ナビ アプリ 通信 量。 比較テストで分かった、無料カーナビアプリの実力(後編)

地図アプリで最も“危険な”操作は、地図の拡大と縮小だった

ナビ アプリ 通信 量

Androidタブレットで、ドライブサポーター 月額315円 というアプリを入れました。 このタブレットを車に搭載し、ナビとして利用したいと思っています。 通信は、 スマホからのテザリングを利用します。 テザリングは7GBの制限がありますので、カーナビアプリがどの程度通信を するのか気になります。 利用するのは、比較的人口の多い市街地。 車の流れは悪くありません。 利用は毎日30キロ程度。 もちろん、その場の状況などによっても違うのは承知していますし、 正確でなくても構いません。 一ヶ月カーナビとして利用するとしたら、どの程度 パケットを消費するものでしょうか。 自分の場合はこうだった、的なお答えで 構いませんので、ぜひ教えてください。 また、GoogleMapや単なる「ナビ」というアプリなどではいかがでしょうか。 バッテリー消費の問題などは気にしなくて結構です。 A1の者です。 ちょっと興味が湧いたので、5. 5キロほど離れたところに行く用事のついでに計測してみました。 使用アプリはAndroid標準のGoogleMapとナビ、機種はドコモのP-02E、WiMAXのモバイルWifiルーターでの使用、通信量計測アプリはトラフィックモニター(RadioOpt GmbH)です。 行きは全部でだいたい3メガほど食いました。 往復での総データ量は3. 39メガ、うちGoogleMapの使用分が68%ほど。 (途中で何通か画像つきメールを受信したのと、他のアプリの同期通信分だと思われる)やはり往復だと行きでマップデータがキャッシュされているために帰りはほとんどデータを食いませんでした。 あなたが走るルートがどのくらいかわかりませんが、行くエリアが決まっているのなら最初のうちはキャッシュされるまである程度のデータ受信はあるでしょうが、そのうちほとんど食わなくなると思われます。 度々ありがとうございます。 ここにまとめてお礼をさせていただきます。 意外と通信量が少ないという話を聞いて、少しホッとしています。 ただ、ナビを利用するのは、遠距離で、かつ一度も行ったことのない場所が 中心ですので、行きはそれなりにかかりそうですね。 来月、往復500キロ以上の行程で出かける予定があるのですが、さすがに そのぐらい走ると、かなりかかりますかね。 一日のパケ量規制に引っかから なければいいのですが。 仰る通り、データ量を確認してみようかと思います。 GoogleMapがいいのか、ドライバサポーターがいいのか、しばらく様子見して みようかと思っています。 わざわざ実地計測までしていただいて、ありがとうございました。 どのナビを使うかによります。 地図データをあらかじめダウンロードしておくようなタイプのナビの場合は渋滞情報程度しかやり取りをしないのでほとんど通信が発生しません。 画像データで地図を構成しているナビの場合は大量の通信が発生するでしょう。 とりあえず自分でためしてみるのが一番手っ取り早いですよ。 しばらく走ってみてからお使いのナビの項目を参照し、どのくらいのデータがやり取りされたかを見て、それを月ベースで計算してやるといいでしょう。 ただ、あなたが想定されているのがNAVITIMEとGoogleMapということなので衛星画像を使わない限りデータはさほどのものではないはずです。 ドライブサポーター(NAVITIME?)は下記の通り微々たる量のパケットしか使いません。 30キロなら24900パケット(約3メガ強)程度に過ぎません。 GoogleMapはベクターデータのはずですし、私が実際に低速な格安SIMで運用していた時も全く問題なくナビが使用できていましたし。 128kbpsだったので初回の検索時に少々時間がかかった程度。 それにGoogleMapは一度通ったところの地図データは本体メモリにキャッシュされていますから、2回目以降はデータのダウンロードは実行されませんしね。 通るコースを事前に自宅のWiFiでキャッシュさせておくというのも手です。 どうしても心配という事なら格安のMVNOのSIMをナビ用のスマホに入れて使うといいでしょう。 128kbpsのもので充分ナビとして活用出来ます。 テザリングによるメイン機のデータ量はもちろんバッテリー消費の心配も必要なくなる。 プロバイダはIIJMIOがほぼ仕様通りの速度を出してくれるのでオススメ。 DTIとか他社のは昼間は50kbs以下に落ちるなどであんまり良くない。 IIJMIO 高速モバイルDミニマムスタートプラン(200kbps)月額945円。 IIJMIOがMVNOの大定番とはいえ、あまり実績はないけどOCN モバイル エントリー d LTE 980(月額980円)とかのほうがいいかも?1日30メガまででそれ以上は200kbpsに規制されるけど、30メガまでならブロードバンドの速度で使える。 ナビ程度の使い道なら最適かも。 ただ、私はこっちは使ったことがないのでいまいち胸張ってのおすすめは出来かねる。 IIJMIOもOCNもドコモ網を使ったMVNOプロバイダですので、ドコモのスマホに入れてそのまま使えます。 Q スマホでGoogleマップのカーナビを使いドライブするとき、1時間でどれくらいの通信料が発生するものでしょうか。 (平均的に30,40km程度移動、地図倍率も一般的として) 今、ドコモ3G(制限無し)なので、全く気にせずカーナビとしても使ってますが、LTEに替える場合は通信量を意識しなければと思ってまして、まずは目安を知りたいです。 結構すぐ5GBとか7GBの制限を超えてしまうようなら、よほど今の3Gのままでいいと思ってます。 U-MobileでLTE無制限というのも出ましたが、3日で1GBとかの制限があるようです。 カーナビでGoogleマップ使っても、半日程度カーナビ使って走ったくらいでは通信量がその1GB/3日には余裕で引っ掛からないのならいいのですが。 A ベストアンサー おはようございます。 実際にやってみてそのデータ量を見てみるのが一番適切だとは 思います。 ぶっちゃけその利用場所(利用範囲)により通信するデー タ量が違うと思うのです(都市部と田舎ではデータ密度が違うと思い ますし、走行距離によっても違うでしょう)。 自宅のwifi回線を使って実際に走行したいナビルートを検索し、その データ量を見れば参考にはなると思います(キャッシュでも使えるオ ンラインナビなので最初にコースを選択した時点でそれより追加のデー タ転送はないと思いますが、長距離などなら追加転送があるかもしれ ません)。 ちなみに町田の自宅から東京駅(適当に)までナビさせた場合約10MB 使っていますね。 車で43分とか出ています。 オフラインナビ使えばデータ転送量なんか気にする必要ないですよ。 アンドロイドならOsmAndのような無料オフラインナビもありますし(無 料だけあってデータ更新頻度はお察しですけど)。 A ベストアンサー ANo. 1とANo. 2です。 緯度経度のみの表示は機種によります。 N903などにはありません。 どの機種でもGPSによる位置情報の測位は通信料無料でできますので、その場所にいる時にその場で位置情報の測位のみ(無料)しておいて、次回行きたい時にだけ位置履歴から地図を見たり(有料)、ナビを使ったり 有料)という使い方ができます。 GPSの位置情報測位は基本的に携帯電話本来の電波は使っていないので(基地局測位の場合は使います)圏外の時にもGPS測位ができる場合(山間部など)があります(地下は空が見えないので無理です)。 ただ、その場所の住所が知りたい時、地図を見たい時は「位置情報を情報提供者に送信します OK」を押すとパケット通信で地図データを取り込むので有料になります。 A ベストアンサー 出来る機種と出来ない機種がありますね。 後、SIMが入れられる機種と入れられない=Wifiのみの機種。 SIMが使えないが、電話機能があるタブレットなら、 Wifiのみで、通話系のアプリで通話可能です。 SIMありの通話可能タブレットは、当然普通の電話番号で 着信&発信が出来ますし。 どちらもない場合は、 アプリをいれて、別途ヘッドセットを使ってアプリでの通話のみでしょう。 が、タブレットを耳に当てると、結構、ダサいかも(w) 私のタブは、一応SIMが2枚入り、実際に通話してみましたが、 かっこ悪すぎで、テストだけでやめましたけどね。 もっぱら、Wifi端末になってます。 が、通話機能があるタブレットはSMSが使える点が便利 SMSは、通話側の回線を使うので、通話用SIMが必要でして。 ただのテキストメッセージ送るだけでも、タブレットは それなりに使えるアイテムですね。 ということで、 回答ですが、 日本国内では、タブレットは、補助情報デバイスとして、 通話目的では買わないほうがいいかもしれないかな~ と私は感じました。 Q ヒューズから電源を取ってはいけない理由 最近ETCを自分で取り付けたのですが、電源はヒューズ電源というもので取りました。 amon. php? 私の車はACCが15Aでしたので15Aのヒューズ電源を買い、ETCに3Aの管ヒューズがついてましたのでそれを経由してETCに電源が行ってます。 上流側(バッテリー側)にコードが来るようにヒューズを差し込みましたのでこれも間違ってないと思うのですが。 ここの質問。 回答で「ヒューズからは電源を取らないでください」という回答をよく見ます。 私がETCの電源の取り方で質問をした時もそういう回答がありましたし。 他の質問でも「プロは絶対にヒューズからは電源を取りませんよ」という回答もありました。 確かにディーラーに頼むとオーディオから分岐させるのが一般的なようです。 (ETC程度の電源取り出しの場合) しかしながら、3AのヒューズがついているようなETCなどの電源を取るのに15AのACCヒューズから分岐させていけない理由がわかりません。 もちろん理想を言えばということはあるのでしょうが、なぜヒューズからは取らないでというのかその回答が欲しいと思います。 大変失礼な質問とは思いますが、よろしくお願いします。 ヒューズから電源を取ってはいけない理由 最近ETCを自分で取り付けたのですが、電源はヒューズ電源というもので取りました。 amon. php? 私の車はACCが15Aでしたので15Aのヒューズ電源を買い、ETCに3Aの管ヒューズがついてましたのでそれを経由してETCに電源が行ってます。 上流側(バッテリー側)にコードが来るようにヒューズを差し込みましたのでこれも間違ってないと思うのですが。 ここの質問。 回答で「ヒューズからは電源を取らないでください」... A ベストアンサー >他の質問でも「プロは絶対にヒューズからは電源を取りませんよ」という回答もありました。 私は元整備士ですが、そんなことはないですね。 自分の車も家族の車も4台全てヒューズボックスから電源をとってETCを取り付けました。 全く問題ありませんし、なんの故障もありません。 ヒューズが飛んだという方もおられたようですが、それはそれなりの原因があったものと思います。 しかしこれらの言われには一定の理解が出来ます。 万人がヒューズボックスか電源を取る様になったら、万人なりのやり方が出てくるでしょうし、当然それによるトラブルも表面化してくる事でしょう。 でもそれはその工事のやり方であったり、アンペアに対する使用電流の量であったり、さまざまなケースが出てくる事が考えられますので、当然メーカーとしては「やらないで下さい」と規制する事になるでしょう。 十分理解している方が、それなりのきちんとした配線で工事するなら全く問題のない話だと思います。 A ベストアンサー 取れないタバコの匂いの原因は、室内のあらゆる部分に染みついてしまっているヤニです。 このヤニを除去してやらない限り、なにをしても後から後から匂いが発生してきます。 以下の作業を徹底して行えば、ある程度は緩和できるでしょう。 1)フロアマット清掃 フロアマットを車外に出して、流水でホコリを洗い出します。 次に除菌消臭効果の高い室内干用液体洗濯洗剤を薄めに希釈した洗剤液をタップリ付けて、洗車ブラシを使用で洗います。 まず全面をまんべんなく洗ってから、部分的に汚れている箇所を見つけて局部的にゴシゴシと洗ってください。 汚れが落ちたら、泡が流れ出なくなるまで流水で洗い流して完了です。 なお、フロアマットが濡れているとそれがまた匂いの原因になってしまうので、完全に乾かしてから室内に戻しましょう。 2)室内清掃(バキューム) 延長コードをクルマまで引っ張って、家庭用掃除機で室内を掃除します。 ホコリ、毛髪、食べ物カスなどをすべて吸い取ってキレイにしましょう。 特にシートとフロアカーペットは念入りに。 細いノズルを使用して、シート脇やシート下も隅々までやってください。 3)室内清掃(拭き掃除) 匂いの原因を除去するうえでキモとなる作業なので、特に丁寧に。 中性洗剤を薄く溶いた溶液を部分ごとにスプレーで噴霧し、1~2分待ってから固く絞った濡れ雑巾で拭き掃除します。 特に吸水(吸湿)性が高い部位には汚れ成分が染みこみやすいので、時間を掛けて叩き拭きすると良いでしょう。 染みこんだ洗剤成分と溶け出した汚れやヤニを一緒に拭き取りましょう。 シート地はもちろんですが、ダッシュボード、天井、ドア内張、フロアカーペットに至るまで、拭き掃除が可能な部位はすべて行うことが重要です。 かなり大変な作業ではありますが、ここで妥協してしまうと思うような結果が得られませんので、根気強く頑張りましょう。 4)エアコンフィルターの交換 エアコンフィルターに染みついているタバコの匂いは絶対に取れません。 また、エアコンフィルターはユーザーが要望しない限り整備時に交換されるものではないので、新車時から1回も交換されていないケースもあります。 フィルター価格は3,000円~5,000円くらいで、交換用フィルターのメーカーサイトに車種別の交換方法が載っているので、それを読んで完全に理解できるなら自分で作業できるでしょう。 車種によりやり方が違いますが、長じて難しい作業ではなく、必要な工具もせいぜい+ドライバーくらいです。 5)エアコン内部の清掃 市販の車内用除菌消臭剤(バルサンタイプ)でOKです。 説明書記載通りの方法で行います。 6)内窓拭き ガラスクリーナー(できればアルコール主成分の速乾タイプ)でガラスの内側をすべて拭き掃除します。 ヘビースモーカーのクルマはガラスの内側が驚くほど汚れています。 7)完全乾燥 室内の拭き掃除でかなりの湿気が室内に残りますが、これを乾燥させずに放置するとまた匂いの原因になってしまいます。 室内乾燥は、日中にすべての窓を半分以上開けた状態で6~8時間ほどかかります。 当たり前ですが、天気が良く気温が高い日ほど早く乾燥できます。 なお、上記の作業が終わった段階で夕方~夜であれば、その夜は窓を5cmほど開けたままにしてください。 夜は湿度が上がるのでほとんど乾燥はできませんが、窓を閉め切って密閉状態にするよりはるかにマシです。 ただし、雨が降りそうな天気なら締め切っておくことはいうまでもありません。 たとえ降らなくても湿度が高く意味がありませんので。 8)除菌消臭剤の噴霧 ここまでやって、はじめて除菌消臭剤の登場です。 消臭剤を室内の吸湿性がある部位すべてにまんべんなく噴霧します。 市販のスプレータイプならボトルの半量を一回に使うくらいの気持ちでちょっとタップリめに噴霧します。 そしてまた十分に乾燥。 消臭剤には多量の水分が含まれていますから、いくら除菌効果があるといっても湿ったままではまた匂いの元となるバクテリアやカビが発生する可能性が高くなります。 窓を5cmくらい開けたまま、2~3時間は乾燥させてください。 その後も天気がよい日は窓を開けて走るなど、車内の乾燥を意識してください。 特にタバコ臭の原因となるヤニは水に溶けやすいので「匂いを水分(洗剤分)で溶融させてから吸い取る」という感覚で作業すればかなり落とせます。 1人でやるにはかなり大変な作業になりますが、難しくはないのでチャレンジしてみても良いかも知れません。 「そんなことに1~2日も費やせない!」ということなら、相応の対価を払ってプロに依頼するしかありません。 取れないタバコの匂いの原因は、室内のあらゆる部分に染みついてしまっているヤニです。 このヤニを除去してやらない限り、なにをしても後から後から匂いが発生してきます。 以下の作業を徹底して行えば、ある程度は緩和できるでしょう。 1)フロアマット清掃 フロアマットを車外に出して、流水でホコリを洗い出します。 次に除菌消臭効果の高い室内干用液体洗濯洗剤を薄めに希釈した洗剤液をタップリ付けて、洗車ブラシを使用で洗います。 まず全面をまんべんなく洗ってから、部分的に汚れている箇所を見つ... A ベストアンサー こんばんは 私の経験上、「カーコンビニ」で修理痕が残った事は無く、出来上がりは、そこらの「板金 塗装」に劣った事は有りません。 場所柄かもしれませんが、タクシーの修理が多く、「自分の所では時間が掛る」という事で、「外車専門」に修理している工場に出してもよければ、同じ料金でやっている、窓口はうちだから、料金も同じ」そういったところで「カーコンビニ」に関してはクレームは出した事がありません。 チェーン店でやっている、「修理は〇〇」「車検の〇〇」は、外資系の保険会社の指定工場であるにもかかわらず、ボンネットラインが平行で無い、塗装でブラスト(粒立ち)が出たなどクレームを付ける事がありました。 言葉として、「噂」と「流言」の違いに気づかず、(言葉に関しては調べて下さい)、あれこれと惑わされるのは、「愚の骨頂」。 きちんと定期点検、車検に出す工場が決まっていれば、文句の矛先も決まっているはず。 そこがお薦めでしょう。 例えですが、フロントフェンダーをへこませても、酸素バーナーで(ボコッ)って出してしまう技術が有るのは、「カーコンビニ」が始まりでしょうから、ボンネットを開けた淵の、フェンダーを止めているボルトをゆるめる事も無く、「無事故車」で下取りにも影響が無く、大枚はたいてあっさりフェンダー交換してしまうような、「治る物も交換してしまう」やり方より、よっぽどましな方法です。 問題は「板金」に優れた職人と、「塗装」に優れた職人が、同じ工場にいて、更に、担当がその人に当たるか否か。 信用のある修理工場に当たるかどうかは、これは「どこそこが良いの悪いの」自分で決めるしかありません。 信用の置ける整備工場を決めて点検を受けるなど、普段からきちんとしておけば、「この前無かった、この凹みは?」って、逆に聞かれちゃいますよ。 言葉として「カーコンビニ」が良くない:というのは、どう「安上がりに」と「部位」を修理する、つまり、「バンパーに傷」を修理するのに「手軽である」から、回数で数えれば「普通の修理代」を見込める、そういった意味で、「そういう目的では無い」人には、その修理個所に限って「仕上がりがどうのこうの」という事になってしまうので、そういう意味で批判もあるのでしょう。 私の場合、「カーコンビニ」に、さんざんお世話になっていながら、定期点検に出している工場で、「ここ、傷出来ちゃったんだけど」と言っても、返って来る答えは、「よく見なければわからないし、錆びが出る所では無いから」って、次の傷が付くまで待って、「何れ目立ってきちゃったら、暇な時にでも治しましょう。 値段は一緒だから」という対応。 よっぽど「ぶつけそうな奴」なんでしょうか? そういえば、私のお墨付きの修理工場は、「カーコンビニクラブ」の看板を掛けてはいても、事「修理」となると、「カーコンビニ工法」でいくら、「従来工法」でいくら、といった選択肢が出てきますね。 aris-7様の場合、その傷は治さなければならない事態なのか、バンパー自体がへっ込んでいるなら、人身に危険な状態でしょうが、バンパーの傷程度なら、「カーコンビニ工法」で行きますね。 こんばんは 私の経験上、「カーコンビニ」で修理痕が残った事は無く、出来上がりは、そこらの「板金 塗装」に劣った事は有りません。 場所柄かもしれませんが、タクシーの修理が多く、「自分の所では時間が掛る」という事で、「外車専門」に修理している工場に出してもよければ、同じ料金でやっている、窓口はうちだから、料金も同じ」そういったところで「カーコンビニ」に関してはクレームは出した事がありません。 チェーン店でやっている、「修理は〇〇」「車検の〇〇」は、外資系の保険会社の指定工...

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クルマはスマホナビで十分? 通信料やルート案内など「○と×」を車載ナビと比較した

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基本機能を比較すると、有料のナビソフトと遜色ない機能を持つGoogleマップのナビ。 実は有料道路回避や経由地の設定などもちゃんと用意されていて、知れば知るほど無料ということを疑いたくなる優れもののソフトなのだ。 この記事では、そんなGoogleマップのナビを使い倒す各種設定を紹介する。 まずは基本を確認! スマホやタブレットでのGoogleマップの使い方 スマホやタブレットでGoogleマップのナビを使う場合には、まずアプリを立ち上げ目的地をタップしてフラグを立てるか、住所を入力して目的地を決めるところからスタートする。 iPhoneとiPadを例にGoogleマップナビの使い方を解説! 例えばiPadなら、地図を長押ししてフラグを立て、左上の「経路」を押せば即座に経路の候補が表示される。 徒歩で700m、所要時間が10分と表示された経路で問題ないなら、緑の「出発」をタップし、ナビをスタートさせる。 この検索では驚くべきことに、歩道橋の経路まで表示されている。 徒歩でなく車ならば、右下の「車」のアイコンをタップして、車の経路を表示させる。 「車」をタップすると経路の表示が変わり、距離900m、所要時間は6分に変わった。 これ以上ないシンプルさだ。 Googleマップナビはオフラインでは使えない? 例えば外国に行ってローミングをしたくない場合には、あらかじめ地図をダウンロードしておけば、オフラインでもGoogleマップナビを使える。 ただしオフラインの状態で住所検索した場合は、主要な観光地、建物しか目的地に設定できないのでご注意を。 もちろんオフラインでもGoogleマップ上には自分の位置を表示できるので、ナビに頼らず散策するのなら全く問題ない。 ギガ不足が心配! Googleマップナビの通信量は? ナビ中はマップが更新(スクロール)されたり、道路情報等を受信したりするはずだが、Googleマップナビの通信量はどれくらいなのか? ギガ不足がスマホの悩み一位にランキングされる今のご時世では、とても気になるところだ。 実際に測定したところ、高速道路を1時間走行してナビを使っても通信量は数メガバイトのレベルだった。 つまり動画を観ている方が、よほどギガを使うのだ。 多機能すぎるGoogleマップナビ! 工夫次第で有料に匹敵する便利アイテムに スマホやタブレットの登場によって、ナビゲーションは本当に身近なものになった。 Googleマップナビを使いこなすにはちょっとしたコツが必要だが、それさえクリアすれば有料ナビに匹敵する便利さが手に入る。 【参考】 Googleマップナビで、有料道路を回避する方法 車で移動する場合には、渋滞する高速道路や有料道路を使いたくない場合もあるだろう。 その場合には設定から検索経路に有料道路を入れない設定ができる。 経路を表示した画面から「開始」ボタンをタップする前に、設定画面に入り「経路オプション」を選ぶ。 そのメニューの中にある「高速道路を使わない」をオンにすれば良い。 徒歩でも重宝するGoogleマップナビ! 徒歩でGoogleマップナビを使う時も、進行方向に立体表示で進む画面はとてもわかりやすく重宝する。 上からの俯瞰図しか表示しない徒歩用のナビもあるが、立体表示は自分の進む方向を理解しやすい。 Googleマップナビは大通り優先に検索しない? Googleマップナビに裏道や細い道に案内されて困った、という声もある。 Googleマップナビには、大通りを優先したり、細い道の検索を回避させたりする設定はない。 Googleマップナビに、細い道に案内されないためには? では、Googleマップナビに細い道に案内されないためにはどうすれば良いのだろうか? 完全に回避する方法はないのだが、一番効果的な方法は経由地を最初に設定してしまうやり方だ。 Googleマップナビで経由地を設定する 先ほど高速道路の経路オプションを設定した画面には、「経由地を追加」というメニューも用意されている。 このメニューをタップすると、「現在地」と「指定した地点」の間に「経由地」という設定ボックスが現れる。 ここに大通りに沿った経由地を設定していけば、細い道に誘導されることはない。 GoogleマップナビとYahoo! カーナビは連携できる!? Googleマップナビにも一長一短があると説明したが、Googleマップナビで検索した経路や目的地を、Yahoo! カーナビに転送できる。 iPhoneは残念ながら不可! GoogleマップはAndroidならアプリ経由で連携できる Googleマップの検索機能やストリートビューは魅力だが、ナビは使い慣れたYahoo! カーナビがいい! そんな場合には「Map2geo」というソフトを介してデータをYahoo! カーナビに転送できる。 実際、曲がる地点のアナウンスや道路状況の案内に関しては、各ナビでかなりタイミングや内容に差があって「慣れたナビを使いたい!」人も多い。 ただし、今のところこの機能はAndroidのみで、残念ながらiPhoneは連携できない。 【参考】 Googleマップナビで音声が出ない!? そんな時の対処法を見ていこう。 Googleマップナビで、音声案内が聞こえない場合 音量の大小ではなく、音声自体が出ていないという場合は、次の設定を確認して欲しい。 赤枠内にボタンが3つ並んでいるが、左からタップすると「ミュート中」「アラートのみオン」「ミュートを解除済み」と表示される。 チャイムだけも選べる! Googleマップナビの音声案内 「ミュート中」と「ミュートを解除済み」はわかりやすいが、「アラートのみオン」というのは警告音(チャイム)のみを流す設定だ。 この設定にすると曲がるタイミングなどにチャイムが鳴るだけで、音声による案内は行われない(ただし事故や工事、交通状況はアナウンスされる)。 3段階に変更できる! Googleマップナビの音声案内 では、音量についてはどうだろう? ガイダンスの音声が小さくて聞きにくい場合には、設定メニューの「ナビ」から、「ガイダンスの音量」として、小/標準/大を選ぶことができる。 ここで大を選んでもまだ聞きにくい時は、スマホやタブレットの音量ボタンで調節を行おう。 これって故障なの!? Googleマップナビが使えない時 Googleマップを立ち上げても現在地が表示されない、ナビが動かない等々、「故障だろうか?」と疑う場面もあるだろう。 そんな時に試して欲しい方法をいくつか紹介しよう。 Googleマップナビの現在地がおかしい Googleマップを立ち上げた時に、現在地が全く違う場所に表示されるなどの場合は「位置情報サービス」をチェックして欲しい(iPhone・iPadの場合)。 この設定がオフになっているなら「このAppの使用中にのみ許可」もしくは「常に許可」に設定しよう。 Googleマップナビが動かない! これは上記の設定に加えて、GPS情報の不足が考えられる。 Android特有!? Googleマップナビで音声が出ない まれにAndroidだけで起きる現象として、案内の音声が出ない事象が報告されている。 まずは再起動、それでも改善しないなら「システム・アップデート」で、OSを最新バージョンにアップデートするのが効果的だ。 経路設定にコツがあるなど、使いこなすには少しだけ工夫の要るGoogleマップナビ。 Yahoo! カーナビとはライバル関係にあるが、検索やストリートビューといった機能では一歩先んじている印象だ。

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スマホのナビ(カーナビ)の通信料について調べてみました。Google Map Yahooカーナビ

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通信量の節約はAndroidスマホをお使いの方でも気になるところです。 Androidの通信量は設定を変えることで節約することができます。 Androidの通信量の節約についてはこれまでにネットの記事などでよく書かれてきましたが、 記事によっていろいろな方法が紹介されていますので、本記事ではそれらを集約した2019年完全版として紹介していきます。 1〜2GBの低い通信プランなどで よく通信制限をされてしまう方に必須の内容となっています。 データ通信量の節約は結果的に通信費用の節約にも繋がりますのでメリットが多くあります。 通信制限を回避できるアプリなども合わせて紹介していきます。 iPhoneについてはコチラで紹介しています。 アプリでバックグラウンドでの4G(LTE)通信をオフ バックグラウンド通信の無効化は、設定から通常行えますが、これは設定自体が意外と面倒な場合があります。 そんなときは、 オフ設定を簡単に行えるアプリがあります。 代表的なアプリとしてがあります。 これは4G(LTE)バックグラウンド通信を判別し、 モバイルデータ通信機能のオンオフを自動で行ってくれるので操作が大分楽になります。 評価についても上々で操作については、googleで検索すると詳しく使い方が書かれた記事が多く出てきますのでそちらを参考ください。 機内モードを活用 [設定]>[機内モード] こちらからAndroidを使わない時でもLINEや仕事のメールなどこれらのアプリは受信する際にデータ通信を行います。 そのため、長時間使わないと思った時は、機内モードを活用しましょう。 機内モードは すべての通信を行わない為、データ通信量の節約には最適です。 就寝時なども機内モードは有効です。 実際にオンにしたままではアプリによっては、 多くのデータ通信を行なっています。 必要がなければこちもオフにしておきましょう。 データ通信ばかりか バッテリーが急速になくなる原因にもなるのでオンオフの設定は注意しましょう。 アプリの更新はモバイルデータ通信ではオフ [Google Playストア]>[設定]>[アプリの自動更新]>[Wi-Fi接続時のみアプリを自動更新する] 端末にダウンロードしたアプリは、アプリにより随時開発がアップデートされて最新バージョンに更新されます。 その都度、アプリを更新する必要がありますがアプリの更新データダウンロードの際に、極力モバイルデータ通信は避けるようにしましょう。 自動設定のままですと、知らない間に大量のデータ通信が行われていた!なんてことなってしまいます。 ダウンロードしているアプリが多ければ多いほどこの通信量は膨大になるので早めに設定を変更しておくことをお勧めします。 SNSで動画の自動再生をオフ 各アプリ側の設定を参照 LINEをはじめ、InstagramやTwitter、Facebookなどはタイムライン上で表示された動画を 自動再生する機能があります。 これをオフにすることで通信節約をしましょう。 LINEは、[設定]>[写真と動画]>[動画自動再生] 選択項目で[自動再生しない]を選びましょう。 これで再生はされません。 Twitterは、[アカウント]>[設定とプライバシー]>[データ利用の設定] 上記の設定から再生のオフができます。 Facebookは、[設定]>[アカウント設定]>[動画と写真]>[自動再生] こちらでオフにできます。 アカウントの自動での同期設定をオフ [設定]>[アカウント]>[メニュー]>[データの自動同期] 上記設定画面のデータ自動同期のチェックを外すことでオフになります。 こちらの設定では 登録を行っているその他のサービスもオフになるので注意が必要です。 個別に同期設定をオフ [設定]>[アカウント]>[Google]> Googleのサービスを個別にオフ 中には自動同期が必要となるサービスがあります。 その場合は、こちらで 個別に設定を変更しましょう。 例えばGmailなどよく使われるアプリだけはオンにするなど、使い方に合わせてオンオフの設定を行いましょう。 通信制限を自動で回避するアプリ 通信量節約に関するご紹介のほか、簡単に自動で最寄りの無料WiFiに接続してくれるアプリの紹介です。 400万ダウンロードを達成したこのアプリはコンビニやカフェなど 日本中の無料WiFiに自動で接続できる優れものです。 この「タウンWiFi」アプリがあれば通信制限に悩まされず済みますね。 フリーの無料WiFi自体知っていないとそもそも繋ぐ(WiFiオン)ことができませんが、タウンWiFiのすごいところは、ダウンロードするだけで自動で通信が行えるWiFiに接続します。

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