸鶏の塩蒸し焼き」は、鶏の旨味をかなり深く味わえ美味。 塩味なので後味もアッサリ、身ほぐれもよく存在の味を存分に楽しめます。 またもう一方の「 アヒルの醤油煮」は中国特有の味わい広がるタレがよく絡まっており北京ダックほど甘すぎず塩味と甲乙つけ難いどちらも良さがあり美味い。 見た目ほど食べにくさはなく交互に味を変えながら食べると飽きもなく凄く美味しく楽しめました。 綺麗に完食しましたが、どうやらお持ち帰りもできるよう。 煲仔飯は日本でいう釜飯的なメニューで週替わりで具材が色々と変わるそうでこの日は「 海老入り干し肉スペアリブ釜飯(1,480円)」をいただきました。 煲仔飯は注文から出来上がりまで約20分かかります。 お店に来ていた殆どの人が頼んでいたので行列が中々進まない理由のひとつはこれかなと。 土鍋に入ったお米はモチモチし、ほんの少しピリ辛。 ごろっとした海老が何匹もトッピングされており、干し豚は旨味がめちゃくちゃ凝縮されており超濃厚。 噛めば噛むほど旨味が口の中に広がってくる逸品でお店のウリも納得です。 スペアリブは骨から身をツルッと綺麗に剥がせる柔らかさでお米も具材も味付けもトータルで非常に美味しく、最高の初体験料理に大満足でした。 またお店イチオシの「 香港海老雲呑麺(980円)」もお世辞抜きで頼んで良かった当たりのメニュー。 日本で一般的なラーメン丼よりサイズが小さく、1杯980円と少し高いものの麺とスープ、雲呑から強いこだわりが伝わってきました。 雲呑はパンパンに具が詰まっているのが見た目でわかり、中の海老は超ぷりっぷりで甘くこれまで食べて来た雲呑の中でも特に記憶に残る美味しさ。 麺は極細、口当たりの良い硬さでスープで再び海老の味わいを楽しめる極上の一皿でした。 若い女性の方がフロアで手際よく対応してくれたり、メニューに迷っていると細かく教えてくれたりとただ美味しいだけでなく居心地の良さもリピートしたくなる魅力。 店内は1階にカウンター席と2-3人掛けのテーブル席が2つ、2階にグループで利用できそうなテーブル席が複数設けてありました。 次回訪れる際はシェアではなく1人で煲仔飯を堪能することを決意。 煲仔飯を初めて食べる方はお店の特徴でもある「干し豚」が入っているメニューを頼んでみては。 おすすめ関連情報.

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横浜中華街のお土産おすすめ8選!絶品肉まん・伝統菓子など定番みやげにハズレなし!

孤独 の グルメ 横浜 中華 街

ずっと行きたいと思っていた横浜中華街に行ってきました。 中華街に行ったのは約2年ぶり。 空いてるかな…?と思ったのですが、意外と人がいて びっくりしました。 ただ、訪日観光客は全然おらず、日本人ばかり。 本来ならもっと海外からのお客様で賑わっているのでしょうが…。 一時的に閉店しているお店もありました。 沢山好きなものを食べられましたが、 唯一心残りが…。 それは、炒飯を食べずに帰ってしまったこと。 中華街行って大好きな炒飯を食べずに帰るなんて、、 アホか私は。 お腹がいっぱいだったので食べるのを断念したのですが、 無理してでも食べて帰ればよかったなと後悔してます。

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第1話 神奈川県 横浜中華街の中華釜飯と海老雲呑麺|ドラマ24 孤独のグルメ Season8|主演:松重豊|テレビ東京

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南粤美食(なんえつびしょく)について 横浜中華街のローズホテルの向かいあたり、やエッグコーヒーののそばに位置する「 南粤美食」。 「」や「嵐にしやがれ」などメディアで取り上げられている際にお見かけしていましたが入店は今回が初めて。 開店時間少し過ぎたあたり到着すると私の前には既に13名程の待機列があり、そこから待つこと1時間強。 正直、中々の待ち時間でしたがそれでも同店の料理を口にしたらまた並んでも食べたいと思えたのも事実です。 私の他にも味比べをする人は多いらしいです。 「 丸鶏の塩蒸し焼き」は、鶏の旨味をかなり深く味わえ美味。 塩味なので後味もアッサリ、身ほぐれもよく存在の味を存分に楽しめます。 またもう一方の「 アヒルの醤油煮」は中国特有の味わい広がるタレがよく絡まっており北京ダックほど甘すぎず塩味と甲乙つけ難いどちらも良さがあり美味い。 見た目ほど食べにくさはなく交互に味を変えながら食べると飽きもなく凄く美味しく楽しめました。 綺麗に完食しましたが、どうやらお持ち帰りもできるよう。 煲仔飯は日本でいう釜飯的なメニューで週替わりで具材が色々と変わるそうでこの日は「 海老入り干し肉スペアリブ釜飯(1,480円)」をいただきました。 煲仔飯は注文から出来上がりまで約20分かかります。 お店に来ていた殆どの人が頼んでいたので行列が中々進まない理由のひとつはこれかなと。 土鍋に入ったお米はモチモチし、ほんの少しピリ辛。 ごろっとした海老が何匹もトッピングされており、干し豚は旨味がめちゃくちゃ凝縮されており超濃厚。 噛めば噛むほど旨味が口の中に広がってくる逸品でお店のウリも納得です。 スペアリブは骨から身をツルッと綺麗に剥がせる柔らかさでお米も具材も味付けもトータルで非常に美味しく、最高の初体験料理に大満足でした。 またお店イチオシの「 香港海老雲呑麺(980円)」もお世辞抜きで頼んで良かった当たりのメニュー。 日本で一般的なラーメン丼よりサイズが小さく、1杯980円と少し高いものの麺とスープ、雲呑から強いこだわりが伝わってきました。 雲呑はパンパンに具が詰まっているのが見た目でわかり、中の海老は超ぷりっぷりで甘くこれまで食べて来た雲呑の中でも特に記憶に残る美味しさ。 麺は極細、口当たりの良い硬さでスープで再び海老の味わいを楽しめる極上の一皿でした。 若い女性の方がフロアで手際よく対応してくれたり、メニューに迷っていると細かく教えてくれたりとただ美味しいだけでなく居心地の良さもリピートしたくなる魅力。 店内は1階にカウンター席と2-3人掛けのテーブル席が2つ、2階にグループで利用できそうなテーブル席が複数設けてありました。 次回訪れる際はシェアではなく1人で煲仔飯を堪能することを決意。 煲仔飯を初めて食べる方はお店の特徴でもある「干し豚」が入っているメニューを頼んでみては。 おすすめ関連情報.

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