テッペン デッキ。 【TEPPEN】相手をたった1撃で倒せるワンパンエボニーデッキ【テッペン】【ダンテ】

【TEPPEN】真の力成長ネロの最新デッキレシピと立ち回り

テッペン デッキ

最強デッキ ランキング 最強デッキやTierについては、環境が固まった後に解説いたします。 環境が固まるまでは、新環境のデッキを雑多に紹介しています。 環境初期はメタの変遷も早いので、カードを分解せずに遊ぶのがおすすめです。 デッキ名 簡単な解説 ・4コスで効果が発動するカードを活かしたデッキ ・前の呼応デッキの方が強いかも? ・あくびとMPブーストでMP差を広げるデッキ ・「同族の絆」によるユニットコピーが除去に強い ・前環境同様、バフで強化して殴る速攻デッキ ・「無の境地」で除去からの立て直し力が上がった ・ウェスカーが加わり強くなったデッキ ・レジェンダリー1枚しか使ってないので安くて強いデッキ ・再生でもウロボロスを釣れるようになった ・ウロボロスが3体並ぶ盤面が凶悪 ・チャージショットと自動修復で、どんどんユニットが大きくなる ・確定除去と「T-001タイラント」に弱いのでウェスカーが苦手 ・ユニットを3体並べて強化するデッキ ・帰天の儀式などに確定除去を合わせられると弱いので、ウェスカーに不利 ・探索回数で強くなるカードを使うデッキ ・探索回数を稼ぐまでの、序盤の攻防に弱い ・召雷でEXポケットに練気を乗せれるようになった ・新しいカードが安いので、前環境から使ってる人におすすめ 前環境のデッキ Tier1デッキ デッキ名 簡単な解説 ・リベンジ状態で相手よりスタッツが高いユニットで盤面を制圧する ・リベンジ状態で戻ったカードを引ける後半に強いデッキ ・呼応持ちを育てて、フックショットで空戦をつける ・敵の厄介なユニットは停止とヒロアで排除 ・バレッタなど、プレイ時ダメージを与えるユニットでアドを稼ぐ ・相手の動きを見ながら対応していくデッキ ・ユニットの攻撃力を上げて殴るデッキ ・空戦や即時攻撃で相手ライフを削る Tier1の派生デッキ Tier1の基本的なデッキリストから、同系対策や苦手なデッキ対策をしたデッキです。 使用率は高くありませんが、デッキパワーはTier1と同等です。 デッキ名 簡単な解説 ・臨戦ユニットを増やした赤単リュウ ・リュウ同系戦に強い ・リュウ対策に横に並べるユニットを増やしたモリガン ・ジェスカーでユニットを横に並べる ・リュウに対してマシになるが、それでも勝てない Tier1のデッキ相性 TEPPENはデッキ相性が大きいゲームとなっています。 Tier1デッキでも相性が不利のデッキに対しては3割も勝てません。 環境もすぐに変わるので、環境に合わせてデッキを変更しましょう。 デッキ 有利 不利 なし Tier2デッキ デッキ名 簡単な解説 ・電刃錬気でタル爆弾やヘッドショットを強化する ・リュウ同系戦に強い ・あくびでMPを回復するデッキ ・MPを増やしてユニット数で押し潰す ・ネルギガンテの「棘とばし」で制圧するデッキ ・犠牲カードはスタッツが高く、序盤から有利を取りやすい ・赤単テンポリュウの対策デッキ ・使用しているカードが安い ・イビルジョーを墓地から出すデッキ ・基本パーツは「リベンジ ウェスカー」に近く ・チャージショットからHP上昇アクションでユニットを強化する ・序盤は緑らしくMPブースト ・呼応ユニットを強化して、停止でライフレースする ・「打ち消し」でユニットを守れる ・ヒーローに無敵を付与できるので、ライフレースに強い Tier3デッキ Tier3デッキには、使用率が低く強いか判断できないデッキも含んでいます。 デッキを自作する際の参考にしてください。

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TEPPEN(テッペン)攻略Wiki

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評価 9. 逆鱗の効果で大型フィニッシャーを作り、一気に勝負を決めることができます。 緑と混色デッキにする事で、やといった優秀カードを編成できます。 自分から積極的にユニットを展開していき、逆鱗で攻撃力を上げるアグロデッキなので、最大MPが少ない欠点はあまり気になりません。 一体を育て上げると速攻で勝てる強力なデッキですが、ユニットを破壊できるカードやヒーローアーツがあるデッキは苦手としています。 その場合、逆鱗を付与するモンスターを悟られない、敵がカウンターをできないタイミングで攻める、といった立ち回りが必要になります。 赤緑逆鱗リオレウスのデッキレシピ 赤緑逆鱗のデッキレシピを掲載しています。 デッキコードは 全ての文字をコピーしなければ読み込まれないのでご注意ください。 デッキコードの使用方法については下記ページをご覧ください。 入れ替えカード候補 上記のデッキレシピの中で所持していない、生成できないものがあるなどの場合は、下記に挙げているカードをと入れ替えて構築を変えるのがおすすめです。 ヒーローアーツ 逆鱗 赤緑逆鱗という名前の通り、アーツは逆鱗がおすすめです。 空戦と攻撃力アップ系アクションカードの使用数によって攻撃力が付与されることによって、どのユニットもフィニッシャーの役割を担うことができるようになります。 特にのような連撃を持つユニットは、攻撃を2回行うためアクション回数が少ない状態で逆鱗を使うことになったとしても非常に強力な組み合わせになります。 逆鱗レウスの立ち回り 逆鱗レウスデッキの立ち回り・運用方法を掲載しています。 アクションカードを積極的に使う ヒーローアーツの「逆鱗」は、攻撃力アップ系アクションカードの使用回数に応じて攻撃力が上昇します。 さらにレジェンドの「」は、どのアクションカードであっても使用すれば回数としてカウントされます。 そのため序盤から積極的にアクションカードを使用することで、一気に試合を決められるような攻撃力のユニットを2体作り出すことが可能になります。 連撃ユニットでプレッシャーを与える 連撃ユニットには積極的に攻撃力アップを行うアクションカードを使用していきましょう。 逆鱗を付与する事で大ダメージを狙える他、ブロックを行うのが難しいため敵がユニットを展開し辛くなります。 特には能力として「」「<連撃>」の2つを持っており、逆鱗を付与しなくても高火力の攻撃を与えられるのでお勧めです。 あえて囮にするなどをうまく使ってプレッシャーをかけていきましょう。 でユニットを守る 赤緑逆鱗は一体のユニットに複数回アクションカードを使用してMPを消費してしまうので、そのユニットが簡単にユニットの反撃等で破壊されてしまうと相手にMPのアドを取られてその後の展開が難しくなります。 そのため、逆鱗で強化したユニットが敵ユニットやダメージ効果で破壊されそうな場合は、を付与しておきましょう。 ただし、対(ダークネスイリュージョン)やなどが相手の場合は除去カードによりが通用しないので、雑に打ってMPを消費しないようにした方が良い事もあります。 また、など最初からを持っているユニットに逆鱗を付与することもおすすめです。 状況に応じて使い分けましょう。 逆鱗レウスの対策 赤緑逆鱗の対策を掲載していますので、対策がわかならいという方はぜひ参考にしてください。 停止や破壊に弱い 赤緑逆鱗には付与カードなどがあるためダメージには強くなっていますが、一方で停止や破壊を行うアクションカードには弱くなっています。 可能な限り的を絞らせないような動きをして、攻撃が通るタイミングで逆鱗を付与していく事が大切です。 またフェイスの場合は敵の空戦カードに対してブロックで逆鱗を使うのも有効です。

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TEPPEN 攻略|テッペン デッキ 編成 おすすめ ヒーロー(キャラ)

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デッキの概要 成長を駆使するデッキ 成長はラグがありピーキーな能力ですが、常に状況を選んで後出しすることの出来る能力でもあります。 成長能力持ちユニットはステータスが高く効果も強力なため運用方法によって高いパフォーマンスを発揮するでしょう。 サポートカードが潤沢 緑はサポートカードが多く様々な状況に対応することが可能です。 成長を促すサポートユニットも多いためゲームを円滑に進めることが出来ます。 デッキレシピ カード レア MP 枚数 R 1 3 N 2 3 E 2 1 N 2 2 R 2 3 E 3 3 R 4 2 N 4 3 E 5 2 L 5 1 E 5 3 L 5 1 L 5 1 L 6 1 L 6 1 ヒーローアーツ 真の力 <成長>を持つ味方ユニット1体はレベルが1上がる キーカード解説 力の覚醒 名の通りユニットの成長を促すカードです。 採用カードの成長を必ず起動できるため重要度の高いカードになっています。 G 優秀なステータスを持つデッキの支柱となるカードです。 Lv3の効果で処理を強要できるのも強みです。 隻腕のデビルハンター ネロ 瞬間で落とされにくいステータスのためLv2到達が容易であり、魔人ネロのステータスと効果が単純な強さを持っています。 探索で回収できるにより魔人ネロの生存率をあげダメージを稼ぎやすくなります。 立ち回り解説 役割 成長ネロのユニットは成長を有するアタッカーと成長を促すサポーターに分類されます。 カードの役割をしっかり理解し、プレイすることが重要です。 タイミングがカギ Lvアップのタイミングを駆使して相手の戦略を上回りましょう。 Lvアップ能力はケアされたら発動せず、刺さるタイミングで活用できる後出しの権利を持っています。 うまく立ち回ることで優位を形成しましょう。 TEPPEN攻略記事まとめ.

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