キモイ ポケモン ランキング。 【最強キャラBest50】ポケモン強さランキング(ネタバレ注意)

ポケモンでブサイク&かわいくない、そしてぶさカワキャラランキングTOP10

キモイ ポケモン ランキング

サトシの顔が作画崩壊?年々変わりゆくキャラや登場人物の作画(絵)のタッチ 絵の表現はちょっとづつ変化していても、 サトシの魂は変わらないょ。 しかし、ベストウィッシュシリーズから目が大きくなり少し顔立ちが整ったイメージに。 XYシリーズからはまるで稲妻イレブンに出てきそうなタッチに急に変わり皆んながだんだん違和感を感じ始めていました。 少しずつイラスト変わるんだなと皆んなが認知して迎えた次のシリーズ 「サン・ムーン」で事件は起こりました。 髪型以外、サトシの面影もないどころか顔面崩壊していますw こういうタッチの絵はあっても良いと思うんですがやはりポケモンはサトシあってこそのポケモンですよ。 多くのファンたちは10年以上かけてサトシの顔に慣れて少しずつ愛情を育んできたのに、完全に不意打ちでしたね。 絵のタッチがここまで変わった理由は明らかにされていませんがアニメ界の流行りや子供目線での作画作り、マンネリ化を防ぐ目的と推測されます。 確かに 「キミにきめた!」上映にあたりこれまで1作目から監督してきた湯山邦彦さんから矢嶋哲生さんにバトンタッチしたあたりも映画のマインドや世界観に影響を与えているのでしょう。 271】ハスブレロ ひあたりの よい みずべに すむ。 ひるまは みずくさの ベッドでねむり ひが くれると うごきだす。 釣り人を見つけると水中から釣り糸を引っ張ってジャマをする水・草タイプのウザいキャラ。 ハスボーの1進化でハスブレロになり、さらに進化するとルンパッパに進化します。 ハスボーとルンパッパは「まだ可愛いほう」などの意見があり、ぶさカワジャンルに入りそうですがハスブレロに関しては本当にブサイクですね。 465】モジャンボ しょくぶつの ツルで できた うでをのばして えものを からめとる。 うでを たべられても へっちゃら。 暖かい季節になると目玉も隠れてしまうほど植物のツルが伸び続ける草タイプの雑魚キャラ。 進化前のシリーズ初期メンバーでもあるモンジャラはどこか可愛いらしい印象がありますが、モジャンボに関してはかわいい要素が見当たりません。 かと言って目を覆いたくなるような怖さはありませんが、何とも印象が薄いキャラでもあります。 この進化を嫌って弱いモンジャラのまま使い続けるトレーナーも正直多いですね。 110】マタドガス どちらかが ふくらむと かたほうはしぼむ ふたごの ドガース。 いつもたいないの どくガスを まぜている。 ごく稀に突然変異で双子の小さいドガースが連結したまま出ることがある、という小児障害の視点で見ると恐ろしい設定の毒タイプのキャラ。 シリーズ初期から進化前のドガース同様おなじみのキャラで、ブサイクキャラの代名詞とも言える存在になりました。 パーティを毒キャラで統一したり皆んなが選ばないようなブサキャラを敢えて使用する人が続出した時も必ずパーティに組まれていましたね。 317】マルノーム なんでも まるのみしてしまう。 けあなから もうどくの たいえきをぶんぴつして てきに あびせかける。 口に入る大きさのものなら何でも丸飲み。 特殊な胃液で何でも消化するという毒タイプのマルノーム。 捻りのない名前からも分かるようにかなり作りが雑で、存在感のないキャラ代表といった感じですね。 進化前のゴクリンはまだゆるキャラ要素がありましたが、マルノームに関しては色も緑かは紫になりなんともナマズのようなアザラシのような中途半端な容姿。 442】ミカルゲ 108この たましいが あつまってうまれた ポケモン。 かなめいしのひびわれに つながれている。 500年前に悪さをしたため要石のヒビ割れに体を繋ぎ止められてしまったというゴースト・悪タイプのミカルゲ。 まるで小さい子供が紙に落書きしたかのようなデザインで正直、雑だなと感じてしまう印象があります。 進化はせずにずっとこの姿なのですがHPが極端に少なく、使い勝手が悪いキャラでもあり敬遠されることが少なくないでしょう。 349】ヒンバス きたない みずでも ぜんぜん へいきなタフな ポケモン。 でも ボロボロでみすぼらしいので にんきは ない。 見た目が悪いので人気はないが驚異の生命力があり研究対象になっていると言われている水タイプのヒンバス。 見た目からも貧相な顔つきでバトルでも全く役に立たないタイプ。 しかし進化してミロカロスになるとヒンバスの姿からは想像がつかないような、美しい容姿のポケモンに生まれ変わります。 210】グランブル はったつした したアゴと おもたいキバが ぶき。 おこらせないかぎりめったに かみついたり しないよ。 進化前のブルー以上に臆病で見た目とのギャップが受けて若い女性に大人気、という設定のフェアリータイプのグランブル。 気の強い進化前のブルーはまだぶさカワに入りますが、グランブルは明らかに設定がスベってる感じがします。 しかし、戦闘能力は高く特にこうげき力は他よりも群を抜いている印象がありますね。 044】クサイハナ もうれつな クサさ! それなのに1000にんに ひとりぐらいこれを このんで かぐひとがいる。 口から垂れている蜜は2Km離れていても鼻が曲がるほど猛烈に臭い草・毒タイプのクサイハナ。 ポケモン初期シリーズから登場していたブサイクキャラとしてお馴染み。 可愛いらしいキレイハナですがもはやブサイクキャラのクサイハナの原型もなく全くの別キャラになるのは如何なものかと。 367】ハンテール ひかりの とどかない しんかいにせいそく。 こざかなに にた しっぽをひからせて えものを さそいだす。 深海に生息しており小魚の形をした尻尾で獲物をおびき寄せ捕まえる水タイプのハンテール。 可愛らしいパールルの進化先として美しいサクラビスか、ブサイクなハンテールどちらかになると言う究極の選択を迫られますね。 しかし、見た目のどう猛さに見劣りしない戦闘能力でこうげき・ぼうぎょ・とくこうは高めに設定されています。 089】ベトベトン とにかく はなが まがるほど くさい。 だが いちぶには それがいいと いうベトベトンマニアも そんざいする。 環境が整備された最近はめっきり姿を見なくなりいずれ絶滅すると言われている毒タイプのベトベトン。 シリーズ初期からブサイクキャラとして登場していますが、一向に絶滅する気配がなく逆に見慣れ過ぎて可愛いかも?とも思えてきます。 ベトベターから進化した姿がベトベトンなんですが、ここまで進化で見た目が変わらないキャラは珍しいかもしれませんね。 316】ゴクリン しんぞうや のうみそは ちいさくからだの だいぶぶんが いぶくろ。 なんでも とかす いえきを だす。 何でも消化する胃袋を持ち消化する時に発生するガスは強烈な悪臭を放つ毒タイプのゴクリン。 まるでゆるキャラそのものでぶさカワキャラとしてファンからは一定の認知されているキャラですね。 しかし、進化するとブサイクキャラでも紹介したマルノームに変化してしまうので進化させずにそのまま所有しておきたい癒し系キャラ。 178】ネイティオ あさがた のぼる たいようをじっと みつめ いのりを ささげるとほとんど うごかず 1にちをおえる。 ほとんど動かず鳴きもせずじっとするのは過去と未来を見ているからだ信じられているエスパー・飛行タイプのネイティオ。 まるで美術館にいそうな神秘的な風貌で目が少し怖いですが、シュールながらもどこか憎めない不思議なキャラですね。 進化前のネイティも同様ですがネイティは完全にアートの中の生き物だと思っています。 209】ブルー かおは いかついが じつは けっこうおくびょう。 ひっしに いかくするひょうじょうが じょせいに にんき。 唸り声は相手を不安にさせる。 普段はのんびり屋で1日の半分は寝ているというフェアリータイプのブルー。 顔つき・体・色合いとほどよくぶさカワでブルドッグのような存在感を出していますね。 進化してグランブルになると可愛い要素が全くなくなりますが、何故かブルーのまま手元に置いておきたくなるキャラです。 432】ブニャット ほかの ポケモンの すみかでもいごこちが よければ いすわってじぶんの すみかに してしまう。 体を大きく見せて相手を威圧するため二股のしっぽでウエストをギュっと絞っているノーマルタイプのブニャット。 顔つきは可愛いのに大き過ぎる体とウエストを絞っている様子に何とも萌えてしまう不思議な魅力を持ったキャラです。 進化前のニャルマーは可愛い顔つきにスリムな体で可愛いのですが、進化させるか猛烈に悩んでしまいますね。 400】ビーダル するどい まえばで けずりとったきのえだや ねっこを つみあげてみずべに せっせと すを つくる。 川を木の実や泥のダムでせき止めて住み家を作り、働きものとして知られているノーマル・水タイプのビーダル。 アライグマのような様相でどこかマヌケな顔つきをしており、進化前のビッパの可愛いらしいつぶらな瞳はなくなったもののどこか憎めないキャラです。 戦闘能力はこうげき・すばやさに特化していますが、ビッパからビーダルに進化すると水特性がついてしまうため弱点が増えるという難点がありますね。 287】ナマケロ ナマケロの なまけた ようすはみている ひとの なまけごころをぞんぶんに しげきするのだ。 1日に葉っぱを3枚も食べれば満足でそれ以外は20時間も眠っているノーマルタイプのナマケロ。 見たまんまナマケモノでマヌケな顔とやる気が全くない雰囲気が漂ってますが癒し系のキャラです。 進化すると一転してヤルキモノになり敵意むき出しのキャラに生まれ変わり上位進化ではやる気がないオジさんキャラで全く可愛くないケッキングになります。 304】ココドラ ふだんは やまおくで くらしているがおなかが すくと ふもとに あらわれせんろや くるまを たべてしまう。 体を覆う鋼のヨロイは進化するときポロリと剥がれ落ち新しいヨロイが作られる鋼・岩タイプのココドラ。 見た目から化石系のキャラかな?と予想がつきますがアンバランスなヨロイの体に大きな瞳が魅力のココドラはぶさカワキャラの筆頭です。 初期シリーズのニドリーナみたいに進化すると大きな体のコドラに進化し、上位進化では二足歩行で立ち上がった勇ましい恐竜に進化します。 325】バネブー しっぽを バネのかわりに いつもとびはねている。 はねる しんどうでしんぞうを こどう させているのだ。 尻尾で飛び跳ねて心臓を動かしており、パールルの作った真珠を頭の上に乗せているエスパータイプのバネブー。 可愛い顔つきですが尻尾がなぜかバネになっており、頭に真珠が乗っているシュールな感じのぶさカワキャラ。 頭の真珠はパールルから貰ったものなのか奪い取ったものなのか気になるところですね。 どうか前者であって欲しいものです。 453】グレッグル ほっぺたに どくぶくろを もつ。 あいての すきを ついて もうどくをにじませている ゆびを つきさす。 毒袋を膨らませて鳴らしあたりに不気味な音を響かせて相手がひるむと毒づきをする毒・格闘タイプのグレッグル。 見るからに悪巧みをしている顔つきに忍者のような出で立ちの悪キャラといった感じ。 進化してドクロッグになると毒袋はさらに巨大になり戦闘能力が増しています。 103】ナッシー それぞれの あたまに いしが ありテレパシーで はなしあい みんなでなにを するのか きめている。 ある時期が来ると3つの頭のどれかが落ちるというシリアスな設定ですが落ちた頭はやがてタマタマへと成長していく草・エスパータイプのナッシー。 初期シリーズから登場しているお馴染みキャラで顔面恐怖!と声が上がるほどですが、どこかマヌケでゆるい感じが憎めません。 タマタマからアローラの姿で進化すると首長族のようなスタイルになりますがこちらはシュール過ぎて可愛くないですね。 「ポケットモンスター ソード・シールド」に登場するかわいいキャラ! 今年2019年11月15日にNintendo Switch Lite専用ソフトの 「ポケットモンスターソード・シールド」が発売されますが、今作からも新しいキャラが登場する予定になっています。 伝説のポケモンとして「ザシアン」「ザマゼンタ」の2体が登場しますが、その他に登場する可愛いキャラを一部ご紹介しておきます! この枝はサルノリ体内にあるエネルギーを浴び続ければ特殊な効果を発揮するようになります。 ヒバニー 自慢の脚力を持つうさぎで可愛い見た目とは裏腹に粘度の高いほのおエネルギーが満ちている「ほのおぶくろ」を持っています。 準備運動をして心拍数や体温が上がれば、ほのおエネルギーが本来のパワーを発揮できるようになり身体能力も格段に向上します。 メッソンの涙にはタマネギ100個分の催涙効果が含まれており身の危険を感じたときには大泣きして、この物質を散布し逃げ出すことができます。 ウールー もこもこの体を持つ羊タイプで生涯伸び続けキレイに刈ってもわずか3カ月ほどで元の姿に戻ってしまうそう。 温厚な性格で群れや主人の行動を真似し、基本的には闘うことが嫌いで転がって逃げ出すという特徴があります。 マホイップ 今作からの新キャラ。 見た目通りに甘くホイップされたクリームで体が作られておりマホイップを仲間にすることはパティシエの憧れ。 もし敵に襲われたときは甘い匂いのクリームを投げて相手の気をそらして逃げ出します。 ちなみに、クリームには強力な鎮静物質が含まれており口に入った敵は戦意喪失してしまうそう。 ワンパチ 動くものに惹かれる習性があるこいぬポケモンで、人間を追いかけ回したり乗り物に向かって突撃してしまうことがあります。 体内には発電器官を持っており動き回ることで電気が生成されパチパチと周りに放電しながら走り回ることができるそう。 しかし、あくまでも私はれっきとしたポケットモンスターファンです。 批判がしたいわけではなく制作側本位で作品が次々に作られてしまっていることを危惧しているだけであり、特にサトシの作画が大きく変わってしまったことで受け入れられないファンが続出していることを知って欲しいという一心。 なるべくしてなったブサイクキャラはそれではそれで周りを引き立てるためにも欠かせない存在ですが、ゲームの完全新作では新しいキャラが占める割合が多くなっており時代の変化だから仕方ないと思います。 ただ、これまで登場してきたキャラとストーリーで繋がっていたりそんな設定があるだけでファンは嬉しくなるもの。 これからも見守っていく立場としては是非みんなから愛されるキャラを長く続けて欲しいと願うばかりです。 運営者:yashi【個人投資家】 ブログ・投資・ビジネスをメインとした俳句の伝道師。 ブログ収益360万、投資収益450万。 趣味は俳句。 特技は俳句。 仕事も俳句。 NHK全国俳句大会『入賞』、枕草国際俳句大会『入賞』、子規顕彰全国俳句大会『入賞』、福岡総合俳句大会『優秀賞』。 今の環境・習慣・価値観を変化させることができれば 「自分を変える」ことができると信じています。

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【ポケモン剣盾】最強ポケモンランキング(シングル環境)【ソードシールド】

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スポンサーリンク 見た目が可愛いポケモンランキング!トップ10 1位:ピチュー 2位:イーブイ 3位:チラーミィ 4位:ミュウ 5位:エモンガ 6位:ニャスパー 7位:チラチーノ 7位:マリル(同率) 9位:ミニリュウ 10位:ピィ やはりほとんどが進化前で、小動物のような可愛いポケモンが多いですね! ポケモンといえばピカチュウな気がするのですが、今回はピカチュウより可愛いポケモンのランキングなので対象外になっています。 それでもピカチュウの進化前であるピチューが1位ということで、ピカチュウの人気の高さがわかりますね。 見た目が可愛いランキング内での強いポケモン やはりランク入りした可愛いポケモンは進化前がほとんどということもあって、あまり強くないポケモンが多いものです。 その中でも対戦に使える実戦級の強いポケモンを選んでみました。 13位:ニンフィア 2位にランクインしたイーブイの進化系のニンフィアです。 フェアリーという優秀なタイプに加えて特攻・特防がともに高く、夢特性フェアリースキンによるハイパーボイスが非常に強力です。 こだわりメガネ(特攻1. 5倍)で火力重視、 とつげきチョッキ(特防1. 5倍)でサイクル戦重視など、第一線で戦うことの出来るポケモンと言えるでしょう。 16位:マリルリ ポケモンXYから水・フェアリータイプに変化したマリルリです。 7位のマリルの進化系ですね。 「ちからもち」という特性によって物理攻撃が2倍、耐久もそこそこあるので非常に使いやすく人気の高いポケモンです。 普通に戦っても強いのですが、 攻撃力を6段階上昇する「はらだいこ」と先制技の「アクアジェット」のコンボが脅威的で、さらに優秀なタイプも合わさってどんなポケモンと組んでも強いのがマリルリです。 28位:エルフーン くさ・フェアリータイプのエルフーンです。 攻撃力が低いので初心者にはやや使いづらいですが、特性いたずらごころによって 攻撃技以外が全て先制技になるというのが強力なポイントです。 やどりぎのタネ+先制みがわりでじわじわ戦う手法がメインで、交換されることを考えると使うのが難しいポケモンでもあります。 46位:ヌメルゴン XYから新しく登場したドラゴンタイプのポケモンです。 特防オバケと言われるほど特殊攻撃への耐性が高いのが特徴ですね。 他のステータスも全体的に高めなので、どんな戦い方をしてもそこそこ戦えます。 が、一線級のポケモンに比べるとやや決定打にかけると言わざるをえません。 でもヌメルゴンは個人的に好き! おまけ:可愛くて強いポケモン ランキングには入れませんでしたが、可愛くて強いポケモンは他にもいます。 メガクチート、メガミミロップ、ラティアス、シャンデラ、ブイズ系など…。

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ポケモンとか言ってキモイよねぇー。事件あったんだから終わって欲しいよ

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通称 プラチナ 発売日 2008年9月13日 世代 第4世代 ハード DS/DS Light/3DS・LL/new3DS・LL 備考 「ダイヤモンド・パール」のマイナーチェンジ版 発売3日で100万本売り上げたことでも知られる、『ダイアモンド・パール』のマイナーチェンジ版。 ストーリーは、プラチナのモチーフになったポケモン 『ギラティナ』を軸に 「やぶれたせかい」と呼ばれるもうひとつの世界にまで及び、話のボリュームは全作品を通して厚め。 とてもやりごたえのあるナンバーです。 通称 ピカブイ 発売日 2018年11月16日 世代 ピカチュウ版リメイク ハード 任天堂Switch・Switch light 備考 シリーズの本編では初の据置型ゲーム機 『ポケットモンスター ピカチュウ』をベースに遊び方やシナリオをSwitch用に再構築した作品で、 『ポケットモンスター』シリーズの本編では初の据置型ゲーム機でのソフト。 ゲームボーイからゲームボーイカラーに、アドバンス、DS、3DS… これまでもポケモンの映像の進化には驚かされてきました。 ピカチュウ/イーブイ』では、 Switch版ならではのリアルで美麗な映像を楽しみながら、今まで体験した事のないポケモンの世界を冒険する事ができます。 オーキド博士やタケシ、カスミといった昔懐かしのキャラクター達も登場。 夢にまで見たリアルタイム2人プレイやポケモンGOとの連携など、世代を問わず楽しめる作品です。 7位:ポケットモンスター ブラック/ホワイト• 通称 BW2 発売日 2012年6月23日 世代 第5世代 ハード DS/DS Light/3DS・LL/new3DS・LL 備考 「ブラック・ホワイト」の続編 BWのその後が冒険の舞台。 主人公や、一部ジムリーダー、待ち構える四天王やチャンピオンまで変わる珍しいタイトル。 前作BWからの続きなので、BWをプレイしている事が前提でストーリーが進みます。 個人的にはポケモンチャンピオンに出世していたアイリスが一押しです。 何と言ってもバトルBGMが最高でした。 通称 ORAS 発売日 2014年11月21日 世代 第3世代リメイク ハード 3DS・LL/new3DS・LL 備考 「ルビー・サファイア」のリメイク版 ゲームボーイアドバンスの人気タイトル『ルビー・サファイア』のリメイク版。 初めて遊ぶ人が新作として楽しめることはもちろん、当時GBAで遊んだ人も新鮮な気持ちで遊べるタイトルです。 当時大人気だったやり込み要素の一つ、 『ひみつきち』がパワーアップして復刻! ひみつきちは模様替えが可能で、それぞれ自分好みの基地にカスタマイズできるところが当時から人気でした。 『ラティ兄妹』をはじめ、今でもよく見かける強ポケ 『ボーマンダ』、 『メタグロス』、 『キノガッサ』はこの作品からデビュ。 通称 USUM 発売日 2017年11月17日 世代 第7世代 ハード 3DS・LL/new3DS・LL 備考 「サン・ムーン」のマイナーチェンジ版 前作サン・ムーン同様、ハワイがモチーフと言われているアローラ地方が冒険の舞台。 サン・ムーンのマイナーチェンジ版であるこのタイトルが、 3DSでは最後のポケモンシリーズ本編となります。 これからポケモンを始めるなら、 現状一番新しいこのUSUMが最適! シリーズの新要素は、1回のバトルにつき1人1回しか使えない超強力な必殺技 『Zワザ』をはじめ、 『ウルトラビースト』と呼ばれる、伝説のポケモンや、メガ進化を果たしたポケモンとはまた異なる、超強力なポケモンが登場します。 さらに、同じくこれまで登場した、全ての悪の組織(ロケット団やプラズマ団など)と、その親玉(サカキやゲーチスなど)が一挙集結! 未だかつてないスケールで、豪華なタイトルとなっています。 通称 剣盾 発売日 2019年11月15日 世代 第8世代 ハード 任天堂Switch/Switch Light 備考 Switch初の本編新作 スイッチ版ポケモンシリーズ初となる完全新作。 新要素としては、キョダイマックスバトルやレイドバトル、追加パッケージの購入によるコンテンツ拡張など、シリーズ随一のオンライン要素が魅力的の作品。 グラフィックの進化により、3DSの頃から人気の高かったトレーナーアバターの着せ替えがパワーアップ。 育成の更なる簡易化、オートセーブ、オープンワールドなど、時代のニーズにあった新たな試みが評価の高い作品です。 2位:ポケットモンスター ハートゴールド/ソウルシルバー• 通称 HGSS 発売日 2009年9月12日 世代 第2世代リメイク ハード DS/DS Light/3DS・LL/new3DS・LL 備考 「金・銀」のリメイク版 全世界で2300万本が売れ、発売当初は品薄により入手困難だった第2世代のポケモン 〝金銀〟の発売10周年の節目を記念にリリースされたタイトルが、このハートゴールド・ソウルシルバー。 『カスミ』や、 『タケシ』、 『レッド』、 『グリーン』、 『オーキド博士』など、懐かしい面々のオンパレード。 もちろん初代ポケモンの地、カントーにも行けますよ! ゲームボーイカラーからNintendo DSへとハードが変わり、ビジュアルとBGMも飛躍的に進化! ですがストーリーはほとんど当時のままなので、新規で始める方はもちろん、当時プレイした方もあの頃を振り返りながら楽しめます。 通称 XY 発売日 2013年10月12日 世代 第6世代 ハード 3DS・LL/new3DS・LL 備考 ポケモンシリーズ初の3DS ここからプラットフォームがニンテンドー3DSになり、フィールドだけでなく、バトルアクションや街並みポケモン達のビジュアルもよりリアルなものへと進化を遂げました。 また、バトル画面と一部フィールドが3D表示にも対応。 これまでプレイしてきたポケモンの中で、 一番面白いと感じたタイトルです。 その理由は、DSから3DSに変わり、よりポケモン達の動きやフィールドがリアルになった躍動感と、かっこいい技のアクションが目を引き、これまでポケモンを離れていたユーザーたちが一斉に戻り賑わっていたから! オンライン上の対戦、交換はもちろん、リアルポケモンセンターのエントランスには3DSを持った人で溢れていました。 大人気システムの 『トレーナーの着せ替え』や、 『メガ進化』をはじめ、これまでコアなユーザーの間でしか知られてこなかった〝3値〟が一般に浸透し、対戦環境の人口増加に繋がったのもこのXYから。 比較的新しいシリーズなので、いまからプレイしても十分楽しめるタイトルです。 私と嫁はストーリーそっちのけで、世界各国に分布する『ビビヨン』を集めていました!どうしてもサウジアラビア模様が手に入らず悔しい思いをしました 面白いポケモンシリーズランキングまとめ 面白いポケモンシリーズランキング• 9位:ポケットモンスター プラチナ• 8位:ポケットモンスター ブラック・ホワイト• ピカチュウ・イーブイ• 6位:ポケットモンスター ブラック2・ホワイト2• 5位:ポケットモンスター オメガルビー・アルファサファイア• 4位:ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン• 3位:ポケットモンスター ソード・シールド• 2位:ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー• 1位:ポケットモンスター X・Y 個人的に一番思い入れが強いタイトルはHGSS。 当時は嫁や友人達と、朝までポケモンをプレイしていたのが懐かしい思い出です。 一番印象的だったタイトルはXYです。 周りの大きいお友達がみんな揃ってポケモンをプレイしていた光景が忘れられません。 ゲームは〝みんなでやるから面白い!〟という本質は、今も昔も変わりませんね。

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