仁王2 忍者スキル 解放。 忍者スキル

【仁王】さらなる高難易度『仁王の道』!「悟りの道」との違いは?解放条件や1.18からの追加要素などまとめ!

仁王2 忍者スキル 解放

仁王2は前作と異なり、戦闘で各スキルを使用するたびに熟練度が上昇し、 レベルが上がるたびに対応したスキルポイントを得られる仕様となっています。 (レベルや熟練度は「状態」の画面で確認できます) そして、例のごとく 修行ミッションをクリアしなければ習得できないスキルも多く存在するのですが、そのミッションを受けるためには既定量の熟練度が必要となります。 しかし、 装備武器以外の熟練度は 自然にゲームをプレイしているだけではなかなか貯まらないので意識して戦闘を行わう必要があります。 では、どのように戦えば熟練度を上昇させられるのでしょうか。 各スキルの熟練度上昇条件を見ていきましょう。 忍者スキル 敵に与えるダメージ量や術コストに比例して得られる熟練度も上昇します。 陰陽スキル 基本的には忍者スキルと同条件で熟練度が上昇します。 陰陽スキルには自身にバフ効果を付与するお札もありますが、その場合は バフ状態で敵に攻撃をヒットさせるたびに熟練度が上昇します。 例:武器に属性付与・防御力UP状態での戦闘 バフを付与するだけでは熟練度を得られないので注意が必要です。 また、デバフ効果のあるお札は敵にヒットさせることで熟練度を得られます。 忍者スキル同様、連続で同じデバフをかけた場合でも熟練度を得ることができます。 半妖スキル 主に妖怪がドロップする 魂代(たましろ)を得ることで熟練度が得られます(リザルト画面で表示) 妖怪ボスを倒すor妖怪化してボスを倒すことでも熟練度が得られる・・? 魂代による半妖スキルを使用したり、妖怪化するだけでは熟練度は得られません。 各スキルの熟練度上昇条件は以上となります。 上記の条件から考察すると 鳥居の前で刀塚(赤)を呼び出して、 スキルを乱用しながら連戦するのが効率のいい熟練度上昇法かもしれません。 (鳥居でお参りすると各スキル回数が再び最大値に戻ります) 次に、 ミッションを攻略するうえで便利なおすすめスキルを紹介します。 おすすめ忍者スキル すっぱ抜き:背後から大ダメージ 対人間において活躍するスキルですが、妖怪にも効果はあります。 忍具の心得:術容量アップ スキルをたくさん習得してもセットできなければ意味がないので 術容量は多いにこしたことはありません。 薬入れの工夫:仙薬所持数+1 よく被弾する私にとって非常に嬉しいスキルです。 変わり身の術:体力0時に即復活できる保険スキル 前作と比較して非常に効果時間が短くなったので、 終盤(忍術効果時間延長のスキルを得る)までは必要ないかもしれません。 コストも高いので別スキルを入れていた方が良さげ・・? そして、前作同様状況によっては 復活した瞬間に再殺害されることもありますw 目潰しの術:敵のロックオン機能を妨害 前作より効果は薄いですが、ボス戦や少し強い中型の敵と戦う際に大活躍する術です。 是非とも優先的にレベル3にしておきたいスキルです。 おすすめ陰陽スキル 符術の心得:術容量アップ 忍者スキルと同様、術容量は多い方が何かと便利です。 符術・遅鈍符:相手をスロウ状態に 前作より劣化していますが 敵の攻撃を避けたり、強攻撃(赤オーラ)にカウンター(特技)を合わせやすくなるので非常に便利です。 符術・奪零符:攻撃するたびにアムリタ獲得 このスキルは中盤以降に解放される、武家 「豊臣」と非常に相性がいいです。 敵を攻撃するたびに体力が回復され、同時に妖怪化するためのアムリタゲージも溜まっていくという素敵なスキルです。 おすすめ半妖スキル 魂代充活:魂代を獲得した際に体力回復(40%~) 非常に便利なスキルなので優先して獲得していきましょう。 レベル2で64%、レベル3で80%回復となります 妙技充心:特技成功時に気力回復 今作の戦闘において 至極重要な特技(カウンター)を発動させた際の恩恵スキルです。 敵の攻撃を阻止し、更にこちら側の攻撃へと繋げることのできる特技は戦闘の核になるといっても過言ではないでしょう。 常闇への適応:常闇内での気力回復速度ペナルティ軽減 何かと展開される常闇に対抗するためのスキルです。 常闇内では敵は強化、 プレイヤーは弱体化(一部半妖強化)するといった恐ろしい現象が発生します。 常闇がトラウマにならないように是非ともこのスキルを付けて弱体化を軽減しておきましょう。 ちなみに私は既に手遅れ立派な常闇トラウマとなりましたw このほかには 妖怪化した時の恩恵スキルを取っておけばボス戦闘でゴリ押す際に便利かなと思われます。 ということで今回は 「各スキルの熟練度上昇条件」と「おすすめスキル」を紹介しました。 まだ発売して間もないので今後の情報によっては添削が入るかもしれませんが、今のところはこの内容で揺ぎ無いです。

次の

【仁王2】おすすめ忍者スキル

仁王2 忍者スキル 解放

目次 閉じる 開く• 戦う前の基礎知識 バトルの前に覚えておきたい、戦いに役立つ基礎知識を解説する。 どの武器を使うのか、迷ってしまう人もいるかも? 本作はどの武器を使ってもクリアーできるようになっているので、基本的には見た目の好みで選べばオーケー。 どんな武器なのかわからなかったら、修行場で振ってみて、自分にしっくりくるものを使ってみよう。 どの武器も一長一短があるので、自分に合うものがいちばんだ。 それでも決められないようなら、オーソドックスな刀にするといい。 また、本作は近接武器を2本同時に装備して、バトル中に持ち替えられる。 動きの遅い敵には、大振りで威力が高くリーチの長い武器、動きの速い敵には素早い武器を使うなど、どんな状況にも合わせられるような組み合わせで装備するのがベストだ。 もちろん、1本の武器の練度を高めていくのもプレイスタイルのひとつ。 使えば使うほど優先的にその武器のスキルを習得できるので、ひとつの武器を極めるのも策だ。 ただ、道中詰まってしまった場合は、ほかの武器を試してみることも考慮してほしい。 ちなみに、9つの武器の特徴は以下の通り。 各武器の特徴• 刀:オーソドックスでシンプルな武器。 リーチはやや短め。 二刀:威力は低いが手数に優れ、隙も少なく小回りの利く武器。 槍:長いリーチを誇り、範囲攻撃も得意。 気力消費は大きめ。 斧:全武器屈指の威力を誇る。 代わりに振りが遅く、隙が大きい。 鎖鎌:速い攻撃は範囲攻撃、強い攻撃はシンプルな斬撃。 万能ながらもトリッキー。 大太刀:リーチが長く、威力も高い。 ただし、手数が少ない。 旋棍:全武器屈指の攻撃速度。 立ち回りの自由度が高いが、リーチや威力が低い。 手斧:攻撃速度と威力を両立。 手斧を投げて中距離攻撃が可能。 薙刀鎌:上段は高威力、中段はバランス型、下段は高速攻撃。 構えの特徴がそのまま武器に。 ステータス上げについて アムリタ(経験値)を一定量集めて社に行くと、能力開花によりアムリタを消費して、ステータスをアップできる。 上げられる能力値は体、心、勇、剛、武、技、忍、呪の8種類と多く、どのパラメータを上げるのかによって、キャラクターの方向性が決まってくる。 優先すべきは、そのときに装備したい防具に合わせたパラメータを上げること。 重装備に関わる武、軽装備なら技を上げておかないと、防具に付いた特殊効果を発揮できなくなってしまう。 装備重量上限に関わる剛も気にしておくといい。 武器スキルについては、使いたいものを優先して上げるといい。 ステータスアップ効果が欲しければ、それに対応したスキルを。 武技が使いたい場合は、武技を取得すればいいだろう。 ここではサムライスキルと、半妖スキルを解説する。 サムライスキル 全アクションに関わる、もっとも重要なスキル。 これがあるとないとでは、気力管理のやりやすさが大きく変わるので、確実に習得したい。 あとは基本的にお好みでオーケー。 半妖スキル 半妖スキルは、武技カスタマイズ(武技にセットすることで性能を変えられる)に対応したスキルが多い。 これがあれば、切り札である妖怪化中に、長く攻撃を続けられる。 そのほかにオススメなのは、おもにスキルツリーの右側に配置されたスキル。 1対1に持ち込もう ひとりで複数の敵を相手にするのは、非常に骨が折れる。 敵どうしが近すぎる場合は、攻撃などでおびき寄せるとふたり同時にこちらへ向かってくる。 距離を大きく離して、持ち場に戻る瞬間に1対1へ持ち込むなど、とにかくタイマンで戦うといい。 自信があるならば、いきなり奇襲を仕掛けてひとりを瞬殺するのもアリだ。 また、遠距離攻撃で弱点(人間なら、おもに頭)を先制攻撃するという手もある。 矢や銃弾を弱点に当てれば、一撃で倒せることも。 近接攻撃の敵と遠距離攻撃の敵が同時に近くにいるときは、遠距離攻撃の敵を先に対処しておくと楽になる。 気力がなければ攻撃することはできないし、ガードした際に無防備な状態にもなってしまうので、真っ先に習得したいテクニックと言える。 攻撃後に気力ゲージが白の状態である程度まで回復するので、回復上限のときに残心をすると、残像が発生して最大の効果が得られる。 ただし、戦いながら画面左上のゲージを見るのは難しいので、主人公の体に集約する青い光の量が最大になったときにボタンを押す、というやりかたがいい。 残心を忘れずにこまめに発動する癖を付けていけば、ゲームの最後まで役に立ってくれる。 調子に乗って攻撃を続けていると、手痛い反撃を受けてしまうだろう。 しかし妖力ゲージをゼロにすると、一定時間のあいだは攻撃を当てると怯むようになる。 大ダメージのチャンスなので、連撃をくり出そう。 また、組み討ちができる場合もある。 弱い敵ならば体力を減らすことをメインに立ち回るのもいいが、基本的には相手の気力や妖力を減らして組み討ちを狙う立ち回りを基本にしよう。 これは通常の敵だけではなく、ボス戦でも言えることだ。 ヒット&アウェイで立ち回ろう ただし、やみくもに攻撃しているだけでは、気力を減らすどころか、ダメージを与えることすら難しい。 敵の空振りを誘ったり、攻撃をガードしてからその隙に攻撃を差し込むように立ち回るのが、本作の基本だ。 また、間合いの広い武器の場合は、敵の攻撃の間合いの外から斬り付けるのも有効。 人間系の敵は、攻撃するたびに気力を消費している。 攻撃がすべて終わってから反撃すれば、すぐに気力切れの状態に追い込むこともできる。 妖怪を相手にするときは、攻撃方法を様子見して見極めるのが得策。 どのくらいのリーチなのか、遠距離攻撃はあるのかなど、情報収集をしてから攻撃を加えよう。 カウンターについての詳細は、妖怪化、特技、妖怪技についての項目で解説する。 これらは、なるべく使い分けられたほうがいいが、かといって全部を使いこなす必要はない。 自分の立ち回りにあった攻撃だけ使ってもいいわけだ。 前者はリーチが長く、範囲攻撃にもなる。 後者は単純に火力に優れ、隙も少ないからだ。 また、担当編集に「どの攻撃をメインにしているか?」と聞いたところ、薙刀鎌の上段を速い攻撃、強い攻撃を使い分けてメインに立ち回っているとのこと。 といった感じで、何がしっくりくるのかは、かなり個人差がある。 とりあえず3つの構えでいろいろ攻撃を出してみて、いちばん戦いやすかった攻撃をメインに立ち回るといい。 その後のことは、徐々に覚えればよいのだ。 これも正解のひとつ。 これを使うとニンジャスキルを習得でき、忍術が使えるようになる。 忍術は探索を便利にするものや、バトルで有利な状況に持ち込める術が多い。 ボスなどにも有効なので、倒せない強敵が出現したら試してみよう(使用するたびに効果時間が短くなることが多い)。 なお、ニンジャスキルは武器スキルと同じく、忍術を使い込むことでも上がる。 攻撃を放った瞬間に向いていた方向へと攻撃していくので、その隙に攻撃してしまおう。 ただし、敵が全周囲を攻撃するようなタイプの技を放ったときは注意。 事前に設置したり、隙を見て戦闘中に設置してその場所へおきび寄せれば、高確率で敵が麻痺状態になる。 麻痺中の一部の敵には組み討ちが可能で、カンタンに大ダメージを与えられる。 素早くヒットさせれば、罠の効果で敵が2回目の麻痺になることも。 こちらはバトルに便利な術が豊富に揃っている。 なお忍術と同じく、使えば使うほどスキルは溜まる。 効果時間中は単純に武器の威力が増すほか、一部妖怪の弱点を付ければ大きなダメージも与えられる。 前作よりも効果が弱まり、ボスなどに対する効果時間は短めだが、確実にチャンスを作れる。 仙薬以外の回復手段を持てるのが強い。 とはいえ、バトル中での回復はやや難しいので、どちらかというと探索時向けの術だ。 妖怪化と特技は、選んだ属性が密接に関係しているので、属性ごとにその特徴を紹介しよう。 まずは前提のお話から。 最初に選ぶべき守護霊は幻 さて、これを読んでいる時点ですでにゲームスタートをしてしまった人には、残念ながら何の意味もない情報をお伝えする。 じつはストーリー第1章が終了した時点では、幻属性の守護霊が手に入らない。 であるから、最初に幻の守護霊を選ぶと、第1章終了時点でも3属性を試しやすいのでオススメだ。 とはいえ、第2章のとあるステージをクリアーすれば、幻属性の守護霊も手に入るので、あまりに気にしなくていい要素でもある。 3つの属性は、シチュエーションで使い分けよう ひとつの属性を使い続けるのもいいが、3つの属性を敵の性質やステージの探索に役立てるなど、使い分けると非常に便利。 こちらも自分がいちばんしっくりくるものを選ぶのがいいが、記事のちょっと下のほうで、属性ごとの特徴を伝授しよう。 特技は妖力で発動する すべての特技は、攻撃中や回避中などでも、動作を中断してくり出せる。 また、発動には少量の妖力を使用する(妖力最大値にもよるが、序盤は1メモリ1回という感じ)。 最大の特徴は気力を消費しないので、気力を気にせず使えること。 たとえば気力がないけど攻撃したいときのダメ押しの1発やガードを崩されて無防備になった瞬間に緊急離脱するなど、ここぞという場面で使える。 猛(パワータイプ) 妖怪化 パワータイプの猛は、妖怪化自体はシンプルで扱いやすい。 また、猛の妖怪化は敵の攻撃を受けてを怯まない性質を持つ。 攻撃を弾きながら、人間相手ならダウン状態に、妖怪相手ならアムリタを放出させる。 特技 裏拳で敵を殴りつける技。 とくに無敵時間もないが、小さな妖力で攻撃を放てるのが強み。 あと一撃で倒せる、または気力や妖力を削れるが、気力がないというときに、ダメ押しの1発としても使える。 リーチは短く、敵の大技にカウンターを狙う場合は、接近戦で戦っている際などに限られる。 敵が赤く光り、攻撃が放たれる前のタイミングで攻撃を止めるというような使いかたとなる。 突進技へのカウンターを狙う場合は、ドンピシャのタイミングだと相打ちになるので、拳の先端へ当てるように使うこと。 武器振り下ろし技などの大技にもカウンターできるが、たいてい相打ちになる。 総評 特技がステージの探索にとても役立つ。 特技の性質上、接近戦を挑みにくい大型妖怪系のボスにはやや不向きで、とくに突進系の技を持つ相手には相性が悪い。 特技は攻撃の発動を止めるように使う必要があるので、とにかく赤く光ったタイミングで即座にボタンを押してしまうタイプの、反応のいいプレイヤーには向く。 また、敵の攻撃を受ける寸前で回避すると、アムリタが発生する。 インファイトを仕掛けながら敵の攻撃を回避しつつ、妖怪化を保つというようなバトルスタイルが特徴だ。 ただしほかの2タイプと違い、攻撃を食らうと怯んでしまうのが弱点。 特技 無敵状態になり、素早くダッシュする回避技。 左アナログスティックの入力方向へ移動可能だ。 気力がないが回避がしたいというときの、緊急回避技として使える。 無敵時間が長いので、動作中は比較的安全。 大技へのカウンターは、前方向へのダッシュ限定で発動。 ダッシュ中に出る残像に、赤く光る敵の攻撃が触れるとカウンターとなる。 つまり、敵の攻撃に突進するような形で使用することになる。 残像が触れなかった場合は、長い無敵時間のおかげで、攻撃を食らわずに済むこともある。 総評 ステージ攻略中は、ピンチの時には使える程度の印象。 ボス戦では攻めにも守りにも使え、カウンターを狙いやすい。 リーチが短い大技を遠距離で出された場合は、反応が送れるとカウンターを狙いにくいものの、ボス戦中は緊急回避からカウンターの狙いやすさまで、かなり万能な印象を受ける。 幻(ディフェンスタイプ) 妖怪化 ディフェンスタイプの幻の妖怪化は、多彩な中距離技を放ちながら攻撃するリーチの長さが特徴。 また、猛と同じく敵の攻撃を受けても怯まない。 また、遠距離攻撃ボタン(L2ボタン)を長押ししつつR2ボタンを押すと、狙った方向へ攻撃しつつ、その場にワープする。 特技 一瞬だけガード状態になる技。 通常のガードよりも、ガード時の気力消費が少ない。 大技へのカウンターを狙う場合は、敵の攻撃へドンピシャのタイミングで発動すればいい。 敵が赤く光った瞬間に反応するというより、待ち構えてタイミングを狙うというような感じ。 つまり赤く光ってから、カウンターするまでの猶予が長いので、敵の攻撃へ即座に反応するのが苦手な人でもカウンターが狙える。 失敗したときはガードとなり、気力切れになることもある。 タイミングが早すぎた場合は、即座に2回発動で成功することも。 また、若干の無敵時間があるようで、カウンターに失敗しても攻撃がズレて当たらない場合もある。 総評 ステージ探索中は緊急回避ガードとしても使えるが、あまり出番はなさそう。 その代わり、どんなボスにもカウンターを狙いやすい、ボス戦特化型といったところだろうか。 敵の攻撃を受けとめればいいだけなので、敵との距離を選ばずに使えるのもうれしいところ。 妖怪技について 妖怪技はアクションが多彩なため、技の全体的な性質を解説する。 基本的には無敵時間などはないが、地面に潜る技など、技によっては無敵時間があるものも。 また、攻撃型の妖怪技をヒットさせた際は、敵の気力や妖力を削りやすい。 妖怪技は多くの妖力を消費するため、ゲージ量と相談しながらくり出そう。 とりあえずボスとの出会い頭などに使っておく、という程度でもオーケー。 基本的には気力と妖力を削るために使おう。 守護霊ごとに複数セットできるが、そのひとつは猿鬼のように遠距離攻撃のものにしておくと、立ち回りに幅が出る。 ステージ攻略に役立つ立ち回り ステージ最後のボスにたどり着くためには、さまざまなギミックや敵の配置を突破しなくてはならない。 そこで役立つ知識を伝授しよう。 ステージ道中の探索や敵の撃破で手に入る場合もあるが、確実ではない。 ステージ探索中、3個だけでは心許ないので、社で仙薬を追加補給しよう。 補給の方法はふたつ。 ひとつ目は、装備アイテムの奉納。 レア度の高い装備を奉納すればするほど、確率で仙薬などの消費アイテムがゲットできる。 ふたつ目は、装備を奉納した際に得られるポイントを使い、木霊のガラクタ市で仙薬を交換してもらう方法。 こちらはポイントさえあれば確実にゲット可能だ。 常闇空間は危険地帯 周囲が白黒になる常闇空間では、敵妖怪の攻撃力が上昇。 さらに、攻撃方法も変化する危険地帯だ。 解除のキーは場所によって変わるが、最奥にいる強敵の妖怪を倒すというのが基本となる。 常闇の中では主人公の気力回復速度が低下するため、立ち回りが窮屈になる。 なお、常闇では妖怪化の持続時間が伸びるほか、妖力が溜まりやすくなるため妖怪技を多用できる。 これらを活用して常闇ゾーンを抜けよう。 道中の敵は走り抜けて無視してもいい ステージにいる敵は、必ずしも倒す必要はない(一部の敵を除く)。 走って無視してしまい、つぎの社やショートカットを目指すのもありだ。 もちろん無視すればアムリタや装備、アイテムなどは手に入らないが、クリアーを優先しているときや、どうしてもつぎの社やショートカットを開通させたいというときには、走り抜けてしまおう。 その際は、防具をすべて外して身軽になると、より長く走り続けられるのでオススメ(もちろん1歩間違えば即死だ)。 どうしても難しいときは助っ人を! 上記攻略情報は、すべて基本的にソロプレイでのお話。 クリアーできないときには、味方とともに攻略しよう。 強敵とあらば仲間とともに刃を構えても、何も恥じることはない。 みんなでワイワイプレイするのも本作の楽しみのひとつなのだ。

次の

仁王2 巫女装備防具の回復最強すぎw胸が最高ソハヤ衆装束入手方法

仁王2 忍者スキル 解放

おすすめ忍者スキル おすすめスキル習得画面 忍者 ニンジャ スキルの中で絶対に習得しておきたいスキルをまとめている。 以下の順番が習得優先度となっているため、ぜひ参考にしてほしい。 共通スキルなのでどの武器種でも使えるのが最高。 気力 妖力 を大幅に削ることができるので、背後から狙える時は活用しよう。 目潰しの術 スキル効果 投げつけると破裂し周囲に粉末を撒き散らす。 粉末に触れた相手は目が見えづらくなり、攻撃の際に相手に捉えられなくなる 一部の敵に効かない場合もあるが、強敵やボス戦時にも有効で、敵の攻撃時に大きな隙がうまれる。 マキビシ術 スキル効果 地面にばらまき、踏んだものにダメージを与えて移動速度を低下させる ばら撒く範囲は狭めだが、踏んだ敵は一時敵に動きが止まり、かつ移動速度が低下するデバフがかかる。 複数の敵と戦っている時や、逃げる時にも有効でおすすめだ。 クナイ術 スキル効果 投げると敵にダメージを与える 手裏剣よりも強力な投擲スキルとなっており、「忍」が高ければ高いほど威力も上昇していく。 敵をおびき出すのはもちろん、威力も申し分なく、これを使うことでカンタンなが可能だ。 関連リンク.

次の