日向坂で会いましょう テロップ。 日向坂で会いましょう #48 ひなあいVSひなましょう いい加減白黒つけましょう!後半

【TV番組】今、『日向坂で会いましょう』が面白い!!!

日向坂で会いましょう テロップ

その理由と観る順番を紹介します。 バラエティ力がとてもアイドルとは思えない! ・明るくて、常に笑顔! 2. 筆者オススメの観る順番 日向坂で会いましょう(ひな会い)とは 『 日向坂で会いましょう』(ひなたざかであいましょう)は、2019年4月8日から毎週月曜 1:05 - 1:35(日曜深夜)にテレビ東京で放送されている のバラエティ番組である。 MCはオードリーが担当。 バラエティ力がとてもアイドルとは思えない 初めて、ひな会いのBQQを観たときに思いました。 ここまでバラエティに積極的なアイドル見たことねぇと。 実は日向坂自体はMステなどで観たことがありました。 その時は乃木坂みたいなおしとやかなグループなのかなとしか思っていませんでした。 今では180度印象が変わっています。 まさかのみんな明るくて、みんなボケたがりの収拾のつかないアイドルグループでした。 特に後編で何も打ち合わせしていないのにドッキリ側とされた側ほぼ全員で団体芸を披露したことです。 何のことかわからないでしょう? BQQ編を全部観ればすぐにわかります。 ・明るくて、常に笑顔 ! もうひとつの特徴がみんな笑顔なので、視聴者が嫌にならないという点。 アイドルとしては当たり前なのですが、実は乃木坂46や欅坂46など坂道系といわれるアイドルグループでは珍しいといわれています。 欅坂46は笑わないアイドルとして売り出しているので、イメージできるのですが、乃木坂46にそんなイメージはないと思います。 しかし、意外と笑顔が苦手なメンバーが多かったため、笑顔ではなく、微笑みなどが比較的多めです。 バラエティでも笑いを取り入れるけど、自分からグイグイいかない印象があります。 それでもアイドル番組は乃木坂しか観ないので、乃木坂46は積極的にいくほうかなと思っていました。 しかし、日向坂46の番組を観ると乃木坂がおしとやかにみえるぐらい、日向坂のみんな積極的だし、お笑いに貪欲にみえました。 やっぱりなんだかんだで、終始笑ってくれたほうが視聴者側は楽しく観られます。 若いメンバーがついていけないのもお構いなく、オードリーがどんどんキン肉マンの話などをし続けます。 一方でメンバーも持ち前のバラエティ力で教えてもらったキン肉マンの鉄板ネタや昔の野球ネタなどを以降の回でも何回かやっています。 若い女性がおっさん世代の鉄板ギャグやるという不思議な組み合わせが何ともクセになります。 応用編:オードリーのANNを聴くとより楽しめる! 個人的な意見ですが、オードリーのANN オールナイトニッポン を最新版でもいいので聴いたほうがよりひなあいを楽しめると思います。 時々ひなあいを視聴するとあまり聞かないテロップやネタをメンバーや司会が出すことがあります。 それが大抵、ANNからのネタだと後々わかりました。 やはり、ついていけないまま番組を観るよりかは分かってから観たほうが疑問を持つことなくスッキリして視聴できるので、オススメです。 オードリーのANN自体もANNの中でも指折りの面白さで業界人も参考にするぐらい雨白いので、聴いてて損はしないと思われます。 筆者オススメの観る順番 さてここからは数ヶ月ひなあいを視聴した上で初心者にオススメの観る順番を紹介します。 やはり、初心者が知りたいのは あまり日向坂46を知らなくても面白いと思えるものです。 そこでほぼにわかの筆者でも面白いとおもえたエピソードを紹介します! まずは「 男・春日完全奢り!日向坂46ご褒美BBQバスツアー」です! これは記事中にも何度も推しているものです。 簡潔に説明すると、調子に乗っている春日を相方の若林がモニタリング越しに懲らしめるといった内容。 これは春日が弄られ、メンバーが果敢に弄るという、番組の基本的なコンセプトを縮図にしたものなので、初心者には大まかな流れが掴みやすいエピソードだと考えています。 また仕掛け役はメンバーの中でも撮り高が高く、面白い発言や行動が目立つメンバーばかりなので、番組上のメンバーの立ち回りや役割などもわかりやすくなっています。 このエピソードは30分番組が3回に分けられているので、めんどくさいなと思いがち。 ですが、中だるみがないので、あっという間に視聴が終わります。 ちゃん丹生極限バトル!ザ・ニブモネア 基本的にひなあいはバラエティに特化しているのですが、このエピソードは特にお笑いに特化している印象があります。 本家の イロモネアを模倣した内容で、大喜利やモノマネ、モノボケなどを日向坂46メンバーが披露して、丹生明里ひとりだけを笑わせます。 この時点で5人を笑わせたらクリアというイロモネアの醍醐味を無くしていますが、ニブモネアはどちらかというとメンバーの芸披露が主軸です。 丹生明里を笑わせるというよりかはお笑いがしたい、笑わせたいという気持ちが日向坂46メンバーには大きいと思われます。 バラエティが好きな人には偏見なしてご覧ください。 本当に笑えます。 若林さんの誕生日をみんなでお祝いしよう どちらかというと、オードリーのANNネタが多いエピソードですが、初見でも問題なく楽しめる内容です。 セクシー対決やプレゼントなども面白いですが、私が面白いと思ったのが、導入部分です。 この辺りからオードリーと日向坂46の呼吸が合ってきたなという印象があります。 このエピソードを筆頭に若林さんが日向坂46メンバーに弄られることが増えました。 ちょっと脱線しましたが、導入部分でのくだりがラジオみたいでクセになったので、気になる人は是非! 他にもここで紹介したものに負けないぐらい面白いエピソードがありますが、まずはこの3つのエピソードをご覧ください。 これを観れば、ほぼハマります。 業界人にも注目されているようなので、気になる人は是非ひなあいをご覧ください.

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日向坂で会いましょう #41 テロップ解説

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その理由と観る順番を紹介します。 バラエティ力がとてもアイドルとは思えない! ・明るくて、常に笑顔! 2. 筆者オススメの観る順番 日向坂で会いましょう(ひな会い)とは 『 日向坂で会いましょう』(ひなたざかであいましょう)は、2019年4月8日から毎週月曜 1:05 - 1:35(日曜深夜)にテレビ東京で放送されている のバラエティ番組である。 MCはオードリーが担当。 バラエティ力がとてもアイドルとは思えない 初めて、ひな会いのBQQを観たときに思いました。 ここまでバラエティに積極的なアイドル見たことねぇと。 実は日向坂自体はMステなどで観たことがありました。 その時は乃木坂みたいなおしとやかなグループなのかなとしか思っていませんでした。 今では180度印象が変わっています。 まさかのみんな明るくて、みんなボケたがりの収拾のつかないアイドルグループでした。 特に後編で何も打ち合わせしていないのにドッキリ側とされた側ほぼ全員で団体芸を披露したことです。 何のことかわからないでしょう? BQQ編を全部観ればすぐにわかります。 ・明るくて、常に笑顔 ! もうひとつの特徴がみんな笑顔なので、視聴者が嫌にならないという点。 アイドルとしては当たり前なのですが、実は乃木坂46や欅坂46など坂道系といわれるアイドルグループでは珍しいといわれています。 欅坂46は笑わないアイドルとして売り出しているので、イメージできるのですが、乃木坂46にそんなイメージはないと思います。 しかし、意外と笑顔が苦手なメンバーが多かったため、笑顔ではなく、微笑みなどが比較的多めです。 バラエティでも笑いを取り入れるけど、自分からグイグイいかない印象があります。 それでもアイドル番組は乃木坂しか観ないので、乃木坂46は積極的にいくほうかなと思っていました。 しかし、日向坂46の番組を観ると乃木坂がおしとやかにみえるぐらい、日向坂のみんな積極的だし、お笑いに貪欲にみえました。 やっぱりなんだかんだで、終始笑ってくれたほうが視聴者側は楽しく観られます。 若いメンバーがついていけないのもお構いなく、オードリーがどんどんキン肉マンの話などをし続けます。 一方でメンバーも持ち前のバラエティ力で教えてもらったキン肉マンの鉄板ネタや昔の野球ネタなどを以降の回でも何回かやっています。 若い女性がおっさん世代の鉄板ギャグやるという不思議な組み合わせが何ともクセになります。 応用編:オードリーのANNを聴くとより楽しめる! 個人的な意見ですが、オードリーのANN オールナイトニッポン を最新版でもいいので聴いたほうがよりひなあいを楽しめると思います。 時々ひなあいを視聴するとあまり聞かないテロップやネタをメンバーや司会が出すことがあります。 それが大抵、ANNからのネタだと後々わかりました。 やはり、ついていけないまま番組を観るよりかは分かってから観たほうが疑問を持つことなくスッキリして視聴できるので、オススメです。 オードリーのANN自体もANNの中でも指折りの面白さで業界人も参考にするぐらい雨白いので、聴いてて損はしないと思われます。 筆者オススメの観る順番 さてここからは数ヶ月ひなあいを視聴した上で初心者にオススメの観る順番を紹介します。 やはり、初心者が知りたいのは あまり日向坂46を知らなくても面白いと思えるものです。 そこでほぼにわかの筆者でも面白いとおもえたエピソードを紹介します! まずは「 男・春日完全奢り!日向坂46ご褒美BBQバスツアー」です! これは記事中にも何度も推しているものです。 簡潔に説明すると、調子に乗っている春日を相方の若林がモニタリング越しに懲らしめるといった内容。 これは春日が弄られ、メンバーが果敢に弄るという、番組の基本的なコンセプトを縮図にしたものなので、初心者には大まかな流れが掴みやすいエピソードだと考えています。 また仕掛け役はメンバーの中でも撮り高が高く、面白い発言や行動が目立つメンバーばかりなので、番組上のメンバーの立ち回りや役割などもわかりやすくなっています。 このエピソードは30分番組が3回に分けられているので、めんどくさいなと思いがち。 ですが、中だるみがないので、あっという間に視聴が終わります。 ちゃん丹生極限バトル!ザ・ニブモネア 基本的にひなあいはバラエティに特化しているのですが、このエピソードは特にお笑いに特化している印象があります。 本家の イロモネアを模倣した内容で、大喜利やモノマネ、モノボケなどを日向坂46メンバーが披露して、丹生明里ひとりだけを笑わせます。 この時点で5人を笑わせたらクリアというイロモネアの醍醐味を無くしていますが、ニブモネアはどちらかというとメンバーの芸披露が主軸です。 丹生明里を笑わせるというよりかはお笑いがしたい、笑わせたいという気持ちが日向坂46メンバーには大きいと思われます。 バラエティが好きな人には偏見なしてご覧ください。 本当に笑えます。 若林さんの誕生日をみんなでお祝いしよう どちらかというと、オードリーのANNネタが多いエピソードですが、初見でも問題なく楽しめる内容です。 セクシー対決やプレゼントなども面白いですが、私が面白いと思ったのが、導入部分です。 この辺りからオードリーと日向坂46の呼吸が合ってきたなという印象があります。 このエピソードを筆頭に若林さんが日向坂46メンバーに弄られることが増えました。 ちょっと脱線しましたが、導入部分でのくだりがラジオみたいでクセになったので、気になる人は是非! 他にもここで紹介したものに負けないぐらい面白いエピソードがありますが、まずはこの3つのエピソードをご覧ください。 これを観れば、ほぼハマります。 業界人にも注目されているようなので、気になる人は是非ひなあいをご覧ください.

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[プレゼン]「日向坂で会いましょう」が一番面白いバラエティ番組だと思った理由

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そこで、「春日はつらいよ お帰り影さん」と題した影山さんにスポットライトを当てた企画が放送されました。 そのオープニング、映画「男はつらいよ」のテーマにのった影山さんがキャラに成り切って演技をしている様子を見たオードリー・若林正恭さんは「影山ってこんなキャラだっけ」と疑問を呈します。 続けて若林さんは「今回合格して戻ってきてくれて本当に嬉しいですよね」と受験の話題を出すと、影山さんは笑みを浮かべ「本当に嬉しいです」とコメント。 その瞬間、春日俊彰さんは「受かってねぇだろ!」とツッコミを入れました。 また、影山さんが「春日さんと同じレベルに立てて凄い嬉しいです」と同じく東大受験に失敗したことをネタにすると、春日さんは思わず苦笑。 そんな2人の会話を引き取った若林さんが「2人も東大の人がいるってなかなかないよ」とイジると、春日さんは「どっちも落ちてんだよ!なんちゅうこと言わすんだ!」と絶叫します。 この場面だけ見ると厳しいイジりのようにも見えますが、若林さんによると「影山がさっきイジってください。 すげぇガンガンきてくださいみたいな」と、影山さんの方からむしろイジってくださいと申し出てきたとのこと。 そこで、姿見鏡をスタジオに用意して影山さんにポーズを決めてもらうことに。 影山さんは次々にポーズを決めていきますが途中、ポーズがかぶると高瀬愛奈さんは「一緒の何個かあったぞ」とすかさずガヤを入れました。 ちなみに、この場面のテロップは「日向のJ. Park」で、某オーディション番組で話題の大物プロデューサーをネタにしたものでした。 また、影山さんがポーズを決める場面では「秒速ぶりっ子ポーズの使い手現る!?」「刻むぞぶりっ子のビート」と「ジョジョの奇妙な冒険」をネタにしたテロップも。 ポージングについて影山さんは「生写真の撮影ってメンバーいっぱいいて押してしまうと申し訳ないっていうのでポージングは研究しています」と他のメンバーへの気遣いから研究していること明かしました。 今回の放送について、ネット上では「今日はなぜかジョジョ要素が多かったw」「マンガ調の時のぶりっ子ポーズが妙にジョジョ立ちに見える」「ぶりっ子の使い手ってジョジョかよ 笑 」などのコメントが上がっています。 今回は、受験失敗のことをいきなりネタにしていて驚いた人も多いのではないでしょうか。 しかし、影山さん本人からイジって欲しいとオードリーに話していたというエピソードからは、プロ意識の高さが垣間見えましたね。 (文:かんだがわのぞみ).

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