アルゴ ザウルス。 【恐竜竜星デッキ】《珠玉獣-アルゴザウルス》採用型,デッキレシピまとめ

【恐竜竜星デッキ】《珠玉獣-アルゴザウルス》採用型,デッキレシピまとめ

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1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 その後、元々のレベルがその破壊されたモンスターと同じとなる 爬虫類族・海竜族・鳥獣族モンスター1体または 「進化薬」魔法カード1枚をデッキから手札に加える。 で登場した・の。 場合に・のをし、その後同じの・・の1体か1枚をするを持つ。 ・のをする代わりに同で特定のかのが可能。 においては、やをする事で、同時にのも行える。 先は対象に左右されないが優先される。 他ののをする場合、が揃っている必要があり、に関するを持つものも少ない。 一応・混合のテーマとしてがあるが、のとのでが一致するものはないため、そこで使う場合は1から3の比率を高めたい。 その他にも、の高い・・・などとの併用が考えられる。 では以外のが必要になるため、それを用意するなら考えられる。 1なので、1枚ので可能な他、にも対応する。 後はなどの素材にして処理したい。 そのを素材にを出せば、のが揃い、1目からでもができる。 は小さい光る球が寄り集まったワニのような様相であり、アクアビーズと呼ばれる手芸作品のような姿をしている。 「ビーズ」は小さな玉に糸を通す装飾品の事で、日本語で「 数珠玉 じゅずだま 」とも呼ばれ、ネーミングを鑑みるに数珠玉をモチーフにしていると考えられる。 の由来は、「ワニもしくは鳥類、過去においては恐竜に属される爬虫類の分類群」の生物群をさす「 主竜類 しゅりゅうるい 」の英語「 Archosaurs アルコサウルス 」だと思われる。 における「・・」というの指定はこれが元だろう。 「珠玉」は「真珠・宝玉などの光り物」「 そこから転じて 称賛すべき素晴らしい物」を指す言葉である。

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【恐竜竜星デッキ】《珠玉獣-アルゴザウルス》採用型,デッキレシピまとめ

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恐竜デッキ+ネメシスデッキデッキが2020年の店舗代表戦にて優勝! 「今日の優勝紹介デッキは恐竜デッキ+ネメシスデッキですー。 ネメシスの採用はかなり重要な存在ではあるものの新規カードの《》の存在も大きい様子。 《》は、恐竜族の新規カードで、手札やフィールドの恐竜族を破壊しつつ進化薬カードをサーチ出来るカードになります。 レベル1なのでジュラック・アウロと同じように1枚で展開できる上に進化薬のサーチまでしてくれるという便利さが人気の様子。 今までだとオーバーデクスを墓地送りにしないとダメだったので安定さがかなり向上しました。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 手札及び自分フィールドの表側表示モンスターの中から、「珠玉獣-アルゴザウルス」以外の恐竜族モンスター1体を選んで破壊する。 その後、元々のレベルがその破壊されたモンスターと同じとなる爬虫類族・海竜族・鳥獣族モンスター1体または「進化薬」魔法カード1枚をデッキから手札に加える。 また、この動きに合わせて『ネメシスを採用する事でサンダードラゴンの融合モンスター』まで出せてしまうのがポイントの1つ。 ネメシスの場合「フラッグとコリドー」のどちらかがあれば達成するので「リンク4+超雷」などの展開がしやすくなりました。 今回2020年の注目カテゴリーと言えるでしょう。 参考:• 【ネメシスデッキ】とは 【ネメシス】デッキは10期最後のパックにて登場したカテゴリー。 各種属性や種族を利用したコンボや展開を行いアドバンテージを稼ぐ出張型デッキの1つです。 現在は除外するコンボカードの活躍と共にサンドラや恐竜デッキなどの出張パーツとして活躍しています。 ETERNITY CODEでカテゴリ化される「ネメシス」と名のついたモンスター群。 属するモンスターは、通常召喚可能な下級モンスターと、レベル11の特殊召喚モンスターに大別される。 「 ネメシスデッキって何?ってお話ですが、このカテゴリーも出張性能が高いテーマになっていて、『属性・種族を統一したデッキメタ』になっています。 ネメシス アークネメシス アーキタイプ 特徴1 汎用性・出張テーマ 特徴2 除外・除外回収・メタ要素あり 特徴3 召喚権で攻める命削り真竜や、リバース・融合で属性を変えつつ動けるシャドールは完全には防げないものの、サンドラや閃刀姫など『属性が統一されてるデッキに打つことで壊滅的な被害を出せる』新規カードとも言えるでしょう。 ネメシスデッキ自身の効果は『種族属性がバラバラ前提なので出張が必須』ではあるものの、属性を崩したデッキや種族がバラバラなデッキであれば簡単に出す事が出来ます。 例を挙げると【閃刀姫】で 《》と《》は交互に使うことでサーチ&サルベージを行いつつ『属性を3つ墓地へ送る事』も出来ます。 種族シナジーやコンボも多く『多数の除外を回収しつつ下級を出すルート』は超強力。 どのデッキにおいても除外してのコンボもあります。 ネメシスデッキ:2020年のコントロールデッキの主流となるか! ネメシスデッキとして動く際には大型の 《アークネメシス・エスカトス》《アークネメシス・プロートス》を手札に加えるのも簡単なのでどういうアドを取るかで考えるのが大事とも言えます。 ネメシスを単独で採用してもよし。 と、便利な一面ばかりなので今後のキーカードとして注目されるとは思います。 実際に採用してもあまり事故にもならないデッキも多いですが・・・一つだけ注意なのはミラーマッチでの採用。 やってる事はデカイ《》みたいな効果なので『属性種族が整ってる場合はある程度整った動きを封じる事に特化している』分、効果等においても種族・属性を動けなくするのと一緒なので自分にも影響が出てしまいます。 各種ネメシスの効果を活かしたロック+展開を目指したいです 【ネメシスデッキ】回し方・展開解説 【ネメシスデッキ】回し方その1:初動展開はばっちり!下級ネメシスが強い! 「で、肝心のネメシスデッキの回し方なのですが『出張パーツという部分もあって『単独で回すという感じでは難しい』んですよね。 重要なのは『ネメシス自身を特殊召喚出来るか』という事。 例えばネメシスデッキで複数の属性を送る手段としては ・隣の芝刈りなどで大量に墓地を肥やす ・閃刀姫の様に『属性を経由したリンク』などを利用する ・ジャンク・スピーダーのような複数を特殊召喚するカードから素材を確保する などなど。 これらを意識しつつ盤面を作るのが大事なのでネメシスデッキ自体のギミックが結構重要視されそうではあるんですが・・・」 「問題なのは『種族・属性」であればリンク4・5までを経由しておけば結構簡単に出てくるってことよね。 「やぁ。 呼んだ?」 特にネメシステーマに関しては他に色々と活用方法があるんだけど、ネメシスデッキ自身で動くコンセプトが結構強力だから『どのデッキも動き方次第』ではあるわね。 HEROデッキやハリファイバーを活用した動きはそうだけど2020年である程度規制がされるキーカードがほぼ確定してる感じがしてるのが何とも言えないんだけどさ」 「うーむ。 確かにそんな感じはありますね。 ネメシス・フラッグや下級モンスターなどの展開も主軸にする事で盤面を強固にすることが出来るばかりか『ディアボと同時採用で盤面にネメシスとHEROが展開される』という悪夢のような布陣まで召喚権を使用せずに動けるようになりました。 このカードを手札から特殊召喚し、対象のモンスターをデッキに戻す。 デッキから「ネメシス・フラッグ」以外の「ネメシス」モンスター1体を手札に加える。 「 ネメシスデッキの初動でもある炎属性のネメシス・フラッグは『真炎の爆発』に対応しているモンスター。 除外するという部分ではラヴァルなどのコストを回収できるという面に加えてネメシスをサーチすることができるので《D-HERO ディアボリックガイ》を簡単に特殊召喚することができます。 このカードを手札から特殊召喚し、対象のモンスターをデッキに戻す。 そのモンスターを手札に加える。 「優秀さという部分では、水属性のアンブレラがレベル2だったらうれしかったんですけどねー 棒 アンブレラの効果は《餅カエル》の効果コストと相性抜群。 今回の深海デッキなどの採用に加えて《餅カエル》や《鬼ガエル》の効果の際に除外されたカード等を回収するとかで役に立ってくれます。 除外されたのはフィッシュボーグ関連を戻すことで持久力がちょっとだけ戻るかな?」 ネメシス・コリドー:サンドラの初動に使える1枚。 このカードを手札から特殊召喚し、対象のモンスターをデッキに戻す。 そのモンスターを手札に加える。 またレベル4故にエクシーズで汎用カードを出せるほかに簡易融合等で合わせてシンクロもしやすいなんていうメリットばかり。 ハリファイバーへつないでおけばサンドラの場合光闇風でちょうど属性も3つになるというメリットがある分ネメシスデッキの出張として使えそうな勢いがあるカードです。 除外されてるネメシスモンスターの回収が若干シナジー的につらいものの、ネメシス間れの動きをサポートしてくれるカードってのもあって有用な1枚ですね。 「と、ネメシスデッキはこの下級3枚の効果を使って様々なデッキの起点にするのがポイントです。 例えば《ディアボリック・ガイ》であれば墓地から除外してデッキから特殊召喚しつつネメシス・フラッグで除外されたディアボリックガイをデッキに戻すという動きを行えば何回もディアボリックガイの効果をリンク素材や融合素材に使いつつ盤面を動かす事が可能です。 除外するという部分で利用するのであれば『サンダー・ドラゴンを使用・除外して超雷獣を出した後にネメシスでデッキに戻して再利用』などもありますね。 除外されてしまって動けなかったカードを軽く回収できてしまうので自分のデッキを1回見直してみると面白いかも。 「いい意味でこのカテゴリーの問題はこのネメシスデッキのコンセプトが最上級モンスターと若干噛み合ってなくて除外をデッキに戻して自身を特殊召喚するけど『結果的にこのカードだけでは種族も属性も増やす事が出来てない』のが課題。 参加・興味のある企業様等はメールにてご連絡ください。 ご連絡はこちら>>mailog2020 gmail. com.

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いつの間にやら恐竜新種発見。中々便利そうな《珠玉獣-アルゴザウルス》

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恐竜デッキ+ネメシスデッキデッキが2020年の店舗代表戦にて優勝! 「今日の優勝紹介デッキは恐竜デッキ+ネメシスデッキですー。 ネメシスの採用はかなり重要な存在ではあるものの新規カードの《》の存在も大きい様子。 《》は、恐竜族の新規カードで、手札やフィールドの恐竜族を破壊しつつ進化薬カードをサーチ出来るカードになります。 レベル1なのでジュラック・アウロと同じように1枚で展開できる上に進化薬のサーチまでしてくれるという便利さが人気の様子。 今までだとオーバーデクスを墓地送りにしないとダメだったので安定さがかなり向上しました。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 手札及び自分フィールドの表側表示モンスターの中から、「珠玉獣-アルゴザウルス」以外の恐竜族モンスター1体を選んで破壊する。 その後、元々のレベルがその破壊されたモンスターと同じとなる爬虫類族・海竜族・鳥獣族モンスター1体または「進化薬」魔法カード1枚をデッキから手札に加える。 また、この動きに合わせて『ネメシスを採用する事でサンダードラゴンの融合モンスター』まで出せてしまうのがポイントの1つ。 ネメシスの場合「フラッグとコリドー」のどちらかがあれば達成するので「リンク4+超雷」などの展開がしやすくなりました。 今回2020年の注目カテゴリーと言えるでしょう。 参考:• 【ネメシスデッキ】とは 【ネメシス】デッキは10期最後のパックにて登場したカテゴリー。 各種属性や種族を利用したコンボや展開を行いアドバンテージを稼ぐ出張型デッキの1つです。 現在は除外するコンボカードの活躍と共にサンドラや恐竜デッキなどの出張パーツとして活躍しています。 ETERNITY CODEでカテゴリ化される「ネメシス」と名のついたモンスター群。 属するモンスターは、通常召喚可能な下級モンスターと、レベル11の特殊召喚モンスターに大別される。 「 ネメシスデッキって何?ってお話ですが、このカテゴリーも出張性能が高いテーマになっていて、『属性・種族を統一したデッキメタ』になっています。 ネメシス アークネメシス アーキタイプ 特徴1 汎用性・出張テーマ 特徴2 除外・除外回収・メタ要素あり 特徴3 召喚権で攻める命削り真竜や、リバース・融合で属性を変えつつ動けるシャドールは完全には防げないものの、サンドラや閃刀姫など『属性が統一されてるデッキに打つことで壊滅的な被害を出せる』新規カードとも言えるでしょう。 ネメシスデッキ自身の効果は『種族属性がバラバラ前提なので出張が必須』ではあるものの、属性を崩したデッキや種族がバラバラなデッキであれば簡単に出す事が出来ます。 例を挙げると【閃刀姫】で 《》と《》は交互に使うことでサーチ&サルベージを行いつつ『属性を3つ墓地へ送る事』も出来ます。 種族シナジーやコンボも多く『多数の除外を回収しつつ下級を出すルート』は超強力。 どのデッキにおいても除外してのコンボもあります。 ネメシスデッキ:2020年のコントロールデッキの主流となるか! ネメシスデッキとして動く際には大型の 《アークネメシス・エスカトス》《アークネメシス・プロートス》を手札に加えるのも簡単なのでどういうアドを取るかで考えるのが大事とも言えます。 ネメシスを単独で採用してもよし。 と、便利な一面ばかりなので今後のキーカードとして注目されるとは思います。 実際に採用してもあまり事故にもならないデッキも多いですが・・・一つだけ注意なのはミラーマッチでの採用。 やってる事はデカイ《》みたいな効果なので『属性種族が整ってる場合はある程度整った動きを封じる事に特化している』分、効果等においても種族・属性を動けなくするのと一緒なので自分にも影響が出てしまいます。 各種ネメシスの効果を活かしたロック+展開を目指したいです 【ネメシスデッキ】回し方・展開解説 【ネメシスデッキ】回し方その1:初動展開はばっちり!下級ネメシスが強い! 「で、肝心のネメシスデッキの回し方なのですが『出張パーツという部分もあって『単独で回すという感じでは難しい』んですよね。 重要なのは『ネメシス自身を特殊召喚出来るか』という事。 例えばネメシスデッキで複数の属性を送る手段としては ・隣の芝刈りなどで大量に墓地を肥やす ・閃刀姫の様に『属性を経由したリンク』などを利用する ・ジャンク・スピーダーのような複数を特殊召喚するカードから素材を確保する などなど。 これらを意識しつつ盤面を作るのが大事なのでネメシスデッキ自体のギミックが結構重要視されそうではあるんですが・・・」 「問題なのは『種族・属性」であればリンク4・5までを経由しておけば結構簡単に出てくるってことよね。 「やぁ。 呼んだ?」 特にネメシステーマに関しては他に色々と活用方法があるんだけど、ネメシスデッキ自身で動くコンセプトが結構強力だから『どのデッキも動き方次第』ではあるわね。 HEROデッキやハリファイバーを活用した動きはそうだけど2020年である程度規制がされるキーカードがほぼ確定してる感じがしてるのが何とも言えないんだけどさ」 「うーむ。 確かにそんな感じはありますね。 ネメシス・フラッグや下級モンスターなどの展開も主軸にする事で盤面を強固にすることが出来るばかりか『ディアボと同時採用で盤面にネメシスとHEROが展開される』という悪夢のような布陣まで召喚権を使用せずに動けるようになりました。 このカードを手札から特殊召喚し、対象のモンスターをデッキに戻す。 デッキから「ネメシス・フラッグ」以外の「ネメシス」モンスター1体を手札に加える。 「 ネメシスデッキの初動でもある炎属性のネメシス・フラッグは『真炎の爆発』に対応しているモンスター。 除外するという部分ではラヴァルなどのコストを回収できるという面に加えてネメシスをサーチすることができるので《D-HERO ディアボリックガイ》を簡単に特殊召喚することができます。 このカードを手札から特殊召喚し、対象のモンスターをデッキに戻す。 そのモンスターを手札に加える。 「優秀さという部分では、水属性のアンブレラがレベル2だったらうれしかったんですけどねー 棒 アンブレラの効果は《餅カエル》の効果コストと相性抜群。 今回の深海デッキなどの採用に加えて《餅カエル》や《鬼ガエル》の効果の際に除外されたカード等を回収するとかで役に立ってくれます。 除外されたのはフィッシュボーグ関連を戻すことで持久力がちょっとだけ戻るかな?」 ネメシス・コリドー:サンドラの初動に使える1枚。 このカードを手札から特殊召喚し、対象のモンスターをデッキに戻す。 そのモンスターを手札に加える。 またレベル4故にエクシーズで汎用カードを出せるほかに簡易融合等で合わせてシンクロもしやすいなんていうメリットばかり。 ハリファイバーへつないでおけばサンドラの場合光闇風でちょうど属性も3つになるというメリットがある分ネメシスデッキの出張として使えそうな勢いがあるカードです。 除外されてるネメシスモンスターの回収が若干シナジー的につらいものの、ネメシス間れの動きをサポートしてくれるカードってのもあって有用な1枚ですね。 「と、ネメシスデッキはこの下級3枚の効果を使って様々なデッキの起点にするのがポイントです。 例えば《ディアボリック・ガイ》であれば墓地から除外してデッキから特殊召喚しつつネメシス・フラッグで除外されたディアボリックガイをデッキに戻すという動きを行えば何回もディアボリックガイの効果をリンク素材や融合素材に使いつつ盤面を動かす事が可能です。 除外するという部分で利用するのであれば『サンダー・ドラゴンを使用・除外して超雷獣を出した後にネメシスでデッキに戻して再利用』などもありますね。 除外されてしまって動けなかったカードを軽く回収できてしまうので自分のデッキを1回見直してみると面白いかも。 「いい意味でこのカテゴリーの問題はこのネメシスデッキのコンセプトが最上級モンスターと若干噛み合ってなくて除外をデッキに戻して自身を特殊召喚するけど『結果的にこのカードだけでは種族も属性も増やす事が出来てない』のが課題。 参加・興味のある企業様等はメールにてご連絡ください。 ご連絡はこちら>>mailog2020 gmail. com.

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